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妹と教師 【殿堂体験談】

kage

2020/03/06 (Fri)

私が高校2年生のときのことです。
9月下旬のあの日、平日で共働きの両親は当然仕事に出かけ、私も学校でしたが。
当時小学6年生だった妹の綾香は、運動会の振替休日ということで休みでした。
しかし、その日私は朝から調子が悪く、2時限が終わったところで早退しました。
あれは11時半ごろだったと思います。
自宅の近くまで来た時、わが家に見知らぬ男が入って行くのを見たのです。

20代後半から30代前半位、ジーンズと黒シャツ姿で
ガッチリした体型の男でした。
(もしかして泥棒か?!)
小走りで帰宅しようとした時、妹が自分の部屋の窓を開けました
私は「あ…」と妹の名を呼びかけましたが、妹は雨戸を閉め始めたのです。
(えっ?!)
私は急ぎ、玄関のドアを開けようとしたのですが、鍵が掛かっていました。
合い鍵でドアを開け、そっと中に入ると、玄関には男物のスニーカーが
ありました。

(綾香はどうなってるんだ?)
私は何ともいえぬ不安に駆られ、様子を窺おうと二階へ上がろうとしたとき、
妹の部屋のドアが開く音がしました。
「さ、入ろうかー、綾香」と男の声。続いて、「ハーイ!」と明るい妹の声。
(どういうことだ?)
2人が下へ降りてくる気配に、わたしはとっさにトイレへ隠れました。
すると、向かいの風呂場の扉が開くのがわかりました
(まさか二人で風呂に入るつもりなのか?一体、あいつは何者だろう?)。
風呂場の扉が閉まるのを確認すると、私はトイレから出て、
壁越しに耳を澄ませながら中の様子を窺いました。
「かわいいオッパイだね」
「いや!エッチぃ」
カサカサと二人の服を脱ぐ音…
「あ!もう大きくなってるぅ~先生のエッチ!」
「綾香のせいだぞ~」
(先生?どういうことなのだろう)

やがて、二人は一緒に風呂へ。私は少し扉を開けて、再び盗み聞き。
しかし、風呂に入ってからの二人はほとんど会話がありません。
お湯を流す音や、シャワーの音がするだけでした。
扉を閉めた私は、妹の部屋へ行きました。
雨戸が閉まっていて真っ暗でしたが、明かりを点けると、
女の子らしい、明るい雰囲気の部屋の真ん中に布団が敷いてありました。
私はそれで全てを理解しました。妹はあの男とセックスするのだと。
あの綾香が?確かに明るくて、活発な妹でしたが、
まさか小学6年生でもう男を知っているなんて。

信じられない思いでした。本当は、妹に事の真相を問いただすなり、
親に報告するべきだったのでしょう。
しかし、当時16歳、しかも童貞の私が、
(セックスを見てみたい)という誘惑に勝てるはずもなく、
父親の部屋からハンディカムを持ち出すと、妹の部屋の押し入れに隠れ、
戸を少し開いて息を潜め、二人がくるのを待っていました。しばらくして、二人が戻ってきました。
バスタオルを巻いた妹は妙に色っぽく艶かしい感じでした。
「さ、おいで」
2人は同時にバスタオルを取り、全裸になりました。
妹の裸を見るのは久しぶりでしたが、程よく胸も膨らんでおり、
アソコの毛も生え始めていました。

男は妹を抱き寄せると、舌をいれる激しいキスをしました。
「んん…」
綾香はとても慣れている感じでした。
今にして思えば、あの男と相当寝ていたと思います。
互いの舌を絡ませ、吸い、また絡ませる。
その間、男の手は妹の幼い胸をまさぐり、綾香の手は男のペニスへ…。
当時のわたしにはかなり刺激的な光景でした。
「じゃあ、いつものようにしてごらん」
男がそう言うと、妹は男の前にひざまずき、フェラチオを始めたのです!
口と手で必死に男のペニスをしごく妹。
「んぐ…んん」
「あぁ…気持ちいいよ、うまくなったな…うう」
男は妹の頭に手を乗せ、天を仰いでいました。
やがて、イキそうになったのか、男は妹の口からペニスを離すと、

「スゴイよ、綾香。うまくなったね。さぁ、今度は先生が綾香を気持ち良くしてあげる」
妹が布団に横たわると、男は妹に覆い被さるようにして愛撫を開始しました。
唇から耳、首筋、そして胸。妹は喘いでいました。
「気持ちいいかい?」
「うん…あ!」
そして男の愛撫は段々下へ…
「さあ、いちばん感じるとこを言ってごらん」

「お○んこ…綾香のお○んこを気持ち良くしてー」
「よし!エッチな綾香を今日も天国へイカせてあげるよ」
男は、妹のお○んこを攻め始めました。
妹の喘ぎ声がひときわ大きくなります。
「もうビショビショだよ、綾香」
「いや…恥ずかしい」
男の指が妹の股間で激しく動いています。
「んんんんんんー」
「さ、綾香。イクときはイクっていうんだよ?いいね?』
妹は、喘ぎながら何度も頷いています。
「あぁ…先生!ああ」
「なに?どうしたの?綾香」

妹の股間を弄る男の右手の動きが速くなります。
「あぁっ!いやぁっ!せんせ~いぃぃぃぃ!!いく!いくぅ!!
綾香のおまんこいっちゃうぅぅぅ!!!!」
次の瞬間、妹は仰け反り、ガックリと力が抜けたように動かなくなりました。
「はっ…はっ…はっ」
肩で息をする妹。指でイカされたようでした。
「よ~し、ご褒美だよ。綾香はどんな格好で欲しいの?」
男の言葉に、余韻に浸っていた妹はゆっくりと四つん這いになり、お尻を突き出しました。
そして…「綾香のお○んこに…先生のオチンチン下さい…」と言ったのです。
「そう!その格好がいいの?エッチな綾香だ」

男は妹の尻を掴んで両手の親指で○んこを広げ、ペニスを近づけていきました。
「んああっ!あああっ!」
男の亀頭部分が妹の中へ埋まっています。そのまま軽く出し入れ
すると妹が「せんせぇ!ダメ!奥まで!!綾香のお○んこせんせいのおちん○ちん
でこすってぇぇ!!!」と叫びました。
「くうぅ…すごいよ!綾香!」
ズシッという感じでペニスが全部飲み込まれ、男は腰を動かし始めました。
「んあ!あん!」
妹は先程よりも、激しく喘ぎ、ヨガっていました。
幼い小さなオッパイが、突かれるたび前後します。
男は腰の動きを速くしました。ヌチュヌリュと音が聞こえ出しました。
「ああっ!いやぁっあっ」

ん?どうしたの?綾香」
男は四つん這いの妹を激しく突いています。
「!!あん、ああああ~」
布団を掴んでいた手に力が入り、顔を上に向けました。
「もうだめぇっ!あああっ!お○んこいくっくぅぅぅぅ、ぅ!!」
男は最後にズシッとひと突きしました。
「ひぁ~っ!イク!いく…いっちゃうよぉぉぉ!!!!!」
妹は布団に崩れ落ちました。
今わかることですが、あの時の男のテクニックは凄かったと思います。
余りの気持ち良さに、妹は半ば失神していたようです。
男はそんな妹を仰向けにして、しばらく愛撫したり、
耳元でなにか囁いていたのですが、よく聞こえませんでした。
「次は俺がイカしてもらうよ」
今度は正常位で再び妹と合体。

妹は男の首に手を回し、腰に両足を搦め、
アンアンよがりながら腰を振っていました。
「ああっ!そろそろイクよ、綾香っ!膣に出すよ!お○んこ膣出しするよ!」
妹は意識を失いかけていましたが膣出しという言葉に反応したのか
「ダメ!中はだめ!!お○んこはだめぇ!!っくぅぅぅ!!」
といいましたが、自ら腰をクイクイと男に押しつけよりつよく抱きついていきました
「あやか!あっ!ううっうっうっ~」

ドビュッ!ピュッ・・!ビュル!!音が聞こえてきそうなくらい
男の腰が震えていました。男はペニスを抜くと妹の口で掃除をさせ余韻を楽しんでいる様でした。
2人は再び風呂に入りに行きました。
その隙に私は押し入れを抜け出し、さっきまでの一部始終を収めたビデオテープを
自分の部屋に隠すと、気付かれないようにそっと家を出ました。
夕方になって戻ると、当然男は帰っており、

妹はあんな激しいセックスをしたとは思えないほど普通の態度でした。
このことは、結局妹に問い質さず、親にも報告しませんでした。
あまりにショックが大きかったからです。
しかし、あの男が何者だったのか、私は意外な形で知ることになります。
それから約1年後、妹の通っていた小学校の教師が、
教え子とのワイセツ行為発覚で懲戒免職のうえ逮捕され、
市内でちょっとした話題になったのですが、

その教師は、妹が5、6年の時の担任だというのです。
私は「もしや」と思い、妹の小学校の卒業アルバムを見ました。
予感は当たっていました。
あの男は、その妹の元担任だったのです。
聞いた話によると、あの男は6年生の女子生徒を妊娠させ、
それで悪行が発覚したということです。
しかし、その時点で既に関係が切れていたのか、
妹は「あの先生、前からそういう噂あったし。やっててもおかしくないよ」
と、ものすごく冷たい反応でした。
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高校生の妹と 【えっちな告白】

kage

2020/02/07 (Fri)

両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校○年のと、 二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後、リビングのソファーでくつろいでいた時だった。

突然、が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持ってきた。

俺は「はぁ~?何言ってるの?」「だから!」「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」

今までそんなことした事なかったが突然変な事を言い出して正直驚いた。

「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り撒いて言ってきた。

俺もそんなにやりたいならと、ちょっと不安もあったが、「痛くするなよ!」と言うと、 「大丈夫!で、どっち?」と聞いてくるので、しょうがないので「じゃあ耳を…」

そう言うとは俺の左側に座り「はい♪ここに頭置いて」と自分の腿をポンポンッと叩いた。

俺は横になり頭をの太腿に乗せた。耳の中を覗いたが「ウッワァ~超キッタナァイ♪」

と喜ぶので「何だ嬉しそうじゃん?」「だってこんなに汚れてたら掃除しがいがあるじゃん

そう言って掃除を始めた。

「うわっ!うわっ!超取れる!気持ちイイ~♪」

そう歓喜の声を上げながら採取した耳垢をティッシュの上に置いていった。

「お~我ながら良く育ったなぁ~」と感心してると「お兄ちゃん何時から耳掃除してないの?」

と聞かれたので「さぁ?覚えてない」「この汚れかたは一年以上掃除してない感じだね」

んな事あるかい!と突っこみを入れたかったが、とりあえず黙っていた。

「よ~し!こっちの耳掃除は終了~♪今度、反対側ね~」と言われ頭の向きを変える為、身体を半回転した。

すると目の前に妹の股間が…丁度鼻先辺りがストライクゾーン!

自然と妹の匂いが鼻腔をくすぐる…「こっちの耳も凄いよ~♪」と、まさか俺が自分の匂いと、股間に興奮している事なんて知る由もない妹は無邪気に耳掃除にはしゃいでいる。

「ん~もう採れないかなぁ~…うん!綺麗になった♪ハイお終い~」と言われ、 ちょっと残念な気持ちで、この太腿の感触が名残惜しくて起き上がる時わざと、 顔を腿に擦りつける様に何度か顔を押し付けながら左右に振って「はぁ~気持ち良かったぁ~」

と言って起き上がりソファーに座った。すると今採取した耳垢を見せてきた。

「ほぉ~ら!こんなに溜まってたよ!」ティッシュの上には見事なまでの耳垢が…。

「おー!スゲェー!」と驚いている俺に「これ記念に取っておく?」なんて言ってくるので、 「いらねぇーよっ!」と怪訝な顔をすると「冗談だよ♪」と言って丸めてゴミ箱へ捨てた。

捨て終わるや今度は俺の顔をジッと覗きこみ目を輝かせているので、 「なに?」と聞くと「早く!」と言うので「なにがよ!?」と更に聞き返すと、 「もうっ!今度はへそのゴマ取るのっ!」と俺をソファーに押し倒した。

なんだかドキっとしながらも「なぁに、すんだよ!いいよっヘソはっ!」と抵抗すると、 「いーじゃん!ついでなんだしぃー!」とあくまで強行手段をとるつもりらしい…。

仕方なく諦めた俺は「わーったよ!ほらっ!」とTシャツをまくりヘソを出した。

「うっわぁー!真っ黒!」と、それはそれは嬉しそうな顔で言っている。

「これはピンセットのがいいかな…ちょっと待ってて!」と言って一旦俺から離れて、 ピンセット片手に直ぐに戻って来た。そして俺のヘソのゴマを取り始める。

「うひょひょ♪超~取れるぅ~♪うけるぅ~♪」とまるでオモチャを与えられた子供の様に…。

でもその採取している体勢が最初は俺の両足…腿辺りに跨った格好で前屈みでやっていたけど、 途中から「疲れた」と言って足の上に寝そべる形で、丁度妹のオッパイが俺の股間に、 当たるか当らないか位の位置で、時々腕が触れたりして刺激があるので、 俺はムスコが元気にならない様に必死だったが、腿に当たる妹のオッパイの柔らかい感触と、 耳掃除の時の太腿の感触と匂い、更には襟元から覗く胸の谷間が俺の性欲を爆発させ始めてた。

そんな葛藤があったなんて知るすべもない妹は、楽しそうに俺のヘソから汚物を排除している。

「よ~し♪これ以上はお腹が痛くなると大変だから、お終いね」と言われた瞬間、 俺のムスコはムクムクと起き始めた…。「えっ」と流石に目の前で膨らむ股間に、 気が付かない訳も無く「ちょっと何興奮してんの!」と大きくなった部分をペチっと叩いた。

「しょ、しょうがねーだろ!これでも我慢してたんだぞ!」と、ちょっと逆切れしてしまった。

そんな俺を目の当たりにしても妹は逃げる訳でもなく、未だに同じ体勢のまま、 「へぇ~それって私に興奮しちゃったって事?」とイヤミったらしく言いやがるから、 俺は正直に「そうだよっ!悪かったな変態兄貴で!」とムスッとした言い方をすると、 「え~別に変態だなんて思ってないよ~それって心外だよ~」と意外な答えが返って来た。

「そ、そうなのか?」と聞くと「うん…私お兄ちゃん結構好きだよ…」と、 ちょっと頬を赤らめて照れくさそうに答えた。更に膨らんでいる部分を掌で擦りながら、 「おっきい~パンツからはみ出そうだよ♪」と興味深そうに俺を見ながら言うので、 「出るかもよ…今は斜めに収まってるけど、真っ直ぐにしたらちょっと顔出すかもな」

と冗談っぽく、でも本当の事を言ってやると「マジで!?」と斜めになっているムスコを、 真っ直ぐにするとズボンとパンツを押しのけて先端がひょこっとほんの僅かだけどはみ出した。

それを見た妹は「うわっ!ホントだ♪」と、さっきまでの耳掃除やヘソ掃除以上に興奮した、嬉しそうな顔をした。

はみ出した部分を指先でチョンチョン突くので、 「ちゃんと見たいなら見ていいぞ」と言うと「ホント!」と聞くので黙って頷くと、 妹はズボンとパンツを同時にずり下げて俺のムスコを露わにした。

「キャー♪」と嫌がる悲鳴では無く喜びの悲鳴をあげた妹は「触ってもいい?」と、 ニヤニヤと嬉しそうに聞いてくるので、ここまでされて今更触るのはダメなんて、 言えるわけも無く「ああ…好きにしていいよ」と言うとそっと掴み、形や大きさを調べる様に、 興味津津って感じで観察していたので「ミッコ(妹の名前)本物みるの初めてか?」と聞くと、 「初めてじゃないけど、こんな大きいのは初めて…って言うか、私経験したの一人だけだから、 その人より大きいって事だけど…アハハ」と無邪気に処女では無い事を教えてくれた。

「その男とは今も付き合ってるの?」「ううん…ちょっと前に別れたよ…」

「そ、そっか…ゴメン…」「あっ!気にしないで!私が振ったんだから!」「そうなんだ…」
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