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母が社長の家族と 【エロ告白】

kage

2020/01/14 (Tue)

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。
子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。

その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。

その年も父とと3人でいつも通り、別荘を訪ねた。
別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、
何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで既に社長とその親類達が滞在していた。

父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだからと勧めてくれて、僕たちも社長の家族たちと一緒に滞在することになった。

これが大きな間違いだった。
もう何年も経つというのに、その時の出来事が今も僕を苦しめる。
恐らく一生忘れることはできないだろう。

いつも偉そうだけど、とても頼りになる父、近所の子供達に習字を教えている美人で優しい、僕の大好きな自慢の両親が、その別荘ではまるで召使いだった。
料理を運んだり、皿を下げたり。
それだけだったら、まだ我慢できたのだが・・・。

別荘には、僕と同じ年の男子、カス男とその従兄弟で二つ年上の豚男、その弟で僕のいっこ下の糞男も滞在していた。

同年代の子供たちに、父やが召使いのように扱われることは、子供心にも耐えられないことだった。
特に、大好きなが彼らにアゴで使われている姿を見ると無性に腹が立って仕方がなかった。

は今現在でも品の良い婦人という感じだが、
その当時は30代前半だったので、子供から見ても、かなりの美人だった。
昔からよく知人に「お前のおさん美人で良いなぁ」などと言われる、ちょっと自慢の母だったのだ。
ちなみに社長の奥様もけっして醜いというわけではなかった。
その当時40半ばを過ぎていたので、気の強いおばさんって感じだったと思う。

当然のように3人の悪ガキ達は、母の美貌に目を付けた。

カス男「お前のお母さん、すっげえ美人だよな」
豚男「顔も良いけど、オッパイが凄いぶらんぶらんしてるのよ」
糞男「僕、さっきお尻触わっちゃったw」
豚男「ガキのくせにお前もスケベだなぁ、俺はオッパイ行きたいなぁ」

僕「な、なに言ってんだよ!ふざけんな!」

豚男「俺、絶対に、あのオッパイ好きなように触ってやるよ」
カス男、糞男「ゲラゲラw」

中学生の豚男や小学生とはいえ、ませていたカス男達は、自分の母親とは違う見栄えの良い大人の女に、スケベな興味を抱いたのだ。
それから彼らは何かにつけ、母の身体に触れては、卑猥なことを僕に聞かせてきたが、僕が注意して見ていた限り、大人の目もあるからか、母の胸を触るような暴挙はなかった。

しかし、一泊した翌日、大人達は子供を母に任せて、全員でゴルフに行ってしまった。
「じゃあ行ってくるよ」と言ったゴルフ好きの父のニコニコした顔を僕は睨みつけてやった。

当然のことだが、煩い大人の目を気にしなくて済むようになった悪ガキ達はエンジン全開で調子ずきはじめた。

「ねえねえ、僕達、大風呂へ行くから、一緒に行ってくれない?」

別荘にはジャグジーの付いた大風呂があった。
しかし、子供には少し深い作りになっているので、子供達だけでは、絶対に入らないように言われていた。
その大風呂に母以外の大人が誰も居ないことを良いことに、カス男達が入りたがったのだ。

「お風呂なんか入りたくない!お母さんもやめようよ」

僕が泣きそうになりながら訴えると、母は少し考えるような表情を見せた。

しかし、
糞男 「だけど、僕達だけじゃ、危ないって言われてるから」
カス男「まあいいや、一応頼んでみたんだし、大丈夫だろう。俺達だけで行こう!」
そう言って奴らが背を向けると、母は慌てて「いえ、そういうわけには行きません!」と言って、後を追うように風呂場へ行ってしまった。

それまでも召使いのように扱われてきた母だ。
奥様達に、”くれぐれも子供達のことをよろしくお願いします”と任された手前、危険のある風呂へ子供達だけで行かせることは、どうしてもできなかったのだろう。
今の僕なら理解できる。

僕ははっきり行きたくないと言ってしまったので、一緒に行くこともできず、様子を窺うことくらいしかできなかった。

こっそりと忍び足で脱衣場に入ると、、すぐに籠の中を確認した。
僅かな希望を抱いて、籠の上の方にあるバスタオルをどかすと、しっかりと、母の脱ぎたてのブラジャーとパンツが入っていた。
子供たちを見張ることが目的なのだから、せめて下着姿で入ってないかと期待していたのだが、あっさりと裏切られていた。

僕は泣きそうになった。

綺麗な母をいつも自慢に思っていた。
その母が、あいつらの前で、丸裸になってることを思うと悔しくて、口惜しくて、僕は何もする気にならず、ただぼうっとしていた。
すると奴らのはしゃいだような声が聞こえてきた。

「僕たちが洗ってあげるよ~♪」
「うんうん、そこへ座ってぇ」

それを聞くと、不安で不安でおかしくなりそうで、僕は見つからないように、こっそり風呂場の扉を開けてみた。

「いえ、結構ですから・・・本当にけっこうですから・・」

と、母の小さな声が聞こえてきた

「まさか恥ずかしがってないですよねぇ?」
「ば~か、息子と同じ年の俺達のことなんか意識しないっしょ」

なんとか様子を覗けないかと、僕は頭だけ風呂場の中に入れて、身を乗り出してみた。
すぐに後悔した。

僕の目に飛び込んできた映像は、母がカス男と豚男に乳房を撫で回されている姿だった。
嬉しそうに顔を綻ばせながら、カス男と豚男は二人がかりで母の身体を洗っていた。
そして、母の手は糞男の背中を撫でていた。

母は、息子と同年代の子供達に、恥じらう姿を見せるわけには行かなかったのだろう。
「きゃっ、くすぐったいです」などと、はしゃいだ声を出していた。

カス男達に裸体を触られているのに、なんでなの?
まだ子供だった僕は、そんな母の姿を目にして、項垂れるように部屋に戻ると、布団に突っ伏して泣いた。

それから1時間くらいだろうか、とても長いと感じるくらい経ってから母たちは戻ってきた。

お風呂で1時間も何をしていたのか、詳しいことは聞けなかったが、カス男は、僕を見ると、両手を突き出すようにしてモミモミと手を動かした。
豚男は、右手で扱くようなジェスチャーをして、「気持ちよかったぁ」と笑いながら叫んだ。
その勝ち誇ったような顔を見た瞬間、僕の何かがプチっとキレた。

「お”お”まえら~!殺してやる~!」

僕は、そう叫びながら、カス男の顔面を思い切り殴りつけ、豚男にとび蹴りを食らわした。
完全に我を失ってしまい、社長の息子を殴り、その従兄弟を蹴り飛ばしてしまったのだ。

我に返った時には、母が土下座のような格好で必死に頭を下げていた。

頭を下げ続ける母の着古したワンピースは、引力によって襟元が垂れ下がり、彼らの目の前で、ぱっくり大きく開いていた。

その胸元を覗き込みながら、豚男はワンピースのファスナーをそっと摘まんだ。

「申し訳ございませんでした」

母は丁重に豚男の指先からファスナーを奪い返してから、声を出して謝罪した。

「その申し訳ございません、ていう台詞は、充分に分かりましたから、ごめんなさいの気持ちで、さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな。
 カス男もそれで良いよな? 」

「嫌だね」
カス男は、そう答えたかと思うと鼻に詰めたティッシュを引き抜いて鼻血を啜ってから母の耳元で何かを囁いた。

母 「そんな!子供どうしの喧嘩じゃないですか!忠志のことは、どうか許して下さい!」

カス男「人に怪我をさせておいて、たかが子供の喧嘩とはなんだよ!こいつ、俺のこと殺すとか言ってたよな?」
糞男 「うん、言ってた。言ってた。」
豚男 「まあ、まあ、カス男、許してやろうよ」

母 「カス男さん、殴ってしまったことは、謝りますので、どうか許してください」

豚男 「なあ、カス男、頼むから、許してやろうよ。とりあえずさ、なあ・・・たのむから・・」

豚男はカス男の耳元で、ゴニョゴニョと説得しているようだった。
しばらくして、渋々と言った具合に、カス男が頷くと、豚男は丸々した顔を綻ばせながら、嬉しそうに言った。

「じゃあ、ここで、こいつの前でってのも嫌でしょうから・・・
 もう1回、風呂にでも行きませんか?」

聞こえてるはずなのに、母は項垂れたまま微動だにしなかった。
そんな母の背中を、豚男は擦りながら、優しく言い聞かせるように言った。

「絶対、そうした方が良いですって。もう、さっき一緒に行ってるんですし、風呂行けば、カス男も全て無かったことにするって言ってますんで」

聞いた途端、母は顔をあげて、上目づかいでカス男を見つめた。

「それは、本当ですか?」

カス男は問いかける母に頷いてから、黙って立ちあがって、風呂の方へ行ってしまった。
その後を糞男が追いかけるのを見届けてから、豚男は母の手を取って、「じゃあ、行きましょうか」と言って、立ちあがらせた。

「忠志、お母さん、ちょっと行ってくるから、そこで大人しく待っていなさい」

母がそう言った瞬間、豚男は母の胸の膨らみをねちっこく見ながら、再びワンピースのファスナーに手を伸ばした。
しかし、母はさっきの様にファスナーを奪い返しはしなかった。

「さっきから気になってたんですよね。どうせ、風呂場じゃ脱ぐんだし、良いですよね?」
「怒り狂ってたカス男を説得したのは、俺なんだけどなぁ。またカス男がへそを曲げたらどうするかなぁ」
「良いですよね?、ね?」

母が軽く頷くと、豚男はスケベそうに顔を歪めた。

「まあ、どうせ風呂場じゃ脱ぐんですからねぇw」

この間、僕は金縛りにあったように、何も言うことができなかった。

母はファスナーを下されながら、僕の視線から逃がれるように慌てて歩きだした。
しかし、リビングのドアのすぐ前で、背中のファスナーは、腰のあたりまで完全に下されてしまった。

息子の目の前で、背中をパックリ開かれ、白のブラジャーを晒されてしまうと、さすがに豚男の手を払いのけて、ファスナーを上げようとした。
豚男は、そんな母の背中を押すようにして、少し強引に歩き出した。
そして、リビングから出る直前、たぶん僕に聞こえる様に、少し大きめの声で言った。

「あっちへ行ったら、そのブラジャーも、俺に取らせてもらって、良いですか?」

母は一瞬息を詰まらせたようなくぐもった声を漏らしただけで、何も答えはしなかった。

「どうせ風呂入るときは脱ぐんだから、良いですよね?」

何も答えず黙ったままの母のお尻を、豚男はペロンと撫でてから、リビングのドアをバタンと閉めた。
母の白い背中がいつまでも脳裏にこびり付いたように離れなかった。
その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を広げるようにずらした。
すると、ファスナーを全開にさせられたワンピースは、ずり落ち母の肩から抜かれ一気に足元まで落ちてしまった。
続いて、黙って見守っているカス男と糞男が生唾を飲み込む中、豚男は、ブラジャーのホックに手を伸ばす。

僕はリビングで蹲ったまま、完全に妄想に支配されていた。
必死に考えないように努力したが、
頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔ばかりだった。
あんな奴に、大好きな母が、ワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう。

ブラジャーを外される時、母はどんな顔をするのだろうか。

母は、先ほど既に奴らの前で裸になってはいる。
しかし、先ほどと今回では、状況がまるで違う。
母にとって、先程は、ただ一緒に風呂に入ったというだけのことだったはずだが、今回は違う。

『さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな』

今回は、豚男達のスケベな目的を叶えるために、母は裸になるのだ。

無抵抗で黙ってファスナーを下された母の俯く横顔が思い出された。
僕のせいだ!僕のせいで母は、、、満足に奴らに逆らえないんだ、、、

奴らの前で丸裸になって脚を広げる母の姿が浮かんでは、僕は必死に頭を振ってうち払った。
そんなことを延々としていると、

「止めてください!本当に止めてください!」

母の叫ぶような声が聞こえたかと思うと
ドタドタという足音とともに、リビングのドアが勢いよく開かれた。

部屋に入ってきたのは、豚男だった。
豚男は腰にタオルを巻いただけで、ブヨブヨに太った惨めな裸を隠そうともしていなかった。
豚男に続いて部屋に入ってきたのは、母だった。
母の姿を見た瞬間、僕は固まってしまった。

母は全裸だった。
自分が裸であることも躊躇わずに、豚男が手に持った何かを必死に奪おうとしているようだった。

「そんなの必死になって奪っても、意味ないのに?」

これは糞男の声だった。
言いながら、糞男が部屋に入ってくると、
母は糞男を見て、正確には糞男が手に持つモノを見て、悲鳴に近い声をあげた。

「そんな!いくつ持ってるのですか!」

「全部で三台かなw」

「いや、4台だよ」

最後に入ってきたカス男はスマホを見せびらかすように振りながら言った。

「アンタが俺達を 誘 惑 した証拠として、1台は大切に隠してきたよw」

それを聞くと母は、僕が聞いたこともないような悲しげな声を漏らすとワナワナと座りこんでしまった。

そんな母の目の前に、豚男がカメラの画面を見せつける様にかざした。

「や、やめて!」

「従業員の奥さんが社長の息子を裸になって誘惑!新聞に載ったら、どんな見出しが付くかなw」
「朝日だったら、従業員慰安婦とかって捏造しそうw」
「あはは。だけど、相手が俺達子供じゃあ、いくら朝日でも俺達が無理やり慰安婦にしたとか言えないんじゃない?」
「これって淫行って言うんでしたっけ?、犯罪ですよね、完全に」

「そ、それは貴方がやらせたことじゃないですか!」

「は? 息子の暴力事件を誤魔化すために、俺達にエロい事したのは、事実でしょ?違うの?」
「違わないよな?。何より、この画像が見事に語ってるよ?」
「そそ。動画もあるよん。アンタが自分でガバって広げるところw」

「そんな・・・」

「なんなら、今からメールでママに送ってみよっかな、あの人、飛んで帰ってくるよw」

「や、止めてください!」

母は完全に泣き声になっていた。
こんな辛そうな母を見るのは、もう我慢できなかった。

「お前ら!いい加減にしろよ!」

僕はキレた。キレまくった。
しかし、、、

「おう、やるか?やってみろよ、殴った瞬間、お前も、この母親も人生お終いだぞ!」
「てか、お前、まだ懲りないのかよ・・・呆れるな」
「じゃあ、その馬鹿は、カス男の気の済むようにしなよ。こっちは、ちょっと俺の部屋に行くことになったからさw」

僕とカス男が睨みあっているうちに、豚男は母とコソコソ話しているようだった。

「ね? そういうことで良いですよね?」
「ささ、じゃあ、行きましょうか?」

「お、お母さん!」

僕は叫んだ。

しかし、母は、項垂れたまま豚男に肩を抱かれて部屋を出て行こうとしていた。

「お母さん!待って!」

なんだか、このまま行かせてしまったら、もうお終いな気がして、もう一度叫んだ。

「お母さん!行かないで!」

その瞬間「止めてー」という母の叫び声が聞こえたかと思うと、僕は急に息が出来なくなって蹲ってしまった。
お腹を蹴られたのだ。

「カス男、顔はやめておけよぉ」

豚男がそう言うと、母は「そんな!止めさせてください!お願いです!」と叫んだ。

「大丈夫。大丈夫。カス男は馬鹿じゃありませんから。それより、俺、もう勃起んきんw」

言いながら、豚男は腰に巻いたタオルを捲った。
正直、あまりの大きさに驚いた。

「ま、待って下さい!ここでは、ここでは許して下さい・・」

「分かってますってw、だから、ほら、早く行きましょw」

そう聞こえたかと思うと、ドアがバタンと閉まった。
母を追いかけようとすると、再び腹に激痛が走った。

「お前は自分の心配をしろよ」とカス男が低い声を出した。

糞男「ここでは、ここでは許して下さいだってさw 僕も、兄ちゃんの部屋に行こっとw」

そう言って糞男も出て行った。

「あのドスケベ兄弟w どうしょうもねえなw」
「ところで、お前のお母さん、あっちの部屋で何をさせられるか分かるか?」

カス男が耳元で囁くように言った。
そんなの知るか!
僕が顔を背けると、カス男は徐にスマホを取り出して僕の目の前に差し出した。

「お前、見たことあるか?女のマンコwww」

画面には女性の剥きだしの股間がドアップで映されていた。
あまりの衝撃に目を背けるとカス男は嬉しそうに笑った。

「どうよ?グロいだろw お前のお母さんのオマンコwww」

そんな!嘘だ!絶対嘘だ!
これがお母さんのアソコだなんて!
僕は泣きべそをかきながらカス男を睨みつけた。

カス男は指を滑らしてスワイプさせると次の画像を僕に見せた。
そこには、紛れもなく母が映っていた。
母は顔を赤らめながら、脚を全開に広げて剥きだしの股間を晒していた(涙)

「この画像がある限り、お前のだ?い好きな母親は奴隷みたいなもんだなw」
「豚男の奴かなりヤリたがてったから、今頃、あいつの部屋で、もうヤリ放題w 突かれまくりってやつだろうなw」
「お前も見ただろ? あいつ見かけによらず、かなり巨根なんだよな。あの巨根でお前のお母さんもよがり狂ってんじゃないかw」
「さてと、じゃあ、こっちはお前がド突かれまりになるかw」
「お母さんの努力を無駄にしたくなけりゃ、サンドバックになりな」

そう言うとカス男は思い切り膝蹴りを僕のお腹に入れた。
僕はカス男の思うままに殴られ、意識がなくなってしまったのか、気がつくとカス男もリビングには居なかった。

僕は不安な気持ちで心臓をバクバクさせながら廊下に出て、豚男の部屋まで歩いて行った。
すると、豚男の声が聞こえてきた。

「もうヤリ放題。完全に俺らの玩具って感じだよw」
「おい!もっと音を立てて、しゃぶれよ!」
「どうよw舐めてる音が聞こえるだろw」
「すげえ美女だぜw ばーか、古文の今井なんてメじゃないって、100倍は美形だからw」
「しょうがないな、写メ送るから、ちょっと待ってろ」
「裸の画像を送るのも勿体ないから、なんか服着てこいよ!」

それが聞こえたとたんに、母が豚男の部屋から出てきた。
そして、僕と一瞬目が合った。
しかし、母はよそよそしく僕から目を反らして、慌てたように自分の部屋へ行ってしまった。

落ち着いた淡い青のワンピースは上品な顔立ちの母にとても良く似合っていた。
僕はそんな母の美しさを誇らしく思いながら「早く早く?♪」なんて言いながら、別荘の入り口をくぐった。

その時と全く同じ格好だというのに、あまりの違いに思わず涙が零れた。
僕の目の前で、母は胸を突き出すような嫌らしいポーズを取らされていた。

パシャパシャとスマホ特有のシャッター音を響かせた後、カス男が母の背後に回った。
奴は僕に気持ち悪いウィンクをしてから、母のワンピースを後ろに引っ張った。

引っ張られたワンピースは母の身体のラインを丸分かりにさせていた。
僕は口惜しくて思わず目を背けてしまった。
目を凝らさなくても分かるほど、ワンピースの胸の部分には乳首がはっきりと浮きあがっていた・・・

「お前のお母さん、すげえ話の分かる人だぜ」

言いながら、今度はスカートを捲りあげた。
「嫌っ!」
母の小さな悲鳴とともに、今度は黒い叢が見えた。
もう耐えられなかった。言いなりになってる母を止めたくて

「お母さん!」「もうやめてよ!」

この時、母がワンピースを着て部屋に入ってきてから、初めて僕と目があった。
今までは、なんとか僕の存在を忘れようとしていたのかもしれない。
豚男とカス男に「コイツも居るけど良いよね?」
「まあ、嫌だって言うなら、、アンタの全裸画像、すぐにうちのパパやママに送っちゃうけどw」
そう言われて、母は僕と目も合わさずに、辛そうな表情で頷いたのだ。

僕と目が合った瞬間、母の表情が強張った。
そして、すぐに泣き顔の悲痛な表情で叫んだ。

「お願いです!忠志を部屋から出して下さい!お願いですから・・」

悲痛の叫びを聞いて、カス男は母の乳房を鷲掴みにした。
「いいの?俺、本当に大人達にバラしちゃうけど?」

もう本当に限界だった。

「いいかげんにしろ!」

そう叫んでカス男に飛びかかった。
「忠志!やめなさい!」
しかし、すぐに母が必死な形相で止めに入った。
「なんでだよ、なんでだよぉ」泣きながら訴えたが
母は「言う通りにするしかないの・・」と言うだけだった。

「やれやれ、どうしようもない馬鹿な息子だなぁ」
「未だに立場が分からないとは、呆れるわw」
「おい!忠志君、よーく聞けよ。二度と言わないからな」
「お母さんも、そしてお前も、俺達に逆らったら人生終わるんだよ」
「せっかくお母さんが必死に頑張ってるのに、お前が台無しにしたら、可哀想だろ」
「ねえ、お母さん?」

「はい。忠志、お願いだから馬鹿なことはしないで・・・」

母がこんな状態じゃ、僕はもう逃げるしかない。
母のためにも、急いで部屋から出て行こうとした。
しかし、
「おい!誰が出て行って良いって言ったよ」
「お前は、ここに居るんだ!大好きなお母さんのためにな!」
「そうそうwそして、その大好きなお母さんの恥ずかしい姿をたっぷり見るんだよ」
「てか、実は、こいつも見たいんじゃないの?」
「忠志クン、知ってる? オマンコって本当に気持ちいいんだよ
 それとも、おばさんのオマンコが特別なのかな。僕、病みつきになりそうだよ」
言いながら、糞男がカス男とポジションをチェンジした。

「ねえ、おばさん、もう一回させて?」
「ま、待ってください、お願いですから、忠志を、忠志を外に出して!カス男さん!豚男さん!お願いですから!」
母は股間に回された糞男の手を払いながら叫んだ。

「しつこいなぁ。。」
「うん。ちょっとうざいね。罰を与えよっか」
「だね」
「じゃあ、お母さん、どれか選んでよ」

「1.忠志君のおちんちんを舐め舐めする」
「うは!それイイ」

「2.忠志君の顔の前で股を広げて、局部の名前を一つ一つ性教育w」
「それ面白いじゃない、俺も見たいよw」

「3.お母さんが俺に跨って腰振ってる画像を大人達に送る」
「さあ、何番?」

あまりにも酷過ぎだよ
母は青ざめた顔のまま固まっていた。
抑えきれない衝動が沸々と沸き起こっていた。
駄目だと分かっていても感情を自制できない、それほどの怒りだった。
僕は、握りこぶしを作って、ふざけた選択を迫る豚男めがけて突進した。
しかし、僕の怒りは届かなかった。
豚男に拳が到達する前に、僕は3人がかりでボコボコにされた。

「コイツもいいかげんウザイから、縛っちゃわない?」
「良いアイディアだけど、縛るもんないよ」
「ああ、糞男、納戸からガムテープ持ってきて」
「そんな!そんな酷いことは、やめてください!」
「忠志には手を出さないって約束したじゃないですか!だから貴方達の言う通りにしたのに!」

奴らは母の悲鳴混じりの訴えを鼻で笑いながら
僕をガムテープでグルグル巻きにしていった。

「下はいいんじゃない?足開かせるかもしれんしw」
「てか、パンツ脱がしちまおうよ、母親の前でチンコ晒させてやろうじゃないw」
「やめろー!やめてくれよ・・頼むから」

母も僕も泣きながら許しを請うたが、僕は下半身を剥き出しにされ、
「ちっちぇえよ、こいつw」
「まじうける、皮かぶりw」
母の前で散々嘲笑された。

口惜しかった、情けなかった。死んでしまいたいとさえ思った。
床に座らされた僕の目の前に、豪奢な椅子が一脚、置かれ、その椅子にワンピースを腰まで捲らされた母が浅く腰かけた。

「さあ、行きましょうか!お母さんの大股開き!」
「そ~れ♪」

その掛け声とともに、母は大きく脚を開いた(涙)
顔をそむけた母の横顔には涙が光っていた。
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