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ビデオに映った彼女は 【えっちな告白】

kage

2020/01/21 (Tue)

もう8年前ですが……
その頃付き合ってた彼女と、よくハメ撮りしてました。
つか、殆どそのために8mmビデオカメラ買ったんです。バイトして。

もちろん、ちょくちょくそれをオカズにするわけですが
ある日ふとその気になったらカメラが見当たらない。
ああ、こないだ彼女の部屋でヤッたトキに置いて来ちゃったんだと。



……あきらめてAVでも観りゃよかったのに、取りにいったんです、これが。
ついでといっちゃなんですが、いたらヤレばいいやと。

部屋につくと電気はついてる。が、チャイム鳴らしても出てこない。
合鍵は持ってなかったんですが、ノブを回すと開いちゃいました。

……別に、玄関に男の靴は無い。て云うか彼女の靴もない。
コンビニにでも行ったかな、と勝手に上がりました。

ええと……ビデオは……と。あったあった。
なんだよ、テレビと繋がってんじゃん。
一人でたのしんでんのかよ、へへへへ、などとニヤケながら
じゃあ帰ってくるまでこれ観ながら待ってるかなと
巻き戻して再生。

いきなり見慣れたおまんこのアップですよ。ぐっしょりで、クンニ後の様子。
「やだ……。そんなに近づけないでよ」かすれた彼女の声。
カメラ少し上がって、あまり大きくない乳と、顔を手で隠してる彼女
見慣れたこの部屋のベッドと壁紙と聞き慣れた彼女の声。

「じゃあ……あたしもしてあげる」起き上がって、体勢を入れ替えます。
カメラも揺れちゃって、天井やら壁やらを写しながらまた彼女の顔へ。
もうちんぽ握って始めてます。
「やめてよ。こんな処撮らないで……」ちんぽの裏側を舐め上げながら
眉をしかめる彼女を見て、テレビの前の俺も勃起しちまうんですが

……それ、

俺 の ち ん ぽ じ ゃ な い … … 。

いやもう、頭ン中真ッ白ですよ。
こんな処に彼女帰ってきたらどうしよう。いや、どうしようって
今考えると俺がうろたえる場面じゃないんですがもう動転していて、
と、とりあえず平和に行くには、「見なかった事にしよう」。
だからカメラもこのまま置いて、こっそり帰ろう。
いやでもそれじゃこの先が観られない。
テープだけ抜いてくか。バレるか。しかもそれじゃ今日は自宅じゃ再生できない。

テレビとは繋がったままだったんだから、帰ってきたら速攻停止して
観てないフリをすればどうだろう。
……単に続きが観たかっただけなんだと思いますが、結局観続けることに。
念の為、鍵閉めてボリューム落として……。

画面では、彼女が先ッポ咥えて右手でしごいてます。
口の中ではレロレロやってるに違いありません。俺が教えた(筈な)んだから。
モノは、サイズは俺と大して変わらなく見えますが黒くて反ってました。

唇が上下にスライドし始めたあたりで、いきなり画面が変わりました。
今度は彼女が仰向けになってて、ひろげた脚の間にその黒いナニが迫るところ。
そのまま彼女の横顔。「いれ、て……」カメラの方を向かずにぼそっと言った直後に
ちょっと画像が飛んだ感じで、今度はとろんとしたカメラ目線で
「ハメて……」
「おちんちん……ハメてください……」
「○○○のイヤらしいあなに、おちんちんつきさし、て……」
なんだか台詞毎に一時停止入っている様子です。
どうやらこの撮影者が台詞の指導をしていて、
その自分の声がビデオに入らないようにしている感じです。
画面の繋ぎは不自然ですが、まるで淫乱女と無言男と言う状態。

「おねがい。もう、がまんできないよぉ」
股間のアップ。彼女の指が自分で広げているところに黒いのが潜り込んで行きます。
あとはもうガンガンで、カメラもブレまくりで酔いそうでした。

「あっ……ああっ……すご……」
「きもちいいいい。おまんこ、いいですぅ」
「あ、だめだめだめ。そんなしちゃ、ああっ」
「そ、そうです。いつも、△△△△に、びでおとられながら、ヤラれてるんですっ」
「はぅ……う……。そ、そんなの……わかんない……よぉ」
「ふ、ふといです。あなたの、……のほうがぁ。いい、です……っ」

もう、どれが本気声やら言わされてる台詞やら。

「あ、いや……とめないで……もっと……ついてぇ」
「い、いいい、イキそう……っ」
「あ。イキます。△△△△のじゃないちんぽでぇ、イキますぅ……っ!!」

彼女の全身がガクガクッと震えてからぐったりしちゃいました。
撮影者はまだイッていないようで、そのあと10回くらいピストンして
彼女があまり反応しないのを確認して(?)、引っこ抜いて顔の方に寄っていきました。

半開きの唇にぐっしょりと濡れたまま反りかえったちんぽを押し付けると、
赤い舌がその味を確かめるようにしながら口の中に迎え入れます。
撮影者は、右手のカメラでしっかりと撮りながら、左手で彼女の頭を固定し
ずぶずぶと腰を使い出します。30秒くらい続けると、急に止まりました。
唇から除く黒い根元がびくびく言ってるのも見えたし、
彼女の喉が動くのもしっかり映ってました。

この後にもバックからやられてるシーンが続きましたが
まあ似たようなものです。
結局最後まで見ちゃいましたが彼女は帰ってこなかったので、
できるだけ部屋を元あったように戻して帰りました。

この後も、彼女とは3年くらい続きました。
ただそれ以前に比べるといろんな意味で彼女に対して遠慮しなくなりました。
SMや野外やアナルはもちろん、スワップや飲尿も試しました。

今の妻は、風呂場でションベンかけるのも嫌がります。
ああ、ちょっと懐かしいなあ
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釣り仲間と妻 【エロい体験談】

kage

2019/11/22 (Fri)

私は釣り好きで、時々ですが釣り船(乗合)で出かけます。
釣りの腕前と釣果はいまいちですが、釣り仲間で同好会もあります。
仲間で集まって釣果自慢などもします。
先日も数人が我が家に集まって次回の釣り大会の打合せをしました。
話合いも終わり解散しました。友人のNだけ残り軽い夜食を食べました。
Nはバツイチで今は一人住いです。
N「いつも、悪いですね。お世話ばっかりして貰って。」
「いいのよ、気にしないでいつでも来て下さい。たいした事はできないけれど。」
私「そうだよ、遠慮せずに、来ればいいさ。」

そんな感じでいつものように10時を過ぎた頃だったと思います。

私「そろそろ、風呂に入ってくるは。」そういって浴室に行きました。
は台所で食事の後片付けの洗い物をしていました。
Nは横になってテレビを見ていました。

私は浴槽に浸かってのんびりしていました。
台所からは食器がぶつかる音がガチャガチャとしていました。
食器を片付ける音が短いような気がしました。
私は身体を洗いながら「今日は、洗物も少なくて早いんだな。」と思っていました。

私は入浴を終えて台所を通って居間に向かいました。
台所には洗物の食器がまだ残っていました。「おかしいな?」とも思いましたがあまり気にしないで居間のドアに手をかけた時、中からヒソヒソと呟くような声がしました。
「今度、ゆっくりとね。主人が戻ってくるから、今日はここまで。」こんな感じだったと思いますが、よく聞き取れませんでした。

私はドアに手をかけた勢いでそのまま一気にドアを開けました。
Nの横に座ってテレビを見ていたの手が「サッ」Nの股間から離れたように見えました。
「あら、早かったのね。今、Nさんからテレビで面白い場面だからと声をかけられたの。」
私「そうか、洗物が台所に残っていたから、どうしたのかなと思ったんだ。」
頭を拭きながらNと反対側に座りました。
Nの股間に眼をやると股間の「モノ」はスエットのパンツの上からハッキリと形が分かるくらいに
大きく盛り上がっていました。

私はさっき聞こえた声は聞き間違いではなかったと思いましたが、今日のところは、ハッキリした証拠もないので深く追求も出来ませんでした。

Nは「今日は、遅くなったのでこれで帰ります。ご馳走様でした。」そう言って帰っていきました
は「遠慮しないで、また来て下さいね」そう言って玄関まで出て見送りました。

私は妻に「お前、Nのこと好きなんじゃないのか?」それとなく探りを入れましたが、妻はあっさりと否定しました。
妻「Nさんは、いい人よ。好きとか嫌いじゃなくて良い友達でしょ。私と貴方の。」
私「そうだよな、俺の思い過ごしだよな。ゴメン、ゴメン。」

その日はそれで終わったのですが・・・・
それから数日後、私は友人数人と夜釣りに行くことにしました。
夜9時頃出船して翌朝7時頃に帰ってくるのです。
妻は夕方から弁当を作って準備を手伝ってくれました。
8時頃自宅を出て車で30分程の漁港まで行きました。
すでに友人は集合していて9時前には出船しました。
1時間程でつ釣りのポイントに着きます。
沖の方はやや波が高くあいにくの日でした。
釣り始めて30分位で波が、かなり高くなり船長が「申し訳ないが、波が高くなったので今日は帰ります。」と釣りを途中で止めて帰る事になりました。
帰りの船は揺れが大きく私は船酔いしてしまいました。

港に着くと船酔いで私はフラフラでした。釣果も無く船酔いの重い足取りで自宅に向かいました。

自宅に着くとカーテンの隙間から明かりが漏れていました。
「おや、おかしいな。」と思いましたが、気分が悪いので早く家に入りシャワーでも浴びてスッキリとしたいと思い、玄関のドアノブに手を掛け鍵を開けようとしました。
ドアノブが廻ってドアが開きました。玄関の鍵がかかっていなかったのです。
「無用心だなぁ。まったく!」
ドアを開けて玄関に入ると見覚えのあるサンダルがありました。Nのサンダルです。
Nは今日、私が釣りに行くことを知っていました。
私が留守にすることを知ってて我が家に来ているのです。

先日の事もあるので、私は足音を忍ばせて玄関から台所、居間へと入っていきました。
居間のドアが少し開いていて明かりが漏れていました。
隙間から中を覗くとソファーに全裸のNが足を開いて座っていました。
妻はNの開かれた足の間に全裸で膝間づき肉棒を両手で支え咥えて吸上げていたのです。
ジュパッ、ジュパッと唾液を絡めて肉棒の根元まで咥えたかと思うと亀頭のカリの部分まで
口をすぼめて丁寧にフェラをしているのです。
妻「アアァ、美味しいNさんのチンコ。大きくて口に含むのは大変だけど素敵!」
N「あああぁ、奥さん、上手だなぁ。気持いい。別れた女房はSEXが淡白だったんだ。奥さんは
  違うね。俺とSEXの相性は良いみたいだな。旦那ともこんなに濃厚なSEXするの?」
妻「主人とは普通ですよ。最近はマンネリ。」
Nの肉棒をしゃぶりながら声にならない声で答えます。

私は直ぐに飛び込んで二人を怒鳴り飛ばしたかったのですが、その気持を抑えていました。
それは以前から妻は他の男に抱かれるとどうなるのか。見てみたい気持がありました。
いつでも飛び出せる準備をして二人の行為を覗いていました。

普通の人には理解できない事かも知れませんが、その時の私は他人の行為を興奮して覗いている
スケベな一人の「おとこ」だったのです。

私が留守にしていて今夜は帰ってこないと思っているので二人の行為はどんどんと
エスカレートして激しいものになっていきました。
ソファーに座っていたNと妻が身体を入替えました。
妻はソファーに両脚を大きく開いて座りマ○コを突き出してNを誘っていました。
妻「ねえぇ、今度は私を気持ち良くさせて。頭の中が真っ白になる位感じさせて。」
マ○コの花弁の肉ヒダを自分で掻き分けてクリトリスを剥き出してクンニをせがんでいます。
Nは妻の内股に舌を這わせゆっくりと脚の付根の割目の部分へと嘗め回して行きました。
妻の身体はNの舌が触れるたびにビクン、ビクンと波打って感じているようでした。
「はううぅ。いいい・・・いぃ。マ○コが熱くなってジンジンして来て、濡れはじめたのが自分で も、分かるわぁ。クリを舌で・・・・・あああぁ、そうよっ。そこ、そこ。」
Nはビチャビチャ、チュプチュプと妻の割目を嘗め回しています。
N「ああ、奥さん。マ○コがグチュグチュになって来たよ。マン汁がぁ、お汁が後から後から
  溢れてくるよ。厭らしい淫乱マ○コだなぁ」
妻「ああ、言わないで恥ずかしい。でも、うううぅん、感じる。き・も・ち・い・い・・ああ」
妻の脚にだんだんと力が入り両脚で踏ん張ってソファーから腰が浮いてきました。
妻の腰が小刻みに震えているのが分かります。
Nは小刻みに揺れ動く妻の腰の動きを止めようと太腿の付根部分を両手で抱え込みマ○コに
舌をねじ込ませ激しくペロペロと犬が水を飲むように攻め立てます。

N「奥さん、これが好いのかい。奥さんのマン汁美味しいよ。ちょっと酸っぱくて。
  いくら飲んでも次から次と溢れてくるよ。膣壁の数の子のようなザラザラも素敵だ」
妻「感じるぅ。あああぁ、変になりそう!何かマ○コに入れて。指を入れて。願いだから。
  マ○コの中を掻き混ぜて、あああ・・・・。あうう、あうぅあうぅああうあうあうあう。」
Nは妻のマ○コに薬指と中指の2本を滑り込ませて親指でクリトリスを刺激しています。
妻「はん はん いいんぅあうあん。」言葉にならないような声を発して悶えています。
妻の腰の動きは激しさを増してNは押さえ込むのがやっとのようです。
時々妻の恥骨とNの前歯がぶつかっています。

妻の悶える声が部屋に響いていました。でも変なのです。別の方向からも何か悶え苦しむような
声が聞こえるのです。
変に思って居間を見渡しましたが、妻とNの他には誰もいません。「おかしいなぁ」と思い
もう一度見直すとなんと我が家のテレビに私と妻のSEXの映像が映し出されていたのです。
私と妻が以前に撮ったビデオを観ながら二人は同じような行為を行っていたのです。
さらにテレビの横にはビデオカメラが三脚にセットされていました。
ビデオカメラは赤いランプが点灯しています。
妻とNは自分達のSEXの様子を録画しながら抱き合っていたのです。

私は愕然としながらも録画された映像を観てみたいと言う衝動に駈られました。

二人はソファーから床のカーペットに移動しました。
Nは大の字になって妻を自分の上に誘導しています。
妻はNを跨いで腰を浮かせてNの肉棒を握って自分のマ○コに導いてゆっくりと腰を落として
いきました。
Nの肉棒を妻のマ○コが呑み込んでいきました。
ジュブジュブと音がするようでした。
フーッと大きく息を吐き出して浅黒く大きく硬く反り返った肉棒を根元まで咥え込みました。
Nの肉棒は500mlのペットボトル程の大きさに見えました。
妻「ううぅ、ふうぅ。あああ。いいいぃ。子宮の入り口にチンポの先が当たっている。
  ああぁ、大きいぃ、好いこの感じがたまらない。」
Nは下から妻の乳房を鷲掴みにして揉んでいます。
妻「いいぃ、もっといじめて。」
Nは腰を動かし始めます。ブルブルと上下させます。
小さく3~4回動かしたかと思うと2回程ゆっくりと突き上げます。
その度に妻は「あん、あん。好い、いい。」と声を出します。
Nの腰の動きに合わせて妻も腰を使い始めました。
クリトリスをNの陰毛に擦り付けるように前後に揺すっています。
Nも声を出します。「おおうぅ、うう。マ○コが・・チンポを締め付ける。おおいい」
二人の動きが早く激しくなります。
テレビの画面も同じような光景を映し出していました。
妻「主人と全然違う。すごい、いいわぁ。あああぁ、きた!きた!すごい。すごい。」
 「逝きそうよ。ああぁ。逝く、逝く、逝く。」
N「俺も、逝きそうだ。熱いものが込み上げてくる。」
妻「きて、きて。逝って、逝って」
Nが「あああー、もう限界だぁ。」
妻は腰を上げて肉棒を引き抜くと直ぐに肉棒を口に含みました。
ドクドクと肉棒が脈打って精子を放出するのが解りました。
妻はその勢いに負けてゴクゴクと呑み込んでいます。
私の精子は「生臭いから嫌」と口に含むことはあっても飲んではくれません。
Nの精子を吸い出すように飲み干した後、肉棒を綺麗に舐めまわします。
Nの肉棒を綺麗にした妻は、Nと並んで横になりました。

N「久しぶりだったのでいっぱい出たなぁ。苦しかったろう?」
妻「ううん、全然。美味しかった。全部飲んじゃった。」笑って答えています。

私の心の中に初めて「嫉妬心」が湧いてきました。
「Nのザーメンは飲めても私のものは、何で飲めないのか」
「確かに私の肉棒はNに比べ小さいけれど、そんなに大きい肉棒が好きなのか」
「私とのSEXでは、満足していなかったのか」
そんな思いがムラムラと湧いてきました。

妻がNに話しかけました。

妻「主人とのSXも良いけど、こうやって他人に抱かれる事もすごく興奮して
  いいわ。今度3Pも良いかもしれない。」

N「奥さん、そんなの無理ですよ。ご主人が許す訳がないですよ。3Pなんて。」

妻「冗談よ!本気にしないで。私は主人の事愛してるのよ。ただ時々刺激が欲しいと
  思うことがあるの。それだけ。」
 「それより、もう一回入れて。良いでしょ?お願い。」

妻はそう言ってNのだらりとしている肉棒を握ってしごき始めました。

さっき果ててだらしなくぐったりしていたNの肉棒がムクムクと動き始めて
硬さを取り戻し妻の手の中で大きく膨らんできました。

妻「うれしい。こんなになってくれて。ご褒美のマ○コをあげるわ。」
 「今度は、バックからいれて。大きなチンポを後ろから突き立てて。」

そういって四つん這いになってヒップと突き出しました。
妻のマ○コが赤く充血してマン汁で濡れて光っていました。
Nは突き出された妻の腰に手をかけウエスト部分片手で支え勃起した肉棒をもう一方の手で
掴んでマ○コ入り口に持って行きました。

マ○コの肉ヒダの間に亀頭があたったことを確認するとNは肉棒から手を離して妻の腰を
固定するかのように両手で腰骨部分をしっかりと掴みました。

Nは自分の腰をしゃくり上げるようにして妻のマ○コに肉棒を割込ませました。

「ああぁ、入ってきた。チンポが! うふんぅ、」妻が悦びの声を発します。
「ついて!チンポで突いて。マ○コを掻き回して! 思いっきり突いて!」

妻は頭を振って悶え始めました。
Nの肉棒を受入れながら自分でも腰を振って快楽を求めようとしています。

「あん、あん。いいぃ、いいぃ。ひいぃぅ、はあうぅ。」

Nは支えていた両手を腰から離して妻の背中に覆いかぶさるようにして身体を
預けて左右の脇の下から乳房に手を伸ばしていきました。

妻の乳首は堅くツンとたっていました。
Nは親指と人差指の先で乳首を摘んで転がし始めました。

「あん、いいぃ。乳首が取れそう。揉んで、強く揉んで、オッパイを揉んで。」

Nは乳房を揉みながら、肉棒を浅く出し入れしたかと思うと深く突き上げて又、浅く
出し入れをして腰を大きく回して妻を、責めたてました。

一度射精を終わっているNの肉棒は少し位の刺激では逝きそうにありません。
強弱をつけリズミカルに打ち付けます。

ペタン、ペタン。ペタ、ペタと汗ばんだ音をさせてNの肉棒はマ○コに出入りしています。

そろそろ、妻のほうが我慢できなくなってきたみたいでした。

「お願い、もう逝かせて。お願い」そう言って妻は腰を落としてNの肉棒を抜いて
仰向けになってM字に脚を開き両手を広げてNを自分の開かれた股の間に引き寄せました。

Nは股の間に自分の腰を割込ませマ○コを見ながらゆっくりとチンポを滑り込ませていきました。
Nは自分の肉棒を妻のマ○コに根元まで挿入するように腰を動かして恥骨を擦りつけます。
「ああぁ、いい・・・ぃ。」フーッと大きく息を吐き出して肉棒の挿入を受止めています。

Nは肉棒がすっぽりとマ○コに呑み込まれたのを確認すると、今度はゆっくりと引き抜き
ます。
Nは肉棒の動きを見ながら、同じ動作を繰返します。
その度に妻は悶えながら声をだします。
「ああーん。いいーぃ。そこが感じる。」
「もっと、もっとぉ。今度は早く入れて! そう!そう! そこーぅ。」
「ああん。良いようぅ。いい・・・・ぃ! ダメ!ダメ!感じすぎるぅ。」

Nは「ふん、ふん。うん、うん。」と腰を打ち付けます。

妻の腰がだんだんと浮いてきます。両脚に力を入れてブリッジのように仰け反っています。

Nは妻の腰に手を廻し抱え挙げるように妻の腰を持ち上げます。
Nは立ち膝になり容赦なく肉棒を妻のマ○コに出し入れします。浅く-深く-早く-ゆっくりと。

妻が昇天しそうな感じがわかります。カーペットを掻き毟るように指に力が入っています。

「おうぅ。ふふんぅ。○×△*○・・※×△・・&$・$」言葉にならなくなって来ています。

Nのピストンも早くなってきました。「ほうぅ・ふううぅうん。ほう。はうぅ。ぐうぅ」

「そろそろ、出すよ。熱くなった子種を!」
「受取れ、いっぱいあげるから。出すそーぅ。」

妻は「ダメよ。中出しは。・・ダ・メよ。」朦朧としている意識の中で首を振って中出しを
拒否しています。

Nは「わかった。」とうなずき、肉棒を一旦マ○コから引き抜くとコンドームを浅黒く硬直し
マン汁まみれで光っている肉棒にかぶせました。

腰を痙攣させバタバタしている妻の上に覆いかぶさり、肉棒を再び挿入しました。

二人は一気に快楽の終点へ向けて腰を振っていきました。

妻は「ああーぁ、逝くーうぅ。」そう言って腰を突き上げたかと思うとドスンと腰を落としました
Nの両脚に力が入り2・3度腰をしゃくりあげたかと思うと、尻肉をピクピクさせました。

二人同時に逝ったのでした。
妻はNに組伏せられてガクガクと身体を痙攣させて逝ってしまいました。
Nも妻の腹の上で身体を硬直させ肉棒から最後の一滴まで搾り出すように肛門をヒクヒクさせ
て果てました。

二人はしばらく身体を小刻みに震わせて快感の余韻を味わっているようでした。

Nは余韻を楽しんだ後、肉棒をマ○コからスルリと引き抜きました。
熱いモノを放出し終わった肉棒はだらりと萎えていました。
コンドームの液溜りがプックリと膨らんで大量の精液が溜まっているのがわかりました。

肉棒からコンドームを外して、肉棒に着いた精液をティッシュで拭き取りました。
さすがに妻もNの肉棒を綺麗にする体力は残っていなかったようです。

Nは自分の股間を綺麗にした後、妻の濡れ濡れになったマ○コをティッシュで拭いて綺麗に
しました。

妻「有難う。今日は感じすぎて身体に力が入らないわ。まだ、身体が震えてる。」そう言って
ぐったりとしています。

Nはテーブルの上のタバコを取り火を着けました。
フーッと煙を吐いて言いました。
「俺も久々に気持ち良かった。奥さんのマ○コは最高だよ。」

私は、「嫉妬」「怒り」「惨めさ」等でフラフラとなりそうでした。
船酔いの気持ち悪さとダブルでよろよろとなりました。
その弾みで、足元にあった紙袋を踏みつけていました。

「ガサ」紙袋が音をたてます。

妻が「誰!誰かいるの?」物音に驚いて叫びました。
Nが居間のドアを開けました。
「あっ!えっ。どうして、ここに。」
二人は私を見て唖然としました。

妻は慌てて床に有ったバスタオルを身体に巻きました。
Nは立ち竦んだまま身動きできませんでした。

私は怒鳴り声をあげようとしましたが声が出ませんでした。
いくら自分の妻が他の男に抱かれている姿を見たいと思っていても、実際に他の男に
抱かれ満足感で朦朧としている妻の姿を見ると「嫉妬」「怒り」が湧いてきました。

居間に入って「何をしてるんだ。人の女房に!。お前もお前だ!。こんな男と。」
そう言って部屋を見渡して更に、驚きました。

床の上には「極太バイブ」「ピンクローター」「ロープ」が散乱していました。
テーブルの下には、スキンを被った「キュウリ」「茄子」までありました。

二人はとんでもない行為をしていた訳です。
全てビデオカメラで撮影しながらです。

「あなた、ごめんなさい。つい出来心で!。本当にごめんなさい。」
「ご主人、これは、私が誘ったんです。済みませんでした。」

二人は命乞いをするように言い訳をして謝りましたが、私の耳には入りませんでした。

私は、何をどうしたら良いか分からずに、ただ、茫然としていました。
思考能力がストップしていたのでしょう。

いつまでも二人を裸のままにしている訳にもいかず、洋服を身に着けさせました。

沈黙の時間が流れました。どれ位時間が過ぎたか記憶がありません。

外は明るく夜が明けていました。

3人とも口を開こうとしません。更に沈黙が続きました。

重い空気の中で、私はNに「今日は、帰ってくれ。少し気持ちの整理をしてから話合いを。」

Nは深々と頭を下げて我が家を後にしました。
私は今後どうなるのか、どうすれば良いのか。想像も出来ませんでした。
妻のいい訳を聞いてしまうと、気持ちが傾いてしまいそうでした。
Nの言い訳も同じでした。

私は、気を取り直して事実だけを確認することにしました。

動かぬ証拠のビデオカメラをテレビに繋いで再生することにしました。
内容を確認して妻とNを問いただす事にしたのです。

ピッとスイッチが入りウィーンとテープが回り始めました。

TシャツとGパン姿の妻が笑顔でソファーに座っていました。
大写しになったり、小さくなったりしていました。Nが調整していたようです。
Nがカメラ目線で画面に入ってきました。
妻の隣に座り肩に手をかけて「本当に、いいんですか?奥さんを抱いても?」
妻は「いいのよ。最初で最後かも知れないけれども。」
そう言って眼を閉じてNの唇を求めました。
妻とNの顔が重なりキスをしています。やがて舌を絡めお互いの唾液を吸いあっています。
Nの手がTシャツの上から妻の乳房を揉んでいます。
妻はNの頭をつかんでデープキスをしています。チュパチュパと音がします。

Nは妻をバンザイさせるとTシャツを剥ぎ取りました。背中に手を廻してブラのホックを
外しました。
スルリと肩紐が落ちて乳首をツンと尖らせた乳房が弾かれるように飛び出しました。

Nは妻の口づけ止めさせて、乳房を揉みながら乳首に吸付きました。
チュオアチュパと乳児がオッパイを吸うようでした。
妻は「あああぁ、いいぃ。もっと・・・。乳首を噛んで!」声を出しています。

Nは一旦妻の身体から離れて素早く、自分で服を脱ぎ、全裸になりました。
Nの肉棒はすでに真上を向くほど硬くそそり立っていました。
妻の手を取り肉棒に導きました。妻の手は、肉棒を握り締めると硬さと大きさを確かめて
卵を握るように優しく握り締め上下に動かして摩りまじめました。

Nは妻のGパンのホックを外し、ファスナーを下げてパンティーと一緒に足首まで下ろしました。
妻はNの行為に合わせるように足をバタつかせGパンを蹴飛ばして全裸になりました。

妻の肉棒を握る手の動きが早くなりました。
「おおぅ、ふうぅ、うぉうぅ」Nが感じてきたようです。
妻は肉棒を口に含みスロートし始めました。それから数秒でNは逝ってしまいました。

画面から妻の姿が消えました。がさごそと音だけがしています。

再び画面に現れた妻の手はバイブ・ローターを持っていました。それをテーブルに置くと
妻の姿がまた消えました。
今度はキュウリと茄子を持って現れました。

「今度はこれを使って、私を気持ち良くさせて。Nさん、いいでしょ。いっぱい感じたいの。」

妻はソファーに座りバイブを股間にあてがってNに悪戯っぽく言いました。

画面がNの背中で覆われました。だんだんとNが妻の股間に迫っていきました。
Nがカメラを振り向き録画状況を確認しています。

妻のマ○コに突き刺さったバイブを手にすると、グリグリと廻しながら出し入れさせます。

バイブの動きに合わせて妻の腹筋がヒクヒクと動いて下半身が波打ちます。
「あんぅうん。ううぅん。あああ・・・・・・いいいいぃ。」
しばらくバイブでマ○コをイジメられて妻はアクメを向かえ逝ってしまいました。
「奥さんの、卑猥で淫乱な姿がカメラに撮られましたよ。エロいですよ。」
「言わないで、意地悪!あなたがそうさせたんでしょ。」

しばらく余韻を楽しんだ後、キュウリと茄子を手に取り、コンドームをかぶせました。
まず、茄子をマ○コに擦り当てながら妻が言いました。
「今度は、私が自分でするから見てて。」
片方の指で肉ヒダを掻き分けて茄子をマ○コに入れようとしています。
「ああ、大きい。入るかなぁ。」
茄子を前後左右に揺り動かしながら挿入しようとしています。
カメラがアップでその様子を捕えています。Nがカメラを操作しているようです。

「ああぁ、入る!入る。マ○コが裂けそう。」
言葉とは反対に妻のマ○コはツルリとコンドームを被せられた茄子を呑み込みました。
「あああああーーーーーーー○△※◎▼//●□。」妻は悶えています。

キュウリを手にすると妻は四つん這いになりオシリを突き出しアナルに添えました。
細身でぶつぶつとしたキュウリがアナルに突き刺さり5センチ位入っていきました。
茄子はマ○コに入ったままです。
「●▽□※▲・・・。ううーーーーーーうぅ。うおうぅ。」
妻の下半身がロデオ馬のように跳ねています。
カメラは、妻の動きをしっかりと追いかけています。
妻は訳の分からない言葉を発し崩れ落ちて逝ってしまいました。

その後は、私が見た光景が映っていました。

ビデオのスイッチを切りました。
私は妻とNを問いただしました。

妻:身体を許したのは今回が初めてで、以前に手こきで何度かNの肉棒を握った事がある。
 :一度だけフェラをして口内射精を許した事もある。
 :私の身体をNさんは何度か洋服の上から触った事はある。
 :どんな結論になっても黙って従う。

N:SEXにまで及んだのは今回だけです。
 :以前から、妻のことをSEXの対象と思っていたことはある。
 :私達夫婦を離婚させようとは思っていない。
 :今回のことは、全て私の責任なので奥さんを許して欲しい。
  
私の心は揺れ動きました。
「妻がNに走ったのは私にも責任があるのではないか」
「妻は他にも同じ様なことをしているのではないか」
「離婚すると周囲の眼は私達のことをどう思うのか」
「今回は収まっても同じ様なことがまた起きるのではないか」

私達の友人、親戚も話を聞きつけいろいろと助言してくれました。
今はまだ結論が出ずに妻は実家に帰っています。
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