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妻と祖父 【殿堂体験談】

kage

2020/02/23 (Sun)

俺25歳、24歳(由美子)、父48歳、母45歳、祖父72歳の5人家族の話です。

俺の親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、両親共に遠くに出かける事が多く、俺は小さい頃からじいちゃんばあちゃんっ子だった。
小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん、ばあちゃんが来てくれていた。
だからとても2人には感謝していた。

両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。
だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。
そして去年、俺は結婚した。
祖父・祖母共にとても喜んでくれた。

結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。
とてもショックだった。

急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。
両親もそんな祖父を心配していたが、家にいる事が少なく面倒は俺のが見る事になった。
俺も心配だったので、嫁には「じいちゃんの事頼む!励ましてやってくれ!」とお願いしていた。

嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。

その頃から、嫁の異常な行為が目に付くようになった。
家族でコタツに入っている時も、嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。
両親も、「仲良しね」って気にしていない感じだった。
しかし、祖父の手は嫁の太股を触っているのです。
祖父がトイレに行く時も付き添い、トイレで何か楽しそうに話し声が聞こえます。
最近は、祖父が着替える時も嫁が手伝っているし、祖父がトイレに行った時に一緒に嫁も用を足しているようでした。

俺「お前、じいちゃんの面倒は良いけど、やりすぎじゃねーか?」

嫁「そんな事ないよ!お年寄りは色々不自由な所が多くて大変なのよ!手助けしなきゃいけないでしょ!!!」

俺「でも、まだ72歳で体は動くでしょ。トイレまで付き添うのはどうかな?」

嫁「えー焼きもちじゃないよね?おじいちゃんだよ。嫌いなの?」

俺「ん~じいちゃんは大好きだよ!俺の育ての親だし・・・」

嫁「でしょ!私は、あなたが心配していたから、頑張っているのよ」

俺「そうだな!ごめん。じいちゃん寂しいんだもんな」

嫁「おじいちゃん面白いのよ。昔は結構女性からもモテてたみたい」

俺「そーなんだ!」

その日の朝、両親から「遠くでの仕事が入ったから3日間留守にする」と言われた。
両親が、早々に出かけると、いつもの様に祖父と嫁はトイレに入った。
いつもより声が大きく聞こえた。

嫁「駄目よ~。じいちゃんのエッチ」

祖父「いいじゃないか。ちょっと汚れたから綺麗にしてくれ」

嫁「もう~少しだけね」

祖父「最近は体が思う様に動かないから、自分では出来ない事が多いんじゃ」

嫁「その時は言って下さいね。出来る限りお世話するからね」

(一体何処を綺麗にしているんだ?しかもエッチって・・・)

俺は気になりながら会社に出かけた。
仕事が多く、ちょっと残業して帰った。

俺「ただいま~」

・・・。

俺「誰もいないのか?」

俺がリビングに行っても誰もいない。
その時、風呂から声がした。
俺は、気になって風呂に行ってみると、2人の声が聞こえた。

嫁「おじいちゃん、綺麗にしましょうね?」

祖父「由美ちゃん、おっぱい大きいのう」

嫁「おっぱい好きなんですか?」

祖父「あ~。好きじゃ。そのおっぱいで洗ってくれないか?」

嫁「いいよ」

祖父「気持ちいいのう。ばあさんも大きかったが、こんな事はしてくれなかったよ」

嫁「こんな事で良ければ、いつでも洗ってあげるよ」

祖父「由美ちゃん優しいのう。ワシもお返ししないと」

嫁「あっそこは・・・そんなにされたら・・・もう終わり」

祖父「何かヌルヌルが出ているぞ。気持ち良かったのか?」

嫁「うん。さぁ、流して上がりましょ」

複雑な気持ちだった。
じいちゃんも男だし・・・まぁ触りっこする位は、仕方ないか?
70も過ぎていれば、流石にSEXは無いだろうし・・・。
俺は、着替えてリビングで2人を待った。

嫁「あ~ごめん帰ってたんだ。すぐにご飯の用意するね」

祖父「お~帰ってたか。疲れたか?今日は3人だけだから寂しいのう」

俺「ん~」

祖父「昔は良く、両親がいないと聞くと泣いていたもんじゃが!」

嫁「そうなんですか?」

俺「そんな事ないよ!俺は別に気にしていなかった!」

祖父「良く言うよ。中学校に入る頃まで、泣いていたよ。そん時はいつもばあさんの胸に飛びついていたくせに」

俺「そんな事しないよ」

祖父「ばあさん、可愛い可愛いっていつも言ってたよ。風呂も一緒に入っていたし、寝る時も一緒」

嫁「まぁ、甘えん坊さん!フフ」

俺「昔の話だよ。じいちゃんもういい」

俺は、夕食を食べると風呂に入った。
嫁は片付けをし、祖父はTVを観ていた。
風呂から上がりリビングを覗くと、人影が無い。

リビングに入るとキッチンに2人がいた。
嫁が洗い場に向かっているが、祖父が嫁の後ろにピッタリとくっ付いていた。
何をしているか分からなかったが、嫁は時より吐息を吐いていた。

俺「俺も何か飲むかな」

嫁「はっ・・・ビール?」

祖父「なんじゃ、上がるの早かったのう。ゆっくり入って温まった方がいいじゃよ」

俺「もう、温まった!じいちゃん何してるの?」

祖父「ちょっと、由美ちゃん肩凝ったって言うから揉んで上げてたんじゃ。いつも世話になってるからのう」

俺「そうなの!」

嫁「じゃこれ」

嫁のストッキングは半分下げられた状況だった。
本人は気づいてないかも知れないが、スカートの下側にストッキングの捲れている所が見えていた。

(エロじじーだな)

俺は、ビールを飲んで寝室に向かった。
祖父も寝床に着き、嫁も寝室に来た。

俺「今日いい?」

嫁「んっエッチ?いいよ」

俺は思いっきりを抱いた。
も何度もイッた。

俺「俺の事好きか?」

嫁「どうしたの?急に・・・好きよ。大好き」

俺「俺も大好きだ!何か確認したかっただけだよ」

嫁「・・・明日も頑張ってね」

俺「うん」

2時間が過ぎた頃、目が覚めた。
眠い目で隣を見ると嫁の姿が無かった。

(トイレ・・・)

俺は後を追う様にトイレに向かった。

(いない?)

ふと祖父を思い出し、もしや・・・。
祖父の部屋に向かった。
祖父の部屋は和室で縁側は障子なので、中を見る事が出来た。
そっと近づくと俺の勘は当たった。

祖父「寝付けなくてのう」

嫁「私が添い寝してあげる。朝までは駄目よ」

祖父「おっぱい吸って寝たいなぁ」

嫁「はいはい」

祖父「ん~おいちい」

嫁「可愛いじいちゃん」

祖父「風呂では、下からヌルヌル出ていたけど・・・舐めたいな」

嫁「それは駄目よ!」

祖父「もう、あれを舐める事出来ないのかのう、残念じゃ」

嫁「そんな悲しい顔しないでよ!」

祖父「少しでいいじゃ・・・孫には言わん、なぁ」

嫁「少しだけですよ」

嫁はパジャマと下着を脱ぎ捨てた。

祖父「おおーもう出ているじゃないか?ん、ごぉ、ん・・・ペチャペチャ」

嫁「あっ、いい、おじいちゃん、いい」

祖父「由美ちゃん、おいしいよおいしい、もうワシの息子もビンビンじゃ・・・咥えてくれ」

2人は69の格好になった。

嫁「もうこれ位で・・・終わり、ね」

祖父「もう、興奮で寝れないよ。由美ちゃん」

嫁「じゃーどうすればいいの?」

祖父「抜けばスッキリして寝れる!お願いじゃ。抜いてくれ」

嫁「・・・じゃ手でいい?」

祖父「ここまで来て、手はないじゃろ。濡れ濡れのマンコに入れたい」

嫁「駄目よ!そこは駄目」

祖父「じゃ、ちょっと待っててくれ」

祖父はタンスから段ボール箱を出してきた。

祖父「これを使っていいじゃろ?」

箱から出てきたのは、バイブと手錠、そしてロープだった。

嫁「何これ?どうしたの?」

祖父「昔ばあさんと使った。まぁ1回しか使わせてもらえなかったがな」

嫁「これすれば、口でいいですよね。すぐ寝てくれます」

祖父「ああ、由美ちゃんがこれ付けたらすぐに出るよ」

嫁「すぐ終わりにして下さいね」

祖父は、嫁の手を後ろで手錠し体育座りさせると、太股と脛をロープで縛り始めた。
嫁は全く身動きできない状態だった。
布団に顔を押し付けると後向きからバイブを入れられていた。
の口から甘い声がしていた。
そして、激しく動かすと大量の潮を吹き上げた。

祖父「おおー凄いよ。由美ちゃん」

嫁「もう駄目ぇ・・・あ、イク」

祖父「もっとイッていいぞ。ワシにかけてくれ」

嫁「駄目・・・イク!」

また、嫁はイッたようだった。
その時、祖父は嫁の後ろから自分の息子を挿入した。

祖父「おっ、最高」

嫁「はっ、駄目でしょ」

祖父「もう遅いよ。もう合体しちゃった。ハハハ」

嫁「もう~。早くしてね」

祖父「これでも早くして欲しいか」

嫁「あっ、気持ちいい・・・おかしくなる」

祖父の性欲は凄かった。
本当72歳なんだろうか?
激しくピストンすると、中に出した様だった。

祖父「由美ちゃんごめんな。中に漏らしちゃった」

嫁「え~、そんな~」

祖父「まだ、スッキリしないのう。じゃもう一回」

祖父は、嫁の穴を舐め始めた。
しかもお尻の穴を丹念に・・・。
嫁もさすがに抵抗している様だったが、完全に体は縛られ身動きできない状況。
すると、道具箱から今度はローションみたいな液体を出して、丹念にマンコとアナルに塗り始めた。
少しして・・・。

嫁「何、おじいちゃん何を塗ったの?何か熱い穴の中が・・・熱い!」

祖父「おおードンドン、ヌルヌルがまた出てきたわい。店員さんの言う通りじゃな」

嫁「何?おじいちゃん何使ったの」

祖父「媚薬だって・・・店員さんが女性に使うと感じるって!」

嫁「そんな・・・あっ、変になりそう」

祖父は、アナルにもバイブを突っ込んだ!
前も後ろもバイブで出し入れされ、は何度も潮を吹いていた。
目もトロンとなり、完全にいっている。
そして、じいちゃんは2回目をアナルに入れた。

祖父「おおっ締りが凄い!これはいい、こっちの穴は癖になるよ。由美ちゃん、いい」

嫁「どうして・・・後ろも感じる。駄目、イク、またイクッ」

祖父「ドンドンイケ。毎日、イカせてやる」

嫁「駄目・・・でも・・・おかしくなる・・・あ~」

妻は完全にイッていた。
祖父がロ―プと手錠を外すと、その場に倒れ込んだ!
もう身動き出来ない状態だ。
祖父が、片付けをして布団に入った。

祖父「由美ちゃんも早く寝ないと孫にバレるよ。また、明日ね!」

(バレているんだよ!じじー!!)

怒りもあったが、このじじーの遺伝子を受け継いでいるのか俺も興奮していた。
俺は、寝室に戻った。
そして、寝た。

翌朝、嫁は隣にいた。
そして、いつもの様に朝食の準備をしていた。
俺は、良く考え、じいちゃんにお世話になってきた事や、まあ残り少ない人生を楽しんでもらいたい気持ちで、目を瞑る事にした。

翌日、俺は会社に出かけたものの、昨日の『明日も頼むよ』が気になった。
体調も良くなかったので、早退した。
俺は、庭に潜んで、2人の一日を監視した。
ビデオを持って・・・。

俺が庭に潜んで数分で、祖父と嫁が出てきた。
2人は庭の蔵に入った。
俺は裏窓に向かって中の様子を見ていた。
妻は中に入るなり全裸になり、天井からロープで縛られていた。
祖父はニヤニヤしながら、嫁の体を堪能していた。
蔵の中で一回抜くと、今度は嫁に下着を付けないまま、服(ワンピース)を着せた。

そんな時、近所の爺さんが訪れた。

祖父「おおー今日はどうしたんじゃ」

爺さん「今日、あれだよ。忘れたのかい」

祖父「あっそうじゃった。すぐ準備するから待っててくれ」

爺さん「お前さん、いつも忘れないのに・・・ボケたか?」

嫁は外で、爺さんの話相手をしていた。
祖父は着替えて出てきた。
その格好はゲートボールだった。
確かに、たまにゲートボールをしていたのだ。
嫁との行為に夢中で、忘れたのだろう。

祖父「すまん・すまん」

爺さん「今日は、6人じゃと・・・男だけじゃが、みんな待っているから急ごう」

祖父「由美ちゃんも一緒に行こう。俺の付添人!」

嫁「えっ、じゃ着替えて来ます」

祖父「ええよ。その格好で」

嫁「この格好じゃ・・・」

爺さん「急ぐぞ」

祖父「ほらほら」

嫁はいそいそとついていった。
俺は場所を知っていたので、先回りして待った。
そのゲートボール場は、集会場の裏手にあって、通りからは見えない場所だった。
裏側も雑木林で、暇人じゃなければ誰も入らない場所だった。

俺は、その雑木林から眺めた。
暫くして、3人が現れた。
(ここからは爺さんA・爺さんB・・・とする)

祖父「すまんすまん」

Bさん「遅いよ。早速始めるぞ」

Aさん「全く、忘れてるんだよ。ボケたんじゃな」

祖父「まぁまぁ、今日は、孫の嫁同伴じゃ。みんな宜しくな!由美ちゃんじゃ」

みんな「よろしく、まぁ可愛いのう、今日は張り切るか!」

祖父「張り切って行こう。若返った気分で」

妻「よろしくね」

始まって1時間も過ぎた頃、さすがに年寄りたちは疲れた様子だった。
そんな時、祖父の番となった。

祖父「目標が遠くて見えないな。由美ちゃん、中間で、股を開いて通り道を作ってもらえるか?その間を狙うよ」

Cさん「それはいい!狙い易いだろう!考えたな?」

嫁「こうですか?」

祖父「もっと足を開いて、それじゃ通らないよ。少し屈んでくれ!突っ立ったままじゃ、向こうが見えない」

嫁「これでどうですか?」

祖父「いいね。もうちょっと屈んで!」

嫁が足を開き屈むと、後ろからは、尻が丸見えだった。
しかもマンコの毛もマンコも・・・。

爺さんたち「おおー見えてるじゃないか?何で穿いていないんじゃ?良い眺めじゃ」

それに気づいた他の爺さん達も後ろ側に移動した。
嫁は気づいていない。

祖父「じゃー行くよ」

嫁「は~い」

Cさん「いい眺めじゃのう。若いのはいい、夢みたいじゃ」

祖父「喜んでもらえたか?そっと見てくれ、貸出するぞ」

Dさん「次、ワシじゃ、姉ちゃん頼むワシのコースにも立ってくれ」

嫁「は~い。ここでいいかしら?」

Dさん「いいね。もっと屈んでくれないか?先見えづらい」

嫁「これでいい?」

そんな事が続いた。
しかも、屈めば屈むほど下半身丸出しで、しかも、ワンピースなのでおっぱいも垂れてバッチリ見えていた。
中には、3m先なのに、1m先で嫁を立たせ、目の前でじっくり見ている者もいた。

祖父「そろそろ、終わりにして、お茶でも」

Aさん「そうだね!集会場で」

みんなニヤけていた。
そしてみんな中に入った。
俺も集会場の裏窓に近づき中の様子を窺った。

Bさん「今日はいつも以上に楽しかったよ」

祖父「そうかい、それは良かった」

Cさん「お姉ちゃんの誘導は最高だったよ。ここでも練習じゃ。ちょっと格好してみてくれ」

Dさん「そこはこうじゃ、もっと屈んで・・・そうそう」

嫁「難しいですね?」

祖父「みんなに見える様に、テーブルの上で練習した方がいいじゃねーか」

嫁「テーブル上?」

祖父「さぁさぁ。ここが悪いんじゃ!」

祖父はパターで嫁の尻を突いた。

嫁「あっ、すいません」

Cさん「こうじゃ、もっと屈んで・・・」

遂にパターのグリップ部をマンコに差し込んでしまった!

嫁「えっ、駄目ですよ。そこは関係ないでしょ」

Dさん「関係あるんだよ!締め具合が重要なんじゃ」

Cさん「そうそう、黙って言う事聞いた方がいいよ。ワシらは若い娘に興味は無い。恥ずかしがる事ないから」

嫁「すいません。で、どうでしたっけ?」

ここまで来ると、加減は無くなっていた。
何かと嫁のマンコにパターを刺し込んで、楽しんでいた。
中には、手で触りながら教える者もいた。
嫁のマンコからはヌルヌル液が溢れ、垂れ下がっていた。

Aさん「何か出てきたぞ。湯呑みで・・・」

Bさん「納豆みたいじゃのう」

祖父「どんな味するか、Dさん舐めてみたら・・・先輩なんだし」

Dさん「いいのかい!ワシはもう」

そう言うと遂にマンコを舐め始めた。
それが合図で、みんなの性欲は爆発した。
次々、嫁に飛びかかり、我先にと穴という穴にチンポを入れ始めた。

年寄りの定期集会は終わり、最後に祖父が一言。

「これからは平日は毎日、練習しましょう。由美ちゃんも毎回参加します」

年寄りの目が輝いていた。
そして、妻と祖父は2人で帰宅した。
帰ってから、また2人で風呂に入り、SEXをしていたようだ。

それから、2ヶ月が過ぎた今でも・・・。
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眠った妻と従弟を 【殿堂体験談】

kage

2020/02/22 (Sat)

(29歳)にしたイタズラです。

とは結婚して3年、2歳の子供がいます。

は小柄でCカップ、どちらかというと可愛いタイプです。

私には昔からNTR願望があり、いつかのそういった姿を見てみたいと思っていましたが、他人相手では後々問題が残りそうで、なかなか実行なんて出来ません。

そんなある日、良い方法を考えてついて実行してみました。

実家には従弟が多く、私から見て年上から年下まで色々です。

休みに遊びに行くといる事も多く、一緒に夕食を食べる事も結構ありました。

計画はその従弟をイタズラしてもらおうというものです。
計画をザックリ説明すると、以前手に入れた睡眠導入作用のある薬でを眠らせ、そこに従弟を行かせて何かイタズラをするかをビデオで確認するというものです。

ターゲットにした従弟は中でも一番年下で、子供には優しいですが、髪は長めで太眉、小太りでオタクっぽい感じです。

1年くらい前に妻が子供におっぱいをあげている時に、見ない素振りしながらチラチラと妻の胸を見ていたので、興味がないわけではなさそうなので、これなら条件がそろえば何かしてくれるんじゃないかと思い、実行してみました。

計画実行は皆が集まる事になった土曜日にしました。

当日はネットで購入していたキーホルダータイプの小型カメラを3個を持って、妻の実家に行きました。

実家では毎回晩酌がつきもので、当日は俺が運転して帰るからと、妻が晩酌担当になるように話をしていました。

予定通り従弟もやってきていて、うちの子供と遊んでくれたりしています。

やがて大人達は晩酌が始まり、いよいよ計画を実行に移しました。

従弟も子供の相手などをしてくれています。

まずは、いつその時が来てもいいように2階の寝室にカメラをセットして、電源を入れました。

売り文句では4時間くらい録れるはずなので、何とかなるはずです。

それをベッドの足元側と横、あとは蛍光灯から下を撮るようにセットしました。

次に妻を眠らせる作業でしたが、向こうの実家という事もあり、なかなかタイミングがありません。

録画時間の事もあり、だんだん焦りはじめましたが、1時間くらい経過したところでやっとチャンスが到来しました。

妻がウーロンハイを飲むというので、

「俺が作ってくるよ」

と言って、上手く台所で薬を入れて渡しました。

妻は何の疑いもなくお酒を飲んでいましたが、30分くらい経っても全く寝る気配がありません。

そこで、お代わりにもう一度投入して、渡しました。

その後さらに30分くらいしてから、明らかに妻のアクビの回数が増えてきました。

目も眠そうな感じになってきたので、

「少し上で寝てきたら?」

と言ったら、

「帰る時に起こして」

と言って、2階に上がっていきました。

やっとかぁと思いながら、少し時間をおいてトイレに行くふりをして、様子を見にいきました。

2階に行くと寝室は電気が点きっぱなしで、妻はうつ伏せでぐっすり眠っていました。

これでは色気も何もないので、眠りの深さも確かめる意味で、ごろりと仰向けにしました。

案の定、妻は全く起きる気配がありません。

さらに成功率を上げるため、ブラを外して体を横向きにし、Tシャツのお腹側をめくって胸が少し見えるよう(寝返りを打った時に偶然捲れた感じ)にしました。

ブラはやり過ぎな感もありましたが、起こす前に着ければいいやと思い、成功率重視でいきました。

ここまで準備して一旦下に戻り、頃合いを見て従弟に何気なく、2階から物を取ってきてくれるように頼みました。

それから、場の雰囲気とは全く関係のない期待と興奮で待っていましたが、意外にも従弟はすんなり頼んだものを持ってきてくれました。

あらら、、、と思いましたが、まぁこんなもんかとこの時は思い、そこからは義父達と話をしていました。

だんだん酒が進んでくると、私は酔っぱらい達の相手も面倒くさくなってきて、適当にこなしていました。

子供もいつの間にか座布団で寝ていました。

ここで、子供と遊んでくれていたはずの従弟がいない事に気がつきました。

いつから居なかったのか分かりませんでしたが、シラフの私が気に留めなかったくらいですので、酔っぱらい達は全く気がついていません。

私はもしかしたらと思いましたが、下手に確認に行くと台無しの可能性もありましたので、いつ帰って来るかだけを見ていました。

結局、その後10分くらいして従弟は帰ってきました。

何気なく、

「あれ?どこか行ってた?」

と聞いたところ、ちょっと焦った感じで、


「外で涼んでいた」

と答えました。

間もなく飲み会もお開きになり、私は妻を起こしてくるという名目の元2階に行きました。

そそくさとカメラを回収し、妻の様子を見ると相変わらず熟睡でしたが、体制は仰向けに変わっており、捲っていたTシャツは元に戻っていました。

私は急いでブラを着けて妻を起こし、お礼を言って帰路へつきました。

車の中でも妻はかなり眠そうで、家に帰ると風呂にも入らずそのまま子供と寝てしまいました。

私は急いでカメラからデータをパソコンに移し、中身を確認しました。

カメラはどこの画像のかが分からなくなってしまい、適当に再生したらまずは足元の画像からでした。

関係のない部分を飛ばしながら見ていると、誰も現れないうちに妻が寝返りを打って、仰向けになりました。

はだけたTシャツはそのままだったので良かったのですが、冷静に考えるとかなり不自然です(笑)

そんな状態のまま1回目の従弟がやって来ました。

最初は頼んだ物を探していましたが、ふと妻の姿に気付いたらしく、しばらく凝視したまま固まっていました。

それからだんだん近づいていったと思ったら、もう一度じっくりと見て、それから頼まれていた荷物を持って部屋を出ていきました。

まぁこんなもんかなぁという感じでしたので、そのまま早送りで進めます。

そしたら案の定、従弟が再度現れました。

従弟は少しキョロキョロしながら部屋に入ってきて、今度はまっすぐ熟睡している妻の元へ向かって来ます。

さっきよりもじっくり近づいて胸を見たりしていました。

周りをキョロキョロしたり、起きていないか確認しながら恐る恐るといった感じです。

まず、従弟は持ってきた携帯で妻の胸を撮り始めました。

何枚か撮った後、妻のすぐそばまで近づいてきて、そっと乳首の辺りに触れました。

従弟はその間も妻の顔を伺いながらという感じでしたが、妻は全く反応しません。

何回かツンツンといった感じで触った後、妻が完全に寝ていると確信したのか、だんだんと触る範囲が大きくなっていき、最後は手の平全体で揉むような感じになっていました。

自分の妻の胸が他人に揉まれているだけでもかなり興奮しました。

全く反応がない妻を見て、従弟はさらに大胆になっていき、乳首を舐め始めました。

愛撫しているというよりも、吸い付いているような感じです。

従弟はしばらく乳首を吸っていましたが、放して逆側を吸い始めました。

だいぶ吸われたせいか、離した乳首が変に立っていていやらしかったです。

そこから放しては揉み、また吸うがしばらく続きます。

妻の乳首は荒い画質でもハッキリと分かるくらいビンビンでテカっていました。

しばらくして従弟が次の行動に移しました。

乳首から離れると、ベッドに上がり、妻の下半身の方に移動していきます。

妻は短パンのようなスカートのようなズボンを穿いていて、太ももの上の方まで生足が出ています。

従弟はその足の間辺りに座り、何やらモゾモゾしていますが、足元から写しているため、何をしているのか分かりません。

私は、上からの画像ならと思い、探して切り替えました。

今まで見たところは飛ばし、従弟が足元にきた辺りから見ると、従弟はジーンズのファスナーを下ろし、そこからビンビンになった自分のモノを取り出し、自慰を始めていました。

胸の辺りを凝視しながら右手でまだ包茎で、長さも太さも少し小さめのモノを必死に擦っていました。

しばらくオナニーが続いた後、従弟は妻のズボンの股の部分に手を伸ばし、横にずらす感じで妻の秘部を見始めました。

上からの画像ではどの位見えているのか分かりませんでしたが、体勢を低くして食い入るように覗き込んでいました。

従弟はしばらく見た後、指で弄っているようでした。

DVDなどで見た事があるのかもしれませんが、童貞かなと思っていたので、特に驚く様子もなく弄ったりオナニーをしている姿にはちょっと驚きな感じもありました。

さらにしばらく経ったAto 、従弟が指を放して自分の目の前に持ってくるようになりました。

恐らく乳首とあそこへの刺激で少し濡れてきていたんだと思います。

従弟は指を確認しながら、慣れない感じで指を入れるのではなくなぞっている感じでした。

またしばらくして、携帯で妻の秘部も写真に納めた後、ついに自分のビンビンになったモノを妻のあそこに近づけていきます。

ただ妻が起きるのを恐れてか、さっきずらしたズボンの脇から挿入しようとしているようです。

だんだんと近づいていき、密着する辺りから従弟の背中がカメラから重なってしまい、肝心の結合部が見えません。

さらに、なかなか入らないのか従弟がどんどん前屈みになってしまい、ますます見えなくなってしまいました。

その後も上手く入らないのか、しばらくモソモソとした動きが続きましたが、一度下半身を見た後、その体勢のまま今度は妻の乳首に吸い付いてきました。

しばらくその状態でいた従弟でしたが、ゆっくりと妻の体から離れると、妻のズボンを戻し、Tシャツを直して部屋から出ていきました。

中で出したのか気になりましたが、画像ではよく分かりませんでした。

画像を見終わった後もしばらく興奮と悶々した気持ちでいましたが、実際に確かめようと思い、妻のところに行きました。

さっきの画像と同じ服装で寝ている妻に、従弟がしたのと同じようにズボンを横にずらし、バレないように携帯の明かりで確認をしました。

妻のあそこはべとついていて、少し湿っていましたが、ビチャビチャではありません。

起きないか気にしながらそっと指を入れてみると、入れてすぐのところで、急にヌルッとした感じが強くなり、少し掻き出すような指の形にして指を引き抜いてみると、ドロドロした少し黄色っぽい液体が、指にまとわりついてきます。

あれ?と思い、もう一度指を入れてみると、今度はもう少し奥にまた水っぽい感触があり、引き抜いてみると、白っぽいさっきよりもサラサラした液体が付いてきました。

少し抵抗がありましたが、匂いを嗅いでみると、生臭い匂いがします。

服を着ながらだったからか、従弟のモノのためか、だいぶ手前ですが妻の中で出されていました。

少し掻き出したせいか、それから流れるようにかなりの量の精液が出てきて、慌ててティッシュで拭き取りました。

その後何度か従弟の精液を掻き出してから妻の服装を元に戻して寝ました。

その後、従弟は実家に顔を出さなくなりました。

結局妻は妊娠もせずに終わり、ビデオの画像は今でもオナニーに使っています。
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