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スナックで勤める妻 【えっちな告白】

kage

2020/02/05 (Wed)

私の愛する、24才で結婚しもう20年、中学生の子供が2人いる。
丸みをおびた豊満な体は熟女と呼ぶにふさわしく、いい感じに女らしくなった。
そんなスナックで働きたいと言われたのは、8ヶ月前。
親しいママに是非にと請われたようで、自分の年齢など考えてずっと断っていたのだが、
「童顔だし、人気が出るのは間違いないわよ。私を助けると思って・・・」と根負けし、私に相談したのだった。
倦怠期であった私達、ちょっとした刺激を求めていたこともあり、私はなぜかあの時、許してしまった。
お前が他の男に取られたらどうしよう・・・なんていいながら、少し期待もしてるなんて、軽口を言ってたと思う。
も「給料は結構はずんでくれるようだし、ママも期待していたみたいだし」
お店用の洋服も何着も買って用意してくれた。
でもその服装は、やっぱり水商売だけあってエロいものだった。
ワンピースと言おうか、ボディコンと言おうか・・・
家で着てみてくれた感想はというと、ピチピチのもので座って接客すれば、パンティはまず見えてしまうだろうというミニスカ。
オッパイもはみ出さんばかりの胸元に、ヒールを履けばもうイケイケの女にみえる。
ユサユサとした谷間をつくったオッパイの先端に、大きな乳輪と吸って舐めてくれと言わんばかりのデッカイ乳首があるのを知ったら、客たちはどう思うだろう。
やってくださいと、言わんばかりじゃないか・・・
腰回りもムッチリとしていて肉付きのいい尻をミニスカでかくし、量感たっぷりの太ももを露出したの足を見て、私は久しぶりの興奮に店の衣装のまま、心の疼きを感じながらをたっぷりと犯したのだった。
そして、スナックへ働き始めてまもなく・・・、あっという間に人気者になった
年齢層が高めの客たちに、たいそう気に入られ、同伴出勤やアフターへのお誘いが多くなり、週2回で7時半から11時半までの約束が2時になり、3時になり・・・どんどん遅くなってから帰宅するようになった。
酔った勢いで妻が私に客たちのことを話す。
もう明らかなのは、客に自分の体をタッチされたり口説かれていること。
「人妻なんだから、ダメですよ」と言うと、なおさら男たちにうけて、熱心にアプローチされるんだとか・・・
妻も最初は短いスカートを気にして、ずり上がらないようしてたのだが、客に煽られたりして隠すこともしなくなったみたい。
「パンチラが楽しみで着ている客もいて、1万円をパンティの中に差し込む人もいるんだよ」って聞くとモヤモヤした気持ちになる。
接客して相手が喜んでくれることに楽しみを覚えた妻も、サービス心でついボディタッチを許してしまうんだとか・・・
内モモとお尻を執拗に撫でられたり、立ち上がったときにスカートめくりをされたり・・・
めくったとき、パツパツのお尻がTバックだったりすると、みんな歓声を上げるんだという。
「ダメよ、そんなことしちゃ」、なんて軽口でいなしながら分け隔てなく、違うテーブルに呼ばれて、またパンチラ披露する妻。
「こんな年増のどこがいいんだろうね?」なんて言いながら、何十人もの男たちに色目で見られていれば、まんざらでもないのがうかがえる。
そして、同伴やアフターでの接客も頻繁になってる妻をみて思った。
「こいつ、もうやられてるかも・・・」
店に出勤していない時間を客と何してるのかを考えれば・・・・
パンティのチラ見せよりも、もっと卑猥な行動ができるはず。
その答えは、すぐにわかった。
いつだったか・・・ 深夜に帰宅後、風呂にも入らず下着を履き替えすぐに寝入った日。
妻の下着チェックが習慣になっていたのだが、この日ははっきりと浮気の跡が残されていた。
パンティの股部分にたっぷりの愛液とゴムの匂い・・・もう確実だ。
ぐっすりと寝ている妻のネグリジェをまくって見ると、尻には赤い叩かれた手のひらの跡、ノーブラの乳にはキスマークがあった。
寝取られる覚悟は多少なりともあったが、現実となったことに私は、翌朝激しく妻を求めた。
カラカラに乾いた秘穴だったが、昨日はドロドロの愛液をまきちらし、他の男のちんぽを喰わえ込んだのかと思うと、オマ○コへの欲望が止まらない。
何千回も突き刺したオマ○コ、だが今日はなぜか新鮮なモノに感じる。
寝取った男と同じオッパイがブルンブルンと揺れるさまと、チンポが出入りする光景を見て、あえなく発射した私。
なんとなく妻も浮気したことがバレてると思っているのだろう。
何も言わず受け入れ、膣内に放出された精子をティッシュで拭った。
そして、「はげしかったね」とだけ一言。
それから私は、かなりの頻度で妻とセックスするようになった。
妻の方はどうだったかというと、より浮気に拍車がかかることに。
週2回の勤めが4回になり、深夜帰宅はいつものことのように・・・
しかも、帰宅後パンティを手洗いで洗っているのを見れば、どうみても一戦交えてきたに違いない。
何人もの男が妻の体を楽しんでいると思うと、男の本能が目覚めていく。
そして、とうとう妻は私に浮気でつちかったテクニックを使い始めた。
喉元まで飲み込むようなフェラチオや乳首舐めなど。
もうここまできたら、言うしかない私、「他の男と寝て、楽しかったか?」
一呼吸して妻は言った、「みんな私のことを欲しがるから、お酒の勢いもあって、つい・・・」
「40過ぎた女なのに、たくさんの人がチヤホヤしてくれるの・・・」
「誰だって、いやな気持ちはしないでしょう?一生懸命ホテルに誘って、私の上で顔真っ赤にしながら腰を振ってくるの・・・」
「なんか、うれしくなっちゃって・・・」
そこからの私たちは、新しいセックスの世界に踏み出した。
寝取られることで興奮をしていることを正直に伝え、不倫することを承諾した私。
いやらしい下着もはかせて、気になる男と交わったときは報告させるようにしたのだ。
その報告を聞くと、出るわ出るわ、驚くような事実。
同伴出勤前、個室居酒屋でお互いの生殖器をいじり合い、逝かせ合う破廉恥な行為。
カラオケボックスで違うマイクを握って、フェラチオで男を喜ばせる行為、ばれなきゃセックスまでするんだとか。
そして、真昼間からの爛れた長時間セックス。枚挙にいとまがない。
みんな、スナックでお酒を飲んでからよりも、その前に会いたがるようだ。
すっきりした状態で、妻と飲みたいらしい。
たとえ、他のテーブルに呼ばれても優越感にひたれるから。
俺は、先にやってるんだぞという気持ちがあるのだろう。
私の許しを得て、たくさんのチンポを入れられるようになった妻、10人以上の男に抱かれたという。
柔らかめだけどデカイモノもあれば、棒のように上に反り返ったカチカチのチンポもあって、さまざまな感触を味わったそうだ。
そのすべてを、やすやすと受け入れる妻のおかげでお店は大繁盛だという。
12万程度の給料が40万以上になり、ママも辞められたくない様子。
妻の誕生日にはお客からブランドの財布やらバックやら・・・指輪を買ってきた奴もいた。
セックスまで許した53才の経営者からは、お手当てとして10万もくれるらしい。
そんな状況を妻に聞いて、「何でおまえに会いに来るんだろうなぁ」、と尋ねたことがある。
すると妻は、 「それは秘密よ」といった。
でもしつこく聞いてみたら、
「人妻だからいいんだって・・・ 人の奥さんを奪っていやらしいこと言わせて、私が恥ずかしがるとうれしそうだよ」
と、なんとなくわかる気がする。
恥ずかしがりやの妻は、決して積極的ではない。お客に会うときも本当はもっと普通の衣装にしたいはずだ。
イチャイチャするのが大好きで、セックスも上品にしたがり部屋を真っ暗にしたがったり、オマ○コや自分の体を隠したがるタイプだ。
でも、今回のことで新しい妻を見ることができた。
今やいろんな人と浮気する妻は、男の前でバックリと股を開くそうだ。
たくましくもしっかりと肉のついたムチムチの内モモの奥にある、よだれを垂らした生殖器。
唇を奪われ、だらしなくもいやらしく発達したでかい乳房を舐めるだけで足をよじらせ始めたら、もういつでもセックス可能だ。
どっちかの太モモを貸してやると、喜んでオマ○コを圧迫させグリグリと押し付けてくる。
いい感じに太モモをベトベトにしてアソコがほぐれたら、いよいよ淫乱タイム。
見せびらかすようにビラビラを開き、クリトリスを剥いてみせる。オマ○コを舐めてくれという合図だ。
クリでは何回も逝ける妻は、満足するまで舐めてもらいたいという。
そして、その後のご褒美としてフェラチオとドロドロのマグマを吐き出すオマ○コへ挿入してもらうのが好きだそうだ。
一度の放出だけですまさない淫乱さも今では持っていて、いろんな体位も積極的にしているという。
男からすれば、笑いがとまらない熟女のセックス処理器だろう。
そして最近の状況、一人の気になってる人がいると言う。
私とは絶対別れないけど、その男といると本当に楽しいらしく、つい生挿入も許しちゃっているとのこと。
その男との情事のあとは、私の嫉妬心を煽るように、帰宅するとすぐオマ○コを見せてくれる。
パンティにべったりと付着した精液にむせるような匂いのオマ○コ、中出し後の処理は私に任せるとばかりにビンビンの私のチンポを膣内に誘導する妻。
他人の精液が染み込み、混ざった穴を興奮も最高潮で突き刺す私。
ドロドロのオマ○コにしびれるような快感をいただきながら、寝取られの功罪に苦しみ、そして今までで一番の快感に身を任せる私なのでした。
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スナックで働く妻

kage

2019/07/24 (Wed)

2人の子持ちで47歳になるの話です。




が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。




話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。




週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。




結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。




勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。




客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。




3ヶ月くらいたった頃、

「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、

は、

「むちゃくちゃ楽しい!!」と。




「お客に誘われたりするの?」




「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」




「なんで?」




「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」




「・・・・・」




以前から、が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、




「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。




「えっ?本当にいいの?やきもち焼かない?」




「ぜんぜん。」




Hしろと言った訳でもないのに、ドキドキでした。




でもこの時は、まさかHまではしないだろうと思っていました。




次の週末、いつもなら1時過ぎには帰宅するが、全く帰ってきませんでした。




2時、3時、4時・・・5時頃になって、やっと帰ってきました。




を待っている間、ドキドキは最高潮に達していました。





「おかえり。遅かったね。 食事してきたの?」




「うん。ごめんね・・・」




私と目を合わしません。

妻の雰囲気から、Hを確信しました。

興奮の絶頂に達していた私は、妻を荒々しく、ソファーに押し倒しました。




激しくキスをしながら、




「Hしたの・・・?」と聞くと、




「ごめんなさい・・許して・・・」




「どんな男?」




「51歳の部長さん・・・ でもカッコいい人なの・・ ずっと誘われてたし...」




なんと妻は私よりも年上の男とHしたのです。




興奮でなにがなんだかわからなくなった私は、妻の洋服を、犯すがごとく、剥ぎ取っていきました。




するとそこには、勝負下着ともいえるような黒のブラとパンティーが・・・

私はこの下着を見たことがありませんでした。




ブラを剥ぎ取ると、胸のあちこちにキスマークがありました。

乳首も赤くなっていました。




「どうしたの?こんなに赤くなって・・」




「いやぁ~ん。許してお願い~」




「きもちよかった?」




「とっても・・・」




私も、さっきまで男が愛撫していたであろう、乳首を攻めました。




「感じる~もっともっとなめて~」




今度はパンティーを剥ぎ取りました。

パンティーには、妻の愛液がベットリついていました。

妻のおまんこは、さっきまでのHを

思い出してか、すでにグッショリと濡れていました。




「ここにおちんちん入れられたの?いっぱい、いっぱい突かれたの?」




「そういっぱいいっぱ突いてもらったの~あ~感じる~」




私も一気に妻のおまんこに挿入しました。




「おちんちんは大きかった?」




「あなたの方が大きいよ~」




「本当の事を言ってごらん。」




「ごめんなさい。○○さんの方が大きいの~あ~思い出したら感じる~」




私は激しく突きまくりました。




「またしたいの?」




「したい~○○さんのおちんちんほしい~いくぅ~」




私は妻の顔面におもいっきり発射しました。




妻におもいっきり顔射した後、おそるおそる聞きました。




「○○さんとのHはそんなによかったの?」




「ごめんなさい。怒ってる?」




「少し・・・」




私は、嘘をつきました。

もともと寝取られ願望はあったし、実際それが現実になった訳ですが、本来なら嫉妬するであろう

妻の卑猥な言葉を聞きながらのHは、最高だとわかったのにです。




「もうこれっきりにするから許して...」




「でもしたいんだろ?他の男とも」




「・・・・」




私以外の男とのHで、どんどん卑猥にどんどん綺麗に?なっていくであろう事は私にとっては、最高の状況でありました。




「Hしてきた時は、すべて俺に話して、必ず俺ともHすると約束するんなら続けてもいいよ」




「・・・。ほんとに?・・・約束する。」




もうしないと言うと思っていた私は少し驚きましたが、妻の変貌ぶりにますます興奮し、またまた、妻に挿入してしまいました。




51歳彼との関係は、その後も続き、約束通り、妻からH話を聞きながら、Hをするという状況が続きました。

予想通り、妻はどんどん卑猥になっていきました。




このようなHもだんだんマンネリ化してきたなと感じて来た頃、妻に命令を出しました。




「○○さんの使ったゴムをこっそり持って帰っておいで。」




「え~そんな事できないよ・・・」




「だったら、もうHは禁止だぞ。」




「・・・・・」




このような命令に対して妻はどうするのか楽しみでした。

妻はよほど51歳彼とのHから抜けられないのでしょう、次の週末、ゴムを持って帰ってきました。




「これでいいの?」




どきどきしながら、ティッシュに包まれたゴム見ると、たっぷりと精液がつまっていました。

この精液が妻のおまんこの中で発射されたかと思うだけで、異常な興奮を覚えました。

そして、極限まで勃起した私のものを妻におまんこに挿入しました。




「○○さんとこれからもしたいんだろ?これからもどんどん命令するからな」




「ああ~したいの~なんでも言う事聞くから、これからもお願い~いくぅ~」




わたしは、またまた妻の顔に発射しました。




見知らぬ男が妻に対して使ったゴムを目の当たりにし、異常な興奮を覚えた私は、

次に、妻がHしている声が聞きたくなりました。




「今度は、このテープレコーダーで録音して来てほしいんだ。」




「え~無理だよ~絶対○○さんにばれるよ。」




「ベットの近くにバックを置いて、その中に入れておけばいいでしょ。」




「・・・・・。わかった・・やってみる。」




私は、妻に超小型のそれを渡しました。




次の週末、妻からテープレコーダーが返ってきました。




「お願い。恥ずかしいから、私の前では聞かないで・・」




その時だけは、Hせずに妻が眠りにつくのを待ちました。

どんな声が入っているんだろう・・・

もうドキドキでした。




妻が眠りにつき、いよいよ再生です。

少しの声も聞きもらすまいと、ヘッドホンを付けました。

残念ながら、この方法では無理があったようで、雑音がいっぱいで聞き取りにくかったのですが・・・




ラブホの部屋に流れるBGMが聞こえます。

51歳○○が、シャワーを浴びて、妻の待つベッドに入ってきました。(想像です)

たわいもない会話をしているようですが、内容ははっきりとは聞き取れません。

しばらくして、会話が途切れました。




愛撫が始まったのでしょう、妻の「あ~ん。あ~ん・・」という声。




元々Hの時のあえぎ声はかなり大きいので、妻の声ははっきり聞こえました。




○○の声は、ほとんど内容が聞き取れませんでした。




「○○さんのおちんちんちょうだい~」




「早くいれて~」




「あ~おっきい。かたい~。」




「うちの人よりもずっといい~」




「ああ~ん。気持ちいい~もっと、もっと~」




「もっともっと突いて~いっぱい、いっぱい」




「あ~むちゃくちゃにして~」




「もうだめ~おまんこが壊れる~」




「ザーメンちょうだい~おまんこに入れて~」




「いっぱい、いっぱい出して~」




「一緒に、一緒にいって~ああ~いくぅ~」




普段の私とのHでは、出さないような大きなよがり声でした。

私は、今までに経験した事がないほど、興奮し、一人で果てました。




使用済のゴムを持って帰らせる。

Hの様子を録音させる。

どんどんエスカレートしていく自分が怖くなってきました。

しかしながら、相手の男に私が黙認している事実だけは、知られたくなかったのです。

だから、ハメ撮り写真は、見たかったのですが、残念ながら、見る事は出来ませんでした。




とういうのも、51歳彼が遠くに転勤する事になったからです。

妻は、大変落ち込んでいました。

しかし、その落ち込みも長くは続かず、

私以外の男とのHする事に喜びを感じていた妻は、51歳彼のアトガマをゲットしました。




しかし、「アトガマ」さんは、妻のHの好みに合う男ではありませんでした。




その男は30歳代で、食事の後、ラブホに連れていかれたのですが、

いざ挿入という時になって、それがかなわなかったというのです。




聞くと、30歳代彼は、真性包茎であったらしく、

挿入直前にトイレに行き、自分で処理したとの事でした。




真性包茎でもHは出来ると私は思うのですが(ダメなのでしょうか・・)




妻は、その日欲求不満で帰宅しました。




その後、これといった「アトガマ」さんが見つからず、

私以外の男とHできない状況が続き、妻は欲求不満になっているのがわかりました。

いい「アトガマ」が見つからないのなら、そろそろこの店を辞めようかという状況になっていましたが、

ママさんから、忘年会シーズンが終わるまでは、続けてほしいとの事で、年内までは、続ける事になりました。




忘年会シーズン真っ只中の、雨が激しく降った日に私にとって衝撃的な事が起こりました。




その日は、久しぶりに帰りが遅かったので、またいい男が見つかったのかなと、

久しぶりにドキドキして待っていましたが、今回は、状況が全く違いました。




忘年会シーズンで悪天候。

空のタクシーが全く見つからなかった妻は、繁華街から離れたところで

タクシーをつかまえようと、一人で歩いていたらしいのです。




そこに1台の車が。




「タクシーないんだろ?よかったら、乗らない?」




と、20歳代前半のチャラ男系の男にナンパされたというのです。

彼はイケメンで、ほろ酔い気分も手伝って、つい車に乗ってしまったというのです。




「ちょっとだけ、ドライブしようよ。」




彼は、今までに接した事のない人種で、20代前半という若さで、尚且つ、会話もめちゃくちゃ楽しかったらしいのです。




以下、妻から聞いた話です。

会話の中で、人妻である事を話すと彼は、




「俺、年上の女が好きなんだよ。結婚してる女が、助手席にいると思うと興奮するよ。」




と言い、車を止めて、妻にキスしてきました。

彼は妻のシャツのボタンをはずして、胸に手をいれてきました。

ブラの隙間から、乳首をさわられ、さらにパンティーにも手を伸ばしてきました。




「もう濡れてるじゃん。」




「いや~恥ずかしい~」




彼はおちんちんのあたりに、妻の手を導きました。




「すごく硬くなってる・・・」




「俺我慢できないよ。」




彼は、車を発進させ、ラブホに入りました。




彼のおちんちんは、普通サイズで、Hもうまいわけでもなかったそうですが、

若さもあり、妻の口で1回、おまんこで2回発射したそうです。

妻も何回絶頂に達したか覚えていないくらいイッたといいます。




今までは、何回か店に来た客で、2~3回誘われたのちに、Hしていた妻でしたが、

今回のように、路上でナンパされて、その日のうちにHしてきた事にはショックを受けました。




そんな危険な事はやめてくれと思う反面、ますます大胆に卑猥に変貌していく

妻にこれまでにない興奮をおぼえました。




私は妻に挿入しながら、




「若い子はどうだった?」




「若い子もいいよ。何回でもしてくれるし~」




「若い子ともっとしたい?」




「したいよ~ああ~若いおちんちんがいいの~思い出したら、感じる~いくぅ~」




私もはてました。




今回、お互いの連絡先は聞かず、一晩限りのHなりました。
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