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母が近所の川で 【エロ告白】

kage

2020/01/11 (Sat)

私が小学生の頃の話です・・・
 当時、釣りキ○三平という漫画が流行っていて、子供の間でも釣りが人気でした。私もこの作品が好きで、近所のに友人としょっちゅう釣りに行っていました。
 たまには山の渓流で釣ってみたいなと思っていましたが、親からは大人が一緒なら良いが、子供同士では駄目だと言われ我慢する日々でした。友達は渓流で釣りした話などをする奴も居て、私も渓流で釣りをしてみたいという思いは高まるばかりで、頼みに頼み、ようやくが連休取れた日に連れて行って貰える事になりました。
 それは5月、幸いにも、その日は学校の開校記念日で平日休みと言う事もあり、朝早くから某所に出掛けて行きました。
 も山に行く事で、上は薄いピンクの長袖にもう一枚薄手の上着、下はジーンズ姿というラフな格好でした。
当時は30代中盤、少しポッチャリ気味で巨乳でした。薄着になってくると、は良く胸を凝視されていたのを覚えています。この日も電車の中でそうでした・・・
釣りの本に載っていた場所より、もう少し奥に入った岩場で私は釣りを始めました。近くに釣り人もなく私は黙々と釣りをし、はその姿を見たり、持ってきた雑誌などを読んで時間を潰していました。
数時間経って、はちょっとオシッコしてくると言って50Mくらい離れた大きな岩場の影に向かいました。私は気にせず釣りを続けて居たのですが、チラッと岩場を見た時、誰かが母の用を足している岩場に近づいているように見えました。
(まさか、覗き?)
 とも思いましたが、竿に当たりがあり、私はその事も忘れ、夢中でリールを巻きましたが、見事に逃げられました。餌を付け直した私は、再びチラッと岩場を見ると、男の姿は消えていました。
(やっぱ、ただの偶然か)
 そう思ったものの、母が中々戻ってこないのは少し気になっていました。その時、母の、キャッと言う声が聞こえたような気がした私は岩場を見ると、岩場の影から何枚もの服が私の視界に投げ入れられて来ました。少しして尻丸出しのスリップ姿の母が一瞬見えたかと思うと、直ぐに岩場に再び引き込み、次は母の着ていたスリップが投げられました。
 私は釣りを中断しこっそりその場に近づいて行くと、岩に腰掛けさせられた大股開きの母の股間に顔を埋め、下半身丸出しの男が必要にクンニしていました。母の口は何かで塞がれているようで声らしい声は出せず、ただ首を振って嫌々をするだけでした。しばらく男が母の股間を弄くらせた指を抜き、母の顔に近づけ何か囁くと立ち上がり、母に勃起した一物を自慢しているようでした。母は一瞬凝視したようにも私には見えましたが、直ぐ激しく首を振り拒絶すると、男は母の身体を強引に抱きしめると、後ろ向きにして体勢を変え、蹌踉めいた母は岩に両手を付き尻を突き出すような格好になると、男は母の尻に手を置き、母の割れ目目掛け一物を挿入したのでした・・・
 男は、母の反応を楽しむように、5,6回腰を動かすと一物を抜き、母の巨乳をまさぐり、再び挿入するといった行為を何度も続けました。まるで、母を焦らすように・・・
 男の作戦が功を奏したのか、母の身体が無意識の内にも男の動きに合せだし始めたようでした。何度目かに男が母の割れ目を一物で撫でた時、自ら母が男の一物を割れ目で受け入れたように私には見えました・・・
 母が堕ちたと思った男は母の口を解放すると、母の口からは何時もと違う艶めかしい声が漏れ、男を更に興奮させるのでした。男ももう母を焦らすような真似をせず、立ちバックで、体勢を入れ替え座位で、母を責め続けました。
 限界が近づいたのか男が母に何か囁くと、我に返ったかのように、
「駄目ぇ、中は・・・アァァン」
 母は艶めかしい目で男を見て哀願するも、その表情に男は益々興奮し一気にピストン運動を速めると、母の体内に放出したようでした。互いに荒い呼吸を繰り返した後、我に返った母は、の水で股間を洗い清めていました。
 男は衣服を着ると母に近づき、再び母に口づけをして何か囁くと母も頷き、自ら散乱したショーツとスリップを手に取ると、男に手渡し、男は大喜びでその匂いを嗅ぎ、再び母に口づけして立ち去りました。隠れていた私に気付かずに・・・
 残った母はピンクの上着とジーンズ身に付け、髪を整えながら私の方に近づいて来ました。母は気付いていませんでした!薄いピンクのシャツから母の乳首が浮き上がっていたことに・・・
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妻が川で男たちに

kage

2016/08/01 (Mon)

去年の秋の出来事を書きます。
私は、結婚2年になると山間のでバーベキューをしました。
その場所は、同僚に教えてもらった場所で、綺麗な水なので、飲む事も出来て
しかも、泳げると聞き水着持参で向かいました。
秘密の場所だから人気は少なく、貸切状態の時もありますよ!
と言うので、には白いビキニを用意させました。(横で紐を縛るタイプ)
現地に着くと、確かに人気が少なく、と良い場所をキープしてバーベキューの用意を
開始し、焼き物を食べながら、自然の綺麗な空気を堪能してました。
私 「そろそろ、泳ぐ?」
 「そうね!着替えるね」
そう言ってが先に車に着替えに向かいました。
私は、人気も無かったので、その場でちゃっと着替え待っていました。
駐車場の方を見ると、白いビキニに身を包みが現れました。
ちょっとムチムチした体系に食い込むビキニ姿はムラッと来る感じでした。
日の光に白いビキニは薄ら透けているのが分かりましたが、私は誰も居ないし、いいかと
妻には言わないでいました。
透き通る様な水に入ると、ブルッとする位冷たく、気持ちいい感触でした。
水に濡れた水着もまた、透けていて毛も乳首も分かる位でした。
妻はその事に気づく事も無く、ハシャイデいました。
私は、いつもと違う妻の姿に興奮し、勃起していました。
妻 「貴方やだ!立ってるんじゃない」
私 「お前が綺麗だからかな!」
妻 「まぁ・・嬉しいよ」
私達は、近寄りお互いの股を触り合いました。
妻のマンコも濡れ、の中でもヌルヌルしていました。
思わず、入れようかと思った瞬間!車が来る音が聞え、駐車場を見ると
2台の車から、10人位の若い男性が降りて来ました。
男達は、降りると直ぐに短パンを脱ぎ棄て、水着姿になると走ってこっちに向かって来るのです。
「着いた・着いた」
「ここ気持ちいんだよ!水綺麗だし・・・」
「あ・・・こんにちは」
男が私達に気づき、挨拶して来ました。
私 「あ・どうも・・・」
男 「ここよく分かりましたね?誰も居ない所だと思ってましたよ」
私 「私もだよ!」
男 「ここの水綺麗だし、最高ですよね!」
私 「そうだね」
男 「すいませんね。お邪魔でした?」
私 「いやいや!」
男 「一緒に、遊ばせて下さいね・・・奥さん」 妻にペコペコ頭を下げていた。
妻 「どうも!学生さん?」
男 「え~大学生4年です」
妻 「若いのね」
男 「奥さんは・・・幾つなんですか?若く見えるけど・・・」
妻 「まぁうまい事言うのね♡」
男 「23歳かな?25歳以下ですよね」
妻 「また~もう29歳になるのよ! ね・」
男 「ちょっと、面白い所あるんですけど!一緒に行きますか?」
私 「面白いって!何処」
男 「旦那さん・・・度胸あるかな?」
私 「何だよ!まだまだ大学生には負けないよ」 何か妻の前と言う事もあり、ちょっと意地を張ってしまった。
男 「じゃ・こっちです」

彼らの後を追う様に、上に向かった。30m位歩いた所に、壺の様な場所があり、深く見えた。
男達は、向こう岸の崖を上ると、出っ張った岩の上に集まっていた。

男 「あそこです。天然のジャンプ台」
私 「高いな!5mはあるかな?」
男 「あそこの下は深くなっていて、ジャンプしても下には着きません・安心です」
私 「ちょっと怖いな」
男 「初めは怖いんですが・・・一度ジャンプすると気持ちいいですよ」
私は、男と一緒に崖を上った。後ろを見ると妻も昇っていた。
男達が次々をジャンプし、降りて行った。
男 「旦那さん先にどうぞ!」
崖から下を見ると、ガクガクと足が震えた。
私 「下から見るより高いな!」
男 「そうですよ!度胸試し・・・どうぞ!」
私 「ちょっと待って・・・・気持ちの整理」
男 「奥さんもどうですか?旦那さんは勇気が湧かないみたいですが!」
妻 「私、行って見ようかな?」
私 「本気か!高いぞ!」
妻 「大丈夫よ!みんな飛んでるし・・先行くね」

あっと言う間の出来事だった。目の前で妻がパッと飛んで下に落ちて行った。
”ジャボ~ン”
男 「凄いなぁ奥さん・・飛んじゃいましたよ」
下を恐る恐る見ると、妻が水から浮き上がって来た。そして、そのまま泳いで近くの岸に上がった。
その時、妻のビキニの下の紐が取れて、男達の目の前で下半身丸出しになってしまった。
妻も慌てて、手で押えていたが、男達が寄って集ってジロジロ見ていた。
「お~綺麗な毛並みですな!」
「手を除けて、見せてよ」
「もう、ムラムラ来ちゃうよ」
男達にからかわれながら、妻がビキニを直そうと手を放した瞬間、男の一人が、妻を後ろから
押した。”ジャボ~ン”妻が水に落ちてしまった。岸には白い妻の水着が落ちていた。
妻 「ちょっと何するの?」
男 「奥さん忘れ物じゃない?」
妻 「ちょっとこっちに投げて!」
男 「自分で取りな」
妻の背後から、近づいた男が、妻の上の水着の紐を緩め剥ぎ取ると、岸に投げた。
丸裸になった妻が、私の方を見ながら、”貴方、助けて”と叫んできた。
私も妻の元に行こうと、身を乗り出したが、飛ぶ事が出来ず、崖を降りようとしたが、これまた、怖かった。
男 「奥さん水着!さっきの場所に置いて来るね」
妻 「どこに持って行くの?ちょっと」
男 「じゃ、とっとと上がって来たら」

男達は、さっきのバーベキューをしていた方に向かって行った。
妻 「貴方!早くしてよ」
私 「ごめん!怖くって」
妻 「もう!知らない」
妻は手で、上と下を隠しながら、下に向かった。

「お~丸見えじゃないか」
「本当だ!入れちゃっていいかな?」
「ちょっと、ヤメテ」
「胸結構あるんだね」
「見ないで・・・」
「ヒュ~ヒュ!!もっと広げて見せてよ」

卑猥な言葉だけが聞える中、私は遂に、降りる決心を付け勇気を絞って飛び降りた。
”ジャボ~ン”降りると直ぐに妻の元に向かった。
椅子に体育座りで座っている妻!
妻の前に行って唖然とした。
全裸で、椅子に縛られ胸には洗濯バサミ・マンコには飲みかけのコーラの瓶が入れられていた。
口には、ビキニを入れられ涙を流していた。
私 「ごめん!本当にごめん」
妻の口からビキニを取ると、”馬鹿”と一言だった。

その場所には、それ以来行っていない。妻は今ではビキニを封印し海・プールには決して
行く事は無くなった。
何か、ギクシャクした関係のまま今に至るが、別れるとは言って来ない。
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