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彼女が先輩たちに 【えっちな告白】

kage

2020/02/19 (Wed)

昔つきあってた彼女なんだが、当時20歳。
黒髪のストレートで、ルックスは超カワイイわけではないが、誰もが準高得点をつけるタイプ。
でもすっごい気弱で、人にまともに対応できない。
・・やさしいのはいいんだけど。
それでいて胸は大きくてウエストはきゅっとくびれてるし、わりと無防備な格好の服ばっか着るからよく痴漢されてた。
道じゃ抱きつかれておっぱい揉まれたり、電車ではお尻をなでられるのはあたりまえで、指入れまでされたことがあった。
状況を聞いたら、尻なでは後ろから電車に乗るときにスカートをまくられてその後は触りまくられるらしい。

ある最悪な日は、
電車で隣の駅に到着した時、ドア越しに獲物を狙うような目をしたコ汚いおやじ(通勤ラッシュ時なのにスーツでもなければ手ぶら。確信犯だよな)と目があって、あ、逃げなきゃと思ったが、おやじの突撃であっという間に車両のはじに追いやられたらしい。
さらに相手は二人いたらしく、おまけに近くにいた若めの男までどさくさで参加しやがって、合計3人から攻撃された。
スカートはまくられ、
パンティはずり下げられ、
ブラウスの胸のあたりのボタンをはずされそこから手を入れられて揉まれるわ乳首をいじられるわ。
あげくに指を前と後ろ両方に入れられた。
若めの男はキスまでしてこようとしたらしい。

こっちは付き合ってから、指どころかキスもしてなかった(セックスもまだで、彼女の裸すら見たことがない。)から怒り狂って、そこまでやられるとは不思議だが、3人に攻撃されると、手が6本もあるわけだから、こっちの手を押さえたらほかが伸びてくるので防ぎきれないし、太ももに力を入れて閉じて抵抗してたが、電車が揺れてバランスが崩れたときに股の間に足を入れられあそこをたっぷりいじられたようだ。
おまけに彼女は気が弱いから声は出せないしショックで気分が悪くなりふらふらだったようだ。
涙を浮かべて話す彼女になにも言えなくなった。

そしてそのあと、決定的なできごとが大学のサークルで起こった。

電車内でのあそことお尻に指を入れられた事件から、俺も朝早くに彼女の最寄駅によって一緒に行ったりし始めたさなか。
俺も彼女も幾つかのサークルを掛け持っていて、そのうちの2つがたまたま一緒で知り合ってつきあいだしたんだが、そのうち一つはいまどき珍しく、上下関係が厳しくて先輩には逆らえない雰囲気のところで、サークル内では俺と彼女の2人の仲は秘密にしていた。

その日は、俺はバイトに行っていた。
ブサイクで嫌われている先輩が、同輩の一人に携帯をかけてきて、結構重要な練習をたまたま休んだ彼女に説明するから、同輩と彼女でとある飲み屋に来てくれと言ってきたので、二人で向かったらしかった。
説明がおわり、あとはくつろいで世間話を始めてそれなりに飲んで、彼女が帰ろうとしたら、2次会をやるから、その時にその先輩の知り合いが、偉い人だけど来てくれて、為になるから来いと言われたらしい。
ここでも彼女の気の弱さが出て、強く言われたので時間も遅いが行くことにしたようだった。
同輩は興味本位で誘われるままに行くことにした。

来たのは単なるマッチョなおやじで、全然為にならような話もなかったが、またもや先輩に強く言われて酒をめちゃくちゃ飲まされたようだった。
彼女はベロベロに酔って眠ってしまい、同輩は調子に乗って飲んで泥酔状態になり、とりあえず家が近い同輩のアパートにおやじも含めた4人で休もう、と先輩が言い出し、4人で転がりこんだ。

同輩がしばらくウトウトしながら薄く目を覚ますと部屋の簡単な仕切りの向こう側で寝かされていたらしい。
先輩とおやじが全員の荷物をまとめたり彼女を介抱していて、呑気な同輩はいい人だな、と考えながらしばらく見ていると、だんだん行動がエスカレートしてきたようだった。
気分を悪くしている彼女を楽にしなければとかやさしく言いながら、服のボタンをはずし、ベルトを取り、背中をさすってあげるとか言いながらだんだんおっぱいやあそこを触りだし、服をどんどん脱がし、ブラジャーもはずして
「やべぇ♪予想通り、やっぱおっぱい超イイじゃん!すげえイヤらしい体してやがる!早く喰っちまおうぜ♪」とか
「生の素人は興奮するね~。こんなに可愛いし、もうギンギンだよ。いっぱい楽しませてもらおうか!」と二人で超興奮していて鼻息がすごかったらしい。

全裸にされた彼女はオモチャにされた。

一人当たり3発はヤられたらしい。
彼女はもうろうの意識の中で「お願い、やめて、やめて」とずっと同じ言葉をうなされるように言っていた。
同輩は言葉だけで抵抗はしてないから感じてんだとかいっていた(ヴァカ!そこまで飲まされていて力が入るか!)。
あとはおやじが彼女のあそこを大きくひん剥いてしつこく、すげー長い間その汚い舌で舐めて、
「あぁ~やっぱり素人のオマンコはいいねぇ~!初々しいピンク色!スレてなくて綺麗だ。しかも若いし!本当、彼氏が羨ましいよ。ねぇ、彼氏いるの?」とか、
「口に突っ込んでも歯があたるだけで舌が動いてねえ、痛いな?お前フェラできねぇの?」
という先輩達の声を聞いたとか。
そして、先輩が挿入した瞬間、
「あぁ。。やっべぇ~生超気持ちいぃ。。♪すげぇ締まってくる!あんまり使ってねぇよ、コレ♪ラッキ~♪」
と聞こえてきたみたいだ。
先輩はゴムを付けずに彼女に生のままで挿入した・・。
彼女はひたすら「いや、、いや、、いや、」と言っていたようだ。
同輩はその「いや」が恥ずかしいという意味でとってしまったみたいだ。(ヴァカ!嫌がってるに決まってんだろ!)
その後も、
「ほら、中でピクピクしてんのわかる?1週間もしてないから、もう中で汁出ちゃってるかも♪」
「うわっ♪奥までズッポリ!!なにこれ、エロすぎw」
などワザと辱めるようなセリフを吐き続けた。
しばらく彼女にボソボソと問いかけてみたいだが、急に声を上げて
「・・え?うそ、マジで?まだないの?じゃあ初めては俺がもらっちゃうね!」と言い、一気にペースが上がっていったと言う。
彼女はずっと「いや、、いや、、いや、」と繰り返していた。
そしてそんな拒否も虚しく・・
「はぁ・・はぁ・・あぁ・・出る・・出そう・・出すぞ?・・このまま中で出すぞ?・あぁ・・イク・・イクっ!・・」
そして、先輩の鼻息が荒くなったと同時に、
「う゛っ!!・・・・・・・・・・・・・・・」
先輩は彼女の中で果てた。
恐らく彼女にとって初めてであろう中出しは、彼氏の俺ではなく、先輩になってしまったのだ。
「ラッキ~♪初めての中出しゲットォ~♪俺が初めて!超最高~!」と先輩が浮かれている最中に、その次に、おやじに代わったみたいで、
「あぁ~本当、生なんていつぶりだろ?しかもこんな可愛い子と♪・・じゃあ挿れちゃうね?・・・・ぁあ。。ほら、すごく濡れてるからニュルって簡単に入っちゃったよ!あぁ。。やっぱり生はすごくいい。。」
などと、おやじも続けて生で挿入をした。
「あぁ。良い具合だ・・この感触。。こんな若くてカワイイ子と生で出来るなんて、もう最高だ。」
「おじさん、3週間もしてないから、中に精子いっぱい出ちゃうかも!このまま全部、中で出してあげるからね?」
ヘラヘラ下卑た笑い声と共に彼女に下品な台詞を吐き出す。
そして・・
「あぁ。。我慢できない・・もう出そうだ、おじさんの精子もちゃんと受け止めね?・・いっぱい出すよ?…あぁ・・・イク・・」
「出る!出る出る出る!・・・・・・・・あぁ゛~っ!!・・う゛ぅっ!・・・・・・・っっあぁ~。。。」
おやじも彼女に中出しをした。
その後も、バックと正上位と一人が抱きかかえての騎乗位の3パターンでこれでもかとやられていて、力なくゆれる彼女の足が印象に残った、とか。
その後幾度となく続いたセックスの途中で、先輩は携帯のカメラを使って彼女のハメ撮りを撮影してたよう。
同輩が「ピピッ・・カシャッ」と音を耳にしたと言っており、
「うぉっ♪オッパイめっちゃ揺れてるwエロっ!揺れる揺れる♪」
「あ~ぁすげぇ~ズッポリ入っちゃってるよ~♪うわっ!マンコエロっwなにこれグッチョグチョ!」
「顔こっち向けろってwほら、出すぞ?また中にタップリ出すからな?はぁ・・はぁ・・・・・・ん゛っ!!!!!」
などと先輩が独り言のようにしゃべっているのが聞こえてきたと。
同輩は同輩で、抱きかかえられて服を脱がされブラをはずした瞬間の張りが良くて乳輪の大きい巨乳が見えた時に興奮した、とか。死ぬほどむかつく内容だった。

後日、同輩からこの一連の話を聞いて仰天した。というか、言葉にならなかった。
彼女にも問いただしたら「良く覚えていない」と初めは言っていたが、くしゃくしゃになって号泣しながら、そうだ、と告白した。
結局、訴えるとわめく俺に彼女は、「それで皆にばれるなら死ぬ」と言ってきて、断念し、目の前が赤くなるような怒りは先輩を病院送りにして冷ました。

その時来たおやじは、風俗店での顔見知りで素性は知らないとかわけのわかんないこと何度も痛めつけても言うので、不明のまま。
もちろん、会ったらそのおやじだってただではおかない。
先輩が退院してからでも、徹底的に絶対に捕まえてやると思った。
その時同時に、俺は先輩が持ってた携帯をバキバキに折った。
この中に彼女とヤった時の画像や動画のデータが入ってる・・。
これで彼女のハメ撮りのデータは消えたはずだ。と。
先輩は日頃から、気の弱く断れない性格の彼女ならうまく使えると目をつけていたらしい。

この事は同輩には決して口外しないように口止めした。
先輩が長期入院するほどやられたのを知っていたので、同輩は必死で約束して謝っていた。
サークルは、先輩が俺のバイト仲間にキスを強要してけんかになったということで口を合わせ、俺も先輩も除名。
彼女とはしばらく続いたが、結局長くは持たず、ギクシャクして関係が終わった。
今はカウンセラーの所に通っている、と人づてに聞いた。



彼女との関係が終わってしばらく経ったある休みの日。
上着のポケットからあの時バキバキに折った先輩の携帯を見つけた。
良く見ると、カードのスロットにメモリーカードが残ったままだった。
俺は、「止めておけ」「傷口が開くだけだ。」と思いつつも、メモリーカードを抜き出し、開いて見てしまった。


・・・そこには、大量のハメ撮り画像が入っていた。
中には大学でも見たことのある女の子の姿も映っていた。
裸や下着姿、ハメ撮りやフェラ、局部のアップ画像など。
数えてみたら画像で138枚。
動画で34個入っていた。

・・・その中に・・・あった・・・。
ハッキリと彼女が映っているものが。

「絶対に見てはいけない」と考えつつ・・・見てしまった・・・。

・・俺の彼女がヤられている。
先輩に生でハメられてる姿や、フェラしている姿、そして・・中出し後の局部の写メもあった。


初めて見る彼女の裸(もう元カノですが…)がこんな形でなんて・・。


動画も数個、彼女の時のがあった。
同輩が言っていた、先輩の台詞の入った動画が確かにあった。
正常位で先輩に何度も何度も突かれて、その度に大きく揺れる柔らかそうな胸。
バックからヤられている尻から背中にかけてのくびれたライン。
中出しされ、先輩のチンポがピクピクと痙攣し、彼女の膣の中で精子を出されている瞬間の結合部。

・・その全てが紛れもなく彼女だった。

俺は、そんな画面に映る彼女のあられもない姿を見ながら、涙を流し、鼻水も垂れ流しながらオナニーをした。
これで最後にしようと・・。大好きだった彼女が・・。もう昔には戻れないのだから・・と。
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寝ていた従姉に 【えっちな告白】

kage

2020/02/05 (Wed)

俺が11歳の頃、20歳の従姉女子大生(仮名・アキ姉)がいた。
アキ姉はアパートに1人暮らししていて、近所だったのもあってたまに遊びに行っていた。

アキ姉はデブって言うほどじゃないけど肉つきが大分よくて、おっぱいはデカかったし
太もものムチムチ具合が半端なかった。
ブラの付け具合にもよるのか、たまに歩くだけで乳が揺れる。顔も割と可愛かったし、
その豊満な体を見てたびたび興奮して勃起してた。

ある日、いつものようにアキ姉の所へ遊びに行ったら、勉強の徹夜明けで
相当眠かったらしく、
俺が家に入るなりすぐソファーで寝てしまった。

俺は1人でゲームする事にしたが、無防備に寝るアキ姉の事が気になって
それどころじゃなかった。
今までじっくり見たくてもあまり見れなかったアキ姉の体が、今はじっくり見られる。
こんなチャンスは今までなかったし、この先もうないかもと考えて、思い切って
アキ姉の体を至近距離で眺めることにした。

最初に小声で3回ほど、間隔をあけてアキ姉を呼んだ。でも全く反応はなく、
寝息を立てている。完全に寝ているのが分かってさらに興奮した。

いつもなら身なりはきちんとしてるけど、夏場な上に眠かったせいか、今回アキ姉は
タンクトップにショートパンツというラフな格好だった。
ソファーで横になっているから、アキ姉のデカいおっぱいが横に垂れてタンクトップが
ぴっちり張り付いて、ブラの模様が浮かんでいる。
ブラをしてても服からこぼれ落ちそうだった。

さらに、ソファーで座った状態からそのまま横に倒れたような形で寝ていたからか、
足を曲げて尻を突き出すような体勢になっている。ショートパンツが引っ張られて
お尻に張り付いて、パンティのラインがくっきり浮かんでいた。

この時点で俺は大興奮して、おっぱいやお尻に顔をギリギリまで近づけた。
起きるかもしれないと思って内心かなりビクビクしていたが、ガチ寝していて
起きる気配はない。正直、おっぱいやお尻をそのまま揉みしだきたかった。でも触る勇気は
なくて、その分普段見れない距離でアキ姉の体を至近で眺めまくった。
お尻を見たり、おっぱいを見たり、可愛い寝顔を見たり、移動で音を立てないようにした。
興奮と不安で心臓が今までにないぐらい鼓動して、今までにないぐらいに堅く勃起していた。

そんな事を多分10分近く続けていたら、だんだんオシッコがしたくなってきた。
実際はオシッコじゃなくて射精がしたくなっていたわけだけど、その頃の俺はまだ精通を
迎えていなくて、本気でオシッコだと思っていた。

でも、アキ姉の体に釘付けになっていてトイレに行くのも非常に億劫だった。
そうこうしている内に、だんだんオシッコが我慢できなくなってきた。
それでもトイレに行く気が起こらない。そして、もうここで漏らしてもいいやという気になってきた。
普段ならもよおしてきたら絶対にトイレまで我慢できるし、漏らしていいなんて考えもしない。
もしかしたら、本能ではこれがオシッコとは別の物だと理解していたのかもしれない。

そのまま俺はアキ姉のお尻を間近で眺め続けた。たっぷり肉の付いたお尻と、
太くて弾力のありそうな太ももと、裸足だったから足の裏も見えていていた。
今まで何とも思っていなかった足の裏までエロく見えてきて、お尻に浮かんだパンティラインも
いやらしさを増幅させていた。

息も荒くなってきて、心臓もバクバクで、ちんちんもこれ以上ないぐらい勃起していて、
色々な感情や感覚が入り混じって体の震えが止まらなかった。尿意もどんどん強くなるけど、
トイレに行く気は起こらない。

そして俺は、アキ姉のむっちりしたお尻を至近で見ながらオシッコを漏らした。
正確には、生まれて初めての射精を迎えた。
精液は本当にオシッコみたいに出た。ビクビクと何度も脈打つ射精ではなくて、
1回ビクッとなったらそのまま尿道を通って溢れ出たような感じだった。
尿道をいつものオシッコより熱い液体が通ったような異質な感覚で、ちんちん自体も気持ちが
良すぎて心地よかった。
思わず声が出そうになったけど、アキ姉を起こさないように必死に我慢した。

そしてオシッコを漏らした時と違い、床とズボンがびしょ濡れにはならず、
全部パンツの中で収まってしまった。その後も構わずアキ姉の体を堪能して、落ち着いてから
改めてパンツの中を見た。
オシッコにしては妙だと思ったら、すごくベトベトしていて、そこでようやく
学校で習った精液なんだと気付いた。

射精の快楽を再び味わいたいと思ったけど、まだちんちんをしごけば射精することを
知らなかったから、そのままちんちんには触らずアキ姉の視姦を続けた。
相変わらず興奮しっぱなしだったけど、無意識で射精したせいか意識して出そうとしても
うまくいかない。
でも、試行錯誤している内に結局お尻が一番射精感が強くなるを覚えて、30分ほどお尻を
見続けていたらようやく高みが近づいてた。

今度はこの先何年間も経験することになる、何度も脈打つ本来の射精を迎えた。
ちんちんが痙攣してパンツの中に精液をまき散らし、今度は我慢できずに射精の瞬間に
大きい喘ぎ声を出してしまい、その後も余韻にひたりながら「あぁ~…」って感じの
情けない声を出してしまった。それでもお尻から目を離さなかった。

精通がアキ姉のお尻で、(手は使わなかったけど)初めてのオナニーのオカズもアキ姉のお尻で、
俺は完全に尻フェチに目覚めてしまった。

喘ぎ声で目を覚ましてしまったかと不安になって確認したが、徹夜がキツかったのか
まだ起きていなかった。
結局、アキ姉が目を覚ましたのはそこから1時間以上経ってからだった。
さすがにちんちんが痛くて射精は断念したが、痛くても勃起は心地よくて、起きるまでずっと
視姦を続けていた。

その後、ちんちんをしごくとたまらなく気持ち良くなって射精することを覚え、
サルみたいにオナニーにふけりまくった。
もちろんオカズはアキ姉で、おっぱいだけでなく足の裏のエロさにまで目覚めて、
おっぱいを揉みしだいたりとか足の指を舐めたりとかいろんな妄想をしたけど、一番多く
オカズにしたのは間違いなくお尻だった。

その後もアキ姉とは仲良くしていて、寝入りそうな試験終了後とかも遊びに行ってたけど
2度とそんなチャンスはなかった。
でもアキ姉での妄想とオナニーはいつまで経っても飽きることはなかった。アキ姉の
アパートのトイレで便器に向かって射精するのがクセになり、アキ姉のオシッコの残りに
ぶっかけているような感覚になって興奮した。
毎回トイレに行くのを不審に思われたかもしれないけど、いつもトイレに入ると異様に興奮して
1分経たずに射精してたし大丈夫だったと思う。

結局俺はアキ姉の裸を見ることもなかったし、体に触れることもなく、
俺が高校に入る頃には別の男と結婚した。
この旦那さんに対して多少の嫉妬はあったけど、それよりも旦那さんとアキ姉が
セックスしている所を想像してますますオナニーで興奮するようになったし、
「アキ姉の体で精通を迎えた」っていう点で何故だか強い優越感にひたっていた。

アキ姉が寝ている2時間近くの間、本人の知らない所で俺は最高の快楽を体験していた。
好きだったお姉さんのむちむちしたお尻を間近で見ながらの精通っていうのは、
我ながら最高の精通だったと思う。
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