FC2ブログ


職場の外国人と妻が 【殿堂体験談】

kage

2020/02/29 (Sat)

農林高校を卒業した私は、海外にボランティアで植樹を教える為に1年程行った事があります。
東南アジアの地域で現地農家の家に住み込みでした。そこでお世話になったのがヨギさんです。
日本に戻ってからもヨギさんとは何度か手紙のやり取りをしていました。

木に関わる仕事を・・・と思い農林組合に働き、35歳を過ぎた時に友人の勧めもあって造園業
を営み事になったんです。当時付き合っていた彼女(32)とも結婚し、新たな人生の始まりを
夫婦で共に頑張ろうと子作りもせず2年が経ったんです。おっぱいも大きく、マンコの締まりも
いいです。は、仕事優先にという私に遠慮して無理に我慢していたようです。とは、セッ
クスレスとなってしました。

 そんな時です。昔お世話になったヨギさんから手紙が来たんです。
3男(息子:20)も大きくなり、日本で植樹の勉強をしたいと言うのです。何か恩返しをした
いと考えていた私は、にも相談し受け入れる事にしました。正直、人手が欲しかった私達には
、良い話でもあります。事務所の奥には倉庫代わりにしていた部屋もあるし、少しならお金も払
えると考えたんです。少しのお金と言っても現地では大金です。電気・食費は私達が負担すれば
、ほとんど仕送り出来ると思いました。

 彼が来ると言う日、空港まで迎えに行くと辺りを見渡す若い青年がこっちに向かって来ました。
しかし、男性は2人居たんです。明らかに私を知っている感じで、こっちに向かってきます。
片言の日本語で「由さんですよね」と言うので、「君がヨギさんの息子エドロ君?」と聞いたん
です。「エドロはこっち・・・わたしはサド(24)です。」詳しく話を聞くと、2男らしく2人
で日本で働きたいと言うんです。予想外の展開に驚きましたが、帰す訳にもいかず2人を受け入れ
る事にしたんです。

 翌日から、2人を連れ造園業の仕事を始めると、一生懸命に話を聞き見る見る内に覚えてくれた
んですが。。。造園業の仕事も多くなく、時間を持て余すようになりました。

 彼らが来て2ヶ月も過ぎる頃には2人だけでも現場を任せられる程になりました。とは言え、造
園業だけはと思い、事務所での仕事もに教えてもらい行うようにしました。何時からか事務員を
していたが制服を着る様になり、下はタイトスカートに上はブラウス姿でブラウスから透けてブ
ラジャーが見えています。ときどき、ブラジャーを着けていない日もあったようですが、あまり気
に留めませんでした。

 ある日、出がけに洗濯物を干す妻を見負けた際に、自分のブラジャーやパンティをそのまま干し
ていました。陰干し等にしないのは、サドたちを家族のように思って来ているんだと思いました。
 ですが、別の日に洗濯物を干す妻は、ブラジャーやパンティも透けた生地の派手な物でTバック
もありました。妻はそんな派手なものを身に着けることはなかったのですが、子作りを意識してき
ているのかなぁ~程度にしか感じませんでした。

 また、サドやエドロともベタベタする事も多く、彼らの部屋に出向く事もしばしばでした。
それも、彼らが家族になった証拠と勘違いしていた私は、気にする事もなく見過ごしていたんです。

 そうして半年が過ぎ、2人とも仕事も覚え日本の生活にも慣れた頃でした。その日は、私と彼ら
は別の仕事をしていました。彼らより少し遅く事務所に戻った私の耳に届いた「アヤ・・・今日の
ご飯は何?」と言う会話でした。「アヤ?」呼び捨て?

 ちょっと気になりながらも、もう何ヵ月も過ぎ慣れた証…そう感じていたんです。
今考えれば、その頃から妻は、彼らの性処理玩具になっていたのでしょう。
私も友人の土建業を手伝ったりと忙しく、朝から夜遅くまで働き、妻との夜の営みもメッキリ減り
妻の異変に気づかなかったんです。

 そんな彼らと妻の関係を目の当りにする日が来たんです。

 その日は、私が土建業でサドとエドロに造園業と別々の行動をしてました。
夕方、サドからメールが届き、「仕事を終え事務所に戻る所です」と言う内容でした。
 私は、先日からの仕事の遅れと週末と言う事もあり残業確定でした。
私はサドに「今日は遅くなるから、先に上がっていいよ。妻にも言ってて」と返信すると、
「お疲れ様です。先に上がらせて貰います。何時位になりますか?」と返信。
「多分9時は過ぎると思う」と連絡を入れ、仕事に戻ったんです。
残業を始めて1時間程で、友人が来て「今日は終わりにしよう!」と言うのです。
車で1時間、友人の会社に着き着替えを済ませ家路に向かったんです。

 時計を見ると7時30分。予定より早く着きました。
妻に連絡を入れず帰宅し、玄関を開けると電気が消えています。

事務所かな?と思い隣の事務所に向かう途中で、「アヤ、気持ちい。もっと」とサドの声が!?
案の定、事務所に妻はおらず、嫌な予感がし、明かりの漏れているサドの部屋へ事務所の廊下を
奥に進み急ぎました。サド達の部屋の前に来ると、「ジュブジュブジ~ッツ」と何かをすする音
がし、「あ~、気持ちい。逝っちゃうよ。サドロ」と妻の声が…。

 戸が少し開いていたので、中を覗くと、妻は全裸でおっぱいを激しく揺らし、サドの股間に顔
を埋め、激しくフェラチオをしていました。妻の後ろからは、エドロがマンコを割れ目をぱっくり
開きすすり舐めていたんです。

 声を失いただ3人の行為を覗いていると、「サド、我慢できないよ~。もう入れるね。」と妻が
上目遣いにサドを見上げながら言いました。エドロをマンコから引き離すと、サドを跨ぎマンコに
サドの物を一気に入れ始めたんです。「ジュブッ」と音を立ててサドのものを割れ目に押し込んで
いきました。挿入だけでも驚きですが生挿入しています。妻は、完全に射精を中出しで求めている
ようで、サドのペニスにマンコをこすりつけています。サドのペニスは、私の物より2回りは大き
く黒光りしていました。その巨根が妻のピンク色のマンコに吸い込まれ奥までずっぽり呑み込むと
凄い光景です。

 エドロも妻の口にサドに引けを取らない巨根を押し込み舐めさせていました。
妻の淫乱ぶりはすごく、よだれがエドロのペニスを伝ってエドロのペニスも黒光しています。

「アヤ・アヤ・最高。生は、いつも気持ちいい」
「あ~エド。そのまま突いて。イイの気持ちイイの~。大きくて凄いわ」

やがてエドロが妻の後ろに立つと、もう1つの穴に巨根を押し当て始めたんです。

「まさか!?」

 そんな私の気持ちを後目に、エドロの巨根も妻の体内へ吸い込まれて行きました。
始めて見る2穴同時プレーが目の前で行われ、しかも受け入れているのは妻!!!
 正直、怒りよりも興奮が抑えられず、ペニスをしこりながら見入ってしましました。

 いつからこんな関係になっているのか?頭が真っ白になりながらも目の前の行為に
興奮していた私でした。

 やがて妻が「ダメ。ダメ。逝っちゃう」と言うと連呼し始めました。
エドも腰を振る速さが早くなり「アヤ、アヤ、出るよ。エドの精子出るよ。」パンパンと妻の
マンコとピストン運動の激しさが響き渡ってきています。

 エドが。「アヤ、アヤ」と言い、ピストンが止まった瞬間ブルブルと震え妻の中に精子を放出
したようです。ピクン、ピクンと妻が痙攣し余韻に浸っていると。アナルに挿入していたエドロ
もピストン運動が止まりビュッ、ビュッと妻の体内へ精液を出した様でした。

 エドが先に妻からペニスを抜いた直後、「ドプッ」と黄色味のかかった精子があふれ出てきま
した。「すごい量だ…」覗いていた隙間からは、ちょうど妻のマンコが見え、その精子の量に驚
きました。次にエドロもアナルからペニスを抜くと、サドの精子がエドロのペニスに絡まり、糸
を引いていました。「ブビュッ」とアナルから茶色い精子が溢れてきました。糞と精子のコラボ
レーション色です。

 妻は、ぐったりしており相当疲れたようです。ですが、エドロは、妻を抱きかかえるとそのまま
ペニスをマンコへ挿入し激しくピストンを始めました。妻は、完全にダッチワイフとなっています。
アナルからは、先ほどの射精で注がれた精子がピストン運動に合わせて出てきています。

 「すごい量だ」と私はお驚きました。先ほど、ドプッと出た以外にもかなり注がれていたようです。
シーツが、茶色にシミを作っています。「ああ、あん、うい~。もっと突いて」妻は感じているよう
ですが、あまり言葉になっていないようです。エドロは、そのまま体位を変更し騎乗位にしました。
妻とエドロの結合部には、エドの精子が泡立ってボディーソープのようになっています。

 エドも我慢できなくなったのか、そのままアナルに挿入しピストンを始めました。

5分もするとエドロのピストンが激しさを増し、「アヤ、アヤ、逝くよ」といった瞬間、妻の腰を
自分側に引き寄せ一気に放出したようです。「あ~、出てる。中にいっぱい精子が入ってくるよ」
と妻がいい、ぐったりしました。その後、すぐにエドも「アヤ、お腹にいっぱい入れる」と言い
射精したようです。

 エドが先にアナルからペニスを抜くと、先ほどより薄い茶色みかかった精子が溢れてきました。
コポッと出てきた精子がゆっくりとエドロのペニスと妻の結合部に流れていきます。次にエドロが
妻の腰を持ち上げると。「ボタッ」と濃く量の多い精子が、エドロの腹の上に垂れました。

 時間は、8時50分を過ぎていました。
そろそろ、帰ってきたようにしないとと思い、1回この場を離れました。

 私は、部屋を離れ事務所の電気を付け、ワザと音を発てて帰った事をアピールしました。

数分後、妻が慌てた様子で事務所に来て「あなたお帰りなさい!仕事ご苦労様」と言いながら
乱れた髪を整えていました。ですが、妻とすれ違った時に精子の匂いがはっきりと感じられました。

 「ご飯直ぐに用意するから」
そう言って事務所から自宅に向かう妻の足取りはフラフラし、今にも倒れそうでした。
しかもスカートの後ろ部分は、マンコからあふれてきた精子でシミになっています。

 少し遅れてサドとエドロも事務所に来たんですが「仕事ご苦労様です。」といつもの感じに
話しかけてくれ、何故か肩まで揉んで来たんです。

 妻を寝取られ、正直怒りもありました。でも、お世話になった時のこともあり複雑な気持ちです。
1番女性に興味のある時期に仕送りのため、我慢している2人を見ると何とも言えない気持ちに
なります。

 私は、2人を連れ家のリビングで一緒に酒を飲んでいました。
仕事の疲れもあり、いつもより酔いが回った頃にサドとエドロが妻の体に触れるのが分かりました。
妻も私を気にしながらも、お尻や胸を弄られ感じている様です。エドは、大胆に後ろからスカート
の中に手を入れ妻のマンコを触っているようです。妻が体をくねらせているので察しがつきました。
エドロも、妻の後ろから上着の中に手を入れ、おっぱいを揉んでいるようです。

 ですが、数時間前の出来事が頭を過り、自然と股間が大きくなり始めました。
そして、私は2人を誘い一緒に風呂に入る事にしたんです。
我が家は大きな家ではありませんが、風呂は昔ながらのタイル張りの風呂で、大人3人位は
余裕で入れる広さでした。
水も上水道の他に井戸を使っているので、気にする事はありません。
2人が来てから、3人で風呂に入るなんて無かったので、サドもエドロも戸惑っていましたが
私の勢いに負け、3人で風呂に入ったんです。

 サドとエドロの股間にブラ下がる物の大きさに唖然とします。
こんな物が妻の体内に入っていたんだと思うと変に興奮してしまいました。
しかも勃起した状態で2本同時に入っていたんです。
自分の物を見られると恥ずかしいと感じる程です。
そんな中、脱衣場で着替えを準備する妻。

 私は、思わず「お前も入るか?」と声を掛けて見ました。
「何言ってるの?恥ずかしいでしょ」 と妻が言います。
「良いじゃないか?家族4人で身体でも洗い流そうじゃないか?」とふざけて言うと。
「もう酔ってるの?」と返してきた妻。
「いつもより酔ったかなぁ・・・ハハハ」とごまかしました。

 するとサドがドアを開け、妻の手を引いたんです。
驚く妻が「サド・・・ダメよ、手を放して・・・」

「良いじゃない!旦那さんだって良いって言ってるし」とサドが強引に引き込みます。

この勢いに負けたのか、「もう!みんな酔っちゃって・・・仕方ないわね」そう言うと
妻も服を一気に脱ぎ風呂に入って来たんです。

 サドとエドロの皮膚が黒っぽい影響もあり、妻の肌が真っ白に見えます。
久々に見る妻の裸体は、ムッチりとエロく見えます。元々おっぱいはEカップと大きめで
お尻も大きい妻は外人好みな身体付きかも知れません。

 私が湯船から上がり体を洗い始めると、妻はサドに抱きかかえられる様に湯船に入りました。
エドロは、サドをかばうように私の視界を遮り私の背中を流してくれています。

 そんな中、サドは妻のマンコにペニスをあてがい挿入したようです。妻も一瞬「うっ」と
言う声を出し、明らかに頬が赤らめ必死に堪えている様子です。サドは、妻のおっぱいも愛撫
し始め、片手をマンコに手を伸ばしクリトリスに刺激を与えているようです。

湯舟は二人のピストンに合わせて、揺れ明らかに小刻みに動く2人の様子がうかがえます。
「うっ、うう~ん、あ~いい」と小声で妻の口から漏れ聞こえていましたが、酔ったふりをして
気づかないような態度をとりました。

 しだいに妻の突きあげられる動きが激しくなり、「逝くっ」と小声でささやいた後、サドの小
刻みな動きも止まりました。おそらく、妻の中へ果てたのでしょう。妻もすこしぐったりしてい
ます。

 そして、サドが立ち上がりエドロを変わったんです。
もちろんエドロも妻のマンコに挿入し、小刻みに動き続け5分経たないうちに動きが止まりまし
た。おそらく、エドロも妻の中へ中出しているんだと思います。

 私が湯舟に入ろうとすると、エドロが妻とセックスしたまま湯舟から出てきたようです。
酔ったふりで気づかないようにしていましたが、エドロの巨大なペニスは、先ほどのようにぶら
下がってはおらず、妻のおしりのほうへ突き出されていました。妻も余韻に浸っているのか気に
せず湯舟から上がってきたようです。妻も私の帰宅前から、セックスをしていたため疲労困憊で
配慮するようなこともできなかったのでしょう。

 洗い場で、エドロが妻からペニスを抜き取ると、「ブビッ、ビチャッ」と妻のマンコから精子
の塊が落ちたようです。その後、妻の太腿からマンコ内に残っている精子が流れ落ちるのが見え
ました。

 妻の体を2人が洗い始め、丁寧におっぱいやマンコの中まで手を入れていき、精子を洗い流し
ていっています。私の目の前で妻は弄ばれたんです。

 一足先に2人があがり、久々に妻と2人!勃起したチンポを妻のマンコに差し込むと何とも緩く
締め付けがありません。

「耳元で、いつから彼らに中出しさせているんだ!」と言うと
「あなた知ってたの?」と妻が私を見ました。
「あ~、今日知った」
「本当にごめんなさい・・・許して。彼らに部屋で襲われてそれからなの」
「後でゆっくり話を聞かせてくれ」そう言って妻より先に風呂から出ました。

 サドとエドロも部屋に戻り、妻から経緯を聞いたんです。

 発端は、彼らの部屋を掃除していてエッチな本とコンドームを見つけた事に始まるそうです。
その日の昼、事務所から戻ろうとした時、エドロに呼ばれて部屋に行ったときに2人に襲われて
その勢いで中出しレイプされたといいます。お昼時間帯だったのと、そんなに人が訪ねてくる事
務所でなかったこともあり、私が帰宅するまでの8時半中出しセックスをされたといいます。

 妻の姿に我慢の限界が訪れたのか?いきなり襲われたとのことでした。
中出し後、直ぐに我に返った2人が必死に謝って来て「母国で仕送りを待つ家族が居るんです。
捨てないで」と妻は可愛そうになり、その後も2人の性処理を手伝ったと言います。

 それから毎日の様にお願いされ、彼らの肉棒を受け入れ続けてしまったと・・・。
一度体を許すと、彼らは何度も体を求めてきて、やがてアナルまで犯されたと言います。

 妻もセックスレスだったこともあり、お願してセックスしたこともあったといいます。

中出しは、子供が出来ると大変なので、外に出す事を条件に2人との肉体関係は公認しました。
今も彼らは家で働いていますし、真面目に仕事をこなし会社の売り上げも伸びています。
ただ、彼らも公認された事で、私に遠慮が無く事務所でも妻とセックス玩具扱いしています。

 妻もすっかり彼らの性処理奴隷と化し、いつでも股を開いて受け入れている様です。
そんな私も彼らに交じって妻4Pを楽しんでいます。私だけは、妻に中出しをしています。
ですが、私がいないときは、サドとエドロも妻に中出ししているようです。妻は私に言いません
が、このあいだ、妻との1回目のセックスにもかかわらず精子が溢れてきました。

 まだ数年は彼らも日本にいる予定ですが、日本からの仕送りが現地の家族を裕福にしている様で、
4男・5男も日本で働かせてくれとお願いされています。 
4男は17歳・5男は15歳、彼らまで日本に来たら妻の体が持つか心配です。

 ですが、ひそかに6Pをしたいと思っているのも事実です。
来年くらいには、一時的に来てもらい念願の6Pをしようと画策しています。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

母と黒人 【えっちな告白】

kage

2020/01/15 (Wed)

今から十年前位の事です。
私の父は高校の英語教師当時36歳、は中学の英語教師当時35歳、僕は小学5.6年生でした。
父の高校にアメリカ人で黒人の40歳くらいの英語教師のマック(ニックネームです。本名は忘れました)
が赴任してきて、同じ英語教師どうしということで父と親友になりました。
そして、家に泊りがけで遊びに来て、の手料理で、父と酒を飲んだり、
家族ぐるみの交流をしていました。

そして、ある夏休みの日、父の提案で琵琶湖にキャンプと水泳に行くことになりました。
マックが淡水湖で泳いだことが無いというからです。
そして、父の運転で琵琶湖の水泳場に到着し、午前中は四人で泳ぎまくりました。
も赤いハイレグ(そょっとだけ大胆)の水着で泳いでいました。
昼になり、売店の焼きそばやとうもろこしを食べ、父とマックはビールを飲んでいました。
酒に弱い父は早くも、顔を赤くし、運転疲れもあって、眠そうにしていました。
私も、泳ぎ疲れとお腹が膨れたため、いつのまにか寝ていました。
どのくらい寝たのか・・・・
しばらくして、父のいびきの音で目が覚めました。
父はぐうぐう寝ています。
あたりを見回すと、とマックの姿が見えません。
よく探すと、二人は沖で、泳いでいました。
イカダタイプのエアマットを横にし、が上半身をのっけて、
後ろからマックが押していました。
僕は二人を驚かそうと、水中眼鏡をつけ、潜って近づきました。
当時スイミングスクールに通って、泳ぎが上手だった私は、
ぐいぐいと潜水で近づいていきました。
すでに潜るとき私は、二人に何らかの違和感を感じていました。
と言うのは、後で考えればイカダタイプのエアマットには左手でつかまり、右手は水中に入れ、
マックは右手でイカダにつかまり、左手を水中に入れていたからです。
二人を水中から間近で見たときに、驚きのあまり溺れそうになりました。
なんとマックの左手は母の赤いハイレグの水着の上から股間を撫で回し、
母は右手で、マックの水泳パンツの中に手を入れ、
勃起した巨大なマックのペニスをしごいていたからです。
マックのペニスは全長25センチはあり、水泳パンツからはみ出していました。
驚いた私は、息が苦しいこともあり、ガバッと水面に飛び出しました。
二人は驚き、事態がよく理解できないようでした。
しかし、僕の姿を見た母は、平静を装い「あら、○○起きたの?パパは?」
と聞いてきました。
私も平静を装い「まだ寝てるよ」と答えました。
水中で見たことは、二人には言いませんでした。もちろん父にも・・・・
夕方、キャンプ場にテントを張り、バーベキューをしました。
また父とマックは仲良くビールを飲み、父は少しのビールで酔ったようでした。
テントは家族用の大きいテントと小さいテントの二組で、大きいほうに僕たち親子が、
小さいほうにマックが入り寝ました。

夜中に、ふと目が覚めて、テントの中を見ると、父も母も誰もいません。
急に不安になり、隣のマックのテントを覗きました。
そうしたらマックもテントには居ません。
私は、キャンプ場に隣接する、公園に皆を探しに行きました。
そうしたら、暗い月明かりの中で、英語のささやき声が聞こえ
公園のベンチにマックが座っているのが、後ろ姿が見えました。
ベンチにはマックの後姿が見えるだけですが、
英語のささやき声の他に、苦しそうな女の人のうめき声が聞こえます。
とっさに母だと直感しましたが、姿は見えません。
ベンチの真後ろから、すこし斜め後ろに移動したところ、
母は子供のように、マックの膝に、背中を向け、抱っこしていました。
髪を結んだ母のうなじが、月明かりに照らされ、とても綺麗で、
でも、小刻みに上下に動いているのがわかりました。
当然二人は向こうを向いているので、二人の表情はわかりません。
しかし、二人の荒い息と、母の苦しそうなうめき声から、
尋常でない事が、伺えました。
二人が何をしているのか知りたくて、
そっと、二人に気づかれないように、ベンチの前方に、
二人が正面から見える藪の影に移動しました。
そして私ははっきり見ました。
マックはズボンとパンツを足首まで下げ、
母は白いショートパンツとブルーのパンティを全部脱ぎ、片足の足首に掛け
Tシャツはノーブラの胸の上まで捲くり上げ、
マックに背を向け、マックの膝に跨って抱っこし、25センチはある巨大なペニスを
自分のオ○コに、気持ち良さそうに出し入れしていました。
その時、近くに他の、人の気配を感じました。
藪の私から十メートル程度横に、父が居たのです。
それも父は一人でパンツを脱ぎ、全長10センチ少々の勃起した
自分のペニスをしごいていました。
なんと父は、母とマックのセックスを覗き見して、オナニーしていたのです。
父は、覗きとオナニーに夢中で、私にはまったく気づきませんでした。
もちろんマックと母もセックスに夢中で、父と僕の覗きを、まったく気づいていませんでした。
そして母とマックの動きが早くなり、母は声にならない叫びのようなものを発し、
マックも低い、うなり声を出しました。
母のつま先が痙攣しているのがわかりました。
それと同時に、父も無言で射精したのがわかりました。
そして母がマックから離れようと、ペニスを抜いたとき、
母のオ○コから、どろっと白いマックの精液が流れ出し、
母は「くすくす」と笑っていました。
僕は、急いでその場から離れ、テントに戻りました。
その直後、父もテントにもどり私が、居るのを確認して、
寝たふりをしたようです。
そして、しばらくして母が帰ってきたのがわかりました。
次の日、三人は何事も無かったように、楽しく談笑して
朝食を食べていました。
あれから十年、父と母は何故か今も仲の良いオシドリ夫婦です。
マックは二年余り日本に居て、アメリカに帰りましたが、
あれから二回ほど日本に旅行できて、私の家に寄りました。
その時、母が熱い女の目でマックを見ていたのが印象に残っています。
何故か父は、とても嫉妬しているとは思えない、暖かい目で二人を見ていました。
関連記事