FC2ブログ


社員旅行で妻が 【殿堂体験談】

kage

2020/03/29 (Sun)

今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。
幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。
社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は低い現状だった。
今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。


結局、幹事である上司(畑中)が、私の所に来て『お前、奥さん居るんだろ!参加するよな』って事で、も参加する羽目になったんです。
私40歳、38歳。子供11歳・15歳。
結婚17年を迎える夫婦。

この事をに話すと、”良いわよ別に・・・”ってあっさりOK。
それもその筈、は無類の酒好きで、タダで飲める酒の席が大好きだった。
この酒好きが私には不安で、酒を飲むとは凄いエッチに変身するんです。
過去に何度か、酒を飲んだ帰りにお持ち帰りされ、数人の男に食われた事も・・・。
最近は、本人も反省し酒をセーブしていた矢先の話でした。

旅行当日、子供達をの実家に預け、私達はバスに乗り込んだんです。
参加者は予想通り、50代のおじさんばかり12人。私達を含め14人と言った感じでした。
結婚している人も多いが、皆子供は自立し休日も暇を持て余すメンバーで、彼らは今だ性欲大盛で、何かと下ネタで大盛り上がりする程だった。

中には、独身者もいて暇な休日にはソープやデリヘルで抜いていると言う。
バスで隣の席になった藤田さんは、中でも年長クラス。
バスに乗り間もなく妻に話しかけていました。

バスが目的地に着くと、それぞれの部屋に分かれる事になったんですが、私達夫婦と一緒に先程の藤田さんと中川さんが同じ部屋割だったんです。(夫婦だけだと思っていました)
『さぁ、風呂でも入ろうや』
そう言って藤田さんが服を脱ぎ始め、何故かパンツまで脱ぎだしたんです。
彼は明らかに妻に見せているんだと思いました。もちろん見せる位ですから大きかった事は言うまでもありません。

半立ちなのか?ダラ~ンと下に垂れ下がっている状態で、既に13cmはあったでしょうか?
妻も顔を背け外を見ていましたが、彼の一物を見たのは間違いありません。
2人が着替えを済ませると『早く着替えて行こうや』と声を掛けられ、急いで着替えをすると、
『奥さんも着替えて一緒に行くよ、待ってるんだから早く早く』と急がされました。
妻も諦め半分で、着替えを始めたんです。下着姿をジ~っと見つめる藤田・中川さんは満足げな顔で『若い人は肌が綺麗でいいねぇ!旦那が羨ましいよ』と言い残し、部屋を出て行った。
風呂から上がり宴会場へ向かうと、既に酒を飲み始めている先輩方。

幹事の挨拶!上司の挨拶が終わると一気に酒が進み、恒例のカラオケタイムになったんです。
その頃には、妻の元には多くの先輩方が集まり酒を次々と注いでいました。
中には妻とデュエットをする者も居て、妻は宴会の中心になっていたんです。
私も酒を次々飲まされ、意識が朦朧となっていました。

そんな中、妻の周りは下ネタで大盛り上がり、妻はエッチモードで彼らの話に食いついている様子で、男達は下心丸出しで、妻に色々と聞きだし始めていたんです。
もう、酔いが全身に回りフラフラしながらトイレに向かうと、大の方に座り休んでいるとウトウトと寝てしまっていたんです。

人声で一瞬目が覚めたんですが、多分その時の会話がこうでした。
『あの奥さん!エッチやなぁ・・・もう生乳は出すわ、チンポは握るわ・・・』
『この後部屋で2次会やるらしいけど、奥さんと乱交だって藤田さん張り切ってたぞ』
『本当!今回来てよかったわ』
『旦那、何処かで酔いつぶれているんか?居なくなって』
翌朝、私は部屋で寝ていました。いつ・どうやって部屋に戻ったのか?全く分からない。
目を覚ますと、隣に妻が寝ていたが、その直ぐ横に藤田さんが抱き合う格好で妻に添い寝していたんです。
2日酔いの影響で、頭がガンガンしていたが、妻を見ると浴衣が乱れ中には何も付けていないのは分かりました。

それから1時間位して、妻が目を覚まし我の格好に驚いた様で、急いで浴衣を直すと、バックから下着を取り風呂に向かった様だった。
結局、宴会途中で記憶が消え、妻にも聞いてみたが、相変わらず途中で記憶がぶっ飛び何も覚えていないと言う。

ただ、会社の連中が俺を前とは違う目で見ている様に感じた。
何度か、酒を一緒に飲まないかって誘われる事もあり、何故か妻も一緒にって言うのだ。
そして1ヵ月が過ぎた時、私は全てを知る事になったんです。

土曜の休日、私は仕事が残っていたので1人職場に向かいました。
事務所には誰も居ません。データーを検索していると、旅行と書かれたフォルダーがあったんです。
もしかして、この間のかな?と思い、フォルダーを開けるとパスワードがかかっていたんです。
幾つか試しても開けず、幹事の電話下4桁を入れるとビンゴ!

中には写真と書かれたフォルダーがあり中を見ると、数十枚に及ぶ写真が入っていたんです。
1から開くと、妻が酒を飲み交わすシーンでした。
しかも、胸元が開きブラジャーが見えているではありませんか。

2・3と開くと、妻の浴衣がだんだんと乱れ5には浴衣が無くなって下着姿になっていたんです。
6以降は、全て全裸の妻で胸を揉まれ・マンコに指を入れられ・チンポを咥える姿まで。
そして、バックや抱きかかえられた姿で、チンポを入れられている写真だったんです。
場所は宴会場の他にも部屋で撮られた写真!風呂で撮られた写真まで、数多くありました。

一番ショックだったのは、同時3穴責めで私も試した事の無いアナルにまで入れられていたんです。
最後には、全員全裸で記念撮影!妻のマンコからは大量の精液が溢れていたんです。
そして、もう一つビデオと表記されたフォルダーには、乱交シーンが鮮明に映し出されていたんです。
全てのデーターをメモリ-に移し、共有フォルダーから消し去ったんです。
幹事他、数人の男達は焦っている様でしたが、私は知らないフリ!きっと私が消した事はバレて居る事でしょう。
妻には何も言っていません。

証拠写真やビデオは今は私のオカズになっています。
来年!妻を誘うか?悩んでいます。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

妻が仕事先で 【殿堂体験談】

kage

2020/03/29 (Sun)

息子が私立中学に入学し、の実家が学校に近かった事もあり、息子は実家から通わせて
貰う事になったのが、今年の4月。

昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、が仕事(パート)を始めたんです。
近所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。

仕事を始めてから、ちょくちょく会話に出て来る20代後半の男性(誠君)は、の仕事のパートナーなのか?
陳列やレジを教えて貰っていると言っていました。
彼はデブらしく、いつも汗を掻き異臭が漂い、それでいて仕事もミスが多かった様です。

 「あれじゃ、彼女は出来ないわ!ちょっとオタクっぽいし・・・」
 私「そうなのか?そんな彼に何を教わるんだ?」
 「仕方ないのよ。私、普段は事務でしょ。私が手伝う時はみんな忙しいから、彼しか居ないのよ」
 私「そうか・・でも何でそんな人使ってるんだろうね」
 「社長の親戚とか聞いたけど・・・」

働き始めて1ヵ月が過ぎた辺りでしょうか?
妻の出掛ける服装が変わり始めたのは・・・初めは気にしていなかったんですが、その内下着も派手な物が増えた様に
感じたし、何より念入りに化粧をし、付けまつ毛までする様になっていました。

元々綺麗な顔付きの妻ですが、化粧をすると35歳とは思えない若さです。
しかし、そんな妻の変貌に嬉しさを感じ、浮気など微塵も感じていませんでした。

それが2ヵ月を過ぎた時、私は偶然にも妻が男性と一緒に車で走っている所を目撃したんです。
以前、妻が話していた誠君だと思いますが、一瞬妻が彼に寄り掛かった気がしたんです。
そして車が曲がって行った先には、ラブホテル街がある方向でした。
確定はしていませんが、何故か嫌な予感がしたんです。

数日が過ぎた休日、妻が”仕事行って来るね”と言い出掛けたんですが、その日は確か妻のシフト休み
だったのを思い出したんです。
最近よく耳にする”シフト変わったの・・・残った仕事片付けて来る”と言う理由で出掛ける妻。

私は妻の後を付けて行く事にしました。
妻が向かう先は確かにスーパーの方向!ちょっと安心をしていると、突然細道に入りって行き、その奥にある古い
アパートの1階の部屋に入って行ったんです。

築30年を思わせる古い建物は雑草と木々で覆われ、洗濯物から見ても空き部屋が多い事が分かります。
裏側に回り、部屋の前の木陰から中を覗くと、辺りを気にしていないのか?窓が空き薄いレースのカーテンが
靡いていました。

そして玄関先から入って来た妻は、あの誠君に抱かれながら唇を奪われていたんです。
決定的な証拠!怒鳴り込む予定でしたが、厭らしく絡みつく彼の舌を受け止める妻の姿に、何故か見入ってしまい、
タイミングを失っていたんです。

そして彼は妻の服を脱がせ始め、体中を舐め回したんです。
汚らしい舌で妻の白い張の良いDカップの胸を吸い、汚れた手で下着の中に手を入れ、アソコを弄っていました。

妻も”あ~誠君・・・気持ちイイわ~”と声を出し、やがて彼が目で合図すると彼の前に膝間つき
彼の短パンを脱がすとチンポを握ったんです。

私の位置からも、彼の物が凄い大きさだと分かる程で、ポッコリお腹に付く勢いの極太ソーセージでした。
妻はそれを握り、数回シコシコすると舌を出し、先端から厭らしく舐め始めたんです。

やがて巨大なソーセージは妻の口に吸いこまれ、喉の奥まで入り込んでいました。
それだけでも十分嫉妬に狂いそうなのに、更に妻は彼に身ぐるみを剥ぎ取られていったんです。
そして彼が手にしたのは、私の嫉妬を興奮へと狂わせる物でした。

彼が妻の首に手を伸ばし、首輪を付けると、綱を手に四つん這いにさせたんです。
まるで飼われた雌犬の様に、妻は彼に従い彼の巨大ソーセージを咥え始めました。

 彼「ほら、もっとペロペロと舐めないと、これあげないよ」
更に奥に咥え込み、舌を巧みに動かしている妻。
そして妻が口から巨大ソーセージを出すと同時に彼は妻のお尻を掴み、後ろからマンコを撫でる様にスリスリと
動かし始めたんです。

 妻「あぁ~早く入れてぇ~お願い・・・そんなに焦らさないで」
 彼「そんなに欲しいのか?だったらもっと尻を振って、雌犬だと言え・・・」
 妻「欲しいの・・・だから雌犬のマンコに入れて下さい」
 彼「そんなに欲しいなら・・・今くれてやる」

太腿を伝って流れる妻の愛汁が彼のソーセージを意とも簡単に呑み込んで行く姿は、何とも厭らしく
異常な興奮を湧き上がらせてきました。

妻が目の前で、汚れた若造の肉棒を・・・いつしか私は股間を熱くさせていました。
そして更なる出来事が目の前で起きました。
妻がロープで縛られ、椅子に固定されると大人の玩具で弄ばれたんです。

喘ぎ声は高まり、妻は体をヒクヒクさせながら何度も何度も逝きながら彼の執拗なまでの責めに
悦びの笑みを浮かべていたんです。

勿論彼も、妻を完全に支配している満足感に同じ様に笑みを浮かべるのでした。

気付けば、私は股間を握り妻が浮気相手に弄ばれる姿を見ながらオナニーをしていました。

スッキリしたと同時に、妻は何時から・・・パート先でも・・・色んな事が頭を過ります。
何故妻はあんな男と・・・その経緯が気になりながらも、目の前で繰り広げられる妻の姿に、また興奮が
湧き上がっていました。

そして私は妻を問いただすのではなく、彼に直接聞こうと思ったんです。

翌週、私は妻が職場へ出かけた後に、彼のアパートへ1人向かいました。
ドアベルを鳴らすと、ベロベロのTシャツに短パン姿の彼がドアを開け、”どちら様?”と不機嫌そうな表情で
私を見ていました。

彼にスマホ画像を見せると慌てる様に”どうぞ”と中へ入れてくれたんです。
汚れた靴が乱雑に置かれ、キッチンにはゴミが散乱しています。

妻が彼に抱かれていた居間に案内されると、TVボード周辺にエッチなDVDや本が山の様に積み重なっていました。
そしてその一角には、妻が弄ばれた大人の玩具が入っている箱が蓋を少し開いた状態で置かれ中からリモコンの
線が飛び出していました。


怯える様に私の前に座ると”すいません!すいません”と謝る彼。
既に大量の汗を掻き、汗臭さが部屋中に広まっています。
虚しくも奥の寝室らしき部屋のベットには、妻の物と思われる下着が散らばっていました。
 
 私「分かったと思うけど、こいつの旦那だ」  スマホを見せながら言った。
 彼「本当にすいません・・・もうしません」
 私「全てを知りたい・・・話してくれるよね」
 彼「は・・・はい」
彼は事の始まりを語り出しました。


 彼(誠君)は28歳独身。スーパーのオーナーの甥っ子だと言う。
 両親は隣町に住んでいて、このアパートも伯父が管理しているらしい。

 妻を見て、一目惚れした彼が少しでも妻と久しくなりたいと、伯父に頼んで教育担当にして貰った。
 初めは妻が自分を嫌っていたのは知っていたが、体調を崩してアパートで寝ていると、妻が見舞いに・・・。
 彼の可愛そうな暮らしぶりに、妻が母性本能をくすぐられたのか?数日、見舞いに来たんです。

 数回見に来た妻が、彼の部屋を掃除して彼のマニアックな道具やDVDを見てしまい、驚いて居ると後ろから
 抱きついて、無理やりキスをした様でした。
 
 急な出来事に驚きながらも、彼女の居ない彼に同情したのか?妻は抵抗を止めたと言います。
 
 彼の一物を見た妻は、驚きの表情を浮かべ、やがて妻の中に入れると妻は彼の一物に何度も逝かされ彼の性欲に
 呑まれて行ったんでしょう。
 
 偶然にも、その日は私が1泊の出張で家を留守にした時で、妻がアパートに来た時に話したのを思い出した彼が、
 妻を引き留め夜遅くまで監禁し犯し続けたと言います。
 
 一日中、甚振られ続けた妻の体は彼の物を欲する様になったのか?それから何度も訪れては彼に言われるまま
 従う様になっていったと言うんです。

 彼の言葉は嘘には聞こえません。
 私は彼に”もう少し妻の体を楽しませてやる・・・その代りビデオ撮影し私に渡す事”と言うと彼は”本当に
 良いんですか?”と聞き返してきました。

 妻の裏の姿を見て見たい・・・”そう言って部屋を出たんです。
 1週間後、彼から1枚のDVDを渡されました。
 家に居る時の妻とは別人の様に彼の一物を欲する妻。
 もう少し、妻を彼に預けて置こうと思います。
関連記事