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兄嫁と 【えっちな告白】

kage

2020/04/27 (Mon)

兄夫婦のところに良く遊びに行っていた。
兄貴は時々出張で留守にするんだけど、新興住宅地の一軒家で夜は物騒だ、という事で兄貴に頼まれて独身の俺が用心棒代わりに時々泊まっていた。

義姉は三十半ばくらい。姪の美紀ちゃんは小学生。おれは三十前。
最初の頃は、お客さん状態。義姉もそっけない感じで、なんだか迷惑そうな感じもあった。
でも、美紀ちゃんがやたら、なついてくれたので、義姉ともだんだん打ち解けて話すようになった。

夕食なんかもだんだん豪華になってきて、ビールなんかも最初は一本だけ遠慮しながら飲んでたんだけど、そのうち自分の家みたいに勝手に冷蔵庫を開けて飲みホウダイ。


その日は夏の終わり頃、三人でスキヤキを突つき、俺はビールがぶ飲み。
義姉も何杯も飲んで少し酔っ払ったみたいだった。その後、俺は美紀ちゃんのお相手でテレビゲーム。

義姉は片付けやら、シャワーやらで気がついたら11時を廻ってたのね。
で、美紀ちゃんは二階の子供部屋でおネンネ。
「ママと寝ないの?」っていったら、
「ママはものすご~く寝相が悪いのでイヤ、寝ぼけて私を蹴っ飛ばすし。それにいつもパンツ丸出しなんだよ」だと。

義姉はキャーッって言って笑いながら美紀ちゃんのお尻をチョン蹴りしたんだけど、その時俺、義姉の下着姿を想像して、なんだか背中のあたりがゾクッとなって、生ツバが湧いた。


で、俺の泊まる部屋も二階なんだけど、その日はなんだか飲み足りなくて、リビングで水割りを飲む事にした。義姉もそのまま寝室に引っ込むのが照れくさかったのかどうか、「私もお付き合い」と言って飲み始めた。

俺は兄貴のパジャマ、義姉は女のよく着るTシャツのお化けみたいな寝間着を着ていた。 いや~、それにしても女の三十代って何であんなに色っぽいのかね。

透き通るような肌にムッチリ脂が乗って、オッパイも尻もプリンプリンで、それがアルコールのせいでほんのりピンクに色づいて、女盛りのフェロモンがプンプン。
見るなと言ってもつい見ちゃうよね。

で、たわいない話をしながらチラチラ盗み見ると、 コットンの生地を通してノーブラのビーチクがくっきり! 脚を組み替えるときの、はちきれそうな真っ白な太股のチラリズム!!
もう俺のチ○ポはビンビン!!心臓はバクバク!!!

前かがみになってテーブルを拭いたときに胸の谷間がみえたり、ソファーの上で脚を抱え込んだりする時の真っ白な太股・・・。
でも、この時はまだ、相手が兄嫁だと言う理性が働いていた。

ビンビンになったチ○ポを目立たないように、腹の方に手で押しつけながら、義姉に「オヤスミ」を言って二階に上がり、眠りについて、ふと目が覚めたら、まだ夜中の三時だった。

チ○ポは相変わらず、カチンコチン。火照りまくっていて、ムズ痒いほどのヤリチン状態。 握り締めてみると、こんなに熱く猛り狂っているチ○ポは自分でも初めて。

ふと、犯す!!という言葉が頭をかすめた。義姉を犯す!!
この熱いチ○ポを女盛りの義姉のアソコに埋めて思う存分掻き回す!!
レイプだ!!そう思うといても立ってもいられなくなり、足音を忍ばせて義姉の寝室へ向かった。

寝室の前でパジャマを脱いでブリーフ一枚になった。猛り狂って勢いづいたチ○ポは、勝手に前割れから飛び出して身を震わせている。 チ○ポの先っぽのツルツル頭はテラテラと光っていて、 まるで股間から肉のツノが生えたみたいだった。

そうしてチ○ポを剥き出しにしたまま、ドアをソ~っと開けた。
スタンドの明かりが目に飛び込んだ!しまった!!義姉はまだ起きている!!!
いや!落ち着け!!何の声もしないじゃないか。それに軽いイビキだって聞こえるじゃないか!俺はスルリと寝室に入り込んだ。

美紀ちゃんの言う通り、寝間着がめくれあがって、薄モノのパンティに包まれた、義姉のお尻が目に飛び込んだ。読みかけの新聞を枕元に広げてうつ伏せのままこちらに向かって軽く脚を開き、義姉は眠りこけてる。

音がしないように後ろ手でドアをしめ、俺はブリーフを脱ぎ捨てた。
もう後戻りできない!!
俺の股間にニョッキリとそびえ立った肉のツノが獲物を前にして、ブルンブルンと身を振り立てて、喜び勇んで踊っている。スタンドの光の下、女盛りの肉体を無防備に投げ出して義姉が眠りこけてる。

俺は義姉の横にしゃがんで、寝間着をソ~ッとまくりあげた。
ますますあらわになった義姉のお尻にそっと顔を近づけて、女盛りの肌の匂いを胸一杯に吸い込んだ。

そっと義姉の体に覆い被さる。両手を突き、両膝を突いて、義姉の身体ギリギリに覆い被さった。俺の胸に義姉の背中のほのかな肌の温もりが伝わってくる。

俺は片手で体を支えながら、片手でチ○ポを握り、カリの先を使って義姉の内股を静かに擦り始めた。

はじめはソ~~ッと恐る恐る。でもだんだん図々しくコネコネスリスリ・・・。
そして、パンティ越しに義姉の一番秘密の部分にのカリの頭を押し付けて、細かく震わせたり、チ○ポの背中全体で義姉の股をグイッと持ち上げるようにしたり…。

三十分くらいそんな事をして、パンティ越しに義姉のオンナの柔らかな感触を楽しんだ・・・。 義姉はまだ目を覚まさなかったけど、さすがに女盛りのオマ○コちゃんが男のチ○ポの熱気に自然に反応したのだろうか、パンティがぐっしょりと湿り気を帯びてきた。

そして、ふと気付くと何時の間にかイビキがやんでいる。
気付かれたのか!だが、もうどうにでもなれ!!
俺はとうとうガマンできなくなり、義姉のパンティのクロッチの部分に指をひっ掛け思い切り引き下げてから、その隙間にチ○ポを差し込んで、義姉の秘密の唇に強引に押し付けた。

ア~~~ッ!!!これが義姉さんのオマ○コのナマの感触なんだ!!!
その時、義姉が目を覚ました。
「むぅ~~ん、ねむいのに~~、なによ~~、いつ帰ったの~?」
どうやら義姉は寝ぼけていて、てっきり兄貴が帰ってきたものと思ったようだった。

だが次の瞬間、ピクリと全身を震わせたかと思うと、
「○~君!!??(俺の名前ネ)、○~君ね!!、やめて!、やめて!!、なにするのょ~!!!」 と叫び始めた。

だが俺が、「シーッ!!義姉さん!!、義姉さん…、美紀ちゃんが起きてもいいの??!!」
と口を押さえると、ようやく叫ぶのを止めてくれた。
目覚めてしまった義姉に、俺はもう遠慮しなかった。

後ろから抱きしめたまま寝間着を首まで捲り上げ、乳房を揉みしだき、パンティを引き摺り下ろし、義姉の股の間に体を割りいれた。義姉も必死だった。
叫び声こそ上げなかったものの激しく抵抗し始めた。

「やめて!やめて!」「○ー君、やめなさい!!」
押し殺した小声で抗議しながら、 片手で自分の股をしっかりと押さえ、もう一方の手を後ろに回して、俺の腹、股をつねってきた。
だが俺はもうノーブレーキ状態だった。

「義姉さん、ごめん!!」
義姉さんの耳元で小声で謝り、 俺はそこにあったタオルで義姉の両手を後ろ手に縛り上げた。 そして片手で義姉の背中を押さえつけておいて、もう一方の手に力を込めて、すばやく義姉の股を大きく割った。

義姉さんのアソコのプックリした膨らみと、お尻の小さな蕾が後ろから丸見えになった。 お尻の蕾にむしゃぶりついた。汚いなんて思わなかった。
舌の先でチロチロ舐めた。
義姉は一瞬キューッと尻をすぼめたが、すぐにぐったりとして全身の力が抜けていくのが分かった…。

後ろから義姉の体を押さえつけたまま、首筋や背中にチロチロと舌を這わせ、股を割らせたままの義姉のアソコに俺のビンビンのチ○jポを押し付けて、義姉の谷間の湿った部分をこすりつづけた。

マシュマロのような胸は俺の手のひらの中で揉みに揉まれていた。
もちろん乳首は指に挟んで摘み上げたり、コリコリ捻ったり、押し込んだり。
義姉の体からも、俺の体からも汗が噴き出し、もう全身ぐしょぬれになった。

とうとう、義姉が言った。
「口で、口でして上げるから…。でも、中に、中に、入れるのは、絶対に、絶対にだめよ。それで、ガマンして…。 それで、ゆるして、ゆるして…。お願い・・・」
だけど、俺はもうフェラなんかでガマンする気はなかった。

「じゃあ・・・」と言いながら体を離すふりをしてから、すばやくカリの先にたっぷりと唾を塗りつけ、義姉の花びらにあてがった。そして、義姉の蜜壷を抉るように角度を測り、グルグル回しながらグイグイ押し付けた。

とうとうカチカチになっているチ○ポが、義姉のアソコにヌルッと、滑るように呑み込まれた…!!
「もう遅いよ義姉さん、もう半分入れちゃったよ…」

俺がそう言うと、義姉は言葉にならない悲鳴のような叫びを上げた。
その悲鳴を聞きながら、俺は尚も深く義姉の身体に押し入った。
ズブリ~ッ!!

「むーーぅっ…」義姉が小さくうめいた。
「ゴメン義姉さん…」
義姉は顔を枕にうつぶせたまま無言だった…。義姉の身体に深々と押し入ったまま、俺もしばらくジット動かず、義姉の蜜壷の温かさを味わった。

そのうちに義姉はようやく少し落ち着いてくれたようだったので、 俺は静かに抜き差しを始めた…。 浅く突き、深く突き、また浅く突き、深く突いた。
ズブリ、ズブリと…。

義姉さん、ゴメン、ゴメン・・・ 口ではそう言いながらも俺は、抜け目なくスカリ、スカリと大きく腰を使って、義姉を攻め立てる。

やがて、俺の肉棒の動きに応えるように義姉の口から小さなうめき声が漏れ始めた。 義姉の身体がどんどん潤い始めているのが分かった。

ネチョリネチョリ…、グッチョングッチョン…。
肉棒が義姉の身体の中を往復するたびに、密やかで淫靡な音が響き始めた。
女盛りの義姉の肉壷の粘膜が義姉の意思に反して否応なく快感をむさぼり始めていて、 俺のカリ首の粘膜に擦り上げられるたびに潤いが溢れ出してとまらなくなっているようだった。

俺は義姉の両手を縛り上げていたタオルを解き、押さえつけるように義姉の背に密着していた上体を起こしてから、繋がったままで義姉の尻を持ち上げ、膝を立てさせた。

義姉はぐったりとしたまま顔を枕に突っ伏し、かすかに羞恥の悲鳴を上げたが、もう抵抗しようとはしなかった。 お尻を高々と突き出させた体位をとってみると、
「こんなケダモノのような体位で、義姉をレイプしてるんだ!!」
という気持ちがますます昂まって興奮した。

ピストンを止めて、義姉の尻をがっちりと抱え込み、チ○ポの根元にしっかりと力を入れて押し付けた。そして、義姉のお尻ごと持ち上げんばかりに抉り立てた。

何度も何度も、押し付けたままグルングルンと掻き回した。
はじめは微かだった義姉の甘い喜悦の声が、掻き回されるたびにだんだんと太く、うなるような声に変わっていった。そのうなり声を聞いたらもう限界!!。

とうとう俺は義姉の背中に覆い被さり、その柔らかな乳房を揉み立てながら思いっきり放出してしまった!!

ズッピュウ~~~ン、ドックンドックン、ビックンビックン、ヒックンヒックン!!
義姉の膣もギュウ~~ッ!!と応戦!!俺は心臓がドッキンドッキン・・
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兄嫁が襲われて 【えっちな告白】

kage

2020/04/08 (Wed)

俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねて来て起こされました。

めぐみさん「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの聞いてもらっていい」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗で

スカートの奥からくっきりとエロく見える赤レースパンティは絶景で、俺のチンコをフル勃起させた。

めぐみさん「家まで、帰る時間が無いからシャワー貸して。それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?

聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱ぎ始めた。

めぐみさんは、赤のお揃いの下着で、ワンピースミニが足元に落ちると、ブラジャーが見えてパンティは紐のレースのTバック。

しかも、スケスケなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーのホックを外すと、立っているピンク色した乳首が見えて綺麗なおっぱいが、現れてきた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態で、めぐみさんのアンダーヘアを見ながら

チンポを触ってます。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いで

しまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさんは、パンティからはいて続いてブラジャーを着けて最後にワンピースミニを着た。

めぐみさん「悟くんありがとうね。代行もお願いね。後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう

言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、

「今からいいもん見せてやる」と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から

「いや、やめて・・・お願いやめてください。」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさか、めぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、

田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる

中井と犯すんやで。ただ、一回やった女には手を出さないんや。だから時々協力して、おれが犯された弱みを利用して       

おこぼれをもらう代わりに、木村に協力するんや。中井もおれと一緒やで。いい女やなー早くマンコにぶち込みてー

なーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「ダメ~~あっ、あっ、ん~やめて~お願いします、ダメ~~~アァァァァ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に、木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコがしまっていい気持ちいいなー。中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~ジュパ、ボジュ、ハー」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めてタマタマも舐めろよー」

犯されているのに、めぐみさんは言われた通り中井さんのチンポを持ってタマを舌を使って舐め始めて

快楽におぼれて淫乱になっているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの

家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここで

レイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんの

スマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレで

めぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに

声出したじゃねーか。写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。できません。もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、

ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「アアン、ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、

乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~凄くいぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを

入れられて、前と後ろから責められています。

めぐみ「あぁ、あぁ、またっ・・・・・あぁ、またっ・・・・・あぁぁぁぁぁぁぁ」

2人から交互にチンポをマンコと口の中に入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~凄くいぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。