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寝ていた従姉に 【えっちな告白】

kage

2020/02/05 (Wed)

俺が11歳の頃、20歳の従姉女子大生(仮名・アキ姉)がいた。
アキ姉はアパートに1人暮らししていて、近所だったのもあってたまに遊びに行っていた。

アキ姉はデブって言うほどじゃないけど肉つきが大分よくて、おっぱいはデカかったし
太もものムチムチ具合が半端なかった。
ブラの付け具合にもよるのか、たまに歩くだけで乳が揺れる。顔も割と可愛かったし、
その豊満な体を見てたびたび興奮して勃起してた。

ある日、いつものようにアキ姉の所へ遊びに行ったら、勉強の徹夜明けで
相当眠かったらしく、
俺が家に入るなりすぐソファーで寝てしまった。

俺は1人でゲームする事にしたが、無防備に寝るアキ姉の事が気になって
それどころじゃなかった。
今までじっくり見たくてもあまり見れなかったアキ姉の体が、今はじっくり見られる。
こんなチャンスは今までなかったし、この先もうないかもと考えて、思い切って
アキ姉の体を至近距離で眺めることにした。

最初に小声で3回ほど、間隔をあけてアキ姉を呼んだ。でも全く反応はなく、
寝息を立てている。完全に寝ているのが分かってさらに興奮した。

いつもなら身なりはきちんとしてるけど、夏場な上に眠かったせいか、今回アキ姉は
タンクトップにショートパンツというラフな格好だった。
ソファーで横になっているから、アキ姉のデカいおっぱいが横に垂れてタンクトップが
ぴっちり張り付いて、ブラの模様が浮かんでいる。
ブラをしてても服からこぼれ落ちそうだった。

さらに、ソファーで座った状態からそのまま横に倒れたような形で寝ていたからか、
足を曲げて尻を突き出すような体勢になっている。ショートパンツが引っ張られて
お尻に張り付いて、パンティのラインがくっきり浮かんでいた。

この時点で俺は大興奮して、おっぱいやお尻に顔をギリギリまで近づけた。
起きるかもしれないと思って内心かなりビクビクしていたが、ガチ寝していて
起きる気配はない。正直、おっぱいやお尻をそのまま揉みしだきたかった。でも触る勇気は
なくて、その分普段見れない距離でアキ姉の体を至近で眺めまくった。
お尻を見たり、おっぱいを見たり、可愛い寝顔を見たり、移動で音を立てないようにした。
興奮と不安で心臓が今までにないぐらい鼓動して、今までにないぐらいに堅く勃起していた。

そんな事を多分10分近く続けていたら、だんだんオシッコがしたくなってきた。
実際はオシッコじゃなくて射精がしたくなっていたわけだけど、その頃の俺はまだ精通を
迎えていなくて、本気でオシッコだと思っていた。

でも、アキ姉の体に釘付けになっていてトイレに行くのも非常に億劫だった。
そうこうしている内に、だんだんオシッコが我慢できなくなってきた。
それでもトイレに行く気が起こらない。そして、もうここで漏らしてもいいやという気になってきた。
普段ならもよおしてきたら絶対にトイレまで我慢できるし、漏らしていいなんて考えもしない。
もしかしたら、本能ではこれがオシッコとは別の物だと理解していたのかもしれない。

そのまま俺はアキ姉のお尻を間近で眺め続けた。たっぷり肉の付いたお尻と、
太くて弾力のありそうな太ももと、裸足だったから足の裏も見えていていた。
今まで何とも思っていなかった足の裏までエロく見えてきて、お尻に浮かんだパンティラインも
いやらしさを増幅させていた。

息も荒くなってきて、心臓もバクバクで、ちんちんもこれ以上ないぐらい勃起していて、
色々な感情や感覚が入り混じって体の震えが止まらなかった。尿意もどんどん強くなるけど、
トイレに行く気は起こらない。

そして俺は、アキ姉のむっちりしたお尻を至近で見ながらオシッコを漏らした。
正確には、生まれて初めての射精を迎えた。
精液は本当にオシッコみたいに出た。ビクビクと何度も脈打つ射精ではなくて、
1回ビクッとなったらそのまま尿道を通って溢れ出たような感じだった。
尿道をいつものオシッコより熱い液体が通ったような異質な感覚で、ちんちん自体も気持ちが
良すぎて心地よかった。
思わず声が出そうになったけど、アキ姉を起こさないように必死に我慢した。

そしてオシッコを漏らした時と違い、床とズボンがびしょ濡れにはならず、
全部パンツの中で収まってしまった。その後も構わずアキ姉の体を堪能して、落ち着いてから
改めてパンツの中を見た。
オシッコにしては妙だと思ったら、すごくベトベトしていて、そこでようやく
学校で習った精液なんだと気付いた。

射精の快楽を再び味わいたいと思ったけど、まだちんちんをしごけば射精することを
知らなかったから、そのままちんちんには触らずアキ姉の視姦を続けた。
相変わらず興奮しっぱなしだったけど、無意識で射精したせいか意識して出そうとしても
うまくいかない。
でも、試行錯誤している内に結局お尻が一番射精感が強くなるを覚えて、30分ほどお尻を
見続けていたらようやく高みが近づいてた。

今度はこの先何年間も経験することになる、何度も脈打つ本来の射精を迎えた。
ちんちんが痙攣してパンツの中に精液をまき散らし、今度は我慢できずに射精の瞬間に
大きい喘ぎ声を出してしまい、その後も余韻にひたりながら「あぁ~…」って感じの
情けない声を出してしまった。それでもお尻から目を離さなかった。

精通がアキ姉のお尻で、(手は使わなかったけど)初めてのオナニーのオカズもアキ姉のお尻で、
俺は完全に尻フェチに目覚めてしまった。

喘ぎ声で目を覚ましてしまったかと不安になって確認したが、徹夜がキツかったのか
まだ起きていなかった。
結局、アキ姉が目を覚ましたのはそこから1時間以上経ってからだった。
さすがにちんちんが痛くて射精は断念したが、痛くても勃起は心地よくて、起きるまでずっと
視姦を続けていた。

その後、ちんちんをしごくとたまらなく気持ち良くなって射精することを覚え、
サルみたいにオナニーにふけりまくった。
もちろんオカズはアキ姉で、おっぱいだけでなく足の裏のエロさにまで目覚めて、
おっぱいを揉みしだいたりとか足の指を舐めたりとかいろんな妄想をしたけど、一番多く
オカズにしたのは間違いなくお尻だった。

その後もアキ姉とは仲良くしていて、寝入りそうな試験終了後とかも遊びに行ってたけど
2度とそんなチャンスはなかった。
でもアキ姉での妄想とオナニーはいつまで経っても飽きることはなかった。アキ姉の
アパートのトイレで便器に向かって射精するのがクセになり、アキ姉のオシッコの残りに
ぶっかけているような感覚になって興奮した。
毎回トイレに行くのを不審に思われたかもしれないけど、いつもトイレに入ると異様に興奮して
1分経たずに射精してたし大丈夫だったと思う。

結局俺はアキ姉の裸を見ることもなかったし、体に触れることもなく、
俺が高校に入る頃には別の男と結婚した。
この旦那さんに対して多少の嫉妬はあったけど、それよりも旦那さんとアキ姉が
セックスしている所を想像してますますオナニーで興奮するようになったし、
「アキ姉の体で精通を迎えた」っていう点で何故だか強い優越感にひたっていた。

アキ姉が寝ている2時間近くの間、本人の知らない所で俺は最高の快楽を体験していた。
好きだったお姉さんのむちむちしたお尻を間近で見ながらの精通っていうのは、
我ながら最高の精通だったと思う。
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友達の彼女と俺の彼女 【エロい体験談】

kage

2019/07/17 (Wed)

彼女と俺の友達と(男)と三人で酔っぱらって家に帰った時のこと。
彼女はその日ミニスカだったんだけど酔っていてそのまま三人で雑魚寝することになった。
彼女は最初は布団をかぶって寝ていたんだけど、途中で目が覚めると開脚しているじゃないですか。
もちろんパンツ丸見えで食い込んでやらしい姿に。
連れに見られるのが嫌で布団をかぶせた。

で、眠たさもあって再び眠りに入ったんだけど、何気に目が覚めて目を開けると
彼女のバーバリーっぽいスカートがヘソまでめくれてパンツが食い込んだあそこ
を見ながら連れがオナっていた。
俺は気付かないふりをしたが、触られてなくて良かったと思う。
彼女酔って寝たら触られたくらいじゃ起きんからひょっとしてあの食い込みは奴
そ仕業じゃないかと考えたけど、そんな奴じゃないしなぁ。
しかし、あいつも度胸あるよ。俺と彼女の間に入ってきてオナるなんて。

オナニーだけとは言え、あの空気じゃ止めれないから我慢したけど、何か
嫌な感じだ。奴はイッタらしく元の位置に戻ったけど、俺ですら彼女で生
オナニーした事ないのに。
悔しくて見ていた事奴に言ったら、今度逆バージョンさせてやると。
あいつの彼女でオナニーさせてくれると。
でもなぁ。と思いつつも乗ってしまった。その話に。
奴の彼女を酔わして、俺がやっている間、連れはトイレで待ってると。

俺の時と同じく連れとその彼女と俺の3人で飲みに行く。
連れは嫌そうだったけど、自分がやった手前、かなり彼女に飲ませていた。
その日の彼女の格好は仕事帰りらしく、スーツなんだけど結構ミニなんで
俺的にはOK。俺はあまり飲まなかったけど、二人はかなり酔っていた。
で、タクシーで俺の家に。速攻彼女が寝てしまって、連れも約束を覚えて
いるのかわからんくらいに熟睡してしまった。

その彼女は何回か会っていたけど、ミニで寝ている姿だけで興奮してきた。
俺は布団をはがして生の足を拝んだ。するとタイミングよく膝を立てた!
パンツが丸見え。でも普通のパンツで萎えた。携帯でパチりとやったけど。
連れは熟睡してるみたいだし、ちょっとくらい触ってもいいかなと思った
が度胸が無くて断念。興奮はしたけどオナニーする気も無く俺も寝てしまった。
明け方、目が覚めると・・・。

暑かったのか、その彼女はシャツを脱いでタンクトップ姿に。
そして足元には脱いだと思われるパンストが。そのパンストに目をやると
何か白い物が。・・・パンツだった。寝ぼけて両方脱いでしまったらしい。
恐る恐るスカートの中を覗くと、乾いたあそこが!
毛が薄くて綺麗だった。バレないかと俺は我慢ならずにオナニーを始めた。
一分くらいで逝きそうになった時、彼女と目が合った。目を覚ましたらしい。

ヤバイ!と思ったが、そのまま続行してティッシュの中に。
すると以外にも「気持ち良かった?」と聞いてきた。俺は「まぁ」とだけ
答えた。彼女は布団で体を隠しパンストやらを布団の中で着た。
その後、連れに色々聞かれたが、普通にやったとだけ答えた。
連れは悔しそうだったけど、お互い様と言う事で。
しかし、生のおかずは最高だ!
で、後日、俺らカップルと連れカップルで飲んだ時、その話を喋ってしまって
変な展開になりつつある。
彼女の仕事終りで会ったら。嫌な予感の報告。
彼女、美容師で、その日連れが髪を切りに来たらしい。連れは前から通ってた
けど、あんな事があった手前来ないと俺は思ってた。
でも来やがった。
で、彼女、まだあの話をひっぱてたみたいで、連れが来たらバックヤードでブラ
取って乳首のポッチが周りにばれないよう、カーディガンを羽織って仕事したら
しい。
前かがみになる姿勢も多いから乳首見られたかもって。
俺は内心嫉妬したけど、平静を装ってたら、彼女、悔しいみたいで。

しかし、そこまでやるかなぁ?
俺としては連れがうらやましいよ。連れの彼女も俺にそんな事やってくれない
かなぁ。
俺が連れの彼女でオナニーしたのがかなり悔しかったみたいで、仕返ししよう
としてるんだろうけど。ま、付き合いも長いし、彼女の好きにさせてあげようかな。

あれから四人で飲みに行った。でも残念ながら連れの彼女は親がうるさいと言う事で
一時間くらいで帰った。その後三人で4時くらいまで飲んで、いつもの如く俺の家に。
連れは何か恐縮してるみたいだけど、彼女がノリノリ。四人の時はそうでもないけど
3人になってからが。家に帰って酔いもあり、膝下のスカートでわざと三角座りした
り。

何回もパンチラとか胸チラを披露。連れがトイレに行った時に注意したけど
、あんたも気持ち良かったくせにと反論される。不条理な反論だけど。
まぁ、見せてるだけならいいかと俺も麻痺してきてずっと3人で話してた。
俺は酔いもあったのかこのスレを思い出し、彼女に小声で「ブラ取ったら?」
と冗談ぽく言ったら、トイレで取ってきやがった。

Tシャツだったから乳首が透けてて連れは挙動不審。
小心な癖にエロい連れだから内心喜んでるだろうと思うと、何か悔しかった。
で、明るくなってきたので彼女がシャワー浴びて寝ると言う事でほっとした
けど、俺の家に置いてある、パジャマ代わりの短パンとTシャツで出てきて
パンツは履いてたけど、上はノーブラで。

彼女はそこでダウン。でも連れは我慢できなかったみたいで俺にもう一回だけと
頼んできた。もちろんお返しはありで。ならいいよと、俺はシャワーを浴びに行った。
でも何か気になったのでシャワーを出しっぱなしにして、そっと様子を見に行ったら
・・・彼女、連れの息子を手でチョロチョロとやってやがる。手こきまではいかな
いけど。酔ったら彼女、大胆になるから。連れはシャワーの音に安心してか、堪能
している。

オナニーだけどころか手コキ寸前まで。というか手コキに発展したよ。
連れは、うぅといいながら逝ってしまったみたい。一分くらいかな。
俺はシャワーに戻って、体洗って部屋に帰ったら二人共寝ていた。
何か興奮したのとあっけに取られたのと悔しさとが入り混じって不覚にも
オナニーしてしまった。空しかった。で、昼過ぎに起きたらまだ二人寝てて
俺はコンビ二へ買い物へ。

帰って来たら二人共起きてて、何か気まずそう。で、連れの彼女が来るというので
連れは迎えに。彼女に問いただしたら(知ってるけど)ごめん、やりすぎったって。
その姿見たら許してあげようと思った。で、連れが彼女連れて家に。
連れの命令かわからんけど、前とは違いフレアミニで。
飲み屋で暴露して以来、お互いがオナニーした事は知ってるし、俺と彼女は手コキ
したのも知ってる。俺はそう考えたら急に悔しくなって連れの彼女に昨日の事を言って
しまった。すると連れの彼女、「じゃあお返ししないとね」とあっさり。
もともとあっさりしていたけど、ここまでとは。

連れは動揺していたけど、昨日の手前、反論も出来ず、彼女も嫌そうな顔したけど
もちろん反論できない。じゃあちょっとだけと言いながら連れと彼女はコンビにまで。
連れは5分したら戻ってくると言って出て行った。
部屋に残った俺は気まずかったけど、連れカノの「立ってる?」という質問で吹っ切れた。
「いや、まだ」と答えたら、スカートめくって、ピンクのパンツ見せてくれた。
「触ってもいいよ」というから素直に触ったらちょっと濡れてた。
連れカノが俺の息子をしごきだした。かなり気持ちいい。テクもあるし、昨日の
事もあるしで逝きそうになる。手が、止まった。びっくりしたけどフェラまで。

フェラも結構うまくて、でも悪いから口の中は避けようと「逝きそうだから
もういいよ」と言ったら逆に激しくなって口の中に出してしまった。
連れカノは「これでおあいこね」と言って何もなかったようにタバコ吸い出した。
しばらくして二人が帰ってきて、ずっと沈黙だったけど、連れカノが連れに
「サービスしといたからおあいこ。ケンカするんじゃないよ」と言ったもんだから
彼女が怒りだして連れも動揺しながら手だけかどうか確認してきた。

俺は答えに困った。あいまいに答えたら、連れが俺もやらせてもらうと言い出した。
それはダメだと言うと、彼女がいいじゃんと開き直る。俺と連れカノが止めたけど
変な空気に逆らえず、二人で何か始めようとしてる。二人は俺たちがSEXしたと
思ったらしいというのは後で知った。
俺は彼女が手マンされ始めて、どうでも良くなって連れカノに襲いかかった。
でも以外に連れカノは拒否してきた。むしろ連れを止めようとしてる。
けど、彼女感じ始めて手の付けれん状態に。すると連れカノは怒って帰ってしまっ
た。

俺はただ見てるしかなく、いつもより感じてる彼女を見てると複雑な心境。
彼女はざまぁ見ろと言う目をしながらフェラしてる。いつもタマとか舐めない
癖にサービスしてるし。でも俺も何故か勃起してた。しかし、3Pには抵抗あるし。
俺もいたたまれなくなって外に出た。アパートの前に連れの車があって中に
連れカノが。俺は泣いている連れカノと話した。

連れカノは余計な事しなければよかったと。聞けば連れカノも嫉妬心で俺にやったみたいで。
何でこうなったのか。元はと言えば連れが俺の彼女でオナニーしたからだ。
車の中で10分くらい沈黙だった俺たちだけど、部屋に戻って話し合おうと言う事になって戻った。
戻ったらまだやってやがる。しかもいつも断られるバックで。彼女はかなり逝かされてる。
おれたちに気付いてないのか段々激しくなっていく。キッチンから俺たちが部屋に入ったと同時
くらいに連れが逝った。彼女はぐったりしてる。

俺たちは話し合いどころか連れカノが急にしゃがんで俺のチンポをくわえ出した。
ジーパンの上からでも気持ちよく、俺は胸をまさぐった。始めて見る乳首に理性が
押えられなくなって、スカートをまくってパンツを食い込ませて69に。
連れカノもかなり感じてるみたいで、連れを見ながら喘いでいる。
そのまま連れカノは俺の上に。正直、生でやるのはこれが最初で、俺はすぐに逝って
しまった。彼女の時はもっともつのに。連れカノはまだ興奮が押えられないみたい。

連れカノ、連れのしぼんだ息子咥える。もうここからあまり記憶ない。3P
どころか4P。まさか体験するとは。俺は彼女相手せず連れカノばっかに。
彼女悔しそうだけど、仕方なかった。終ったあと、気まずいのか皆沈黙。
夜になってたので、皆家に。今度会うことがあったら彼女ですら何を話していいのか。
でも、嫉妬て怖いなと思う。今後こんな体験できないだろうね。
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