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犯された妻 【殿堂体験談】

kage

2020/03/13 (Fri)

先月の月末のことでした、仕事の途中に用事があって自宅に戻ったときのことでした。
 お借りしている町内の駐車場に車を置いて、我が家の裏玄関に来たときです。
 自宅の裏の物干し小屋の塀のところで、変な動きのを目にしたのです。自然に「おーい」と声をかけようとした時です。
 ふと男の腕が見え隠れしたのです。私は驚き思わず身を潜めたのです。
 そのまま車庫の小屋の中に引き込まれ、口をふさがれ、犯され始めたのでした。もちろん激しく当初は抵抗していたも、男の力には勝てず、徐々に抵抗をやめて行きました。そして驚いたことに徐々に抵抗することなく、やがてしがみついていったのです。
 
 私は興奮のあまり、身動きできませんでした。 正直あそこはピン立ちの状態でした。本当に情けない夫です。が犯されているのに、その一部始終を興奮の中で、身を潜めて眺めて興奮していたのです。
 
 本当に意気地のない夫です。大切な愛するが、小屋に引き込まれ犯される姿を最後まで興奮の中で見続けたのです・・・

 34歳のは、私の自慢でした。真面目で、おとなしいは今でもかわいく、裸になったときはなかなかのプロポーションで、特に足の付け根から膝にかけてのラインは、最高で正直今でもそそるものがあります。
 色白で弾力も最高で、本当に人に入っていませんが最高の妻でした。
 相手の男は、妻が昨年PTAでお世話になった、会計係の大矢さんでした。妻も地域委員の役員で、PTAの役が初めての妻は同じクラスの大矢さんにいろいろと文書作成などでお世話になっているようでした。一度だけ、もう一家族を含めて、みんなでキャンプに言ったもともある関係で、私とも面識のある相手でした。
 中古車の販売店をしている大家さんのお店で、3ヶ月前に軽自動車を購入したので、保険の手続きなどで度々我が家を訪問していたのは知っていたのですがまさか妻を狙っていたとは・・・

 何もなかったように振舞う妻に、私も何も言えず、その日から、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、私はやはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。

 しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが気の弱い私の結論でした。

 私自身、妻を信じていますから一度の過ちで妻を傷つけたくはないですし、本当に妻は男を受け入れるようなことをするのかもう一度確かめたい変な気持ちもありました。

 もしも万が一、もう一度妻があの男と関係することがあるとするなら、その現場を押さえられない方が問題だと思いました。

 そのため私は賭けにでることにし、作戦を立てました。
その作戦とは家に大矢さんを招き、二人にしてしまうというものでした。

 確かにリスクはあります。しかし、何故か、興奮している自分がいたことも事実です・・・

しかしもしも妻があの男と関係を持つ気なら、いずれ私の知らないところで遅かれ早かれ持ってしまうわけで、証拠を押さえるためにも、また、妻を信じてはっきりさせたいという思いもありました。

 私は妻に、品物を頂いたお礼に大矢さん夫妻を招いて夕食を食べることを提案しました。おそらく結婚以来はじめてのこういった提案に妻は明らかに動揺していましたが私はそのまま話を決め、もちろん奥さんではなくあの男の方に連絡しました。
私はもともと持っていたデジタルビテオに加えてもう一台購入してありました。

昨日でした。
私はかなり無理して定刻5時に会社を出て帰宅しました。
こういう行いは職場の自分の立場としてはまずい行動で、できれば波風立てなくなかったのですが、帰りました。

家につくと理沙は夕食の準備をととのえていました。
「今夜は珍しくあなた早く帰ってきてくれたし、夕食が終わったら大矢さんには早めに帰ってもらおうね」
などということを妻は落ち着かない様子で言っていました。

そうこうしているうちに、チャイムが鳴ったのです。
私は妻にとりあえず玄関を開けにいくように言うと、妻が行ったと同時に棚に駆け寄りその上に背伸びで手をのばし、棚の上の物の間に固定して置いたビデオをつけて録画を開始。

 これでリビングの広範囲は広くカバーできるはずです。
さらにポケットの中から、スイッチを押しながらもう一つを取り出すと、キッチンの観葉植物の植木鉢の中に置きました。
ソファを中心に映り込むよう角度をなおしていると、並んで二人が入ってきた。
私はその横の飲み物類を素早くつかみ、
「ああ、大矢さん中迎えですみません、今ちょっとこっちで用意してたもので」
などと取り繕いながら迎えた。

あの男は、やはり予想通りひとりで来ていました。
「妻は用事で来れなかったもんで・・・」などと言いながら。
奥さんに内緒で来ているに違いありません。

男と理沙は互いに不自然なふるまいはなく、平静にふるまっていた。
ビデオの時間のことを考えると、結構な長時間は確保できるものの、一応少しでも早く二人にした方がよかった。

大矢さんと向かいに座った。
妻は料理を運んだりと、何かと立ち歩いていた。
私は食事が始まるとそうそうに、テーブルの下に携帯を取り出した。
妻がキッチンの中へ入って行ったタイミングで家の電話を鳴らす。
「あ、いいよ俺がとる」
電話をとろうとキッチンから戻って来る妻を制し、私は白々しく受話器をとった。

私の携帯とつながる。
私はさも上司と話すように、一人で受話器に話すと電話を切った。
「すみません、会社から呼び出されてしまいました。せっかく来て頂いたのに…」

 妻が不安に満ちた表情を一瞬うかべたのを私は見逃さなかった。

「あ、いやいいですよ私は、しょうがないですよね、私より会社の方が大切ですからね」
大矢さんはそう言って笑った。
「あ・あなた何かあったの?」
「分からない、けど大事ではないと思うよ。たぶん業務的なことだろ」
「でも、今からいかなくても…明日にして頂けないの…?」
「でも他の同僚の連中も呼ばれてるみたいだから。とりあえずいってくる」
妻の表情は明らかに不安に満ちたものだった。
「理沙、どうかした?」

「あ、あの、大矢さんには…どうして頂いたら」
「あぁ、いいですよ、お構いなく。すぐ帰りますよ?」
「本当にすみません大矢さん。でもせっかくなんで、夕食は召し上がって帰
ってください、いいよな、理沙」
「あ、…はい。じゃぁ…」
私は慌ただしく用意を整えると、「早く、帰ってきてね」という理沙を残して家を出た。その後のことは、私の代わりにビデオが映していく…

ビデオの映像をみたのは昨日の深夜でした。

リビング全体がうまく広角に映り、鉢に入れた方のビデオも、少しずれているもののおおむねソファをとらえていました。
リビングで何かあれば、証拠にできるアングル。
私はとりあえずほっとしました。

少し演技くさい動きをする私が、妻とともにリビングを去って行く。
一人になった大矢さんはそのまま料理を食べていた。
戻って来た妻は、うつむきかげんに座った。
「とても美味しいですよ」
男は明るく声をかける。
妻は無言のままだった。

「食べないんですか?」
妻は無言でうつむいたままだった。
しばらく沈黙があり、口を開いたのは妻だった。

「…あの…この前のこと…」
「大丈夫、誰にも言ってないから」
「……そうじゃなくて…」
理沙は少し泣きそうな声だった。

「どういうこと?」
「私…もう…終わりにして欲しいんです…やっぱり…大矢さんも…お互いの家庭を考えたら…あの時…」
「俺のことなんて心配しないで」
「でも…やっぱりお互い…私…私…夫を裏切ってしまって…この3日ずっと悩んで…、おねがい、やめて~」
男は立ち上がると、理沙のとなりのいすに座って手を添えた。

「理沙、全部はきだしていいんだよ」
妻の背中に手を当てると、優しい声で男が言った。
「…ああいうこと……やっちゃいけないのに…夫に…なのに…私…夫に…私…」
妻は言葉をつまらせ、感情が高ぶっているのが分かった。
男が理沙を腕の中に抱いた。 妻は困惑と、興奮の微妙な表情に包まれて身を震わせているように見えた。

「つらかったんだね、理沙」
「…大矢さん…ダメ・・・、あ・あぁー」
理沙が顔を男の腕に押しつけた。
男が理沙をなでる。
「…ダメなのー あぁー」
理沙は男から離れようとした。
「駄目なんです。だから…私…もう…私こういうことできないんです」
男はまた理沙を抱き寄せた。

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ビデオに映った彼女は 【えっちな告白】

kage

2020/01/21 (Tue)

もう8年前ですが……
その頃付き合ってた彼女と、よくハメ撮りしてました。
つか、殆どそのために8mmビデオカメラ買ったんです。バイトして。

もちろん、ちょくちょくそれをオカズにするわけですが
ある日ふとその気になったらカメラが見当たらない。
ああ、こないだ彼女の部屋でヤッたトキに置いて来ちゃったんだと。



……あきらめてAVでも観りゃよかったのに、取りにいったんです、これが。
ついでといっちゃなんですが、いたらヤレばいいやと。

部屋につくと電気はついてる。が、チャイム鳴らしても出てこない。
合鍵は持ってなかったんですが、ノブを回すと開いちゃいました。

……別に、玄関に男の靴は無い。て云うか彼女の靴もない。
コンビニにでも行ったかな、と勝手に上がりました。

ええと……ビデオは……と。あったあった。
なんだよ、テレビと繋がってんじゃん。
一人でたのしんでんのかよ、へへへへ、などとニヤケながら
じゃあ帰ってくるまでこれ観ながら待ってるかなと
巻き戻して再生。

いきなり見慣れたおまんこのアップですよ。ぐっしょりで、クンニ後の様子。
「やだ……。そんなに近づけないでよ」かすれた彼女の声。
カメラ少し上がって、あまり大きくない乳と、顔を手で隠してる彼女
見慣れたこの部屋のベッドと壁紙と聞き慣れた彼女の声。

「じゃあ……あたしもしてあげる」起き上がって、体勢を入れ替えます。
カメラも揺れちゃって、天井やら壁やらを写しながらまた彼女の顔へ。
もうちんぽ握って始めてます。
「やめてよ。こんな処撮らないで……」ちんぽの裏側を舐め上げながら
眉をしかめる彼女を見て、テレビの前の俺も勃起しちまうんですが

……それ、

俺 の ち ん ぽ じ ゃ な い … … 。

いやもう、頭ン中真ッ白ですよ。
こんな処に彼女帰ってきたらどうしよう。いや、どうしようって
今考えると俺がうろたえる場面じゃないんですがもう動転していて、
と、とりあえず平和に行くには、「見なかった事にしよう」。
だからカメラもこのまま置いて、こっそり帰ろう。
いやでもそれじゃこの先が観られない。
テープだけ抜いてくか。バレるか。しかもそれじゃ今日は自宅じゃ再生できない。

テレビとは繋がったままだったんだから、帰ってきたら速攻停止して
観てないフリをすればどうだろう。
……単に続きが観たかっただけなんだと思いますが、結局観続けることに。
念の為、鍵閉めてボリューム落として……。

画面では、彼女が先ッポ咥えて右手でしごいてます。
口の中ではレロレロやってるに違いありません。俺が教えた(筈な)んだから。
モノは、サイズは俺と大して変わらなく見えますが黒くて反ってました。

唇が上下にスライドし始めたあたりで、いきなり画面が変わりました。
今度は彼女が仰向けになってて、ひろげた脚の間にその黒いナニが迫るところ。
そのまま彼女の横顔。「いれ、て……」カメラの方を向かずにぼそっと言った直後に
ちょっと画像が飛んだ感じで、今度はとろんとしたカメラ目線で
「ハメて……」
「おちんちん……ハメてください……」
「○○○のイヤらしいあなに、おちんちんつきさし、て……」
なんだか台詞毎に一時停止入っている様子です。
どうやらこの撮影者が台詞の指導をしていて、
その自分の声がビデオに入らないようにしている感じです。
画面の繋ぎは不自然ですが、まるで淫乱女と無言男と言う状態。

「おねがい。もう、がまんできないよぉ」
股間のアップ。彼女の指が自分で広げているところに黒いのが潜り込んで行きます。
あとはもうガンガンで、カメラもブレまくりで酔いそうでした。

「あっ……ああっ……すご……」
「きもちいいいい。おまんこ、いいですぅ」
「あ、だめだめだめ。そんなしちゃ、ああっ」
「そ、そうです。いつも、△△△△に、びでおとられながら、ヤラれてるんですっ」
「はぅ……う……。そ、そんなの……わかんない……よぉ」
「ふ、ふといです。あなたの、……のほうがぁ。いい、です……っ」

もう、どれが本気声やら言わされてる台詞やら。

「あ、いや……とめないで……もっと……ついてぇ」
「い、いいい、イキそう……っ」
「あ。イキます。△△△△のじゃないちんぽでぇ、イキますぅ……っ!!」

彼女の全身がガクガクッと震えてからぐったりしちゃいました。
撮影者はまだイッていないようで、そのあと10回くらいピストンして
彼女があまり反応しないのを確認して(?)、引っこ抜いて顔の方に寄っていきました。

半開きの唇にぐっしょりと濡れたまま反りかえったちんぽを押し付けると、
赤い舌がその味を確かめるようにしながら口の中に迎え入れます。
撮影者は、右手のカメラでしっかりと撮りながら、左手で彼女の頭を固定し
ずぶずぶと腰を使い出します。30秒くらい続けると、急に止まりました。
唇から除く黒い根元がびくびく言ってるのも見えたし、
彼女の喉が動くのもしっかり映ってました。

この後にもバックからやられてるシーンが続きましたが
まあ似たようなものです。
結局最後まで見ちゃいましたが彼女は帰ってこなかったので、
できるだけ部屋を元あったように戻して帰りました。

この後も、彼女とは3年くらい続きました。
ただそれ以前に比べるといろんな意味で彼女に対して遠慮しなくなりました。
SMや野外やアナルはもちろん、スワップや飲尿も試しました。

今の妻は、風呂場でションベンかけるのも嫌がります。
ああ、ちょっと懐かしいなあ
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