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姉と友人たちで 【エロい体験談】

kage

2019/10/04 (Fri)

俺は中1のとき既に性に興味があり、そして飢えていた
俺には5つ上、つまり高3のがいた
はめちゃくちゃかわいいというわけではなかったと思うがとにかく胸がデカかった
当然だが、クラスの女子とは比べものにならない
俺はどうしてもをエッチな目で見てしまった
夏休み明け、は受験生だし7時頃までは学校に残って勉強してるからの部屋で何しようがばれない
親も共働きだから帰るのが遅い
そんな浅はかな考えで俺はの部屋に入った
まあやっぱりまずは下着が見たい
ブラジャーやパンツはいろいろなものがあり、白、水色、ピンクなどが多かった
まあそれでも紫とか赤もあったが
女子高生ってこんな派手なの着けてんだ、とか思った
あんまりさばくるとばれそうなんでその日はそこでやめた
そして癖になってしまいほぼ毎日やってしまった
そしてそれから2週間くらいたったある日、姉が俺の部屋に来て、
「H(俺のこと)、私に何か言うことない?」
「言うこと?別にないけど」
「実はね、私の下着が荒らされてるみたいなんだよね。あんたなんか知らない?」
俺は驚いて少し黙ってしまった
「やっぱりね。まあ興味持つのはわからなくもないから今回は見逃すけど、もうやめてね」
正直なんでばれた?って感じだった
まあでも、姉も大事な時期っぽいし少しの間控えることにした

そして俺は学校でその話を仲のいいKとDに話した
K「バカじゃんお前、てゆーかすげえ度胸あるな」
D「俺らも呼んでくれよー、ちなみにブラどんなだった?」
俺「デカかった、てゆーかFカップだった」
K「Fって相当じゃね?」
俺「だからまあ価値はあったよなー」
K「あれ?確かDも姉ちゃんいたよな?いくつだっけ?」
D「高2だよ。言っとくけど下着は見ねーぞ」
俺「なんでだよー、いいだろー」
D「やだね、ばれたらやだし」
それからぐだぐだ話してるうち、Dは何カップか見てくることになった
結果、Dの姉はCカップだとわかった
まあ普通の大きさだろう
そうなってくると俺の姉はやっぱり巨乳なんだと思う
そして俺ら3人はますます俺の姉に興味が出てきた
何とかして見たい、てゆーか触りたい
俺らは3人とも当然のことながら童貞で、興味が出てからは生で見たことなど1度もない
俺は姉の風呂を覗こうと思ったことはあるが、ビビッて1度も覗いたことがないヘタレだ
そして俺らはなんとかして胸を見たり触ったりできないものかと考えた
弱みを握るとかもありだと思ったが、流石にそれはどうかと思い、とにかく頼み込むことにした
姉は土日も学校やら図書館やらに勉強しに行っていて、家にはほとんどいない
だけど11月に姉は推薦入試を受けて、受かれば土日は家にいるとのことなのでそこを狙うことにした

そして11月の終わり、姉は見事合格した
俺ら3人は合格発表の次の日曜日に姉の部屋に行き、
K「あのー、ちょっとお願いがあるんですけど」
姉「私に?何?」
いざ言おうとするとやっぱり恥ずかしい
D「えっともし、僕らがお姉さんにおっぱいが見たいって言ったら見せてくれますか?」
一瞬空気が固まったのを憶えてる
姉「は?おっぱい?」
俺「やっぱ戻ろうぜ、俺が恥ずかしい」
姉は少し黙っていた
D「お願いします、マジでほんと、どうしても見たいんです」
姉「えっ、本気で?」
D「もちろんです、お願いします」
姉「見たいのはわかるけど、なんで私?」
D「お姉さんのがいいんです」
姉「いやでも流石にそれは無理でしょ」
それから粘ってみたが結局見せてはもらえなかった
まあ当たり前っちゃあ当たり前だが
2人が帰った後、
姉「なにあれ?どういう事?」
俺「えーと、まあそのまんまだよ。単純におっぱいが見たかっただけ」
それから1週間くらいたったある日の夜、姉が俺の部屋に来て、
姉「前の胸が見たいって話だけど」
とか言ってきた
俺は正直恥ずかしすぎて忘れたかったことなので黙った
姉「お母さんたちが旅行でいない今度の3連休なら見せてもいいよ」
俺「えっ、それ本気?」
姉「本気だよ。それと私1人じゃ嫌だから私の友達呼ぶから」
俺「マジで、てゆーかなんで急に?これだましじゃないよね」
姉「それと呼ぶのはあの2人だけね」
まさか本当に胸が見られるとは。
しかも1人じゃ嫌だから友達連れてくるってことはその友達のも見れるってこと。
もうウハウハだった
だけどなんで急に気が変わったのかがよくわからなかった
両親は土曜の朝に家を出て、月曜の夜帰ってくる
わざわざ親のいない休日を選んだのだから見る以上のことも期待していいんじゃないかと思っていた

そして土曜日の午後、俺の部屋に集まった
姉の友達はMといい、その日は寒いのにミニスカートでめちゃよかった
顔はまあ普通って感じだった
M「じゃあ、揃ったみたいだしはじめよっかぁ」
結構明るくて元気な人みたいだ
K「てゆーかなんでOKしてくれたんですか?」
M「あー、私らもう受験ないから暇だし、まあなんか面白そうだったからねー」
Mが姉の胸を後ろから持ち上げた
M「この胸が見たかったんでしょー。」
姉は恥ずかしそうに抵抗している
M「いいじゃん、いいじゃん。後でどうせ全部見せるんだからさ」
その光景だけでもめちゃエロく感じた
M「じゃあそろそろ脱ごっかなー、どっちからみたい?てゆーか私のも見たい?」
K「もちろん見たいです」
姉「脱ぐのは2人一緒にだよ」
M「A(姉のこと)は恥ずかしがりやだなぁ、じゃあ脱がせたい人ー」
D「いいんですか」
姉「ダメダメ、自分で脱ぐ」
M「だそうです、ごめんねー」
まあ冬だし2人とも結構着てた
そして2人ともブラジャーになった
さっきまではしゃいでたMもやっぱり恥ずかしかったのか顔を赤くしていた
手で胸を隠す感じがたまらなかった
そこから見える谷間は最高だった
確か姉はピンクのレースでMは青の結構派手なやつだったと思う
D「じゃあ最後までお願いしまーす」
2人共ホックは外しておいてせえので取るようだ
俺はすでに起ってた
そしておっぱいが出た
姉の胸は想像以上にデカかった
形は少し下を向いてて釣鐘型ってやつだったと思う
Mの胸は、大きさは姉ほどではないが張りがある感じできれいだった
流石女子高生とかめちゃ思った
M「じゃあ感想はー?」
俺「もうやばいです、Mってそれ何カップですか?」
M「えーと、私はDだねー。AはFだっけ?羨ましいなー」
姉「そんなことないよ、Mだって結構大きいじゃん」
K「どうせなら今からバスト測りません?」
俺「てゆーか、どうせならスリーサイズを」
M「スリーサイズは無理。バストだけねー」
D「ちょっと待って、その前にやることがある」
M「やること?あー、わかった。触りたいんでしょ」
D「だめですかね」
俺は測るときに揉んでやろうとか思ってた
M「まあいいよー、触っても。どうせ測るときに触られるだろうからねー」
そして3人で2人の胸を触った
2人の胸はやわらかかったがMのは張りがあって少し硬さがあった
触っていると乳首が少し硬くなったのがわかった
姉「ちょっと、触るだけだってば」
どうやらDが姉の胸を舐めたらしい
D「もういいじゃないですか、俺もう我慢できないんですよ」
そう言って乳首にしゃぶりついた
姉「きゃっ、ちょっと待って」
それを見て俺とKも我慢できなくなり2人でMの乳首にしゃぶりついた
1人の女子の胸に2人の男がしゃぶりついているのは、おかしいんじゃないだろうかと今は思う
M「ちょっとストップ、はいやめるー」
2人は少し俺たちから離れた
M「舐めたい気持ちもわからなくもないけどちょっと待って。1度やめよう」
D「なんでですか、もういいじゃないですか」
Dは俺ら3人の中でも1番溜まっているようだった
M「なんでっていうか、ちょっといきなりすぎ」
D「あんだけ胸触らせてくれたんだから、こっちもそれ以上のことしたくなっちゃいますよ」
いきなりすぎたといえばそうかもしれないが、そういうのがOKみたいな感じだったのも確かだ
でもなんだかこのままだと姉とMの気が変わってしまうかもと思い、
俺「まあとりあえず触るのは1度やめて他のことしよう」
M「そうだねー、Hいいこと言うじゃん」
K「じゃあさー、下も脱ぎません?」
姉「下?ってほんとに?」
D「おお、それは賛成」
M「下ねー、どうしよっかなー」
俺「じゃあパンツは履いてていいよ」
M「まあそれならいいよー」
これで2人ともパンツ1枚になった
まだやっぱり恥ずかしいらしく2人とも片手で胸を隠している
あとはどうやって最後の1枚を脱がすかだ
ここまできたらやっぱり最後まで見たい
そしてできればしたい
M「この下見たい?」
K「見たいです、脱いでほしいです」
M「もし私らがこれ脱いで裸になったとして、その後どうする?」
D「触ったり舐めたりします」
M「あはは、素直だね。いいよ、しょうがないから脱いであげる」
姉は少し抵抗があるようだったが、脱ぐことにしたようだ
2人には立ってもらい、そして脱ぎだした
すぐに隠して座ってしまったので、
D「じゃあ、ちょっと気を付けしてよ」
そして2人はしぶしぶ立ち上がり、気を付けをした
陰毛は姉はかなり生えてて、Mのは姉に比べれば少なかったと思う
当然だが、2人とも顔は真っ赤だった
D「じゃあ触ってもいいですか?」
M「しょうがないなー、まあいいよー」
ベッドのふとんを下に置き、Mがベッドで姉が下という形で横になってもらった
俺は姉の身体を触りまくるというのは少し気が引けたのでMを触った
KとDは姉の巨乳がよかったのかそっちにいった
そして2人が姉の胸にしゃぶりついた
姉「あうっ、ちょっ、いきなり?」
それを見て俺もMの胸を揉みながらしゃぶった
俺は当然こういうことをしたことは1度もないのでどうすればいいかわからなかった
だからとにかく触ったり舐めたりした
乳首はもうかなり硬くなっててエロかった
俺は興奮しすぎて、胸やアソコはもちろん首、脇、へそなどとにかく舐めまわした
たぶんMは気持ちいいどころか、舐めまわされて気持ち悪かっただろうが黙って続けさせてくれた
それでもエロい声は少しは出してくれるし、アソコを舐めるとビクッてなるし楽しかった
最初に指を入れるときは本当に入れていいのかと少しためらったが2本入れた
たぶん30分か40分くらい触ったり舐めたりしてたと思う
初めてで夢中だったとはいえ、よく飽きなかったなと思う
だけど俺がMに言われてやめたとき、まだKとDは続けてた
Mの身体に夢中で気付かなかったが姉は「あっ」とか「やっ」とか言って触られてた
まあMも声は出してたけど姉のは相当だった
1人が上半身でもう1人が下半身って感じでやってた
M曰はく姉は巨乳だけど感じやすいらしい
時間はもう6時を過ぎていた
2人を1度止め、
M「これからどうする?もうすぐ7時になっちゃうけど」
K「俺ら泊まるつもりだったんですけど、Mは?」
M「親に連絡すれば泊まれるけど」
俺「じゃあ泊まりましょう、まだまだこれからなんで」
M「こらこら、これからってねー。まあここで終わるのもなんだしねー。特別にご飯食べて続きしよっかー」
それから2人は服を着て、Mは親に電話、俺ら3人はコンビニに晩飯を買いに行った
行く途中、姉とMの話で盛り上がった
2人に同時に責められたからなのか姉は相当喘いでいたらしい
そしておそらく1度はイッたらしい
巨乳は感じにくいと思っていたがどうやらそうではないらしい
俺ら3人は最後までさせてもらえることを確信し、かなりテンションが高かった
晩飯を食べて少し休憩してからもう1度俺の部屋に戻った
もう早く続きがしたくて仕方がなかった
M「今からどうするー?」
D「普通にさっきの続きがしたいです」
M「だってさA。もっと触りたいんだって」
姉「えっ、Mは?」
M「私はどうしよっかなー」
俺「俺はやく最後までしたい」
M「最後までかー、まあここまで来たしねー」
そして俺はMを押し倒して服を脱がしてまた全裸にした
姉は服を着たまま触られてた
晩飯の前にシャワーを浴びたらしく少しほてってた
10分くらい触ってから
俺「M、もう入れたい」
M「えっ、早くない?」
俺「早く入れたくてしょうがない、てゆーか結構もう濡れてると思うけど」
M「まったく、しょうがないなー」
俺「俺バックでしたい」
最初入らなくて少し焦ったが俺は初めて挿入した(当然ゴム有)
Mはふとんを掴んでた
そして俺は腰を動かした
遊んでそうな感じだったがMのアソコは結構きつかった
動かしてみてもAVみたいにパンパンって音はあんまり出ない
それでもかなり気持ちよくて最高だった
抜いた後、Mは少しぐったりしてたがまた触った
隣で姉としてる2人はまだ入れてないようだった
てゆーかいつまで触ってんだってくらい触り続けてた
俺は1回ヤッたくらいじゃ全然満足しなかった
今日は泊まりだし明日は日曜だからヤりまくれる、そう思ってた
俺「M、もっかい入れていい」
M「えっ、また?今したばっかじゃん」
俺「俺のもう起ってるし、今度は騎乗位で」
M「私、騎乗位とかしたことないんだけど」
そして俺が寝て、Mが上に乗り挿入した
Mは後ろを向いてたので顔は見れなかった
やっぱり入れる時の感覚がたまらない
生でヤりたいとか思ったけど流石にダメだろうから聞かなかった
騎乗位が終わったとき、隣では姉も挿入されてた
このときはDが普通に正面でヤってて、Kが胸を揉んでたと思う
毎日見てる姉の顔だけどかなりエロく見えた
てゆーか彼氏でも何でもない俺らにヤらせてくれるって淫乱過ぎだろとか思った
後で聞いたら姉は高1のときにクラスの男子としたことがあるだけで彼氏とかは無いらしい
それに対してMは中3のときと高1のときに2人と付き合ってそれ以来らしい
まあMがしたのは彼氏だから普通だけど、好きだったのかもしれないが付き合ってもいない男子とした姉はどうなのだろうかと思った
俺「M、フェラしてよ」
M「フェラって、やだよ」
俺「したことは?」
M「あるけど」
俺「じゃあいいじゃん」
手で触られるだけでもやばかったが、フェラはそれ以上にめちゃくちゃ気持ちよくて、すぐに口の中に出してしまった
Mはむせていたが、俺のはまだ出てて声をかけられなかった
それから正乗位をやった
入れられてる時のMの顔がたまらなかった
M「ちょっと、1度休憩しよ」
Mはそう言っていたが、裸の女子が目の前にいる状態では俺は自分を抑えられずMに覆いかぶさってしまった
M「わかったからちょっと待って。1度シャワー浴びたいんだけど。浴びたらまたしていいからちょっと待って」
そう言ってMは服を着て部屋を出ていった
そのとき姉も「私も」みたいなことを言ってたがDとKが許さなかった
姉の身体は白い液体が所々についてて、相当ヤられたんだなとか思った
てゆーか2人を相手にしてるんだからMよりもよっぽど疲れてるだろう
それから姉はバックで挿入され、もう1人のを咥えるという普通AVでしか見られないようなこともやってた
しばらくして風呂上がりで色気たっぷりのMが戻ってきた
それから休憩などもはさみながら相手を変えたりしてヤりまくり、気が付くと午前3時だった
こんだけヤりまくったんだからもう全員ぐったりで、特にMと姉は完全にばててた
これはもうなかなか体験できない最高すぎる出来事だった
特にMのフェラや姉のパイずりしながらのフェラは最高だった
男子3人はパンツだけ履き、女子2人には全裸で寝てもらった
俺の部屋のベッドでは全員は寝れないので、男子の要望で俺の部屋で俺とM、隣の姉の部屋で残りの3人が寝た
俺の目が覚めたのは7時頃だが、隣には全裸のMがまだ寝てて、俺は我慢できず襲ってしまった
最初は無反応だったが、ときどき「んっ」て言うのが可愛かった
M「やっ、ちょっ」
思いっきりビンタされたのを憶えてる
まあ起きたら男が自分の胸を舐めてたんだから当然の反応だと思うが
今日も1日ヤりまくりたいとか思ってMに言ってみたが、まあ案の定断られた
Mと姉は昨日の夜だけで3人の相手をして2人とも10回以上ヤられてるんだから断られて当たり前か
Mは少し身体が痛いとか重いとか言ってるし諦めることにした
部屋を出て姉の部屋に入ろうとするとドア越しに姉の「あっ」「んっ」とかいう声が聞こえてきた
まさかとは思ったが、朝からばんばんヤってた
姉が壁にもたれかかってバックで突かれてた
俺も同じようなことをやろうとしてたわけだから他人のことは言えないと思うが、ちょっと引いた
それを許す姉にも驚いた
M「えっと、お楽しみみたいだから私先帰るね。また学校でねA」
Mも流石にちょっと引いたんだと思う
このまま1日中ヤりまくるんじゃないかって勢いだった
俺もMとヤりたかったけど、さっき断られたばかりだしやめた
姉って意外とヤリマンなんじゃ?とか思った
3人はそれから昼までずっとヤってたのかもしれない
俺もときどき姉の部屋に行って触ったりしたが、2人はよく飽きないなと思ってた
姉は完全にぐったりしてて、立ってもふらふらするほどだった
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乱交していた彼女 【エッチな体験談】

kage

2019/06/15 (Sat)

自分(27歳)には美佳(20歳)という彼女がいました。

飲み屋で働いていた際、美佳がお客さんとして来たのがきっかけで知り合い付き合うことになりました。

美佳はよく親友の優ちゃん(20歳)と一緒に自分の店に遊びに来ていました。

美佳は身長160cm胸はDカップ、細身の色白で結構カワイイと思います。

優ちゃんは美佳より身長は低く細身な感じ、結構モテる子でしたが彼氏はいませんでした。

美佳はもちろんですが、2人ともすごくいい子でいつも自分の前では楽しそうに笑っていました。

7つ年が離れていたので、2人を見てすごく子供っぽい印象を持っていました。

美佳とのHは結構相性が良く、美佳はイキやすい体質のせいもあって一度のHで何回かイッていました。

美佳は「N(自分)にしてもらってるからイッちゃうんだよ」と嬉しい言葉を言ってくれます。

付き合って8ヶ月くらいが経ったある日。

自分の先輩から珍しく連絡がありました。

「N、おまえまだ美佳ちゃんと付き合ってるよな?」

はい、と答えると先輩はおまえに見せたい物があると言い、1枚のDVDを渡されました。

何が何だか分かりませんでしたが、先輩は友達からいい物見せてやると言われ、そのDVDを借りたそうです。

「これ貸すけど覚悟して見ろよ」

そう言われると、急にものすごい嫌な予感がしました。

急いで家に帰り、DVDを再生しました。

経験したことが無いくらい心臓がバクバクしていました。

再生すると、知らない部屋に男2人と女2人が映っていました。

まさかと思いながら見ると、女2人は間違いなく美佳と優ちゃんでした。

男は知らない奴でした。

4人は酒を呑んで楽しそうに笑っています。

映像が始まって5分くらいすると、パッとアングルが2回変わりました。

ビデオは3ヶ所に隠し撮りで設置されているようでした。

しばらく呑んでいると、男がソファーに座っている美佳と優ちゃんの隣に座ります。

「美佳ちゃん結構胸でかいよねー」そう言うと美佳は笑って「そんなことないよ」みたいな会話をしていました。

男は徐々に美佳と優ちゃんの肩や腰に手を回し、寄り添う感じでくっついていました。

嫌な予感は的中しました。

男達は美佳と優ちゃんにキスをしながら胸を揉み始めます。

2人の「んっあっ」という声が少しだけ聞こえてきました。

男は2人の服を脱がせ始めましたが、美佳も優ちゃんも抵抗する様子は全くなく、されるがままという感じでした。

2人ともブラは外され、残り1枚になって胸を舐められています。

美佳は「あっあんっ」と声を出し、優ちゃんも「はぁぁっ」みたいな感じで喘ぎ始めました。

男が美佳の下着を脱がそうとした時、美佳がつい先日買ったと言っていた赤のTバックが見えました。

「美佳ちゃんこんなの穿いてるのー?」

美佳はヤダ見ないでと言って恥ずかしがっている感じでした。

ついこの間「Nが喜ぶと思って初めてTバック買っちゃった」と言っていたものです。

始めからこの予定の為だったのでしょうか。

美佳も優ちゃんも男達の責めですっかり濡れているようでした。

味わった事のない衝撃と悲しみで一杯でしたが、自分のアソコは既にビンビンでした。

初めて見る優ちゃんの姿にも興奮しました。

男に舌を絡ませられると「んっチュパ、んっ」といやらしい音をたてて応じていました。

胸の形もよく美佳より少し小さいくらいでしたが、乳首はピンと立って吸われるたびに「あっあっ」と言って感じています。

美佳の足が開かれて男がクンニを始めます。

「あ~気持ちいぃ、すぐイキそう」

美佳はいつものように声を上げ、男が30秒くらいくらい舐めただけで「あぁ、イクっ、イっちゃう」と言ってイってしまいました。

美佳は自分以外の他の男相手でもすぐイっていました。

アソコからはヌルヌルした液体が垂れています。

「美佳ちゃんイキやすいねぇ、俺こんな早くイクコ初めて見たんだけど」

美佳は顔を隠して「私すごくイキやすいの、恥ずかしいよ」と言うと、男は美香の胸を舐めながら手マン始めました。

「クチュクチュクチュ」と音がたち「あっあっあんっっ、またイクっイクっ」と言って体を痙攣させました。

本当に信じられない光景でしたが、もう2人とも最初からそのつもりで男の部屋に来たんだと確信しました。

先に優ちゃんがフェラチオを始めます。

男がソファーに座り、優ちゃんが股間の前に座ります。

アングルが変わり(何度か変わりました)、優ちゃんの舌づかいがよく見えます。

左手でアソコを持ちながら舌を上下に這わせます。

普段とはまるで違う表情で「んっ、チュル、チュパ」と音をたて舐めまわします。

男は「おー気持ちいー優ちゃん上手いね」

優ちゃんは一瞬微笑むと、今度は奥まで咥えこみます。

「ジュルジュル、チュパ、んっ、チュパ」

よだれがたっぷりアソコについています。

優ちゃんのフェラはかなり上手そうでした。

実は美佳のフェラも結構上手いと思っていました。

若いのにあんなに上手いのはこういう事をしていたせいでしょうか。

男が「美佳ちゃんおれのも舐めて」

そういうと美佳は何も言わず、優ちゃんと同じ体制で舐め始めます。

「んっ、A君のおっきい、ジュルジュルル」

自分のより一回り大きなアソコでした。

優ちゃんがフェラしながら美佳に言います。

「Nさん以外の久しぶりでしょ?」

「うん、チュパ」

自分の名前が出ても動じることなく舐め続けます。

男が「Nさんて彼氏?」

優ちゃんが「そうだよ、こんなことしてるけど美佳ラブラブだよ」

「マジで~?こんなんバレたら大変だろうな」

そんなやりとりがありながらも2人はしゃぶり続けていました。

しばらくすると、男が「交換しようぜ」と言って美佳と優ちゃんを移動させました。

仁王立ちした男の前で、膝をついた2人が美味しそうにしゃぶっていました。

「2人ともうまくね?あー気持ちいい」

悔しさが込み上げて来ました。

自分の彼女が、見知らぬバカ男のモノを咥えている姿は屈辱でした。

ゆっくり楽しんでいる雰囲気から、完全に同意の下で行われている事が分かりました。

そして、2人とも複数のプレイは初めてではない様子でした。


終始2人とも「おっきいっ、んっ、チュパチュパ」とおっきいと何度か言っていました。

やがて男が、美佳を優ちゃんがフェラしてる脇で寝かせます。

ガバっと足を開かれ、正常位で入れようとします。

何の断りもなく、当然のように生で入れようとします。

美佳のアソコを男のビンビンに勃ったモノで擦られ「あっあっ」と声が出て、男が美佳の中にグーっと押し込むと「ああぁーん、気持ちいぃっ」と大きな声で喘ぎます。

男がぐいっぐいっと腰をリズミカルに振ります。

美佳が「あっあっあっ」とそれに合わせて喘ぐと「あー気持ちいいー美佳ちゃん最高」

男はだらしない声を上げて美佳のアソコを出し入れし、美佳も「B君の気持ちいぃ、はあっはあっ、いいよぉ」と喘いでいます。

すると、間もなく優ちゃんも正常位で入れられました。

「はあぁんっ、すごい、おっきいよっ」

その後、2人は並んで正常位で男達に突かれていました。

「はぁっ、あんっ、あーん、あっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」

どっちの喘ぎ声か分からないほど大きな声で喘ぎ、何度も濃厚に舌を絡ませていました。

次に2人は入れたままソファーに座らされ、相手を交換しまた入れられます。

美佳は「ああぁん、気持ちいぃ、A君もすごいよ」

美佳の顔は、見たことないくらいエロい表情をしていました。

「おれも気持ちいいよー」

男はそういうと美佳を激しく突きます。

「あっっあっっ、すごいよっすごい、あ~ん」

自分の知らない美佳がいました。

Aとも狂ったようにディープキスをし、Aの首に手を回して受け入れています。

優ちゃんも普段とは180度違う声で喘いでいます。

どんな子でもこんなに変わってしまうものでしょうか。

優ちゃんは座位で腰を自ら上下に振り「ああんっああんっ、はぁっはぁっ」と喘いでいます。

美佳もAの上になり、腰を前後に振り始めます。

「ああ~気持ちいぃ、すぐイッちゃう、あっ、イクっイク~」

あっという間にAの上でイってしまいました。

ピクンピクンと痙攣しています。

「はぁっはぁっはぁっ」と荒い息遣いをしていますが、すぐAが美佳を下から突き上げます。

「あっああっあっ、待って、待って」

Aは欲望のまま腰を上下させています。

「あああっ、もうダメっ、ああんっ」

さらに衝撃の光景を目にします。

「美佳ちゃん、膝立てて」

美佳は息遣いを荒くしながら言うことを聞きます。

和式トイレをする格好です。

ちなみに、自分の時はしてくれませんでした。

「うあ、いやらしいよ美佳ちゃん、入ってるとこ丸見えだよ」

美佳はその体勢でお尻を上下させます。

「ああんっ、気持ちいいよっ、A君見える?」

美佳のアソコは、Aのモノをしっかり咥え込んでいました。

「パンっパンっ」と乾いた音と「ズチャズチャっ」という音が同時に聞こえます。

美佳はスケベな女でした。

自分の知らないところで、狂ったように腰を振っていました。

美佳はそのまま大きく尻を上下運動させたままAに舌を絡ませました。

Aがいきそうになったらしく、正常位になりフィニッシュに入ります。

美佳は自分とのHでは、おれがイキそうになると両手で乳首を刺激してきます。

「あぁ~ん、気持ちいぃよぉ」

Aが入れるとまた喘ぎ出します。

Aのピストンが早くなると「あ~ダメっ、またイクっ、ああ~んっ」

Aが「あー出る、イクっ、イクぞ~」

そういうと、自分の時と全く同じくAの乳首を擦り「出してっ出してっ、ねっ、あぁんっ、あああぁ~んっ」

その声と同時に、たっぷり中に出されていました。

「はぁっはぁっ」

美佳はそのままぐったりしていました。

優ちゃんもその間、Bにいろんな体位で突かれて最後は中に出されていました。

美佳と優ちゃんはぐったりしていましたが、男達はまた相手を変えてすぐに2人に近づきました。

横になっている2人をお構いなしに口にモノを突っ込みました。

2人ともすぐに受け入れフェラします。

何か道具扱いされている感じがしました。

男達はすぐに勃ったモノを美佳と優ちゃんに入れ、腰を振っていました。

それから1時間くらい美佳と優ちゃんは、男達のピストン運動に喘いでいました。

その間、2回くらいずつ中に出されたと思います。

本当にショッキングな内容でした。

かわいい姿しか知らない彼女とその友人が、快楽に溺れていました。

先輩からどういう状況なのか後から聞くと、先輩の友人は美佳と優ちゃんは合コンで知り合い、2回目で先輩の友人の家に遊びに行ったとのことです。

情けないので書こうか迷いましたが、DVDは先に優ちゃんを呼び出して見せました。

合コンやあの部屋に行ったのは優ちゃんが誘ったからだったらしく、お詫びと称してフェラチオしてもらいました。

DVDの通り、ねっとりしたすごい気持ちいいフェラでした。

もちろん、その流れでアソコも頂いちゃいました。

美佳よりも小さい穴で気持ちよかったです、すみません・・こんな報告。

長くなるので書きませんが、美佳とはいろんな修羅場がありましたが、別れず結局付き合っています。

何かあればまた報告致します。
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