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妻が小学生たちに 【えっちな告白】

kage

2020/02/21 (Fri)

この夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。

あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりにが送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくなに送ってもらえると喜んでいたようだ。

プールを後にして、原付で自宅へ向かった。

「どうせなら、君も泳いできたら?」
出掛けるために着替えながら、何気なくに勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」
確かには筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。
「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」
難色を示すに、子供たちは「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」
「だって…もう10年も前のやつよ」
というも、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。

市民プールは原付を飛ばして15分。メーンプールを囲むように
流水プールが周回し、少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。2人の少年は妻を挟むように
両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が
「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、妻と向き合ったまま
脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」
松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」
水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。2人とも上半身の手は、
完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」
鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。妻はいったん水中で立って
「大丈夫?ちゃんと支えててね」と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて「もぉ、エッチなんだからぁ」と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。
「ダメ、うまく泳げないよぉ」
いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。
『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』
…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。レジャー向けのメインプールと違い、
サブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく、小さな子供連れの若いママさんや、
年配の夫婦が何組かいただけだった。妻と男の子たちがプールに入るのを見て、
私は反対側のサイドからそっと入り、ゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように
水に浮かんだ妻を左右から支えた。水に潜って観察すると、やはり2人とも
片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ「どこ触ってるのよぉ」
とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から
妻の水着に差し込まれた。彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと、
再び頭を沈めた。『なぜ止めない?』自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。妻の胸を揉んでいた手は
水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら、指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。

私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。
「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」
「…誰にも話しちゃだめよ」
断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』
思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』
そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』
乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」
妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」
両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」
妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。
必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。ほんの2、3分で、
まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。
「元気なんだぁ」
妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、
「ああ…オバさん…」なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。
「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」
小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて、鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると、脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
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母が小学生に 【えっちな告白】

kage

2020/02/07 (Fri)

これは僕がまだ小学1、2年くらいの話です。
ここではその時の状況で覚えている内容を当時の子供だった僕の視点と今の大人の僕の視点で書きたいと思います。

その日、僕はと一緒に町へ買い物に出かけてました。
僕はにねだって買ってもらったソフトクリームを舐めながら歩いていました。
ソフトクリームに夢中だった僕は前を見ていなかった為か、僕は突然ドスンと何かにぶつかり。
持っていたソフトクリームを飛ばしてしまいました。、

「あ~!!!あ~あぁ~おいおいおい~・・・・・」

僕の頭の上から、大きな声が聞こえました。
思わず見上げると,その声の主は恰幅のいい大きな男でした。
どうやら僕はその男にぶつかったようで、男が着ていたスーツにはベトリと僕が投げ出したソフトクリームがこびりついていました。

「キャァ~!!!」

が悲鳴のような声を上げ、慌てた感じで僕の隣に来て

「すっすみません!!!!すみませんっ!!!!」

と言いながら何度もその男に謝り始めました。

「あぁ~あぁ~ベットリついてやがる、。。。おいおい奥さん、、どうしてくれるんだぁ?このスーツ。。特注品で250万円はするんだぞ???」

男はそう言って、を逆に睨みました。
この男は中年くらいの年齢でスキンヘッドで目つきも悪く、いわゆるヤクザのような格好の男でした。
値段を聞いたが、見る見る内に青ざめていくのが、子供だった僕にも分かりました。

「んっ?どうしてくれるんだぁ?これもう汚れ落ちないわぁ・・・250万円弁償してもらうしかないかなぁ~・・・」
「そっ。。。そんな大金。。ウチにはとても。。。」

それを聞いたの表情はもう泣きそうな顔をしていました。
そんな母の様子を見て、当時の子供だった僕もまた自分がとんでもないことをしてしまったことを感じはじめました。。

そんな中、僕はその男のすぐ横に一人の男子がいることに気づきました。
当時の僕の少し上くらいでしたので、おそらく小学校の高学年くらいの少年です。
体格はやや太り気味の坊主頭で、なによりも顔がそのヤクザ風の男のそっくりです。
僕は一目でこの男の子供だと分かりました。
そいつですが、どうも先ほどからなにやら赤い顔でポーとした感じで母のほうをずっと見上げています。
その様子からこいつは母に見惚れているようでした。
息子の僕が言うのもなんですが、当時の母はまだ26,7歳くらいと若く、身長も高くスタイル抜群のかなりの美人でした。
少年はしばらくポーと母に見惚れていましたが、急にニヤリを笑い、ペロリと舌舐めずりしたかと思うと、「ねえ。。父ちゃん。。。」と
なにやら父親に耳打ちしました。

「うん? おお~そうかそうか、、、、」

少年の耳打ちを聞いた父親のほうも、ニヤリを笑い、おもむろに母のほうを向き、

「なぁ、、奥さん。。弁償できないのだったら、奥さんが1つ今からある事を聞いてもらえればこの件はチャラにしてやってもいいんだが、、、」
と切り出してきました。

「え。。。ほっ本当ですか?そっそれはどんな、、、」

母が思わずそうたずねると、男は傍らにいる少年の頭をポンポンと撫でながら

「こいつはオレのせがれなんだが、、、どうもこいつがな。。奥さんの事を見て随分気に入ったみたいなんだ。。そこでだっ!今からオレの家に来て、ちょっとの間こいつの”相手”をしてやって欲しいんだ。」
と切り出しました。

「え?。。。」

母はその少年のほうを見つめました。
その様子から、母は初めて傍らにいるその少年の存在に初めて気づいたようでした。

少年のほうはというと、母に直接見つめられて、気恥ずかしいのか、ますます顔を真っ赤にして「えへへへ。。。」と薄ら笑いを浮かべていました。

「この子の、”相手”をするというのは?。。」

母が男のほうに向き直りそう尋ねると、男のほうはやや悲しそうな表情を浮かべて

「実はなぁ、、オレのかみさんなんだが、随分前に家を出て行ったきり、ずっと戻ってきてねぇんだ。。それからというものこいつが随分寂しがってなぁ。。まぁまだ小学生のガキンチョだ。
 何かと母親が恋しい年頃だろぉ?そこでだっ!ちょっと奥さんにこいつの母親代わりに甘えさせてやってほしいんだぁ。なぁどうだよ。アンタも親なら分かるだろ。。」

「そっ。。そうなんですか。でも。。そんな、、、」

それを聞いた母は少しためらいがちな様子でした。
まあ無理もありません。今から見知らぬ赤の他人の家に行き、その息子の母親代わりになれというのです。
不安になるのは当然でした。

「なあ。。どうだよ。奥さん、別に大した事じゃないだろぉ?少しの間、母親としてこのガキの世話をしてもらうだけだ。簡単なことだろ?」
「でっでも。。。」

母がそうためらうように言うと、男は少し怒ったような表情を浮かべ

「そうかい。。嫌かい。。じゃぁ仕方ないけどきっちり250万弁償してもらうしかないかな・・とりあえず奥さんじゃ話にならなそうだから、旦那さんの勤め先を教えてもらおうかな。。」

それを聞いた母はまた青い顔になり

「そっそれは。。ダメです。。。わっ分かりました。私でよければ。。。。」

と切り出しました。それを聞いた男はパーと明るい表情を浮かべ

「おおっ!そうかそうかこいつの”相手”をしてくれるか!!ふふふ。。良かったなぁタケシ。。。」

と傍らの少年の頭を撫で回しました。

「うんっ!!!へへっ!へへへへへ。。。」

少年のほうもますます顔を真っ赤にして嬉しそうしています。
ただその表情は、母の全身をジロジロ嘗め回すように見て、なんとなくいやらしい笑みを浮かべているようでした。。。。

「よ~しっ。じゃぁ奥さん。。早速今からオレの家に来てもらおうか。な~に。こっから歩いて数分の所だ。すぐに着く。」

男は急かすようにそういいました。

「まっ待ってください!!一度ウチに帰ってからではダメでしょうか?息子もいますし。。。」

「あぁ~?ダメだダメだっ!!オレは今からと言ったんだ!・・どうもタケシの奴が待ちきれんようでな。。。な~に心配しなくても奥さんがタケシの相手をしてる間は、オレがその坊主の面倒を見ててやる。ほれっ行くぞっ!!」

母がそう切り出しても、男に即座にそういって断られました。
何の拒否することも出来ない母と当時の僕は黙ってその男の後をついていくことしかありませんでした。


男の部屋は、本当にそこから数分歩いた所にありました。
あまり記憶が曖昧ですが、かなりの高級マンションだったと思います。

「えへへへへ。。。姉ちゃんっ!今からオレの”相手”してくれるんだろぉ!!!ほらっオレの部屋はこっちだよっ! さあ早く来いよぉ~!!!」

マンションの玄関入るや否や、少年はそう言い、突然母の腕をがっとつかみました。
そして母が「ちょっ!ちょっと待って!!」と制止してるにも関わらず、ぐいぐいと母の腕を引っ張り、強引に自分の部屋連れて行こうとしました。

「マっママ~!!!」

その少年の強引な態度に当時の僕は、そいつに母を取られてしまうような気がして思わず母に抱きつきました。

「なっ何だよぉ~お前ぇ~!!!離れろよぉ~!!!!」

そいつは怒ったように言ってきましたが、僕のほうも「やっやめろよぉ~ママを連れて行くなぁ~!!!!」と言い返し、必死で母にしがみついて離れようとしませんでした。

「こらこら、坊主っ!お前の母ちゃんは今からオレのせがれと大事な用があるんだっ!邪魔をしちゃいかんっ!ほれっこっちに来い!!!オレがアイスでもご馳走してやるから」

僕は後ろから、男に肩を掴まれ母から引き剥がされとようとしましたが必死で抵抗していました。しかし。。

「大丈夫だから。。。ケンちゃん(※僕の名前です。)おとなしく待ってて。。」

という母の言葉に従い、、、「うぅ~」と言いながら母から離れました。

「へへへへ・・・ば~か!!!」

そいつは僕に勝ち誇るそう言って、まるで見せ付けるように、ぎゅっと母に抱きつきました。そして

「じゃぁ!姉ちゃん。。。オレの子供部屋はこっちだよ。。。さあはやく来なよ。。」

と馴れ馴れしく母の腰辺りに手を回して。。。ちょうどマンションの廊下の奥にある部屋に母を連れて行きました。

「うぅ~ママ。。。」

僕は、そいつの部屋の中に入っていく母を、なんとなく不安な気持ちで見届けていました。。。

僕のほうはというとそいつの父親につれられ、リビングルームに連れられました。
リビングルームに入ると、僕に男から「ほれっ!アイスだっ!これでも食っておとなしくしてろよっ!」と何個かアイスを渡されました。
男のほうは、特に何するわけでもなく、ソファーに座ってタバコをふかしながら、何やらスポーツ新聞みたいなものを読み始めました。
僕のほうも仕方がないので出されたアイスをパクパク食べ始めました。

「ねぇおじちゃん、、、僕のママとあの兄ちゃん。。一体あの部屋で何してるんだよ~。。」

少し男に対する恐怖心が和らいだ僕はそう、男に尋ねました。

「あぁ~??だからさっき言っただろぉ~最近ウチのせがれが寂しがってるから、ちょっとお前の母ちゃんに一緒に遊んでもらってるんだって!」

男は僕のほうを見ず、めんどくさそうにそういいました。

「遊ぶんだったら。。何なら僕が一緒に遊んであげるけど。。。何でママなの?」

当時の僕はそう素朴な疑問を男に投げかけました。。
普通にゲーム等で遊ぶだけなら、何故同じ子供である僕ではなく、大人である母を選ぶのか。。。
正直意味が分かりませんでした。

「あぁ。。あいつは少~し変わっていてなぁ~。お前のような同年代のガキと一緒に遊ぶより、お前の母ちゃんみたいな綺麗な”大人の女”と一緒に遊ぶのが大好きなんだぁ~」

男はなんとなくニヤニヤしながらそう返答しました。

「ふ~ん。。変なの。。。」
僕は、疑問に思いながらも、結局それ以上その男に何も聞くことなくパクパクとアイスを食べていました。

するとしばらくたったときです。。。母と少年がいる部屋から、なにやら声が聞こえてきました。

『えっ・・・えっ何・・』

よく聞くと、それは母と少年が何やら大声で言い争ってるような声でした。。。
僕のいるリビングと母達がいる部屋とはやや離れている為、はっきりとは聞こえませんが、、、それは

『何をするのっ!!!やめなさいっ!!!』という母の怒っているような声と。。。
『ぎゃはははっ!! 何だよぉ~いいじゃん~!!!』と少年がゲラゲラとふざけて笑っている声でした。。。。

そのような母の怒鳴り声と少年の笑い声はしばらく続きました。そして何やらバタンバタンという物音まで聞こえてきているようでした。

「ふふふふ。。。あいつ。。もう我慢できずに始めやがったのか。。まああの奥さんかなりいい女だからなぁ。。無理もないか。。」

男はそう言ってなにやらニヤニヤと笑っていました。

「ねっねえおじちゃんっ!!!ママ達。。さっきから何しているの??」

僕は、男にそうたずねました。

「あぁ!?だからお前の母ちゃんに一緒に遊んでもらってるんだろ。。・・・ほらぁ~オレのせがれ。。嬉しそうにゲラゲラ笑ってるじゃんかよ。。。」

男はまた面倒くさそうに僕のほうを見て、そう言いました。

「・・・ママのほうは何か凄く怒ってるみたいなんだけど。。。」

その声はしばらく続きました。何を言い合ってるのかは断片的にしか分かりません。

ただ少年のほうのセリフを聞くと『そんな事オレに言っていいのぉ~??弁償させちゃうぞぉ~』とか『ほらほらぁ~どうしたのさぁ姉ちゃんっ!!』とか言って
怒っている母を逆にからかってるような感じでした。。。

しかし終いには『ほらぁ。。姉ちゃん。。ぬっっ脱がすぞぉ~。。でへっでへへへへへ。。。おっオレが。。ぬっ脱がせちゃうぞぉ~!!!』と少年が何やらとても興奮しているような
大きな声が聞こえました。

『脱がす??何言ってるんだ。。あいつ。。。』

当時まだ子供だった僕は、少年が母と何をしているのかさっぱり検討がつきませんでしした。


それから少したって。。先ほどまであれほど言い争っていた母と少年の声もバタンバタンいっていた物音もピタッと止みました。。。
僕が疑問に思っていると、男はまたニヤニヤ笑いながら

「ふふふ。。。あの奥さん。。とうとう観念しちまったみたいだなぁ~」

と呟きました。

なんとなく嫌な予感がした僕は、「ねぇ。。。ママたちの様子を見に行ってもいい?」と男に尋ねました。

「あぁ~?駄目だっ!駄目だ。邪魔するなって言ってるだろ!」

男は僕のほうを見て、即座に却下してきましたが、僕は「でも僕。。トイレ行きたい。トイレは行ってもいいでしょ?もらしちゃうよぉ~」と食い下がりました。事実トイレに行きたかったのは本当ですが。。。

男は「ちっ。。」と舌うちして。。

「分かったっ!分かった!坊主。。トイレは奥の部屋だっ!行ってこいっ!」と言いました。

僕が急いでリビングを出ようとしたときです。男は僕のほうを向きました。

「言っとくがな。。坊主。。。あいつの部屋の前通った時、おそらく部屋の中からお前の母ちゃんの”変な声”が聞こえてる来ると思うが。。覗こうとするなよ。。これはお前の為に言ってんだからな。。」

「変な声?。。。何っそれ?。。」

僕がそう尋ねましたが、男は何も言わず「ほれっ行って来い。」と言いました。

僕は廊下に出て、奥にあるトイレに向かいました。
ちょうど途中に母達がいる部屋もあります。
先ほどまでは母と少年の激しく言い争う大声とバタンバタンと激しい物音がしていましたが、今は特に聞こえてきません。

しかし、、部屋に近づくにつれ。。かすかにまた何かの物音と母と少年の声が聞こえてくるのが分かりました。

ジュル・・ジュルジュチュ・・・

『あっ・・ンっ・・んぅっ。。ンっ・・ンっ・・あっ・・あァっ・・あァはぁっ・・』

『はぁはぁはぁはぁ・・でへっでへへへへ。。』

ズチュっ!・ジュルッジュルルルル・・・
・・・それは何かを吸い付く音と、少年の激しく興奮してるような息遣い・・・そして僕がこれまで聞いた事もないような母の。。”声”でした。。。
部屋の中からはとめどなく、僕が聞いた事のないような母の”声”が聞こえてきました。
それはまるで鳴いているかのような甲高い声でした。。。。
そして何かを激しく吸い着く音と、、、少年の荒い息遣いと『へへっへへへへ。。。』といやらしい笑い声がが聞こえてきます。

僕はその音に吸い込まれるように、その部屋のドアを開け、隙間から中を覗き込みました。

その部屋はまぎれもなく少年の子供部屋のようです。それは僕の子供部屋よりはるかに広い部屋でした。
そして床にはなにかの服が脱ぎ捨てられていました。。。

一目見てそれが、。。先ほどまで母が着ていた服だと思いました。
その母の鳴いているかのような声をたどると、それは子供部屋の大半を占めている”ベッド”の上でした。
僕は視線をそちらに向けました。

「えっ???ママ。。裸だ。。。」

ベッドの上では、服を脱いで完全に裸になっている母の姿がいました。
その全裸の母はベッドの上で、脚をM時に大きく広げた状態で座っていました。。。。

母の表情を見ると目をぎゅっと閉じており、赤く紅潮しています。
そして体はビクンビクンと反応し、そのたびにむき出しになっている母の大きな胸がプルプルと震えているのが見えました。

『んっ・・・あっ・・ンっ!・・だめっ。。あぁ・・あっ・・あ!!!』

母の口からは止め処なく、僕が聞いた事のないような高く、、鳴いているかのような声が出ていました。
僕は母にそのような声を出させているものを探しました。
それはすぐに見つかりました。

視線を下に向けると、母の開いている脚の間になにやら激しく蠢いている物があるのがありました。
それは、あの少年の後頭部でした。。。
そいつは母の脚の間に頭をつっこみ、先ほどから”ジュルジュル”と豪快な音を立てて、母の股間に吸いついていました。。。。

母のほうはイヤイヤをするように首を振り、手でそいつの頭を押しのけようとしたり、広げた脚をくねれせたりして、なんとかそいつの頭を引き剥がそうとするのですが、そいつはまるでスッポンように母の股間から離れません。。。
それどころか母の脚の間で、頭を激しく振って”ジュルジュウルルルル”と吸い付いてました。

『あいつ、、ママのあんな所に顔つっこんで。。。何しているんだ?』

当時の子供だった僕はその少年のしている行為がさっぱり分かりました。

「んっ!!!あっ・・んっ・・あぁっ!!!」

そのうち母の声がより一層高くなったかと思うと、体はビクンビクンと反応し、首を後ろに仰け反らせました。
その後、おもむろにそいつの頭が母の股間から離れ、少年がゆっくりと顔を上げました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。ヒヒ。。。ヒヒヒヒ。。。」

少年はまるでユデダコのように顔を真っ赤に紅潮させていました。口にはテカテカと透明の液体はこびりついており、盛んにペロペロとその液体を舐めまわしています。

「はぁはぁはぁ。。」

母のほうも先ほどの少年に受けていた行為の影響か、、激しく息をつき、体はまだプルプル震えていました、。
少年はそんな母の姿を見て、「はっはっはっ」と荒く息をつき、激しく興奮しているようでした。

「はっはっはっ。。えへへへっ・・すっすげぇエロイ体だぁ あっああ~ たまんねぇ~!!!」
「あっっ!!!いやぁっ!!!」

母の悲鳴が聞こえました。
少年は、今度は母の上半身に飛びつくように抱きつき、その大きな胸に吸い付きました。
そして、その手は母の胸を激しく揉みしだき始めました

「あっ・・・んっ!!あっっ!ああっ!!!」

母はビクン首の仰け反らせ、口から例の鳴いているかのような声が漏れ始めました。

「はぁはぁはぁはぁはぁ。。たったまんねぇ!たまんねぇ!!!」

少年は荒い息をつき、顔を真っ赤にさせてそう大きな声をあげています。相当激しく興奮しているようです。。
胸をしゃぶった後は、下のおなかまでベロベロといやらしく舌を這わせ、さらには上に上がり、仰け反っている母の首筋までべちょべちょと嘗め回していました。
母は抱きついている少年を押しのけようと抵抗しているようですが、、例によってまるで離れません。

それどころか興奮した少年はそのまま母を強引にベッドに押し倒そうと、母の白い裸体に覆いかぶさっていきました。。。

「いっいやっ!!やめなさいっ!!!!」

母は体をバタバタさせて自分の体に上に覆いかぶさろうとする少年を押しのけようとしています。
体格的には大人である母のほうが、まだ小学生であるそいつよりもはるかに身長が高いのですが
その少年、相当太っていて重いのか、母はそのままベッドに押し倒されてしまいました。。。。

「ンッンッ~っンッ~~!!!!!!!!!!」

そして少年に覆いかぶされている母からくぐもったような声が聞こえてきました。
見ると少年が母の唇に自分の唇を強引に重ねていました。・・・

『マッ・・ママにキスしているの??。。。』

しかし少年が母に施しているそれは”キス”等と生易しいものではなく、強引に母の唇に”吸い付いている”ように見えました。
少年はジュルジュルと音を立てて母の唇を貪っています。母は眉間にしわを寄せ、顔を振って抵抗していますが、その顔もそいつにがっしり捕まれ、どうすることもできないようです。

「んっ・・んふっ・・ンんっンッ・・うんンっ・・・」

唇を吸われている母の口からはどめどなく吐息が漏れていました。
母はいつのまにかもう抵抗することもなく、そいつのおもうがまま唇を吸われつづけていっていました。

どれくらいたったでしょうか。。。不意にジュルと音がして、そいつと母の唇が離れました。
2人の口からキラキラと涎のようなものがこびりついていました。
キスから開放された母は「はぁはぁはぁ。。。」と荒い息をつき、、顔を真っ赤に紅潮させていました。
そしてその表情は先ほどまでと違い、僕が見たことのないようなトロン上気した表情を浮かべていました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・ヒヒヒ・・たったまんねぇ。。もっもっと気持ちよくしてやるぅ~」

少年はそんな母を見下ろし、ぺロリと舌なめずりしたかと思うと、また母に襲い掛かっていきました。
そして母の胸といわず、おなか、脚、さらには脇の下まで、まるで貪るかのように母の全身に舌を這わせ、
両手は母の体の感触を味わうようにイヤらしく、まさぐり始めました。

『あっあいつ。。ママの体中嘗め回している。』

チュバ。。ジュルジュル・・・ジュル・・・
「あっンっ・・あぁっ・・あはぁ・・やぁぁ・・ン。。」

母は先ほどと違い、まったく抵抗していませんでした。
それどころか、声を上げながら、少年に覆いかぶさられている母の肢体は、少年のその行為に合わせ、クネクネと悩ましく動かし始めていました。

「はっはっはっはっ・・ヒヒッヒヒヒ・・・」

母のその様子で、少年はますます興奮してきたのか、母の胸に吸い付きながら、片手を母の両脚の間に強引に手をすべりこませました。

「あっ・・・そっそこはダメっ!!!」

母が股間に進入してきた少年の手を掴み、さらに両脚を閉じて抵抗しようとしました。。。
しかし少年は、母に捕まれているにも関わらず、その手を強引に中に両脚の入れ、激しく動かし始めました、。

「あっ・・あっ・・・あっ・・あぁっ!!!ダッダメっ!!!」

母はいつのまにかその動きに合わせて、声を刻み始め、閉じているその両脚も開き始めていました。

「はっはっはっ・・はっ・・きっ気持ちいいかぁっ!!んっ!?ほらほらっ おっ女はっっ!ココが一番気持ちいいんだろぉ~!!!」

少年は興奮した様子で、喘いでいる母の顔をベロベロ舐めながらそう問いかけています。
母はイヤイヤをするように首をふりますが、体はビクンビクンと反応しています。
しかし少年がまた母の唇に吸い付こうと、一瞬に母から身を離した時です。

「もっもうイヤっ!!!」

と母はそのスキをついて自分に覆いかぶさっている少年の体をおしのけました。
少年は母に押され、「うわぁっ!!!」と声をあげ尻餅をつきました。
母は身を起こして、ベッドから降りようとしました。
しかし与えられていた快感のため、なかなか体が動かないようです。

「ヒヒヒヒっ・・・・逃がすかよぉ!!!」
「あっ・・・イヤァっ!!!」

少年はすぐに逃げようとする、母を押さえ込みました。
母は今度はうつぶせの状態で少年に覆いかぶさられています。

「はぁはぁはぁ。。にっ逃がさないっ!!絶対に逃がさないぞぞぉ~姉ちゃん」

少年は興奮しながら、後ろから母の胸を揉み込み、さらに目の前にある母の真っ白い背中に舌を這わせました。
母はがっしりと少年に覆いかぶされ、顔もベッドにふせている為、抵抗もできませんでした。

「はぁはぁはぁ。。。もうったまんねぇ~」
「あっっ!!!!」

少年はうつぶせに寝てる母の腰あたりに手を回し、ぐいっと強引に引き上げました。
それによってちょうど母は四つんばいの体勢となり、母の大きいお尻が少年の目の前に晒されることとなりました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。あぁ。。えっエロイ。。なんてエロイ尻だぁ~!!!」

少年は目の前にある母の大きなお尻にうっとりとした表情で頬ずりし、さらに舌を出してベロベロと尻全体を舐め始めました。

「アッ・・ンっ・・あっ・・・あっ・・いやぁ・・・」

母は少年の舌から逃れるように、自分のお尻を振りました。しかし、その行為は逆に少年をさらに興奮させました。
少年は「はぁはぁはぁ、、、ヒヒヒ」と母の尻タブをつかみ、左右に広げると、尻の間に自分の顔を突っ込みました。

「あっあぁ・・ンっ!!!ああぁあっ!!!」

その瞬間母の悲鳴のような声があがり、ビクンと背中を仰け反らせました。
母の尻の間につっこんだ少年の顔が激しく動き始め、またジュルジュルと吸い付くような音が聞こえ始めました。

「アッ・・ン・・・・・だっだめぇ・・そんな所・・舐めたら。。。」

母は後ろに手を伸ばし、、自分のお尻の間にある少年の頭をつかんでいますが力が入らないのか
一心不乱に舐める少年の行為をとめれませんでした。

『あいつ、、マッママのお尻に顔つっこんで、、なっ何してるんだ?』

僕は少年のその行為が理解できませんでした。
少年は無我夢中で母のお尻を吸っていましたが、ジュルジュルルル・・・とこれまでにないほど豪快な音を立てた後、顔を離しました。
開放された母はそのまま、ベッドに倒れこみました。しかし、お尻のほうはまだ少年に捕まれているせいか高く掲げられている状態です。

少年顔はもう湯気がでるくらいに真っ赤になって目を見開いています。

「はっはっはっ・・もっもうダメだぁっ!!この姉ちゃんのカラダ。。えっエロすぎだぁ~!!。。もうオレチンコが爆発しそうだぁ。いっ入れたい。。もっもう入れてやるぅ~」

少年はそう言ってガチャガチャとせわしなく履いていた半ズボンとパンツを一気におろしました。

『あっあいつ。。チンコなんか出して。。なっ何する気だっ!!!』

当時の僕はいきなりペニスを出した少年の行為が理解できませんでした。
母のほうもギョッとした感じで少年のペニスを見ていました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・ねっ姉ちゃん。。いっ今からオレのこのチンコをいっ入れてあげるからねぇ!!」

少年は自分のペニスをつかみ。。。掴んでいる母のお尻に擦りつけ始めました。

「いっいやっ・・・そっそれだけは許して。。。」

母はイヤイヤをするように首を振り、少年に懇願しました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・だっだめだよぉ~。。。おっオレのチンコはもう我慢できないんだぁ、、そっそれに姉ちゃんも欲しいんだろぉ~」
「そっそんな事。。。」
「ウソだぁ~」

母は「あっっ!!!!」とビクンと反応しました。少年の手が母のお尻の間に差し込まれ、クチョクチョとかき回しているようです。
母その度に「ひっあっ・・あっ・・・あっ・・」と声を上げました。

「きひひひひ。。。ほらもうグッチョっグッチョだぁ~、、姉ちゃんのココはもうオレのチンコ欲しくて欲しくてたまらないみたいだよぉ~」
「あっ・・あっ・・あっ・・あぁっ!!!!」 

少年はそう笑い声をあげ、しばらく手を動かして母を嬲った後、おもむろにその行為をやめました。
母は急に止まった少年の行為に、トロンとした表情で少年見つめました。

「ひひひ。。だめだよぉ。イッたら、、、これからこんな指じゃなく。。。もっと気持ちいいオレのチンコを入れてやるんだから。」

少年はそしてポケットから何かを取り出しました。。

「へへへ。。オッオヤジから大人の女達と”ヤル”時はコレをつけるように厳しく言われているんだぁ~。よっよく分からないけどなんかそのまま”出しちゃうと”色々めんどくさい事になるらしいからさぁ~」

少年はそう言いながら、慣れた感じでそれをペニスに装着しました。

「なっなんで。あなたみたいなこっ子供が、、こっこんな事。。。」

母はそう問いかけましたが、「はっ・はっ・はっ・」と動物のように荒い息を着いて興奮状態の少年には全く聞こえていませんでした。

少年は母の腰をガッ掴み、ぐいっと自分のほうに強引に引き寄せました。
そうすることで母はまた四つんばいでまるでお尻を少年に捧げるのようなポーズをとらされました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。ほらぁっ!それじゃぁ入れにくいだろぉ~!!!もっとケツ上げろよぉ~!!!!」

少年はそう言ってバシンと母のお尻を強くたたきました。

「あぁ・・・」

母はあきらめたような声をあげ、少年の言葉通りお尻をたたく掲げました。
そして少年はペニスをつかみ、母のお尻の谷間にあるアソコにあてがわれました。
母はもう観念したかのように、目を閉じ、ベッドのシーツを掴みました。

『何っ??あっあいつ自分のチンコをママのお尻につけて、、なっ何するつもりなの??』

僕は少年が母に何をしようとしているのか、まったく検討がつきませんでした。

「はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・。。よっよしよし~姉ちゃん~!!いっ入れてやるからね~!おっオレのチンコをたっぷり味あわせてやるからねぇ~っ!!はぁはぁはぁ。もうたまんねぇ~記念すべき”10人目”は”チョー美人の人妻”っ! 頂きま~すっ!!!!」

少年はそう叫んだかと思うと、そのままぐいっと一気に腰を母のお尻に押し付けました。

「あっ・・あぁっ!!あはぁぁっ!!!!!」

それと同時に母の大きな声が部屋に響き渡りました。

『あぁ・・・ママのお尻の中に。。あいつのチンコが入っちゃった!!!!』

ちょうど母達を横から眺めている僕から見ると、少年のペニスが母の大きなお尻の中に吸い込まれたような光景にうつりました。

「はぁはぁはぁはぁはぁっ・・すっすげぇ。。。いいっ・ちっチンコが締め付けられるっ・・たまんねぇ!」

母にペニスを挿入した少年はしばらく、そのままの状態で止まっていました。興奮状態から荒い息をつき、、口からはポタポタと涎が溢れていました。

「んっ・・んぁ・・うッ・・ンっ・・しっ信じられないこっこんな子供に。。。」

母は後ろを覗き、少年と自分が結合している所を見て、呆然とした表情を浮かべています。
しばらくその体勢でしたが、徐々に少年の腰が動き始めました。

「おっほぉおほほほほぉおおっ すっすげえ気持ちいいぃっいっっ!!!おほほぉおたったまんねぇっ!!!!」
「まっ待ってっ!!・・そっ・・そんなに激しくしないでっ! ・・あっだめっ!・・あっっ!ああぁっ!!!・・あはぁっっ!!!・・」

最初はゆったりとしていた腰の動きは少年の声にあわせて、すぐに加速度的に激しくなっていきました。
部屋中にパンパンパンと少年の腰と母のお尻がぶつかる音が響き渡りました。

「アッ・・ンっ!はっ激しっ・・いっ!!あはぁっ・・ンっ!!あっあっあぁああっ!!!」
「すげぇ気持ちいぃいい!!!すげぇ気持ちぃいい!!!!」

少年に激しく突かれ 母は髪を振り乱させながら悲鳴のような声を上げ続けました。
少年のほうは母に腰を打ちつけながら、その表情はよほど気持ちいいのかサルのように真っ赤に紅潮し、ボタボタと涎をたらしていました。

『あぁ・・どうしたのぉ・・ママどうしちゃったのぉ~!!!』

普段とはあまりにかけ離れている母を見て、僕はショックを受け、泣きそうになりました。

「はぁっはぁっはぁっはぁっ。。きっ気持ちいいぃ!?オレのちんこ気持ちいいのかぁ~姉ちゃんっ!!そっそんなに大声出すと、息子に聞かれちゃうぞぉ~」

少年のその言葉に、母は一瞬ビクっとしました。そして声を漏らさないよう自らの手で口に塞ぎました。

「ぎゃははははっ!!!そっそんな事しても無駄だよぉ~リビングにいる息子にママのエッチな鳴き声たっぷり聞かせてやるぅ~!!!ほらっ鳴けっ!!ホラホラッ鳴けぇ~!!!!!」

少年はそう叫びながら、、母のお尻をバンバンバンと突き上げるように腰の動きを早めていきました。

「うぐぅっ!!!んっ・・んっ~!!!ンゥ~っ!!はぁっ~!!・・あぁ・・あはぁああ!!!!!」

その少年の激しい行為に、手で塞いでいるのに関わらず、とめどなく母の鳴き声が漏れていきました。
少年はそんな母を嬲るように、腰をつきながら、さらに母の体の下でユサユサ揺れるおおきな胸に手を回しこねくり回し始めました。さらに仰け反っている母の背中にチュチュとキスをし始めています。

「んっ・・んふぅ~っ!!んっんっ~!!!」
母はその度にビクンビクンと反応し、そして後ろを向いて切なげに少年を見つめました。
少年は母の様子を見て、嬉しそうに「ぎゃはははっ!ほらほらっ気持ちいいかぁ~」と笑いました。
さらに母のお尻をパンパンたたきながら、さらに腰の動きを早めていきます。

『うぅ・・ママがいじめられている・・・お尻にあいつのチンコを入れられて。。いじめられてる。』

当時子供だった僕の目から、この光景はそのように見えました。
助けなきゃと思っていても、体が硬直したように動けません。

「はぁはぁはぁはぁ・・・あぁ・・すっすげぇ。。気持ちいぃ~あ~だっだめだぁ~もう。。オレ。。出ちゃうぅ出ちゃうぅ~!!!」

そうこうするうちに母を突いている少年がそのような大きな声を上げ始めました。
母は後ろを向いてイヤイヤとするように首を振りました。

「だっだめだよぉ~!!一緒にっ!!おっオレと一緒にイカせてやるぅ~そっそらぁそらぁそらぁっ!!!」
「んっふぅ~!!!んっ・・んぅっ・・んんっ・・ん~!!!」

少年の腰のスピードはこれまで以上に早くなっていきます。その動きに合わせて母の体は激しく前後にゆすられ、その衝撃で母は口をふさいでいた手を離しました。

「あぁ・・んっ!!あっ!・あっ!・あっ!・あっ!・だっだめぇっっ~!!!!わっわたしぃっ~!!!!イクっっ・・イっちゃうぅっ!!!!!」

開放された母の口から、そのような悲鳴のような大きな声があがりました。

「あふぅっ!!!!~!!!!オッオレも出るぅ~~!!!!!」

少年のほうもそう叫んだかと思うと母に腰を一突きししました。

「あふぅぅ・・・きっ気持ちいいぃい~」

少年はビクンビクンと何度も痙攣しはじめました。そしてその体勢のまま目を閉じ、その口からは大量の涎がボタボタと垂れ、掴んでいる母のお尻上にかかっていました。
何かを母の体の中で放出しているようでした。

『おっおしっこだっ!あっあいつっ!マッママのお尻の中でおしっこしちゃってるっ!!!』

子供だった僕にはそのように見えました。

「ふぅ~~!!!!!」

少年は息をつき、母のお尻の中から自分のペニスを引き抜き、そのままドサリという感じでベッドに尻餅をつきました。
それと同時にようやくお尻を開放された母もそのまま体全体をベッドに崩れ落ち、「はぁはぁはぁはぁ・・・」と荒い息をつきました。

「はっ・はっ・はっ・はっ・・すげぇ良かった・・さっ最高だぁ~」

少年はそう声をあらげ、自分のペニスからゴムを引きにぬきました。ゴムの中には大量の白い液体が入っていました。

『なっ何だよあのおしっこ。。なっなんであんなに白いの??』

僕はそいつが放出した液体を見て驚きました。

「へへへ・・・へへへへっ・・ほらぁ姉ちゃん。。すげえだろぉ・・大量に出たよぉ~。。。ほれぇ~上げるよ」

少年はゴムをベッドに寝そべってる母に見せ付けかと思うと、なんとそれを母の体の上にふりかけました。
ゴムの中の大量の白い液体が、母の全身に飛び散りました。

「あぁ・・ン・・あっ熱い・・」

母は自らの体にその液体をかけられたとき、トロンとしたような表情を浮かべそう言いました。

「へへっ、、、まだだよぉ。~オレはまだ全然ヤリ足りないよ~姉ちゃんっ・・・今日はオレが満足するまで帰らせてあげないからなぁ~ ヒヒっヒヒヒヒ!!!!」

少年はそんな母を見下ろし、いやらしい笑い声をあげました。


そこからしばらく僕はその場を離れ、トイレに向かいました。自分がさっきから激しい尿意を感じていることを思い出したからです。
しかしトイレの中で用を足した後も、先ほどの状況を見てショック状態なのかしばらく動けませんでした。

『マッママとあいつ、一体。。何してたのっ? あっあんな遊び。。しっ・・知らないよ。』
『そっそれにママっどうしちゃったの??あっあんなの・・いつものママじゃないっ・・ママじゃなかったっ!』

そのような考えがグルグルと頭の中を回っていました。軽くパニック状態だったと思います。
いっそのこと、さっきの事は自分が見た幻なんじゃないかと思うほどでした。それほど子供だった僕には現実離れした光景でした。

結局何も分からないまま、、もう一度確かめようと僕はトイレを出て、意を決して母達のいる部屋に向かいました。

・・・チュバチュバチュバ
部屋の中から、また何かを吸い付いてるような音が聞こえています。その音が先ほどまでのは幻ではないことを物語っていました。
僕は再びドアの隙間から中を覗いていました。

中を覗くと、ベッドの上であの少年が偉そうに踏ん反りかえって寝そべっていました。
そしてその股間では先程とは逆に今度は、母のほうが少年の股間に自らの頭を入れ一心腐乱に動かしていました。

ジュバジュバジュルルル。・・
母が何かを激しくしゃぶっている音が部屋中に響き渡っていました。

『えっ。。。。まっママ。。あいつのチンコをくっ口の中に入れて。。何してるの。。』

それはまぎれもなく母が少年のペニスに”フェラチオ”を施している光景でした。
子供だった僕にはそれは先ほど以上にとてつもない衝撃でした。

「んっ・・・んふっ・・んっんっ・・んっ・・・」

母は目を閉じ。吐息を漏らしながらペニスに吸い付き、頭を上下に動かしています。
そして時々、口を離して今度は舌を出し、少年のペニスの先端をペロペロ舐めたりしています。。

「はふっはぁはぁはぁ。。すっすげぇ。。うまいぃ。。あふぅ。。あぁいいよぉ~いいよぉ~姉ちゃんっ!さっさすが人妻だぁ~すげぇうまいぃい~」

少年はうっとりした表情を浮かべ、『はぁはぁ』荒い息をついています。
そして、自分のペニスをしゃぶってる母の髪をいたずらのようにいじりながら。。。

「はぁはぁはぁ。。ねえ。。だっダンナさんにもこんな事してあげてるのぉ~」
といやらしい笑みで問いかけました。母はペニスをしゃぶりながら、フルフル首を振りました。

「嘘ばっかりぃ~っ!!こんなうまいのに。。でへへへ。。。でもさぁダンナさんも自分の奥さんがオレみたいな子供のチンコをしゃぶってるなんで思いもよらないだろうねぇ」
「ッっ!!!!」
母は一瞬少年の睨みつけ、頭を離そうとしましたが少年にガッシリと頭を掴まされました。
「んっ~っ!!!!」
母の呻くような声が響きました。

「へへへっ。。だめだよぉ・・もっとしゃぶってくれなきゃぁ・・・ほらほらっ」

少年はそう言って母の胸に手を回し、揉んだり、乳首をいじったりし始めました。

「んっんふっ・・んっんっ~・・・・」

母はその度にビクビクと反応しました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。よしよしぃ~すげぇ興奮してきたぁ~~もっもういいぞぉ~」

しばらくフェラチオを楽しんでいた少年は、母にそう命じました。チュポンと音がして母は少年のペニスを口から離しました。

「あっ・・・ンっ!!!ンッ!ンッ~っ!!!!!」

しかしすぐに今度は少年がガバッと母の体を抱き寄せ、その口に吸い付いていきました。
そして手は母の胸をもみしだいています。
口を吸われている母は先ほどと同じように「んっふ。。んっんっ」と熱い吐息を漏らし始めました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。」

興奮した少年は母に口付けしたまま再びベッドに押し倒しました。
母の体の上に覆いかぶさった少年はジュルジュルと激しく母の口を吸っています。
しかし先程と違い母のほうも赤い顔をして目を閉じ、、さらに少年の首に手を回し、積極的に少年の行為を受け入れているようです。
クチュクチュと二人の唇から卑猥な音が漏れました。。

そしてその後、チュポンと音がして、2人の口が離れました。
「はぁはぁはぁはぁ」

しかし興奮状態の少年は間髪いれず今度は母の体中に舌を這わせ、べちゃべちゃと嘗め回しました。
「あっんっ♡!!!あハァッっ!!あっ あアァンっ!!!」

母の口から止め処なく声が漏れました。その声や表情は先程と違い、何か歓喜のような感情を含んでいるようでした
少年はそのまま先程と同じように、母の股間に手をいれ激しく摩り始めました。
「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・」
母の口から、、止め処なく声が漏れました。

「はぁはぁはぁねぇ姉ちゃん。。。もう入れたい??もうココ、グチョグチョだよぉ、ねえ!オレのチンコをもう入れて手欲しいの?」
少年は母を責めながら。。そう問いかけます。

「はぁはぁはぁ・・・いっ入れて欲しかったら、自分から脚を広げて、『タケシ様のチンコを私に入れて下さいっ』ておねだりしてよぉ。。。」
「あぁ・・・っ」

母はトロンとした表情で少年を見上げ、言葉どおり仰向けのまま長い両脚をM時に大きく広げました。
そして広げた両腿の辺りに手を沿え、自分から股間を少年に見せ付けるかのように晒しました。
それは完全に少年を誘っているかのような振る舞いでした。。

さらに僕のほうには小声で聞きとれませんでしたが、母は少年のほうを赤く上気した目でみつめ、そして何言かがつぶやきました。
それは少年の望みどおりのセリフだったようです。。。

「ヒヒヒヒっ・・よしよしいい子だぁ~お望みどおり。今度は正面からオレのチンコを入れてやるからねぇ

興奮した少年は母の腰をつかみガバッと自分のほうに抱き寄せました。
そして自分のペニスにゴムをつけ、母の股間にあてがいました。

「あっ・・ン♡」
母は声をあげ、うっとりした表情を浮かべて少年のペニスを見つめました。

「はあっ・はあっ・はあっ・はあっ・ヒヒッヒヒヒヒ・・・」

少年はそんな母を見下ろして、相当興奮しているのかまるで発情した犬のように涎をボタボタたらしています。

『ううぅ。。。あいつ。。またママの中にチンコ入れる気だっ!!!』

僕のその予想は当たりました。
あいつは再び母の腰に自らの腰をズブッと押し付けました。

「あはぁっ!!!ああぁあぁあぁっ♡!!!!」

ペニスを挿入された母の絶叫が部屋中にこだましました。

「うほぉおぉおおおぉおっ!!すっすげぇいいっ!!やっぱ気持ちイィいい~!!!!」

ズッズッズッと音がして少年の腰が再び動き始めました。

ギシギシと激しくベッドがスプリングしています。大きく広げた母の悩ましい脚が空中に投げ出されていました。

「アッ。・・・ンっ!!あはぁっ♡!あっァっ♡!あぁっ!はぁア!!!あはぁ~♡」

先程と違い、母は口を塞ぐことなく悲鳴のような声を上げ始めました。
少年はその声を受け、さらに興奮しながら、腰の動きを早くしていきました。
先ほど以上の激しい行為に僕は呆然自失でした、

「あぁ~あぁ~やっぱ覗いちゃったか。。。覗くなっていってるのに~」

不意に後ろから声がかかりました。
見ると、あの男がすぐ傍に立ってるのに気づきました。
男はドアの隙間から母と少年の行為を覗きました。

「おおぉ~激しくやっとるなぁ。。タケシの奴相当あの奥さん気に入ったみたいだな。。。ぁ。。ていうか奥さんのほうも完全にその気になっとるなぁ。。。。タケシの奴まだ小学5年だぜっ?まったく・・・
大の大人があんな小学5年のガキ相手に自分からあんなに脚絡ませちゃって あ~あ~。。あんな美人なのに、女ってのホントどうしようもないな。。。」

男はニヤニヤ笑いながらそうつぶやきました。
見ると、母はその長い脚を自ら少年の腰に回しており、さらに両腕は少年の背中をつかみ、激しく突かれてよほど気持ちいいのか、爪を立てていました。
そして赤い顔で少年にぎゅっと抱きついて、少年の頬にチュっチュっ自分から口付けを施していました。。

「ヒヒヒヒっ!そっそんなに気持ちいいかぁおっオレのチンコ!!!ヒヒヒヒっ」

母のそんな挑発するかのような行為に少年はますます興奮した様子で腰を早めていきました。

「あっはぁ・・ンっ!!あっ・あっ・あっ・あぁ♡・・すっすごいっ♡・・・」

少年に激しく突かれ。。母は歓喜のような声を上げました。

「おっおじちゃん。。まっママ達何やってるのぉ~!!!あっあんな裸で抱き合って変な声だして、、一体何を。。。」

訳が分からず半分パニックの僕は半分泣きながら男に尋ねました。

「う~んそうだなぁ~」

男はなにやら熟考した後、

「ほらっあれだっ!男と女がするプロレスごっこみたいもんだ。。プロレスは裸でやるものだろっ」
「ぷっプロレスごっこ?!」

今から思えばバカな回答だと思います。ただやくざ風の男にもなにかしら僕に対して気を使って出した回答だったのでしょうか。。。

「プップロレスなのに、なんでママ達きっキスしたり、、お互いの体舐めあったり、おっおまけにあの兄ちゃん。。今ママの体の中にチッチンコ入れたり出したりしてるんだよぉ~あっあんなのおっおかしくない???」
「そっそういう事する”プロレス”なんだよぉ~ それにチンコを女の体の中に入れるのはあいつの”必殺技”なんだっ!ほらっ見ろよぉおまえの母ちゃん。。タケシの”必殺技”を受けてグロッキー寸前だろぉ」

男はそう言って母達を指差しました。

パンっ!パンっ!パンっ!!!

「ヒヒッヒヒヒヒはぁはぁはぁはぁ。。そらっどうだぁ~そらそらっどうなんだよぉお!!!ほらっほらっほらっ!!!喘げっ!もっとエロく喘げよぉ!!!!」
「あはぁっ!!ンっ!!! あっ・あっ・あぁっ♡・・あぁアっ♡!!あはぁああああン♡!!!!」

少年に激しく突かれ、母は首の仰け反って髪を振り乱し、喘ぎまくっていました。
男の言うとおり少年の激しい攻撃にグロッキー寸前でした。

「あぁママっ!!!ママがやられそうっ!!!じゃっじゃあっ!!!ぼっ僕がママをあいつの攻撃から助け出さないないとっ!!!!」

「待て待てっ!!! お前のようなガキが行っても邪魔するだけだって、、大丈夫大丈夫。。さっきもいったけど所詮は”プロレスごっこ”だっ!別にとって食われるわけじゃない。。。タケシの奴が満足したら、、そのうち終わるってっ。。 」

男にそう言われ、当時の僕は「うぅ~」とうなだれました。

「それにさぁお前の母ちゃんも、お前にだけはあんな姿見せたくないと思うぜ。。。まああんだけ大声出しといてどうかと思うが。。。女にとってあんな姿を見られるのはとても恥ずかしい物なんだぜっ?そこはほれっお前も男なら”見て見ぬ”フリしてやれっ!いいかっ?」

男から良く分からない理屈の並べ立てられ、僕はなにも返答できず従うしかありませんでした。

「ほれっリビングに戻るぞ。。。あの様子じゃまだ相当時間がかかりそうだぁ。。タケシの奴相当おまえの母ちゃんにのめりこんでやがるようだからなぁ。。ほれっ今度はポテトチップでもご馳走してやる。。」

そう言われ、僕は結局その男によってリビングルームに戻されました。
しかしリビングも戻っても、あの部屋で繰り広げられている母と少年の行為の音はしっかりと聞こえてきました。

「あンッっ!!!あはぁっ♡!!あっ・あっ・あっあぁっ♡!!!あはぁっ!!!もっもうっ!!!許してぇ~っ。。。」
「ぎゃははははっ!!!ダメだよぉ~!!!許さない~!!ほらほらぁ~姉ちゃん!!もっと自分から腰ふってオレを楽しませろよぉ~!!!!」

その声から少年はまた母を責めまくっているようです。

「うぅ~。。。ママぁママぁ~。。。」

当時の僕は大好きな母があの少年に責められ悲鳴のような声を上げているのをもうこれ以上聞きたくありませんでした。そのまま自分の耳を塞ぎました。、
そして体のほうが自然に拒否反応を起こしたのか、そのまま意識がなくなりました。。。

「ほれっ・・・坊主もう起きろっ!終わったみたいだぞっ!」

僕は男のそんな声が聞こえてきたかと思うと。。。激しく体をゆすられ、僕は意識を取り戻しました。
いつのまにか完全に眠ってしまっていました。
見ると、何時間眠ってしまっていたのか外はもう真っ暗でした。
男は僕の様子を見て「やれやれ」と言った感じで僕の様子を見つめていました。

「ママ。。。ママっ。。。ママはっどこっ???。。」

当時の僕はうわ言のようにそうつぶやきました。

「あぁ。。今風呂場でシャワー浴びてるよ。しかし随分遅いな。。あっタケシの奴!まさかまたっ!!」

男がそうつぶやいたのもつかの間、リビングルームの扉がガチャリと開き、、母が姿を現しました。
先程までの行為の影響か。。母は酷く疲れきった様子で、、、その顔はまだほんのり赤く上気していました。

「マっママ~!!!!!」

しかし僕は母の姿を見るなり、今までの感情が爆発したように母にかけていき、ギュッと抱きつきました。

「けっケンちゃん。。。。あっ。。あの。。。あのね。。。」

母は少し、俯いた感じで僕に何かを言いかけました。

「あ~。。。奥さん。。心配しなくてもこいつはアンタを待っとる間ず~と眠っておったよ。。。なあ坊主っ!」

男はそう僕に声をかけました。子供ながら意図を察した僕もうんうんとうなづきました。
それを聞いた母は少しほっとしたような表情を浮かべ、ギュッと僕を抱きしめました。

「ごめんね。。ケンちゃん。。待たせちゃって。。本当にごめんなさい。。」

母に優しく抱きしめられ、僕は思わず泣きそうになりました。
元はといえば僕がその原因を作ってしまったのです。。。逆にそんな感じで謝られ子供ながらに僕は母に申し訳ない気持ちで一杯でした。

「えへへへへへ。。。。。。」

僕はしかし、その不快な笑い声を聞き、ぐっと涙をこらえました。
見るとあの少年が、母の後に続きニヤニヤしながらリビングルームに入ってきました。

「おうっ。。タケシ。。。もう十分満足したか?」
男がそう声をかけると、その少年はまた興奮してるように顔を真っ赤にさせ、、

「えへへへ、、、もう大っ満足だよぉ!!!ついさっきもさぁ。この姉ちゃんがシャワー浴びてる所、覗き見してたらま~たチンコが疼いちゃって。。。そのまま風呂場に侵入して、また”一発”やっちゃったっ!
 もうさぁ、、ヤリすぎてチンコが痛いよぉ。。。一体何回やったんだろぉ? 覚えてないよぉ。。でへっでへへへへへ・・・・」

少年はそう言ってゲラゲラ笑いました。

僕はキっとそいつを睨み付けました。そいつは僕の視線に気づいてニヤニヤ笑いながら

「へへへ、、、お前の母ちゃんの体。。。今まで味わった女の中で最高だよぉ。。。オレ、もうすっかりはまっちゃった。それにさぁ・・」
「あっっン!!!!」

僕が抱きついていた母の体が突然ビクンと反応しました。思わず見るとそいつの手が母のお尻を撫で廻していました。

「分かるか~?お前の母ちゃん。。今”ノーパン”なんだぜ~?へへへ。。。オレはさぁ。。自分が”ヤッた”女のパンティを集めてんだぁ・・・お前の母ちゃんのパンティもしっかりもらってやったよぉ?えへへへ黒色のレースのすげえセクシーなパンティだぁ~。。今晩ダンナさんにでも見せるつもりだったのかなぁ~でへっでへへへへ。。。」

少年は母のお尻を撫で回しながら興奮した様子でそう話しました。

「ッっ・・・やめなさいっ!!!!」

すぐに母はそう怒鳴り声を上げて、お尻を撫で回している少年の手を払いました。
しかし少年は全く意にかえさず

「でへへへへ。。今更何だよぉ~。。ついさっきまでベッドの上では、Hな声で鳴きながら、自分からオレにそのエロい尻振って”誘惑”してきたじゃんよぉ~。。、」

少年がそう言うと、母はキッっと睨み付けました。。。
しかし少年は悪びれた様子もなく「お~。。こわ。。。」とニヤニヤ笑いました。

「コラッタケシいい加減にしないか。。。まったく。。ほれ坊主、お前ももう帰る支度しろっ!!」

男はそう僕に声をかけました。とりあえずこの空間から開放されると分かった僕は急いで帰る支度を始めました。

「坊主。。忘れ物は無いか?」
「うっうんっ!!!」

母と少年はすでに玄関のほうに行ったとのことで僕も急いで向かいました。
しかしリビングルームを出たときです。。。

「あっ・・・いやぁ・・あっ・あっ・あっ・」
「ヒヒヒヒ・・ほらぁ・・どうだぁ・・んっ?さっきオレの事を睨みつけやがった罰だ・・・へへへへへ。。・・・」

と母のくぐもったような喘ぎ声と少年のいやらしい笑い声が聞こえてきました。
見ると、廊下で少年はびったりと母に抱きついていていました。
そして少年の手は、母のスカートの中に進入し、、、なにやらモゾモソと弄っていました。
母は少年のその手をつかみ。。イヤイヤをするように首を振っていました。

「ヒヒヒヒ・・・オレはもう姉ちゃんの体については隅々まで分かってるんだぜぇ?どこが一番感じやすいのかもさぁ。。ほらっココだろぉ??そらそらそらっ」
少年はスカートの中に差し込んでいる手を激しく動かし始めました。

「あっ・・あっ・・あぁ・・あぁああ♡」

母の体はその度にビクンビクン反応し首を仰け反らせました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。姉ちゃん。。まっまた”ココ”がヌレヌレになってきてるよぉ~。。はぁはぁはぁ。。へへへ。。オレもまた興奮してきてすげえ”したく”なってきちゃった。。また一発。。させてもらおうかなぁ。。」
「やっ。。。やめてぇ。。。。」

少年はそう言いながらグイグイとまた抱きついてる母の体を自分の部屋に連れて行こうとしていました。。。
僕は思わず「やっやめろよぉ~ママを放せ~」と叫びましたが、少年は「きひひひひ・・オレのチンコでまたたっぷり可愛がってやるからね~!!!」とまったく僕に事を無視していました。。
そして少年によってまた母が部屋の中に連れ込まれようとした瞬間。。

「おらっ!!!タケシっ!!!いい加減にしろやっ!お前は発情期のサルかっ!もうキリがねえっ!とっととその奥さん開放してやれやっ!」

と男がドスの聞いた声で少年に言いました。
少年はビクっと反応して、、「ちっ・・・」と名残おさそうに抱きついている母の体を開放しました。
開放された母は真っ赤な顔をして「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

僕はすぐに母に抱きつき、少年を睨みつけました。

「ちぇっ。。もう2,3発はしたかったのに。。。」

と僕のほうを無視して、母の体を名残おしそうに見ていました。

玄関までつくと、男は母に向かって。。

「まぁ。。。ご苦労だったなぁ奥さん。約束通り今回のコートの件はチャラにしといてやる。。。」

と言いました。そしてその横では、あの少年が、相変わらずにやけた表情で母をみつめ。

「へへへ、、、じゃあね。。。姉ちゃん、、、またオレと”シタく”なったらいつでもここに来ていいよぉ・・ヒヒヒ。。もしかしたらオレのほうから行っちゃうかも。。ヒヒヒヒ」

と興奮したように赤い表情でニヤニヤしながらそう言いました。

「ッっ。。失礼します。。行こう。。ケンちゃん。。」
「うっうんっ・・・」

母は敢えて少年を無視して僕に声をかえ、そのままマンションを出ました。
外はもう完全に真っ暗でした。見ると夜の21時を回っていました。実質8時間以上あの部屋に拘束されていたことになります。

母は先ほどの疲れからか足取りがおぼつかなく、時々ふらついていました。

「ママ~。。。だっ大丈夫~????」

僕は母にそう声をかけました。。母は心配する僕を安心させるためか、、にこっと笑い

「うんっ。。大丈夫。。大丈夫だから。。。安心して?」

と優しく僕を頭をなでました。そして急に神妙な顔になったかと思うと

「ねぇケンちゃん。。お願いがあるの。。今回の事誰にも言わないで欲しいの・パパはもちろん他の誰にも。。。ねっお願い。。
 さっきまでの事はママとケンちゃんだけの内緒にしてほしいの。。余計な心配をかけたくないから。。」

と声をかけました。そういわれた僕は黙って頷くしかありませんでした。

「ごめんね。。。」

母はもう一度僕を強く抱きしめました。

それからですが、正直母がその後もあの親子、特にあの少年と関係を持っていたかは分かりません。
ただ少なくとも僕の前での母は平常通りの母でした。
それから僕が中学生くらいにあがる頃、もう性についてだいぶ知識があった僕は、改めて
母があの少年にされてしまっていた事の意味を知りました。

その時無償に腹が立ち、一度あの少年をぶん殴ってやろうと、そいつが住むマンションに行った事がありました。
しかし僕はあの親子の部屋にいった時、もうすでに引っ越したのか物抜けの空でした。

それからはもうあの事はもちろん母と僕だけの内緒です。
文字通り母と僕にとっては”トラウマ”の出来事です。
今後も話題にする事は一切ないと思います。
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