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萌えた体験ピックアップ

kage

2037/03/19 (Thu)

【カテゴリ】 おすすめ体験談  | ネトラレ体験談  | レいプ体験談  | 複数no体験談  | 盗撮no体験談  | エッチな体験談  | 人妻ビデオ  | タグ


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パート先の店長と 【エッチな体験談】

kage

2018/08/11 (Sat)

私は37歳の主婦です。

主人が約2ヶ月ほど入院していたとき、パート先の店長と浮気したことがあります。

店長と言っても私より若い当時30歳くらいの独身の店長で、普段からお尻を触ってきて「いいケツしてるなぁ」とかいう店長で、私も「もっと若い子の触ってください」とか、「エッチさせてよ」とか言われても、「店長じゃ私は満足できないもん」とか言い返せる相手でした。

正直、その頃は主人とは一日おきにはしており、今も週に2回はしてます。

一ヶ月ほど入院が過ぎた頃私は一人で慰め、主人の退院を待ってたのですが、満足できなくなってきているとき、入院中の主人が「口でしてくれ」と言ってきて、口でしました。

溜まってる精液は凄い濃いものでした。
久しぶりに見た主人のアソコを見ただけで、私は興奮して欲しくなるくらいでしたが、病室ではどうしようもないので我慢しました。

主人も私のスカートの中に手をいれ、下着の横から指を入れられ私のアソコはグチョグチョになってました。

主人が口に射精し 私の股間をまだいじってるとき、病室の入り口のほうで「Yさんのベッドはどこですか?」と聞こえ、すぐに店長だと私はわかり、主人に毛布をかけ、ゴクリと飲み込みカーテンをあけ、「店長わざわざすみません」と主人に紹介し、少しすると面会時間が終わる時間でした。

店長が帰り、私も帰ることにし病院を出ると、店長が車で待っててくれました。

そのまま送ってもらうことになりました。

車の中で、「Yさんイケナイことしてたでしょう、口紅だけ取れてますよ」と笑いながら言われ、「主人が溜まってたみたいだから」と笑って答えると、「キスじゃないの?」と驚かれ、「違いますよ!」と笑って答えると、「私が行かなかったら病室で本番したんですか?」というので、「それは無理よ、主人が満足して終わり、私は我慢です、誰か誘ってくれたらついてくわ」というと、店長が「俺としましょうよ」と言われましたが、いつものことだと思い、「本当にそんなことだけ相手をしてくれる男がいたらなぁ」と言うと、急に車を止め 店長が胸を触ってきました。

普段も触られたりしましたが そのときはブラの中に手を入れ直接乳首をいじられました。

いつもと違う店長に「ちょっとこれはやりすぎだよ」と言うと、「Yさんと本当にしたいんだよ」と言われ、私は「冗談じゃなかったの?」というと、キスをされました。

凄いキスでした。

店長が私としたいというのがわかりました。

シートを倒され私は四つんばいにされると、一気に下着を下げられ、アソコを舐められ、お尻まで舐めてもらい、それだけでイキました。
店長がベルトを外す音が聞こえ、下にクッションを並べて私を四つんばいにし、バックでしました。

声を殺していると、「誰もいませんよ」と言われ声を出しました。

主人よりも10歳も若い店長は 硬くて熱いもので最高に気持ちよかったです。

何度もイキ、店長も射精し車に乗ると、「店長、凄いね」というと、「Yさんも凄かった」と言われエッチの話で盛り上がり家に到着すると、店長がもう一回やらせてというんで寝室で2回戦をしました。
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自転車屋さんで 【エッチな体験談】

kage

2018/08/11 (Sat)

結婚して、新居に引っ越ししました

近所に植物園があって
日中、夫が仕事でいない時は
たまに行って一人で散歩していたんです

いつものように自転車で
植物園から帰っていると
急に自転車のタイヤが
パンクをしたんです

住宅街だったので
商店街まで行き自転車屋さんに行きました

丁度夕暮れ時で
もう店じまいするのか
半分閉まったシャッターをくぐると
30代後半ぐらいの男が1人でタバコを
吸いながらイスに座っています

「すいません
パンクしたみたいなんですが」

自転車屋さんは早速パンクの箇所を
調べ始めましたが、

「時間がかかりそうだから
テレビでも見ていいよ」

と奥の方を指さしました。

そこは一段高くなった畳の部屋で
テレビとこたつ机が置いてあり
床にはスポーツ紙や
コンビニ袋が散乱していた

男の休憩部屋のようです

私がテレビを見ながら待っていると
30分ぐらいして工具を
片づける音がしてきたんです

ガラス戸越しに男の視線を感じましたが
私は特に気にせずテレビを見続けました

ガラガラとシャッターが閉まり
洗面所で入念に手を
洗っているのが聞こえてきて

しばらくして部屋に入ってきた男は

「奥さん、終わったよ」

と言いながら
後ろ手で窓の鍵とカーテンを閉めながら
こちらの方をじろじろと見ました

「奥さん綺麗だねー
奥菜恵に似てるって言われない?」

「いや、言われないです
それで、おいくらですか?」

なんかヤバいなと思って
立ち上がろうとした瞬間
後ろから肩を抱かれました

私は抵抗しましたが
手首はしっかりと掴まれ首すじに
舌をはわせてきました

「いやぁー!」

レイプされる恐怖で抵抗しましたが
首筋を舐められ
ビクビクっと感じてしまったんです

そして
手は胸を揉みほぐし始め

「大きいよねぇ~
Eカップぐらいかなぁ?
ほら、もう乳首が立ってるよ」

とブラウス越しに
乳首いじってきました

「いあっ、あぁんふ」

とついHな声が出ます

男は私の前に回り込むと
左手で私の両手首を頭の上に
押さえ込んだ後、右手でブラウスの
ボタンを一つ一つ外していきました

ブラを上にずらすと
あらわになった生乳を見てにやけながら
乳首を優しく口に含み
ソフトレイプしていくるんです

「い、いやぁー!」

体を左右にねじっても男の口は
乳首を離そうとしません

舌を転がしたりチュパチュパと
エロい音を立てて吸い続けます

私はその度に
体の奥が熱くなるのを感じました

思わずあえぎ声が出てしまいそうで
横を向き唇を噛んで我慢していました

男はそれを知ってか
丹念に胸を愛撫して
レイプし続けてくるんです

やがて右手が下がっていき
スカートををめくろうとしました

「やめてー!お願い!いやぁー!」

レイプされまいと
激しく抵抗する私

右手がパンティに到達すると
男はニヤっと笑って素早く中に手を入れました

「だめぇー!」

「気持ちいいんでしょ?
ねぇ奥さんこんなに濡れてるよ」

勝ち誇ったように私の愛液まみれの
指を目の前に差し出しました

いきなり襲われて口では嫌がってましたが
体が反応してしまい既に
オマンコは愛液で濡れ濡れ

私が抵抗するのをあきらめると
男は覆いかぶさりながらキスをしてきました

舌を絡めながら右手は
クリトリスを攻めてきます

私の舌もそれに答えながら
素直にHな声を漏らし始めました。

「あぁう~ん」

ネチョネチョという
エロい音が聞こえてきて
次々とHな液が溢れてきます

観念した私を満足そうに眺めながら
男が尋ねてきました。

「Hな体だね
奥さん、何人ぐらいとSEXしたの?」

「いや~夫だけです・・」

「うそでしょ?」

と言うと
急に私の中に指を入れました

「ああ~ん!
はぁんほんとに
夫しか知らないんです
あぁ~」

男は嬉しそうに
指を2本にして激しく
入れたり出したりし始めました

私は腰をくねらせ
大きな声であえぎました

男は私を見おろしながら
素早くズボンを脱ぐと既に固くなった
ペニス握らせてきました

私はよく見ようと体を起こして
顔を近づけました

赤黒い生き物は私の手の中で脈打っており
先の割れ目が光っています

私は本能的に根本まで頬張り
口の中には今までにない味が広がります

勃起した男のペニスを吸い込むように
首を前後してみました。

「エロい奥さんだね
今からこれ入れて
ご褒美あげるからね」

私の両足を大きく開けると
オマンコにペニスをあてがい
ゆっくりと挿入し始めました

入り口付近はぐちょぐちょだったのですが
私は膣が狭いのか
男のペニスは大きく
途中なかなか進まず痛みを感じました

「んんっちょっと痛い!」

ゆっくりゆっくりと挿入され
膣奥まで到達すると

「すごいキツマンだねー
ほら、奥まで入って
チンコが凄い締め付けてくるよ」

と浅くピストン運動が始まりました

最初は奥に届く度に

「ふぅん」

と声が漏れるだけでしたが
徐々にスピードをあげ
深く突き刺される度に頭の中は
真っ白になっていきます

しばらくいろんな体位を試した後
男は私の上半身を抱き起こして

「ほら、入ってるよ」

と結合部分を見せました。

私のオマンコに
愛液まみれのペニスがすっぽりと
入っているのが分かりました

興奮してしまった私は
夫より大きなオチンチンを持つ男の
首に自分から手を回して
淫乱のように無我夢中で
腰を振っていました

男も胸をむさぼりながら
激しく突き上げてきました

「気持ちいいだろ
スケベな奥さん」

「う、うんあぁー!いぃー!」

男はこたつ机の上に手をつかせると
腰を突き出させて
バックから入ってきました

パンパンと腰に打ちつけられる度に
乳首が冷たくなった机の角に当たります

私は首を左右に振りあえぎながら
これまでにない快感に
身を委ねていました

ふと顔を上げると真っ黒いテレビ画面には
名前も知らない自転車屋さんに
ソフトレイプされ
乱れた自分の淫乱痴女な姿が映っています

人妻なのにこんな事しちゃってる
こんな所で犯されちゃってる

ますます興奮した
私は大きな声で叫んでいました

「もぉだめぇあああ!許してぇー!」

その声に反応して
男が腰を振るスピードを更に早めました。

私と手を重ねて後ろから
キスをしながら囁きました

「もう出るよ…うぁ!」

「んんー!」

部屋には再び静寂が戻り
2人の荒い息だけが響いていました

男は寸前に外に出してくれたみたいで
背中が濡れているのが分かりました

呆然としていた私の体を
ティッシュで拭いてくれました

私は時計を見て我に帰ると
急いで服を着始めました

急に冷静になってしまい
自分のした事が怖くなったのです

男は名残惜しいように見ていましたが
私は目も合わませんでした

「お金はいいからね
また奥さん、遊びにきていいよ
気持ちよくしてあげるから」

シャッターを上げながら言われましたが
私は振り返りもせず帰って行きました

ソフトレイプされて
自転車屋さんの大きなオチンチンで感じてしまった
不貞人妻な私

その日の晩、夫と夫婦の営みをしたけど
物足りなく感じてしまいました
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