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部長に狙われた妻 【エロい体験談】

kage

2019/08/06 (Tue)

私、山本順(仮名)29歳と、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。
同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。
由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。
私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。
 
 
入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。
頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でしたが、4年前の本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。

ダメ元で、今度一緒に見に行かない?と誘ったところ、以外にもokの返事が返って来ました。
由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれやブランド物も普通に興味のある女性でした。
初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。

薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になりサッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。
その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚しました。
社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。

経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態です。
そして、ある日の事・・私が経理部に書類を提出した帰りトイレでウンコをしていると、連れションしている2人の会話が聞こえてきました。

「週末の経営本部の旅行面倒だな~」
「部長が提案したらしいぜ・・」
「どうせ、由里子補佐を狙った作戦だろ・・」
「酔わせて、自分の部屋に連れ込むつもりかよ!」
「あはは・・でも、本部の飲み会で由里子女史の脚を触っていたからな~、でも、由里子も部長の強い推薦であの若さで課長補佐になったから、強く怒れないんだよ・・」
「なるほど!でも、由里子は結婚してるんだぜ!・・」
「ま~大人の関係ということで、いいんじゃないの・・」
「でも、由里子なら俺も一発お願いしたいよ!」
「みんな、そう思ってるよ!しかし、人妻で部長の狙っている女だからな~」
「多分、酔わされると思うから、才女由里子の乱れた姿を見れるかもよ・・」
「足元が乱れてパンチラを拝めるかもよ・・」
「才女のパンティか・・見てみたいですね~」

などと話していました。
私はショックでウンコが引っ込みました。
由里子の社員旅行・・どうしよう・・
その日の夜、私は由里子に旅行を欠席する様説得しましたが

「欠席?それは無理よ、部の公式行事だから・・でも、どうして?」
「い・・いや・・心配だから・・」
「心配?なにが?私が浮気をするとでも?」
「違うよ!無理矢理酔わされて・・という事もあるだろう!」
「大丈夫よ、私は自分の限界以上飲みません!心配しないで・・」

と言われました。

私は、経営本部旅行前々日の木曜日に吉田を呼び出しました。
吉田君は、私の2年後輩の社員です。社内の英会話スクールで知り合いました。
彼も由里子と同じ経営本部所属です。
一流大学卒で、私と違って幹部候補生です。
由里子の直属の部下で私と同じタイガースファンと言う事で親しくなりました。
夕方の居酒屋にて・・

「山本さん、話ってなんですか?」
「実は・・経営本部の旅行の件だけど・・」
「あさっての?それが?」
「言い難い話だけど・・由里子をボディガードして欲しい・・」
「えっ?どういうことですか?」

私は恥ずかしながらトイレで聞いた会話を教えました。

「そう言う事ですか・・確かに由里子さんは人気があります。才女で美人ですから・・」
「やっぱり、部長は由里子を狙ってるのか?」
「正直に言いますけど、多分その通りです。経営本部の女性は他に39歳と42歳の婚期を逃した見た目平均点以下の2人ですから、由里子さんがどうしても、人気が出ますよ・・」
「そうか・・心配だな・・」
「山本さん、心配するのは美人の奥さんをもらった男の宿命ですよ・・!逆に羨ましいです。」
「泊りの旅行は開放的になるから、心配さ!」
「分かりました。由里子さんのことだから・・大丈夫だと思うけど何かあったら助けますよ!」
「ありがとう!頼むよ!・・ところで、ビデオ撮影とかするの?」
「ええ・・写真とビデオは下っ端の私の役目ですよ・・」
「旅行が終わったら見せてよ!様子を知りたいし・・」
「本当に山本さん、心配性ですね・・分かりました(笑)」

取りあえず、少し安心しました。

旅行当日、朝ご飯を食べながら由里子に言いました。
「酒を飲みすぎるな!寝る前電話しろ!」
の2点です。
「分かったわ!だからそんなに心配しないでね!」
と言い着替えに行きました。
オレンジのシャツに白のミニを穿いて寝室から出てきました。
独占欲の強い私は由里子のミニから伸びた脚を部長と他の男社員に見せるのが悔しい気持ちになりました。
ストッキング越しに見えるつま先のピンクのペディキュアが色っぽく見えました。
器の小さい男と思われたくないので笑顔で由里子を見送りました。

由里子の旅行当日、私はパチンコで時間を潰していました。
何をしても、由里子が心配で落ち着かない時間が過ぎました。
夜の9時頃、吉田の携帯にTELしてみました。

「吉田?様子はどう?」
「う~ん、由里子さん結構・・飲まされてるけど大丈夫ですよ!」

その時、吉田のTEL越しに吉田!王様ゲームやるぞ!準備しろ!と、聞こえてきました。

「えっ?王様ゲーム?」
「山本さん、すみません!忙しいので!」

と言い切られてしまいました。
由里子大丈夫か・・?私は不安で胸が苦しくなりました。
もしかして、エッチな命令で困ってないか・・?
深夜1時を過ぎても、由里子からTELは着ませんでした。
私から何度携帯にTELしても、由里子は出ませんでした。
ひょっとして・・部長に・・と考えると眠れませんでした。
朝の7時頃やっと、由里子からTELがありました。

「由里子!TELする約束だぞ!」
「ごめんね・・酔って、寝ちゃった・・」
「何も、なかったか?」
「ないわよ、でも心配させてごめんね・・」

本当なのか・・?私は絶対の自信を持てませんでした。
昼過ぎに由里子は帰ってきました。

「ただいま!あなたTELしないでごめんね!」
「もう・・いいよ・・それより、スケベな事されなかったか?例えば・・王様ゲームとか・・」

由里子の表情が一瞬ドキッとした顔になりました。

「そんな事、する訳ないじゃない!も~変な事言わないで!」

由里子がウソをつきました。
何故、ウソをつく?
私に心配させたくないから?それとも・・・

旅行の2日後、私は吉田の家を訪ねました。

「由里子は大丈夫だったか?」
「う~ん・・かなり、飲まされてましたけど・・」
「王様ゲームはどうだった?」
「まあ・・それなりに・・」

吉田の歯切れの悪さが不安を募らせました。

「とにかく、ビデオを見せてよ!」
「山本さん、温泉の宴会ですから・・由里子さんコンパニオン状態で・・」
「少々の事は我慢するよ!早く見せて!」

観光のシーンを早送りにして宴会シーンから見ました。
部長の挨拶から始まり1時間位過ぎると、かなり乱れてきました。
男性12名は浴衣で、女性3名は私服でした。
女性軍で一番年下の由里子が酒を注いで回ってました。
立ったり、座ったりする度に白のミニがめくり上がり
ストッキング越しの脚が露出されてました。

「由里子さん、脚綺麗ですよね・・ミニだから、見えそうでドキドキしましたよ・・」

と吉田は笑ってました。
その後、由里子は部長につかまり、隣に座らされ飲まされてました。
肩に手を回されたり、脚を触られたりしていました。

「部長の奴!由里子を触りすぎだぞ!」
「飲みの時はいつもですよ・・我慢してる由里子さんは偉いですよ・・」

その後、由里子はかなり飲まされていました。
部長が由里子を立たせてチークダンスを始めました。
部長の右手が由里子のおしりを触っています。
由里子に注意されたみたいで、手を退けましたが、今度は由里子に気が付かれない様にミニスカートの後ろの裾を摘んで少しずつめくり上げていきました。
男性陣は大歓声です。
後ろ姿の由里子の太ももが表れてきました。
パンチラ寸前です。
その時、42歳の女子社員が

「由里子ちゃん!スカート危ないわよ!」

と叫び由里子は慌てて、部長の手を払いよけました。

「もう少しで、由里子ちゃんのパンティ見えたのに!」

男性社員からのブーイングに

「あら!それなら私のパンツ見せてあげるわよ!」

と42歳女子社員は言い返してました。

「経営本部のマドンナ、才女の由里子ちゃんのが見たいの」

と逆に突っ込まれ笑いが起こってました。
私はビデオを見ながら

「人ののパンティを見ようなんて図々しい連中だな!」

と怒り心頭でした。

「ボクも、もう少しで由里子さんのパンティが見えそうで期待しちゃいました・・」

と吉田が言ってきました。

「お前な・・」

私は、少々呆れてしまいましたが、私が何度も見ている由里子のパンティの価値の高さに驚きました。
由里子のパンティを見たいと思う男が大勢いる現実に戸惑いを感じました。
その後も由里子は飲まされてました。
ちょっと飲みすぎだな・・と思っているとき、王様ゲームが始まりました。

「山本さん、ここから先は見ないほうが・・」
「いいんだよ!」
「でも・・由里子さんも、それなりに・・」
「とにかく、由里子の状況を知りたいんだよ!」

王様ゲームで由里子はどんな事をしたんだ・・?

由里子はどんな事をされたんだ・・?
私は不安な気持ちでビデオを見続けました。
最初は軽いお題目でしたが、段々とスケベなお題目になっていきました。
そして、由里子が当たりました。

「3番と6番がキスをする!」
「え~?私出来ません!」

由里子が立ち上がました。

「ダメだよ!由里子ちゃん!拒否したらゲームにならないよ~!」
「でも・・私、結婚してるんですよ!」
「俺もしてるよ!」

相手の40歳ハゲ課長がニヤけながら言い出しました。

「で・・でも・・」

と言いながら、観念したのか由里子は座敷の真ん中に歩き出しました。

「吉田君、ビデオは止めておいて!」

由里子は撮影係りの吉田に命令してました。

「分かりました・・」

と言いながら、吉田は撮影を続けてました。
大歓声の中、軽く唇が触れる程度のキスをしていました。
由里子は顔を真っ赤にしていました。
私は怒りで爆発しそうでした。

「山本さん・・ビデオ止めましょうか・・?」

吉田が私の心情を察して聞いてきました。

「由里子はまだ何かやるのか?」
「ええ・・まあ・・」

5ゲーム目に、また由里子が当たりました。

「4番が8番の股間をさわる!」
「無理です!絶対無理!」亜希子が触られる側でした。

相手は福部長です。

「大丈夫!パンティの上から軽くタッチするだけだよ!」
「触らせれられる訳ないじゃないですか!」

由里子は必死に抗議していました。
その時、由里子を狙っている部長が助けに入りました。

「おまえらな~由里子ちゃんは人妻だぞ!それは無理だよ!お題目を変えてやれ!」

正義感か?嫉妬か?分かりませんが、とにかく部長が助けました。

「そ・・それじゃ・・やり直しましょう!ラストゲームとしましょう!」

吉田の声でした。一瞬白けたムードが元に戻りました。

「それではラストです!最後は1人です!男が当たったら浴衣とパンツを脱いでダンス!女が当たったら1枚だけ脱いでそれをオークションする!それでは・・5番!」

又しても・・由里子でした・・

「え~?私?1枚だけ脱げと言われても・・」

オレンジのシャツと白のミニの由里子は困った表情でした。

「由里子ちゃん!連続キャンセルはダメだよ!」
「で・・でも・・」
「大丈夫!脱いだら俺の浴衣貸すよ!」

副部長が言ってきました。
本当に脱ぐのか?私は爆発状態です。
困った由里子は顔を赤らめながら

「それじゃ・・ストッキングを脱ぎます・・」

と答えました。
やはり下着を見せるのは抵抗があったのでしょう。

「お~!ストッキングか~!」

男たちは盛り上がっていました。
由里子は中央に立ちストッキングを脱いでいきました。
ミニの為パンティが見えないように細心の注意を払いながらストッキングを下へずらしていきました。
男たちは静まり返っていました。

「由里子さんのストッキングを脱ぐしぐさ色っぽいですね・・」

と吉田が言いました。

「お前は一言多いんだよ!」

私は怒鳴りつけました。
由里子のストッキングがやっと膝まで脱げてきました。
本当なら、絶対見れない由里子のストッキングを脱ぐシーンに男たちは見惚れているようでした。

「ああ・・恥ずかしい・・」

由里子は脱ぎ終わったストッキングを丸めて司会者に渡しました。

「それでは、オークションを始めます!経営本部のマドンナ、才女の由里子課長補佐が一日中穿いていたストッキングです!1000円から!」

2000!3000!4000!と値が上がって行きました。

「ひょっとしたら、由里子さんの匂いが付いてるかもしれませんよ!!」

その言葉で1万円まで値が上がりました。その時です!

「5万円!」

と部長が大声を上げました。
室内は一瞬静まりました。
そして部長が競り落としました。
部長は由里子のストッキングを受け取るとその場で由里子に返しました。

「他の奴が手にすると、絶対匂いを嗅ごうとするから・・早く、トイレにいって穿き直してきなさい・・」
「部長、ありがとうございます・・」

由里子は超感動モードでした。
ストッキングを穿き直して部屋に戻った由里子は部長とツーショットで飲んでいました。
そのうちに由里子は酔いから居眠り状態でした。

「由里子ちゃんが辛そうだから、部屋に連れて行ってあげるよ・・」

と部長が言いながら、由里子を宴会場から連れて行きました。

「おい!由里子は部長にヤラれたのか?どうして誰も助けないんだ?」
「それは・・部長は次期取締役候補で権力者だから・・」

吉田は答えました。

「権力者だからって人のを寝取っていいのか!?それより・・2人は由里子はどうなった・・?」
「それなんですが・・」

吉田は話し始めました・・

「由里子と部長はどうなったんだ!」

吉田は困った表情で話し出しました。

「実は・・部長が由里子さんを連れ出して10分後に様子を見に行ったんですよ・・部屋を間違えた振りをして部長の部屋に入ったんですけど・・」
「どうなってたんだ?」

私は最悪の結果を予想して泣きそうでした。

「非常に・・言いずらいですけど・・酔い潰れた由里子さんを部長が・・・」
「どうしたんだよ・・?」
「上半身・・裸にしていました・・・」
「ふざけるな!クソ部長!!」

私は怒りモードマックス状態でした。

「部長が部屋に入って来た私にびっくりして・・お前、出て行け!と大声で叫んだんですよ・・その声で由里子さん・・起きたのか・・いや~と叫んだんですよ・・そしたら、部長・・急いで、部屋を出て行きました・・」
「それじゃ・・由里子は・・」
「ええ・・最後まではいってないです・・」

私はホッとした気持ちと脱がされた悔しさで気持ち悪くなってきました。

「クソ部長の奴!由里子のおっぱいを見たのか・・吉田・・お前も見たのか・・?」
「えっ?い・・いや、暗いから・・見えてません・・」

多分、吉田は由里子のおっぱいを見たのでしょう・・
私に気を使って見てないと言ってますが・・

「それにしても・・由里子は本当に酔いつぶれてたのか?意識があって、合意の上だったのか・・?」
「由里子さんは浮気をする女性じゃないですよ!」
「そうだといいんだが・・、それにしても会社の様子はどうなんだ?」
「お互い大人ですから・・」

家に戻ってからも興奮状態でした。
転職覚悟で部長を殴ってやりたい気持ちでした。
なかなか寝つけないでいると、深夜2時過ぎに由里子の携帯が鳴りました。メールでした。
まさか・・部長?
私は由里子の携帯を手に取りました。メールの内容は

「なんとか、山本さんをごまかせました。安心してください。」

と書かれてありました。
送信先は・・吉田でした!
ごまかす?どう言う事だ?

夜が明けて、いつもの様に由里子と朝ご飯を食べてました。
由里子の表情は普段通りでした。

「どうしたの?私の顔を見てばっかりよ!」
「い、いや・・別に・・」

この場で真相を問いただしても由里子は本当の事を言わないと思ったので、何も言いませんでした。
仕事が終わって、夜の8時に吉田のマンションに行きました。

「あれ?山本さん!どうしたんですか?」
「話があってな・・上がらせてもらうよ!」

私は断りもなく部屋に入りました。

「山本さん、話ってなんです?」
「吉田・・お前、俺にウソを言ったな!由里子が全部白状したぞ!」

私の誘導尋問に吉田の表情は青ざめてきました。

「あ・・す、すみません!由里子さんと関係をもってしまいました!」

想定外の答えに私は絶句してしまいました。

「由里子さんを部長から助けた後、由里子さんを自分の部屋に連れて行って・・慰めてあげてたんですけど・・」

私は吉田をぶん殴りました。

「すみません!入社当時から由里子さんに憧れていました。旅行で由里子さんの色っぽい姿を見て、我慢できませんでした!」

吉田は土下座をしていました。

「お前が由里子に憧れるのは勝手だよ・・でも手を出して良い女と悪い女の区別も出来ないのか!由里子は俺のだぞ!」
「す・・すみません・・」
「無理やり襲ったのか?犯罪だぞ!」
「私が抱きついた時・・抵抗されましたけど・・キ・・キスをしたら・・受け入れてくれました・・」

由里子が吉田を受け入れた?
私は更にショックを受けました。

「とにかく・・お前との友人関係は今日で終わりだ!当然、慰謝料は払ってもらうからな!」

私は吉田の部屋を出て行きました。
あの由里子が他の男に身体を許した・・
信じたくない現実に涙が出てきました。
家に戻って20分後に由里子が帰って来ました。

「ただいま!残業で疲れたわ・・」

紺のスーツに膝上のスカート、白いブラウスの由里子を見つめました。
スーツを脱いでソファーに座った由里子が私に

「どうしたの?元気ないわね~?」

と、言ってきました。
吉田と部長はこのブラウスの中のブラジャーに隠されてる由里子のおっぱいを見たんだ・・
更に吉田は、このおっぱいをさわり、揉んで、乳首を吸ったんだ・・そして・・
スカートを脱がし、ストッキングとパンティも脱がし・・
由里子のアソコに顔を埋め舌で舐め回した・・
俺だけの由里子の身体を由里子は他の男に自由にさせた!
嫉妬と憎しみが沸いてきました。

「由里子!お前は分別のある女だと思っていたけどな・・どうして、吉田と寝たんだ!」

私は大声で怒鳴りつけました。

「ああ・・」

由里子は震えていました。

「あなた・・どうして・・吉田君が言ったの・・?」

由里子は顔面蒼白です。

「自慢しながらお前のセックスの事を聞かされたよ!」
「う・・うそよ!」
「俺を裏切ったんだな?吉田と寝たんだな?」
「あ・・ああ・・ごめんなさい・・吉田君と一度だけ・・」

私は由里子の頬にビンタをかましました。

「ふざけるな!この淫乱女!どうして吉田に抱かれたんだ!?」
「ごめんなさい・・旅行で、たくさん飲まされて・・部長に抱かれそうになってた時・・吉田君が助けてくれたの・・部長がまさか、そこまでやるとは思わなかったから、私ショックで・・吉田君が慰めてくれて・・」
「感激して、お前が誘ったのか!?」
「違います・・そしたら吉田君にずっと・・好きだった・・と告白されて・・抱きつかれて・・」
「好きと言われたら誰にでも身体を許すのか!!」
「違うわ!・・あの時、吉田君が助けてくれなかったら、私は部長に身体を奪われてたわ・・誰も逆らえない部長を相手に助けてくれたから・・嬉しくなって・・もちろん、だからって吉田君に身体を許す気は無かったわ・・でも彼の必死の告白に一度だけならと・・」
「お前な・・1回も100回も罪は罪だよ!」
「分かってるわ・・とんでもない過ちを犯したと今は後悔してます・・お願い・・許して!」
「勝手を言うな!ふざけるな!」・・・・・
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女上司と出張中に【エッチな体験談】

kage

2018/08/15 (Wed)

私は28歳になる独身サラリーマンです。
2年前に付き合っていた彼女と別れてからステディな関係の女性はいませんでした。

そんな私が今年、別の部署に移動しました。
その部署の部長はなんと女性なのです。
その女性部長は相当仕事ができるらしく、私の会社では女性は課長でもなかなかなれず、まずは異色と言っていい存在ですので、私も彼女の存在だけは知っていました。
見た目は・・・というより、雰囲気もですが櫻井よし子のような感じで、落ち着いた感じの美人女性です。
もっとも、45歳なので櫻井よし子よりも若くて綺麗です。
彼女は20代の時に社内結婚をしたらしいのですが、30代になると離婚してしまい、彼女が会社に残って、ご主人の方が退社したようです。
そんな訳で意味もなく冷たい女のようなイメージができてしまっており、しかも、出来過ぎる女性というのはなんとなく近寄り難い感じがするのか、決して感じの悪い人ではないのに、やや敬遠されているような感じのところがあり、私も皆と同じように初めの頃はなんか近寄り難いように感じていました。
しかし、流石に女性で部長に抜擢されただけあって、こちらの仕事の内容もきちんと把握してくれており、仕事の指示も的確なので次第に好感を持ってきました。
勿論、それは女性に対する好感ではなく、上司に対する好感でした。
その女性部長=Bさんは、以前の部署の上司だった部長とは雲泥の差でした。
以前の部署の部長は、課長や係長クラスは勿論、我々のような平社員の間でも寄ると触ると悪口を言われていましたが、Bさんは女性だからという理由で特別な目で見られてはいましたが、そういった悪口を言う人はなく、特別な目で見ていること自体が性差別だと思うほどでした。

数ヶ月後、私とBさんが東南アジアに1週間程度の出張をすることになりました。
普段は部長クラスと一緒に出張することなどないのですが、少し特殊な事情があったのです(詳しくは書けませんが)。
最初の2~3日はお客さんも交えての夕食ばかりだったこともあり、少し緊張気味だったのですが、それでもその間にBさんの意外に気さくで社交上手な面を知ったため、次第に親しみが湧いてきました。
4日目の夜は接待等も無かったため、Bさんと二人で食事をしました。
二人とも、軽くアルコールが入っていたせいか、いつもより饒舌になっていました。

「ここだけの話だけど」

Bさんが教えてくれたのは、以前の部署に居た時に提出した企画案を見たのと、以前の部長が人を使う面でやや難があるという会社側の評価(当然の評価ですが)があり、私を自分の部署にと引っ張ってくれたとのことでした。

「だから頑張って」と言うBさんに、私は少し感動すらしていました。

酔いも手伝って、二人とも普段は話さないような本音も話し合いました。
Bさんも自身の会社による評価が以前の夫よりも高かったことなどから夫婦に溝ができたことなど、プライベートな話もしてくれました。

「もう男はこりごり」などと言うので、
「Bさん程の美人が勿体ないですね」と言うと、
「仕事は評価するけど、お世辞は評価しないわよ」と笑って言う。

私は「全然、お世辞じゃないですよ」と半分真顔になって言いました。

ホテルに戻ってからもお互いになんとなく名残惜しいような飲み足りないような気分で、Bさんの部屋でルームサービスを取り、一緒に飲むことにしました。

「でも、女性の部屋に・・・」と私が言うと、
「何が『女性の部屋』よ。もん太君はまだ20代でしょ?45歳のオバサンにそんな遠慮する必要なんてあるの?」と笑って言いました。

折角の機会なので一緒に飲みたい気もあったので、それ以上は何も言いませんでしたが、実際は妙なドキドキ感があり、Bさんを上司ではなく、女性として意識しないわけにはいきませんでした。

部屋で飲んでいる時に、

「実は俺、転部が決まった時、女性の上司かぁ・・・って、正直思ったんですけど、Bさんは特別ですね」と言うと、
「どう特別なの?」と訊かれたので、
「男女平等と言いながら、実際は男性社員は女性社員をあまりあてにしていないし、実際女性社員は無責任なところが多いと思いますから。Bさんは、男の上司より余程仕事もできるし、働きやすいです」と答えると、Bさんは何も言いませんでした。

多分、他の女性社員に対しては、同じような感想を持っていたんだと思います。

「でも、私みたいに離婚して旧姓に戻ってもそのまま同じ会社に居座っている方が変わった女だと思われるしね」と言うので、
「でも、会社の方が必死で引き止めたとか聞いていますけど・・・」と言うとそれにも答えませんでしたが、少し寂しげな表情を浮かべました。

Bさんのような美人なら仕事なんかできない方がいいのかなとさえ思いました。

「ま、仕事の話は止めて、他の話をしましょう」と言うことになり、
「もん太君は結婚の予定はまだないの?」と訊かれたので、
「結婚どころか彼女も居ませんよ」と答えると、
「もん太君なら女子社員の評判もいいし、彼女ぐらい簡単に見つかるでしょうに」と言うので、
「Bさんみたいなタイプの人が居れば」と、これは茶化すつもりで言うと、
「そうね、私も20歳若かったら、もん太君にアタックするかも」と笑って言われたので、
「今アタックしてくださいよ~」と言いました。

「もん太君位の年代だと私位の年齢のオバサンは女として意識できないでしょ」と言うので、
「こんな美人を?」とBさんを見つめました。

尤もBさんから見たら、見つめたと言うより酔いが回って目が据わっていたように見えたかもしれませんが・・・。
私が見つめると、Bさんは少し怯んだように見えました。
その“怯み”が何故か私の情欲に火を着けました。
それまで押さえていた欲望にアルコールが火をつけたのかもしれません。

私は吸い寄せられるようにBさんの傍らに行き、「俺を男として意識できないんですか?」と言いながら、迫っていました。

「だって、もん太君は部下の若手社員だから・・・」と、少し怯えたように言うBさんに「俺も男です」と言って、強引に唇を重ねました。

Bさんは、私を突き放すようにしようとしますが、火が着いてしまった私は、強引にBさんの唇をこじあけて舌を差し込みました。
ふと、「こんなことして」と思いましたが、もう「ままよ」という気持ちなのと、Bさんなら会社にこのようなことをされたと言わないような気がしていたのです。
彼女も私を自分の部屋に招き入れたのだから、自身が会社に管理不行き届きと言われるようなことはすまいという我ながら狡い考えも頭の中を掠めました。

舌でBさんの口の中をまさぐっているうちに、だんだん彼女の抵抗する力が弱まってきました。
私はBさんのシャツの上からブラジャーのホックを外すと、手を差し入れてその乳房を揉みしだきました。
40代の女性の乳房に触れたのは初めてでしたが、思いの外、弾力も張りもあり、20代の女性となんら変わらない感触でした。
口を離すと「もん太君、ダメよ、ダメ・・・」と言いましたが、私は「したい・・・Bさんとしたい」と言って、とうとうBさんの上半身を裸にしてしまいました。

Bさんは、両手で胸を隠しながら、

「こんなオバサンなのに・・・我慢できなくなっちゃった?」と訊くので、
「我慢できません」と答えると、
「ここにいる間だけよ。それと絶対誰にも秘密」と言うと、
「シャワー浴びさせて」と言って、バスルームに消えて行きました。

私はBさんの部屋のベッドで彼女が出てくるのを待ち、交代でシャワーを浴びに行きました。
シャワー浴びて出てくると、Bさんはシーツをかけてベッドに横になっていました。

私はその横に体をすべり込ませるとすぐに唇を重ねました。
今度はBさんも抵抗なく私の舌を受け入れ、私にされるままになっていました。
私は彼女が巻いていたバスローブをほどくと、意外に豊満な胸を揉みながら首筋から肩にかけてキスの雨を降らせました。
Bさんは喘ぎ声はあげませんでしたが、苦しげに眉をしかめながら吐息を荒くしていました。
もうこうなると、上司と部下だろうが何だろうが、単なる男と女でしかありません。
私はたわわな乳房の先端にある小さめの乳首を口に含みました。

「アッ・・・」という小さな声をあげて彼女は私の頭に腕を巻き付けてきました。

乳首が感じるみたいだなと思った私が念入りに乳首を舌と唇で愛撫すると、彼女は少し背を仰け反らせるようにして、「アッ・・・アッ・・・」と小さな喘ぎ声をあげました。
下腹部に手をやると濡れたような柔らかさの濃い目のヘアーがあり、さらに下へ手を進めると中指が熱く潤った部分を捉えました。
その潤いを指ですくうようにしてクリトリスをなでつけると、「アッ!ダメ・・・」と言いながら弓なりになって腰を突き出しました。
私はそのまま下腹部に舌を這わせていくと、やや抵抗して閉じようとする彼女の足を広げ、すでに熱く潤っていた泉を舌ですくいあげました。

「ダメっ!ダメっ・・・」

彼女は私の頭を押さえ付けて逃れようとしますが、私は彼女のヒップを両手で抱くようにしながら構わずクリニングスを続けました。
Bさんのそこは若い娘とは異なる熟れた女性の匂いがしました。
興奮した私はAV男優の真似をして、「ズズズーッ」という音を立てるようにしながらクリニングスを続けると、「アァーッ!ダメっ!ダメっ!ダメぇ~!」と言いながら激しく腰をくねらせるので、クリニングスを続けられなくなり、上にあがって行って、「感じますか?」と訊くと、Bさんが上気した顔で「凄く・・・こんなの初めて・・・」と言いました。
キスをしながら中指を膣に挿入すると「あぁ~ん」という声をあげながらさっきより大きく背中を反らせました。
もう入れたくて仕方なくなった私は、彼女の足を広げて体を割り込ませると、入り口にペニスをあてがいました。

「コンドーム持ってないけど、ちゃんと外で出しますから」と言うと、Bさんは「大丈夫。私もう妊娠しないから」と言いました。

後で聞いた話では、妊娠できない体になったというのも離婚の理由の一つだったそうです。

「中で出してもいいんですか?」と訊くと頷くので、私は一気に彼女の中に入って行きました。

「アッ・・・」と言ったきり顎を突き出すようにして苦しげな彼女の感触を私は驚きを持って楽しんでいました。

Bさんの膣内の感触は思わず「キツイ!」と言いたくなる感触だったのです。
ゆっくりと腰を動かすと粘膜が自分のペニスを押し包んだり引っ張ったりするような感触でした。
溜まっていたのでアルコールが入っていなければあっという間にイッてしまいそうな感触でした。
腰の動きを速めると、「あぁ・・・凄い、こんなの初めて・・・」なんて言ってくれるので、ますます張り切って腰を動かすと、もうBさんも上司ではなく、一人の女性として官能の渦を楽しむかのように悶え声をあげていました。

「アァーッ、凄い、こんなの・・・こんなの初めて・・・」

普段のBさんからは想像もできない乱れように興奮した私は、一気に射精寸前まで昇り詰め、「出そうだけど、本当に中でいいんですよね?」と再確認し、彼女が頷くのを見た途端に、溜まっていた精液を彼女の中に思い切り吐き出しました。

「セックスって、こんななんだ・・・」

つぶやくBさんに「良かったですか?俺?」と訊くと、「セックスがこんなにイイと思わなかった」と言ってくれました。
その後のBさんとのベッドトークによると、Bさんはこれまで以前のご主人以外との性交渉をしたことが無かったこと、そのご主人とのセックスも数えるほどしかなく、クリニングスをされたのも今回が初めてだったことなどがわかりました。

「もん太君も気持ち良かった?」と訊かれたので、
「気持ち良かったどころじゃないですよ。今までで一番かも?」と言うと、
「嘘。もん太君はお世辞ばっかりね」と言うので、
「本当にお世辞じゃないです、Bさんみたいなのを『名器』っていうのかも」と答えましたが、うまく説明できたかどうかわからないのでお世辞と思ったかもしれません。

「じゃぁ、フェラチオもしたこと無いんですか」と訊くと、言うまでも無く「したこと無い」でした。

尊敬の念すら持っている上司のBさんに自分のペニスをしゃぶらせる・・・。
そんな征服感にも似たことをしてみたいという気持ちがムラムラと湧き起こってきた私は、Bさんにフェラチオをして欲しいと要望すると、予想外にあっさりOKしてくれました。

「どこをどんな風にしたらいいか教えて」と言うので、兎に角、亀頭周辺を重点的にと伝えて口に含んでもらいました。

『あのBさんに自分のペニスをしゃぶらせている』という興奮で私のペニスはグングンと膨張して行きましたが、流石にツボを心得たフェラチオとは言えず、しばらく精神的な満足感と興奮を味わった後、攻守交代してもらいました。
Bさんをうつ伏せにした私は背筋からヒップにかけて、そっとタッチするかのように舌を這わせました。
彼女は背中が結構感じるらしく、時折、「アッ!そこ、ダメ・・・」と言いながら体をピクンピクンさせていました。
私は彼女のヒップを心持ち持ち上げるようにすると既に熱く潤っている部分に沿って舐めあげました。

「あぁ・・・そんな・・・ダメ・・・」と言いながらも腰をくねらせているので、私はヒップを掴んで左右に押し広げると、秘肉の部分に舌を這わせながら中に押し入れるようにしました。

Bさんは相当感じているらしく、腰をくねらせながら時折「ヒッ・・・ヒッ・・・」と声をあげ、その度毎に愛液が溢れ出ました。
私はその様子を見て興奮し、後背位で挿入しました。

「あぁ・・・こんな格好でスルなんて・・・」と言いながらも、私が腰を動かす度に愛液が溢れて来て、そのうち肉襞がめくれる度に白く濁った本気汁が私のペニスにまとわりついてきました。

「入っているところがよく見えますよ」と言うと、
「嫌、恥ずかしい・・・」と言うので、私はよりサディスティックな気分になり、ヒップを鷲掴みにすると激しく腰を打ちつけました。

ペッタン、ペッタンとお餅をつくような音を立てながらも激しく腰を動かしているうちに射精感がこみあげてきたので、「出していいですか?」と訊くと、彼女は喘ぎながらウンウンという風に頷きました。
わざと下品な言い方で、「Bさんのオマンコの中に出しますよ」と言うと、彼女は「あぁ~ん、出していっぱい・・・」などと言うので、彼女らしくないその言葉に興奮した私は再び彼女の中に精液を思い切り吐き出しました。
中出しというのは本当に気持ちが良いものだなとしみじみ思いながら、ペニスを引き抜くと、彼女の膣口からは私が発射したばかりの精液がドロッと流れ出るのが見えました。

こんな感じでその晩は明け方近くまで5回もセックスしてしまいました。
10代の頃ならいざしらず、20代後半になって1日に5回も射精したので流石に心地良い疲労感を感じました。
Bさんの前夫は新婚の時でも、せいぜい週に1~2回程度しか体を求めてこず、しかもセックスする時もおざなりの愛撫で彼女が濡れたか濡れないかのうちに挿入してきて、1~2分腰を振ったかと思うとすぐに射精してしまうのが常だったそうです。
だからクリニングスなんかもされたことがなく、(SEXというのは)ちょっとは感じるけれど、どちらかと言うと男性を満足させるためのものーといったようなイメージを持っていたそうです。

「こんなに気持ちが良いものなのね」

少し照れくさそうに言うBさんは、自分よりも17歳も年上の女性、しかも上司でありながら可愛らしく見えるほどでした。
結局、インドネシア滞在中は毎晩やってやってやりまくるという感じでセックスしました。

Bさんは「日本に帰ったら今までのことは忘れてね」と言われていましたが、本当に日本に帰ったらインドネシアの出来事が夢だったかのように何事も無い顔をしている上司になっていました。
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