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叔母との関係 【えっちな告白】

kage

2020/02/18 (Tue)

叔母と関係するようになってもう6年になる。

最初は俺が襲い掛かってやっちゃたみたいな感じだったんだけど、

それから今までのことを考えると多分だけど叔母は俺がそうするのを見越して挑発したんじゃないかと思う。

それから6年間ずるずると続いている。

初めて関係を持ったのは俺が高校1年の時で、俺にとって初めての女性だった。

叔母は真知子と言う名前で当時39歳だったかな、母の妹で顔かたちも背格好もよく似ている。

しかし不思議なもので、俺は色気づいてからこの叔母のことが好きで好きで、

オナニーのオカズもいつも叔母だったのだが、そっくりな母親に対しては一度もそんな感情を持ったことが無いし考えるだけでも気持ちが悪い。

叔母は既婚で夫婦仲も悪くはないと思うが子供は無く、不妊治療も考えたが早々に諦めたそうだ。

そのためか、俺が小さい頃から暇だと俺の家に来ては甥の俺を自分の子みたいにかわいがってくれた。

うちの親は夫婦共稼ぎで、忙しい時には叔母が母の代わりに面倒を見に来てくれていた。

叔母の家に預けられたり、叔母が家に来たり、小学3年生くらいまでは一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしていた。

俺が10歳になった頃からは、さすがに風呂も寝床も一緒にすることは無くなったが、

それでも相変わらず親が忙しい時には母に変わって俺の面倒を見てくれていた。

あれは高校1年の年末のことだった。

俺の両親は仕事柄年末年始は特に忙しく、帰宅は深夜のを過ぎることが当たり前だ。

12月30日だったが、俺は親に言われて自宅と高校のちょうど中間地点にある叔母の家に行ってた。

毎年30日は叔父は仕事納めのあと打ち上げがあると言うことで大晦日のお昼頃まで帰宅しないのが慣例になっていた。

この年も夕方に叔父から「今夜は帰らない」と言う電話があり、俺と叔母と二人でちょっと贅沢な外食をしてからテレビを見て過ごしていた。

夜も遅くなったので風呂に入ろうということになったが、叔母が不意に俺が小さいときのことを話しはじめた。

俺が小さかった頃一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしたという話をしながら、

最近は俺が大きくなってしまいそういうこともなくなったので少し寂しいと言った。

俺は照れ臭かったが、冗談半分で「じゃぁ今夜は久しぶりに一緒に入ろうか」と言うと、

叔母も嬉しそうに笑って「そうね、入っちゃおうか」ということで数年ぶりに一緒に風呂に入ることになった。

ただ、入ったのは良かったが、子供のころと違い湯船に浸かろうとするとどうしても体をくっ付けあって入らないといけないし、

入れば入るでお湯が溢れ出てしまい半分くらいになってしまう。

でも何より一番困ったのは、叔母を女として意識していたので痛いほど勃起してしまったチンポを隠すのに苦労したことだ。

腰にタオルを巻いたくらいでは隠し切れないし、湯船にタオルを浸けるのも気が引ける。

そこで叔母に背を向けるように入りたいんだけど、そうすると入りきれない。

何とか手で隠して同じほうを見るような姿勢で並んで浸かったが、

後から考えれば俺の手の位置が不自然だったりしたことから叔母は気づいていたんだろうと思う。

それにしても子供を産んでいないためか、

たまに見かける風呂上りや着替え中の母の体とは違い俺が小さい頃から比べて若干肉はついていたが、それでもきれいな体をしていた。

俺は叔母の裸をしっかり目に焼き付けて、今夜はそれを思い浮かべながらオナニーしようと、叔母に気づかれないように隅々まで見た。

叔母に背中を流してあげようかと言われたが、勃起していることを気づかれたくなかったのでそれは断って自分で体を洗って出た。

風呂から上がり冷たいジュースを飲みながら話をしていると、叔母が

「叔父は朝11時頃まで帰ってこないから、久しぶりにいっしょに寝ようか」

と言い出して、俺の返事も聞かずに俺が寝ている部屋に布団を運び込んできて並べて敷いた。

正直言うと、俺は風呂で目に焼き付けた叔母の裸をおかずにオナニーするつもりでいたので少し鬱陶しく思ったが、叔母が嬉しそうに言うので断り切れなかった。

布団に入り明りを消したが、朝遅くまで寝ていたのと、手を伸ばせば届くところに生身の伯母が寝てると思うと寝付かれない。

叔母も寝付かれないのか、俺にいろいろと話しかけてきた。

彼女はいるのか?学校の成績はどうなのか?と、いろいろ聞かれたが生返事を繰り返していると、叔母がまた子供の頃の話をし始めた。

一緒に寝ているときに、俺が叔母のおっぱい触ったとか吸ったとか、そういう話だった。

そんな話をされても照れくさいのでやめてくれというと、「もうそういうことはしないの?」というので、さすがに「するはずないだろう」と怒って言った。

すると叔母は笑いながら、

「シゲ(俺の呼び名)が大きくなっていくのは嬉しいけれど、なんとなく寂しいものね」

と言うので、

「風呂はともかく、いくらなんでもおっぱいは吸えないよ」

と答えた。

叔母は

「あの頃シゲは寝つきが悪くて、でもおっぱい触らせたり吸わせたりするとすぐに寝たんだよ」

と、その話を続けた。

叔母の話があまりにしつこいので、俺は「いい加減その話はいいから」と言う意味で、

「じゃぁ今夜も寝付けないからおっぱい吸わせてよ」

と言うと、叔母は笑いながら

「ほらやっぱり、今でもおっぱいが恋しいんでしょ、おいで」

と言って俺を招くように自分の布団を捲った。

俺は冗談のつもりだったが、叔母にそんな風に言われるとなんだか吸わせてもらわなきゃ損みたいな気になって叔母の布団に入った。

ところが俺が本当に布団に入ると、叔母は

「えっ?ちょっと、やだ…本当に?」

と言って、慌てて手で胸を隠すようにした。

自分で散々言っておいて今更嫌だもクソもないもんだ、俺は構わず叔母のパジャマのボタンに手をかけて外そうとした。

叔母は俺が本気だと知って焦ったんだろうか?急に抵抗し始めたが、俺は抵抗されればされるほど意地になったというか、

何が何でもおっぱいを吸ってやろうという気になった。

俺は必死に叔母の手を払い除けたり抑え付けたりしながら、四つか五つあったボタンを全部外すとふくよかな乳房が露わになった。

叔母ははだけたパジャマを抑えながら「ちょっと、シゲ、止めなさいよ」と言って身をよじったりしたが、俺はもう止まらなかった。

叔母の上に圧し掛かるようにしながら乳房を掴むと左右の乳首を吸ったりしゃぶったりした。

「あっ!、もうだめ、止めて!」

叔母はそう言って俺の頭を押したりしたけど、無理やり止めさせようとか体の上から振り落とそうとカはしなかった。

もうこうなると、俺はおっぱいを吸うだけではすまなくなった。

元々女として意識しオナニーのオカズにしていた叔母だと思うとチンポはこれ以上ないほど勃起してしまい、

このままの勢いで叔母とセックスしようと思った。

そう思って叔母の顔を見上げると、俺乳首を吸われたり指で弄繰り回されて感じていたのだろうか、

目を閉じて悩ましい表情を浮かべたまま天を仰ぐようにしていた。

俺は首筋をなめたりキスしたりしながら顔を近づけていき、そのまま叔母の顔を押さえつけると強引に唇を重ねた。

叔母は顔をそむけて逃れようとしたが、俺は何度も引き戻しては唇を重ねた。

舌を入れようとした時に叔母は激しく抵抗したが、いったん入れてしまうともう抵抗はしなくなった。

俺が強く吸いながら口の中を舐め回すように舌を動かし続けると叔母が苦しそうに呻くので止めて叔母を見下ろすと、

叔母は荒い息を吐きながら怖いものを見るような目で俺を見た。

何故かわからないが、俺はその顔を見てさらに高ぶった。

もう一度唇を重ねて舌を入れると、驚いたことに叔母のほうから舌を絡めてきた。

俺は夢中で叔母の舌をむさぼりながらおっぱいを揉んだり手の届く範囲を撫で回したりした。

そしてキスをやめると無我夢中で叔母の体中を舐め回したりしたが、叔母はもう抵抗をしなかった。

俺自身は叔母を感じさせようとかそんなことは全く思いもせず、ただ単に今までオナニーをする時に頭の中で妄想していたことを実行に移しただけだった。

俺は叔母のパジャマの下とパンティーを剥ぎ取って脚を広げた。

叔母はこの時だけ一瞬力を入れて抵抗しようとしたが、俺は強引に押し広げた。

目の前に無修正の画像でしか見たことがなかったおまんこが現れた。

それも毎晩のように想像しおかずにしてきた大好きな叔母のおまんこだ。

毎晩のように見たい、触ってみたい、舐め回してみたいと思っていた叔母のおまんこが目の前にある、俺はすぐさま指で広げてみた。

エロ画像で見たものよりもきれいな色の中身が丸見えになった。

俺はすかさず舐めてみた。

叔母は短い悲鳴のような声をあげてビクッとした。

Wikiの説明図を思い出しながらクリトリスを見つけると、そこを集中的に舐めたり吸ったりした。

叔母はすぐに感じ始めたようで、体中を震わせながら喘ぎ声を上げ始めた。

それと同時に、ヌルヌルというかネバネバしたものが滲み出てきて俺の舌にまとわりついてきた。

ちょっとしょっぱい味がしたけど、俺は構わずに舐め続けた。

あとから聞いた話だと、叔母はこの時に何度も逝ったそうだけど、俺は女と言うものをまったく知らなかったので全然気づかなかった。

俺は俺で、触られてもいないのに勃起したチンポの先っぽがびしょびしょになるほど我慢汁が出ていて、

早く叔母のおまんこに挿入したくて仕方がないのに悲しいかな童貞で、

生身の女性とこんなことをするのが初めてだったのでどうして良いのかわからなかった。

勃起したチンポを手でつまんで狙いを定めるようにしながらおまんこの入口を探ったんだが、気ばかり焦ってなかなか見つからない。

何度も「ここだ!」と思って突き入れようとしたけど的を外してしまった。

すると焦れた叔母がチンポを掴んで自分から招き入れてくれた。

ズボッともニュルッともつかない感触の直後に何とも言えない暖かい感触に包まれた瞬間、俺は感極まって叔母の中で射精してしまった。

あまりにもあっけなく終わってしまったためか、

なんだかすごく情けない気分と叔母に対してとんでもないことやっちゃったという罪悪感が襲ってきたのをよく覚えている。

そんな俺に「初めてだったんでしょう?シゲもこれで男になったね」と叔母が優しい顔で言ってくれたことで凄く救われた。

俺が謝ると、叔母は「謝ることないけど、シゲは初めてが私で良かったの?」と聞くので、俺は「叔母さんが良かった」と答えた。

叔母はそれを聞くと俺を抱きしめて熱いキスをした。

こんなキスをされたらたまらない、今さっき射精したばかりで萎えかけてたチンポはすぐにビンビンに勃起してしまった。

俺は再び叔母の上に乗ると入口を探して、今度はなんとか挿入できた。

叔母の愛液と俺が出した精液のおかげでスムーズに動けた。

俺はひたすら腰を動かした。

叔母は俺が抜き差しするたびに短い喘ぎ声を漏らした。

5分、いや3分くらいもっただろうか、またもや我慢できなくなって叔母の中で出してしまった。

叔母は俺をぎゅっと抱きしめてキスをしたあとに、「お風呂で流さないとね」と言って、俺の手を引くように風呂場に行った。

叔母は俺のチンポを丁寧に洗ったあと、

俺に背を向けるようにしておしっこ座りをしておまんこにシャワーを当てて俺が出してしまった精液を洗い流していた。

そのあと二人で湯に浸かって暖まってから部屋に戻ったが、俺のチンポはビンビンに勃起していた。

叔母はそれを見て

「やっぱり若い子ってすごいね」

と言ってそっと握った。

俺は叔母を見ながら

「ねぇ、真知子叔母さん、もう一回ダメ?」

と聞いてみた。

もちろんダメって言われても強引にするつもりだったが、叔母は何も言わずに俺の股間に顔を持っていくと、勃起したチンポをいきなりしゃぶり始めた。

初めてされたフェラチオ、気が狂うほど気持ち良かった。

叔母が俺のチンポをしゃぶる顔を見た瞬間、

あまりのいやらしい表情に背筋が寒くなるほど感じてしまい快感を楽しむ間もなく叔母の口の中で出してしまった。

叔母は俺が出したものを口を窄めて吸い取ると、枕元に合ったティッシュに吐き出した。

飲んでくれなかったことに少しがっかりしたけれど、

つい数時間前までは俺にとっては手の届かない憧れの女、

しかも禁断の性愛の対象である叔母がこんなことまでしてくれたことに満足しきっていた。

それにしても、この夜の俺の性欲は凄かった。

もしかしたらこれが最初で最後かもしれないと思ったこともあるが、30分も経つか経たないうちにチンポがビンビンに勃起してしまいまたしたくなった。

叔母を見ると裸のまま微かに寝息を立てはじめていたが、それを起こすようにディープキスをした後に体中を舐め回した。

叔母は眠そうな声で「もう…やめて…まだしたりないの?」と半分呆れ気味に言ったが、俺はかまわずに両脚を広げて叔母のおまんこをしつこく舐め回した。

叔母もこれには感じてしまったようで、いやらしい声を漏らしながら俺の舌の動きに合わせるように尻を浮かせておまんこを上下させていた。

今なら当たり前にわかってることだが、

何せこの夜が初体験だったのでどこをどう舐めればいいのかわからずに思いつくがままに舐め続けたが、クリトリスを舐めると叔母が凄く反応して

「そこ、そこをもっと…」

と言うので、そこを集中的に舐めたり吸ったりした。

叔母は短い時間の内に立て続けに

「あぁイクっ!」

と口にしながらそのたびに全身に力を入れて腰を跳ね上げたりしていた。

ずいぶん長い間舐め続けていたせいか顎と舌先が痛くなってきたので今度は俺がフェラしてもらおうかと思ったが、

そんなことされたらまた口の中で出してしまうかも知れないので勃起したチンポをそのままおまんこにぶち込んだ。

俺が腰を動かし始めると、叔母は大きく仰け反ってけっこう大きな声を上げながら俺の動きに合わせて腰を使っていた。

あまりの激しさに、この夜4回目だというのにあまり長くもたずに叔母の中に出してしまった。

俺が射精た後、しばらくは二人とも荒い息を吐きながら余韻に浸っていたが叔母はティッシュでおまんこを拭った後に下着とパジャマを着て眠りに就いた。

俺はもう一回くらいしたかったが、取り敢えずパジャマを着て横になっているうちにやはり眠ってしまった。

翌日、叔母は前夜のことを忘れてしまったようにいつもと同じ感じで接してきたが、

俺はなんとなく照れくさいのと後ろめたさがあったのであまり会話することもできず、

午後に帰宅した叔父と入れ替わりに俺は叔母の家を出て家に戻った。

正月三カ日は実家からほとんど外出することもなく悶々と過ごし、夜になれば叔母との一夜のことを思い出してオナニーばかりしていた。

うちの親は4日から仕事と言うことで朝早くから出かけたが、冬休み中の俺は10時頃起きてテレビを見ていた。

部屋でパジャマのままゴロゴロしていると、11時を過ぎた頃だったと思うが叔母が来た。

恐らく俺の母に頼まれていたんだと思うが、不意を突かれたようで慌てた。

どういう顔をして、どんな話をして過ごそうか、

俺はそんなことを考えながら叔母の言うことをうわの空で聞いていたが、

叔母は普段通りに昼の支度をや掃除、洗濯をしたりし始めたので少しは気が楽になった。

昼飯を済ませて俺が床にごろ寝しながらテレビを見ていると家事を済ませた叔母が来て、俺のすぐそばに座った。

そして俺の背中を指で突きながら「今日はおとなしいのね」と笑いながら言った。

俺が生返事をすると、叔母も俺の背中に体を寄せるようにして横になった。

「なんだよ」と俺が言うと、「なんだよはないでしょう」と言って俺を後ろから抱きしめてきた。

背中で叔母のおっぱいを感じただけで俺はビンビンに勃起した。

俺は我慢できなくなって、体を叔母の方に向けるてそのまま上に乗り掛かると、叔母は「あんっ」みたいな声を漏らして俺の顔を見た。

俺が唇を重ねて舌を入れると叔母も舌を絡めてきた。

貪り合うようなキスをしながら叔母の服の中にてを入れておっぱいを触ろうとすると、

「ここじゃ嫌よ、シゲはベッドでしょう?シゲの部屋に行こう。

あ、でもその前にシャワー浴びようよ。」と言った。

シャワーを浴びるといっても正月早々のクソ寒い中だったからお互いに自分の股間だけを念入りに洗ってさっさと俺の部屋に入った。

エアコンを付けて部屋が暖まるまで二人で抱き合って布団を被った。

そろそろ良いかな?と思った頃、叔母が「ちょっと待ってて、忘れ物」と言って部屋から出て行った。

すぐに戻ってきたが、手にタバコの箱のような物を持ってきた。

「この前は大丈夫だったけど、今日は一応危ない日だからちゃんと付けてね。」と言って箱の中からコンドームを出した。

俺が「そんなものまで用意して来たの?ってことは、真知子叔母さん最初からそのつもりだったっていうこと?」と言うと、

叔母は「私がその気じゃなくても、シゲに無理矢理やられちゃうと思ったからよ」と、あくまで俺が悪いみたいに言った。

まあ俺にしてみれば悪者にされようがなんだろうが叔母とセックスできれば文句はない、

叔母をベッドに引っ張り込んで触りまくり舐めまくりと、当時の俺が考えつく好き放題のことをやった。

叔母もけっこうノッていたようで、俺が舐めやすいようにおっぱいを押し付けて来たり、自分から指でおまんこを広げたりしてた。

この前の夜のことを思い出しながらクリトリス中心に攻めると叔母もかなり感じたらしく、途中で何度も「イクッ!」っと言って小刻みに体を震わせていた。

けっこう長い事クンニしてたせいか前と同じように舌と顎が痛くなってきたので中断すると、叔母が俺を仰向けにしてフェラし始めた。

これが凄く感じてしまい何度も射精しそうになったがなんとか耐えていると、叔母が体を反転させて俺の顔をまたいでおまんこを近づけてきた。

下から見上げると、叔母のおまんこはビラビラが広がって穴から汁が滲み出ていてなんとも卑猥な眺めだった。

俺は眺めているだけでは我慢できなくなり、思わず叔母の腰を引き寄せてむしゃぶりついた。

叔母は俺に股の下からおまんこを舐めさせて、体をビクつかせていやらしい声を漏らしジュボジュボと言う卑猥な音を響かせながらフェラしていた。

しばらくの間お互いの股間を貪り合ったが、叔母の方が我慢できなくなったらしく俺の上から体を逸らすと俺のチンポにコンドームを被せて跨るように挿入した。

俺の上で叔母は演技でもしているのかと思うほどいやらしい声を上げながら激しく腰を動かした。

激し過ぎて腹が苦しくなるほどだったが、正月の間のオナニーのやり過ぎとコンドームのおかげで感覚が鈍くなって長持ちした。

途中から俺が上になり正常位でやったが、叔母は「凄い」「もっと」とか連発しながら感じまくっていたようだ。

この日はこんな感じで3回セックスしたが、3回目はなかなかイケなくて手と口で抜いてもらった。

終わった後に「叔父さんとセックスしてないの?」と聞くと、叔母は「してるよ、週一回くらいかなぁ」とあっけらかんと答えた。

続けて「叔父さんって上手なの?」と聞くと「それはやっぱり年の功でね」と言ったあとに、

「なんで?気になるの?」と聞き返してきたので、「いや、別に。」とだけ答えた。

そりゃ嫉妬心が無いわけじゃないけど、はっきり言えば叔母が叔父とやってようがどうだろうが、俺にもやらせてくれれば全然問題ない。

でもそんなこと言うわけにもいかないので「別に」と答えた。

こんな感じで冬休みが終わるまでの3日間ほど、同じような感じでお昼頃に叔母が家に来てセックスして過ごした。

それ以来、学校の帰りに暇や理由を作っては叔母の家に寄り道してセックスしたし、叔母が生理でできないときは口や手で抜いてもらった。

だいたい週に1日か2日、叔父が出張などでいない日は泊まって叔母とのセックスに没頭した。

それが6年間も続いている。

俺の親や叔父は全く気付いていないし、

気付くどころか母親なんか俺が高校生の頃なんか叔母の家に行っている方が心配しなくていい市面倒臭くなくていいとまで言ってたほどだった。

大学生になった今は俺にも彼女がいるし、叔母も相変わらず叔父と週1くらいのペースでやってるらしいが、それでも週に1度は叔母とセックスしている。

ずっと続いてるからなんだろうけど、お互いの好きなことやツボを知っているので、それこそ面倒臭い思いをせずにセックスできるのが心地良い。

今までに何度か2~3ヶ月しなかったこととかもあったが、結局一番楽な相手だから止められないんだろうなと思う。
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高校時代に叔母さんと 【エロい体験談】

kage

2019/10/27 (Sun)

当時、高校2年生だった俺は野球部で毎日が練習。女と付き合うなんて出来ない生活。(坊主だし通学も帰宅時もほとんどむさ苦しい部員と一緒)

でも好きな子はいた。科は一緒だがクラスが隣の子。 まぁ話す事などほとんどなく、遠くから見てる感じ・・・夏休み前、クラスの奴らは彼女と夏休みデートの予定とかバイトの話とかして盛り上がってたが、俺は部活。 その子を遊びに誘いたかったが、そんなところを野球部の奴らに見つかったら、無駄に囃し立てられウザイだけだったから、やめた。 (まぁ遊びに誘う勇気も無かっただけだが・・・)


夏休みに入り、毎日練習。


お盆前になり両親と妹はバァちゃん家に5日も行くことになった。勿論、俺も誘われたが部活を何日か休む事になるから留守番する事になった。

家族がバァちゃん家に行く前日、部活から帰ると親父の弟のY叔父さんがいた。すると思いがけない事を親父が言ってきた。
『5日も留守番は大変だからYの家でお前の面倒見てもらう様にしたから』

はぁ~?ガキじゃねーしって思ったが、叔父さんの家族とも仲が良かったし何より叔父さん家から高校までの方が近かったから、居候させてもらう事にした。


居候初日
部活を終え自分の家に帰宅。 1時間程過ぎて、Y 叔父さんとM叔母さんと4才の娘さんK が迎えに来てくれた。
大量の着替えを持ち5日間の居候がスタートした。
そのまま外食してYさん家へ。 郊外の一軒家、自分家より広くYさん家族とも仲が良かったから、くつろげた。

居候2日目
この日も朝から部活。
昼過ぎに練習が終わり、友達の家でゲームとかして遊び、夕方位にY さん家に帰宅。 夕飯までK ちゃんと遊んでいた。またY さん家族と夕食を頂いた。 叔母のMさんの料理が美味しかった。
今日からYさんは仕事らしい。夕食を終え、Y さんは『行きたくないなぁ』などと言いながら、支度を始めた。 Y さんの仕事はホテルマン。今日から4日間は宿直の仕事らしい、お盆で夜も忙しいと言うことだった。


居候3日目
勿論、今日も部活。でも今日はいつもとテンションが違う! 明日から3日間部活が休み! しかも今日の夜は花火大会!!野球部の仲間もテンションが上がっていた。
練習が終わりY さん家に急いで帰り、Mさんに友達と花火大会に行くことを告げ、友達の家に集合!5人で花火大会に向かった。
あっという間に花火大会も終わり、みんなは友達の家に泊まる事になったが、俺は居候の身・・・。帰ることにした。
10時位にY さん家に着いた。Y さんはすでに仕事に行ったあとだった。
K ちゃんももう寝ていて、M さんと初めて二人きりで12時位まで色んな話をして寝た。


居候4日目
この日、忘れられないほど興奮するgood-bye童貞の日になる。
この日は部活も休みで10時位に起きてリビングへ。 MさんとK ちゃんが録画していたテレビを見ていた。 まだY さんは起きていない。少し過ぎてから3人で買い物に出掛けた。
スーパーで俺と手を繋ぐK ちゃん。その横をカートを押しながら歩くM さん。
なんかドキドキする。
今までM さんを女として意識した時など無かったが、考えてみればM さんはまだ29才なんだぁよなぁ!
(ちなみに当時うちの親父が42才お袋が45才。Yさんが35才位。)

まだキスもした時がない思春期の高校生の男。一度意識しちゃうとスカウターが動きだしM さんの戦闘能力を計測!
スレンダーな体。身長も俺より少し小さい位だから165cm位か?胸も程よくある。何より丈の短めのワンピースから覗くスラリとした脚が綺麗だった。

そんな事とは知らずにK ちゃんの横に座りお菓子を選ぶMさん。 ワンピースの胸元から少し胸の膨らみが見える!
もう『フガフガッ(゜ロ゜;』って感じ。
買い物を終え帰宅、Y さん家に着き起きてきたY さんも一緒に昼食。 Y さんが居るとさっきのドキドキ感もなくなり、いつも通りの目線でM さんを見ていた。


夕方5時位にM さんが友達と食事に行くらしく、支度をしていた。
近くの駅までY さんが車で送って行き、俺とK ちゃんは少しの間、留守番。
留守番の間、K ちゃんはお絵描きをしていて、俺はその横でテレビを見ていた。
しかしどうしても気になる事が!
M さんの下着だ!
K ちゃんの横を立ちトイレに行くと言って、ソッコー脱衣所!
しかし、脱衣所のかごには下着が入っていなかった(T-T)
毎日気にしていなかったけど、タオルとか入ってる棚の一番下に何やら小さめの籠が入って居たので出してみた。 待ってましたー!

使用未のピンクと水色の下着が2セット!

とりあえず『クンクン』
初めて嗅いだ臭い・・・正直パンツはなんか、くさい・・・(--;)

元に戻しリビングへ。 すぐにY さんが帰ってきた。
今日もY さんは仕事なのでM さんは8時位には帰ってくるらしい。
夕飯は三人で宅配ピザだった。

8時半位にY さんが駅にMさんを迎えに行った。
仕事に遅れそうだって焦っていたが、迎えに行く辺りが優しいY さんだなって思った。


二人が帰ってきた。Y さんは家にも入らず玄関先で
『K・A 行ってくるよ』
足早に仕事に行った。
(ちなみにA は俺ね)
『いってらっしゃーい』

M さんは少しお酒が入ったらしく少し頬がピンク色だった。

リビングに入り少し話を3人でしていたが、疲れたのか、いつの間にかKちゃんが座布団の上で寝ていた。

隣の部屋に布団を昼間みたいに敷きそっとK ちゃんを移動させた。

また二人きりの時間だ。
昨日と違うのはM さんは、化粧をしていてタイトなワンピース。そしてほのかにお酒が入っていていつもより、おしゃべり。俺はM さんの下着を嗅いだ、思春期の高校生

今日も色々話した。
俺が好きな子の話もした。
高校生はシャイだね♪』
と少し、子供扱いされたのが嫌だった。

だからM さんの初めて付き合った人との話や初体験の話も聞いた。初体験が高一ってのが、負けた気がした。

その辺からか、キスしたことある?エッチは?手繋いだ時は? などと聞かれ始めた。
ん~!手を繋いだ時しかないけど、なにか?って思ったが、これが現実・・・・。正直に言った。 M さんは笑顔で
『なんか、かわいいね』
『しょうがないじゃん!なかなかそういう機会がないんだよ!』
『別に初体験が早いから良いって問題でもないよ』
『何で?』
『思い出とかシチュエーションが大事!特に女の子がね!』
『フーン!やっぱりMさんも最初の人は覚えてんの?』
『そうだね!意外に覚えてるよ』
『そっかぁ!でも俺は自信ないなぁ。好きな子には未だに話も掛けられないし』
『大丈夫だよ!若い時は好きな人であれば、気持ち良いから』
『マジ?』
『本当だよ』
『良かった!でも俺はまだまだ無さそうだけどね・・・』
『何で?』
『部活が忙しいし、H (俺が好きな子)と上手く話せないしなぁ…』
『かわいいね』 『クスクスッ』

まさかMさんと初体験の話をするとは思ってもいなかった俺はだんだんMさんに対する下心がでてきた。
しかし、Mさんは完全に俺を子供扱い、まったくこんな話をしているのに意識してる様子もない。
俺はドキドキしながらこんな事を言っていた。

『ちょっとだけ、女の子に慣れる様にM さんと手を繋いでみたい!』

Mさんは少し驚いた顔をしたが意外にも簡単に

『あははッ!良いよ!』

と言った。  本当は胸を触りたかったが当時の俺はそれが限界。

手を繋いだ。

M 『 なんか変な感じだね』
『そうだね』

少しの沈黙の後にバカな俺は切り出した。

『少しだけ、お・おっぱいも触らしてほしいです!』

完全に俺は、魅力ある大人の女性のフェロモンにパニックっていた。
少し変な空気の間が空き、Mさんは少し戸惑った感じで

『ちょっとだけだからね!誰にも言っちゃダメだよ』
『う・うん』

ワンピースの上から初めて、女の人の胸を揉んだ。手から少しはみ出す位の大きさの柔らかい胸。

『柔らかい・・・。』
『ハイ!終わりー』
『えっ?もう?ちょっとだけ、見させて!』
『ダメー』

そう言うとMさんは、その場を立ち

『先にお風呂入るね。Kが起きたら教えて!』
『わ、わかった。』

俺は、がっかりした顔でお風呂に行くMさんを見送った。しかし俺の息子は、痛いぐらいギンギン。  夜に100%オナニー決定!!
Mさんがお風呂に入って少し経つと、思いもよらない言葉がお風呂場から飛んできた。

『A君!一緒に入る?』

何ィーーーーーーー!

おれは、心臓が破裂するぐらいドキドキしながら、脱衣場に行き

『ホントに良いの?』
『今日だけね!・・・・。あとお風呂の電気は、消してよ。』

キターーーーーーー!

なんでいきなりこんな展開になったのか? そんな事を考えるより俺の息子はすでに、はち切れんばかり。そんなんで入るのは恥ずかしいから、暴れん坊の息子を元に戻そうとクラスの不細工な奴の顔や野球部のやつの汚ねーケツを思い浮かべたが、すぐそこにある初めてのリアル女の裸のプレッシャーには、敵うはずもなく、治まらない。
どうしようもないから、タオルで前を隠し風呂場の電気を消し、風呂場へ入った。

うまく、暴れん坊の息子がばれない様に湯船に入った。

薄暗い風呂場。でもMさんの乳房ははっきりと見える。

『あんまり見ないでよ!私だって恥ずかしいんだから!』
『う、うん』
『先に体洗うね!』
『ど、どうぞ』

湯船から上がるMさん。
何だろう?この状況って凄すぎる・・・。  俺の息子はマジで限界だった。

エロ本とかでしか、女の裸を見たときのない俺は、Mさんが体を洗う仕草や体のラインに完全に釘付けになった。

『A君も洗いなよ』と言ってMさんは湯船に入ってきた。
『うん』 俺は、出来るだけ、ギンギンな息子を見せない様に背中を向けて湯船から上がり頭を洗った。
頭を洗っていると、Mさんが湯船から上がる音がした。もっとMさんの体を見たい一心で
『もう上がっちゃうの?』 と言った。
『少し酔いがまわちゃった!』
とっさに『少しだけ背中流して!』
『ふふふっ!良いよ!』
Mさんは俺の背中を洗ってくれた。
『ふふふっ!』  Mさんは洗いながら笑った。
『どうしたの?』
『だって。これ!』
と言うとMさんは、指で俺の息子の先をツン!と触った。

ぬぉぉぉぉーー!  自分の右手以外で息子が初めて触られた!

『ちょっとやめてよ!』 俺は心と裏腹の事を言った。
『あははっ!だってA君。かわいいんだもん!』
『ちょっ!やめてよ!』
『かわいいい!こんなんで寝れる?』

完全に今のMさんは、童貞の俺をからかう、いたずら痴女。  俺は心臓が飛び出すぐらいドキドキしてる小坊主。

今度は、ぎゅっ!と触ってきた。

な・なんだこれ!気持ちよすぎる・・・。

すでにMさんの手は、上下に動いていた。

初めての感覚に俺は何もできず。何も言えず。ただ、その最高に気持ちいい感覚を味わっていた。

『A君!気持ちいいの?』
『・・・うん。凄く・・・。』
『はい!終わりー』
『えっ!・・・・・・・・・・・・・。も・もうちょっとだけ・・・。』
『あははっ!かわいいね。特別ね!』

そう言うとMさんはMさんは、俺を浴槽の淵に座るように促し。 俺の股間に顔を埋めてフェラしはじめた。
俺の頭は、すでに真っ白!  息子を舐めるMさんの顔がエロい。その間からチラチラ見えるおっぱいがプルプルしていた。

すぐに絶頂はきた。

『もう、ダメ・・・・。』
『いいよ』

と言うと、Mさんの顔は激しく上下し口の中にフィニッシュした。
Mさんはニコッ!と微笑み、浴室を出て洗面所の水を出した。  精子を出したのだろう。
俺は、余韻に浸っていた。
するとMさんが、浴室のドアの向こうから

『A君。先に上がるね!』
『うん。』

しかし俺は、どうしてもセックスをしたくなっていた。
すぐに浴室から出て、体を拭いていたMさんの後ろから抱きついた。
Mさんは、驚いた様子で。

『ちょ・ちょっと…。いきなりやめて!離して。 ねっ!』

何せすべてが初めての俺はキスをしようとが上手く無言で拒否られた。

だよね・・・。

俺はとっさに我に返り、

『ご、ごめん。』 と言って、抱きしめていた手を離した。

Mさんは、俺の方を振り返って、思いがけない言葉を言った。

『おっぱいになら良いよ。』

俺はかなりビックリしたが、コクりと頷き、M さんの柔らかいおっぱいにキスをして、初めての感触を確かめる様に優しく揉みながら乳首を舐めた。
その時点で俺の興奮は絶頂!

脱衣所で二人とも立ったまま俺は、M さんの乳首を舐めながら、右手でM さんの秘部そっと触った。 M さんはピクンッ!としたが拒否する様子もなかったので、優しく触った。
風呂上がりだからか、M さんの秘部は温かく、柔らかい。毛のザラザラ感も指先から伝わり、何より濡れていた。
俺はM さんのおっぱいと秘部を触りながら、AVで見た浅い知識を何度も頭で思い出して、次はどうする?と考えていた。
とりあえずクリを刺激しようとしたが、いまいち分からない。
それを諦めた俺は、次にM さんの秘部を舐めようと、段々に膝を曲げM さんの秘部を目指して顔を下げた。

『そこは、ダメッ!』とM さんは言ったが、もう遅い。
前からM さんのお尻に手を回し、M さんの秘部に自分の顔を押し付ける様な格好になり、秘部を舐め始めた。
しかし、M さんは脚を閉じたままだったので上手く舐める事が出来ない。
『ダメだって!』と言いながらクネクネ動くMさんをしっかり、前から抱きつきながら、秘部を舐め続けた。
だんだんと『ダメダメ』言っていたM さんが
『んッ…!アッ…!アン!』
と言い始めたのに気付いた。
脚も少しづつ開き始め、俺の顔は完全にMさんの股の下に潜り込んでいた。
俺は下から夢中でM さんの秘部を舐め続けた。M さんもいつの間にか片足を棚の二段目位にかけ、俺が舐めやすい様に脚を開いて
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!』
と喘ぎ声をあげ始めていた。
どのぐらい舐めていただろう。俺の口の周りはM さんの愛液でいっぱいになっていた。
Mさんの喘ぎ声も大きくなっていた。
俺は舐めるのをやめ、手で口の周りを拭い、M さんに言った。

『入れたい…。』
少し照れた様にM さんは
『良いよ…。ホントに誰にも言っちゃダメだよ!あと、今日だけだからね!』
『わかった!』

俺達は、お互い脱衣所に立ったいる状況だったが、M さんに入れたい一心でさんに抱きつき、前から俺の息子をM さんの秘部に入れようとしたが、初めての俺は、立ったままの状態で上手く入れる事など出来ない!
するとM さんはさっきの棚に脚をかけ、俺の息子に手を添えて、自分の秘部に導いてくれた。
すでにヌルヌルのM さんの秘部に息子の先が届いた時には、吸い込まれる様に簡単に中に入って行った。

温かくて絡みつく様な感覚。腰を動かすとMさんの中がヌルヌルで最高に気持ちが良かった。
さっき出したばっかりだったので、今回は入れている気持ち良さを味わえた。
息子の出し入れに合わせ、Mさんは喘ぎ声出し始めた。

『んッ…!アッ…!アン!』
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!』
『Mさん気持ち良い?』
『んっんッ…!そんな事聞かないでっ!アンッ!』
『だって気持ち良くなかったら、嫌だよっ!』
『アンッ!アンッ!そんな事心配しないで!んっんっ!A君の気持ちいいよ!』
『ホント?』
『ハッハッんッ!アンッ!ほんとだよ!硬くて気持ち良いッ!』
『よかった!』
『Mさん後ろから入れても良い?』
『いいよ!後ろからして!アッ…!んッ…!』

一旦Mさんの秘部から息子を抜いた。
Mさんは洗面台に手をつきお尻を俺の方に突き出した。
また、俺はうまく入れる事が出来なかったが、すぐにMさんが導いてくれた。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』  今度はMさんのお尻と俺の腰があたる音がいやらしく聞こえる。Mさんのお尻も突く度にプルン!プルン!と動く。
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!A君気持ち良いよ!』
『うんっ!』
『んッ…!アッ…!アン!』
『A君は気持ち良い?アッ…!』
『気持ち良いよ!Mさんの中がヌルヌルしてるよ!』
『アッ!ありがとっ!んっんッ…!』
『Mさんもう出そうだよ!』
『いいよ!逝っていいよ!アンッ!アンッ!A君!外に出してねっ!アンッ!アッ…!気持ち良いよ!んッ…!アッ…!アン!いっぱい出して!』
『逝くよっ!』
『アンッ!いいよ!出してっ!んッ…!』

Mさんから抜いてすぐに俺は逝った。Mさんの背中とお尻に精子が飛び散った。
俺は目についたタオルで背中とお尻の精子拭いてあげた。

M さんは
『ありがとッ!シャワー浴びてから行くね』

と言い、浴室に入って行った。 俺は服を着てリビングでM さんを待った。
少し経ちM さんが戻って来たが、俺は何を話していいか、わからないでいるといつもの様に話してくれた。
お互い寝ることになったので、俺はK ちゃんを抱き夫婦の寝室へ。そっと寝かせ、M さん『おやすみなさい!』と言い、寝室を出て自分の部屋に戻ったが、どうしてもM さんが気になり、そっと寝室の前まで行き、扉を少し開けるとMさんはベットの横に立ち下着を着けている最中だった。(裸より下着だけの方が興奮した)

M さんは直ぐに俺に気づき、シーツで体を隠す様にした。

『どうしたの?』
『M さんが気になって寝れないんだ』 正直に言った。
M さんは困った顔をしていたが、俺は
『ちょっとだけ、一緒に寝て欲しい!』と言った。 少し間が空き
『わがままだなぁ!ちょっとだけだよ!』とニコッとしてくれた。

二人で俺の部屋に行き、一緒に布団に入った。
また、俺の息子は元気いっぱい!!

『もう一回だけ、おっぱい触らして欲しい』
『……………………………。いいよ』

今度はブラの上から揉んだ。初めて、ブラの上からでも胸の感触は分かる事をこの時知った。
勿論このあとは、M さんの秘部に手が行く。やっぱりパンツの上からでも分かる位に濡れていた。M さんも息子をパンツの上から触っていた。

今度はM さんが何も言わず布団の中に潜って行きフェラを始めた。
サイコーーーーー!

フェラの後に今度は俺が、M さんのパンツも脱がさずに秘部を舐めた。そのままM さんのパンツを少しずらして挿入した。
俺は下着を着けたままのH にさっき以上に興奮した。M さんもさっき以上の喘ぎ声をあげていた。

3回目となるとなかなか逝かなかったので、色んな体位をしM さんと繋がっていたが、また絶頂が来た

『M さん出そうだよ!』
『いいよ!出して良いよ!んッア!』
『どこに出せばいい?』
『アンッ!アッ!中にいいよ!』
『ホントに?』
『うん!今日は大丈夫だから!んッアン!アッ!アッ!アン!いっぱい出して良いよ!』
『じゃあ、出すね!』
『いいよッ!中に出して!アッ!アン!いっぱい出して!』

俺はM さんの中で果てた。サイコーーーーーに気持ち良かった。
息子を抜くとM さんのパンツに中から出てきた精子がいっぱい付いた。


それから、お互い別々の部屋で寝た。

居候5日目
昼過ぎには俺の家族がY さん家に迎えに来てくれ、自宅に帰った。


その後、何度もMさんに会いに行こうとしたが、行けなかった。
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