FC2ブログ
2018 12 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 02

萌えた体験ピックアップ

kage

2037/03/19 (Thu)

【カテゴリ】 おすすめ体験談  | ネトラレ体験談  | レいプ体験談  | 複数no体験談  | 盗撮no体験談  | エッチな体験談  | 人妻ビデオ  | タグ


★タグ別 おすすめ体験談
【母】 犯された母達
【れいぷ】 同僚の主婦が2人に
【ショタ】 彼女が俺の実家に
【輪姦】 妻のパート先
【盗撮】 義妹の盗撮動画
【盗撮】 義妹の盗撮動画

p10 p50 p100 p200
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

妻は大学時代に 【エッチな体験談】

kage

2019/01/16 (Wed)

が学生時代にオタク達の性欲処理として使われていた。

このことを思い出すと悔しさと興奮が混じった、言葉では表せない気持ちになります。

(Y子)は一つ年下、155センチの細身な体で、胸はBカップと小さいのですが形がよく、また整った顔立ちで年齢よりかなり幼くみえます。

美人というか可愛い感じで、喋り方が特徴があります。

昔から危機感がないのかガードが甘く、いつも胸元が開いた服を着ており前屈みになると、その可愛い乳首が見えるのではないか?とハラハラしますが、本人は

「誰も私のおっぱいなんて見ないよ~」

なんていいながら顔を赤らめています。

出会いは大学時代でした。

自分と同じ下宿の後輩達とはゼミ関係でよくつるんでおり、私達は時々廊下で話したりするうちに仲良くなり、自分の部屋にも遊びにくるようになりました。

当時、私には彼女がいましたが、いつの日かY子を酔わせてはフェラチオをさせるようになっていました。

その時代、

「フェラならいいですよぉ、でも挿れたら浮気になっちゃうからだめですぅ」

なんて言葉を、胸をはだけて、その少し厚い唇を唾液と私の先汁でベトベトにしながら言っていました。

濡れやすいY子は私に秘部をいじられビチョビチョに濡らしながら

「あぁ、気持ちいいよぉ。わかんなくなるぅ。いれたいよぅ。先輩、いれたいから彼女と別れてぇ」

なんて事も言っていました。

下宿の後輩であるAとBに私は共同浴室で、得意気にY子のフェラの話をしたことがありました。

今考えるとその言葉が彼達に火をつけたのかもしれません

私「おまえ達の友達でY子っているだろ?あいつ、フェラかなり上手いぜ。酔ったらすぐに俺のをしゃぶってくれるよ」

A「先輩彼女がいるじゃないですか、Y子は俺達のアイドルですよ、やめてください!」

B「お前、羨ましいくせに。今度俺もお願いしてみようかな?」

私「無理無理!おまえ達みたいなデブで短小包茎、Y子が相手にするかよ」笑

なんて言葉をかわしていました。

AとBはロボットアニメにはまっており、二人とも女には縁がないオタクデブで、その男性自身は腹に埋まっているかのようなお粗末なものでした。

結局、私とY子は交際を始めたのですが、そんな醜いAとBがスリムで可愛く大学内でも目立っていたY子を使って性欲処理をしていたと知ったのはその1年後、私が大学を卒業して暫くしてからでした。

私の卒業後、私はY子(今ではです)の部屋にいる時間が長くなり、半同棲のようになっていました。

は恥ずかしがりやで、SEXもキスの段階では照れ笑いなんかをしていますが、一旦スイッチが入ると積極的になります。

特に騎乗位では上下ではなく、前後に腰を擦り付けるように動かしながら

「乳首つねってぇ。あっ、気持ちいい。ねぇ、わかんなくなっていい?」

「あっ、わかんなくなるよぅ!」

などと、可愛い顔を喜びで歪めながら果てるのです。

妻は真面目で勉強もできる方でした。

試験前は友達に頼まれてまとめた資料を貸したりしていました。

ある日、仕事で外回りをしていた私が偶然Y子のアパートのそばを通ったとき、後輩のBが歩いているのを見つけました。

夏の暑い日で、デブのBは白いTシャツの脇の部分を汗で濡らして、髪はボサボサ、相変わらず不潔な雰囲気丸出しで、可笑しくなった私は車を横に停めると

私「Bじゃないか、久しぶりだな。まさかY子に資料借りにきたのか?

相変わらず頼りっぱなしだな!しかし、お前その格好じゃ一生素人童貞だぞ」

などと気さくに話しかけたのですが、Bは下を向いたまま、会釈をすると会話もそこそこに立ち去っていきました。

会社に戻った私はさすがに何かを感じましたが、まさかあのデブで不潔なBとY子の間に何かあるとは考え難くいものがありました。

その日Y子にBと合ったことを伝えると

Y子「うん、お昼に資料を借りにきたよ。」

私「それだけ?」

Y子「上がって貰って、少しポイントを教えてあげたよぅ」

私「それだけ?」

Y子「...なによぅ?まさか私がB君と何かあると思ってるわけ?」

私「そうだな。あんなデブと可愛いY子が何かあるわけないか?」

Y子「...うん、でもB君は病気でお薬飲んでて、その副作用で太ってるんだよぉ、あまり悪く言ったら可哀想だよぉ」

いや、Bは私の知る限り運動はせず、休みは下宿の部屋でゲームをしながらスナックを食べ続けているはずだ。

痩せる努力を見たことがない。

私はY子と出会った頃を思い返しました。

スイッチが入ると豹変するY子は、正式に交際していなかった当時、私との関係を挿入しない事を最後の一線としていました。

そして、その一線を越えないように、最終的には高ぶった私の怒張を唇で慰めてくれるのです。

まさか、今、Y子は私にしてくれたのと同じ事をBにしているのでは?

可愛いY子が醜いBの汚い一物をしゃぶる姿を想像してみました。

すると腹立たしさの奥に何か別の感情が湧き起こるのを感じましたが、まだ私はその感情を認めてはいませんでした。

しかし、時間が過ぎるほどに疑い?というか、はっきりと白黒を確認したいという気持ちが強くなっていくのです。

見たくないが、もし何かあるなら知りたいし、見ていたい。

このサイトをご覧になっているかたには私の気持ちは理解していただけるはずです。

私はチャンスを待ちました。

そしてある土曜日の午後。

Y子「ねぇ、明日の夜、B君がレポートの資料とりにくるんだってぇ。三人でご飯たべようか?」

私「いいねぇ。じゃ、お前の手料理食べたあとBと飲みにいこうかな?」

Y子「いいんじゃない?レポートの期限はまだ先だしぃ」

そしてその日が来ました。

私は、約束の時間の少し前、Y子が夕食の下拵えをしているときに、そっとタンスの上の荷物に紛れさせ八ミリカメラをセットしました。

そして

私「やべぇ、明日納期の商品用意してない!朝一番なんだよな。Y子ごめん!二時間位でもどるから。」

Y子「え~。B君と二人きりぃ?」

私「大丈夫。奴はデブだし、短小包茎だから、恥ずかしくてY子の前にさらけ出せないはず」

Y子「また、そんな意地悪いって~。」

そして私はアパートを出て少し長めに三時間ほど時間をつぶしました。

アパートに戻るとY子がすでに寝間着に着替えて一人でテレビをみていました。

机の上にはワインが二瓶置いてあり、一つは空いていました。

Y子は酔っており、

Y子「B君が先輩お仕事おつかれぇって言ってたよぉ」

私「デブと浮気してないだろうな」

Y子「するわけないじゃん。ばかぁ」

そして次の日。

外回りが一息付き、朝にそっと持ち出した8ミリを再生させることにしました。

Y子を信じたい気持ち、そして矛盾するなにかを期待する気持ち。

胸は高鳴っていました。

Y子のアパートはほぼワンルームでベッドとタンスが一つ、テレビと小さなテーブルがあります。

Y子はなぜか食事の用意を止めていました。

ほどなくBがやってきてテーブルに二人ついたようです。

二人の会話は省きますが、どうやらY子も流石に2人で夕食はいやだったのか、資料を渡すと早く帰るように促しているようでした。

しかし、結局Bは一杯飲んでから帰ることになったようです。

映像を見ている私の感情はとりあえず置いておき、私にとってひどく衝撃を受けたこの後の映像をありのままにかきます。

Y子はお酒に弱く、また本当に帰ってほしいのだと思います。

ほどなく

Y子「ねぇ、酔っちゃったよぅ。眠いからB君そろそろ帰ってよぅ」

B「いつもみたいにしてくれたら帰る」

Y子は照れ笑いしながら

「またするのぉ?いやだよぅ。」

BはY子の側に行き肩を抱くと耳元でなにかを言いました。

Bの姿はまさに醜く、その丸くニキビの多い顔は汗でべたついており、はちきれそうに伸びたシャツからは画面越しにも匂いがしてきそうです。

しばらく無言のY子にBはたたみかけます。

B「本当におねがい。Y子だけだよ、俺のつらい気持ちをわかってくれるのは」

そしてBはY子のタンクトップをブラジャーごといきなりまくりあげると、Y子の形のよい、そして可愛らしい乳房を後ろから両手で荒々しく揉み始めました。

Y子「だめ~。やめてB君。あの人が帰ってくるからぁ」

B「大丈夫だって。車の音でわかるから。」

そしてBは片手を乳房から離しY子の顔を自分にむけると、Y子の少し厚く、リップで光る唇に汚い口でしゃぶりつくようにキスをしました。

強引に舌をねじ込みながら、顔から手を離し、また乳房を揉み、そして小さな乳首をその太い指先でつまみ始めました。

そしてY子もスイッチが入ったのか自ら舌と舌を絡ませ合い、細い腰をくねらせながら、なんとBの股間をGパンの上からゆっくりとさすりはじめました、

Y子「うん...B君、わかったからぁ。お願い、シャワー浴びてきてぇ」

Bは完全に目が逝っており、その言葉を無視しY子のタンクトップとブラジャーを剥ぎ取り、ズボンを脱がせました。

白のパンティ一枚にさせられたY子は、

Y子「B君、優しくしてぇ。わかったからぁ。気持ちよくしてあげるからぁ。ね?」

そしてY子はBをベッドにもたれかかるように座らせ、GパンとTシャツを脱がせ、白のブリーフだけの姿にしました。

Y子は唇をBの乳首に近づけ舌先でチロチロと舐めはじめました。

そして細く白い左手でBのブリーフを脱がせると、小さく、完全に皮を被った怒張があらわれました。

大きさは10センチに足りないくらいでしょうか?根元は腹に埋まって解りません。

Y子は手のひらに唇から唾液をたらすとそれをローションの代わりにし、ぺ○スをしごくというよりは揉みあげています。

Bはその醜い太鼓腹を膨らませたり凹ませたりしながら、目を細め、Y子の乳首を集中していじっています。

B「Y子。あぁ気持ちいい。早くしゃぶってくれよ」

Y子は喘ぐBの口にキスをし、今度は乳首を吸い始めました。

Y子「気持ちいいでしょ」

怒張に唾液を絡ませるヌチャヌチャという音が卑猥さを増幅させます。

そしてY子は舌をゆっくりとBの股間にむかい、乳首から腹、へそと這わせ、そして皮を被ったままの怒張を玉から先端にむかい何度か舐めあげました。

Y子はニコッとBに笑いかけてから、唾液とBの先汁でベトベトのぺニスの皮を手で剥くと、汚れが溜まっているであろうエラの付け根を舌で舐め始めました。

B「あ、あぁ。Y子ちゃん。臭い?俺のは汚い?」

Y子「B君の匂い、興奮するよぉ。普通はしてもらえないよぉ。

シャワーも浴びてない臭いおチン○ンなんて商売女でもなめないよぉ。」

そしてY子はカリ首から尿道まで舌を這わせたあと、根元まで一気にBの物を口に含み激しく顔を上下し、その厚く艶のある唇で怒張をしごき始めました。

Bは手を伸ばしてY子のパンツをずらすと割れ目をいじっています。

Y子も時折唇を休めては怒張を握りしめ。目を閉じてBの無骨な指技を感じているようです。

Y子のフェラチオのブジュッブジュッという音の間にクチュクチュというマ○コの音がひどくエロチックでした。

Bはその後ベッドのに座りなおし、色白で可愛らしいY子は跪きながら、肉塊のようなBの醜い股間に改めて顔をうずめると、

数分後にはBは息が荒くなりY子はそれに合わせるように激しく唇を上下させ、Bの吐き出した汚い液を全て口で受け止めたのでした。
関連記事

母が義理の息子と 【エッチな体験談】

kage

2019/01/11 (Fri)

僕はその頃セックスに興味はあったけど彼女もいない童貞で、一人雑誌やビデオを見て

処理をしていた。 でもあの日までを女として意識したことは無かった。

それが、あの日を境にを女として見るようになり、自分のものにして最後は修羅場を味わうことになった。 こんな話を人に聞いてもらっても何にもならないけど、独り言のつもりで書きます。 書きながら少し脚色も入るかも知れませんが、ご容赦を。
僕が小学校に入学する少し前に親が再婚した。 は当時28歳、義父は20歳くらい年上で、僕より5歳上の義兄もいました。  僕は父親の顔も知らなかったし一人っ子だったので、優しい父や兄が出来て嬉しかったことを憶えています。

それからは本当の家族のように楽しく生活を送り、僕も勉強に部活(水泳)に頑張っていました。 義兄は大学生になり通学には少し遠過ぎるということでアパート住いになりましたが、ちょくちょく家には帰って来ていました。

僕が高二のある土曜日の事でした。 一旦部活に行ったのですが、体調があまり良くなかったので部活を途中で切り上げ家に帰ってきた時の事です。

リビングのガラスのドアの向こうで義兄とがセックスをしているのを見てしまったのです。

お互いが激しく腰を打ちつけ、唇を貪り、上になったり下になったり延々と快楽を求めていました。 僕はその時の自分の感情を思い出せません。 初めて見た生のセックス、それも親のセックス、衝撃的でした。 暫くして僕はその場を後にして、時間を潰してから家に戻りました。  その時には義兄はテレビを見て、母は食事の仕度をしており普段と何も変わりませんでした。

その夜、僕は初めて母の裸を思い浮べながらオナリました。 昼間の母の姿を思い出すと一度では治まりませんでした。

あれは目の錯覚だったのだろうか、いやそんな事はない、いつから義兄と?、悶々とした一週間を過しました。 次の土曜日も義父は仕事の日で、僕は義兄と母を置いて部活に出掛ける振りをしてこっそり戻りました。 家に戻ってバレないか心配していたのですが、その心配はいりませんでした。 僕が出掛けるとすぐにセックスを始めたようで、僕が引き返した時には二人とも夢中でお互いを愛撫していました。

母は当時40前、女として見ると本当に魅力的に見えました。 義兄に取られて嫉妬心のようなものが涌いてきました。  僕はセックスの経験は無かったけど二人の行為を見ていて、二人が愛し合っていること、それもかなり前からだと感じました。

僕は異常なのかも知れないけど、二人の行為の一部始終を見て、携帯写真を撮りながら母を取り返そうと考えていました。

それからの僕は、勉強にも部活にも身が入らず母のことばかり考えていました。

母の寝室に入り下着や持ち物を物色したり、義兄の部屋を物色したりしましたが、義兄の部屋からはバイブとたくさんのコンドームを見つけました。

そして悶々と過していたある晩、僕は決行しました。 その日は義父は出張、義兄も帰っていない日でした。 僕は母にバイブとコンドームを見せて、

「母さん、これ使いたいんだけど」と言いました。(結構勇気が要って、ドキドキでした)

母は見覚えのあるバイブを見て少し驚きながら、

「S君、母さんに何を可笑しなことを言うの?」と最後は怒ったように言いました。

「僕知ってるんだよ、見たんだよ、義兄さんとのこと」

母の顔色は変わり、狼狽していたが、

「S君とは親子でしょ、親子の会話じゃないわ」と言い返してきた。

僕は携帯の写真を見せながら言った。

「義兄さんは親子じゃないの? このままだったら僕は頭がおかしくなってしまう。」

携帯の写真がショックだったのか、それから母は泣くだけだった。

「泣かないで母さん、僕はお母さんが一番好きなんだ、お母さんと一緒の幸せを

壊したくないんだ」と言いながら僕は部屋に戻った。 僕も泣いていた。

暫くしてから母が僕の部屋に来た。 シャワーを浴びたようで少し髪が濡れていた、そして手にはさっきのバイブを持っていた。

「悪い母さんでゴメンなさい、これでS君本当に幸せになれるの?」

「僕はまだ女を知らないけど、初めてが母さんで嬉しいよ」

母はもう覚悟を決めていたのか、僕の頭を抱きキスをしてきた。

それから母は僕を導き、僕の好きなようにさせてくれた。 あまりにも興奮する初体験

で直ぐ終わったけど、続けて何度も放出した。 最後は母も感じてくれて、朝まで一緒に寝た。

朝起きて「一緒に寝たのは何年振りだろう?」と言う吹っ切れたような母を見てると、またしたくなって抱いた。

定年前だけど出張や宴会の多い義父、普段は家にいない義兄、僕が母を求める時間は充分あった。 母には女の身体やセックスの事を色々教えてもらった、僕も回数を積む毎に余裕も出来て母を何度も逝かすことが出来るようになっていた。

お互いに絶頂を感じ合えるようになると何でも隠さず話せるようになって、僕は普段の出来事や思っていることを母に挿入したまま話していた。 母からも色々聞いた。

・僕の父親は親の反対を押し切って母と結婚したのに、僕が産まれる頃には他の女を作って出て行ったこと。

・母はパートに行ってた会社で義父と知合った。 義父はかなり年上だったけど、優しいし金銭的にも余裕があったので再婚に踏み切ったこと。

・僕が小学校に入るのに、父親がいないのは可哀相という面もあったらしい。

・義父とは5年ほど前から体の関係は終わっている。

・義兄とは4年ほど前、高三の時に無理矢理犯されたらしい。 受験で大切な時期だったので誰にも言えず我慢していたけど、そのうち母も身体が義兄を求めるようになったらしい。

・母の名誉の為に言うのだけど、母は最初の結婚以降は義父しか男を知らなかった。 美人で誘いは多かったようだが身持ちは固かったようです。 三十半ばで若い義兄とのセックスに溺れ、淫らになっていくのは仕方ないことかも知れません。

・ただ義父は少し感付いていたのかも知れないとのこと。 無事大学に合格した後、義兄にアパート暮しを何故か強く勧めていたから。

母は完全に自分のものになったと思っていました。 僕に抱かれて恥かしいほど何度も登りつめるし、義兄としたことを僕にもやってくれるし。

問題は母と義兄の関係でした。 母には義兄との関係を止めるよう頼んでいましたが、ここまで深い関係を急に止めると、逆に義兄に何か不審に思われたり変な事を起こされたりしても困るのと言うのです。 仕方なく出来るだけ断るように言い、義兄が家に来るときは出来るだけ僕が家にいるようにしていました。

でも平日高校を休む訳にもいかず、そんな時は必ずあとで母に確認しました。 母は義兄に抱かれた事は正直に言ってくれますが、「やっぱり少し感じてしまうけどS君ほどじゃ無い、就職したら他の女に目が行って忘れてくれると思う」と、フォロー?してくれます。

それから暫くして義兄は就職、僕は高三に。 勉強はそこそこやっていたけど、部活は完全にセックス部状態。 ほぼ毎日夕方にセックスするのが習慣的になって、母も若さって凄いねと感心していました。

義兄の就職先は少し遠くなって会社の寮に入っており、母との関係は暫く空いていました。

でも何か不審だったのか、ある日の夕方こっそり家に様子を見にきました。

僕が義兄と母のセックスを見たのと逆に、今度は僕と母のセックスを見られてしまったのです。 但し義兄は僕と母の前に出てきました。

「N美(母の名)、僕がどれだけ愛しているか知ってるだろう」

「あなた(義兄)ごめんなさい、訳があるの」

「訳は後で良い、N美行こう」

それから母は僕に目もくれず、急いで服を着て二人で出て行きました。

僕はあっけにとられ、暫く裸のままそこにいました、どうして良いかも分かりませんでした。

夜、義父が帰ってきても母から連絡は無く、僕は「母がどこに行ったか知らない」とだけ伝えました。 僕は部屋で一睡もせず朝を迎えましたが、6時過ぎに義兄と母が帰ってきて、義父と話を始めました。

「申し訳ないけど、N美さんと愛し合っている。 就職したら一緒に住みたいと思っていた。」

「何を言ってるんだ、義理でも親子だぞ、15も6も年上の女だぞ、それにSはまだ高校生だぞ」

「悪いのは全て俺です、N美サンを愛してしまった。 どんな責任も負います」

「どんな責任を取るんだ、結婚も出来んぞ、お父さんやSをどうするつもりだ」

「結婚出来なくてもN美を幸せにする、お父さんやSの面倒も見る」

「新入社員に何が出来る、それよりN美はどうなんだ」

「・・・・ゴメンナサイ、私は悪い女です。 これまで家族を守ろうと暮らして

きましたが、私はやっぱりYさん(義兄)を愛しています。 ゴメンナサイ」

「ウルサイ! 嫁と息子が、そんな恥かしい話は聞いたことが無い、許せる筈がない」

僕はその場に居た堪れなくなった。 僕と母の関係がその場で出るのも嫌だったし、母が本当に好きだったのは義兄だと分かったから。

「母さんと義兄さんが本当に愛し合ってるなら、僕は認めるよ。僕のことは何も心配要らないよ。」 僕は泣きながら、その場を飛び出した。

少し脚色もあるけど以上が大体のストーリーです。

その後の話ですが、僕は1年近く住み込みで働き翌年から義父の家に戻り、高校に復学しました。 僕の連絡先は母と義父には連絡していたので、捜索願いも出さず休学届けを出してくれていました。 高校の学資は義父が出してくれました、大学は申し訳ないので奨学金とバイトで卒業しました。 今は役所勤めで結婚もしています。

余談ですが、結婚式の時だけは義父と母は夫婦として出席してもらいました。

義兄と母は相変わらず熱々です。 母はあの修羅場の翌年の1月に女の子を40歳で産み、二年後に男の子を産みました。 義兄は母と僕の関係をどこまで聞いているのか知りませんが、全くその事には触れません。 一人目を妊娠した時期は、僕と母は毎日のようにセックスしていた頃(コンドームはしていましたが・・)で義兄とは暫く空いていたので、もしかしたらとも思いましたが、どちらでも良いです。

義父はあれから暫くして定年退職。 結局母の戸籍はそのままで、二人の子供は義父と母との子供として届けられています。戸籍上は孫では無いのですが、孫の守を楽しんでいます。
関連記事