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塾の生徒と 【エロい体験談】

kage

2019/11/27 (Wed)

俺は女子小学生とヤリたくての先生になった。

ロリコンだが小学生とエッチするなんて事は所詮夢かと思っていたんだけど…。

それが5ヶ月前の夏の始めに状況が変わった。

俺の担当している女子生徒の1人に"由美ちゃん"て中学生に見える小6で中肉中背位の美味しそうなショートカットの元気な女の子が居るんだけど、いつもミニスカートでノーブラ。

その子、膨らみかけのオッパイの胸ポッチがいつも出てるし、太股がムチムチしててたまにパンチラしてるから俺としてはその子を見るだけでいつもビンビンに勃起していた。

そんな由美ちゃんから、ある日携帯のアドレスと携帯番号をいきなり教えてもらった。

こっそり教えてくれたので無反応もアレかと思い、メールしてしまった。

1週間位毎日メールのやり取り…そんなある日、何時ものように由美ちゃんとメールしてたら

由美『先生は何での先生になったの?』

とメールで聞いて来たので俺は

俺『小学生の女の子が大好きだからだよ(笑)』

と酒を飲んでたので酒の勢いでメール送ってみた。

すると…

由美『ホント!?良かったぁ~!』

と反応。

そこからはノンストップだった。

由美『先生、彼女いるの?いない?』
由美『え~!いないのぉ~!じゃあ溜まっちゃうね!(笑)』

とメールが来る始末。

俺『由美はオナニーとかするのか?』

とメールすると

由美『うん、するよ~!ていうか今してる~!(笑)』

等とメールが来て、我慢の限界だったから携帯に電話してみた。

電話してみると、部屋のベッドでパンツの中に手を突っ込みオマンコをいじってるそうだ。

由美『私ね、勉強に疲れるといつもこうして・・・先生とか想像しながらしてるんだ・・・初めは面白半分だったんだけど、どんどん癖になっちゃって・・・』

と告白して来た。

俺は独身だったから1人暮らしを利用して誘ってみる事にした。

俺「今度、いや明日俺のアパートに来いよ。色々教えてやるから」

由美「え~っ!何か怖い~!アハハッ(笑)」

俺「全然怖い事はないぞ、楽しく気持ちいい事だぞ(笑)」

由美「わかったぁ~!明日先生のとこ行くよ」

そんな事を話ながら電話越しに俺と由美ちゃんは自分の性器をいじっていた。

相手が女子小学生な為に俺は凄く興奮して頭がクラクラ…。

由美「・・・先生ごめん!・・・オナニー気持ちいい・・・」

俺「オナニーに集中していいよ」

由美「うん・・・」

それからは由美ちゃんの喘ぎ声が電話の向こうで激しくなり、オナニーが本格的になっていきイクのがハッキリとわかった…。

翌日、由美はで恥ずかしそうに俺のとこに来た。

由美「先生、昨日のオナニーの事誰にも言ってない?」

俺「誰にも言ってないから心配するな」

由美「良かったぁ~、じゃあ今日が終わってからね」

由美ちゃんはそう言うと教室に戻って行った。

その日の授業は俺はほとんど覚えてはいない…。

その日の授業が全て終わり、を出て由美ちゃんとの待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ時間は夜19時半。

由美ちゃんの両親は共働きで父親は単身赴任、母親は交代制の仕事をしていたので今週は夜が仕事と以前メールで知っていた。

それに由美ちゃんは1人っ子だったし…。

待ち合わせ場所はと由美ちゃん家の中間にある公園。

公園に着いたら由美ちゃんは先に来ていて、車を寄せると由美ちゃんは笑いながらダッシュで俺の車に乗って来た。

由美「先生、ホントにロリコンなんだね(笑)」

俺「うん、悪いか?(笑)」

由美「アハハッ(笑)全然悪くないよ、逆にうれしい!(笑)」


そんな会話をしてたら俺のアパートに到着。

部屋の玄関のドアの前まで来ると由美ちゃんは顔を赤くして何かドキドキワクワクしていたようだった。

部屋の中に入り、ジュースを由美ちゃんに出してやると俺はシャワーへ…。

シャワーを浴びながら俺までドキドキワクワク。

シャワーから急いで出るとすると何やら喘ぎ声が聞こえてきた。

バスタオル1枚で部屋に入ると何と由美ちゃんが机の角に跨がって机の角オナニーをやっていたのだ。

メチャクチャ興奮してきた。

ミニスカートの小6の女の子が目の前でパンツ丸出しでパンツの上から机の角オナニー。

由美「先生遅いからオナニーしてたよ・・・」

もう興奮しまくりで俺は由美ちゃんをお姫様抱っこしてベッドに横にした。

キスをしまくると由美も必死で舌を絡ませてくる。

たっぷりとベロチューをして今度は由美ちゃんの身体をまさぐった。

由美ちゃんのシャツを捲り上げるとやはりノーブラだった…。

膨らみかけのオッパイを揉みながら小さい乳首に吸い付くと、大きな喘ぎ声が出る由美ちゃん。

ここまで来たら後は早かった。

由美ちゃんのシャツを脱がせパンツも脱がせるとタテ筋無毛のツルツルオマンコが…。

由美ちゃんのオマンコはかなりヌルヌルビチョビチョに濡れていた…

俺が仰向けに寝転がってからシックスナインをしようとしたら身長差でチンポまで届かない。

だから由美ちゃんにはチンポを咥えさせ、俺は指で由美ちゃんのオマンコをいじった。

閉じきった大陰唇。

それを指で広げると美味しそうなピンクの赤貝が。

クンニしたくなり由美ちゃんを仰向けに寝かせ激しくクンニ。

5分も舐めてやると由美ちゃんは脚や腰がガクガク震えてイッてしまった…。

そして、いよいよ挿入する時が来た。

まずは正常位から。

俺はシャワー浴びたから全裸だけど、由美ちゃんはミニスカ1枚だけの姿。

由美ちゃんの上半身は若干起き上がって挿入するとこを見ている。

まあ、俺も見ながらだから2人で挿入するとこを見てる状態だったんだけど…。

俺「入れるよ・・・」

由美「ゆっくり入れてね・・・」

俺「初めて?」

由美「うううん、2人目・・・」

てっきり処女かと思って膣には指入れなかったのに、2人目と聞いてガッカリと驚きがあったけど俺のチンポはさらにガチガチビンビンの勃起状態。

俺のチンポが由美ちゃんのヌルヌルのマンコに触れた時、ニュルン!と入ってスルスルっと奥までチンポが吸い込まれていった。

チンポに温かいニュルニュルした膣内の肉の感触がたまらない。

興奮と小学生のオマンコの膣内の感触に、俺はゆっくりとだが子宮口に当たるまで奥にチンポを入れていった。

俺「うわ~!すげ~気持ちいい!」

由美「先生・・・おっきいよ・・・」

俺「痛いのか?」

由美「痛くはないけど・・・中がいっぱいいっぱいな感じ・・・」

由美ちゃんは苦しそうにはぁはぁと息をしていた。

ゆっくりと腰を動かし始めると最初は苦しそうにしていた由美ちゃんだったが、その内気持ち良さそうな顔になってきた…。

俺「どうだ?気持ちいいだろ?」

由美「うん・・・気持ちよくなってきた・・・」

俺はだんだんと腰を早く動かし、その内無我夢中で腰を動かした。

「小学生!小学生!小6!しょーろく!小6のマンコォ~!」

と心の中で叫び続けながら由美ちゃんのオマンコにチンポを出し入れしていた。

すると由美ちゃんもまた身体を少し起こしてきて、マンコへのチンポの出し入れを見ながら喘いでいた。

2人してマンコへのチンポの出し入れを見ていたら興奮してすぐに射精感がやってきた。

俺「もう出そう!どこに出せばいい??」

由美「・・・好きなとこに出していいよ・・・」

俺「じゃあ中に出してもいい?」

由美「いいよ・・・生理まだだから・・・」

俺「中に出すよ!ああっ!イク!」

由美「いいよ、いいよ・・・中に出して!いっぱい中に出して!・・・全部出して!ああっ!」

ドクドク!ドピュッ。

由美ちゃんの膣内に子宮口にチンポの先の鈴口を押し付けて俺は大量に精液を発射してしまった…。

挿入してたった数分だったが由美ちゃんは俺がオマンコの奥に射精し終わるまで身体を少し起こしたまま挿入部分を見ていた…。

射精しても俺はまだビンビンに勃起したまんま。

チンポをマンコから抜かずに2回戦へ。

少し正常位をした後、今度はバックをした。

バックはヤバかったね。

太股がムチムチしてるからお尻も大きい!(笑)

由美ちゃんのお尻を見ているだけで2回目の発射!当然中出し。

少し休憩して3回目は騎乗位でまたまた中出し。

さすがに時間も夜22時になってヤバいので由美ちゃんを送った。

由美ちゃんのお母さんが帰ったのはそれから1時間後だったそうだ。

それからは週1で由美ちゃんとヤッているけど他にも塾の生徒でいい子が居るんだよね(笑)

由美ちゃんから後日聞いたんだけど、俺が次に狙っている塾の生徒の子のお兄ちゃんが由美ちゃんの初めての相手だったみたい(笑)

ならばその子、近親相姦なんかしてるかも(笑)
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援助交際する中学生と 【エッチな体験談】

kage

2018/07/05 (Thu)

僕が講師のバイトをしていた時の中学生との話。

当時、俺は大学1年、170/80

彼女いない暦=年齢 ややオタ

相手は、150くらい 色白

セミロング黒髪 真面目系

大場はるかにちょい似てると最近思ったので

名前は「はるか」にしとく。

最初は俺が大学1年のときにで出会った。

当時は多少かわいいと思ってたが

まだまだガキっぽくて欲情しないタイプ。

それが中学3年になって一変。

スカートが短くなり胸ははだけて、

顔が突然色っぽく見えるようになった。

脳内でかわいい子ランキングをつけてたが、

高校生を入れてもこの子がダントツ1位。

でも童貞の俺はエロ視線を送って妄想するだけだった。

その位の時期には、授業を教えていたこともあって

話くらいはできるようになっていた。

進展があったのは7月。

はるかが質問に来ていたことがあったので教えていると

「明日夕方以外の場所で勉強を教えてほしい」

といわれた。

の規約で禁止されていたと思ったが、

思わずOKを出してしまった。

そこで次の日の夕方に待ち合わせすることになった。

その時は舞い上がっていて何も考えていない状況だった。

ほぼ毎日していたオナニーも

はるかと明日会えると思って我慢した。

次の日。

待ち合わせ場所でいつもと同じ制服のはるかと出会った。

マックで腹ごしらえをしてどこに行くか妄想していると、

「先生って、いつもはるかのことHな目で見てるでしょ?」

と言われた。

図星だったので反論できないでいると、

「お小遣いくれるならさ、口ならいいよ?」

と簡単に言ってくる。

何も考えられずに即OKし、金額交渉。

1回限定で1枚、

休憩時間無制限だと2枚だったので2枚を選択。

高いような気がしたが、

今回を逃したくなかったので払うことにした。

ホテルは行ったことがなかったが、

はるかがいつも行っているホテルがあり、そこへIn

部屋に入るとまずお湯をため始めた。

その後お金を請求され、2枚渡す。

お風呂がたまるまで談笑タイム。

中学1年に初体験しそれからフェラ援助していること、

援助も何回かしていること、彼氏がいないこと、

援助はお金がなくなったら

お金くれそうな相手をみつけてやることがわかった。

自分は初援助だと言い、

中学生は初で多少興奮していることを話した。

この時点で大分勃起していると言うと

「もう大きくなってるの?」と笑われた。

ここで話したことにより緊張は大分とれ、



リクエストを出せるようになった。

しばらくしてお風呂がたまり、

一緒にお風呂に入ることを提案してOKとなった。

はるかは中学生っぽいロリ体系で

胸はあまり無いように思えた。

まずは2人で浴槽につかり、

浴槽でチンポを触ってもらう。

勃起しても皮が被っていて、

「皮多いねー」と笑われた。

ボディソープでも洗って貰いフル勃起。

次にフェラ。

今まで未経験の感触で

3分もたずに発射しそうになり、やめてもらう。

「早すぎ」と馬鹿にされるも、

「はるかちゃんが上手すぎるんだよ」と言っておく。

この後ははるかのロリ体系を堪能し、あがる。

あがった後は制服をリクエストし、

フェラをしてもらった。

「やっぱり普段からこんなこと考えてたんでしょー」

と笑われるも、フェラをしてくれる。

制服を着ていると全裸以上に興奮し、すぐに限界がくる。

「でるよっ」といい、射精準備に入ると

はるかは今まで以上に吸い付いてくる。

口で全部吸い取ってくれ精子を

ティッシュに出していた。

「やっぱり早すぎるよね?」と馬鹿にされるが、

初フェラで反論どころではなかった。

「まだ終わらないよね?」とお掃除フェラ。

当然すぐにフル勃起。

こっちの話も聞かずにまだまだしゃぶってくる。

僕が気持ちよすぎて喘いでいるのを

上目遣いで見ながらだんだん激しくしてくる。

2回目なので1回目よりは長持ちしたが、

やはりすぐに発射してしまった。

「気持ちよかった?」と笑いながら聞いてくる。

連続でいかされてしまい、

返事をする状態ではなかった。

はるかのフェラを見ると

限界だと思っても勃起してしまうので、

僕を勃起させて手コキをして面白がるを繰り返し、

何度も射精させられた。

流石に何回もチンポで遊ばれて

限界になり休憩時間は終了した。

最後に、「もっとお金くれたら

はるかとHさせてあげるよ?」といわれ、

次の機会にSEXもさせて貰えて、童貞も卒業できた。

H自体はフェラより感じなくて、

結局またフェラがメインになってしまった。

童貞だということもばれていたみたいで、

「はるかに童貞奪ってもらえてよかったね」と

馬鹿にされてしまった。
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