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妻と友人の山男 【殿堂体験談】

kage

2020/03/02 (Mon)

友人の田中はまだ独身です。髭も濃く、体中毛むくじゃらでじゃがいものような顔をしています。
山男で無口ですがいいやつです。
月に一度ぐらい山の帰りに家に泊まっていきます。
風呂に入って出てくるとの前でも平気でパンツ一枚で飲んでいます。
も田中には好感を持っているようで、いやな顔せずなにかと世話をしてくれます。
その晩も、家で飲んでいて泊まっていくことになりました。
隣の部屋で田中が寝てると思うと妙に寝付かれなくてを抱き寄せました。
も同じように眠れないようです。
前にも田中が泊まった夜はも私も興奮して静かで熱いセックスをしたことがありました。
田中が帰った日ものおまんこに指を入れながら「おまえ田中とやりたかったんじゃないのか?」
「バカねえ・・変なこと言わないで・・」と言いながらもじょわーと濡れてきたことを覚えています。

綿のネグリジェの前ボタンをはずしておっぱいをもみます。
妻は嫌がらずにじっとしています。
お腹から手をしたにやると、あれー?
妻はなんと下着をつけていませんでした。
それどころか、おまんこはしっかり濡れています。
なにやってるんだこいつ?オナニーしてたのか?
やっぱり隣の部屋に田中がいることで興奮してるのか。
ひょっとしてオレが寝るのを待って田中のところに忍んでいくつもりだったのか?
一瞬いろんな疑念が頭をよぎりましたが、ものすごくドキドキしてきました。
私のチンポはいきなりカチカチに勃起しました。
妻に握らせるとひそひそ声で「ダメよ・・・聞こえちゃう・・・」
かまわず妻の体をなめ回しました。
声を押し殺して必死に我慢しています。
なんでこいつはおまんこを出しているんだ?
あきらかに田中のことを意識しています。
無言のまま妻のおまんこを責め立てました。
いくら声を押し殺していても「あっ」とか「うっ」っと出てしまいます。
田中も寝たフリをしてこちらの気配を感じているに違いありません。
指と口で妻をイク寸前まで追い込んではストップしたりして妻をじらしにじらしました。
いつもと違う・・・この濡れ方は・・・田中に抱かれるところを想像していたのか・・・
多分私が寝てしまったら田中と添い寝するつもりだったに違いありません。
ならば希望を叶えてやろう・・・
私はむらむらとした感情を抑えられなくなり、いきなり隣の部屋から田中を連れてきてパンツを脱がせました。
寝ぼけ眼のフリをしていながら田中の太いチンポコはゴツゴツとして鬼のようにそそり立っていました。
妻はネグリジェの前を合わせて固くなってしまいましたが、押さえつけてまくり上げました。
薄暗い部屋の中に妻の白い肌が浮かび、ちょぼっとした陰毛、その下に濡れたおまんこが丸見えになっています。
妻は恥ずかしくて枕で顔を隠してぴったりと足を閉じていました。
私は田中の顔を妻の三角形のところに持っていき、力を入れて妻の足を開かせました。
「こいつはお前におまんこを見せたくてしょうがなかったんだ。よく見てやってくれよ」
私の顔をじっと見つめていた田中は妻の方に向き直り、まじまじとおまんこを見ていましたが、
そのうち口を近づけて妻のクリトリスにねっとりと舌をつけました。
そして、田中の指は妻のおまんこの中に入っていきました。
「いやー・・・あっあっああ・・ああ・・あっ・・」
妻は体をよじり腰を突き上げ大きな声をだしました。
いままでこんな妻を見たことがありません。
おまんこの下のシーツは愛液が溢れてびしょびしょになっています。
こんなに濡れる女だったのか・・・私は妻を犯しているような、妻が犯されているような感覚で見ていました。
「いやー・・・あっあっあ、いやー・・いく・あ・・あっ・・」
妻は体をガクガクと震わせ、長いこと息を止めてイッテしまいました。

田中は添い寝する形になって妻の可愛いお尻をゴツゴツした手で撫でています。
妻の手も田中の背中にまわりぴったり抱き合っています。
やっぱり妻は田中のことが好きだったのか・・・
田中の毛むくじゃらの太い足とでかいケツを見て私は複雑な気持ちになりました。
妻の左手は田中の太いチンポを握りながら、舌をからめて長い間キスしています。
しばらくして妻は「ハァああ~ん」と切ない声を上げ足を田中の体に巻きつけました。
田中も毛むくじゃらの太ももを妻のおまんこにこすりつけます。
ふと妻の目が私を見ています。
切ない声で「・・してもいいの?・・・田中さんとしてもいいのね?」
「何をいまさら、もうしてるじゃないか」
「いいのね、ホントにいいのね・・・うれしい・・・きて・・入れてちょうだい・・イキそう・・あ・・・」
ガチガチに興奮した田中の太いチンポを妻がしごいています。
田中は妻のおまんこを左手で拡げ右の指2本を差し込んでゆっくり出し入れしていましたが、
牛乳瓶のような太さのチンポをゆっくりと妻のおまんこに沈めていきました。
そして徐々にピストン運動を速めていきます。
妻は激しくよがり声を上げて田中の背中に爪を突き立て、
今まで聞いたことのない動物の悲鳴のような声をあげました。
私は近所に響きわたる声に気が気ではありませんでした。
妻はいったんセックスにのめり込んでしまうとその世界に入り込んでしまい、回りのことは頭にありません。
私とのセックスだったらまだしも、違う男とやっている声が近所に聞こえたら・・・。
妻は私がはじめての男ではありませんでした。
田中に入れられてヨガリ狂っている妻を見ていて、以前にもこうやって男とやっていたのかと思うと、
ぐらぐらと眩暈がして射精してしまいました。
そして私の目の前で、妻の絶頂にあわせて田中も妻のおまんこの奥深くに射精して果てました。

私は翌朝早く、寝不足のまま会社へでかけましたが、そのときまだ妻と田中は裸のまま抱き合って寝ていました。
昼休みに家に電話したら田中は仕事を休んでまだ寝てるとのことでした。
私は妻のことで頭がいっぱいになり、仕事中、勃起状態が続いて困りました。
夜、やっと仕事が終って家に帰ったら田中はいませんでした。

妻の話では「田中さんって無口なのにけっこうスケベよ」だそうです。
二人は目が覚めたとき恥ずかしくなってしまい、照れ隠しにまたおまんこしたそうです。
そして昼飯を食べた後も帰ろうとせず、午後もしっかり妻を堪能して名残惜しそうに帰ったそうです。
私は近所のことが心配で「まわりに聞こえなかっただろうな」と言うと、
「分かんない・・・たぶん聞こえたかも・・・」と言います。
妻は私がいないこともあって二人で浮気してるみたいだった、と言います。
私は「浮気じゃないか」というと、
妻は「浮気じゃないよー、だって好きなんだもん。田中さんってあなたの友だちでしょ?
あなたがさせたんじゃない。わたし知らないから・・・」と言います。
「あなたってハンサムだけど、田中さんって毛深くてあの太い足がセクシーなのよね・・・
熊さんに抱かれてるみたいで・・・男って感じがするの・・・ふふふ」
「オレと田中とどっちが好きなんだ」
「どっちも好き・・・でもあなたは私の夫でしょ?でもさー、二人に攻められたら体もたないよー・・ふふ」
私は妻を押し倒しいきなりおまんこに指を入れました。
妻は「痛い、痛い・・」と言いながらも田中との余韻を楽しんでる風でした。
「田中さんたらHなのよ・・恥ずかしいことさせるの・・明るいところで全部見られちゃった・・・」とか
「いつもと違う男の人に抱かれるって違和感がすごい感じるの・・・浮気する人の気持ちわかるなぁー・・・」
などと言います。
私はさっきまで田中が填めていた妻のおまんこに挿入しました。
妻も下からおまんこを突き上げてきて、あっというまにイッテしまいました。

いったい妻はきのうから何回おまんこしたんだろう?
こんなにセックス好きではなかったはずなのに?
きのうからの異常な状態が妻を変えてしまったのか?
昨日まではこんな妻ではなかったのに・・・いったん縛られていたものが取り払われると・・・。
私の居ないところで・・・私はちょっとした遊びのつもりで、ここまで許すつもりはなかったのに、
妻は私がまったく田中と何をしてもいい、と思ってしまったのです。
それにしても妻がこんなにスケベな女だったとは・・・・。
化粧のせいもありますが、私は妻が昨日よりキレイになっていることに気がつきました。
私以外の男とおまんこした妻はたまらなく可愛い女に見えたのです。
セックスは女を変えます。
その後、田中は山の帰りに我が家に寄っては妻と楽しむようになりました。
妻も田中の来る日はそわそわとしてまるで恋人を待つ女のようになります。
こんなはずではなかった・・・妻の心は田中の方にいってる・・・・私も落ち着きません。
妻はこの事件を境に少しずつ変わっていったのでした。
自分で蒔いた種とは言え、それは私に喜びと同時に苦痛をももたらしたのでした。
そして、なにごともマンネリに陥ることを避けることはできません。
我が家で起きてしまったこの小さな事件は妻の物語にとってたんなる幕開けでしかなかったのでした。
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妻と混浴露天風呂 【殿堂体験談】

kage

2020/03/01 (Sun)

混浴温泉は唯一合法的に公衆の面前で女性が男の目に裸体をさらしてもいい場所です。
若い独身の女性も、若いアベックもけっこう平気で入ってきます。
もちろんおばちゃんたちも入ってきます。
やっぱり、の裸体を見せたい中年の夫婦もいるようです。
私のも混浴露天風呂が好きで時々つれていきます。
は35才ですが、色白でまだまだ体に自身があるのか、知らない男たちに裸を見られてしまうのが好きです。
あんまり大勢いるとだめですが、若い男性が一人か二人くらいだと、岩に腰掛けてそれとなく男の視線を浴びて楽しんでいたりします。
たまに男性に話しかけられたりするとはポーと上気してドキドキしたりして、私はそれを遠くから見てやっぱりドキドキして勃起してしまいます。
若い男だったらお湯の中でカチカチに勃起してると思います。
別に大したことなくても、中年の夫婦にとってはけっこう刺激になって夫婦のマンネリ解消&のストレス解消にはなるようです。
脱衣場は男女別になっていますので、そこでと別々になり湯船に浸ると私たちはまったく他人同士のように口をききません。
旅の恥は掻き捨てとかいいますが、妻のことを何処の誰と知っている人もいないので、妻もけっこう大胆になれるようです。
何人かの男に裸を見られた妻は、部屋に帰ってきてすごく欲情してしまい、
家でのセックスと違って、乱れまくってしまうので、夫の楽しみでもあります。
女は夫がいても、漠然と男に見られたい、抱かれたいという欲望が潜んでいて、
それに、何年か夫婦をやって生活していると、いくら愛し合っていても、
お互いに、男とか女とかいう意識がうすくなっていきます。
妻にとって混浴露天風呂は日常を離れた場所で、新鮮な気持ちで男と女を意識させてくれる場所なのかもしれません。
ある夜、妻が先に露天風呂に行って、私がしばらく後から行くと、湯船のなかで30才くらいの男と二人きりで世間話をしていました。
妻は男に話しかけられても、いつも曖昧な笑顔のまま自分から話すことはしないので珍しいこともあるものだと思いました。
妻は湯船の中の浅いところに腰掛けていたので、タオルで隠していても白く形のいい乳房は丸見えでした。
私は妻のことを別の女性を見るように新鮮な感じで見ていました。
妻の顔は上気していて、夫である私には、妻がじわーっと感じてることは分かりました。
二人の会話を聞いていると、男が妻にしゃべっていたのは、男性は一人で山登りしている山男で、山のすばらしさを妻に話しているところでした。
しばらくして妻は湯船から上がり、そこで立ったまま背中とお尻を見せて、ゆっくりと体を拭いてから脱衣場に消えて行きました。
山男と私は妻の裸体をじっくり鑑賞していました。
いつもはそんなことないのですが、知らない男とふたりだけで妻の裸体を見て私のペニスは勃起していました。
山男は私に話しかけてきました。
「いつも一人で混浴露天風呂に入ってるけど、あんな色気のある女性にあったのははじめてです。
女の人ってこういうところだとけっこう大胆ですね。
独身の男にとってはたまらないですよ。」
そこで、私がさっきの女の夫だとうち明けると山男はびっくりしました。
こんな経緯で山男と一緒に食事をして、その後、部屋に誘って飲みました。
妻はちょっと嫌がってましたが、お酒が入るとどんどんうち解けてきて、
妻は山男に興味をもったみたいで、山男も妻に興味深々で、私も彼に好感をもっていました。
酔った勢いもありますが、三人で部屋のお風呂に入ろうということになりました。
こんなことは素面ではできませんがすべてお酒の勢いですね。
ちょっと抵抗するふりをした妻の浴衣を二人で脱がせました。
妻は恥ずかしそうな顔でしたが、すべてがふざけ半分、
子供の遊びといった感じで三人で狭い風呂にはいって遊んだのです。
山男も恥ずかしそうにしてましたが、私が妻の手をとって彼のペニスを握らせるとあっというまに勃起して大きくなりました。
ここで巨大なペニスと書けばいいのでしょうが、彼の勃起したペニスは普通よりちょっと大きめで、
それより、妻が後で言ってたのは彼の太ももの太さとガッチリしたお尻が魅力的だと・・・。
妻が石鹸で泡を立てて二人の男を泡だらけにしてから、男二人で妻をサンドイッチにして泡だらけにするような遊びもして、妻も子供のようにキャッキャとはしゃいでいました。
こんな感じで三人が裸のまま蒲団にはいるのは自然の流れでしたが、
妻はまだ山男とセックスするのは抵抗があって、また浴衣を着てしまいました。
そこで彼にはビールを飲んでいてもらい、襖をしめて妻と二人で蒲団の敷いてある部屋に入りました。
暗くしてふたりっきりになると妻はちょっと安心したようで、
キスしながら胸をはだけおっぱいを揉むとすぐに反応してきました。
すぐ隣によその男がいるという普段の夫婦生活にはない緊張感が妻を興奮させていました。
妻は足をぴったり閉じていましたが、妻の○○○○に指を入れると濡れていて溢れてきました。
妻が小さい声で「イヤ」というのも無視して、妻の足を思いっ切り広げると、
妻は「いや~、だめ~っ」と甘い声でささやいたのです。
こうなってしまえば妻はもう後戻りできない。
山男を呼び入れ妻の蒲団に押し込み二人ッきりにして襖を閉めてしまいました。
私が側にいると妻が思う存分できないだろうと思ったからです。
私は一人でビールを飲みながら、勃起したペニスを握っていました。
本当はここまでするつもりはなかったのです。
自分でやっておきながら、後悔と興奮と嫉妬と複雑な気持ちで胸がざわざわしていました。
妻と三人でお風呂でじゃれあって、そのまま彼が帰ってくれたら理想的でしたが、そうもいきませんでした。
妻もたぶんそう思っていたと思います。
襖のむこうから妻の「くすぐったい・・いや・・きゃ・・」とじゃれあう声が聞こえてきて、
しばらく静かになってから「ああん・・ああん・・」という聞き慣れた妻のあえぎ声が聞こえてきました。
私はたまらず、襖を少しだけ開けて覗きました。
彼は日に焼けたがっしりした体を、妻の白い裸体によりそって妻の乳首を吸いながら下半身をまさぐっていました。
妻の足は全開でいつも夫婦でしている私の位置に山男はいて、
勃起した大きなペニスは妻の横腹にくっついていました。
私はここにきても、ここまでで終って欲しいという気持ちと、このまま妻の○○○○にぶちこんで妻を喜ばせて欲しい、彼にも妻の体を存分に味わって欲しいと思う矛盾した気持ちで葛藤していました。
妻の手が彼の背中を抱きしめ、二人が舌をからめるようにキスをはじめたときは思わず射精しそうになってしまいました。
私は遊びのセックスなんだから、何もあんなに口を吸いあうようなキスをしなくてもいいじゃないかと、
妻に怒りと彼に嫉妬を感じました。
妻はぐちょぐちょにするキスが大好きでこうなると妻はいつも乱れまくるのです。
妻は「キテ・・オネガイ・・キテ・・イキソウ」とつぶやきました。
妻は相手を間違ってる?まるで夫婦か恋人同士のセックスみたいで、
さっき知りあったばかりの男とよくもこんなことできるものだ、いったい女ってものは妻は・・
と思ってる間に、山男は妻にかぶさりアッという間に挿入してしまいました。
妻は旅館中に響き渡るんじゃないかと思うほど、おもいっきりよがり声を上げてしまいました。
私は射精しそうになるペニスを必死で押さえつけていましたが、妻の声を聞いてたまらず射精してしまいました。
そして彼も思いっ切り突くと妻の○○○○の奥深く射精してしまいました。
普段から妻はゴムが嫌いなのでピルを飲んでましたから妊娠の可能性はうすいと思いますが・・・。
彼は妻の上に覆い被さり、妻は彼の背中を抱きしめてさすっていました。
彼の太い太ももとがっしりしたお尻が目に焼き付きました。
私は異常に興奮していてペニスはすぐ回復して勃起していました。
彼が横にばたっと離れると、私は妻の上に乗り、ペニスを突き立てようとしたところ、
ん?なんと私のペニスは立たなくなっていて急逝インポのようなふにゃふにゃになっていたのです。
焦りましたが焦れば焦るほど私のペニスはしおれていくばかり。
こんなことってあるんですね。
次の日、早朝に山男は次の山に出かけていきました。
私たちは朝遅く目覚めると妻ははずかしそうに私の胸に抱きついてきました。
「私おかしくなっちゃったかも・・」
妻の○○○○は濡れていて、やりたがっていました。
「あの人すごかった・・・」
私はむらむらと嫉妬心がわき起こってきて勃起したペニスを妻に突き立てました。
妻はまだ昨晩の余韻に浸ってて、あの山男とのセックスが忘れられないようでした。

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