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伯父が妻と母を 【エロい体験談】

kage

2019/12/24 (Tue)

私の家族は、父と、それと伯父(親父の弟)、そして祖の5人家族です。

今から、10年前の話しになりますが、父は大工さんで、伯父と一緒に働いていた。ある日、父のミスで伯父が屋根から転落し大けがを負った。伯父は元々独身で一人暮らしをしていたが、この事が原因で我が家に来る事になった。
怪我も良くなったが、後遺症もあり伯父は一切仕事をする事もせず居候状態だった。

そんな生活も半年続いたある日の事、(当時、私は中学3年だった)私は学校も午前中で終わり自宅に帰った。
家に入ると、人気が無くも居ないのかな?との寝室に向かった。すると、部屋から声が聞こえた。
は居るんじゃないか?”と思い近付くと一人では無かった!”誰?”そう思った私は、耳を澄まし会話を聞いた。

 「もう、許して…子供が帰ってくる時間だし」
男 「お前の親父のせいでこうなったんだからな」
母 「それは分かるけど、何でこんな事するの?」
男 「俺だって男だ!溜まるんだよ!お前達は毎晩、楽しんでいるのに・・・俺だって」
母 「今日だけでいいでしょ。困るわ!」
男 「何言ってるんだ・・・毎日でも犯してやる」

私は、ハットしました。間違いなく男は、伯父です。母が伯父と…。私は複雑な気持ちでした。
伯父は私にはとても優しく、一緒に遊んでくれたり、時には親父の様に叱ってくれます。そんな伯父がどうして?
私は、黙って居る事にしました。その日以来、私は知っていました。家族全員でコタツでTV見ている時もコタツの中で
伯父が母の股に足を入れ刺激したり、台所で、母と2人になると胸を触ったりしているのです。
祖母は、足が悪い所もあり、部屋に居る事が多くほとんど日中は、伯父と母だけみたいなものです。
私が学校が早く終わって帰ると、ほとんど毎回、母は伯父に抱かれていました。
そんな生活も10年です。今でも伯父に母は抱かれ、父と伯父、2人のみたいな感じです。
父も気づいている様ですが、伯父がこうなった原因は自分にあると思っているんでしょう!目をつぶっているようです。

私も、もう25歳になり去年の10月に結婚しました。結婚したら、家を出ようと考えたのですが、給料も安く仕事場が家から
近いので、当分実家に入る事にしたんです。(23歳:今は無職?専業主婦)
これで、母と伯父の関係も無くなるだろうと思っていたのですが、そんなに甘くはありませんでした。
仕から帰るなり、嫁に「今日はどうだった?」と聞くと、「伯父さん面白い人ね。色々教えてもらった!」と好印象!
まぁ、今日は母とはしなかった様だし、いいか!・・・そう思っていました。
私達も新婚その日の夜はを抱き、盛り上がりました。(声が聞こえないように気を付けながら)終る頃、私は気になりました。
部屋の扉が少し開いていたんです。確かに閉めたはずなのに・・・。
翌朝、伯父が”昨日は随分盛り上がってた様だな!全く扉位閉めとけ!”って見られてた!!!
私は”いや~閉めたんだけど…ハハハ”
私は、恥ずかしさも有り早々に父を連れ仕事に出かけた。
その日の夜、私は扉を確認しと昨夜の続きをしようとしたが、”連夜はイヤ”って事で、その日は何もせず寝る事になった。
しかし、その日から毎日に拒まれ1週間が経った。流石におかしいと感た私は、昼間何かある!と思い仕事を早退し帰宅した。
車を近所の空き地に止め、歩いて庭に入ると、家の中を見た。しかし、人気が無い。
母の寝室側(1Fの裏部屋)に向かい窓を覗いた。目の前に伯父がいて、膝馬着く様に女性二人が全裸で、伯父の股間に顔を近づけていた。
伯父が、ベットに横になると、2人の女性も一緒にベットに移動した。その時、顔が見えた!!!
一人は母で、もう一人はだった。嘘だろ!カッと来たが、妻は嫌がる素振りすらしていない。何故か気になった。
3人の行為を暫く観察していた。妻は伯父のチンポを美味しそうに舐め、伯父は母のマンコを舐めていた。
伯父が2人を四つん這いのまま並べると、交互に挿入し始めた。2人は”あ~ん・あ~ん”声を上げていた。
フィニッシュは母の中だった。行為が終わると、妻は伯父の汚れたチンポを舐め綺麗にしていた。
伯父は、嫁に”旦那とは遣っていないよな!お前は俺の女だ!子供も俺の子を産むんだ!いいな”そう言われると、妻は”はい”
”伯父さん以外の人とはしません。私は、あなたの物です”・・・・そんな・・・愕然とした。何故?
”母はでも・・・あの子が可愛そう”って言うと、伯父が母を蹴った。”お前はもう用なしだ!!!捨てるぞ!”と言われ、母も”すいません、許して”
完全に支配されている。父も母とは遣っていなんだろう!伯父は、妻にワンピース1枚着ぜると、車で妻と出かけた。
伯父が居なくなりと母は泣いていた。
伯父と嫁は何処に行ったか気になり、俺も急いで車に戻り後を付けた。
伯父の車を見失ったが、家から5分ほど走った所に、親父が仕事で使っている倉庫(プレハブ)があり、そこに伯父の車が止まっていた。
俺も車を止め、プレハブの中を覗くと、中には伯父と一緒に親戚の爺ちゃん(年70歳位)がいた。
爺ちゃんは嫁の胸を揉み、お尻に自分の股間を当てていた。少しすると嫁のワンピースを脱がせ。マンコを舐め始めた。
遂には、嫁のマンコに挿入し出し終えると、伯父にお金を渡し”また頼むよ”と言っていた。
爺さんは”前の奥さんも良かったが、若いのはもっといいね”と言い母ともSEXした事が分かった。
伯父はそうして、お金を貰い自分の小遣いにしていた様だ!!!
しかも、爺さんが去ると嫁にマンコを洗わせ(プレハブ内に水道があった)ワンピースを着せると、また別の男が現れた。
”今日も頼むよ。”と伯父にお金を渡すと嫁に抱きついた。嫁は何の抵抗もせず、遣られるまま素直に従っていた。
その時は、結局3人が訪れSEXした。夕方になり伯父と嫁は帰っていった。

俺は、その日伯父を呼び殴った!伯父は”お前が悪いんだと言った”俺は今まで母にしてきた事、嫁としていた事を言い”家から出ろ”と言った。
伯父は、”あの女達が認めるかな!”と薄笑いした。
俺は、父に相談し家族会議となった。嫁も母も泣きながら謝ってきた。結局伯父は家から追い出され、何処に行ったか不明だ。
父と母は、今までどうり生活を送っているが、俺達夫婦は、家を出てアパートで暮らしたが数カ月で離婚した。
結局、伯父の影響で近所の親父達とも寝ていた様で、家を出ても近所の親父達に会うと連れ去られ、肉便所扱いされていたからだ。
俺は、また独身となり、実家に逆戻り!!!一人寂しくオナニーをする日々を送っている。
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中2の姉が伯父と 【エッチな体験談】

kage

2018/08/26 (Sun)

私が小学校4年で10歳のときの話です。私には4つ上の姉がいます。

中学2年で14歳の姉と家の建て替えのため、約1年間叔母の家に預けられたことがありました。

両親は1ルームアパートを借りて別居していました。

学校を変わりたくないことと、1ルームがひとつしかあいていない事もあり、私たち姉妹では危ないと言うことで、叔母の家に居候することになりました。

姉はスタイル抜群かつ可愛くて、私とは風呂もずっと一緒に入ったりして裸も見ていたので知っているのですが、小4ぐらいから巨乳化し始め、下の毛も小5ぐらいには生えそろっていたのを覚えています。

私から見てもシミひとつなく、白い素肌で憧れのカラダでした。中2ですでに165センチもあり、私とはえらい違いでした。

顔は森高千里風な清楚な感じで、体は細川ふみえ風のFカップの胸なのに、腰がくびれていて、お尻も大きい素晴らしい体形でしたが、まだ彼氏などいないようでした。

また、とても勉強もできて、メガネをかけていて見た目は秀才タイプでした。

叔母さんは母親の妹で、看護婦で不規則な勤務でした。すでに結婚していて、叔母さんのだんなさんは30代後半だったと思います。

叔父が姉を見たときになんだか「にやっ」としていました。

預けられて数日したとき、姉が叔父さんの部屋から出てきたのですが、上気した顔で汗ばんだ様子で、服がなんとなく乱れているのに気がつきました。

私が「どうしたの?」と聞くと、姉は、「ううん、なんでもない。」と答えました。

そのときは、姉と叔父に何かあったとは思わず、叱られたのかな?くらいに思っていました。

ところが、それから2~3日して叔母が夜勤で留守のとき、私が姉と一緒にお風呂に入っていると、全裸の叔父が突然お風呂に入ってきたのです。

私がびっくりして叔父のあそこを見て驚いていると、姉がうつむいています。

叔父のあそこが思い切り勃起していたのです。

天井を向いたそれは血管が浮き出て、ポパイの腕のようだったのを覚えています。

また、皮が剥けて、亀頭が思い切り露出していて、同級生のおちんちんと比べ物にならないくらいものすごく大きく、まるで違う生き物のように感じました。

そして、叔父は姉の腕をつかみ、「さあ、マキ(姉の名前)、俺を早速気持ちよくしてもらおうか?」と怖い顔で命令口調で言いました。

姉は黙っていましたが、「ミキ(私の名前)にも同じことするぞ。いいのか?」と脅しました。

私は何のことかわからないでいると、姉は泣きそうな声で、「ミキには何にもしないで。」と言いました。

「そうか、それならマキ、いつものように俺を気持ちよくするんだ。」といい、叔父がポパイの腕のように勃起したあそこを姉の口元にもっていき、「さあ。いつものように咥えるんだ。」と言いました。

「ミキ、見ないで」と姉が言いながら、姉が口で叔父のあそこを咥えて動かしていました。

叔父は「ミキちゃんもよく見るんだ。あー、気持ちいい、最高だ、あー、いく。」と言って、腰をがくがくさせて姉の口に射精したようでした。

叔父はさらに「最後までちゃんと搾り出せよ。」と言って、姉は涙目で、叔父のあそこが小さくなるまで咥えて動かして、すっかり搾り取ってから、終わると口から大量に白濁した液体(精子)をお風呂場の排水溝に吐き出しました。

叔父は「よーし、今度はマキを気持ちよくしてあげるぞ。」

姉を湯船のふちに座らせて、足を広げさせました。

そして、叔父は姉のアソコに顔を近づけて、うれしそうに見つめたかと思うと、「ぴちゃぴちゃ」と音を立てて舐め始めました。

姉の戸惑ったような上気した顔は忘れられません。

「あー、ミキ見ないで。」と言いながら、両手で自分の顔を被いました。

私は叔父を見ていると、叔父が舌を巧みに使いながら、姉のあそこを器用に舐めまわしています。

すぐに姉は「あー、いく。」と言って、カラダをがくがくさせて、座り込みました。どうやらいったようです。

すると、叔父は「きもちいいか?」と聞き、姉が答えないでいると、座り込んだ姉を仰向けに寝かせると、叔父が上になり、再び勃起したポパイのようなあそこを姉のあそこに押し当てながら、「きもちいいか?きもちいいか?」と何度も聞き、「どうしてほしい。」とたたみかけました。

姉は顔を両手が被いながら、「おちんちん、ほしい。」と言いました。

叔父は「そうだ、素直に言えばいいんだ。」と言いながら、姉のなかにオチンチンを入れて、はげしく腰を動かしました。

姉は「あー、あー」と声を出して感じていました。

叔父は私のほうを見て、「ミキ、これが子供の作り方だ、よく見ておけ。」と言いながら、どこからか用意したコンドームをはめて、ものすごいスピードで腰を動かし、姉の足を持ち上げながら、いろいろと体位を変えているようでした。

そして、姉を起こしたかと思うと、後ろから叔父が姉の大きな胸を揉みしだき、激しくついて、バックでやってました。

私もすっぱだかでカラダが熱くなるのを感じて、気がつくと2人の行為をじっと見つめていました。

あっけに取られて呆然と見ている私をそっちのけで二人とも汗をかきながら、パンパンと音がお風呂場に響き、叔父が「あー、いく。」と言うと、姉も「あー、あー、いく。」と言い、叔父の腰が突然止まって、どうやらいったようでした。

叔父が姉から離れると、おちんちんのコンドームの先に白濁した液体(精子)がたっぷりと入っていて、姉がもういちど崩れ落ちました。

叔父は2回も出したのに、まだしたりない様子で、今度は汗ばんでぐったりした姉と向き合って、ディープキスを始めました。

またアソコがポパイの腕のように勃起し、「マキは感じやすいし、本当にいいカラダしている。続きはじっくりベッドでやるぞ。」といい、姉と私のカラダをバスタオルでぱっぱとふき取ると、叔父は勃起したまま、姉と私を叔父の部屋に連れて行きました。

三人とも全裸で、姉と叔父がまるで恋人のようにベッドで抱き合い始めました。

叔父は「ミキそこで、よく見ておけ、これが子供の作り方だ。俺がよく教えてやる。」

ディープキスをしたり、上になったり、下になったり、お互いのものを舐めあったりと、結局、姉と叔父は叔母が返ってこないのをいいことに、一晩中セックスしていたようでした。

私は途中で寝てしまい、気がつくと、毛布に包まって全裸のまま朝になっていました。

ベッドでは姉と叔父が裸のまま抱き合って寝ていました。

私が起きると、叔父も起き、続いて姉も起きました。

叔父は姉とディープキスし、また朝立ちしたポパイのようなあそこを姉に咥えさせると、「朝飯作る前に、一発やるか?」と姉に言い、姉のなかに入って激しく腰を動かし始め、正常位というんでしょうか?叔父がいきそうになると、チンチンを抜いて、腹の上に出しているようでした。

姉は思い切り声を出して感じていました。すっきりした叔父はトイレにいったあと、「朝飯にするぞ。リビングに来い。」と言いました。

私は服を着ましたが、叔父は全裸のままで、「食事にするぞ、マキ作れ。」と言って、叔父は姉に裸のままエプロンだけ渡して、つけるように言いました。

台所では叔父が後ろから姉のお尻を触ったり、大きな胸を揉んだりと、ちょっかいを出しているようでした。

姉は「いやー。」と言っていました。

姉が朝飯を作ると、叔父に食べさせながら、叔父は隣に座らせ、右手で姉のあそこをいじってました。

オレンジジュースを私は飲んでいると、叔父が「おい、飲ませてもらおうか。」と姉に言うと、姉が一旦オレンジジュースを口に含んで、叔父とキスし、なんと口移しで飲ませていました。

最後のほうになると、叔父は姉をひざの上に乗せて、向かい合って、アソコを入れたまま姉からの口移しでパンも食べていました。

食べ終わると、我慢できない様子で、叔父は姉のエプロンを剥ぎ取り、台所で後ろから思い切りついている様子で、姉が「あん、あん。」と声を出して感じていました。

叔父が射精して満足すると、服を着て、会社に行きました。

叔父は一体何回射精したのでしょう。

姉はほっとした様子で「今日のことは誰にも話しちゃだめよ。」と私に言いました。

私は言うとおりにしました。

ここで、改めて叔母は母の妹で当時34歳で、特に美人と言うわけでもなく普通だったと思います。

一方で確か叔父は36歳で、割とイケメンタイプで痩せ型で背が高く、若々しいので、20代に見えました。

普段は叔父はとても優しいのですが、セックスになるととても荒々しくなりました。その落差に驚いたものでした。

叔父の性欲は驚異的で、1日2~3回射精しないと満足できないようでした。

叔父はロリコンでなかったのか私にカラダには興味を全く示しませんでしたが、よく私に見せ付けました。

一度だけですが、姉がお風呂から少し贈れて出てきたとき、叔父が「お前も触ってみるか?」と言われ、ポパイの腕のようにそそり立った叔父のものを触ったことがありました。

とても熱く固くて、脈打っていたのがわかりました。また、こんな大きなものが姉のアソコに飲みこまれていると思うとおどろきました。

もうひとつ驚いたのは、姉がますます綺麗になっていったことです。

Fカップの胸はますます大きくなって、Gカップあるのでないでしょうか、また、腰周りなどはますますくびれてすっかり大人の女性になって、顔立ちも本当に綺麗になりました。

また、姉も2回目以降はセックスを嫌がっている様子には見えず、むしろ喜んでやっているようでした。

姉は私に見られることが恥ずかしかったんでしょう。

でも、セックスは楽しんでいるように見えたし、私が一度見てからは意識しないようでした。

姉は家でも家事をやっていましたが、叔母の家でも家事をやることでここにただで住まわせてもらっているようでした。

叔父にしてみれば、無料の家政婦と風俗嬢かセックスフレンドがいるようなものですから、早く帰ってくるようになったのも当然でした。

あの日以来、叔父と姉は叔母が不在のときは必ず、私がいてもお構いなしにセックスをするようになりました。

いろいろと忘れられないことがあるのですが、いくつかここに書きたいと思います。

次に目にしてびっくりしたのは、当然叔母が夜勤でいないとき、叔父が会社から午後6時過ぎに帰ってきたのですが、姉がまるで新妻のように、「お帰りなさい。」と出迎えると、いきなり玄関で叔父とディープキスを始めました。

叔父はスーツを脱ぐと、そのままスッポンポンになり、「風呂にしようか。マキも一緒に入るぞ、そうだミキも一緒に入ろう。」と言い、姉の服を脱がせました。

ワンピースを脱ぐと、なぜか姉はノーパンノーブラでした。なぜか姉は叔母が留守のときは生理のとき以外、叔父からノーパンノーブラでいるように言われたようでした。

多分、叔父がいつでもできるように調教したんだと思います。

「ミキも脱げ。」と言われ、私も「えー。」と思ったのですが、これから起きることを想像すると、なぜだか胸がわくわくして、一緒にお風呂に入ることとしました。

お風呂に入ると、叔父はすでにポパイのように勃起していて、こういいました。

「マキ、俺の体を洗ってくれ。そう、そのカラダで丁寧に洗ってくれ。」

叔父いわく「ソーププレイ」というらしく、姉はDVDで予習させられたようでした。

姉はカラダにボディソープをつけると、叔父と向かい合って、キスしながらカラダをこすりあっていました。叔父はとてもうれしそうでした。

また、姉の大きな胸を両手でもんだりしていました。

そして、姉が大きな胸とあそこの毛を使って、叔父のカラダをきれいにしたかと思うと、シャワーで流したあとは、お互いが床に寝転んで69でアソコを舐めあって、叔父と姉がいっているようでした。

もちろん、叔父がそれだけで満足するはずもなく、お風呂から上がると、「マキとりあえず、一回するか?」と叔父が言うと、姉は服を着ることもなく、なんか嬉々としているようで、うなづいていました。

そのまま、叔父の部屋に行って、セックスをするときに、叔父が「ミキも良く見ておけ、そのうちどうせ経験するんだから、マキそうだろ?」と言って、私も叔父の部屋に入りました。

それからは、叔父と姉がまるで恋人か夫婦のように抱きあい始めました。姉は私など気にするそぶりもなく、感じている様子で大きな声を出していました。

そのまま、叔父が満足するまで、セックスをしたようで、2回はコンドームを取り替えていました。

8時ぐらいになって、やっと姉が用意した夕食になりましたが、なんと2人は服を着ることもなく、スッポンポンのまま、食事をしているのです。

それどころか、また例のごとく口移しで姉がキスしながら、食べさせていました。

叔父は「最高だ、やっぱりマキは俺が見込んだとおりだ、すっかり俺の好みを覚えたな、食べ終わったら、寝る前にまたやるぞ。」と嬉しそうに言い、その言葉のとおり、食事を済ませると、今度は2人っきりで寝室に行って、姉の感じる声「あー。」とまた聞こえてきました。

姉はそのまま戻ってくることなく、叔父と一緒に寝たようでした。

次にはこんなことがありました。GWは叔父の会社は大型連休となるのですが、叔母はいつもどおりでした。そんなチャンスを叔父が見逃すはずはありません。

叔父は会社の貸し別荘に行くといって、私たち2人を連れて行くこととしたのです。1週間くらいでしたが、叔母が疑うこともなく、三人で行くこととなりました。

叔父と姉にとっては私が邪魔かと思いきや、叔父が「一緒に行って、しっかり俺たちのすることを良く見ておけ。」と言いました。

叔父が運転して車で行くこととしました。三浦半島で、貸し別荘と言っても、マンションタイプで、途中のスーパーで食料品と薬局でコンドームを大量に買っていきました。

そこからは私でも容易に想像できました。一日中姉と叔父は部屋にこもってセックスするんだなあと。

案の定と言うか部屋に着くなり、叔父と姉はディープキスを始めました。

こちらが恥ずかしくなるほどでしたが、もう全く気にすることなどなく、2人はすぐにスッポンポンになり、嵌め合いはじめました。

コンドームも1000円3ダースを買ったようです。しっかり見てしまいました。1週間で36回もやるのでしょうか?

そのまま、2人とも服を着るまでことなく、何度も抱き合っていました。やはり自宅では叔母がいない限られた時間でしたから、2人とも気の向くままに、やってました。

1日目でなんと1ダースも使ってました。次の日叔父は「やっぱ足りないな、買ってくるか?」とニヤニヤしながら姉と話してました。

姉も嬉しそうに「叔父さんって、エッチなんだから。」と言ってました。

叔父もすかさず「マキのカラダが最高なんだよ。とにかく、ナイスバディだし、感じやすいし、何度でもできるよ。」と言い、もう勃起してました。

姉も「奥様とどっちがいい?」なんて聞くと、叔父が「これを見ればわかるだろ。」と言って、勃起したアソコを姉に見せ、姉は姉で「入れて」なんて言ってました。

その日も食事以外は2人とも気の向くまま嵌め合ってました。なんと2日でコンドームが残り少なくなって、本当に5日目に使い切って、車で叔父が3ダースではなく、ちょっと値の張るやつ、いわゆる薄型のコンドームを買ってきました。

叔父は「早速試してみよう。」と言うと、姉とセックスを始めました。叔父は「生みたいだ。うおー。気持ちいい。」と言いながら、あっという間にいってしまいました。

結局1週間で全て使い切り、36+12=48回したみたいです。すごい性欲というか、姉もすごいと思いました。

1日あたりなんと7回ですよね。すごい。すごい。叔父は69やフェラでもいってましたから、多分50回以上いっていると思います。

また、夏休みにはこんなことがありました。叔父の会社はやはりお盆休みが1週間でした。

貸し別荘には行かずに、うちで過ごすことになったのですが、叔母は全然通常勤務なので、叔父の休みなんて関係ありませんでした。

ちなみに叔母のシフトは毎月冷蔵庫に張ってあって、月末に翌月の予定が決まります。

何が言いたいかと言うと、叔母は突然にかえってくることなく、叔父が全て予定を把握していると言うことです。

つまり、叔父と姉の2人の時間が確実に確保されていたと言うことです。

夏休みの話に戻ります。学校に行くことない私たちは家にいるのですが、叔母が出勤するのを見届けるや否や、姉と叔父はディープキスを始めました。

それどころかすぐに全裸になり抱きあい始めました、もちろんそのまま、セックスに及びました。

「今日は朝からやりまくるぞ、マキ、いいな。」と叔父はうれしそうに言いました。土日もそんなことがありましたが、これが1週間続くとは私も興味津々でした。

叔父は服を着ることなく、恥ずかしくもなく、スッポンポンでした。言うまでもなく、姉もスッポンポンでした。2人とも裸族のようでした。

もちろん私は服を着ていましたが、着ている私のほうが気恥ずかしいように、2人とも見事にスッポンポンでした。

プレイ内容は前に書いたのと同じ感じなので、省きますが、叔母が帰ってくると、2人とも平然と何もなかったようにしていることでした。こんな会話を聞いたことがありました。

姉「奥様ともエッチしてるの?」

叔父「不規則勤務で疲れているらしくて、しかもエッチが好きじゃないらしい、だから年に数回かな。」

姉「私と一日分より少ないじゃない。」

叔父「そうだな、マキは最高だよ、もう俺はマキの虜だね。」

姉「私も叔父さん最高・・・・」

叔父「可愛いやつだな。」

なんて会話を当然スッポンポンでやってました。

姉が生理のときは、姉が叔父を口で満足させていました。

叔父はピンサロプレイなんて呼んでいて、「今日はマキ生理だったな、ピンサロプレイをしてもらうぞ。」と言い、下半身裸の叔父がソファーに座り込むと、お決まりのディープキス、そのままポパイのように勃起した叔父のアソコを姉が口で、奉仕していました。

「マキ、うまくなったな、あー、いく。」と言って、射精したようでした。驚いたのは、姉がそのまま飲み干していました。

当然、一度で我慢できない叔父は「もう1回頼むぞ。」と言って、2回戦目に挑んでいました。

結局預けられている1年間、叔母が留守のときは、姉と叔父はかならずセックスしているようで、二人とも服を着ないで、素っ裸で過ごし、台所やお風呂場、叔父の部屋のどこでもエッチしてました。

叔父が後ろから攻めると、姉が思い切り感じて声を出していました。叔父は妊娠だけは気を使っていたので、必ずコンドームを使っているようでした。

いろいろな体位を見せ付けられましたが、姉はバックが一番感じているようでしたし、私もなんだか獣のようにセックスしている姿に、あそこがきゅんとぬれて、いつか同じことをしたいと思いました。

また、姉が叔父に跨って、騎乗位というのでしょうか、叔父に胸を揉まれながら、髪を振り乱しなら、セックスしている姿に、女の淫乱さを感じてしまいました。

また、特に朝などは必ずスッポンポンで姉の中に叔父が入れたまま、向かい合って口移しで食事をするなど信じられなかったです。

その後、家の建て替えも終わり、私たち姉妹が出て行くときの叔父の残念そうな顔が忘れられません。でも、時々は会ってセックスしていたようです。

あれから、10年以上たち、私も男性経験をしたので、この意味がよくわかるようになったいまでも、あの時の頃が思い出され、カラダが熱くなります。

そして姉が叔父の部屋から汗ばんで上気した顔で出てきたとき、女にされたんだなと思いました。

一回り以上の経験豊富な叔父のテクニックに姉は調教されたんだとも思いました。姉はそのとき処女を失ったのか、それとも処女ではなかったのかわかりません。

姉は何も言いませんでしたが、別の人と結婚して子供も作り幸せになり、このことは話題に絶対できません。
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