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テニスコーチに妻も娘も 【えっちな告白】

kage

2020/01/19 (Sun)

最近、の裕子が綺麗になった。洋服もしぐさも以前に増して女らしく、
フェロモンを出しているというか・・。
は37才だが5才は若く見え、夫が言うのもなんだが上品で貞淑な感じの美人である。
そんなが最近は牝の匂いを発散しているように感じ、不審に思い始めたのだ。
も中学2年になり手が離れている今、はテニススクールに通っている。
もしに男がいるとすればそのスクールの関係者ぐらいしか考えられない。


そう思っていた矢先、近所に住む会社の同僚から気になる噂を聞いた。
「あのテニススクールに松木っていうコーチがいるらしいんだけど、
とんでもない人妻キラーなんだって。
 スクールの経営者が本業らしいんだけど、テニスもプロ級の腕前で
ハンサムなもんだから誘われたら奥さん達も喜んでついていって、
その日のうちにヤラレてしまうらしい。
 近くの白石さんの奥さんも犠牲者で、そのコーチの子供を身ごもったっていうからひどいよね。
 旦那さんはまだ知らないんだが俺の奥さんが相談されてわかったんだけどね・・」

それを聞いて顔が蒼ざめた。
同時に妻がコーチにめちゃくちゃにされていることを想像して興奮していたのも事実だった。
「裕子がまさか・・。でもわからないぞ・・。」




 そう思った私はある平日の日、妻には内緒で休みを取り、
会社に出かけたふりをして妻を監視することにした。
その日、妻がテニススクールに行く後をつけた。
2時間後、妻はスクールから出てきた。

何事もなく帰途につく妻を見て安心しタバコを一服吸ってから立ち去ろうとしかけたそのとき、あっと驚いた。
コーチがテニススクールから出てきて何処かへ行こうとした。まさか・・・
私も気づかれないようにかなり離れて後をつけ始めた。この道は・・・間違いない。
嫌な予感が現実のものとなりつつある。
コーチは先に帰った妻の足跡を追うように歩いてゆく。そして・・・
我が家についたコーチが周りを気にしながらチャイムを鳴らすと妻が戸を少し開け顔を出した。
そしてなんと妻は自宅にコーチを入れた。
 「こうなったらすべてを見届けてやる」そう思い、私は10分ほどたってから、二人にわからないよう家に入ったのだ。

 家に入り、愕然とした。明らかにコーチが妻を責める言葉と、妻の聞いたこともないようなみだらな声が聞こえてきたからだ。
声がする部屋はの部屋だった。
なんと妻はあろうことか、中学生ののベッドの上での制服を身につけたまま、
コーチの巨大なペニスに貫かれ、嬌声をあげていたのだ。
「いやらしいお母さんだな。裕子さんは。の制服を着て、のベッドをこんないやらしい液で汚しちゃって。どうなんだっ!」
「あっ、あっ、だめっ、あっ、こ、娘のことは、言わないでっ」
「裕子さん。今日は排卵日だよね。その証拠に今日はほらっ、ねっとりした液が出てるよ
 生理の周期も全部聞いて知っているんだからごまかしようもないけどね。
 裕子さんは、排卵日の生ハメはスリルがあって、いつもより感じるんだったよなぁ」
「は、はいっ、今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ」
 松木は裕子の足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺すように、ワイルドな屈曲位でピストン運動を繰り返していた。
ゆっくりと、変わらないリズムで深く、大きく腰を動かし続けていた。
ぐっと深く腰を沈めたかと思うと、今度は裕子の唇を奪った。
ディープキスをしながら人妻の子宮口をこじあけるように深くペニスを貫いている。
「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ」両方の乳首をピンと立てて、ビクッビクッビクッと妻の体が痙攣し、
とうとう気をやってしまった。松木はペニスを抜いた。妻の愛液がぬらーっと糸を引いた。

「裕子さん。どうかな。正上位しか知らないような旦那さんとのセックスは幼稚なもんだろう。
 本物の牡はね、こうして牝を征服するんだよ。裕子さんも本物の牡に征服されたいだろう?」
「・・・えっ、あ、はい・・」 妻の目は完全に牝のそれになっていた。
「じゃあ今度こそ本当に征服してあげよう。今日は裕子さんを完全に僕のものにするから覚悟するんだよ。いいね?」
「・・はい・・・・・裕子を・・あなたの・・ものにして・・・」というと自分からディープキスをした。
 そのやりとりを見て私はとても切なくなった。あの貞淑な妻が、こんなにも簡単に他の男のものになるのか・・・


 それから2時間に渡って松木は思う存分妻を「使って」楽しんだ。
 ソープ嬢でもしないようないやらしいフェラチオプレイ
 これ以上ないほど高く尻をかかげさせてのバックスタイル、
 屈曲位で膣襞を蹂躙しながらディープキスで唾液交換、
 娘の勉強机で体を支えながらの立ちバック・・・・

 部屋中に淫らなオスとメスの匂いが立ちこめる。
 松木は一度も逝かなかった。それなのにその間、妻は何度も何度も気をやっているのだ。


「裕子さん。そろそろ僕もいかせてもらわないと不公平だよ。覚悟はいいね?」
「あっ、いぃ・・かっ、覚悟って・・」
「分からないの?いつもどおり『私の膣内(ナカ)に出してください』ってお願いするのが筋だろう?」
「えっ、あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ないから・・」
「俺には関係ないさ。それにどうしたいか決めるのは裕子さんだよ。
 そういえば3ヶ月ほど前、白石さんの奥さんの美帆さんも同じこと言ってたけど最後は自分からお願いしてきたぞ。
『私の膣内(ナカ)に出してください。わたしにコーチの胤をつけてください。コーチの子供を孕ませてください』ってね。
 案の定、妊娠できたらしいけどね。
 そういうかわいい従順な奥さんは俺の子供を産んだら、またたっぷりと可愛がってあげるんだよ。
 美帆さんはとっても素直でかわいいよ。だから俺も愛情込めて可愛がってやってるんだ。
 妊娠している今だってたっぷり可愛がって上げてるんだよ。昨日は何時間ハメてたっけなぁ・・・
 裕子さんももっともっと可愛がってほしいんだろう?・・・旦那じゃなくて俺にさ。」
 松木のものすごい自信に圧倒されて大抵の人妻は観念してしまうのだろう。妻も同じだった。
「・・(コクッ)」
 膣を蹂躙しながら圧倒的な自信で膣内射精を求めてくる松木に妻は無言でうなづいた。
「よしよし、かわいい子だ。裕子さんはいい子だな」松木はそういいながら裕子にディープキスをした。
 妻の唇を離すと妻の足首を掴んで真上から強烈なピストンをはじめた。

いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。
他の男の精液が妻の子宮に注がれる。妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。
そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで
精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。
むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという
究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。

「奥さん、言うんだ・・・わかってるな!?」
「あっ・・・い、言えない、言えない・・・」
「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。
「そんな!・・・」
「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」
「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!
 コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ・・・」
 それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。
 今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。


しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。やがて
「ふーっ。よかったよ。裕子さん。僕は精液の量が異常に多くてね、人の3倍ぐらい出るんだよね。
 精子の数も多くてね、病院で検査したら人の5倍はいるって。だから心配しなくても確実に妊娠するよ。
 どれぐらい出たか見てみよう。」

 そういって松木は妻の膣からペニスを抜いた。
 そして娘の部屋にある姿見に向かって妻を抱えあげ、子供にオシッコをさせるような姿勢をとった。
「あっ・・」 ダラーッと松木の精液が垂れて床を汚した。ものすごい量だ・・・
「コーチ、ひどい・・・」
「これで奥さんも僕のものだね。さあ、もっといやらしいところを見せてごらん。立ってお尻を突き出してみてごらん。」
 妻が立ち、尻を少し突き出すと、いよいよ大量の精液が床に垂れ、また太ももにも流れた。
 松木はその姿をデジカメに取ると満足そうに妻の唇を奪った。
 ・・・・・・・
 それから妻に対する胤付けはさらに2時間続き、娘の帰宅時間直前まで続いた。
 一部始終を見た私は途方にくれるしかなかった。


2日ほどして妻がひさしぶりに私を積極的に誘ってきた。
私もあの日の光景を思い出して興奮してしまい激しく妻を抱いた。
が、妻は積極的に誘ってきた割に一回事が済むとさっさとシャワーを浴び寝てしまった。
・・・いわなくてもアリバイ作りのために私に抱かれた事は分かった。



あの日から約十ヶ月が過ぎ、臨月を目前にした妻のお腹も大分大きくなった。
娘も妻をかいがいしく手伝って家事をこなしている。

あのあと、こっそり家の中に仕掛けたビデオとテープレコーダーは十分な興奮を私に与えている。
そして・・・

約半年ほど前から娘も妻の手引きでコーチのものになっている。
妻は安定期に入り、やむなくお預けされていたセックスができるようになると言う時にコーチから言い渡された
『娘わ差し出さなければもう二度と可愛がってやらないぞ』という脅しに屈し、いとも簡単に娘を差し出したのだ。

娘も強姦するように処女を奪われた後、そのまま数日間にわたり関係を強要され続け、
最初のうちは当然抵抗したが、幾度も犯されているうちに女に目覚めてしまい、
いまでは妻と争うように自分から体を投げ出している。

松木も娘がまだ中学生なので妊娠させる事は避けているようだが、それもいつまでのことか。
最近では、妻に対抗意識を持っているのか、むしろ娘のほうが積極的に胤付けしてしてもらいたがっているようだ。松木も
「春になって志望の高校に合格するまではお預けだ」などと公言しているところを見ると、
私が娘の妊娠を知るのもそう遠くない日のことなのかも知れない。
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娘が襲われて 【エロい体験談】

kage

2019/09/28 (Sat)

わたしは35歳の普通のスケベなサラリーマンです。

結婚をし、を一人作りましたが、その後に離婚をしました。

妻は子供が邪魔だといい、一人を私に押しつけました。

今はと2人で暮らしています。

は12歳の小学6年生になりました。

去年の夏休みにと海の方へ泊まりがけで出かけました。

そこは、昔私が住んでいたところで、土地勘もあり、砂浜も有名ではなく地元の人たちが来る程度のところでした。

最終日に天気が良かったので、がひと泳ぎして帰りたいと言い出しました。

慌てて帰る必要もなかったので、娘の要望通りひと泳ぎして、車が止めてある駐車スペースへ行きました。

車につきドアを開けようとしたとき、となりのワゴン車のドアが開き、男が4人ぞろぞろと出てきました。

チラッとそっちを見ると1人は20歳くらい、3人は中・高生くらいでした。

しかし、突然娘が叫びました。

すると、20歳くらいの男が娘を捕まえて、ワゴン車へ引きずり込んでいました。

「何してんだ!」と私は叫ぶと、残りの3人で私に殴りかかってきました。

もともと喧嘩は得意ではないので、中・高生と言えども3人がかりでは勝負にならずに、あえなくボコボコにされてしまいました。

私があまり抵抗しなくなったと見ると、手を縛り、私もワゴンに乗せられました。

中には運転席にもう1人20歳くらいの男が乗っており、ドアが閉まると、車は発進しました。

車は海から離れ山の方へ走っています。私は口にガムテープもされ声も出せない状態です。

それを分かってか、高校生くらいの1人が私に向かって勝手に話し始めました。

話では、朝娘を見かけ、かわいい子だと思い目をつけたと言うことです。

それで、帰りの時に拉致して犯しまくろうということになり、待ち伏せてたと。

移動中に一番年少と思われる少年と言ってもいいくらいの1人が

「我慢できないよ。早く犯したいよ」

と言いながら、娘を服の上から胸を揉んでいました。

どうも聞いていると、兄弟の関係らしく、中学生の1人は友だちの関係だと予測できました。

車はどこかの家に着き、私と娘は家の中へ移されました。

「じゃあ、おっさん。今からかわいい娘を犯しまくるからしっかり見てな」

と言い・・・

そして

「あとでおっさんも娘とセックスさせてやるから安心しな」

そう言うと、へらへらと笑っています。

大きめのベッドが1つある部屋で、雨戸も鍵もしっかり閉まっていました。

娘は縄をほどかれ、ベッドへ放り込まれました。

当然娘は手足も自由で口も塞いでない状態になります。

20歳の2人が娘の手足を押さえ、

「おまえ達、レイプショー開始だ」

と言うと中学生2人と、高校生1人の3人が娘に群がり始めます。

まず、ブラウスの前をブチブチと強引に引き裂きました。

1人は大きなはさみを持ち、娘の半ズボンをジョキジョキと切り始めます。

はさみで切ったり、破いたりしながら娘の服をはいでいき、あっという間に全裸にされました。

娘は胸はそこそこふくらんでいますが、ブラはまだしていません。

マンコの陰毛はまだなくつるつるです。

「俺こんな少女犯したかったんだよ」

「うまそー」

「これで俺も童貞じゃなくなるよ」

娘の裸を見ながら、それぞれ言いたいことを言ってました。

ます3人が娘の身体にむしゃぶりついてます。他の2人も触り始めています。

娘は必死に暴れてはいますが、5人相手では非力でした。

胸やマンコは休む間もなく誰かの舌で汚されています。

「じゃ、とりあえず、一発ずつまずはしようぜ」

そう言い、5人でじゃんけんを始め順番を決めていました。

1番手は高校生。そいつは処女を奪えるとあって大喜びでした。

そして、すぐに娘の処女喪失の時が来ました。

高校生は、娘が痛がろうが構わず欲情のままチンポを押しつけ、入れようとしています。

しかし、やはりなかなか入りづらいのか少し時間はかかってましたが、娘が今までにない大きな悲鳴を出し処女を奪われました。

私の目には娘の幼いマンコにチンポがねじ込まれ、血がにじみ垂れているとこが見えました。

しかし、なぜか私はそれを見て、今まで反応しなかったチンポが勃起し始めました。

娘が目の前で犯されてるのに、なぜか興奮してました。

処女を奪った高校生は遠慮なく腰を振り、とうとう娘の子宮に精子を注いでしまいました。

チンポが抜かれた瞬間、ゴボゴボという感じで、血の混じった精子が逆流してあふれ出てきました。

その光景に私もさらに勃起度が増してました。

2番目の童貞の中学生が娘に挿入を始めてました。

その間、1人が私のところへ来て、ズボンとパンツを強引に脱がされました。

当然勃起したチンポも見つかり、

「おっさんも男だよな。娘が犯されてても立つんだな」

娘は5人立て続けに犯され、もうヒクヒクしてるだけで抵抗もしなくなってました。

その後娘はバイブを入れられて遊ばれ、娘の荷物からさっき使っていたスクール水着を着せられ、マンコの部分をはさみで切られて犯され最後は水着もはさみで切られていました。

一番興奮したのは、娘に3人でマンコとお尻に挿入し、口にもチンポを入れられる3穴同時挿入でした。

娘を1人3回くらいづつ犯し、すべて中出しでした。

そしてとうとう私の前へ娘を連れてきて、私のチンポを娘のマンコに入れようとしました。

私も拒否できず、無言で娘のマンコに入れてしまいました。

さすがに小6あれだけぶち込まれても、やはりきつかったです。

そして、私は短時間であえなく娘の中に精子を注いでしまいました。

その後も娘はバイブなどおもちゃなどでさんざん遊ばれ外が暗くなったころ、あの駐車場へ捨てられました。娘は当然全裸です。

その後、同意の上で娘とは何度かセックスをしました。

しかし、5人に犯される娘の姿がやはり今では興奮してしまいます。
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