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妻の出張 【エロい体験談】

kage

2019/12/28 (Sat)

去年の7月のことです。アパレルメーカーの商品企画をしている34歳のが3日振りに帰宅しました。

帰宅後の話では、不倫をして男と外泊をしていたというような話ではなく、純粋に仕事上の都合ということでした。

ベトナムに発注した商品に不都合が発生し、その対策のために缶詰になっていたと言っていました。

帰宅したは疲れきった様子で日曜日で自宅にいた私を見ると安心した様子で、リビングのソファーに倒れこんでしまいました。

このまま寝せておくのも可愛そうなので、せめて体を拭い着替えをさせようとおもいました。
はダークスーツで、上着の下はサテン地で艶のあるベージュのタンクトップを着ていました。
上着を脱がし、スカートも脱がすとタンクトップとパンストだけのになりました。
この時です。の体から汗臭い、しかし甘酸っぱい何とも言えないそそられるような匂いが立ちこめました。

それはそうでしょう3日の間風呂はおろか、着替えもしてなかったのですから。
無意識のうちに私のペニスはかちかちにそそり立ち、履いていた短パンとTシャツを脱ぎすて、全裸になっていました。

次にタンクトップとブラジャーを脱がせ、パンストを取るとベージュの金色に見えるガードルが現れました。

私は無意識にガードルのクロッチ部分に鼻をつけ匂いを吸い込みました。

ますますペニスは硬くなり、先走りの淫水がたれ落ちました。

こんな淫靡な気持ちは新婚以来10年ぶりです。
最近はお互い、仕事が忙しく、sexはご無沙汰でした。とうとう我慢ができず、ガードルを乱暴にはぎ取り、最後のスキャンテイーを取ろうとした時、とうとう我慢できず、妻のヘソのところに勢いよく射精してしまいました。

妻は気ずかずぼうっとしている様でした。

スキャンティーをとり、妻の割れ目をなぞり、匂いを嗅ぎそうこうしているうちに再度勃起がおこり久しぶりの挿入をはたしました。

ところが、落ち着いてスキャンティーのクロッチ部分をよく見るとかなりの面積が糊を乾かしたように白くガビガビになっているのです。
匂いを嗅ぐとほんのりと栗の花の香りがします。
問い詰めると、昨夜上司と役員室でsexをしたとの事。
上司との関係も2年くらい続いているようで月に2~3回のsexを告白しました。この時の何とも言えない屈辱と興奮は忘れられません。


その後、この興奮経験がくせになり、妻の帰宅を待ってスーツをはぎとり、妻の匂いに勃起する日々続いています。こんな私は異常でしょうか?
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嫁がキャンプで他の男と 【エロい体験談】

kage

2019/10/18 (Fri)

夏休みを利用し、3組の家族で1泊2日のキャンプに行きました。

の友達家族と一緒で、夫連中は全員初めて会う旦那ばかりでした。

今でもまだ信じられませんが、S家族の旦那に私の嫁が胸を揉まれているところを目撃したのです。

それは夕食後の後片付けの時でした。

男連中はもうしこたま飲んだという感じでグッタリと座り込み、片付けも出来ないという感じでした。

嫁さん連中と子供達は少し離れた炊事場に行き、食器を洗っていました。

1人2人と帰ってきて、私の嫁さんと子供達だけで炊事場にいるようでした。

私は嫁を手伝おうと思って炊事場に行くと信じられない光景を目にしました。

誰もいない炊事場で、私の嫁がSに胸を揉まれていました。

水は流れっぱなしで、コンクリートのシンクに手を突き後ろから両手で服の上から揉まれています。

嫁は白いキャミを着ていて、髪の毛は結んでポニーテールにしていました。

Sは胸を揉みながら嫁のうなじの辺りに顔を埋めています。

嫁は嫌がりながらも揉ませています。

嫁は29歳、Sとはいつからこんな関係なのか。

今日からなのか?

Sは嫁と同じくらいの年齢だと思う。

Sとは今日初めて会ったが、ノリが良く面白いイケメンの男だった。

微かに嫁がハァハァ言ってるようで、私はこの光景を目の当たりにされて言葉も出ませんでした。

どうして良いか分からず、ただ呆然と立ち尽くしていました。

本人達は私がここにいる事に気づいていないのでしょう。

私の立ってる位置は逆光で暗いのです。

やめてやめてと言いながらも嫁は感じてるようでした。

私はショックな気持ちとは裏腹に、チンポはギンギンに勃起しました。

時間にすれば何分もないのですが、かなり長い時間に感じられました。

ガヤガヤと人の声が聞こえて嫁とSは我に返るように離れました。

私も静かにその場を離れました。

やがて何食わぬ顔をして嫁が帰ってきて、私に

「缶チューハイを飲む?」

と言って渡しました。

私は嫁の胸を見ました。

先ほど他の男に揉まれていた胸です。





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