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高校生の時、叔母と 【エロい体験談】

kage

2019/08/16 (Fri)

高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。

俺の家から車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、海外出張が多かった。

実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。
同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。

父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。
同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。

母親はあきさんに

「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」

とか勝手に頼みやがった。叔父さんも中国から電話で、

「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」

なんて言い出した。

生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、
身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。

おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、
口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。

実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。

頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、

「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」

という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、

「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」

と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。
彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。

「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw)にも大丈夫って言ったのに・・」

エプロンをつけたあきさんは、

「駄目だって。こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」

と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。

俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。
とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。

結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。

飯はおいしかった。俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。

俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。

ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。お茶を持ってきたあきさんに、

「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」

と聞くと、

「え?今日は泊まるよ。さっきビールのんじゃったし」ととんでもないことを言い出す。
「あ、そうなんだ。ふーん。じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」

と何でもない振りをしてテレビを見たが、

「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」

とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。
そんな俺にまったく気づかず、

「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。年だなあ」

とか言い出すあきさん。ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。

「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」

と中途半端な台詞を言う俺。

「えー。今やってよー」

そりゃそういうよな。
正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。

俺のマッサージははっきり言って上手い。噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ?」とリクエストが飛ぶほどだ。
そこで本当に揉むわけにはいかないが。

2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。
ツボにばいると、びくっとするあきさん。恐ろしいことに、

「ああ、、凄く気持ちいい・・」

と溜め息交じりで声をもらす始末だ。当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。
いかん、これはいかん。

そのまま首筋をほぐすと、

「あ、、そこもいい、、。こうじくん本当に上手・・・はあ、、」

と声もかすれ始めた。もう限界だ。
俺は思い切って、

「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」

と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。

「嫌だったら」の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。

目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。
ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。腰を少し強めに押すと、

「ああん・・。そんなとこマッサージされるの始めて・・。すっごくいい・・きもちいい・・」

とかすれた声を上げるあきさん。無理だ、もう限界だ・・・。

「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」

と俺が言うと、そのまま仰向けになって、

「ありがとー、、。力強いよねー」

と俺の二の腕を触る。
ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。

「ちょ、、、こうじくん?なに?」
「ああああ、あきさん、、うううう、、」

テンパってキスをしようとする俺。

「こらこらこら、、ん、、、」

とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。
もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。

何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、

「こら、、だめ、、やめなさい!!」

と下からビンタされた。
その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、

「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」

と言い、2階の自分の部屋に戻った。

布団にくるまり、

「やばいやばい、、ああ、、どうしよう、、あきさん怒ってるかな、いや泣いいてるかな、、、抜いときゃよかった・・。ああ、、もう家出しかないんじゃねえか・・」

とパニックになりつつ、さっき揉んだ胸の感触を思い出してまたビンビンになったり、分けがわからなくなっていた。
するとノックの音がして、こうじくん?とあきさんの声が

「ああああ、、はははははい、、」
「入ってもいい?」

俺はあせったが、あ、、どうぞ、、いや、、と言っているうちにあきさんは部屋に入ってきた。

ベッドに座りなおし、情けない顔をする俺の横に座ったあきさんは、

「ごめんね・。私も考えなしだったよね・・。もう気にしてないから・・。」

俺はひたすらごめんなさいごめんなさいといい続けると、あきさんは、もう謝らないで、と笑っている。

「それに、ちょっと嬉しかったな。こうじくんみたいに可愛い彼女がいる高校生に迫られるなんて」
「かかか可愛いって・・。あきさんのほうがいいですよ」

とバカなことを言う俺。
もー、と笑って俺を叩くあきさん。調子にのった俺は、本当ですよ!!と目を見て言うと、

「・・・・こうじくん、もう大人なんだねー」

と目をそらさずに言う。

「大人、、っていうか、やばいくらいエロいこと考えちゃうな・・。ごめんねあきさん」

ううん、、と言うとあきさんは、そっかー、私でもそんな相手になるなんてねー、と心なしか嬉しそうにさえ見える。
いかん、調子にのってはいかん、と思いつつも、なるよ!!

嫌だったらごめんだけど今も必死で我慢してるんだから・・、と告白してしまうと、

「うーーん・・・。どうしよう、、、」

となぜか悩むあきさん。だめかな?そりゃだめだよね、ごめんごめん、、といまいち押し切れない俺。するとあきさんは、

「・・・・秘密に出来る?・・絶対に誰にも言わない?」

まじか・・・。っていうかあきさん人妻だぞ、、。
っていうか叔母さんだし。血はつながってないけど。

俺はぶんぶん首を立てに振った。
するとあきさんは急に立ち上がって、

「・・だめでしょ!!もうこの話は終わり!全部内緒だからね、、。お風呂頂いてもう寝ちゃうから。こうじくんも明日学校でしょ、もう寝なさい!!」

と笑いながら部屋を出て行った。

なんだよ・・。俺は一瞬むかついたが、良く考えたらそりゃ当然だ。
とにかく一発抜いて寝たらいいわけだ、トランクスとTシャツになって電気を消した。

突然だが俺のオナニーはじっくり時間をかける。今日のように抜群のオカズに恵まれた日は特にそうだ。

俺は柔らかかったあきさんの胸の感触と、上から眺めた時の顔、揉んだ肩の感触、キス、などを思い出し、
出そうになっては止め、冷静になってはしごき、至福のオナニーを楽しんだ。

約1時間、何回も寸止めを楽しみ、そろそろ終わろうかという時、ノックの音が。
まさかと思いドアを開けるとなんとそこにはバスタオルを巻いただけのあきさんが、、。

「絶対・・・絶対内緒にできる?」

俺は当然頷き、あきさんを部屋に入れ、ベッドになだれこんだ。
キスをしながらバスタオルを取ると、始めてみる大人の女性のおっぱいが。触ると柔らかい、想像以上に気持ちいい。あきさんは、

「このくらい、、いいよね?家族みたいなものだし、、。大体私が悪いんだし、、」

と独り言を言っている。俺はもうそれどころじゃないので、胸をしゃぶったり、お腹を舐めたり、何をどうしていいかわからないが、
とにかく触ったり舐めたりしてみた。

「私だけ裸はないよー」

と言いながら、あきさんは俺のTシャツを脱がす。俺はその流れでトランクスを脱いだ。ビンビンになった奴がビヨーンと飛び出て腹筋に張り付いた。

あきさんは少しびっくりした顔で、大きい、、ね、と言いながら右手で俺のものを握った。

気持ちよさに俺がびくっとすると、笑いながら、ちょっと大きすぎるよ、こうじくん、とゆっくりしごいた。
ああ、、といい俺が声を漏らすと、面白い、、また笑う。

「・・遊ばないでよ・・」
「ごめんごめん、、。でも真面目にしたら何か悪いことみたいだし」

悪いことじゃないのかな、と思ったがそれは言わなかった。

「ああ、、もう・・。こうじくんとこんなことしてるなんて、、、どうしよっか?」

俺は多分血走った目で、どうしようとかって、ひどいよあきさん、、。俺本当に初めてなんだし、俺だってわかんないよ!!と半泣きになって怒ると

「そうだよね、、。ごめんごめん・・」

といいながら俺のものを握って、入り口と思われるところにあてがう。話に聞いたとおりそこはちゃんと濡れていた。ぬぷっと先が入るとあきさんはおれの腰を掴み、

「ゆっくり、、ね?こうじくんの、その、すごく大きいから」

と俺の目を見て小さな声で言う。それだけ出そうになったが、うなずいてゆっくりゆっくり入れていった。

「ああ、、、すごい、、。硬い・・」

AVみたいな台詞を言うあきさん。奥まで入れるともう動けなくなった。やばい、、、出る。。

「あきさん、、俺、でそうなんだけど」

俺の頭を抱えてキスをしたあきさんは、大丈夫、、、、。このままでいいよ、、。と言ってくれた。

子供が出来にくいという話を酔っ払った叔父さんが話していたのを思いだして、俺はお言葉に甘えて一回腰を引き、またゆっくり奥に突っ込んだ。

だめだ、、気持ちいい、、想像以上に気持ちいい、、。俺は、うう、、と呻くとそのまま中に大量に発射した。

ビクビクしながらの発射が収まると、俺は腰から力が抜けそうになった。
俺があきさんを上から抱くと、あきさんは俺の背中に手を回して、少しは落ち着いた?とささやいた。

結局その晩、俺は3時間で7回発射した。最後はあきさんも大きな声を出して俺の名前を呼んでいた。全部普通の体位だったが、ひたすら腰を振り続けた。

「もう、、無理、、ごめん、、。こうじくん。。終わり、、。」

とお腹を上下させながらあきさんが涙目で頼むので、俺は続きを諦め一緒に寝た。
両親が帰ってくるまで、あきさんは3回俺の家に泊まり、その度に10回近く俺はあきさんの中に出した。

一緒にお風呂に入ったときは、綺麗に洗ったあと、ゆっくりしゃぶってくれた。

叔父さんで覚えたのか、独身時代にマスターしたのか、あきさんの口と舌はめちゃくちゃ気持ちよく、
2,3回咥えられたまま出した。あきさんは笑って飲んでくれた。

いつも寝るベッドで、俺の上に乗り腰をふるあきさんを下から見ながら胸を揉んでいると、これが現実かどうかわからなくなった。

「大きいのって、、、やっぱり、、気持ちいい、、」

と笑顔で腰を振るあきさんは、俺の想像以上にエロかった。
もちろんバックでもやった。括れた腰を掴んで必死で腰を振ると、面白いようにあきさんは喘いだ。

その期間中、授業は爆睡、部活はへろへろでひどいタイムしか出なかった。

両親と叔父さんが帰ってくると、あきさんは何もなかったように普通に戻った。

今まで通りうちにも良く遊びにくるし、俺への態度も全然変わっていない。
叔父さんは相変わらずすぐ酔っ払うので、そのままあきさんと2人で泊まっていくこともしょっちゅうだ。

でもさすがにその状況では何もできない。
結局俺が大学に入るまで、二度とあきさんとは出来ず、こたつの下でこっそり手を握るくらいがいっぱいいっぱいだった。

まああの後繰り返してやっていたら、どっかでばれて大変なことになっていたかもしれない。

でももう一回くらいしたかったなあ、、と今でも思い出しておかずにしている。
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同級生の娘と 【エロい体験談】

kage

2019/06/26 (Wed)

小、中、高と同じクラスだったミキは凄かった。
小学校4年くらいから明らかに他の女子より膨らんでいるのがわかった。
俺は家が近かったのもあり、ミキと仲が良く、マラソンの時は一緒に走った。
横を見ると、この世の物とは思えないほどブルンブルン揺れているミキの胸
俺はずっと勃起しながらマラソンしてた。
でもこの時はまだミキに対して恋愛感情とかは無く、ただ胸のデかい友達と言う考えだった。
中学生になって、またミキと同じクラスになった。
ミキは成績や運動神経はいたって普通だが、とても優しく周りに気遣いができるい女の子だった。
朝早くに起きて、ボランティアで駅の清掃をしていたのを見たことがある。
中学2年くらいから一緒に登校するようになった。
この時はもうセーラー服の胸元が盛り上がり方がハンパじゃ無かった。
多分Eはあったと思う

体育の時間、男子はみんなミキを見てた。
俺もこの時くらいからミキをオカズにして抜くようになっていた。会話したり一緒に帰ったりしてるときも顔より胸に目が行くようになっていた。
別に顔が悪いワケじゃない、色白で相武紗季に似ててとてもカワイイ。
身長は150くらい。
男子にはとても人気があって、俺はいつも一緒にいると言う理由で、先輩に呼び出されて脅されたり、靴を隠されたりしていた。
けど小学校のころから同じようなことをされていたので、もう慣れていた。
中学の修学旅行の班決めの時、俺はミキの他にあまり仲の良い友達がいなかったため、班決めであぶれた
班決めが終わっていつものようにミキと帰っている時
ミキが「女子と男子で組めれば良かったのに」と言ってくれた。
気を使ってくれて本当に優しいやつだなと思った。

そして修学旅行当日
俺は大した仲の良くないヤツらと無理矢理組まされていたので全然面白く無かった
早くミキと喋りたくてしょうが無かった
夜、ホテルでもずっと一人で退屈だった
一緒の部屋のヤツラは騒ぎ疲れて寝ていた
小便がしたくなってトイレに行った
するとトイレの前でミキと鉢合わせになった
ミキは俺の方を見て近づいてきて「楽しい??」と言った
俺は全然楽しく無かったので「いゃ、全然楽しく無い、早く帰りてぇww」と答えた。
するとミキは「今日は全然○○(俺の名前)と喋って無い…」と言ってきた。
俺もミキと喋りたかったので、「じゃあここで喋ろう」と言ったが、ここでは先生に見つかる可能性が高いのでトイレの中で喋ることになった。
そして俺は女子トイレに入った。
女子トイレに入るのは初めてで男子トイレとは全く違う雰囲気にドキドキした。
個室に二人で入って、いっぱい服を買っただの、金閣寺がとてもキレイだっただのと今日のことをミキはいっぱい喋った
ミキが喋っている時、俺の目はずっとミキの胸を見ていた。
女子トイレの個室は狭くて、ミキとの距離は凄い近い。
ジャージに首がクタクタのTシャツだったためミキがジェスチャーとか、前屈みをする度に、大きな胸がブルンと揺れたり、胸の谷間が見えたりした。
よく見ると乳首がTシャツから見えた
寝る前だからノーブラだったのかもしれない
俺はますますミキの胸を凝視していた。
すると俺は段々興奮して勃起してしまった。俺もジャージだったため見れば一発で勃起してるのが分かるくらいジャージが盛り上がっていた。
急に今まで楽しそうに喋っていたミキが俺の盛り上がってる部分を見て無口になった。
そして俺も勃起してるのがバレて気まずくなり、無口になった。
するとミキがいきなり真っ赤な顔をして「触っていい??」と言い出した。
俺はかなり困惑した様子を見せたが、実は嬉しかった。
ミキが恐る恐るジャージごしに俺のチン○を触っている。
ミキは「凄い…こんな風になるんだ」と驚いいていた。
ミキの手は段々エスカレートして最初は触るだけだったのが、今度はジャージごしに俺のチンコを上下にコスってきた。
「こうやると男は気持ちいいってマナ(ミキの友達)が言ってたから」
そう言ってどんどんコスる速度を早くしていった。
俺も我慢ができなくなり、「胸触っていい」とミキに聞いたら、ミキはチン○をコスリながらコクリと頷いた。俺はTシャツの中に手を入れてミキの胸を両手で鷲塚みにした。
ミキは服の上からだと思っていたらしく、驚いた声を上げていた。ミキの胸はとても柔らかくて暖かくて手からこぼれそうなくらい大きかった
乳首をつまむと「あっ、んっ」と小さく声を上げた。
するとミキは「○○だけ直接はズルイよ!私も直接やる!」と言って俺のジャージとパンツを一気に脱がせた。


そしてまた俺のチンコをコスり始めた。
俺の胸を揉む力も強くなっていき
ミキの声も大きくなり始めた
乳首をこねるとミキは「あっ、ああっ」と、どんどん声が大きくなっていた。
ミキのいやらしい声で俺は限界だった
そして俺は「ミキ、もう出る」と言ってミキの手に大量に出した。そのあとに「マンコも触らせて」と言ったらさすがにそこはダメと断られた。
その後はまた20分くらい胸を揉んだり乳首をイジったり舐めたりしてた。
ミキも、俺のチン○をコスったり、指で弾いたりして遊んでいた。乳首を舐めているとミキがいきなり真っ赤な顔で「ゴメン、ちょっと出て」と俺に言った
俺は「どうしたの??」と聞くと、
「いいから!!」と真っ赤な顔で言った。
ミキは足をもじもじさせていた
それを見た俺は、ミキは小便がしたいんだと言うことがわかった

すぐ外に出てやろうとま思ったが、オシッコするところを見ればミキのマンコが見れるかもしれないと思った。それに俺はまだミキの胸をイジっていたかたたので、とぼけたフリをした。
「え??なんかあったの??」とか「どこか痛いのか??」とか言いながらずっと胸をイジっていた
するとミキはどんどん涙目になり最後に「もう無理!!」と言っていきなりジャージとパンツを降ろして便器に座り込んだ。
その直後、ジョボジョボジョボと言う音が聞こえた。
そしてミキは便器に座りながら泣き出してしまった。
俺はかなり焦って「大丈夫、絶対誰にも言わないから!」と意味不明なことを言っていた
ミキもかなり取り乱していて「お願い、絶対言わないで!!」と何故か俺に頼み込んでいた
そして俺は目の前にパンツを降ろして座り込んでいるミキを見て、また興奮して勃起していた。
俺の勃起に気がついたのかミキがまたチンコをコスり始めた。
ミキは「またしてあげるから、絶対みんなに言わないでね!!」と言って俺のチン○をコスっている。


上下にコスるたびにブルンブルンと揺れるTシャツごしのミキの巨乳。
俺は直接揺れるのが見たくて、ミキに「上、脱いで」と言った。
するとミキは少し恥ずかしそうにしながらも上を脱いでくれた。
改めて見ると本当にデかい。乳輪も少し大きめだった。
俺が「何カップ??」と聞くと、ミキは俺のチン○を一生懸命コスりながら「今はEカップだよ」と答えた。
揺れ方がハンパじゃなかった。ブルンブルン揺れまくってて、これなら余裕でパイズリできると思い「ミキ、パイズリやってみて」と頼んでみた。
するとミキは「パイズリってどうやんの??」と答えた。
ミキは今まで男と付き合ったことは無くてエロの知識が少し疎かった。
俺は「胸の間に挟んでコスって」と簡単に説明すると、ミキはまた顔を真っ赤にした。それでもしつこく頼んだらやってくれることになった。
俺はチン○を出して便器に座った。
するとミキが正面で立ち膝になり俺のチン○を胸で挟んだ。
正直、挟まれただけで出そうになった。
ミキの胸は温かくて柔らかくてとても気持ちよかった。


1〜2分くらいやって、ミキが「やっぱりこれ大変だからやめていい??」と言ってきた
俺は残念だったが仕方が無いので、いいよと答えた
そしてミキはまた俺のチンコを上下にコスり始めた
しかも慣れてきたのかさっきよりも速度が早くなっていた。
俺はまだ出したくなかった。まだミキの手の感触を味わっていたかった。
だが、目の前でブルンブルン揺れる巨乳と一生懸命なミキのカワイイ顔を見て、俺は限界が近づいていた。
まだ出したくない。そう思った俺はいきなりミキのパンツの中に手を入れた。
するとミキは「いやっ!ちょっと!それはダメだよ」と言ってチン○をコスっていた手を止めた。
だが俺はそんなのお構いなしにミキのマン○を触り続けた
ミキは「痛い」「やめて」と、かなり嫌がっていた。
けど俺はある突起を触るとミキがピクッと反応することに気付いてその突起をつついたり、撫でたり、摘んだりして、その突起を重点的に責めまくった。
すると次第にミキが「あっ、んんっ!!」と甘い声を上げるようになり、気のせいか、マンコがどんどん濡れてきてる気がした。

5分くらい続けると、濡れ方が凄くなりパンツまでグチョグチョになっていた。
女の子とこういうことをすれのは初めてだったので俺はとても驚いた。
そして俺はミキのクリをイジりながら「女ってみんなこんなにグチョグチョになんの??」と聞いてみた。
するとミキは「あっ、んっ、そんなのわかんないよ」と甘い声を出しながら答えた。
この声を聞いて俺は、ミキも気持ち良くなっていることを確信した。
そして俺はミキのクリをイジる速度を早めた
するとミキは声を大きくした。
だが、トイレなので余り大きな声を出すとバレるかもしれない。
ミキはそれをわかっていて、我慢しようとしているのだが、その我慢してる時の顔や仕草がとてもカワイくて更に興奮した。
そろそろ俺のチン○もイジってほしくなり、ミキに「またチンコ触って」と言うとミキは感じながら俺のチンコをコスリ初めた。
二人でイジりあいが始まった。
「あっ、んんっ、ああっ!!」と感じながら俺のチン○をコスるミキ
しばらくイジり合っていると、ミキが急に腰をクネクネし始めた。俺は痛いのかと思ってミキのクリから手を離した。
するとミキは俺の手を掴んで、自分のクリに当てて自分から腰を動かし始めた。
そして「やめないで…もう少しだから」と俺に言った。
その姿を見た俺は一気にクリをイジるスピードを上げた。
するとミキも凄い速度で俺のチン○をコスり始めた。
そしてミキは「んーっ!!んんっ!!」と声にならない声を上げ始め、俺がクリを摘み上げた瞬間、「あぁぁっ!!」と短く声を上げて、俺のチン○をコスるのをやめて、その場にペタりと座り込んだ
俺が「今、イった??」と聞くと、ミキは顔を真っ赤にして頷いた。だが俺はまだ出してなためギンギンだった。まだ元気な俺のチン○を見てミキは魂の抜けたような表情をしながら「先にイってごめんね…」と言ってまたコスり始めた。


だが、さっきよりもコスる速度は遅くて、ずっとボ〜っとしていてまどろっこしい感じだったので、俺はミキに「もういいよ、疲れたろ??」と言った。
するとミキはハッと我に返り、「いゃ!!○○もイって!!」と言ってくれた。
それを聞いて俺は、「じゃあそこに立ちひざになって」と言ってミキを立ちひざにさせた。
そして「ミキはなんもしなくていいから」
と言った。
ミキはかなり戸惑っていたが言われる通り立ちひざのまま何もしなかった。
そして俺はミキの胸にチン○を押しつけたり離したりした。
ミキの柔らかい胸の感触がかなり気持ちよかった。
チン○で乳首を突くとミキは「あっ」と少しだけ甘い声を出した
5分くらいそれを続けて俺はミキの胸に射精した。
そしてトイレットペーパーでキレイに拭き取り二人で外に出た

そんなエロい思い出しか無い修学旅行も終わって俺は中学校を卒業した。
修学旅行のあとも俺はミキと普通の友達として接し、あれからエロいこともやってない。修学旅行の時の話はお互いにしないことにしてた
そして高校に進学して俺はまたミキと同じ学校だった。
1年の時はクラスが違ったので学校で話す機会はあまりなかったが通学路で会ったりしたら一緒に学校に行ったり一緒に帰ったりはしてた。
2年になってまた同じクラスになった。
出席番号の関係で席は隣。
ミキはとても喜んだ様子で「また同じだね!!」とか「小学校からだからもう何年だろう??」とか言って盛り上がっていた。
俺は冷めた感じでその様子を見ていたが実は俺もかなり嬉しかった。
高2の夏休み、ミキが俺家に来た。
小学校の時以来だったからとても驚いた。
そして俺はミキに告白された。
小学校の時から好きだったと聞いた
それより一番驚いたのが、告白されてOKの返事をした後に、中学校の修学旅行のあとから毎日俺のことを想像しながらオナニーしていたと聞いた時。
自分で言って顔を真っ赤にしているミキ

それを見て俺は我慢できなくなりミキの胸を揉んだ。
セーラー服から高校に入りブレザーになっていたがブレザーごしにもミキの胸の大きさがわかった
俺は「胸見たい」と言うとミキは「いいよ」と言って脱ぎ始めた
上を全て脱いだミキを見て俺は思った。
「ミキ、また胸大きくなってない??」
するとミキは「うん、今はFカップだよw」と答えた。
俺は乳首を吸ったりこねたり摘んだりしてミキの胸で遊びまくった。
するとミキはどんどん息が荒くなり、俺の制服のチャックを開けてチン○を出してコスり始めた。
俺も中学の修学旅行の時みたいにまたクリをイジろうと、手を入れた。
すると既にミキのマンコは濡れ濡れでパンツ履いてる意味無いんじゃないか??ってくらいグチョグチョだった。

俺は我慢できなくなり「入れていい??」と聞くと、ミキは少し間があったが「いいよ」と言ってくれた。
そして俺はミキのマンコに初挿入した。
ミキはかなり痛かったらしく、目に涙を浮かべていた。
申し訳ない気持ちだったがミキの中は気持ち良すぎて止まれなかった。
そんな感じで俺達の初Hは終わり、それから俺はミキの彼氏になりミキとやりまくった。高校卒業後、俺は地元を離れて大学へ進学した。
ミキは昔から子供が好きだと言っていたので保育の専門学校へ進学した。
その後、遠距離恋愛でメールしたり、電話したりして関係は続いていた
しかし、俺が大学2年の時にミキから「遠距離は辛い」と言われ別れることになった。
今では、友達としてたまに電話したりメールしたりする関係です。この前は仕事の話をしました「大変だけど楽しい」とか「○○も早く卒業して就職しなさいとか」「どうせ単位足りなくてヤバいんでしょ??」とか普通に友達としての会話です
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