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妻が同僚たちに 【殿堂体験談】

kage

2020/02/21 (Fri)

あまり思い出したくない嫌な思い出ですが、同時にものすごく興奮する自分がそこにいました。
気持ちの整理も付いてきたのでお話します。

私は結婚5年目の35歳です。
ある日同僚数人と飲んでいるときお互いのの話題になりました。
内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。
は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。
皆互いのの男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり、「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。
同僚たちはこれで納得しませんでした。

「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」
などと絡み始める始末です。
皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。
最後には私がと結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。
「じゃあ・・こうしないか?」
くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。
「な・・なんだよ」
「ミユキちゃん携帯持っているか?」
同僚だったを皆名前で呼び捨てにします。
「ああ、もっているけど」
「それは・・あれか?その・・カメラ付きか?」
が持っている携帯は古い型のもので今のカメラ付き携帯ではありません。

「いいや、普通のやつ」
「じゃあ、お前、ミユキちゃんにカメラ付き携帯を買え!」
「え?」
「え?じゃないだろう〜。とりあえず買え」
「買ってもいいけど、それと今の話と何の関係があるんだよ?」
Tは声を低くすると、悪い相談をするときみたいに小さな声でささやき始めました。
内容はこうです。

私が妻にカメラ付き携帯を買い、メールアドレスを同僚に教え、同僚が第三者を装いメール交換をする。
そして、Hメールに反応しなかったり、H写真を送ってこなかったら私の話を信用するというものでした。
私はどうしたものかこのときTのこの馬鹿げた提案を受入れてしまいました。
私の中に実際、妻はそういう状況になったらどういう行動を起こすのか多少の興味もありましたし、妻に限ってHメールの誘いに乗るような軽い女ではないと思っていました。

週末にには携帯を買い、
「お前の携帯、だいぶ古いだろう・・これ使えよ」といい、新しい携帯を渡しました。
案の定、妻は新しい機械設定はまるでわからず、私にメール等の設定を全て頼んできました。
同僚には、妻の新しいメアドを教えました。
「お〜お前もノリノリだな!」
Tはうれしそうに登録しています。

「ノリノリって、大体おかしいって・・いきなり知らないやつからメールくるんだぜ、普通は削除するだろう」
「ま、普通はな・・・」
「普通って・・うちのミユキは普通じゃないっていうのか?」
「まあまあ、そんなに熱くなるなって。ミユキちゃんみたいな普通のおとなしい感じの人妻ほど、引っかかるんだって」
登録を終え、携帯をポケットにしまうと
「んじゃ、営業行って来るわ・・・結果は逐一教えるから心配するな」
と部屋を出て行きました。

それから数週間、妻にもTにも特に変った様子もなく、私もどうせ失敗したんだろう・・くらいに思い特に気にならなくなってきました。
1ヶ月半くらいたった時、自宅にいる私にメールが着信しました。
私にメールが来る事自体が珍しく、私はこのときもしかして・・・と思い、いそいで携帯を見ました。

妻は今日同窓会があって午後から家を空けています。
写メールには女性のセルフ撮り写真が写っていました。
顔は見切れていて、足をM字に開き自らオマンコの小陰唇を2本の指で広げ、ピンクの内部を晒している写真です。

(ま、まさか・・・これはミユキ?)
体つき、写真の背景、どこをとってもこの被写体は妻であると確信させるには十分すぎるものでした。
呆然としている私をこちらの世界に戻すかのように携帯の着信音が鳴りました。
「・・はい・・○○です・・・」
「お〜大丈夫か?」
電話の向こうではTのほかに数名の男たちがケタケタと笑い声を上げているのが聞こえます。

「T・・・この写真って・・・」私はこういうのがやっとでした。
「写真ね。俺達の勝ちだな、この勝負」
「勝ちって・・・」
「ミユキちゃん、すごく簡単に落ちるんだもん・・ちょっと拍子抜け」
「この他にまだ写真はあるのか?」
私は妻に対する怒りとTたちに対する怒りで眩暈にもにた感じになりました。
「写真、たくさんあるよ〜。プリントアウトしてるけど見に来る?」
「ああ・・・お前」私の言葉を遮るようにTが話し始めました。

「ミユキちゃんのクローゼットの下着入れの奥見てみな」
私は言われるがまま、寝室にあるクローゼットの下着入れの奥を見ました。
そこには黒くて太いバイブと数枚のCDROMが入っていました。
「これは・・・?」
ギャハハハ・・・電話口の向こうで又男たちの笑い声が聞こえます。
「ま、そういうことだ、ROM見てからこいよ!場所は○○○の205号室な」
それだけいうと携帯は一方定期に切られました。
私は呆然とその場に立ち尽くし、しばらく動く事が出来ませんでした。
嫌な予感はしたのですが、CDROMを手に取るとパソコンの電源をいれROMをセットしました。

パソコンが立ち上がるとミユキというフォルダが2つ入っていました。
私は動揺する気持ちを抑え、その1つをクリックしました。
そこには50枚にもわたる写真が保存されていました。
最初の方は、どこかの喫茶店でおいしそうにパフェをほおばる妻の姿や、どこかの洋服やでドレスを体にあてがいはしゃいでいる妻の姿がありました。
その笑顔は結婚前によく私に見せたあの笑顔でした。

(いったい、どこのどいつにこんな顔を見せているんだ・・・)
十枚ほど写真をみると今度はどこかのホテルの一室に移動したようで、妻の顔からは笑顔が消え明らかに緊張している様子が見て取れます。
おそるおそる次を見ると妻が1枚1枚洋服を脱いでいく様子が映し出され、ブラジャーをとったところで今度は写真を撮っている男のペニスを口いっぱいにほおばる妻の顔が写されていました。

その後はすべてフェラチオしている妻の写真で最後の1枚は口からいやらしく精液をたらしているところでした。
普段のセックスでは極端にフェラチオをいやがり、ましてや一度も私の精液を口に含んだ事のない妻がこうして私の知らないところで、しかも他人の精子を口に受け止めている・・・私はどっちが本当のミユキなのかわからなくなってきました。
もう1つのフォルダの写真を見ると、今度は背景に見慣れた風景が写っています。

(これは・・・)
妻が玄関前でスカートの裾をたくしあげ、そこには妻の薄い陰毛が見え、股間の隙間から先ほど見た黒いバイブの根元が少し見え隠れしていました。
(うちの玄関じゃないのか・・・)
2枚目を見ると見慣れたリビングで妻が足をM字に広げくわえ込んだバイブをこちらに見せ付けています。
それ以降も我家のいたるところで妻はその痴態をカメラにおさめられ、最後は私達の寝室に移動して全裸になっていました。
ここで写真は終わっています。
ミユキ・・・
私は写真の中味を確認すると急いで先ほどTが指定したマンションの部屋に向かいました。

写真の中には妻と男性のセックスしている描写はなく、私はこの期に及んでもまだ妻の潔白を信じていました。(ミユキはきっと脅されて撮られたんだ。それにセックスだって拒んだに違いない)
しかし部屋に着くと私の淡い期待はもろくも崩されるのでした。
部屋の前に到着するとTが出迎えてくれました。
「おい!T・・・さっきのどういうことだよ!!」
私はあたりを気にせず大声で掴みかかりました。
「おいおい・・そんなに大声だすなよ」
「部屋の中にミユキちゃんいるけど・・・」
私はその言葉を聞き部屋に入ろうとしましたがTが私を制し言葉を続けます。

「お前本当にミユキちゃん、みたくないか?」
その言葉は私の心の中を見透かすような言葉でした。
「いつも俺達の前であんな良妻を演じているメグミちゃんの本当の姿だよ」
「そ・・・それは」
「あんまりお前を責めるつもりはないから、要点だけ言うぞ」
Tは私の両肩に手を置いて次のことを約束させました。
部屋に入ったらお互いの名前を呼び合わない、もしこれ以上見たくないと思ったら妻をこの部屋から連れ出していい・・この2つだった。

「ああ、約束するよ」
「よし、じゃあはいろうか」
私は意をけっして部屋の中に入りました。
部屋の中は思ったよりも広く、玄関から最初に通されたのはリビングでした。
そこに居たメンツを見て私は驚きました。
Tと一緒に飲んでいたKは予想できたとしても、私の上司のS課長までそこに居たのです。

S課長は当然ミユキのことはしっていますし、結婚する前は半年間直属の上司でした。
Tはというと部屋に入るなり服を脱ぎ始めてますし、他の2人は既に全裸でいました。
「さあ・・・脱いで」
Kは笑いながら小声で話しました。
隣の部屋からは外国のロックグループの音楽が大音量で流されています。
呆然と突っ立っている私を無視し、Tは自分が脱ぎ終わると皆を見渡し、隣の部屋とこちらを仕切っているドアをゆっくりと引きました。

音楽はさらに大きく聞こえてきて、と同時に隣の部屋の様子も見えてきました。
「ミユキ・・・!!」
私はその光景に唖然としました。
部屋には一人の男と体を黒い縄で縛られ身動きのとれない多分ミユキであるであろう女性がいました。
男性はホストにでもいそうないい男で肩にはドラゴンの刺青がありました。
ベッドに横たわっている女性を黒い縄が縛っていて、両腕は後ろにまわされ、両足は折り曲げられこれ以上開かないくらいに外側に開かれてベッドに固定されていました。

そして顔全体を黒の革で出来たマスクが多い、彼女は視界を奪われると同時に、外見からはミユキと判断できない状況でした。
口にはボールギャグがかまされ言葉にならない言葉しか聞こえてきません。
男は振り返ると
「全員そろいました?」と聞いてきました。
Tは右手でOKマークを作ると、男は妻の耳元で大きな声で言いました。
「奥さん!あんたのすきなおちんちんがたくさん来たから!いっぱい出してもらおうね!!」
私の隣ではS課長が私に小さな声で耳打ちします。

「君も来るとは思わなかったよ・・・しかしすごい女もいるもんだな」
私はなにも答えられませんでした。
「しかし、こういったら怒るかもしれないが、なんとなくミユキさんに似てないか?」
この話を聞いて他の2人がニヤニヤ笑っています。
「さ、課長・・・最初は課長からどうぞ!コイツには悪いけどどうぞ、ミユキちゃんだと思って出してやってくださいよ」
課長はTたちに促されるままにベッドの上に上がり、ミユキの両足を掴み膣口にペニスをあてがいまさに挿入しようとしています。

男はボールギャグを外し、BGMを消すとベッドサイドから離れました。
「せっかくの奥さんの美声を皆に聞いてもらわないとね」
「あああああ・・・・」
甲高い私達のセックスでは聞く事の出来ない大きな声が聞こえてきました。
課長が一気にペニスをぶち込んでいました。
いきなりのハイペースで妻のオマンコが壊れれるのではというくらい乱暴なものでした。
パン・パン・パン
肉と肉がぶつかる音とグチャグチャと妻の愛液が吐き出される音がいやらしいくらいに聞こえてきます。

(ミユキが犯されているのか・・・助けないと・・・助けないと)
私は必死に妻の元に駆け寄ろうとしましたが、一歩が出ず、その場に固まっていました。
「いい・・・すごい気持ちいい・・・」
妻の肌は紅潮し、乳首がいやらしく勃起しています。
「おお〜すごいぞ、この奥さん。すごい締め付けだ・・・」
課長は顔を真っ赤にし、ガンガンオマンコにペニスを突き刺しています。
「あああ・・・もっと・・・・」
「う、いかん・・・でそうだ」
「もっと・・もっとついて」
あれだけ激しく動いていた課長が急に動きを止め、ペニスをさらに奥に届くようなしぐさを繰り返している。

「ほら・・・たくさん出してやったぞ・・」
課長はペニスをすぐには抜かず、完全に出し切ってから引き抜くと、妻の口元に持っていく萎えたペニスを妻の口で掃除をさせ始めました。
「いや〜、久しぶりに生でさせてもらったよ」
間髪おかずに今度はKが妻の覆いかぶさりピストンを始めました。
妻は喘ぎっぱなしです。
Kが中出しすると今度はTが、最後はこの部屋の男性がと4人連続で妻をなぶりものにしています。
妻は最後の男性とのセックスで失神したらしく、シーツは愛液なのか失禁なのか妻の腰のあたり一面ぬれています。

「あれ、気絶しちゃったのかな?」
男性は妻の顔を2・3回叩き、正気に戻らないのをみて
「あと一人まだいるんだけど、少し休憩してからにしますか」と話した。
タバコに火をつけて男は携帯で妻の様子を盛んに撮っています。
私は思い切ってこの男に話をしました。
「あの・・・この女性はどうやって知り合ったのですか?」
「ああ、ある人からメルアド教えてもらって、メルナンですかね」
「ナンパって、すぐに、その関係は・・」
「関係?ああ、メールしてすぐエロメール送ってくるし、会ったらその日に即マンですよ」
「欲求不満なんですかね・・・盛りの付いたメス豚ですよ」
私は失望感と絶望感でいっぱいになりました。

結局この日私は何もしないで家に帰りました。
妻は夜11時頃帰宅し、何もなかったかのように振舞っています。
この後も妻とT達とのプレイは続いているようで、プレイの前には必ず写真がメールで送られてきています。
私は離婚を切り出そうと思っています。
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男友達2人に 【殿堂体験談】

kage

2020/02/21 (Fri)

一度だけ泥酔して失敗してしまった時の事を書きます。

その時は3年間付き合っていた彼氏と別れたばかりでした。

別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんな事があって落ち込んでいた時に同期入社の飲み会があって、いつもはそんな事ないのについ飲みすぎてしまいました。

何軒かハシゴして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達2人と飲んでいました。

その男友達の部屋でした。

結構長い時間そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくていつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。

途中でハッと気がついて

「あれっ?、なんかちょっとヤバくない?」

みたいには思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達だったのもあって

「大丈夫でしょ」

みたいな感じで飲んでました。

多分もうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。

次に気付いたというか、何となく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。

「ダメ」




って頭では思っているんだけど、なんだか力が入らなくて

「ダメダメ」

とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。

だんだん醒めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられてもう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。

こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんがやっぱり私の抵抗が大した事ないので

「大丈夫だろ」

みたいな感じが二人にもあったかもしれません。

そんなに乱暴な感じではなくて

「いいからいいから」

とか言われながら、なし崩しに脱がされてしまったというか。

でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭の方から両腕に脚を乗せるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩の辺りまで全開にされてしまいました。

もしかすると思いっきり泣けば、止めてくれたかもしれなかったと今では思います。

でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気の事とかが頭の中でグルグル回っていて少し、ヤケになっていたかも。

頭の方にいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて私の恥ずかしい部分の襞に指を当てて押し開いてきました。

「凄い格好だな、まさか佐和子のおまんこやお尻の穴をこんな風に見られるなんて思わなかったよ」

そう言われた時に、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗を止めてしまいました。

知っている男二人に全部見られて、物凄く恥ずかしいっていう気持ちと元彼氏への当てつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに

「どうでもいいや」

みたいな感じになってました。

せめて一人ずつ別々にしてほしかったけど、二人同時に一人が乳首を、もう一人が恥ずかしい所を舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど途中で

「もういいや好きにして」

って諦めたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。

一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じがしたので、

「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」

って言ったらジャンケンを始めたのを見て、なんだか可笑しくなって笑ってしまいました。

ゴムはなかったので生でされてしまいましたが、ちゃんと外に出してくれました。

「佐和子とヤレるなんて夢みたいだ」

とか言われながら、正常位だけではなくてバックや横になって片脚を上げさせられてされたり、彼氏とはした事もない体位でも何回もされてしまいました。

男友達とセックスしてしまっているというのもありえない感じでしたが、それよりももう一人にセックスしているのを見られているというのがありえないくらいに恥ずかしかったです。

異常なシチュエーションだったせいか、途中から私の方も気持ちよくなってしまって何回もイカされてしまいました。

二人目の男友達にお腹の上に出されて、終わった頃にはクタクタになってしまっていました。

その後二人にフェラをしてほしいとお願いされて(本当に土下座されてお願いされた)

「もうここまでしちゃったらいいか」

みたいな気持ちになって言われるままに舐めてしまいました。

二人目の男友達のを舐めている時に、さっき舐めてあげていた方の男友達が後ろから入ってきて、入れられながら舐めていましたが気持ちよくなってしまってフェラの方は途中で、ただ咥えてるだけになってしまったかも。

朝、目が覚めたら二日酔いで頭がガンガンしたけど、また二人に土下座でお願いされて、今度は酔っていないしかなり迷ったのですが、結局させてしまいました。

起きた時も全裸のままだったので断れる雰囲気じゃなかったし。

昼頃までセックスし続けて、家に帰ってから段々と後悔の気持ちが湧いてきて、夜は

「なんて馬鹿な事しちゃったんだろ」

ってずっと泣いていました。

会社に行くのはかなりの勇気が必要でした。

二人には会社であったけど恥ずかしくて目も合わせられなかったです。

二人ともその後で、付き合って欲しいって言ってきたけど、あんな風に3人でしちゃったのに、本当に付き合いたいのかな?って思ったし、泥酔していなければ、そんな事したいと思う相手ではなかったので断りました。

実は一晩にあんなにたくさんセックスしたのは初めてでした。

好きでもない男の人として、あんなに感じてしまうなんて凄い自己嫌悪です。

二人の顔を見るたびに、あの晩の事を思い出して後悔の気持ちで一杯になりました。

結局はそれから2ケ月で会社は辞めました。

人生の中で彼氏でもない男とセックスしたのはあの時だけです。

最初のうちは思い出すたびに後悔で気持ちが悪くなったりしましたが今はだいぶぼんやりした思い出になってきました。

でもあれからは飲み会ではソフトドリンクしか飲まなくなりました。
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