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彼女がサークルの友人と 【エロい体験談】

kage

2019/09/07 (Sat)

サークルの中に女子は10人いました。
男子に比べて圧倒的に少ないのですが、中々可愛い娘がいて嬉しかったです。
でも僕のキャラ的に、女子とは積極的に喋れませんでした。

しばらくしてサークルにも馴れてきて、サークル以外でも遊べる友達が何人かできました。
そして一番嬉しかったのが、彼女が出来た事でした。
彼女は同じサークルの同じ年です。
10人いる女子の中で、一番に目立たない存在だったので僕も話がしやすかったので、ドンドン仲良くなって、僕から告白しました。
当時は恥ずかしかったので、サークルメンバーには絶対に内緒って事で付合いました!

彼女は「ユカリ」と言って、ブスではありませんが皆からは暗いって思われる感じです。
たぶん派手な格好で、今風のメイクをしたら可愛いと思います。

でも、そんなユカリですけど、僕が皆に優越感を感じてる事がありました。
それはユカリの体です。
少しぽっちゃりしてるんですが、足が長くて、巨乳です!
しかもおっぱいの形が凄くよくて、大きさも形も、AV女優の浜崎○オちゃんにそっくりです!
初めて見た時は本当にビックリしました!

僕は当時童貞でした。
ユカリは僕で二人目でした。
ユカリが処女で無いって事がショックでしたが、頑張って考えないようにして、楽しく付合っていました。
そんな中、ユカリとの交際が1年過ぎた頃、同じサークルの一部のメンバーで飲みにいきました。
その日は男だけで8人で飲みにいきました。
その中に「やっさん」と言う男がいて、やっさんは遊び人でした。
顔は普通ですがスポーツ万能で、特にサーフィンが上手いからビーチでナンパしまくっているって話でした。

やっさんは大学在学中に「千人斬り」を目標にしていました。
すでに200人を達成していたらしくて、いつも時間が無いって言っていました。
すると友達の一人がやっさんに「サークルの女は狙わないの?」って聞きました。
僕は一瞬ドキッっとしましたけど、『まさかユカリは狙わないだろ・・・』って思っていました。

やっさんは、「えー、どっちでもいいけど、後々面倒だろ?」とノリ気ではありませんでした。
僕はすぐにホッとしたんですけど、違う友達が、「いやでも、もし10人ともヤッちゃったら相当すげーぜ!」と言い出して、やっさんが「マジで?そう言われると燃えてくるんだけど!」とノってきてしまいました!

結局、やっさんは「今月中に全員とヤって、ハメ撮りして見せてやるよ!」って言い出しました!
僕は内心ただ事ではありませんでした・・・
その日家に帰って、色々考えました・・・ユカリに気をつけるように言おうか迷いましたが、当時の僕は相当カッコつけていて、嫉妬心を出すのをダブーとしていたので、ユカリには何も言いませんでした。
と言うよりもユカリを信じていました。
ユカリはとても浮気するようなタイプじゃないし、何よりセックスが好きではありません。
不感症なのか、何処を攻めてもあまり反応がありません。
そして何より妊娠を恐れていて、コンドームは必需品で、危険日にはコンドームがあってもエッチはしません。
そんな彼女がエッチの目的の浮気なんかするわけがありません!

そしてしばらくすると、学校でやっさんが楽しそうに話していたので、その話に参加しました。
すると、「取り敢えず4人は喰ったぜ!」って言い出しました!
僕はドキドキでしたが、10人中可愛いって言われてる2人を含めた4人を10日でヤってしまったのです・・・
しかも4人中2人は本当にハメ撮りを撮ってきたんです!
その日はハメ撮りの奪い合いでした!
ユカリは入っていなかったので安心しました・・・

それからまた1週間すると、またやっさんがニヤニヤしてDVDを持ってきました。
そして「2人やったからあと4人だな!つーかあと4人はキツいかも!」って言いながらDVDを皆に渡していました。
取り敢えずユカリは入っていませんでした。
皆は、「いやいや、6人やっただけですげーよ!」ってビックリしていました。
僕はこのまま諦めて、やっさんが手をひくのを祈っていました。
そしてしばらくやっさんから話はなくて、約束の1ヶ月が過ぎようとしていました。
僕はこのまま終わってくれって一人で祈っていました。

またしばらくして、やっさんがDVDを持ってあらわれました!
そして「ダメだ!結局1人追加しただけだから、7人だけだ!」とDVDをテーブルに置きました!
皆は「まじで?誰?誰?」と食い付いて、やっさんから衝撃の一言が・・・「あ?ユカリだよ、俺も妥協しちまったな」。

僕は目の前が真っ白になりました・・・
皆の反応は「ユカリ?マジで?あの真面目女が?」って感じでした。
やっさんは「つーか俺の中では一番簡単そうだったから、後にとっといたんだけど、結局あいつしかだめだったわ!」って話していた。
僕はすぐに我に返って、「これ貸して!」って焦った声でやっさんにDVDを貸してくれって頼んでしまった。
やっさんは「いいよ、でもユカリ体はピカ一だからビビんなよ!」って言っていました。

僕はその日急いで家に帰って、そのDVDを再生しました・・・
僕は急いで家に帰り、すぐにDVDをデッキに入れました。
かなり手は震えていました。

DVDが再生されると、ワンルームのアパートの一室が写っていました。
そして遠くの方で男女の声が聞こえています。
すぐにやっさんの部屋だって気がつきました。
日付けを見てみると、先週の平日で、ユカリが友達と飲みに行くって言っていた日でした。

しばらくすると、酔っぱらったやっさんがユカリの肩に掴まって部屋の中に入って来ました!
僕は心臓が尋常じゃ無い位ドクドクしていました。
どうやら二人で飲んでいて、酔っぱらったやっさん(演出?)が一人で帰れないので、ユカリが家まで送って来たようです。

ユカリはやっさんをベッドに寝かせると、流しの方に行って、わざわざ水を持って来ました。
そしてやっさんに飲ませると、「大丈夫?じゃあ帰るね」と言って、部屋を出ようとしました。
するとやっさんは、「ユカリーーー、ちょっと待ってよ、気持ちわりー、背中さすってよー」と甘えるような感じでユカリを引き止めました。
ユカリも優しいので言われた通りにしていました。
僕はこの状況だけでも嫉妬で狂いそうです。
ユカリは「もう終電無くなっちゃうから帰るよ!」と言っています。
そうです!ユカリは僕と一緒でも必ず終電で帰ります。
付合ってから、ユカリが泊まる事なんか旅行以外では1年で2回位しかありません。
それでもやっさんは甘えるように「まじで?一人にすんなよー、泊まってけよ!」と言っていました。
ユカリは「えー無理だよ!彼氏にも怒られるし!」と僕の事を考えてくれていました。

やっさんは「マジで?ユカリ彼氏いたの?誰?俺の知ってるやつ?」としつこく聞いていました。
ユカリは僕の名前は言いませんでしたが、やっさんは少し元気になって、「ユカリ彼氏いたのか。何か俺燃えてきちゃったな!奪っちゃおうかな!」と言い出しました!
やっさんがユカリに興味あるわけありません・・・一番簡単そうだったなんて言ってた奴です!
でも僕が悔しかったのは、ユカリがそれを聞いて嬉しそうにしていた事です!

ユカリも僕と一緒で昔から目立つタイプじゃ無かったから、やっさんみたいな華のある男に好きだって言われる事なんか無かったはずです。
だから少し舞い上がっていたんだと思います。
するとやっさんはすぐにユカリに抱きついて、ベッドに引き込みました!
そして無理矢理キスをしました!
僕は苦しくてたまりませんでした!
同時にユカリの胸も揉んでいて、「お前巨乳じゃね?」と無神経に言っていました。

ユカリは抵抗をしていました。
でもやっさんは無理矢理キスを続けて、徐々にユカリの上着の中に手を突っ込みはじめ、ブラジャーを外そうとしていました。
ユカリはスカートだったので、暴れてる間にパンツが丸見えになっていました。
ユカリは「本当にやめてよ!彼氏に怒られるもん!」と嫌がっていると「じゃあ俺とも付合えばいいだろ?二股しちゃえよ!」とやっさんが言います。
ユカリは「そんなの出来ないよ!やめてよ!」と逃げようとしていましたが、とうとう直に胸を揉まれてしまいました!

やっさんは下品に「うわっ、ユカリのおっぱい無茶苦茶やわらけー!最高!いいねー」と笑っています。
そして一気に上着を胸の上までまくり上げて、ユカリの巨乳を『ブルンッ』と飛び出させました!
ユカリは一段と大きな声で「いやああ、ダメ!」と叫びました。
でもやっさんは関係なくベロベロに乳首を舐めまわしました!

いつものユカリは、乳首を舐めた位では無反応で、時間をかけてやっと乳首が固くなってくるぐらいです。
でも、ビデオで見てる限りでは、いつもより反応してるように見えました・・・
そしてやっさんから信じられない一言が・・・「ユカリ、乳首ビンビンじゃん!感じてんの?」。
僕は耳を疑いました・・・
ユカリの様子は、何かを必死に我慢しながら「いやっ、やめっ、だめっ」と言っています。
でも、さっきよりは明らかに抵抗の力が弱まっています。

やっさんは僕の彼女の巨乳で散々遊びまくった後に、今度はユカリの両足をいきなり掴んで、あっさりまんぐり返しをしたんです!
しかもかなり恥ずかしくてみっともない格好です!
ユカリのスカートがまくれ過ぎて、上半身を覆ってしまい、大きく開いた股だけが飛び出したような映像でした。
やっさんは大笑いして、「あははは、すげーすげー、マ○コマンだ!あははは」と酷い事を言っていました。
でもその後に、また信じられない一言が聞こえてきました・・・・・

「あれ?ユカリ、パンツにデッケー染み出来てんすけど?何これ?」

僕はショックで倒れそうでした・・・ユカリがパンツに染み?僕の記憶ではそんな事なんか一度もありません。
一生懸命おっぱいを愛撫しても、割れ目に指を突っ込むと「痛いっ!」っていつも言われます。
指に唾液をつけて、やっとアソコを触れるぐらいで、ユカリは全然濡れない体質のはずです・・・・・
やっさんはそれから下品にユカリのアソコに顔をつけて、鼻をグリグリ押し付けて、「うわー、すっげーマ○コの臭い!」と言っていました。
やっとユカリの顔が見えてきたら、かなり真っ赤な顔をしていたように見えました。
ユカリは必死で股を閉じようと暴れていました。
でも、やっさんが股に顔を突っ込んでパンツの上から舐めはじめると、時折力が抜けるような感じになって、「ビクッ」と反応していました。

このへんから、やっさんが段々乱暴になってきました。
ユカリに、「いいかげん諦めろ!」と強めに言って、パンツを無理矢理脱がせました!
そしてまた、大きく股を広げさせて、臭いを嗅いでいました。
「ユカリすげーヌルヌルじゃねーかよ!おい!変態!ケツの穴まで汁たれてんぞ!あ?」と言っていました。
お尻の穴まで濡らすなんて、僕の夢でした・・・それをやっさんはいとも簡単に・・・僕と何が違うんだ!って思いました。
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テニスサークルの打ち上げ 【エロい体験談】

kage

2019/06/20 (Thu)

大学のテニサー時代の話。
合宿の最後の夜はみんなベロベロになるまで飲むのが恒例。
しかも男の先輩たちは、セクハラOKだろみたいな軽いノリがあって、彼らは『飲み会』じゃなくて『揉み会』と呼んでいた。

飲みながら、服の上からタッチしてくる。
1年生の女の子は、サークル辞めちゃうから獲物にならない。

私が1年生の時は女の先輩が触られてるの見て、すごいなと思ってただけだけど、私はその時2年生になって初めての合宿で、いつの間にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。


飲み会が始まって20分くらいで、そのサークルの中でも一番軽い感じの部長が隣に来て、「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだからトスしちゃお」と言って、私のおっぱいの下に手を入れて服の上から触ってきた。
私はビックリして、「やめてくださいよ」と言ったんだけど、「揉み会、揉み会♪」とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけ続けてた。

体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から引っ張られて、谷間とブラが見られちゃった。
部長は、「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男の先輩も寄って来た。


飲み会始まる時に、男子は全員ビール500ml缶を一斉に一気飲みしていたのもあって、男の先輩はみんなすでにめちゃくちゃ陽気になってる。


一人の先輩が、「ミカのおっぱいはミカが1年の時からずっと気になってたんだよね。やっと解禁か」とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は「何言ってるんですか?」とか返してた。

でもその先輩は、「部長も触ってたじゃん」と言って、手のひらで包むように前からおっぱいを触ってきた。
私は、「きゃあ」と叫んで体を引いたけど、完全に揉まれてしまった。

すると、また別の先輩が、「ずるい、ずるい」と言い始め、私の後ろにどかっと座って、後ろから両手を回してきた。
私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、くすぐられたりして、その隙に両手で揉まれてしまった。

そんな感じでイタズラされていたのだけど、周りを見ると、やっぱり3年、4年の先輩も抱きつかれたりしていて、(こういうノリなんだな・・・)って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。しかし部長が、「タンクトップ捲っちゃおうか」と言い出して、「それはさすがにダメですよ」と断ったの。

すると、「飲みが足りないな~」とか言われて、ビールをどんどん注がれ、「水着と一緒だからいいじゃん」とみんなが言うもんだから、「ちょっとだけですよ」と言ってしまった。

すると、「おー!」という先輩たちからの歓声。
後ろに回っていた先輩が私のタンクトップの裾を指で摘み、わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。

ブラが見えた時に歓声、谷間が見えたときは大歓声。
恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかった。


その後、部長の発案で、コップ2杯のビールを一気飲みしたら、私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にスタート。

「練習の時、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたんだ」とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。

しかし、最初は“谷間をツンツン”という約束だったのに、谷間に指を挟んできたり、ブラとおっぱいの隙間辺りを押してきたりとだんだんとエスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間を上手い角度で押し込もうとしてきて、私はそれを隠そうと精一杯頑張るみたいな攻防があって。
すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みしたら、私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手に作り出した。

もう完全にオモチャにされている私。
言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。

そして、「10秒間は動いちゃだめだぞ」と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいの膨らみを指で押し込み、それに合わせるようにしてブラが浮き上がる。
周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、「もうちょっと、もうちょっと!」と大歓声。
私は手で押さえようと思ったけど、ルールだしなぁと思って我慢。

すると、「あ、見えた、見えた」と大盛り上がり。
さすがに隠そうとしたら、その前に部長の指がブラの中に滑り込んできて、直接乳首をツンツンとタッチ!

「きゃぁ」と叫んでブラを押さえると、「いえー!」と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」

私は断固主張。
と言うのも、私は乳首がすごく感じやすいので、ちょっと触られただけでも冗談にならなくなってしまう。

「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」

みんなにそう言われたが、「乳首は絶対ダメ!乳首触るなら全く触らせません」と譲らなかった。

しかし、「じゃあ、見るのはいいよね?」と言われ、日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを着けたまま乳首を見られた。すると、「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラ取ろうよ」という話に。

その頃になると、私もかなり開放的になっていた。
実際にブラを取って、手で隠しながら飲んでいる女の先輩とかがいた。
そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなのが薄れていく。

(確かに、もう乳首見られちゃってるしなー)

そう思っていたら、部長が「今から日本酒を3杯一気するから、それができたらブラ取ってよ」と。

私は、「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、隣の和室でならいいですよ」と言ってしまった。
それで先輩たちは大盛り上がり。

部長は自分で言った通り日本酒3杯一気して(死なないのかと心配になった)、みんな(私と4人)で隣の和室に行くことになった。
宴会場の隣にある個室みたいなところ。
そこで後ろ向きになってブラを取る。
手で隠しながらくるりと振り向いた。

「手も取らなきゃだめだよ」と言われ、手を下ろすと、みんなすごく喜んでた。

私が「はい、終わり。戻りましょう」と言うと、部長が「その前に、一回だけ後ろから揉ませて。向こうだと恥ずかしいでしょ」と言う。

部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでいて、超陽気。
なんかそのテンションに負けて、「乳首触らないで、揉むだけならOK」ということに。

私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに部長。
周りに男の先輩3人という感じ。
部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてきた。

その時、私は上半身裸で完全無防備状態。
部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むようにムニュムニュと。
微妙に手のひらが乳首に当たったので、私は笑って、「ちょっとくすぐったいですよー」と言った。

すると部長は、約束違反で乳首を摘みだした。
私は、「くすぐったいからダメ!」と少し強めに言ったが、そのままクリクリされてしまった。

「ぁっ・・・!ぁっ・・・!」女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでしまった。

「だめ・・・くすぐったいから・・・ぁっ・・・!やめて・・・!」

すると部長は私の耳元で、「だめ、やめないよ」って。
そのまま私の両方の乳首をクリクリ・・・。
私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの・・・」と囁きながら、いつまでも乳首をコネコネしてくる。

「ぁん・・・ぁん・・・だめ・・・だめ・・・」

喘ぎながら、手で強く払おうとすると、囁いていた部長が私の耳に舌を入れてきた。
私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜けてしまった。

「ぁっ・・・はぁっ・・・だめです・・・」と言うが、聞き入れられない。

すると部長が周りの先輩に、「乳首舐めちゃえよ」と。

「ぁん・・・ぁん・・・やぁん」と喘ぐ私。

いつも優しい一人の先輩は、「いいのかなー」と呟く。
しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳首を舐めだした。

「ぁっ・・・だめ・・・舐めちゃだめ・・・ぁん・・・ぁぁん・・・!」

それを見て、迷っていた方の先輩も、もう片方の乳首を舐めだした。
二人の先輩に両方の乳首を舐められている私。
感じすぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私が穿いていたスウェットの上から、私のあそこを弄りだした。
その時はすでにありえないくらい濡れてしまっていた。

耳を舐めていた部長は、「キスしよう」と言って唇を重ねてきた。
口を閉じようとしたが、喘ぐ時に口が開いてしまい、舌が入ってきた。

おっぱいとあそこを弄られて、あまりに気持ちよくなっていて、喘ぎながら先輩の舌に応えてしまっていた。


「ぁん・・・ぁん・・・だめです・・・先輩・・・だめ・・・」

私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返していた。
先輩達は、「だめじゃないでしょ」とか「可愛い声出ちゃってるよ」とか「おっぱいすごく感じるんだね」とか「ミカちゃんのおっぱい美味しいよ」とか、とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、スウェットを脱がせようとしてきた。
(濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!)という気持ちで、私は突然正気に戻り、身体を回転させるようにして先輩たちに背を向けた。

「これ以上はダメです!」

強く言うと、部長が空気を読んだように、「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」と言ってきた。
元々悪い人たちではないので、無理やりどうこうしようというのではなかった。

それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部屋に帰った。
トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染みができていて、陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。
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