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親戚のおばさんと 【えっちな告白】

kage

2020/04/02 (Thu)

中学校1年生の時に親戚のおばさんとやってしまった。
父の弟の奥さんで、当時20代後半か30歳ぐらいだったと思う。
見た目は背が高く、170cm近い身長にムチムチ系ボディで、顔は秋吉久美子系の美人。
とにかくズバ抜けて綺麗だったので小さい時からやたら懐いてたし、向こうも俺のことをやたら可愛がってくれてた。

俺が中1の時に、親戚みんなで旅行に行くことになって、リゾート地みたいなところで男親や大学生ぐらいの兄ちゃん達はみんなゴルフ、子供はプールで遊んでた。
で、俺はプール組だったが、小さい子の相手にも疲れて部屋に戻った。
するとおばさんがベッドでくつろいでテレビ観てた。

叔母「あら、どしたん?もうプールいいの?」

俺「うん、なんか疲れた」

そう言ってたが、目は薄着で丸見えのおばさんの谷間に釘付け。
オナニー覚えたての俺にはキツかった。

エロい煩悩を振り切ろうと必死に、「あああ、疲れたわあ」とかなんとか普通の会話をしようとすると・・・。

「そんなに疲れてるんやったらおばちゃんマッサージしたるわ。上手いねんで♪」ときて、ベッドにうつ伏せに寝かされ、上に乗ってきた。

もうこの時点でフル勃起。
背中や腰を指圧してくれるものの、腰に感じるおばさんのお尻や股間の感触がダイレクトに伝わってすぐにでも射精しそうだった。

するとおばさんが、「はい、終わり、次おばちゃんやって♪」と寝転んできた。

Tシャツにショートパンツなので太ももが眩しかった。

背中をマッサージしていると、「あ、ブラ邪魔やなあ、とっていい?」と聞いた。

俺「何言うてんのん、アホちゃう?あかんわ」

叔母「アッハハ、T(僕)も男の子になったなあw隠れてとるから。な?」

そう言って風呂場に行ってブラを外し、すぐ戻ってきた。
マッサージを再開してしばらくすると、「ああああ気持ちええわあ・・・なんか眠たくなってきた・・・このまま寝ていい?」って聞いてきたので、「うん、いいよ」と言った。
この瞬間、(おばさんの太ももをオカズに2回はシコろう!)と、チャンス到来に心が踊った。

5分ぐらいで寝息を立てだしたので、そっと揺すってみた。
反応なし。

(よし、寝てる)

まずおばさんのブラを見に風呂場に行く。
頭に被ってみたり匂いを嗅いだりした。

その後ベッドに戻ると横向きに布団を抱き枕にする形で寝ていた。
ショートパンツから出てる真っ白なムチムチの太ももがあまりにエロかったので、そっと触ってみた。
無反応。
その瞬間、脳みその奥がギューーーンって音を立てたように、何かすごい感覚に襲われてものすごく興奮状態に陥った。
ンフーンフーって鼻息立てて、太ももを撫でながらシコった。
すぐにイッてしまった。

しかし興奮は冷めず、「ふわー」とか白々しいあくびをしながら横に寝てみた。
そして布団を抱いて寝てるおばさんの後ろからそっと添い寝してみる。
腕を太ももに当ててみたり、手の甲で触ってみたりして、徐々にタッチしてみた。
ここまで全く無反応なのでどんどんエスカレートする。
もう脳がビリビリするほどの興奮で、気がつけば体は密着させて、服は着ていたがギンギンのチンコをおばさんのお尻に擦りながら太ももやお尻を触っていた。
もうどうにでもなれ、って感じで止まらなかった。

もっと肌に触れたくなり、少しずつおばさんのTシャツを捲り上げる。
少しずつ、少しずつ。
5分ぐらいかけて背中が丸見えに。
綺麗な真っ白な肌に頬擦りする。

するとおばさんがモゾモゾしだした。
ビックリして手を離す。
ちょんちょん、と触ってみる。
また触る。
しばらくするとまたモゾモゾしだす。

(起きてるのか?)と怖かったが、起きてたら怒られるはずと思って続行。

行為はエスカレートしてショートパンツの裾から手を入れて生尻を触りまくってた。
このあたりから、おばさんの息が寝息じゃないような気がしてきた。
体全体を密着させてどうしていいかわからず、とりあえずチンコを擦りつけてた。
すると、おばさんの手が俺の手を払い退けるように後ろに回ってきた。
ドキドキして少し距離を空ける。

そしてまた距離を縮めると、おばさんの手がチンコに当たりそうになる。
そのままギンギンのチンコをおばさんの手に当ててみた。
ものすごく興奮して、ズボンを脱ぎ生チンコをおばさんの手に当てる。
もう心臓はバックバクで脳はギュンギュンでわけわからなくなっていた。
そしておばさんの手でチンコをしごいてみた。
するとその手が勝手に動いている。

(!?!?)

何が起こったか判らなかったが、とにかく気持ちよかったので身を任せ、おばさんにしがみついていた。
あっと言う間におばさんの手の中に射精。

おばさんが手に付いた精液をティッシュで拭き取りながら振り返る。
何も言えず固まる俺。
何も言わず悲しそうな顔で俺を見るおばさん。

俺がみんなにバレると思って、怖くなってきて泣きそうになると、おばさんが手を広げて軽く頷きながら、おいでと言わんばかりに俺を抱き寄せてくれた。
胸元に顔を埋め、どうしようか考えていたら、またエロい気持ちに火がついてきた。
おばさんは何も言わず、俺の頭を撫でたり背中をトントンしたりしてる。
そして俺は性懲りも無く、また太ももやお尻を弄る。
しかし抵抗するでも怒るでもなく、されるがままのおばさん。

この異常な状況に、また脳みそがビリビリしてきて、そっと顔をあげてみた。
至近距離で目が合う。
この後どうしていいかわからず、おばさんのお尻を揉みしだきながら目を見る。
おばさんは困った表情だったが嫌そうではなかった。
ハァハァ言いながら、鼻が付きそうなぐらい至近距離で見つめ合いながら、俺にお尻を揉まれるおばさん。
何も言わないけど許されてると確信し、でも怖いので徐々に唇を近づける。
お尻も揉まれてチンコも擦りつけられてるのに決して抵抗しないおばさん。

唇と唇がもうほとんど触れてる。
この先どうしていいかわからずにいるとおばさんの唇がそっと開いた。
ネトっとした感覚に唇が襲われた。
俺も応じて口を開けてみた。
するとおばさんの舌が俺の口の中に入り込んできた。
もう、ここで完全に何かが壊れた。
ただひたすら貪った。
おっぱいも揉みまくり吸いまくり、フンガフンガなっていた。

するとおばさんが、「もうそろそろ誰か帰ってくるから、な?」と囁くので、終わりかと思いがっかりすると、おばさんが俺の股間に顔を埋めてきた。

びっくりする間もなくチンコをカプっと咥えられた。
手と口の濃厚なストロークに1分もせず3度目の射精。
おばさんはそのままゴックンしてくれた。

少し冷静になって、ものすごい罪悪感に襲われて落ち込んでいると・・・。

「このことは2人だけの秘密やで?おばちゃんも怒られるわw」

そう言っておばさんが笑ってくれて、いくらか落ち着いた。

それから、「いつからオナニーしてる?」とか、「女性の体に興味もったのはいつから?」とか色々聞かれた。
そして、「Tは可愛いから、またしたくなったら言うんやで」と言うので、素直に「今すぐしたい」と言うと笑いながら、「もう誰か帰ってきそうやから、また夜にでも」と言われた。

そして夜に宴会が始まってしばらくしたらおばさんが、「気分悪いって言って部屋に戻っとき」と耳打ちしてきた。

すぐに母に、「気分悪いから部屋で寝とく」と言って部屋に戻った。

しばらくするとおばさんが来てくれた。
すぐにキスをして体中舐め回しておばさんの体を堪能した。
おばさんが、「ここも舐めてくれる?」と跨がってきたので、顔面騎乗になっておばさんのマンコを舐めまくった。
するとおばさんがフェラしてきて69の体勢になって、すぐにイッてしまった。

でもチンコはまだビンビンで、「どうする?もうイッたけどまだする?」と聞いてくるので、「うん」と言うとそのまま騎乗位で挿入。

「ほら?入ったよ?セックスしてしもたなあ♪」

おばさんがそう言って、ゆっくりネットリ腰を動かしてきて、あまりの気持ちよさに3分ぐらいでイッてしまった。

「ああ、中で出しちゃった?おばちゃんピル飲んでるから大丈夫やけど、他の子とするときはあかんで」と言いながら服を着て終了。

その日はそのまま宴会に戻り、旅行中は2人きりになるチャンスがなく帰った。

それからはおばさんの家にしょっちゅう行ってやりまくっていた。
中学3年間は猿と化していた。
1回会うと平均4回はやってた。
関係は俺に彼女ができる高2まで頻繁に続いた。
それ以降はたまにやる感じ。
最近は、もう2年ほど全くしていない。

中学時代はかなり早漏でした。
とにかく1回でも多く気持ちよくなりたいって感じで、“限られた時間内に何回イケるか”みたいなセックスばかりしてました。
おばさんはそんな猿みたいな中学生男子とやっているのが興奮するみたいで、「何回でもイッてええよ」と言ってくれていました。
なぜやらせてくれるのかはわかりません。
僕が求めるからでしょうか。
ただ、おばさんも結構楽しんでたと思います。

買い物に連れて行ってもらってデパートのトイレでやったり、試着室でやったり、親戚の集まりの中、1階にみんないるのに2階で声を押し殺してやったり、スリルを楽しむのが好きみたいです。
あと精液自体もかなり好きなようで、毎回中出しか口内発射でした。
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混浴温泉で2人の男の子 【殿堂体験談】

kage

2020/03/29 (Sun)

私が大学生のころ、混浴温泉で体験した話です。

当時の私は露出に興味があり、初めての露出体験の場として混浴温泉がある旅館に行きました。
しかし、初めての体験ということでなかなか決心がつかず、実行したのは誰も温泉に入っていない
深夜でした。
残念と安心が混ざったような気分で混浴温泉に向かうと、深夜にも関わらず小学生から中学生
くらいの2人の男の子が混浴温泉に入っていくのが見えました。

これはチャンス!と思い、私も急いで混浴温泉に向かうと、ここで一つの予想外の事がありました。
それは、脱衣所が男女共同だったことです。
私が扉をあけると、全裸の男の子が2人こちらを見て硬直していました。
そんな2人に驚きつつも、気にしないふりをしながら浴衣を脱ぎだす私。
当然、男の子二人の視線が私に突き刺さります。
子供相手に裸になっていく自分の行為に興奮が隠しきれず、男の子の反応をチラっと見てみると、
毛も生えていないオチンチンが勃起していました。
下着姿のまま、じらしなが下着を脱ぎつつ2人の様子を見ると、彼らと眼が合ってしまい、
それに気付いた2人は急いで温泉に入ってしまいました。
失敗したな~と思いつつ私も後を追うと、小声で2人のかいわが聞こえました。
「マジで女の人がいた!裸見れるかな?」
「お姉さんのおっぱいとパンツ見ちゃった!温泉だから絶対裸見れるよ!」
と、女性の裸を見たくて混浴に来たことがわかりました。
裸を見たい2人と、見られたい私、という利害が一致?していることに気付き、私は思い切って
「こんばんは~、夜遅くに温泉?ご両親は?」
と話しかけました。
突然話しかけられた2人は、恥ずかしいのか視線をキョロキョロさせつつ、
仲のよい2家族の合同旅行であること、大人たちは部屋で宴会中であること、子供2人は退屈だったため
女性の裸を期待しつつ温混浴温泉に来たことを教えてくれました。
2人の両親が温泉に来ない事に安心した私は、世間話をしつつ2人のキョロキョロしながらも時々
胸のあたりに注がれる視線を楽しんでいました。
体制を変えようと体を動かすたびに、2人の熱い視線を向けられるうちに私も見られたいという
欲求が我慢できなくなり、2人の希望である(私の希望でもある)私の裸を
見せてあげることを2人に伝えました。
「さっきからお姉さんのおっぱい見てるよね?女の人の裸に興味があるんでしょ>のどの部分を見たいの?」と
わたしが声をかけると、
「おっぱいを見たいです。」
「アソコも見たいです、あとお尻も見たい」
と元気に答えてくれました。
男の子って正直だな~と思いつつ、まずは半身浴みたいに上半身をお湯から出すと
「すげぇ、おっぱいだ、プルプルしてる」
「乳首も丸見えだ」
とかわいい感想を言っていました。
「おっぱい見れてうれしい?でも、もっと見たいところがあるんでしょ?こっちに来て」
といい、温泉の淵に手をかけ、お尻を突き出すポーズをとりました。
このポーズになると、お尻もアソコも丸見えになります。
「アソコもお尻の穴も丸見えだ」
「始めてみた、エッチなDVDだとモザイクだから、本物を見れてうれしい」
と見れたことに満足しているようでした。
私はというと、見られていることでうれしいと思いつつ、相手が子供なせいか、もっとエッチなことを
したいと思うようになっていました。
そこで、
「私だけ見られるなんてズルいな~2人のオチンチンも見せてほしいな~」
というと、2人はモジモジしながらも立ち上がりビンビンに勃起したかわいいオチンチンを見せてくれました。
「かわいいオチンチンだね~皮剥いてあげるね」
と、やさしくオチンチンを撫でつつ不意打ちで包茎オチンチンの皮を剥いててあげると、
「あっ」
「うっ」
とかわいい反応をしてくれました。
その反応でスイッチが入ってしまった私は、手コキをしつつ交互にフェラをしてしまいました。
2人は腰をビクビクさせながら私にされるがままになり、そのままあっさり射精してしまいました。
一人は私の顔に、もう一人は口の中に射精しました。
ぐったりしている二人でしたが私自身は満足出来ていなかったため、
「勝手にオチンチン触ったりペロペロしてごめんね、お詫びに私の体も触ったりペロペロしても
いいよ?」
と声をかけました。
するとぐったりしていたのがウソのように飛び起きて、
「おっぱい触らせて!」
「僕お尻が好きなの。触りたい!」
と言いました。
「好きなだけどうぞ?」
といい、四つん這いの体制になると、一人は私の下にもぐりこみ、おっぱいに夢中になりました。
もう一人は、四つん這いで突き出したお尻に顔を埋め、お尻の穴をペロペロなめていました。
2人の責めに我慢できなくなった私は、
「オマンコってわかる?2人のオチンチンでオマンコを弄ってほしいな。」
と言いました。
「それってセックスするってこと?」
「してみたいけど、どうすればいいか分からない・・・」
と悩んでいる2人に対し、興奮がマックスになっている私は我慢が出来す、
「一人ずつ順番に教えてあげるね。床に横になって。」
と言い、横になった2人に対して
「お姉ちゃんのオマンコに2人のオチンチンを入れるね?2人の初めてのエッチの相手、
お姉ちゃんでいい?」
と聞きつつ、2人の上に順番に跨りつつ、
「童貞の子供オチンチンいただきま~す」
とわざと厭らしいことを言いながら騎乗位で2人のオチンチンを入れました。
2人は
「あぁっ、すごい!」
「ヌルヌルで気持ちいい!」
「我慢できない!」
など口ぐちに言い、1~2分かからず射精してしまいました。あまりの早さに対処できず、
膣出しでした。
1人目の子に膣出しされた時点で、やっちゃったな~と思いつつ、満足するまで楽しんじゃおうと思い、
その後2人目にも膣出しをしてもらい、その後2人と正常位で2回目のエッチをしました。
2人は満足したようですが、2人の早すぎる射精で最後までイケなかた私は、その後2人の前でオナニーをし、
気持ちよさのあまり2人の目の前でオシッコをしながらイッテしまいました。

3人そろって満足できたので、今日の事は誰にも言わないことを約束し、3人で温泉を出ました。
出る際に、2人の体をタオルで拭きつつ、いたずら心でおっぱいでオチンチンを弄ってあげると、
あれだけ射精したにもかかわらず勃起してしまったので、最後に1回ずつパイズリをして
別れました。

その後、彼らの親にばれたらやばいな~と少し焦りましたが、とくに何もなく露出旅行は終わりました。
後から思うと、露出以上の事をしてしまいましたが、今も思い出してオナニーしてしまうほどの
楽しい思い出になりました。
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