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兄貴の嫁さん 【えっちな告白】

kage

2020/02/23 (Sun)

去年兄貴の嫁さん(36才)が足の怪我で入院しました。

退院して来たと思った矢先、今度は転倒して腕を骨折してしまったんです。

入院は避けられたのですが、義姉は恥ずかしいと半泣きで、旦那(兄)は単身赴任なので介護を私の妻に頼んでいます。

風呂に入れないので身体を妻に拭いて貰う程度でした。

数日後、携帯が鳴ると義姉でした。

頼み事があるから来てと言われ、行くと恥ずかしそうに私をお風呂(家族湯)に連れて行ってと言うのです。

もうびっくりです。

それなら家内が連れて行きますよと言うと、同性に身体を見られるのは恥ずかしいと言うのです。

そんなものかと納得し、私で良いなら行きますと言ってしまいました。

風呂の用意をし郊外の家族風呂に向かいました。

車中で姉は、「ごめんなさいね、無理な頼み事して」と謝りながらも嬉しそうでした。

正直義姉を女として見た事はなかったのですが、二人っきりの家族風呂に行く事に興奮していました。

天然温泉の家族風呂の看板を見つけ、ここにしましょうかと言うと黙って頷きました。

入ると内湯と外に小さな岩の露天風呂が有りました。

心臓がドキドキと高鳴りでした。

私が「さあ、脱ぎますよ」と言って一枚一枚脱がせようとすると、

「恥ずかしい~太ってるから」

と恥じらいを見せるんです。まだ女だと感じました。

構わず脱がせブラを残し、スカートを下ろすとピンクの透けたパンティが割れ目に食い込んでいました。

ブラのホックを外すと乳輪の大きな乳がこぼれてきました。姉は片手で乳首を隠します。

最後のパンティに手を掛けると、「イヤッ、恥ずかしい」と声を出しました。

構わず一気に脱がすと、恥ずかしいという言葉とは逆にシミが付いており、なんと濡らしていたんです。

私も興奮で勃起してしまいました。

私は急いで自分も服を脱ぎ、勃起を悟られないように義姉の後ろから腰を支えながら湯船に向かうと、密着し過ぎたのかお尻に勃起チンポが触りました。

義姉が「あらあら元気になったの」と言うので、「僕も興奮したみたいです」と正直に告白です。

すると義姉は、

「嬉しいわ~、あたしでそんなにしてくれて」

と色っぽい目で見るんです。この時、初めて義姉に女を感じました。

肩から掛かり湯をして湯船に入ります。

私が先に入り腰を支えながらゆっくり跨がせると義姉のまんこが見えてしまいました。

義姉も私の視線の位置で「見えた?」と聞くんで「ええ、少し」と言ってしまいました。

ゆっくりと入り、向かい合わせになった時です。

ちょうど勃起チンポとまんこが触れ合ったんです。

義姉が「ううっ」と声を出しました。

素股に勃起チンチンが潜り込んだので、私は腰を前後に動かしたんです。

何とも言えない心地よさです。

義姉も目を瞑りながら感じているようなので、私は片手でチンポを握り義姉のまんこに差し込みました。

「ああ~、いい~、固いわ~」と言いながら義姉は腰を小刻みにグラインドさせていました。

風呂でまさかのSEXまでとは…。

フィニッシュは尻を突き出させ、後ろからの中出しでした。

それから数日後また義姉から、「またお願いしていいかしら」と頼まれました。

内心、心待ちにしていました。

義姉を乗せ風呂に向かうと今日はもっとゆっくり出来るお風呂に行きたいと言うのです。

家族風呂は狭く時間も限られているので、私がノータイムのラブホに行きましょうかと言うと、

義姉が「うれしい~、前から行きたいと思ってた」と満面の笑みを浮かべて喜んでいました。

郊外へと車を走らせると岩風呂の看板のラブホが数軒あり、その一つに入りました。

久し振りのラブホに年甲斐もなく興奮してしまい、部屋に入るなり義姉の尻に興奮した愚息を押し付け、

「もうこんなになってしまいました」と擦り付けると、義姉も

「あたしもよ、お願い頂戴」

と言いながらスカートをまくりお尻を突き出すんです。

私はパンティを引き下ろし、濡れそぼったまんこに一気に挿入してしまいました。

義姉の大きな尻が前後左右に揺れ 感じる場所を探してるようでした。

発射すると回復不能と思い、我慢して浴槽に入りました。

広い岩風呂で二人ゆったりと入れました。義姉の垂れ乳を後ろから揉み上げると、また勃起して来ました。

すると義姉が、「ねえ、お口でさせて」と言いながらフェラチオです。

人妻の割にはぎこちないフェラでしたが、亀頭から裏スジを丹念に舐め上げてくれました。

私もお返しとばかりに、後ろから尻タブを開き黒ずんだアヌスからビラの長いまんこを舐めてあげました。

バックポーズのまま差し込むと、

「ああ~、いい~、奥まで奥まで突いて~」

と腰を押し付けて来ました。

腰をガッチリと掴み、浅く深く前後左右の膣壁にチンポをあてると、

「イキそう、ダメ~、イクイク~」

と言いながらイッタようでした。

介護風呂から不倫に発展してしまいましたが、私も義姉も生き甲斐を見付けたと喜んでいます。
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兄嫁に一目ぼれ 【えっちな告白】

kage

2020/01/30 (Thu)

これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は恵理子さん。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で2日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は粗チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の粗チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 兄嫁は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
 子供の養育費と慰謝料を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明のままを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。
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