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姉の娘と 【エロい体験談】

kage

2019/12/22 (Sun)

姉の娘で高校2年の美穂が油絵で市民展に入選したと、実家の母から聞き、日曜日の昼過ぎに市民ホールへ出かけた。
絵を探していると、美穂がニコニコしながら走ってきた。しばらく美穂と話をしていると、今から食事して帰る予定らしい。
「ご褒美に、美味しいもの食べさせてやるよ」
二人でイタリアンレストランで食事をし、を車で送った。
「叔父ちゃんとデートしちゃった」
「俺31だから、どっちかと言うと、援助交際だろ」
「いいじゃない、独身だし。もうちょっと、デートしようよ」
「どこ行きたい?」
「カラオケ」

この間行ったラブホテルに最新のカラオケがあるのを思い出し、をからかってやりたくなった。ホテルに着くとは、無口になり体を固まらせたが、手を引っ張ると部屋についてきた。

 ベットに座り凍りついるをそのままにして、2曲程歌っていると、やっと状況が飲み込めたようで、自分も選曲しはじめた。
「カラオケルームより広くていいだろ」
「結構可愛いよね、この部屋。もっと鏡張りとかでHぽいの想像してた」
「ここは、随分メルヘンチックだな。Hぽいのもあるし、温泉付きとか、プール付いてるのもあるよ」
その日は結局時間までに付き合い何もしないでカラオケを楽しんだ。

翌週、から携帯にメールがあった。
”土曜日の模擬試験 2時まで 迎えに来てね デートしてあげる”
先週、一瞬、姪との妄想がよぎった自分を省み、”ダメ”と送りかけたが、ホテルの部屋でまとわり付いてきた、姪の弾けるような体と、姉の学生時代にそっくりな細面が頭に焼き付き、OKの返信をした。
待ち合わせ場所に車を停めると、制服姿の美穂が待っていた。
「今日は叔父ちゃんが言ってた、プールつきの所連れてってよ、水着もってきてるんだ」

風呂の奥に15mくらいの思った以上に大きなプールがあった。美穂は、浴室で着替えてくると、さっとプールに入った。
「それ、学校の水着だろ」
「中学生だもんビキニとか持ってないよ」
美穂の水着姿は、眩しかった。まだ少女の体形では有ったが、胸は、思った以上に大きく円錐形に張り出していた。

「叔父ちゃん入らないの?」
「水着持ってくる訳無いだろ」
「貸してくれないかな?」
「ここラブホテル、入るなら裸」
「じゃ叔父ちゃん、裸でもいいよ」

暗黙の了解を二人で探るように美穂と水の中でじゃれあった。さも偶然のように美穂の後ろから、乳房に手をまわした。
「美穂も大きななったな」
ゆっくりと水着の上から美穂の胸を揉んだ。乳首を指で挟むようにもみ続けると、かすかに吐息を上げ始めた。

そっと太ももに片手を降ろし太ももを撫でた。柔らかさよりも引き締まった硬さを味わった。17歳の亀裂を指先でそっと撫で上げ手のひら全体で軽く刺激した。
「叔父ちゃん・・・・」
「プール出よう・・・次は部屋で遊ぼう」

「美穂も裸になりな」
こっくりとうなずき背中を向けて、美穂が水着を脱いだ。そっと後ろからバスタオルを巻いてやり、肩を抱くようにして、ベッドに入った。
「先週、叔父ちゃんと初めてのHするんだって、ドキドキしてた。家に帰ってから初めては、叔父ちゃんがいいなって、だから・・・・・」
バスタオルを外すと細く真っ白な体に不釣合いに迫り出した乳房とまだ薄い恥毛に覆われた局部が現れた。
顔を近づけると美穂が目を閉じた、飾り気のない小さな唇に唇を重ねた。

「痛かったら言って」
乳首を頂点に尖ったような円錐形の乳房をそっと唇で挟み舐めた。
きめ細かな白い肌と細い腰は、壊れ物の陶器のようだった。体全体を舐め、撫で、乳房に戻り、時間をかけて谷間に着いた。
いまだ開かれたことのないその花は、つぼみから咲いたばかりの美しさがあった。

全体をゆっくりと舐めてから、頂を舐めあげた。美穂は、可愛い声で喘いでいたが、頂に集中すると、体を持ち上げ逃げようとした。
軽く舌を壷に入れると腰を振り出し足をばたつかせたが、そのまま押さえつける様にし愛撫を続けた。息が荒くなったので、また胸の愛撫に戻り美穂を抱いた。

「叔父ちゃんにくれる?」
小さく頷いた。コンドームを付けゆっくり進み始めた。先はあっさり入ったがその先は、初めての挿入を体全体で跳ね返そうとしていた。細い中学生の体を割るように推し進み、ぐいと押し込むように全体を入れると強烈に締め付けがきた。

「叔父ちゃん痛い」
美穂の顔は痛さに耐えかねているようだった。美穂を抱きしめた。出血はそれほどでも無かったが結局その日は、放出もせず入れたままじっと抱いて終わった。しかし処女の姪を抱き一つに結び合った事で不思議と体は満足していた。

2週間後の土曜日に学校帰りの美穂と待ち合わせ、ホテルに入った。部屋のドアを閉めると美穂がもたれる様に、抱き着いてきた。
「会いたかった」
制服の水色のジャンパースカート姿と違って、キスを待つ顔は、大人の女を感じさせた。

17歳の姪に会いたかったのは、同じだった。
17歳の少女に心を奪われ、2週間ずっと美穂の事が頭から離れなかった。
舌を入れ、吸い尽くすようにキスをする。そのままベッドに押し倒したい衝動を何とか抑え込んだ

先程まで、ジャグジーの泡ぶろで子供の様に大騒ぎをしていた美穂が、ベッドに移ると思わぬ事を言い出した。
「この前叔父ちゃんが、私の舐めてくれたでしょう。最初恥ずかしかったんだけど、すごく気持ちよかったの。今日は私がしてあげるね」
初めての行為が上手なわけは、なかったが美穂が口に含んでいるのを見ているだけで興奮は高まった。

「美穂こっちにおいで」
細く白い体に覆いかぶさり、乳房からゆっくりと愛撫を始めた。愛撫し掌に十分収まる大きさながら、薄い色のとがった乳首は、大人には無いエロティシズムがあった。
貝の合わせ目にそって舌を持っていき丹念になめ上げると、美穂の体の中から、迎え入れるための、ぬめりが沁みだしてきた。準備をし、ゆっくりと一つになっていく。

「痛くない?」
小さく美穂が頷いた。ゆっくりゆっくり動いていくと、美穂が徐々に快感を感じているのが分かった。
くぐもった喘ぎが、少しずつ大きな喜びの声に成っていく。

不思議なくらいゆっくりとしたリズムで腰を動かした。
美穂に負担をかけまいと自制したのもあったが、自分自身がそのゆっくりとした動きに悦びを感じていた。
三十分ほどその動きを続けていると、美穂の中が脈を打つように熱さを伝えてきた。

「叔父ちゃん・・・・あぁ・・・」
動きを少し速めると、シーツを握りしめいた美穂の手が、私の二の腕を求めるようにつかんだ。
重なるようになった瞬間、美穂の蜜壺は私の物を強く締め付けた。跳ねるように動く美穂を抱きしめた。

「すごく気持ちよかった」
息が収まった美穂の中で私の物はまだ、硬さを保っていた。
「また動いてもいい?」
「大丈夫・・・叔父ちゃんも気持ちよくなって」
今までよりも速く、美穂の中に打ち付けるように動いた。互いの体を打ち付けあう音が部屋に響いた。
「あぁーー・・・・」
美穂が再び私を締め付けるまでの時間は短かった、体の中で熱い精を解き放った。
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姪と同居して 【エロい体験談】

kage

2019/06/21 (Fri)

の遥が専門学校に通う為に、田舎から出てきて僕のマンションに同居しています。岡本玲ちゃんに似てるかな。

僕ら夫婦は36歳会社員、妻31歳看護師で結婚9年目で子供はいないです。
最初の方は、娘が出来たみたいで楽しく過ごしていたんですが、やっぱり、女として見るようになってしまいました。

少しずつ彼女に触れたいという思いが出てきて、何かと理由をつけては妻に気付かれないように身体にタッチしていました。

例えば「スタイルいいなぁ」と言って背中や肩に触れたり、遥の方がじゃれてきた時には、抱き締めて首筋に口をつけたり、あと妻が夜勤で居ない時とか、遥は背が低いので(150位です)よく甘えるように僕の前に座って後ろから抱き締めるようにしてテレビ見てたりしてましたし、マッサージと言って脚を触ったり...でも当然それで我慢できるはずもなくなってきていました。
9月に入って妻の最初の夜勤の日、土曜日でした。
ソファーに並んで座ってテレビ見てる時、部屋着の短パンとTシャツ姿で風呂上りのいい匂いのする遥にドキドキしてました。

よく見るとノーブラでした...見てるドラマについて、たわいもない会話をしていたんですが「私も彼氏欲しいなぁ」ってつぶやきました。
「田舎にいないのか?」って聞くと「こっち来てから別れちゃった」と寂しそうな顔をしたので、よしよしと頭を撫でてあげました。

すると「抱っこして」と笑いながら、僕に向かい合うように膝の上に跨ってきたんです。思わず抱き締めてしまい、片方の手はお尻に行ってしまったんです。


「あ~えっち」「ごめんつい...」
「私、魅力ある?」と聞かれ「凄く可愛いし魅力あるよ」と返すと「嘘ばっかり~」と笑われました。

「でも抱き締められるの久しぶり」と言ったので、どういう風に聞いたらいいのか迷ったけど、そのまま聞きました。

「もうしたんだろ?」「うん」
それを聞いた時になぜか嫉妬してしまい、さらに抱き締めてしまいました。

「遥...」
聞こうと思ったけど、僕を見る目がそうして欲しいと言ってるようで無言のまま頬にキスしました。2~3度頬に口を付け、だんだんと唇に近づいていきました。

一旦口を離し、顔を見ると口を少し開けてキスを待っている遥がいて唇を合わせ、遠慮がちに舌を入れると、彼女の舌が当たりましたが大人のキスのように激しく絡めるような事もなく、まだ経験の浅いキスでした。
18歳の唇と舌は少し硬かったですが、それはそれでいい感触でした。


それからは今の行為から離れたくないけど、次に進みたいと言う気持ちとがあって大変でした。首筋を舐めながらTシャツの上から胸を触りましたが、またキスに戻ったりそして脚を撫でたり、手が2本じゃ足りないと思いました。

Tシャツの上から乳首を口に含むと
「あぁ..そんな事されたの初めてだよぉ、でも気持ちいい」

Tシャツが濡れるくらい舐めてから「遥、ばんざいして」シャツを脱がすと若さでパンパンに張った胸が出てきて顔を埋めてしまいました。

直に乳首を舐め、小さめのお尻を撫でていると遥がもじもじしてきました。

「和にぃのが当たってる...」と言ったので「こんなに可愛い子とこんな事して興奮しないわけないよ」と言うと「入れたくなった?」「もちろん入れたいよ」「脱いで」と言われ僕は自分でパジャマと下着を脱ぎました。


遥も自分で短パンを脱ぎ、下着姿になってから電気を暗くして僕の前に立ち、下着を脱ぎました。

「綺麗だよ遥」ニコッと笑って僕に跨ってきて僕の物に手を添え「入れるよ」「うん」自分で腰を下ろしていきました。
入る時に一旦止まった様な感覚があって、一気に入りました。

「あぁ~きつい」と顔をしかめていたけど、だんだんと自分で動きだしハァハァと息を漏らして感じていました。

若い彼女の中はきつくて滑らかでなんともいえない感触でした。
何回も何回も名前を呼びながらキスをしたり、胸を舐めたり、この年になってから触れる18歳の身体は素晴らしいものです。

遥も「和にぃ、気持ちいいよぉ」と身体をくっつけてきます。
驚いたのは最後でした...


「いきそうだよ」と言うと「いいよ口で」と言うので
「そんなこともやってたのか?」「みんなやってるよ」
ビックリしながら最後に向かって身体を動かし「いくよ」と伝えると、素早く身体を離し、ソファーの下に降り僕の物を口に咥え扱きながら僕を見ていました。

すぐに射精はやってきて「いくぞ」って言うと目で答えた遥の頭を思わず押さえてしまいました。

よっぽど興奮したのか量が多くて悪い気がしたけど、けろっとした顔で
「和にぃのさらっとして飲みやすい」って可愛くてたまりません。

その後は、遥の身体を全部舐めたり、触ったり「こんなに舐められたの初めて」って言われました。
僕も身体中、腋や脚、足の指迄舐めたのも初めてでしたし、こんなに美味しいとは思わなかったです。

あれから2回の妻の夜勤がありましたが、若い遥を思う存分抱いています。