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妻のママ友 【えっちな告白】

kage

2020/03/15 (Sun)

うちの嫁が幼稚園の定例懇親会に出席した際に、

帰りの送迎でクラスの奥さんと知り合いました。

0時過ぎにお迎えのコールがあり、

三次会のシダックスの駐車場で待つこと暫し、

ハイテンションの酔っ払いの嫁達が出てきました。

タクシーやお迎えでそれぞれ家路につくなか、

嫁が4人のママ達とやってきました。

「パァパァ~、みんな送ってくれるぅ~?」    

「お願いしまぁ~すぅ」

嫁が助手席に乗り、シートを3列使い搭乗が完了すると、

酔っ払いに難儀しながら住所を聞き

ナビに経由地をインプットしました。

自宅より遠いママが一人いたので、

かなり遠回りになりそうでした。

車内は奇声と笑い声、酒と化粧と女の香りで充満していて、

検問されたら変な集団かと思われそうでした。

「今日の〇〇ママのお化粧、濃すぎでしょ~」

「ここだけの話△△ママ、彼がいるみたいよ~」

女性はこの手の話が好きみたいです。

3人目のママを降ろして自宅付近に来ると、

嫁が気持ち悪いと言いだしました。

酔って車内であれだけ騒げば当然と思い、

あと一人だから我慢しろと言いましたが、

どうやら真剣みたいで青白い顔です。

少し思案し、嫁を先に降ろすことにしました。

「●●ママごめんねぇ~、先に降りるねぇ~、

うぷっ、おつかれ~、うぷっ」

ヘロヘロな嫁を他のママと二人で玄関に入れると、

車に戻り残ったママを助手席に乗せ発車しました。

しばらく話をしながら運転していると、

奥さんの返答がとぎれとぎれになっているのに気付きました。

奥さんを見ると頭がカクッとなって、

必死に睡魔と戦っているみたいでした。

「疲れたでしょう、寝てしまってもいいですよ。

着いたら起こしますから。」

「いいえ、送って頂いているのに悪いですよ。」

それから数分は頑張っていたみたいな感じでしたが、

信号で停止した時に横を見ると、

すでに顔を外に向けて眠っていました。

普段はあまり他のママ達を凝視したりしませんが、

この時は誰もいないので何度もチラ見をしていました。

胸が結構大きくて路面の段差のショックに合わせて

「プルンプルン」と揺れていました。

谷間を通るシートベルトが乳房を強調させていました。

両手は下腹部の前でハンドバッグを持った形で、

膝丈のスカートから脚が伸びていました。

明るい交差点で停止した時に、差し込んだ照明で

ブラウスのボタンとボタンの隙間から、

刺繍が施されたブラが見えました。

「●●さん?」

声をかけましたが、反応はなく寝息だけが聞こえました。

今度は左手で肩をトントンとしながら

呼び掛けましたが同じでした。

その状況と雰囲気が大胆というか、理性を無くさせたのか

私は運転しながら胸に手を伸ばしました。

ブラウスの上から手の平で軽く触ると、

サラサラとしたブラウスの感触の下に、

やわらかな乳房とブラの刺繍の凹凸がありました。

反応が無いので手の平を軽く押し付けるように揉んでみると、

乳房のムニュっとした感触と体温を感じました。

その時、奥さんの息が少し乱れたので、

咄嗟に手を引きました。

もう止めておこうと思いましたが、

どうしても生乳が触りたくなってしまいました。

慎重を期さなければならないので、運転を止めて

自販機がたくさん並んでいる場所に停車しました。

シートベルトを外し奥さんの方へ向いて、

緊張した右手の指先を自販機からの明かりで見える

ブラウスの隙間に侵入させました。

指先がやわらかくさらっとした肌に触れました。

撫でるように乳房の感触を堪能し、

指先をブラの縁から入れゆっくりと乳首に向かわせました。

指先が乳輪をとらえて、その中心にある

小さめなコロッとした乳首に触れました。

本当は指でつまんでみたかったのですが、
そっと指先で転がしただけで満足しました。

ゆっくりブラウスから指を引き抜き、

また運転に戻ろうとしましたが

スカートからのぞく膝頭が目に入りました。

ストッキングが照明でテラテラと光っていました。

さらなる誘惑に負け、膝の間から手を入れて

ストッキングのサラサラした感触と

ムッチリした太ももを手の平で楽しみました。

その瞬間、

奥さんに手首をガシッと掴まれてしまいました。

!!

私はやっぱりおっぱいで止めておけばと後悔しました。

頭の中はどう弁解しようと、この現状を

どうしようとの考えが交錯してパニック状態です。

そして右手は、奥さんに掴まれたままフリーズ状態です。

沈黙の中、何か言わないとと思いながらも

うまく言葉が出ずにいました。

口火を切ったのは奥さんでした。

「ダメっ!」

「ご、ごめんなさい!」

「ダメっ!」

「本当ごめんなさい!い、いけないと思ったんだけど」

しどろもどろになり必死に弁解をしようとしていると、

奥さんは私の手首を強く握りながら

信じられない事を言ってきました。

「今日はダメっ!」

「……?」

私の前頭葉にいるはずの脳細胞は、かなりのショックを受けて

ダウンしてしまっているので、奥さんの言葉を理解できずにいました。

「だから、今日はダメ!アノ日なの、ここまでね」

「??………??」

予想外の形勢逆転!地獄から天国!死刑から無罪!

ここは畳み掛けて地位保全をしてしまわねばと、

立ち上がりかけた脳細胞を総動員して、

奥さんの言葉を急ピッチで咀嚼する私の口から

何とか出た言葉は

「じゃあ、明日?」

笑いながら奥さんは

「そんなに早く終わらないでしょ!来週末!」

何とか地位保全措置を!

「え~、じゃあおっぱいだけもう一回!」

「ダメ!」

「お願いっ!」

「も~、※※ママに言っちゃうよ~」

と言いながらも奥さんは、ブラウスのボタンを二つ外して

おっぱいを触らせてくれた。

ブラの中で乳房を持ち上げるように揉んで、

硬くなった乳首を指でつまみました。

携番とアドを交換すると、

そそくさとシートベルトをして、奥さんの家に向かいました。

ここでいいと、家の少し手前で車を止めると

奥さんはシートベルトを外し、キスをしてきました。

「じゃあ明日にでも、メールするから!

送ってくれてありがとう!」

奥さんを見届けると、私は浮かれたハンドルさばきで

自宅に向かいました。

自宅に入ると嫁がソファーにもたれていました。

「おかえりぃ~」

また、飲んでるしっ!

「さっき●●ママからメールあったよ~」

どきっ!

「途中で寝ちゃったてぇ~謝ってたよ~!

パパ変な事しなかったでしょうねぇ~?」

「……;」

それから奥さんとは、月に1、2回の頻度で会っている。

会えばセックスする仲だけど、

食事やショッピング、ドライブで終わる時もある。

最初のうちは安全日には生でした事もあったけど、

最近はお互い凄く気が合っていい関係でいる。

だから妊娠とかでごたごたしたくないので

セックスはゴム着用です。
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妻のママ友と 【エロい体験談】

kage

2019/12/05 (Thu)

今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で
東京に出てきた。妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供が
いるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。Kさんの旦那は中古車屋の
営業とかだったと思う。夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで
浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で
俺は行ってない)子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、風呂も
済ませてリビングのテーブルでリラックスしながらチューハイを飲んでいた。
妻「お帰りー」
Kさん「おじゃましてまーす。お久しぶりです~」
俺「あ~どうもこんばんは。ご無沙汰してます」
てな挨拶だったと思う。
子供が寝静まった後のママ達のお喋りは盛り上がっていたらしく、
挨拶も程々に再び女のお喋りタイムが始まった。俺も缶ビールを持って来て
輪に加わった。とは言っても聞き役なわけだが。
その時の話しは主にKさんの旦那への愚痴がメインになっていて、どうやら
近ごろ旦那の若い女への興味が強まっていること、そして夫婦仲が薄れて
いることなどだった。当然俺には男の意見を求められ、ありがちな話しだな
とは思いつつ、適当に波風立てない答え方をしていた。ただ、Kさんはその時
35,6で(俺31妻30)適度に細くて大人の女の落ち着きも兼ね備えた、美人の
部類の女だ。俺はKさんは魅力あるのにもったいない、的なことを説いていた。
俺「Kさんの旦那さんは近くに居過ぎてわからないんですよ~」
Kさん「あらそうかしら、Tさん(俺の名)わかる~?(笑)」
みたいな具合。口説いてるレベルではないから妻も気にしてない様子だった。

お喋り大会は俺が参加してからもしばらく続き、宴会のような状態で
お開きになったのは1時を回った頃だったかと思う。妻は酒に弱い訳では
ないが酔った様子で直ぐに子供達のいる寝室に向かい、Kさんもその部屋で
寝ることになったらしく一緒に寝に行った(ちなみに俺は普段から自室で
一人で寝ている)。俺はホロ酔いながら寝る前に風呂に入った。先程まで
隣に座っていたKさんの色気あるスウェット姿を思いつつ、洗濯物に下着でも
あれば抜いてしまおうかと思ったが、Kさんは1泊なので洗濯物が出てる
はずもなく、おとなしくドライヤーで髪を乾かしていた。

が、
何気なく洗面台の端に目をやると、そこには見慣れない黒の下着が小さく
まとめられて置いてあった。明らかに妻のものではない。瞬時にKさんの
下着だとわかった俺は、突然のサプライズに動揺しつつもバスタオルを
巻いただけの下半身が熱くなってくるのだった。

数秒間コンパクトに置かれた上下セットの黒の下着を眺め、背徳感と同時に
熱い喜びを感じつつ、完全に勃起したモノがバスタオルをほどきそうになった
その時、"コンコン"と洗面所の引き戸をノックする音が。
俺「……!!!!……ハイ」
Kさん「ごめんなさい今大丈夫?」
俺「あ、あー全然いいですよ」
と、いいわけないのに誤って入れてしまったのだ。
俺のバスタオルを巻いただけの後ろ姿を見たKさんは
「あ、ごめ・・」と洗面所を出ようとした。
「あ、別に大丈夫ですよ」と、もう大丈夫でない俺は前をKさんに見せない
姿勢を保つのにただ必死だった。
俺「どうしたんですか?」(全力の平常気取り)
Kさん「コンタクト外すの忘れてて」
俺「あ~、それか」と、洗面台に置いてあるコンタクトの保存液を見つつ
俺「どうぞ」とドライヤーをあてつつ一歩下がって洗面台の正面を譲った。
「失礼しま~す」と少し照れつつ前屈みになり、外したコンタクトをケースに
しまうKさん。
屈んだKさんを後ろからみると、スウェットの背中に薄らと背骨のラインが
浮き、Kさんが今ノーブラ状態であることがわかった。で、変な興奮から
余計モノを収めにくい状況になる俺。

俺「コンタクト大変ですね~」
Kさん「もう慣れちゃったけどね」と言いつつ俺をチラっと見、その瞬間に
俺の股間が完全にバスタオルを押し上げてる状態に気付いた。
Kさん「・・・!!」
俺「・・・」
Kさん「・・・エ~!?なんで?どうしたの?」
俺「イヤ、あのそういう変なつもりじゃなくて、風呂から上がったらそこに
下着があって、何だか興奮してきちゃって・・・その、マジで何もしてない
んです」
みたいな感じで言い訳どころかしどろもどろに正直な解説をしてしまった。
Kさんは俺に言われて洗面台の端を見て、下着を忘れていたことに初めて
気付いたらしく、
「あ!」
といいながら直ぐに手に取り恥ずかしそうにしていた。正直可愛かった。
少し気まずい空気と静寂が流れ、でも元気に起ったままの俺。
俺「・・・すみません」何故か謝ることしかできない。
Kさん「・・・下着見ただけでそんなに興奮するって、Tさん変態~?」
俺「イヤ、それは、男はそういうもんです。」
Kさん「そうなの~?」
俺「でも誰でもってわけじゃなくて、Kさんみたいに女の魅力がある人の
だから、こう、ソソられてしまって・・・」(もう必死)
Kさん「え~・・・・・」
Kさん「何かTさんも、男なんだね」
俺「そりゃ・・・溜ってますし」
Kさん「・・・Sちゃん(妻)とはしてないの?」
俺「・・・全然。俺はしたいんですけど」
Kさん「まあ子育て中だしね。したくならないってのもわかる」
俺「・・・男も結構ツライんですよ」

完全に俺の後ろを取った風のKさんは悪戯っぽく言った。
「で、私が来なかったらシテたの?」
俺「・・・そうかもしれません。」
Kさん「え~・・・じゃ、この後再開するんだ。」
俺「・・・バレバレでもうツライな~」
Kさん「じゃどうするの?」といいつつバスタオルを押し上げたままの
俺の股間をチラチラ見るKさん。
俺「恥を承知で正直に言うと、手伝ってくれたら、かなり嬉しいです。」
もう、この一言はかな~り勇気がいった。言った後は祈る気持ち。
Kさん「え~・・・」
俺「手でサクッと」(何がサクッとだ)
Kさん「どのくらいシテないの?」
俺「半年以上っすね」これはマジ
Kさん「ウソ~!それは男の子には長いかもね。」
俺「でしょ?この起ち方みて下さいよ」
Kさんは恥ずかしそうに笑っていた。
半ば親切心からだったのか、急に入ってきた軽い罪悪感からだったのか、
ちょっと諦めたかのような感じでKさんは言った。
「Sちゃんに絶対内緒にできる?」
俺即答「絶対言いません!」
「じゃ、はい」
と言って、洗面台の方に股間を向けるよう俺を促した。
俺はもうさっきまでの悪夢が最大限の喜びに変わり、ギンギンだった。


俺は自分でバスタオルを外し、洗面台にモノを向けた。Kさんは俺の左後ろ
から覗き込むようにモノを眺めた。
さっきまでの軽い虐めのスタンスからモードが変わり、
「凄ーい」と言いつつ、冷んやりした指先でモノをそっとつまんできた。
優しくシゴキ初め、俺のモノは緊張感から解き放たれた快感もあり、
かなり熱くなってた。
「すごい熱いよ」
俺「Kさんの手が気持ちイイからです。」
Kさん「そ~お?」
Kさんはそう言うと、今度は手のひらでしっかりと竿を握るように持ち替え、
人さし指と親指の輪っかをカリに当てながら、ちょっと早くしごきだした。
俺「超気持ちイイです」
俺はKさんに無言でしごき続けられ、快感に浸っていた。
数分経った頃だろうか。俺のモノを握ったKさんの体は俺の左半身と密接
した状態になり、Kさんの横乳を脇に感じられる姿勢になった。
俺はそれまで壁についていた左手をKさんの背中に下ろし、さっきみた
背骨のラインを手のひらで軽く撫でてみた。
Kさんはそれに気付いたが、何も言わなかった。
軽く力を入れてみたり、広く優しく撫でてみたりを繰り返しつつ、
俺はKさんの腰のあたりを重点的にさすった。エロめのツボを刺激するかの
ように。
多分俺のモノをシゴキ続けているKさんは、この時点で自分のしていることに
結構興奮していたんだと思う。俺がスウェットの裾から手を入れて地肌の
背中を愛撫し始めても、「コ~ラ!」と言う程度で抵抗しなかった。
ノーブラの背中を楽しんだ俺の左手は、背中では飽き足りず、Kさんの左から
徐々に乳房をめがけて進んでいった。・・・・そして、完全に揉んでいる
状態になった。
Kさんは何も言わなかったが、ほんの微量にだけ体を震わせたのがわかった。
もう、止まらない俺の左手である。


Kさんのオッパイは、妻のよりも一回り大きく、そして柔らかかった。
手は乳房を揉みながら乳首に到達し、硬くなってる乳首を指先でつまんで
優しく揉んでみた。Kさんはさっきよりもわかり易くビクッとして、その
瞬間は俺をしごいている手が止まった。
その洗面所でのエロイ状態が数分間続いた。俺は心地よい快感を股間に感じつつ
Kさんの左の乳房を堪能し、ついにKさんを向かい合わせる格好にした。
そして、今度は右の乳房をおもむろに揉みしだいた。
Kさんは目を細め「・・ハァ」と軽い吐息を漏らすようになっていた。俺の
モノを逆手に持ってしごき続けたままで。
俺は興奮が最高潮に達し、ついにKさんのスウェットをガバッと上げ、
さらけ出した乳房にむしゃぶりついてしまった。Kさんは「ハァっ」と息を
漏らしつつもマズイと思ったのか、
「Tさんダーメ」と咄嗟に言った。言ったが、俺はもうKさんを抱きかかえる
姿勢でむしゃぶりついている状態で、一心不乱に舌で乳首を転がしまくった。
Kさんは小刻みにビクッとしながら、「Tさん、ね、もう終わり!」など、
俺を懸命に諭していた。
男ならわかると思うが、こうなって止められる奴は殆どいない。例え
挿入ができなくても、それが妻の友人でも、深夜の洗面所で、美人人妻の乳首を
舐めまくっている状況に興奮してしまい、もう、性欲が理性を越えてしまって
いるのだ。
いや、散々舐めた。鎖骨から、乳房の全体から乳首の先まで。
Kさんも俺を諭しながらも快感だったらしく、もう吐息が言葉の数を上回っていた。
ひとしきり胸を舐め回した俺は、勇気を出してお願いしてみた。
「こんなに興奮してしまって・・・あの・・・口でしてもらえませんか?」
Kさんはギンギンな俺のモノと顔を見比べ、「やれやれ」的に軽く口もとを
歪めた後、黙って膝をついてくわえてくれた。

ナマ温かい感触がモノを包んだ。本当に快感だった。
Kさんは唇を根元から先に向かってゆっくりと前後させ、徐々に舌を
裏筋に這わせて絡めてきた。もう、こんなに気持ちいいフェラがあるものかと
思った。Kさんは前後するスピードを次第に早め、片手を俺の腰に、もう片方の
手で根元をしごきつつ頬をすぼませてしゃぶってくれた。
俺は限界が近付き、「Kさん、逝きそうです」と言うと
Kさんは動きを止めずに頷いてくれた。ジュッポジジュッポ「イヒヨ・・・!」
・・・ドバッと出た。Kさんは全てが出きるま口で受け止めてくれ、最後に
チュパッという音と共に俺のモノから口を離した。
洗面台で口を奇麗にすすぎ、
Kさん「良かった?」
俺「・・・・最高でした・・」
ビクンビクンさせながら放心状態の俺を洗面所に残し、Kさんは寝室に帰って
行ったのだった。
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