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兄嫁に一目ぼれ 【えっちな告白】

kage

2020/01/30 (Thu)

これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は恵理子さん。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で2日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は粗チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の粗チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 兄嫁は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
 子供の養育費と慰謝料を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明のままを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。
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先輩と彼女が 【エロい体験談】

kage

2019/12/18 (Wed)

大学時代のことです。
僕(裕樹22歳)が彼女の(美香22歳)と街をブラブラと歩いているところに大学時代の先輩だった人から電話がありました。
「おー久しぶり、お前今何してんの?暇だったら久しぶりに家来いよ、呑もうぜ」
彼女といることを伝え、断ろうと思いましたが先輩の家にも彼女がいるから、連れて来いよと半ば強引に先輩の家に呼ばれてしまいました。
その先輩というのは嫌なタイプで、女癖が悪く、ヤリチンと呼ばれているような人で彼女を見せるのも嫌な気分でした。
でも外見は爽やかで女受けは良かったので、大学時代は凄くもてていました。
僕は憂鬱でしたが、彼女は自分の知り合いに会えることを喜んでいました。
「先輩っていくつ上なの?私行って邪魔じゃないかな?」
「2つ上だよ、先輩が連れて来いって行ってるから大丈夫だよ」
少しウキウキしている彼女を横目で見ながら、先輩の家に向かいました。
心の中では自分の大切な彼女が先輩の部屋に入るというだけで嫌な気分で一杯でした。
しばらくして先輩の家に着くと感じの良さそうな態度で先輩が迎えました。
「おー久しぶり、まー入れよ」
2人で家に入ると先輩の彼女(奈緒ちゃん)も明るく迎えてくれました。
ちょっとギャルっぽいけど、かわいいコで22歳ということでした。
先輩の家はリビングとベットルームが別れていて、広々とした部屋のつくりです。
先輩は早速という感じで美香を見回しているようでした。一通り挨拶も済んで4人で呑むことになりました。
「かんぱーい」
4人で呑み始め、会話は僕達のことが中心になり、先輩はくだらないことを言っていました。
「おまえ何処でこんなかわいいコ見つけて来たんだよー?」
「美香ちゃんホントかわいいねー、こいつと別れておれと付き合いなよ」
「美香ちゃん、上戸彩に似てるって言われるでしょ?」
先輩のしょうもない会話にも美香は楽しそうに笑っていました。
しばらく笑いも絶えず僕以外は楽しい時間を過ごしていたと思います。
しばらくして僕はトイレに立ちました。
用をたしてトイレを出ると奈緒ちゃんがドアの外にいました。
「あ、ごめんね。お待たせ」
「ううん。裕樹くんちょっと来て」
奈緒ちゃんはそういうと僕の手を引いて、トイレの中に一緒に入りました。
「なに?どうしたの!?」
僕は慌てましたが、奈緒ちゃんは落ち着いた様子で僕にキスをしてきました。
そのままディープキスをされて、股間をズボンの上から擦られました。
「これ欲しいな」
僕は情けないことにすぐにビンビンに勃起させて欲情しました。
奈緒ちゃんは僕のズボンを下ろし、慣れた感じで僕のチンポを咥え込みました。
「ジュル・・・チュパ・・・」
気持ちよくて頭が真っ白になりそうでしたが僕はハッと我に返って、だめだよ早く戻ろうと言いリビングに戻りました。
ドキドキしながらリビングに戻ると先輩と美香は相変わらず楽しそうに笑っていました。
「何何?なんの話しですか?」
「いやー美香ちゃんの男性経験について聞いてたんだよ、ねー美香ちゃん」
美香は笑いながら頷いていました。
そしてすぐに美香がトイレに向かうと先輩は僕に近づいて来てありえないことを言い出しました。
「美香ちゃんやらせろよ、な、いいだろ?」
「な、何言ってんすか!?」
「おまえさっき奈緒に何したの?美香ちゃんにばらしていいの?」
僕は体中が熱くなって、頭に血が昇っていくのを感じました。
「奈緒のこと好きにしていいから、な、おまえもう少ししたら寝たふりしろ、分かったな」
もの凄い嫌悪感に陥りながら、また4人で呑み始めました。
僕は美香への罪悪感と自分への怒りもあってかなり呑んでいました。
美香も結構いい感じに酔っているようで、テーブルの下で僕の手を握ったりしてくるようになっていました。
笑っている美香の顔を見るとますます罪悪感が大きくなっていきました。
少しして先輩が怖い目つきで僕に合図を送ってきました。
僕はしょうがなく寝たフリを始めました。
「あー裕樹寝たみたいだね、寝かせといてあげようよ」
先輩の優しい声が聞こえてきます。
すぐに奈緒ちゃんが続きました。
「美香さんって他人のエッチとか生で見たことある?」
「え?ないよ、そんなの」
「じゃあ、見せてあげる・・・」
「え?え?」
美香が驚いているのをよそに、先輩と奈緒ちゃんは絡み始めたようでした。
部屋の中にキスや愛撫の音が響いていました。
「美香さんもっと近くに来て、裕樹くん起きちゃう」
美香が僕の隣から立ち上がったのが分かりました。
「見て、おちんちん。どう?おっきいでしょ?」
奈緒ちゃんはそういうと仁王立ちの体勢の先輩のモノを咥え始めました。
僕は体勢を変え、薄めで見ていました。
美香が思ったよりもずっと傍で見ていることに驚きました。
「ジュル・・・ジュル・・・チュパ・・・」
いやらしい音が響いていました。
美香は先輩のビンビンになったチンポを食い入るように見つめていました。
何を思っていたのでしょうか・・・
奈緒ちゃんが口から先輩のチンポを離しました。
「美香さん握ってみて」
「え?うん・・・」
美香は拒否はせずゆっくりでしたが先輩のチンポに手を伸ばしました。
奈緒ちゃんのフェラチオで大きくなったチンポを見て、いやらしい気持ちになっていたのでしょうか。
美香が先輩のチンポを握ってしまいました・・・
「どう?美香さん、大きいでしょ?」
美香は頷いて、チンポをゆっくりしごいていました。
「興奮するよね、勃起したおちんちん見ると。いいよ、美香さん口でしても、咥えたいって顔に書いてる」
美香はゆっくり口を開けて、先輩のチンポを咥え始めました・・・
欲情した美香の姿なんだと思いました。
部屋には美香のフェラチオのいやらしい音が響きました。
「あ~美香ちゃん、上手だね、こんなにえっちだと思わなかったよ」
先輩は美香の変化を確認してからという感じで口を開きました。
「美香ちゃん、これ欲しいんでしょ?いいよ、あっちの部屋行こっか」
先輩の後を、美香は何も言わずついていきました。
ヤリチン男のチンポを受け入れる為、ベットルームに入って行ってしまいました。
奈緒ちゃんがすぐ僕に寄ってきました。
「彼女ついてちゃったね。大丈夫?」
僕はどうしていいか分からず、その場に固まっていました。
「奈緒ちゃんはいいの?」
「私達ね、セフレみたいなもんだから」
奈緒ちゃんは電気を消すと、僕の服を脱がしまたフェラチオを始めた。
けど僕は隣の様子が気になってしょうがありませんでした。
しばらくして・・・美香の少し大きめな喘ぎ声が聞こえてきました。
「あああん・・・ああんっ・・・すごいよっ・・・」
ベットのギシッギシッという音と喘ぎ声がすごく生々しい感じでした。
間違いなくセックスしているのが分かるそんな音でした。
奈緒ちゃんがしゃぶりながら言いました。
「一つ教えてあげよっか、彼コンドーム持ってないよ、生でしてる」
僕は夢中で奈緒ちゃんの身体にむしゃぶりつきました。
美香にもきっとこちらの声も聞こえていたはずです。
しかし嫌でも先輩と美香の声が聞こえてきます。
「美香ちゃん最高~、美香ちゃんのまんこ超気持ちいいよ」
「やぁっ・・はぁっ・・・はぁっ・・・ああんっ・・・」
「たまんねぇな~、どうよ?あいつよりいいんじゃないの?」
「ああんっ・・・あああんっ・・・」
屈辱で一杯でしたが、興奮していたのも確かでした。
「あ゛~気持ちいい~、美香ちゃん上になってよ、いつもしてるでしょ?」
「はぁっ・・・はぁっ・・・うん・・・」
「あ~そうそう、美香ちゃんやらしいねぇ、あ~そんな風に腰振るんだ、すげぇいいよ」
僕の方は奈緒ちゃんとのセックスであっという間にイってしまっていました。
それでも隣の声は止むことなく聞こえてきました。
「まんこすげぇ濡れてる、美香ちゃんいつもこんなんなるの?」
「やぁん・・・ああんっ・・・恥ずかしいよっ・・・」
「バックは好き?して欲しかったらケツこっちに向けてよ」
僕はたまらなくなって、ベットルームの様子を覗きに行きました。
初めて見る、美香の衝撃的な光景でした・・・
美香はとろ~んした表情で自ら四つん這いになっていました。
「もっとケツ突き出してよ、そうそう、やらしいね」
美香のみたこともない格好でした。
お尻だけを高く上げて、本当にいやらしい格好でした。
「あ~入れるよ、ほら、美香ちゃん気持ちいいねぇ」
「ああん・・・気持ちいいよぉ・・・おかしくなっちゃう・・・」
先輩は、ニヤリと笑いながら美香の腰に打ち付けていきました。
「ああんっ・・・ああんっ・・・すごいよっ・・・ああああんっ・・・」
「あはは、おれも気持ちいいよ~、美香ちゃんのまんこ最高だわ」
先輩はチンポを抜いて、美香を正常位で突き始めました。
「あああん・・・気持ちいいよぉ・・・気持ちいいよぉ・・・」
「あ゛~えろいコだな~、おまえチンポ大好きだろ?」
先輩は美香の両足を抱えるように身体をくの字にして突きました。
そのまま2人は濃厚に舌を絡めあっていました。
美香の舌がいやらしく先輩の舌と絡んでいました。
「そろそろ出すぞっ」
「うんっ・・・あああっ・・・出してっ・・・」
先輩は美香の足首を掴んで大きく広げ、激しく突き出しました。
「あああ出るっ、出るぞっ」
「あああああっ・・・すごいよっ・・・すごいよぉっ・・・」
先輩はイクと美香のまんこから抜いて、口に押し込みました。
「ああああ、気持ちいい、あ~そうそう全部搾り出して」
僕はそんなこと美香に一度もしたことはありませんでした。
でも美香は嫌がる様子もなく先輩の精子を搾り取っていました。
もはや自分の知っている美香ではありませんでした。
僕は放心状態でリビングに戻りました。
少し時間が経っても美香達は戻って来ませんでしたが、僕は呼びに行っていいかも分からずただ待っていました。
すると先輩だけがリビングに戻ってきました。
「おまえ今日泊まっていけよ。美香ちゃんはおまえが泊まるならいいってさ」
「いや、もう帰りますよ」
「はあ?だったらおまえだけ帰れよ」
先輩の態度に内心ビクビクしていましたが、粘りました。
「美香は何してるんですか?」
「眠ってるよ、起こしたらかわいそうだろ、それにおまえだって奈緒とやれて良かったろ?」
「いやぁ、でも帰りますよ」
「あ~鈍い奴だね、美香ちゃんはOKしたの、分かる意味?」
「いや・・・」
「美香ちゃんはおれのチンポが欲しいんだってさ、だからベットから出て来ないの、理解しろよ、ったく」
先輩に突き飛ばされ、反抗出来ませんでした。
先輩が部屋に戻ると美香の喘ぎ声が聞こえてきました。
それから30分くらいだったと思います、美香の気持ちいい、気持ちいいという声が響いていました。
僕も結局奈緒ちゃんとセックスをしました。
隣の部屋で自分の彼女がやられているのに他のコとしていました。
先輩はそれから朝になるまで何度も何度も美香の身体を使っているようでした。
お互い別々の部屋で眠り、明るくなり美香がベットルームから出てきました。
「裕樹帰ろう、もう外明るいよ」
「あ、うん」
眠っている先輩には声も掛けず家を出ました。
帰りの道中しばらくだまったまま歩いていましたが、美香が口を開きました。
「何か、変な感じだね・・・裕樹はどう・・・だったの?」
「どうって、あ、まあ普通に」
「ふうん・・・」
「おまえこそどうだったんだよ?泊まりまでOKしてさ」
「え?私はしてないよ、裕樹が泊まりたいって・・・先輩が」
美香が泊まりをOKしたというのは先輩の嘘でした。
僕が泊まりたいと言っているといい、先輩と寝ることも了承していると言っていたらしいです。
こんなありえない日が昔ありました。
僕達は多少ぎくしゃくしましたが、その後も付き合っています。
今ではあの時の美香の姿を思い出して興奮してしまっています。
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