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友達の母親と 【えっちな告白】

kage

2020/01/18 (Sat)

友達っていうは小学校からの親友で、お互いの家にちょくちょく遊びに行くほどの仲だったんだけど

その友達のママがすげえ若くて美人の人妻だった

十台で友達を産んだから若い、優しい、童顔、そしてなにより童顔に不釣合いなでか乳

毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃にはもうそのおっぱいに興味津々だった


中学に入ると友達がスラムダンクの影響でバスケ部に入部したため

部活がない日にそいつの家に遊びにいってだべるのが習慣になっていった

俺は所謂帰宅部だったから普段は家に直行して妄想とチ●コを膨らませるのが日課だった

中学三年間は大したこともなく、彼女もできず、結局友達といっしょに普通の公立高校に進学した


ただこの三年間での変化といえば

もう俺がママさんに完全に惚れていたことだった

遊びに行くたびにおっぱいガン見してたのは気付かれてた

てゆうか遊びに行くのは口実で内心あのおっぱい見に行ってた


んで高校に進学したら友達はまたバスケ部に入部したんだけど

比較的まったりやっていた中学の時とは違ってそこはかなりガチな活動してたらしく

俺と友達の時間はあんまり合わなくなっていた

俺的には友達の家にママさんのおっぱいを見に行く口実が激減してしまったのが残念だった


そこで俺はある日ふと思い立った

別にあいつがいなくても遊びに行けばいいんじゃね?


俺はその日猛ダッシュで友達の家に向かった

友達の家につくとママさんが迎えてくれた

○○はまだ帰ってないの~

という反応だった まあ当然だな

俺の反応はお辞儀と共におっぱいチラ見 まあ当然だな

そうですかーと返す俺

ここで気付いた

あいつがいないとこの家に来る理由が思いつかない

なんとかして家に上がらなければ


咄嗟に思いついた嘘としてあいつに貸していたゲームを返してもらいたいと言ったら

なんと家にあげてくれた

今この家には俺とママさんの二人きり

性欲の塊な高校生のテンションはあがりまくりだった チ●コが反応しそうだった

俺があいつの部屋を漁るフリをしてたらママさんは冷たいお茶を出してくれた

どこに置いてるかわかんないですーってまたごまかした

そのままお茶を飲みながらママさんと話をして、結局小一時間ほど喋ったあとに帰ることに

帰る頃には俺ははじめてのデートでもやったかのようなテンションだった

何しろ憧れの女の人と一時間も二人っきりだったからな


そうして俺は友達の部活の予定を間違えたフリをしたり

貸したCDを返してもらいに行ったりして、ママさんに会いに行く口実を作っては一人で遊びに行っていた

当時高1で夏までに5~6回くらいは遊びに行ったと思う


ある日俺に決意の日が訪れた

確か8月はじめくらいだったと思うけど

偶々TVの朝の占いがついていたので朝飯くいながら眺めてたら俺の運勢が一位だった

それだけなら別に気にしないんだけど、最後のコメントに好きな人に告白するなら今日かも? みたいなことが書かれてた


占いなんかフーン程度にしか思ってなかったけど、その時ばかりはすげえドキドキした

午前中はその占いの事とママさんの事が頭のなかをぐるぐるしてため息ついたりチ●コ立てたりしてた

半ボ●キしてるときに教師に当てられた時は焦った


もう好きな人=ママさんという確信が出来上がる頃には頭の中も完全に出来上がっていて

俺はダッシュで友達の家に向かった


今日はどうしたのー最近よくあの子とすれ違うわねーみたいな事を言いながら麦茶を出してくれるママさん

そろそろ怪しまれていたのかー

……ん? つまりそろそろこれまでの手はもう潮時ってことか?

そうか、あの占いはこういうことだったのか!

と、頭の中で都合よく?パズルが組みあがっていった俺は意を決した


今日はあいつじゃなくてママさんに会いにきましたって言ってしまう俺

えーなになにー?とママさん

俺はママさんの手を握って好きですって叫んだ

今思うとマンションであんな大声だしたのはまずかったと思う


お互いに固まる時間がちょっと続いて

えっとー私おばさんよー、とか俺君学校でいい子探しなとか言われた気がする


それでも俺は諦めきれずに手を握り締めてママさんがいい、ママさんが好きですって連呼し続けた

ようやく観念したのかママさんは言い訳をとめて

嬉しいけど私は結婚してるから付き合えない、ごめんねって断られた

俺の人生初の告白はこの時点で一度玉砕したわけだが


頭がパニックになってた俺は

じゃあ一度だけキスしてくださいと口走ってしまった


またもや固まるママさんにお願いしますって頭をさげ続ける俺

しばらくしたら一回だけだよって苦笑いしながら了承してくれた

いざするとなるとバクバクしすぎててどうすればいいか解らなかった俺にママさんはゆっくりキスしてくれた

大人のキスに憧れてた俺はその瞬間にママさんの唇を貪りだす

びっくりするママさんを抱きしめながらベロチューする俺

無論チ●コはギンギンにボ●キ


そしてキスが終わると

激しいよーと下を向いて笑うママさん

そして俺の股間のテントに目が行き沈黙の後なぜかケラケラ笑い出す

男の子は元気だねーとか言い出しながらズボン越しのチ●コをチラ見してくる

俺またもや大興奮して思わず抱きしめてしまう

意外にもママさんは拒否せずに抱き返してくれておっぱいとチ●コが押し付けあう形

私ほんとにおばさんだよ? それでも好きなの? みたいなことをボソボソと聞いてきた

俺ははい好きですって答えると

じゃあ、一回だけ俺君の彼女になってあげるから、今日だけだよ?って言ってきた


なんのことか解らずにえ?え?となっているとママさんがシャワー浴びてくるねと言って風呂場に行く

ここでようやく俺の思考が追いついて、一回だけエッチさせてくれるのではという結論がでる

もうこの時点でパンツは我慢汁に侵食されていた


ママさんが風呂場から戻って俺もシャワーを借りた

とりあえずチ●コは入念に洗ったように思う

焦りまくりながらシャワーを終わらせると、ママさんが布団の上で待っていた

ほんとに今日だけだよ? 特別だからねと何度も言うママさん

俺はかろうじではいとしか返事できずにママさんの横に座った


何もせずにぼーっとママさんのおっぱい眺めてたら笑いながらママさんがおっぱい触らせてくれた

男の子なんだからリードしないと、みたいなことを言ってた気がするけどよく覚えていない

おっぱいもんだりおっぱい吸ったりして、念願のママさんのでか乳を味わいまくったのは覚えてる

あまりにおっぱいばっかりいじるからママさんがそろそろこっちしないの?って言ってきて

俺の手を股間の近くまで持っていった

結構しっとりしてたのを覚えてる

そのままはじめてマ●コをくちゅくちゅいじった


しばらくいじってるとママさんが息をあらげながら、ゴムつけてあげるからタオル取ってと言ってきた

腰に巻いていたタオルを取ってギン立ちしたチ●コを見ると、ママさんがちょっとうわって声をあげる

後で聞いた話だと、旦那のブツよりもでかかったらしい

以来温泉ではちょっと自慢げにブラブラさせるのが楽しみになったんだがそれはまた別の話

ママさんにゴムをつけてもらっていよいよセクロス

焦りながらどう挿入すればいいのかわからん俺のチ●コを誘導してくれて、俺の童貞はママさんに奪われた

初めての感覚にもう脳みそしびれまくりで、すぐに出しそうになったけどなんとか堪えた

ところがママさんはなんか苦しそうにしてるから、なんか間違ったのかと不安になった


大丈夫ですか?と聞くと大丈夫、ゆっくり動いてごらんってママさんが言った

俺は言われた通りにゆっくり動くと、ママさんがAVでも聞いた事ないような切羽詰った声を漏らす

不安にかられながらも性欲を抑えきれずに、俺はゆっくりママさんのマ●コを堪能して突きまくった

とはいっても童貞のはじめてがそんなに長持ちするはずもなくあっさり射精する俺

ゆっくり抜いた後でお互いにひと息つく

ああ、もうこの人との関係もここまでなんだなあとか呆然と考える俺に

ママさんが体を起こして、まだできるかな? とか聞いてきた

え? とか戸惑う俺にママさんがキスするとチ●コを触りだした

瞬く間にボ●キする若いチ●コ


なんで?どうして?みたいな顔してると、今日一日は俺くんの彼女だよ?って優しく笑ってくれた

結局友達が帰ってくるぐらいの時間までに三回ほどセクロスさせてもらった


俺がシャワーを浴びている間にママさんは証拠を隠滅し、俺は友達が帰ってくるまでに帰ったほうがいいということで

すぐに帰ろうとしたらママさんがまたおいでって言ってくれた

今度は息子の友達としてだろうなと思っていた


そうじゃなかった

後に俺は30台の女の性欲の強さを知ることになる


しばらくは友達とも顔を合わせるのがなんとなく気まずかったので

一週間ほど友達とも意図的に会わなかったんだけど

ある日特別授業で顔を合わせた時に

うちのおかんがお前を最近連れてきてないなーとか言ってるぜって言ってきた

内心焦りまくる俺だったが、いままでの流れ的に俺がまた友達の家に遊びに行く事になった


実際はそうじゃないけど、久しぶりに友達の家に遊びにいく俺

ママさんが前とおんなじように出迎えてくれて、部屋に入るとお茶を出してくれる

以前ならそこで部屋から出て行ったんだけど、今回は俺君久しぶりだねーとかやたら話しかけてくる

友達はちょっと鬱陶しそうだったけどしばらく三人で話をしてた

結局その日は何にもなかったんだけど、帰り際にママさんがこっそり明日もおいでと言ってきた

これはもしや何かあるのではと俺は期待しまくりで家に帰った


翌日学校が終わると共に友達の家に向かう

ママさんにまた来ましたって言ったらうんおいでおいでーと家に入れてくれた

お茶飲みながらママさんがあのねーと口を開く

この間のことってほんとに嘘じゃないの?とか今でもまだ私のこと好きなの?とかしきりに聞いてくる

俺ははいを連呼しまくって正直キモイ顔してたと思う

そっかそっかーとママさんが言うと、みんなに内緒なら、ちょっとだけ付き合ってもいいよ?って言ってきた

いいんですか?と俺は何度も叫んで、ママさんを抱きしめた たまらずチューしたらベロチューしてくれた

無論俺のチ●コはボ●キする

相変わらず元気だねーとズボン越しにママさんがチ●コを撫でてきた

すげえゾクゾクするよなあれ


その日もセクロスさせてくれることになり

シャワーを浴びた後でその時にはじめてフ●ラされた

出そうになったら言ってねーって言われたけど、あまりの気持ちよさになすすべもなく出してしまう

咳き込むママさんがなんか可愛かったというか、ぶっちゃけこれがきっかけでSに目覚めてしまった

その日は二回くらいセクロスした

二回目は騎乗位でママさんのおっぱいがぶるんぶるんしてたのがすげえ興奮した


その日から俺は三日に一度くらいのペースでママさんに会いに行った

旦那は土日はきっちり休んでるけど平日は遅くまで帰ってこない

友達はバスケ部があるから遅くまで帰ってこない

俺が友達の部活の予定を聞きだし、ママさんが旦那の予定を把握するという完璧な連携プレーで

俺とママさんは家デートを繰り返してはセクロスしまくっていた


ママさんと付き合うするうちに判っていったことがいくつかあった

まずママさ30台の女の性欲は半端じゃない

俺らは十代後半が性欲のピークだが、ママさんの性欲はそれに匹敵していた

事あるごとにセクロスさせてくれし、フ●ラもク●ニされるのも喜んでやっていた


そしてママさんの一回だけ~からの心変わりがまさしくその性欲が原因だった

平たく言うと俺のチ●コがママさんを落としてしまったらしい

最初のセクロスで予想外のチ●コのサイズに感じまくってしまい、結局俺をまた誘惑したそうだ


しかし俺には不安になることがあった

夏休みになると友達は家にいる

つまりママさんとの家デートができない

どうしようかと思っていた矢先

友達が夏休みにはいるとバスケの合宿に行くと言い出した

俺はこの時ほど友達をバスケ好きにしたスラムダンクに感謝したことはなかった


さらにママさんが旦那にお友達と旅行に行くと嘘をついて、俺を温泉旅行に連れ出してくれた

温泉旅館での浴衣プレイはすげえ興奮した

この頃に気付いたのが、ママさんは実はドがつくほどのM気質だった事だった


夏休みを過ぎても俺とママさんの関係は続いていった

てゆうか調子にのってエスカレートしていった

AVの影響で言葉攻めや玩具プレイを覚えた俺にママさんは付き合ってくれた

ぶっちゃけお願いすると何でもやってくれた

もちろん裸エプロンは何度もやってもらった

そのまま一年が過ぎて二年生になっても、俺はママさんに夢中だった

セクロスも好きだけど、ママさんの優しさがすげえ好きだったんだ


でも生でだけはやらせてくれなかった

一度だけ生でやってみたいと頼み込んだら、安全日と体調を入念にチェックした後ならとオッケーしてくれた

結局付き合い始めた日に記念日ってことではじめて生で中田氏させてもらった

正直すげえ興奮して何度も出した


そして三年生になって、流石に俺も友達も受験勉強が忙しくなってきたので、ママさんに会える日が少なくなってきた

でもお互い寂しくないようにってことで俺はテストの点数を条件に親に携帯をねだり、夜に電話やメールをしていた

会う日は必ずいっぱい抱きしめてチューするとか決めたりした


結局俺も友達もなんとか大学に進学できた

ママさんとは相変わらず付き合っていた

てゆうか三年たってもママさんは全然年齢を感じさせなかった

若いコと付き合ってるからかなーと笑っていたけど

この頃になるとお互いに名前で呼び捨てで呼び合っていた


そして大学一回生の時についに恐れていたことがおきてしまう

旦那に発覚してしまった

幸い俺と付き合ってるってことはバレなかったが、若い男をたらしこんでるじゃないかとか

散々言われたらしい

友達に親が離婚しそうだけどどうしようとか相談されたけど、どう見ても俺が原因です本当に(ry


結局半年ほどでママさんと旦那は浮気が原因ということで、旦那のほうが出て行ってしまう形で離婚してしまった


携帯みられたらしい

幸いあだ名で登録されてたから俺だということはバレなかったけど

今思うと友達本人にも番号やアドレスが伝わる可能性があったんだよなぁ


友人は結局父親についていき

ママさんはバツイチになってしまった

俺はママさんの一家を崩壊させてしまい、すさまじい罪悪感に苛まれる


これで友達の母親とセクロスしまくってた話は終わりです
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友達の母 【えっちな告白】

kage

2020/01/17 (Fri)

それは忘れもしない中3の夏休み。
俺は家族と一緒に福島のスパリゾートハワイアンに来ていた。
当時の俺は性欲に満ち満ちていて、女の子のビキニ姿を見る度に勃起していた。

東京の中学に通っていたから、まさかこんな所で中学の友達に会うとは思っていなかった。

その時、俺はウォータースライダーの列に並んで順番待ちをしてたんだけど、何気なく後ろを見ると同じクラスのT(男)が並んでいた。
俺はそこでも勃起してて、トランクスパンツのポケットに手を突っ込んでチンコを押さえてた。
こんな状態でTに会うのは恥ずかしいから、バレないようにじっと前を見ながら固まってたのね。
幸いTは俺の事に気付いてないようで、バレずに俺の順番が来た。

ウォータースライダーを無事に滑り終わって、家族のいる所に戻ったら、なんと俺の母ちゃんとTの母ちゃんが一緒に居てなにやら和やかに話してるの。
ヤベッと思って一旦隠れようとしたら、俺の母ちゃんにバレちゃって・・・。

「あきひろ(俺)!おいで!!」

ここで逃げてもどうしようもないかと思って、素直に行ったんだ。

Tの母ちゃんはかなり若くて肌が綺麗。
この時ビキニみたいなヘソが出てる水着を着ていたんだけど、スタイルも良くて胸も大きい、エロい。

「こんな偶然もあるのね~」なんて母ちゃん達が話している脇で、俺はポカリを飲みながらTの母ちゃんのおっぱいに釘付けになっていた。

そんなこんなでやがてTが帰ってきて、両家族揃って昼飯を食べる事になった。
俺は(もういいから!)と内心思ってたんだけど、反抗するのもおかしいし、やむなく従った。
Tも俺も家族と一緒にいるのを見られたのが気まずいってこともあってあんまり喋らない。

2×2の四人掛けのテーブルが2つ並んでいて、俺が座った所の斜め前にTの母ちゃんが座った。
俺は焼きおにぎりを無言で食いながら、気付かれない程度にTの母ちゃんのおっぱいをチラ見してた。
しばらく経って、俺の母ちゃんと弟とTは一緒にウォータースライダーに遊びに行った。
俺の父ちゃんとTの父ちゃんは温泉入りに行った。
そして焼きとうもろこしを食べ続けている俺と、Tの母ちゃんの2人が残った。

「・・・」

Tの母ちゃんは無言でどっか向いてる。
俺は焼きとうもろこしを食いながらおっぱいを見つめている。
少しして、T母が話し掛けてきた。

T母「ふふ、おいしい?」

俺「え、あ、あ・・はい」

T母「わたしも買ってこようかなあ・・・」

そんなことを言ってT母はずっと俺のことを見つめている。
俺は返事に困って、とりあえず無言で下を向いて焼きとうもろこしを食い続けた。

T母「今日は何時ごろまでいるの?」

俺「夜までだと思う」

T母「そっかー」

・・・みたいに話を振ってくるんだけど、顔を上げるとT母のおっぱいを見つめてしまう。
俺はおっぱいを見たいという本能と、見続けたらマズいという理性の葛藤に苦しんでいた。

T母は笑顔で話し掛けてくるんだけど、T母の顔を見る度におっぱいにも目が行ってしまう。
T母の言ってることも全く上の空で頭に入らない。
そしてチンコは既にギンギンである。

そんなこんなで話が一段落したところで、T母が「みんなの所に行く前におトイレ行かない?」って言って立ち上がった。

(この状態で立ち上がるのはマズい・・・)

T母「どうしたのー?」

俺は慌ててパンツのポケットに手を突っ込み、チンコを押さえて立ち上がった!

(ばれてない、ばれてない・・・)

そう祈りながら、トイレに向かって歩くT母の後ろをついて行く俺。
俺の母ちゃんと違ってT母の身体はくびれがあってスタイルが良い。
そのくせ、おっぱいがデカい!エロい!!!

そんなことを考えていたから俺のチンコはギンギン。
我慢汁もかなり出ていただろうが、プールの水のせいに出来るのは幸いなことだ。

ちょっと歩いてトイレに着いたんだけど・・・。

T母「ちょっと取ってきたいものがあるんだけど、付き合ってくれない??」

俺はチンコを片手で押さえつつ無言で頷く。
T母がニコっとした。

(ポケットに両手入れていた方がよかったかな・・・)

そんなことを思い、両手をポケットに入れてT母の後ろをついて行く俺。
ロッカールームへと向かっていた。

ロッカールームとプールの間の通路は割と薄暗くなっている。
多くの人が食事したり休んでいる時間だったせいか通路は人通りが少ない。

T母はロッカールームの手前にある女子トイレに入った。
ロッカールームは男子用と女子用に分かれているから、女子用ロッカールームの側には女子トイレしか無い。

(ここで待つのかよ・・・)と思っていたら・・・。

T母「来て来てー!」

俺は純粋に、何があったんだろう?と思って、両手でチンコを押さえて女子トイレの入り口から中を覗いた。

T母「おいでおいで」

T母が中に入ってくるように手招きする。

俺「いや・・・」

俺は一応マジメで通ってたので、渋っていたら・・・。

T母「いいからいいから・・・!」って、こそこそ声で言ってくる。

俺「どうしたんですか・・・?」

恐る恐る女子トイレの中に入ったら、T母がそのまま俺の腕を掴んで個室に引き込んでくる!

俺「ちょっと・・・!?え・・・?」

思いもよらない事態に俺は少しパニックになった。
俺の力の方が強いんだけど、状況が状況なだけにT母を押し退けられず、両手でチンコを押さえた状態のまま個室に引き込まれてしまった。

T母「しー」

T母は無言の笑顔で俺を見つめる。
俺は怖くて震えていたかもしれない。

T母「誰にも言わないから大丈夫、いい?」

今考えると俺は全く無実なのに、何故か罪悪感を感じてT母の言うことに従った、無言で。
相変わらず両手でチンコを押さえたままだ。
T母はしゃがんで俺を見上げる。

そして「大丈夫、大丈夫」と言いながら、俺の手をパンツから優しく引き上げる。

俺の手はフリーになり、チンコは解放され、すぐテントを形成した。

T母「手、肩にのせて」

そう言われて俺は素直に両手をT母の肩にのせる。
T母は俺のテントを眺め、そして俺の方を見て微笑む。

T母「すぐ終わるからね」

T母は俺のパンツをずり下げてギンギンの俺のチンコを両手で包み、揉み始めた。

T母「カタいね・・・」

俺「あ・・・はい」

T母「ふふ♪」

T母は笑って数十秒くらい俺のチンコを揉んだ後に、そのまま口に入れた。
さっきまで水着を着ていて、俺の母ちゃんとも話していて、一緒に飯を食べていたT母が俺のチンコを咥えてる。
俺は上からT母がチンコを咥えている様子とT母のデカいおっぱいをただ眺めていた。

トイレは誰も居ない、T母が俺のチンコを咥えてなんかちゅぽちゅぽしてる。
俺はその時点では興奮と言うより何が起こっているのか分からないような状態だった。
そのまま1分くらい経った頃だろうか、T母の動きが止まった。
小さい子どもと、その母親が女子トイレに入ってきたようだ。
俺はかなり焦ったが、T母は一旦チンコを口から出して俺の方を見て微笑んだ。

T母「しー」(の、ジェスチャー)

俺は無言で頷く。

子どもと母親が出ていった後、T母はまたチンコを咥え始めた。
なぜかその時から俺も興奮してきてT母のおっぱいをツンツンした。
T母は俺のチンコを咥えたまま「いいよ」。

俺は調子に乗ってさらにツンツンした。
俺はT母の上に覆い被さるように腰から上を前に倒して、T母のデカいおっぱいを揉みしだく。
T母もエスカレートしてじゅぼじゅぼ音を立てながら俺のチンコを口の中で舐め回す。
そんな姿勢で誰も女子トイレに入ってこなかった数分間、これを続けた。

俺は我慢できなくなって「ヤバい・・・」って言うと、T母は「中で・・・」って咥えながら言ってくる。

俺はT母の口の中に溜まりに溜まった分を放出した。
T母は目を瞑って精子を放出中の俺のチンコを咥えたまま固まった。

その直後、俺は同時にもの凄い尿意と腰痛に襲われた。
俺は少し苦しそうなT母から無理矢理チンコを抜き取り、「ちょっとちょっと・・・」とT母を押し退け、便器に座って小便した。
俺が小便している間、T母は口から俺の精子を自分の手のひらに垂らして、「見て・・・」と小さな声で俺に言ってくる。
とりあえず「はぁ・・・」と答えた俺は腰が痛くて、しばらく便器から立ち上がれなかった。
俺はこの日、通算3度目の射精だったので相当疲れていたのもある。

T母は手のひらに垂らした俺の精子を便器に流した。

T母「ばいばーい」

俺はただそれを眺めていた。

T母「やっちゃったね・・・」

俺は冷静になっていた。

T母「じゃ、行きましょうか」

俺「うん」

T母は水着を直して個室のドアを開けた。

T母「今の隙に」

俺「うん」

T母と俺は小走りでプールに戻り、流れるプールで身体を洗い流してから家族と合流した。

ちなみにその後、Tの家族は夜のショーを見ずに東京に帰った。
俺の家族は終業時間の最後まで残ってショーも全部見たが、俺はこんな訳で疲れてずっと寝てしまってショーを見られなかった、残念。

T母とはそれ以来で、何の関わりもなかった。

俺と俺の家族はその後、全員で福島に引っ越したので、もう会う機会もないだろう。
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