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オーナーの娘 【えっちな告白】

kage

2020/02/01 (Sat)

僕が大学生の頃、コンビニバイトしていた時の話です。

そのコンビニのオーナーには奈々という
まもなく30歳になる娘が居り、奈々は婚約していました。

見た目は雰囲気で言うと元体操の田中理恵さんのような感じで
「いい体」をしていました。

普段は夜シフトの僕は奈々との接点はありませんでしたが、
夏休みには頼まれて昼シフトに入ることがありました。

ある時、昼シフトで上る直前に倉庫のダンボール整理を頼まれて
店の裏にある倉庫で仕事をしました。

「お疲れ様~」そこに奈々が入ってきました。
「あ、お疲れ様で~す」
僕はそう言って挨拶をすると、奈々が手伝うと言い出しました。

僕は脚立に登って棚の上を片付けていると、
下で片付けている奈々の何とも言えないセクシーな胸元が見え、
チラチラと何度も見てしまいました。
(奈々は店の制服を着ていなくTシャツ姿でした)

そしてチラ見に気付いたのか、胸を押さえて見えないようにして
片付けを続け始めました。

何か少し気まずい雰囲気の中、片付けを終えた僕は
「終わったんで、そろそろ帰りますね。」と言って脚立を片付け、
倉庫のドアノブに手をかけました。

するとフッと僕の手に奈々が手を添えました。
「もっと見たくないの?」と後ろから耳元で囁かれました。

そしてすぐに奈々の手は僕の下半身に。
ムクムクと元気になる下半身。

「ウフ、すごいね・・・もうこんなに硬くなってる」
僕は動けず固まっていると、奈々は後ろから
僕のズボンのベルトを緩めボタンを外しチャックを下ろしました。

そしてズボンとパンツを下ろすと
両手で勃起したチ○ポをニギニギしてきました。

たまらず僕は振り返ると、奈々のTシャツを捲って
豊満な乳房に顔を埋めました。

夢中で奈々を押し倒すと、ブラを剥ぎ取り、
乳首をチュウチュウと吸いました。

奈々の呼吸が荒くなってきて、
僕が奈々のズボンを脱がそうとした時、突然

「奈々さーん、ちょっといいですか?」
外からパートの声がしました。

「はーい、すぐ行きます。」
奈々は僕に乳首を吸われながらそう答えると、
「ごめんね」と言って起き上がりました。

ブラを付け、捲れたシャツを元に戻す奈々。
僕は勃起したチ○ポを出したままの情けない姿。

奈々はそのまま出ていこうとしたが、
その気にさせて悪かったのかまた僕に近づき、
「早くイッてね」と言うと、ジュボジュボ音を立ててフェラをしてくれました。

奈々の顔を持ち、僕は腰を振って奈々の口の中に放出しました。
そして何事もなかったかのように奈々は店へ戻って行きました。

それから間もなく、奈々は結婚し店で働くことはなくなりました。

約2年が経ち、大学4年になっていた僕が店を辞める時、
オーナーが食事に連れて行ってくれました。

そこにはオーナーと、あれ以来久しぶりに会う奈々の姿があった。
食事を終えるとオーナーは店に戻ると言い、
奈々に僕を送っていくように言いました。

久しぶりの二人きり、ただ奈々があの事を覚えているような
雰囲気ではなかった。

奈々の乗ってきた軽自動車に乗ると、
車の中で新婚生活の愚痴を笑い話的に漏らし始めました。

そして僕のアパートに着き、僕が車のドアに手を掛けると
運転席側から僕の手をそっと押さえました。

「前にもこんな感じ・・あったね・・」奈々が囁きました。

僕は抑えていた感情が一気に溢れだし、
すぐに振り返って奈々に覆いかぶさり唇を貪りました。

ただ車は狭く、僕が奈々の舌を吸いながら乳房をまさぐっていると
「部屋行こう」と奈々が言いました。

僕は奈々を部屋に招き、お互いに貪り合うような感じで
求め合いました。

奈々は僕の強烈に硬く勃起したチ○ポが忘れられないと言って
フェラをしながら欲しがりました。

ゴムなどなかったのですが、若かった僕には抑えが利きませんでした。
奈々の中に挿入し、腰を振りながら乳房をしゃぶったりキスをしたり・・・

奈々は恍惚の表情でイキそうな僕の腰に両脚を絡めて
「来てーっ!」と言い、そのまま中でドクドクと発射しました。

射精しても興奮が治まらず、抜かずにまた僕は腰を振りました。

奈々は「えっ!?、出来るの?」と驚きましたが
僕が腰を振っているとまた喘ぎだし、
後ろからして欲しいとせがんできました。

バックで突くと「そんなの・・イヤ~っ!」と言いながら
嬉しそうな顔をする奈々を見ると、僕はそこで二度目の発射。

ようやく落ち着き、奈々を腕に抱いてキスをしました。
「出来たらやばいね」と僕が言うと
「大丈夫・・もう妊娠中なの・・・」と奈々。

「あの時あのまましてたら・・こんなふうに乱れて皆にバレてたね。」
と無邪気に笑う奈々が可愛くて、それが一層僕を切ない気持ちにしました。
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