FC2ブログ


妻の従妹夫婦 【えっちな告白】

kage

2020/03/31 (Tue)

私は30歳になるサラリーマンです。の綾は22歳、
子供はありません。私たち夫婦と、の従妹夫婦とのことを書きます。
とは結婚して二年目になるのですが、ふとした話からが以前(高校の頃)
従弟の由紀夫くんとセックスしていたことを知りました。いまでは由紀夫君も
結婚して、よく家に遊びに来りしていて、私も良く知っていたのでショックで
した。
ただ、話を聞くと、お互い愛し合って、というのではなくて、好奇心と、
ただ気持ち良いいからセックスしていたそうです。
そんな話を聞いているうちに、私はムラムラしてきて、由紀夫くんに抱かれ
ている綾を見てみたいという気持ちになってきました。最愛のが他の男に抱
かれている姿を想像するだけで興奮してしまいました。にそんな話をすると、
だったら従弟夫婦とスワッピングすればという話になりました。 妻が由紀夫君に連絡してから二日後に返事が来ました。由紀夫君の奥さんの
朋子さんがなかなかウンといわなかったようなのですが、説得したとのことで
した。由紀夫君は鳶をやっている威勢のいい若者で、奥さんの朋子さんは最近
めずらしいおとなしい感じの女性です。なかなか美人で、そそるものを感じて
いたので私も楽しみにしていました。

次の土日に、由紀夫君が車を出して、四人で山のホテルに行きました。昼間
は川原でビールを飲みながら釣りをして、ごく和やかに、ふつうの家族ぐるみ
の付合いでした。
その後夕食を終えて、部屋に入ってからお互いなんとなく気詰まりな雰囲気
になりました。私は結構興奮していましたが、平気な振りをして、そういえば
綾と由紀夫君は昔付合っていたのだったね、と話を向けて見ました。
由紀夫君が、
「そうなんスよ、よく遊びに行くといっては学校の帰りに綾チャンの家にいっ
てハメ狂ってたんス」というと、綾も、
「由紀夫ちゃん、強引で、指でいきなりアソコを掻き回したりするんだもん、
痛かったよ」
「はやく濡らそうと思ってさ。でもだんだん上手になっただろ」
といって、ニヤニヤしながら綾の太ももをなではじめました。綾も頬を赤
くして、
「うん。高校の最後の頃にはいっぱいイカせてもらっちゃった」
「してやろうか」
綾は許可をもらうようにちらっと私を見て、「うん、して」と言いました。
由紀夫君はスカートの中に手をいれて、綾のアソコをまさぐっています。
綾は「あん、あん」と甘い声を上げ始めました。由紀夫君の手はいつのまに
か胸をまさぐり、ブラウスのボタンを外し、ブラからCカップの妻の白い胸
をぽろりと出して揉みしだきました。そして乳首を乱暴にこねくり回して、
「綾はこうされるのが一番感じるよな」といいながら、乳首に歯をたてまし
た。
「ああんっ、いい、由紀夫ちゃん、いい」綾はそう言いながら、由紀夫君の
股間に手をやって、ジッパーを下ろしました。由紀夫君のペニスはエラが張
っていて、そんなに長くはないけれど結構な太さがありました。綾はそれを
おいしそうに口に含んで、ちゅぱちゅぱと音をたてて吸いました。
「由紀夫ちゃんのおちんちん、ひさしぶりの味がするぅ」
「だんなとどっちが美味しい」
「うーん、どっちも」
由紀夫くんは私を見ながら、
「ほんとかあ、旦那に気をつかってんじゃないの」
というと、べつにどっちも美味しくないけど、味が違うのはわかる、という
ことでした。
二人とも全裸になってベッドに行き、シックスナインで舐め合ったり、由紀
夫君が馴れた仕草で仰向けになった綾の乳首やクリットをねちねちいじってい
ました。ぴちゅぴちゅという音と、「あっあっ」という妻の湿った声が響いて、
なんとも言えないいやらしい空気でした。
私はそれを見ながら、隣で身を固くしている朋子さんに話しかけました。
「すごいね、由紀夫君。いつもあんな風に朋子さんを責めてるの」
「え、いえ、いや」朋子さんは真っ赤になって、食い入るように由紀夫君と綾
の絡み合いを見ていました。由紀夫君は綾を愛撫しながら、
「V兄さん、朋子のやつも可愛がってやってくださいよ。こいつは男は俺っき
ゃ知らないですよ」といいました。朋子さんは、いや、といいながら手で顔を
覆ってしまいました。
それを聞くと、私はちょっと意地悪な気持ちで、
「朋ちゃん、オチンチンは一本しか咥えこんだことないんだね」とワザといや
らしい言い方をしました。
そしてイヤイヤをする朋子さんの手をつかんで、すこし乱暴に下に下ろしま
した。真っ赤な顔の朋子さんは、泣きそうな顔をしていて、かえって興奮しまし
た。私は唇を合わせました。朋子は最初は固く唇を閉じていましたが、私が舌で
ちろちろと舐めているうち、観念したのか軽く開いてきました。私は舌をこじ入
れて、舌で朋子さんの小さな口の中を犯すようになぶりました。
そして、胸をまさぐると、妻よりも小ぶりなAカップのかわいいおっぱいを強
く揉みしだきました。
「あ、いや、いや」
弱弱しく抵抗するところがまたそそります。私は乱暴に服をはぎとり、全裸に
して、ダブルサイズのベッドの、綾と由紀夫くんが絡み合っている隣に横たえま
した。
「なんかレイプしてるみたいだけどいいかな」
と由紀夫君に聞くと、
「いいんスよ、コイツ乱暴に扱われるのが好きなんスよ。ひっぱたくくらいいッ
スよ」
さすがにそこまでやるつもりはないので(^^)こんどは反対にやさしく朋子
を抱きしめて、
「んー、どうしたの朋チャン、固くならないで。優しくするから」
というと、涙をためた目で私を見上げてこくりと頷きました。私は優しくキス
して、そのまま首筋、肩と降りて、かわいいオッパイを唇と舌とで優しくなぶり
ました。そして朋子のオマンコに指をやると、もうとろとろに濡れていました。
私は出入り口の所を指で、入れるか入れないかくらいの浅さで何度も往復させま
した。朋子はそのたびに、はううっ、とか、あっあっ、とかかわいい声をたてて
いました。
私は自分のペニスを朋子の顔の前に突き出して、
「ほら舐めてごらん。由紀夫君とは違う味だよ」
朋子はまるで吸いつくように口を近づけて、私のペニスを頬張りました。以外
と口が小さくて、先っぽしか入りませんでした。男は由紀夫君しか知らないとい
うものの、その舌使いは絶妙で、絡みつくようなざらざらした感覚に、イキそう
になってしまいました。
「朋ちゃんのオマンコに入れたいな。いいかい」
と聞くと、はい、と小さな声で答えたので、
「んー、聞こえないなあ。朋のオマンコに、V兄さんのおちんちんを入れてくだ
さい、ていってごらん」
「え、」
「はやく」
「と、朋のお、おまん…にいれて」
「違うだろ。朋のオマンコに、V兄さんのおちんちんを入れてください、だろ」
「と、と、朋のオマンコに、V兄さんの、おち、おちんちん入れてくださいっ、
あー」
言い終わると同時に私は十分濡れた朋子の膣に、ギンギンに勃起したペニスを
突きたてました。じゅぷじゅぷっというカンジで入れたんですが、なんか全部入
り切らない感じでした。口と同じで膣も小さいようでした。
それでも腰を振ってやると、
「あんっ、ああん、壊れちゃうう、朋こわれちゃううっ」
と可愛らしい声であえぎます。私はゆっくりと出し入れをして、朋子の入り口
の感触をペニスで味わいながら、
「ほら見てご覧、朋のあそこからオチンチンが出たり入ったりしてるよ。いやら
しいね」
というと、頭を起こしてチラと見ていました。そして、またいや、いや、とい
うように頭を振るので、
「朋ちゃん嫌なの? 嫌だったらやめてあげるよ」というと、
「いやぁー、やめちゃいやあ、」
「んー、じゃどうして欲しいの? ちゃんと口で言わないとわからないなぁ」
「えっ、あっ、」
「そういう時はいや、とかやめてじゃなくて、もっとしてーとか、オマンコい
い、とかいうんだよ。いい?」
朋子は、またはい、と小さな声で答えると、私が突くたびに、
「いいー、オマンコいいっ、してっ、もっと、オマンコ突いて!」と大声で叫ぶ
ようになりました。それを聞いて、隣で綾をバックから突いていた由紀夫君と顔
見合わせて笑ってしまいました。
綾の方もさっきから散々由紀夫君に弄られて、「ひいー、ひぃー」という悲鳴
をあげてよがっていました。
私と由紀夫君はそろそろだな、と顔を見合わせて交代しました。中出しはそれ
ぞれ自分の女の膣に、というのが約束でした。お互いのペニスを抜くと、それぞ
れのオマンコにまた突きたてました。太い由紀夫君のが入っていた綾のオマンコ
はちょっと開き加減でしたが、奥までぐいっと突くと、きゅうっという感じで締
まって、生暖かいひだが絡みつくようでした。
「いいか、綾、出すぞ、出すぞっ」
というと、どぴゅっ、どぴゅぴゅぴゅっ、という感じでいつもより多く出た
ようでした。いつもの倍以上出た感じで、いつまでも射精が止まらない気がし
ました。綾も感じまくっていたようで、「あひっ、あひっ、」と獣のような声
を立てました。
隣を見ると、朋子も由紀夫君の背中にしがみついて、痙攣していました。由
紀夫くんのお尻がびくっびくっと震えて、今正に出しているところだと分かり
ました。
「っっっい、いい」という朋子さんの悲鳴と、
「おうっ、おうっ、」という由紀夫君の唸りが混じって聞こえました。

出し終わった後、また交代して、私は朋子を、由紀夫君は綾を愛撫しました。
イッたあとの朋子はよだれをたらして、うつろな目で天井を見ていたので、
私はそのよだれをきれいに舐め取ってあげて、そのまま舌を絡めました。朋子
はさっきとは変わって、貪るように私の舌を吸いました。
しばらくお互いの女を黙って愛撫していました。綾はああーんと甘い吐息を
ついて由紀夫君の胸に顔をこすりつけ満足そうでした。朋子は小さな女の子の
ように私の腕の中に抱かれていました。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

先輩と彼女が 【エロい体験談】

kage

2019/12/18 (Wed)

大学時代のことです。
僕(裕樹22歳)が彼女の(美香22歳)と街をブラブラと歩いているところに大学時代の先輩だった人から電話がありました。
「おー久しぶり、お前今何してんの?暇だったら久しぶりに家来いよ、呑もうぜ」
彼女といることを伝え、断ろうと思いましたが先輩の家にも彼女がいるから、連れて来いよと半ば強引に先輩の家に呼ばれてしまいました。
その先輩というのは嫌なタイプで、女癖が悪く、ヤリチンと呼ばれているような人で彼女を見せるのも嫌な気分でした。
でも外見は爽やかで女受けは良かったので、大学時代は凄くもてていました。
僕は憂鬱でしたが、彼女は自分の知り合いに会えることを喜んでいました。
「先輩っていくつ上なの?私行って邪魔じゃないかな?」
「2つ上だよ、先輩が連れて来いって行ってるから大丈夫だよ」
少しウキウキしている彼女を横目で見ながら、先輩の家に向かいました。
心の中では自分の大切な彼女が先輩の部屋に入るというだけで嫌な気分で一杯でした。
しばらくして先輩の家に着くと感じの良さそうな態度で先輩が迎えました。
「おー久しぶり、まー入れよ」
2人で家に入ると先輩の彼女(奈緒ちゃん)も明るく迎えてくれました。
ちょっとギャルっぽいけど、かわいいコで22歳ということでした。
先輩の家はリビングとベットルームが別れていて、広々とした部屋のつくりです。
先輩は早速という感じで美香を見回しているようでした。一通り挨拶も済んで4人で呑むことになりました。
「かんぱーい」
4人で呑み始め、会話は僕達のことが中心になり、先輩はくだらないことを言っていました。
「おまえ何処でこんなかわいいコ見つけて来たんだよー?」
「美香ちゃんホントかわいいねー、こいつと別れておれと付き合いなよ」
「美香ちゃん、上戸彩に似てるって言われるでしょ?」
先輩のしょうもない会話にも美香は楽しそうに笑っていました。
しばらく笑いも絶えず僕以外は楽しい時間を過ごしていたと思います。
しばらくして僕はトイレに立ちました。
用をたしてトイレを出ると奈緒ちゃんがドアの外にいました。
「あ、ごめんね。お待たせ」
「ううん。裕樹くんちょっと来て」
奈緒ちゃんはそういうと僕の手を引いて、トイレの中に一緒に入りました。
「なに?どうしたの!?」
僕は慌てましたが、奈緒ちゃんは落ち着いた様子で僕にキスをしてきました。
そのままディープキスをされて、股間をズボンの上から擦られました。
「これ欲しいな」
僕は情けないことにすぐにビンビンに勃起させて欲情しました。
奈緒ちゃんは僕のズボンを下ろし、慣れた感じで僕のチンポを咥え込みました。
「ジュル・・・チュパ・・・」
気持ちよくて頭が真っ白になりそうでしたが僕はハッと我に返って、だめだよ早く戻ろうと言いリビングに戻りました。
ドキドキしながらリビングに戻ると先輩と美香は相変わらず楽しそうに笑っていました。
「何何?なんの話しですか?」
「いやー美香ちゃんの男性経験について聞いてたんだよ、ねー美香ちゃん」
美香は笑いながら頷いていました。
そしてすぐに美香がトイレに向かうと先輩は僕に近づいて来てありえないことを言い出しました。
「美香ちゃんやらせろよ、な、いいだろ?」
「な、何言ってんすか!?」
「おまえさっき奈緒に何したの?美香ちゃんにばらしていいの?」
僕は体中が熱くなって、頭に血が昇っていくのを感じました。
「奈緒のこと好きにしていいから、な、おまえもう少ししたら寝たふりしろ、分かったな」
もの凄い嫌悪感に陥りながら、また4人で呑み始めました。
僕は美香への罪悪感と自分への怒りもあってかなり呑んでいました。
美香も結構いい感じに酔っているようで、テーブルの下で僕の手を握ったりしてくるようになっていました。
笑っている美香の顔を見るとますます罪悪感が大きくなっていきました。
少しして先輩が怖い目つきで僕に合図を送ってきました。
僕はしょうがなく寝たフリを始めました。
「あー裕樹寝たみたいだね、寝かせといてあげようよ」
先輩の優しい声が聞こえてきます。
すぐに奈緒ちゃんが続きました。
「美香さんって他人のエッチとか生で見たことある?」
「え?ないよ、そんなの」
「じゃあ、見せてあげる・・・」
「え?え?」
美香が驚いているのをよそに、先輩と奈緒ちゃんは絡み始めたようでした。
部屋の中にキスや愛撫の音が響いていました。
「美香さんもっと近くに来て、裕樹くん起きちゃう」
美香が僕の隣から立ち上がったのが分かりました。
「見て、おちんちん。どう?おっきいでしょ?」
奈緒ちゃんはそういうと仁王立ちの体勢の先輩のモノを咥え始めました。
僕は体勢を変え、薄めで見ていました。
美香が思ったよりもずっと傍で見ていることに驚きました。
「ジュル・・・ジュル・・・チュパ・・・」
いやらしい音が響いていました。
美香は先輩のビンビンになったチンポを食い入るように見つめていました。
何を思っていたのでしょうか・・・
奈緒ちゃんが口から先輩のチンポを離しました。
「美香さん握ってみて」
「え?うん・・・」
美香は拒否はせずゆっくりでしたが先輩のチンポに手を伸ばしました。
奈緒ちゃんのフェラチオで大きくなったチンポを見て、いやらしい気持ちになっていたのでしょうか。
美香が先輩のチンポを握ってしまいました・・・
「どう?美香さん、大きいでしょ?」
美香は頷いて、チンポをゆっくりしごいていました。
「興奮するよね、勃起したおちんちん見ると。いいよ、美香さん口でしても、咥えたいって顔に書いてる」
美香はゆっくり口を開けて、先輩のチンポを咥え始めました・・・
欲情した美香の姿なんだと思いました。
部屋には美香のフェラチオのいやらしい音が響きました。
「あ~美香ちゃん、上手だね、こんなにえっちだと思わなかったよ」
先輩は美香の変化を確認してからという感じで口を開きました。
「美香ちゃん、これ欲しいんでしょ?いいよ、あっちの部屋行こっか」
先輩の後を、美香は何も言わずついていきました。
ヤリチン男のチンポを受け入れる為、ベットルームに入って行ってしまいました。
奈緒ちゃんがすぐ僕に寄ってきました。
「彼女ついてちゃったね。大丈夫?」
僕はどうしていいか分からず、その場に固まっていました。
「奈緒ちゃんはいいの?」
「私達ね、セフレみたいなもんだから」
奈緒ちゃんは電気を消すと、僕の服を脱がしまたフェラチオを始めた。
けど僕は隣の様子が気になってしょうがありませんでした。
しばらくして・・・美香の少し大きめな喘ぎ声が聞こえてきました。
「あああん・・・ああんっ・・・すごいよっ・・・」
ベットのギシッギシッという音と喘ぎ声がすごく生々しい感じでした。
間違いなくセックスしているのが分かるそんな音でした。
奈緒ちゃんがしゃぶりながら言いました。
「一つ教えてあげよっか、彼コンドーム持ってないよ、生でしてる」
僕は夢中で奈緒ちゃんの身体にむしゃぶりつきました。
美香にもきっとこちらの声も聞こえていたはずです。
しかし嫌でも先輩と美香の声が聞こえてきます。
「美香ちゃん最高~、美香ちゃんのまんこ超気持ちいいよ」
「やぁっ・・はぁっ・・・はぁっ・・・ああんっ・・・」
「たまんねぇな~、どうよ?あいつよりいいんじゃないの?」
「ああんっ・・・あああんっ・・・」
屈辱で一杯でしたが、興奮していたのも確かでした。
「あ゛~気持ちいい~、美香ちゃん上になってよ、いつもしてるでしょ?」
「はぁっ・・・はぁっ・・・うん・・・」
「あ~そうそう、美香ちゃんやらしいねぇ、あ~そんな風に腰振るんだ、すげぇいいよ」
僕の方は奈緒ちゃんとのセックスであっという間にイってしまっていました。
それでも隣の声は止むことなく聞こえてきました。
「まんこすげぇ濡れてる、美香ちゃんいつもこんなんなるの?」
「やぁん・・・ああんっ・・・恥ずかしいよっ・・・」
「バックは好き?して欲しかったらケツこっちに向けてよ」
僕はたまらなくなって、ベットルームの様子を覗きに行きました。
初めて見る、美香の衝撃的な光景でした・・・
美香はとろ~んした表情で自ら四つん這いになっていました。
「もっとケツ突き出してよ、そうそう、やらしいね」
美香のみたこともない格好でした。
お尻だけを高く上げて、本当にいやらしい格好でした。
「あ~入れるよ、ほら、美香ちゃん気持ちいいねぇ」
「ああん・・・気持ちいいよぉ・・・おかしくなっちゃう・・・」
先輩は、ニヤリと笑いながら美香の腰に打ち付けていきました。
「ああんっ・・・ああんっ・・・すごいよっ・・・ああああんっ・・・」
「あはは、おれも気持ちいいよ~、美香ちゃんのまんこ最高だわ」
先輩はチンポを抜いて、美香を正常位で突き始めました。
「あああん・・・気持ちいいよぉ・・・気持ちいいよぉ・・・」
「あ゛~えろいコだな~、おまえチンポ大好きだろ?」
先輩は美香の両足を抱えるように身体をくの字にして突きました。
そのまま2人は濃厚に舌を絡めあっていました。
美香の舌がいやらしく先輩の舌と絡んでいました。
「そろそろ出すぞっ」
「うんっ・・・あああっ・・・出してっ・・・」
先輩は美香の足首を掴んで大きく広げ、激しく突き出しました。
「あああ出るっ、出るぞっ」
「あああああっ・・・すごいよっ・・・すごいよぉっ・・・」
先輩はイクと美香のまんこから抜いて、口に押し込みました。
「ああああ、気持ちいい、あ~そうそう全部搾り出して」
僕はそんなこと美香に一度もしたことはありませんでした。
でも美香は嫌がる様子もなく先輩の精子を搾り取っていました。
もはや自分の知っている美香ではありませんでした。
僕は放心状態でリビングに戻りました。
少し時間が経っても美香達は戻って来ませんでしたが、僕は呼びに行っていいかも分からずただ待っていました。
すると先輩だけがリビングに戻ってきました。
「おまえ今日泊まっていけよ。美香ちゃんはおまえが泊まるならいいってさ」
「いや、もう帰りますよ」
「はあ?だったらおまえだけ帰れよ」
先輩の態度に内心ビクビクしていましたが、粘りました。
「美香は何してるんですか?」
「眠ってるよ、起こしたらかわいそうだろ、それにおまえだって奈緒とやれて良かったろ?」
「いやぁ、でも帰りますよ」
「あ~鈍い奴だね、美香ちゃんはOKしたの、分かる意味?」
「いや・・・」
「美香ちゃんはおれのチンポが欲しいんだってさ、だからベットから出て来ないの、理解しろよ、ったく」
先輩に突き飛ばされ、反抗出来ませんでした。
先輩が部屋に戻ると美香の喘ぎ声が聞こえてきました。
それから30分くらいだったと思います、美香の気持ちいい、気持ちいいという声が響いていました。
僕も結局奈緒ちゃんとセックスをしました。
隣の部屋で自分の彼女がやられているのに他のコとしていました。
先輩はそれから朝になるまで何度も何度も美香の身体を使っているようでした。
お互い別々の部屋で眠り、明るくなり美香がベットルームから出てきました。
「裕樹帰ろう、もう外明るいよ」
「あ、うん」
眠っている先輩には声も掛けず家を出ました。
帰りの道中しばらくだまったまま歩いていましたが、美香が口を開きました。
「何か、変な感じだね・・・裕樹はどう・・・だったの?」
「どうって、あ、まあ普通に」
「ふうん・・・」
「おまえこそどうだったんだよ?泊まりまでOKしてさ」
「え?私はしてないよ、裕樹が泊まりたいって・・・先輩が」
美香が泊まりをOKしたというのは先輩の嘘でした。
僕が泊まりたいと言っているといい、先輩と寝ることも了承していると言っていたらしいです。
こんなありえない日が昔ありました。
僕達は多少ぎくしゃくしましたが、その後も付き合っています。
今ではあの時の美香の姿を思い出して興奮してしまっています。
関連記事