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パート先の人妻 【えっちな告白】

kage

2020/02/24 (Mon)

取引先のパート42歳のゆりこ。

かなりの巨乳で見た目も悪くない。

明るくノリも良いので、取引先で打ち合わせが終わった後にお茶をしながら色んな話をしていた。

(シモネタも軽く)ある時胸が目立つセーターを着ていたので、

「そんなの着てたら痴漢に会うよ」と言ってみたところ、

「そうなのよ~。こないだも電車で触られたわ」と返してくる。

彼女の話はこうだ。

快速電車に乗っていたら(座席は二人がけの椅子)、横に50代くらいの会社員風の男が座った。

彼女は男が横に座った時には警戒してカバンを前に置くようにしているらしい。

男は新聞を開き、彼女側の手の甲を胸の近くに持ってきた。

(来たな!)と彼女は思ったらしい。

どこまでしてくるのかと思いながらある程度放っておくと、その男も大胆になって来て掌で触ってきた。

「で、どうしたの?」と聞くと、

「タイプじゃなかったから睨み付けたらどこかに行っちゃった。」と彼女。

「タイプだったら触らせてたの?」というと、

「タイプだったらねぇ。○○(俺の名前)さんだったらもう少しはね(笑)」

「じゃあ、今度は僕が触りますね~。(笑)」

てな感じでなかなかノリが良い。

ある時、彼女と二人で仕事で倉庫へ車で出かけた。

また彼女は胸の目立つセーターを着ていて、俺は車の中でギンギンだった。

「またそんなの着て。触られますよ。」とからかうと、

「え~触りたいんですか?ちょっとだけなら良いですけど(笑)」といつものノリ。

「そんならちょっとだけ。」

と運転しながら左手を胸に持っていくと嫌がりもせずに触らせてくれた。

薄めのブラだったのか、たぷんたぷんという感触だった。

「はい、おしまい。」と手を叩かれ、「高いわよ。」と彼女は笑っていた。

「旦那と痴漢以外に触られたのは久しぶり。」

などと言うので、

「え?そうなんですか?光栄ですね~。」と俺。

「この歳になるとね~、旦那も相手してくれないわ。」と彼女。

そうこうしているうちに倉庫についた。

一通りの仕事をこなして、お茶を飲んでる時に切り出してみた。

「今日は仕事も早く終わったし、どこかで休んで行きましょうか?」

彼女もいつものように冗談と思ったのか、

「いいわよ~。何ならここでも」と軽く言った。

「じゃあ、遠慮なく」と彼女を抱きしめてキスをした。

彼女はびっくりしたみたいだったが、その後は抵抗しなかった。

「冗談はやめて。駄目よ」と彼女は言ったが、身体は拒んでいなかった。

セーターのすそから手を突っ込み、ブラのホックを外した。

するとブラから彼女の巨乳が飛び出した。

乳首は少し濃い色をしていてでかかった。

「恥ずかしいわ。」

「大きい方が好きですよ。」

と言いながら乳首に吸いついた。

パンティーの中に手を入れ指でクリトリスを探したが、結構毛が濃く肉付きも良いのでなかなか触れなかった。

じれったくなったのでパンティーをずらし舐めようとした。

「ああっ!駄目!!」

と少し抵抗したが、倉庫の安ソファーに押し倒し足を広げさせた。

アソコに少しマンカスがついていたが、そんな事は気にとめず舌でクリを舐めた。

もう彼女は抵抗せず、久しぶりにクンニされる快感をむさぼっていた。

「いや…いい…」

といつもとは違う女の顔を見せる彼女に俺も興奮していた。

ベルトを外しズボンをずらして息子を出すと、彼女は手を伸ばしてきた。

「すごい…硬いね」

と息子をしごいた。

ソファーの上で69になると、彼女は肉棒をぱっくり。

あまりの興奮と気持ち良さにイキそうになったので「入れるよ」と彼女に促した。

ビチョビチョになったヴァギナに挿入すると彼女は歓喜の声を上げた。

「ああ~~~ん!あう~~~~~!!!」

「久しぶりなのか!!気持ちイイのか!!」

と俺は腰を振りながら言葉責め。

「うん!気持ちイイ!!もっともっと!!!」

と彼女は倉庫の中で叫んでいた。

あまり締まりが良くなかったけれど、シチュエーションと彼女の巨乳をみていたらすごく興奮してしまい、5分もたずに彼女の腹に射精した。

「もう…駄目って言ったのに。でも気持ち良かった」

と彼女は笑って言った。

二人とも放心状態。

何となく気まずいような感じだった。

「さてと…今日は会社に戻りますか。」

と彼女。

もういつもの顔に戻っていた。

「でもまた今度ね。倉庫じゃなくてちゃんとした所でね。」

それ以後はホテルのベッドの上で、彼女の巨乳とアソコを弄ばせてもらってます。
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兄貴の嫁さん 【えっちな告白】

kage

2020/02/23 (Sun)

去年兄貴の嫁さん(36才)が足の怪我で入院しました。

退院して来たと思った矢先、今度は転倒して腕を骨折してしまったんです。

入院は避けられたのですが、義姉は恥ずかしいと半泣きで、旦那(兄)は単身赴任なので介護を私の妻に頼んでいます。

風呂に入れないので身体を妻に拭いて貰う程度でした。

数日後、携帯が鳴ると義姉でした。

頼み事があるから来てと言われ、行くと恥ずかしそうに私をお風呂(家族湯)に連れて行ってと言うのです。

もうびっくりです。

それなら家内が連れて行きますよと言うと、同性に身体を見られるのは恥ずかしいと言うのです。

そんなものかと納得し、私で良いなら行きますと言ってしまいました。

風呂の用意をし郊外の家族風呂に向かいました。

車中で姉は、「ごめんなさいね、無理な頼み事して」と謝りながらも嬉しそうでした。

正直義姉を女として見た事はなかったのですが、二人っきりの家族風呂に行く事に興奮していました。

天然温泉の家族風呂の看板を見つけ、ここにしましょうかと言うと黙って頷きました。

入ると内湯と外に小さな岩の露天風呂が有りました。

心臓がドキドキと高鳴りでした。

私が「さあ、脱ぎますよ」と言って一枚一枚脱がせようとすると、

「恥ずかしい~太ってるから」

と恥じらいを見せるんです。まだ女だと感じました。

構わず脱がせブラを残し、スカートを下ろすとピンクの透けたパンティが割れ目に食い込んでいました。

ブラのホックを外すと乳輪の大きな乳がこぼれてきました。姉は片手で乳首を隠します。

最後のパンティに手を掛けると、「イヤッ、恥ずかしい」と声を出しました。

構わず一気に脱がすと、恥ずかしいという言葉とは逆にシミが付いており、なんと濡らしていたんです。

私も興奮で勃起してしまいました。

私は急いで自分も服を脱ぎ、勃起を悟られないように義姉の後ろから腰を支えながら湯船に向かうと、密着し過ぎたのかお尻に勃起チンポが触りました。

義姉が「あらあら元気になったの」と言うので、「僕も興奮したみたいです」と正直に告白です。

すると義姉は、

「嬉しいわ~、あたしでそんなにしてくれて」

と色っぽい目で見るんです。この時、初めて義姉に女を感じました。

肩から掛かり湯をして湯船に入ります。

私が先に入り腰を支えながらゆっくり跨がせると義姉のまんこが見えてしまいました。

義姉も私の視線の位置で「見えた?」と聞くんで「ええ、少し」と言ってしまいました。

ゆっくりと入り、向かい合わせになった時です。

ちょうど勃起チンポとまんこが触れ合ったんです。

義姉が「ううっ」と声を出しました。

素股に勃起チンチンが潜り込んだので、私は腰を前後に動かしたんです。

何とも言えない心地よさです。

義姉も目を瞑りながら感じているようなので、私は片手でチンポを握り義姉のまんこに差し込みました。

「ああ~、いい~、固いわ~」と言いながら義姉は腰を小刻みにグラインドさせていました。

風呂でまさかのSEXまでとは…。

フィニッシュは尻を突き出させ、後ろからの中出しでした。

それから数日後また義姉から、「またお願いしていいかしら」と頼まれました。

内心、心待ちにしていました。

義姉を乗せ風呂に向かうと今日はもっとゆっくり出来るお風呂に行きたいと言うのです。

家族風呂は狭く時間も限られているので、私がノータイムのラブホに行きましょうかと言うと、

義姉が「うれしい~、前から行きたいと思ってた」と満面の笑みを浮かべて喜んでいました。

郊外へと車を走らせると岩風呂の看板のラブホが数軒あり、その一つに入りました。

久し振りのラブホに年甲斐もなく興奮してしまい、部屋に入るなり義姉の尻に興奮した愚息を押し付け、

「もうこんなになってしまいました」と擦り付けると、義姉も

「あたしもよ、お願い頂戴」

と言いながらスカートをまくりお尻を突き出すんです。

私はパンティを引き下ろし、濡れそぼったまんこに一気に挿入してしまいました。

義姉の大きな尻が前後左右に揺れ 感じる場所を探してるようでした。

発射すると回復不能と思い、我慢して浴槽に入りました。

広い岩風呂で二人ゆったりと入れました。義姉の垂れ乳を後ろから揉み上げると、また勃起して来ました。

すると義姉が、「ねえ、お口でさせて」と言いながらフェラチオです。

人妻の割にはぎこちないフェラでしたが、亀頭から裏スジを丹念に舐め上げてくれました。

私もお返しとばかりに、後ろから尻タブを開き黒ずんだアヌスからビラの長いまんこを舐めてあげました。

バックポーズのまま差し込むと、

「ああ~、いい~、奥まで奥まで突いて~」

と腰を押し付けて来ました。

腰をガッチリと掴み、浅く深く前後左右の膣壁にチンポをあてると、

「イキそう、ダメ~、イクイク~」

と言いながらイッタようでした。

介護風呂から不倫に発展してしまいましたが、私も義姉も生き甲斐を見付けたと喜んでいます。
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