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眠った妻と従弟を 【殿堂体験談】

kage

2020/02/22 (Sat)

(29歳)にしたイタズラです。

とは結婚して3年、2歳の子供がいます。

は小柄でCカップ、どちらかというと可愛いタイプです。

私には昔からNTR願望があり、いつかのそういった姿を見てみたいと思っていましたが、他人相手では後々問題が残りそうで、なかなか実行なんて出来ません。

そんなある日、良い方法を考えてついて実行してみました。

実家には従弟が多く、私から見て年上から年下まで色々です。

休みに遊びに行くといる事も多く、一緒に夕食を食べる事も結構ありました。

計画はその従弟をイタズラしてもらおうというものです。
計画をザックリ説明すると、以前手に入れた睡眠導入作用のある薬でを眠らせ、そこに従弟を行かせて何かイタズラをするかをビデオで確認するというものです。

ターゲットにした従弟は中でも一番年下で、子供には優しいですが、髪は長めで太眉、小太りでオタクっぽい感じです。

1年くらい前に妻が子供におっぱいをあげている時に、見ない素振りしながらチラチラと妻の胸を見ていたので、興味がないわけではなさそうなので、これなら条件がそろえば何かしてくれるんじゃないかと思い、実行してみました。

計画実行は皆が集まる事になった土曜日にしました。

当日はネットで購入していたキーホルダータイプの小型カメラを3個を持って、妻の実家に行きました。

実家では毎回晩酌がつきもので、当日は俺が運転して帰るからと、妻が晩酌担当になるように話をしていました。

予定通り従弟もやってきていて、うちの子供と遊んでくれたりしています。

やがて大人達は晩酌が始まり、いよいよ計画を実行に移しました。

従弟も子供の相手などをしてくれています。

まずは、いつその時が来てもいいように2階の寝室にカメラをセットして、電源を入れました。

売り文句では4時間くらい録れるはずなので、何とかなるはずです。

それをベッドの足元側と横、あとは蛍光灯から下を撮るようにセットしました。

次に妻を眠らせる作業でしたが、向こうの実家という事もあり、なかなかタイミングがありません。

録画時間の事もあり、だんだん焦りはじめましたが、1時間くらい経過したところでやっとチャンスが到来しました。

妻がウーロンハイを飲むというので、

「俺が作ってくるよ」

と言って、上手く台所で薬を入れて渡しました。

妻は何の疑いもなくお酒を飲んでいましたが、30分くらい経っても全く寝る気配がありません。

そこで、お代わりにもう一度投入して、渡しました。

その後さらに30分くらいしてから、明らかに妻のアクビの回数が増えてきました。

目も眠そうな感じになってきたので、

「少し上で寝てきたら?」

と言ったら、

「帰る時に起こして」

と言って、2階に上がっていきました。

やっとかぁと思いながら、少し時間をおいてトイレに行くふりをして、様子を見にいきました。

2階に行くと寝室は電気が点きっぱなしで、妻はうつ伏せでぐっすり眠っていました。

これでは色気も何もないので、眠りの深さも確かめる意味で、ごろりと仰向けにしました。

案の定、妻は全く起きる気配がありません。

さらに成功率を上げるため、ブラを外して体を横向きにし、Tシャツのお腹側をめくって胸が少し見えるよう(寝返りを打った時に偶然捲れた感じ)にしました。

ブラはやり過ぎな感もありましたが、起こす前に着ければいいやと思い、成功率重視でいきました。

ここまで準備して一旦下に戻り、頃合いを見て従弟に何気なく、2階から物を取ってきてくれるように頼みました。

それから、場の雰囲気とは全く関係のない期待と興奮で待っていましたが、意外にも従弟はすんなり頼んだものを持ってきてくれました。

あらら、、、と思いましたが、まぁこんなもんかとこの時は思い、そこからは義父達と話をしていました。

だんだん酒が進んでくると、私は酔っぱらい達の相手も面倒くさくなってきて、適当にこなしていました。

子供もいつの間にか座布団で寝ていました。

ここで、子供と遊んでくれていたはずの従弟がいない事に気がつきました。

いつから居なかったのか分かりませんでしたが、シラフの私が気に留めなかったくらいですので、酔っぱらい達は全く気がついていません。

私はもしかしたらと思いましたが、下手に確認に行くと台無しの可能性もありましたので、いつ帰って来るかだけを見ていました。

結局、その後10分くらいして従弟は帰ってきました。

何気なく、

「あれ?どこか行ってた?」

と聞いたところ、ちょっと焦った感じで、


「外で涼んでいた」

と答えました。

間もなく飲み会もお開きになり、私は妻を起こしてくるという名目の元2階に行きました。

そそくさとカメラを回収し、妻の様子を見ると相変わらず熟睡でしたが、体制は仰向けに変わっており、捲っていたTシャツは元に戻っていました。

私は急いでブラを着けて妻を起こし、お礼を言って帰路へつきました。

車の中でも妻はかなり眠そうで、家に帰ると風呂にも入らずそのまま子供と寝てしまいました。

私は急いでカメラからデータをパソコンに移し、中身を確認しました。

カメラはどこの画像のかが分からなくなってしまい、適当に再生したらまずは足元の画像からでした。

関係のない部分を飛ばしながら見ていると、誰も現れないうちに妻が寝返りを打って、仰向けになりました。

はだけたTシャツはそのままだったので良かったのですが、冷静に考えるとかなり不自然です(笑)

そんな状態のまま1回目の従弟がやって来ました。

最初は頼んだ物を探していましたが、ふと妻の姿に気付いたらしく、しばらく凝視したまま固まっていました。

それからだんだん近づいていったと思ったら、もう一度じっくりと見て、それから頼まれていた荷物を持って部屋を出ていきました。

まぁこんなもんかなぁという感じでしたので、そのまま早送りで進めます。

そしたら案の定、従弟が再度現れました。

従弟は少しキョロキョロしながら部屋に入ってきて、今度はまっすぐ熟睡している妻の元へ向かって来ます。

さっきよりもじっくり近づいて胸を見たりしていました。

周りをキョロキョロしたり、起きていないか確認しながら恐る恐るといった感じです。

まず、従弟は持ってきた携帯で妻の胸を撮り始めました。

何枚か撮った後、妻のすぐそばまで近づいてきて、そっと乳首の辺りに触れました。

従弟はその間も妻の顔を伺いながらという感じでしたが、妻は全く反応しません。

何回かツンツンといった感じで触った後、妻が完全に寝ていると確信したのか、だんだんと触る範囲が大きくなっていき、最後は手の平全体で揉むような感じになっていました。

自分の妻の胸が他人に揉まれているだけでもかなり興奮しました。

全く反応がない妻を見て、従弟はさらに大胆になっていき、乳首を舐め始めました。

愛撫しているというよりも、吸い付いているような感じです。

従弟はしばらく乳首を吸っていましたが、放して逆側を吸い始めました。

だいぶ吸われたせいか、離した乳首が変に立っていていやらしかったです。

そこから放しては揉み、また吸うがしばらく続きます。

妻の乳首は荒い画質でもハッキリと分かるくらいビンビンでテカっていました。

しばらくして従弟が次の行動に移しました。

乳首から離れると、ベッドに上がり、妻の下半身の方に移動していきます。

妻は短パンのようなスカートのようなズボンを穿いていて、太ももの上の方まで生足が出ています。

従弟はその足の間辺りに座り、何やらモゾモゾしていますが、足元から写しているため、何をしているのか分かりません。

私は、上からの画像ならと思い、探して切り替えました。

今まで見たところは飛ばし、従弟が足元にきた辺りから見ると、従弟はジーンズのファスナーを下ろし、そこからビンビンになった自分のモノを取り出し、自慰を始めていました。

胸の辺りを凝視しながら右手でまだ包茎で、長さも太さも少し小さめのモノを必死に擦っていました。

しばらくオナニーが続いた後、従弟は妻のズボンの股の部分に手を伸ばし、横にずらす感じで妻の秘部を見始めました。

上からの画像ではどの位見えているのか分かりませんでしたが、体勢を低くして食い入るように覗き込んでいました。

従弟はしばらく見た後、指で弄っているようでした。

DVDなどで見た事があるのかもしれませんが、童貞かなと思っていたので、特に驚く様子もなく弄ったりオナニーをしている姿にはちょっと驚きな感じもありました。

さらにしばらく経ったAto 、従弟が指を放して自分の目の前に持ってくるようになりました。

恐らく乳首とあそこへの刺激で少し濡れてきていたんだと思います。

従弟は指を確認しながら、慣れない感じで指を入れるのではなくなぞっている感じでした。

またしばらくして、携帯で妻の秘部も写真に納めた後、ついに自分のビンビンになったモノを妻のあそこに近づけていきます。

ただ妻が起きるのを恐れてか、さっきずらしたズボンの脇から挿入しようとしているようです。

だんだんと近づいていき、密着する辺りから従弟の背中がカメラから重なってしまい、肝心の結合部が見えません。

さらに、なかなか入らないのか従弟がどんどん前屈みになってしまい、ますます見えなくなってしまいました。

その後も上手く入らないのか、しばらくモソモソとした動きが続きましたが、一度下半身を見た後、その体勢のまま今度は妻の乳首に吸い付いてきました。

しばらくその状態でいた従弟でしたが、ゆっくりと妻の体から離れると、妻のズボンを戻し、Tシャツを直して部屋から出ていきました。

中で出したのか気になりましたが、画像ではよく分かりませんでした。

画像を見終わった後もしばらく興奮と悶々した気持ちでいましたが、実際に確かめようと思い、妻のところに行きました。

さっきの画像と同じ服装で寝ている妻に、従弟がしたのと同じようにズボンを横にずらし、バレないように携帯の明かりで確認をしました。

妻のあそこはべとついていて、少し湿っていましたが、ビチャビチャではありません。

起きないか気にしながらそっと指を入れてみると、入れてすぐのところで、急にヌルッとした感じが強くなり、少し掻き出すような指の形にして指を引き抜いてみると、ドロドロした少し黄色っぽい液体が、指にまとわりついてきます。

あれ?と思い、もう一度指を入れてみると、今度はもう少し奥にまた水っぽい感触があり、引き抜いてみると、白っぽいさっきよりもサラサラした液体が付いてきました。

少し抵抗がありましたが、匂いを嗅いでみると、生臭い匂いがします。

服を着ながらだったからか、従弟のモノのためか、だいぶ手前ですが妻の中で出されていました。

少し掻き出したせいか、それから流れるようにかなりの量の精液が出てきて、慌ててティッシュで拭き取りました。

その後何度か従弟の精液を掻き出してから妻の服装を元に戻して寝ました。

その後、従弟は実家に顔を出さなくなりました。

結局妻は妊娠もせずに終わり、ビデオの画像は今でもオナニーに使っています。
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友人3人に妻を寝取らせて 【えっちな告白】

kage

2020/02/05 (Wed)

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。 妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。

夜もいい声で鳴きますし、道具もOK!激しい時は1晩に3回は逝きます。 しかも手を縛ったり、目隠ししながらするプレーでは特に感じてくれるんです。 そんな妻を見ている内に、他人に抱かれる姿を見てみたいと言う願望がフスフスと 湧き上がって来ていました。

ある日、私は学生時代からの友人3人で飲みながら妻の寝取られ願望を打ち明けると ”いいのか!あんな可愛い奥さん寝取られても”と言いながら友人達は股間を熱くさせ 私の話に夢中になっていました。
「まぁ、何となく分かる気もするけど・・・」
「だろう!あいつが他人にヒィヒィ鳴く姿を想像しただけで勃起するよ」
「昔と何も変わっていないな」・・・私は学生時代にも彼女を寝取られさせた経験があるんです。
酒で酔った彼女を友人が強引に犯しちゃったんですが、私公認でした。 凄く興奮し、彼女が犯される所を見ながら、射精しちゃったんですよ。 その頃から、寝取られ願望が強かったんです・・・・ 

「なぁ、今度奥さんのエッチな姿見せてやろうか?」
「どうする?」
キャンプってどうだ?」
キャンプって言ってもテントとか高いんだろ?」
「バンガロウ借りれば安価に出来るでしょ!俺の友達にキャンプ用品借りて来るよ」
「そうだな!行って見るか」
今年は10月に入っても暑い日が続き、ちょっと遅いキャンプだったが、問題は無かった。 妻にもそれとなく聞いてみると”キャンプ?楽しそうだね”と言い返事だった。

キャンプ当日、私は妻と一緒に車でキャンプ場に向かいました。 時期外れもあり、他の客の姿はありません。 友人の太一と圭介は既に到着し荷物を運んでいました。 
「おっ!来た来た。荷物運ぶの手伝って」
「悪い悪い!ちょっと遅くなった」山の斜面に点々と建てられたバンガロウは20個位はあっただろうか? 木々が多い茂り、隣のバンガロウ以外は案外見えない設計だった。

細い道をクネクネと登ると、目的地のバンガロウがあって私自身も迷う感じでした。
2回往復し荷物全て運び終えると、既に15時を回っていました。
「早速、夕食の準備始めようか?暗くなると大変だから」
「そうだな!」
そう言いながら火を起し、鉄板に切った野菜や肉・魚介類を乗せ焼き始めたんです。 火を起して1時間程経った頃には、いい感じに食べ物が焼けテーブルに着いた私達は ビール片手に夕食を食べ始めたんです。
「たまにはこう言うのイイね!」
「でしょう?奥さんキャンプ初めて?」
「ん~初めて!」
「こいつ!女子高だったから、こう言うのしないでしょ」
「女子高!じゃ、高志が初めての男?」
「えっ・・・恥ずかしいなぁ!」
「良いじゃない!教えてよ」
「一人だけ付き合ってた・・・」
「何だ!処女じゃ無かったんだ!」
まぁ、初めから知っていた話ではあったが、友人に突っ込まれると妻が中古みたいな感じがして 嫌な感じがした。友人は酒の勢いからドンドンエッチな会話で盛り上がり、妻も困りながらも 素直に答えていました。

夕食を始めて3時間も過ぎると、辺りはすっかり暗くなり後片付けをした私達はバンガロウの中へ 移動し飲み直していました。
「なぁ、本当にいいんだな?奈々ちゃん(妻)食べて」
「あぁ~」
時間は、既に20時を回り妻もいい感じに酔っていた。 その頃になると太一が
「キャンプと言えば怖い話でしょ」
「始まったな!太一の怖い話!」
「ヤダ!私怖いの駄目なの!」
「奈々ちゃんの怖がる所見たいから、ちょっと怖い話します」
そうして太一はお決まりの怖い話を始めました。 妻は耳を塞ぎながらもビクビクし私にしがみ付いて来ます。
「俺!もう限界、ちょっと横になるわ」
そう言って奈々の隣で横になりながら目を瞑り友人のクダラナイ怖い話を聞いていました。
「私、もうダメ!怖くて寝れないわ」
「まだ!こんな話は序の口だよ」
「えぇ~、もういいわ!私泣いちゃいそうだし・・・」
奈々の怖がる姿を見ながら太一は、次の話を始めていました。 時間は21時を回った頃、奈々に異変が・・・・。
「そうしたの?奈々ちゃん」
「ん~御トイレに行きたいんだけど・・・」
「行ってきていいよ!」
「だって、トイレ遠いし・・・」
「そうか?ずっと下だしなぁ・・・トイレは不便なんだよな・・ここ」
「外でしたら、見ないから大丈夫!」
「でも・・・怖くて1人で行けないわ」
奈々が何度も私の体を揺すっていたが、私は寝たふりをしていました。
「じゃ、着いて行ってあげるよ」
「ごめん!」
3人はバンガロウを出て行ったので、私も直ぐに後を追って行ったんです。 暗闇に光る懐中電灯がドンドン下に向かい、トイレへ向かって行きました。
「ここで待ってて!」
「ん~でも奈々ちゃんトイレに入っている途中で帰っちゃうかも・・・」
「え~ヤダ!お願い1人にしないでね」
「じゃさぁ、トイレの戸開けてしてよ!そしたら俺達がいるの分かるでしょ」
「それじゃ見られちゃうじゃない」
「いいじゃん、少しくらい見られたって・・・」
「ヤダ!」
「じゃ、俺達帰るから」
「ごめんなさい!お願いだからここに居て」
「じゃ、戸開けたままでしてくれるの?」
「ん~でもこっち見ちゃヤダよ」
女子トイレの中で太一と圭介は奈々の入ったトイレの反対側を見ながら立っていた。 奈々も戸を開けたまま、しゃがみ込んだ様だった。直ぐに2人は振り向き奈々のオシッコ シーンを激写!
「ヤダヤダ!見ないで・・・撮っちゃヤダ」
「いい感じに撮れちゃった!奈々ちゃんの陰毛薄いからマンコまで見えちゃってるよ」
「消してよ!エッチ」
「お~良く見えるよ!オシッコ勢いよく出るね」
「変態!もう見ないで」
「じゃ、俺達帰るから・・・」
「ダメ!帰っちゃヤダ!」
「ん~じゃもっと見せてよ!足開いて・・・」
「お願い!高志には言わないでよ」
「分かってるよ!お~凄ぇピンク色だぜ!案外綺麗なマンコだな」
「そんな事言わないで・・・」
「俺!もうこんなだよ奈々ちゃん」
「え~ヤダ!そんなの見せないで」
太一がズボンを脱ぎギンギンになった肉棒を奈々に見せつけると、
「奈々ちゃん!咥えてくれる?」
「ヤダ!絶対ヤダ!」
「じゃ、もう帰るから!奈々ちゃん1人で帰って来てね・・・さっきの怖い話思い出して」
「ウソ!ヤダ・・・」
太一と圭介がトイレを出て裏口に回って来たんです。
「やっぱり居た・・・どうだ興奮して来たか?」
「あぁ~やべぇ位ギンギンだよ!」
「本当に遣っちゃっていいんだろ」
「あ~いいよ」
そんな時、”ヤダ~太一さん圭介さん帰って来て・・・お願い奈々を1人にしないで・・・”と 鳴きそうな声が響いていました。

少しすると”太一さん咥えるから帰って来て”と意外な言葉が響く。 太一と圭介が女子トイレに戻ると
「奈々ちゃん本当に咥えてくれるんでしょ」
「分かったから、もう1人にしないで」
そう言うと奈々はトイレに戻されオシッコする体制になると太一の肉棒を咥えたんです。 そんな姿を写真に収められ、奈々は赤面しながら彼らの肉棒を咥え舐めていました。

やがて太一は奈々に、服を脱いでマンコを広げて見せて!とか指を入れてオナニーしてと 奈々の恥ずかしい姿を求めると、奈々も飽きられたように従っていたんです。 もう私の股間もMAXで、今にも射精しそうでした。 奈々は便座に手を付き四つん這いになると太一の肉棒を差し込まれたんです。
「お願い!中には出さないで・・・高志にバレちゃう!」
「大丈夫!外に出して上げるから・・・全部飲んでね」
「うん!」
バックから責められながら口では圭介の肉棒を咥え、凄い淫乱な女と化していました。 やがて奈々も限界が訪れたのか?”逝っちゃう・・・もうダメ”と言いながら体を小刻みに震えさせ、膝をガクガクさせていました。

「奈々ちゃん逝っちゃった?俺も逝きそうだよ!口空けておいてね」
そう言うと、奈々は圭介の肉棒を離し、太一の肉棒を受け入れる体制をとったんです。
「あ・あ逝くよ・・・奈々ちゃん全部飲んでね」
奈々の口に吐き出された精液を奈々は喉を鳴らしなが飲んでいました。その後圭介も奈々のマンコに差し込み、精液を飲ませると奈々はトイレの床に倒れ込み 息を荒らしていました。
「奈々ちゃん!エッチだな!旦那が居ない所で2人の男の肉棒食わるんだから」
「ハァハァ!だって・・・」
「もっと欲しいんだろ!奈々ちゃんドMだからなぁ」
”ピタン!ピタン!ほらもっとお尻突き出して”太一が奈々の白いお尻を平手で打つと ”あぁ~ん!ダメ!叩かないで”と言いながらも腰がクネクネと動いていました。
「何だかんだ言っても、体は反応してるよ」
「・・・・」
「これで縛った状態で戻る事にしようか?」
奈々は全裸にされると、トイレにあったロープで手を縛られ胸の上下と陰部もロープで 縛り付けられていました。しかもアソコには直径5cm位ある懐中電灯が指し込まれ ロープで固定されていたんです。

そんな姿でトイレを出てバンガロウへ向かった3人は途中何度もパンパンお尻を叩かれ ”アぁ~ん・イイぃ~”と奈々の喘ぎ声が響いていました。 途中で3人を追い越し部屋に先に戻った私は3人の戻りを待ちました。

全裸で縛られた状態で部屋に入って来た3人!奈々は顔を背け私の方を見ません。 私も寝たふりをしながら3人の行動を薄目で確認したんです。 奈々は、部屋でも太一と圭介の肉棒を咥えマンコには懐中電灯!アナルにもビール瓶を 差し込まれヒィヒィ鳴いていました。

奈々の逝く姿を何度見たでしょうか?奈々が解放されたのは深夜0時を回っていたと思います。 翌朝、4人は朝食を作り食べ終えると家路に向かったんです。帰りの車内で隣に座る妻が、昨日より色っぽく感じ彼女のスカートを捲り上げ太腿を擦りながら 自宅に車を向かわせました。

帰ると直ぐに奈々を抱いたんですが、奈々の感度も増したように 思えます。友人達も奈々の魅力に憑りつかれたのか?また抱かせてくれと頼まれています。
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