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親友に犯されたクラスメイト 【えっちな告白】

kage

2020/05/25 (Mon)

高校の時の話

 俺は高校に入って一か月もたたず、、同じクラスのHさんの事を好きになった。
 Hさんのスペックを説明すると、可愛くて、まつ毛がながくて、髪はロングのストレートで、色白で、細くて、おっぱいが大きくて、縁なしの眼鏡をかけてて知的な感じ。勉強が得意だけど、スポーツが苦手。
 あと大事なのがHさんはオタクだったという事。
 そのころはやってたデュラララとかタイバニとかが好きだった。Hさんはいわゆる腐女子だった。
 オタクの俺にとって、それは重要なポイントだった。

 俺はガリ勉でオタクだったから、普通の女の子が好きになってくれるとは思えなかった。
 クラスの髪とかを染めてる女子は、既に誰かとつきあってるし、話が合わない。
 だけどHさんは、地味でおとなしいから、好きな人は好きになるけど、万人受けはしないタイプ。
 腐女子だから俺と話が合う。
 だからチャンスがあるんじゃないかと思っていた。

 俺は、毎日Hさんの事を考えていた。
 部活動には入らず、Hさんと同じ生徒会に入った。
 二人ともオタクだったから、次第に仲良くなってきた。
 Hさんとはよく漫画やライトノベルを貸しあってた。
 たまにアニメイトに一緒に行ったりもした。
 告白したら、つきあってくれるかもしれないとも思ってたけど、今の関係を壊したくなくて、言えなかった。

 確か8月ぐらいの頃だった。
 夏休みでしかも、生徒会の用事もなかったから登校する必要はなかったんだけど、生徒会室に忘れ物をしてたから取りに行っていた。
 部屋の中を見ると、息が止まった。
 Hさんが友人のKに立ちバックで犯されていた。
 ブラウスの胸元が空いてて、おっぱいが丸見えだった。
 ブラジャーが俺の机の上に置いてあった。
 体操ズボンとパンツを脚に通したままだった。
 Kが腰を動かすたびに、おっぱいがぷるんぷるんと揺れてて、エロかった。
 スカートの裏地をバックに映える、初めて見るHさんのふとももに興奮した。
 あと細かいけど、Hさんが眼鏡をはずしていた。
 俺はすぐにその場を逃げ出した。
 でも、後で、当時はその気持ちを認めていなかったけど『もっといればよかった』とも思ってた。
 なにせ、女の子のおっぱいを生で初めて見た。
 Hさんのパンツを初めて見た(Hさんは高校三年間ずっと、スカートの下に体操ズボンをはいてた)。
 セックスを生で初めて見た、それも身近な人、それも好きな人のを。
 他人に犯されているのだとしても、好きな人のセックスを見たのは、興奮した。
 その日家に帰って、部屋に入って、ベッドにもぐって、そして泣いた。
 Kは小学校の頃からの親友で、裏切りは衝撃的だった。
 Kは俺がHさんの事を好きなのを知っていたはずだった。
 そして、KとHさんがセックスをしていたという事は、二人がつきあっているという事だった。
 夜までずっと泣いて、そしてあの光景を思い出して何度もペニスをしごいた。

 翌日、Kに生徒会室での件を問いただした
 Kは話した。
 Hさんに告白されてつきあうようにあった事。
 前からHさんを好きだったけど、俺がHさんを好きだから言い出せなかった事。
 告白された時に、俺との友情を考えて迷ったけど、我慢できず、告白を受け入れた事。
 俺の事を思って、交際を秘密にしていた事。
 Kは頭を下げて謝罪した。
 Hさんとはもう何度もデートしたりしてると言った。
 俺はKを許すしかなかった。

 その日以降は、おなかが痛かった。
 Hさんの顔が見れなかった。
 もうHさんは、Kに抱かれているんだと思うと、胸が苦しかった。

 そのうち、KはHとつきあってる事を隠さないようになった。
 Kは女子に人気だったから、Hさんは女子にはぶられるようになった。
 三年間同じクラスだし、生徒会で同じだから、Hさんと接する機会は多かった。
 Hさんは毎年、バレンタインに義理チョコをくれた。
 バレンタインチョコをお袋以外からはじめてもらった。
 これが本命だったらと思った。

 Hさんへの想いは消えるどころか、増すばかりだった。
 毎晩、集合写真のHさんを見て、部室での光景を思い出して興奮してオナニーしてた。
 二年の六月ぐらいに、意を決してKにHさんのエロ写メをくれないかと頼んだ。
 自分の好きな人の彼氏に頼む訳だから、恥ずかしかった。
 Kはしぶしぶ了承してくれた。
 当時は、親友の恋路の邪魔をした罪悪感から受け入れてくれていたのかと思っていた。(そうじゃなかったんだけど)
 翌週、Kからエロ写メが送られてきた。
 顔を赤らめたHさんが、下着姿や全裸で股を広げたり、お尻を突き出していた。
 生徒会室の時は、気づかなかったけど、左胸にほくろがあって、エロかった。あと、陰毛がふさふさだった。
 それから、Hさんの姿を見た後、すぐトイレに駆け込んで、エロ写メを見てオナニーするのが日課になった。

 三年になっても、俺はHさんの事を諦められないでいた。
 Hさんの前だと無駄にかっこつけようとした。
 二人には、別れてほしかった。
 俺はKのいないところで、HさんにKの悪口を言ったりもした。
 高校三年間、俺はずっと童貞だった。

 卒業式の日、式の後に、俺はHさんを呼び出して、ずっと好きだったと告白した。
 最後の別れになるだろうから、思いを伝えたかった。たとえ困惑するだけだったとしても。
 でも、そこからの展開は予想外だった。
 Hさんはとんでもない事を言った。
 Hさんは俺の事がずっと好きだったと言った。
 続いてこう言った、Hさんは、Kから俺が自分を好きじゃないと聞かされていたと
 詳しく話を聞くと、Kの話は嘘で、Hさんが告白した訳ではなく、Kが告白してきたのだという。
 俺がHさんの事を好きでないと聞かされ、傷心のところを、慰めてもらい、高校三年間で彼氏ができないかもしれないという焦りから、Kからの告白を断れなかったという。
 真実を知って、Hさんは泣き崩れた。

 俺はすぐにKの元に向かってKを殴った。
 それからはとっくみあいの喧嘩になった。
 教師が止めに入るまで続いた。

 HさんはKと別れた。
 まあ三年間ずっとHさんを騙してたんだから、当然だわな。
 以来、Kとは音信不通になった。
 今でもKには腹が立つ。
 俺とHさんは互いに両想いだという事を知っても、なかなか距離を縮められなかった。
 俺はともかくHさんの方がすごくきまずかった。
 ずっと俺の事が好きだったのに、Kとつきあっていた訳だし。

 でも、卒業から三か月してめでたく俺とHさんの交際が始まった。
 つきあって一週間でデートして、二週間でセックスした。童貞を卒業した。
 それ以降、週二ぐらいでセックスするようになった。
 Hさんの肌はすべすべできめこまやかだった。
 おっぱいは柔らかくて弾力があった。(Hさん以外のを知らないから、比較参照できないけど)
 俺はHさんとセックスしてる時が人生で一番幸せな瞬間だった。
 Hさんとセックスする日は、待ち遠しくて大学の講義に集中できなかった。
 だけど、毎回セックスが終わって、ふと頭をよぎるのはKの事だった。
 KはHさんの体を三年間、堪能していたのだ。
 そしてHさんがいつも物足りなさそうなのが、気がかりだった。
 Kと比べて、セックスが下手なのではないかと心配になった。

 卒業式から半年たって、Kからメールが送られてきた。
 本文はなく、動画ファイルが添付されているだけだった。
 動画の中身は高校時代のHさんのハメ撮り動画だった。
 一番、古いデータは、Hさんが処女喪失した時の動画で、隠し撮りだった。全裸のHさんにKがのし掛かって、マンコにペニスをぶちこんでいた。Hさんのマンコから血が出ていた。Hさんは泣きじゃくってた。ゴムはつけていなかった。
 動画の中でKとHさんは、家・学校・公園等色んな場所でセックスしていた。撮り始めは恥ずかしがっているんだけど、次第に嬌声を出すようになって、最後にはいつもうっとりしていた。
 Hさんが学校の同級生や後輩にまわされている動画もあった。
 Hさんは嫌がっていたけど、Kに懇願され渋々股を開いてた。
 Hさんは衣服をはぎ取られ、手足を抑えられ、全身を触られ揉まれしゃぶられ、代わる代わるペニスを口でしゃぶり、手でしごき、おっぱいではさみ、マンコに挿入され、最後には精液まみれにされていた。
 俺はHさんをまわしている奴らに怒りがわいた
 あいつらはHさんの体を味わっておいて、学校では何事もなかったかのように振る舞っていたのだ。
 気が付いたら目から涙が出ていた。
 悔しくてしょうがなかった。
 Hさんの処女は俺のものになるはずだった。なのに、Kが嘘をついて奪ってしまった。俺のものになった時には経験人数二ケタになっていた。
 俺が臆病だったばかりに、告白する勇気がなかったばかりに、HさんをKに奪われてしまった。
 そして、俺は画面の中のHさんが犯されるのを見ながら、チンポをしごくのを止められなかった。
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浮気をしていた彼女 【えっちな告白】

kage

2020/05/24 (Sun)

私が27の時の出来事です。一時再起不能かと思うほど落ち込みました。
当時私には付き合って2年になるちえという彼女がいました。
職場に新入社員として入社してきたのが彼女でした。
当時私は、仕事に夢中で、自分でいうのもなんですが、出世街道を驀進中だったのです。
社内でも実力派の上司に気に入られ、本当に仕事が楽しくなったころでした。
そのころ、新歓コンパでちえと知り合いました。
ちえはスラッとした美人で、社内でもうわさの新入社員でした。
ちえは大卒で、髪は長く、目のクリっとした本当にかわいい子だったのです。早速猛アタックです。
私もまだそのコロは自分に自信があったので、4ヶ月後見事付き合うことになったのです。
彼女はイチOLなので、ほとんど定時で帰社しますが、私は、毎日夜遅い日が続いたのです。
それでも、彼女は私のアパートで待っていてくれて一緒に夕飯を食べたり、一緒に出勤したりもしました。
かわいがられた上司にも紹介し、社内でも公認カップルとして、みなからうらやましがられるカップルだったのです。

私は、俄然仕事に熱が入り、早く出世して、ちえと結婚するつもりでいました。
2年たったころ、私も大きな案件をまかされるようになり忘れもしない春先のことです。
初めてちえの田舎のご両親に挨拶にいき、婚約したのです。
上司からも、仲人はまかせろといわれ、まさに幸せの絶頂でした。
ところが、婚約が済んだ夏ごろ、冬に挙式を控えていたころです。
今までは気にしなかったモノがいきなり気になるようになったのです。それは同僚の一言です。
「ちえちゃん美人だからさ、気をつけろよー」という言葉です。
私は、今までちえにまったく疑いをもったことはなかったのですが、この一言で、変わってしまいました。この一言がなければ、ちえと結婚していたと思います。何も知らないままです。

私はその日、アパートに帰ると、ちえに「携帯見せてよ」といったのです。
つきあって初めていう台詞です。ちえはびっくりした顔で「えっどうしたの?なんかあった?」
イヤ別にというと「好きなだけごらんください」って携帯を置いたのです。俺は安心してしまい。
「イヤいーよ」とみませんでした。安心した反面、気になりはじめた心はとまりませんでした。
シャワーをちえがあびてる最中にカバンから携帯を取り出します。
N社製のちえの携帯を開くと、ダイヤルロックです。初めてしりました。
シャワーから出たちえに「銀行の暗証番号いくつだっけ?結婚するんだから知っておかないとさ」
するとちえはあっさり「xxxx」と答えます。

ちえは暗証番号を忘れやすく以前「みんないっしょなの」と言っていた記憶があったのです。
その日は激しいエッチをしました。レースクイーンのような長い足と大きな尻で、2回ほどちえをいかせたと思います。ちえも俺とするエッチが一番気持ちいいっていってくれていました。
その日は2人で裸で寝ていました。俺も携帯のことなんか忘れていて、寝ていました。
ところが朝方のことです。トイレで起きます。
隣には全裸のちえです。胸やお尻をいたずらしながら、また思い出してしまったのです。

そっとおきあがり携帯をみつけ、夜聞いた銀行の暗証番号を入力してみます。
すると、あっさり突破できました。そこには俺の知らないちえの交友関係がありました。
そこには聞いたことのない男と頻繁にメールする履歴が残っていました。
内容は他愛もないのですが、婚約していながら他の男とメールするちえに非常に嫉妬しました。
携帯をもう一度ロックし、ベットに戻り、寝ているちえの股間に顔をうずめました。
寝ているちえを仰向けにし、夢中でクンニしました。
ちえは寝ぼけねがら「ちょっとー」といいながも声をもらします。
そのまま正常位で挿入し、たっぷりお腹に出し、そのまままた寝てしまいました。

朝おきると、朝食を作っているちえがいました。ちえはいつもとかわりません。
その日は休日だったので、2人で買い物をし、いつものように過ごしました。
それからはちえの隙をぬっては、携帯をチェックしました。
その男ともメールをしていましたが、たいした内容ではなく、私も女友達とメールぐらいするので、気にもしなくなりはじめたのです。

たしか、木曜だったと思いますが、夜中ちえの携帯をチェックしていると、いつもの男と昼間メールをしていた内容が残っていました。
「明日夜平気なんだろ?」「うん。○○(俺)が本社に出張だから、土曜の夜までいないみたい」
「じゃあまたちえのマンションいくよ」「わかったよ。夜はメールしないでね」
「わかってるよ平気になったらメールして」たしかこんなでした。
俺はあまりの衝撃でその場で固まってしまいました。
出張とは言ってあったし、男がまたちえのマンションにいくよと言っているのです。
また?また?前もきてるのか?ちえはほとんど私のマンションにいるので、週に2,3日しか帰りません。一緒に住もうと言っていたのですが、結婚するまではということでそのままにしてあったのです。
私は携帯をそっと戻すと、ずずっと起きたまま、タバコをふかし、呆然としていました。
でも、それが大体朝の5時ごろだったので、そのままシャワーを浴びました。

出るとちえが起きていて「はやいー、どうしたの?」とういので、
「なんか目が早く覚めちゃった、本社いくから緊張しているのかな」といいました。
ちえは「ほらっがんばって」と背中をたたきます。朝食をとり、普段どおり、2人で出勤します。
出社すると私はすぐに上司に体調が悪い旨つげます。
「休ませてください・・・」と上司は、「明日のプレゼンどうすんだ?」と答えます。
そんなことはわかってるよと思いながらも、言い出せずしまいです。

上司は「なんとかがんばってくれ」といいます。私は「わかりました」と答えます。
本社に行く準備をしていると、金曜の夕方近くですが、うちの支社に連絡がありました。
「明日開催のエリア会議は延期します」となんでも別の支社管轄の取引先が不渡りを出すとの情報です。
しかも期日は今日で、最悪月曜には不渡りがながれます。
その取引先はうちの中でも重要な取引先で、本社の重役たちも急遽、現地支社に向かうとのことでした。
うちの支社はエリアが違うので無事でした、緊急事態ですがとにかく出張がなくなりホットしました。
上司は私のとこにきて、「まっそういうことだから明日は休め」と肩をたたきます。
今まで一度も病欠や遅刻等がなかったせいもあり、逆に心配されてしまいました。

その日、私はちえに出張がなくなったコトを告げず、そのままちえのマンションに向かいます。
ちえはイチOLなんで、上層部の倒産話なんかしるはずもないのです。
ちえのマンションにつくと、電気はついていません。
俺より早く帰ったはずはのに・・・と思いますが、合鍵で中に入ります。
ちえからメールがきます。「出張がんばるんだぞ」と俺は「はいよ」と短く返事をします。
ちえのマンションに入りどうするか考えていると、ちえを疑ってはいけないただの友達かも?という気持ちがわいてきます。
そこで、今考えればおかしいですが、このマンション変わっていて、ボイラーというか給湯?
の小部屋があって、トビラがついているのです。私はなぜかそこに隠れることにしたのです。
ここに隠れていて、ようはただの友達でした。ちゃんちゃんという結果を期待したのです。

1時間ほどしてですが私は暑くて暑くて挫折しそうになったころ、鍵が開く音がしてちえが帰ってきます。
「あー腹いっぱいだよ」とちえがカーテンを閉める音とエアコンのスイッチをいれる音がします。
この部屋はキッチンの方についています。男がきて冷蔵庫をあけているのか、
「なんか飲みモンないのかよ」ゴソゴソやっています。
ずいぶんずうずうしいヤツだなと思いながらもなぜか心臓はバクバクです。
しばらくするとキッチンとちえらの部屋の引き戸を締める音がして、声がきこえなくなります。
私は意を決して、自分のいる部屋のトビラを少しあけます。すると、音がもれてきます。

「だめーシャワー浴びてから」「いーじゃん制服のままさせてよ」
「シワになるからダメ」????何をしてんだ?
飛び出すか悩みましたが、様子をうかがっていると、ちえ「お風呂いれてくる」
と私がトビラをしめるとスス―と引き戸があく音がして、ジャバジャバ音がします。
同時に隣の機械がブーンと音をたてます。うるさい音です。
すぐにお湯はたまります。またしばらくするとガチャって風呂のドアを締める音がします。
それと同時にざばーとお湯が流れる音と2人の声が・・・一緒に入ってる?
この小部屋天井裏とつながっていて、風呂はこの部屋の正面です。
風呂の換気口から声がばっちり聞こえるのです。

すぐに、チュプチュプっと音がして「あー気持ちいい、タマもなめろよ」って声。
またチュパチュパ・・・もうおわかりですね。風呂でやってるんです。
「壁に手つけ」するとすぐにビタンビタンビタンビタンと音がして、ちえの「あっあっあっあっうーんあっ」という声がします。
そっとトビラをあけると、バックで腰をふるシルエットがうつります。
肉がぶつかりあう音、パンパンビタンビタンという音と、床のキュッキュッという音が断続的にします。
そのうち男が「中でだすぞ」ちえは「中はダメ」といいます。
男は「はいはい」といいながら、あーあーとうなりながら発射したようです。

またザバーンと風呂にもどる音がします。「夏はやっぱ風呂でやるのはあちーな」
「でも毎回やるくせに」「だってやりたくなっちゃうからな」と笑います。
俺は汗だくでこの会話に集中していました。暑いのにふろでするのか・・・。そんなにしたいのか・・。
風呂から2人はあがり、また冷蔵庫をあけて「ビールねーの?」「おっ発見発見」とまた部屋に戻ります。引き戸を閉める音がします。私は、そこでどうするか考えます。

とびだすのか?それよりもこのバから逃げ出したい気持ちがいっぱいでした。
私はトビラからそっと出ると、引き戸の右の方をすこーしあけてのぞきます。
ちょうどベットを横からみるイチです。ベットに男がすわりちえが股間顔をうずめてフェラしています。
ちえは一生懸命しゃぶっていました。男は缶ビール片手に飲んでいます。
唖然・・・ちんぽがでかい・・・俺だって小さい方ではないのですが、男の俺がみてもでかいのです。
そのうち男はベットにねそべり、69です。
男が「しっかしやらしいケツだな」とパンパンたたきながら、クンニしています。
最初はしゃぶっていてちえですが、クンニと手マンが激しくなると、男の股間に顔をうずめるようにして、声をもらしています。

男はちえに「またがれ」といいます。ちえは騎乗位で挿入します。
すると腰を前後させます。なんていう卑猥な腰でしょう・・・。
男と両手をつなぎながら、一層激しく声を出します。胸をぶるぶるふるわせながらです。
そのうちあっいくっいくっいくっうーんいくっと男によりかかるように頂点に達しました。
2人はキスをしながら抱き合っています。男が「ほらっまだ俺いってねーぞ」と正常位で寝かします。
男はちえの両足をもって、挿入します。男はゆっくりと腰を動かします。ベットがギシギシ音をたてます。男が「おまえこの返きもちいいだろ」と腰をふります。
ちえは激しく声をだします。俺のときではあそこまで出しません。
男はちえとキスしながらこするように腰をふります。ちえも男に腕をまわし、舌をからめています。

そのうちちえは男の乳首をコリコリいじりながら突かれます。
男はちえの足を高くもつといっきに、ピストンを速めます。
男は、「ほらっ自分で乳もめよ」というとなんとちえは自分で胸を両方いじるのです。
男がピストンを続けると、パンパンパンパンちえ「あっまたいくっいくっあーあー」と絶叫して震えます。男はそれでもピストンをやめません。ちえは狂ったようにあえいでいます。
今度はバックになります。ちえは手をもたれ状態をおこされ、口に指をつっこまれています。
そのうちちえはベットにはりつく形で後ろからピストンされます。ちえの押お尻がブルブルゆれています。

男は「中でだすぞ」ちえは「だ・・・め」男「付き合ってるときは中でだしてたろ平気だよ」
ちえ「・・・・・・」付き合ってた????元の彼氏?初めてしる事実です。
そのままちえのお尻をわしずかみにしながら、男は発射しました。
ちえはぐったりとしていえて、ときおりびくっびくっとしています。
男はベットでうつぶせのちえの顔にちんぽをもっていき、「綺麗に舐めろ」と命令します。
男の背中で見えませんが、ちえはなめているようです。これでおしまいかと思ったのですが、男はちえに手マンをはじめたのです。ちえはまたいかされてしまいます。
こんなにイク女とはしりませんでした。ベットで2人で添い寝をはじめます。

「しっかしおまえが結婚とはねー」「あんたみたいなのとは結婚できないからね。」
「○○(俺)ってエッチうまいの?」「うーん、普通かな?」「俺の方がいいだろ?」
「ばかっ・・・・」「結婚しても会うんだぞ」「どうせあんたとは離れられない気がするし」
大体なんで男が俺の名前をしってるんだよ!
「子供とかつくるの?」「私早く子供ほしーんだ、2人ぐらいかな」
「ふーん、子供できたらエッチできねーじゃん」「きいたら激しくなければいいらしいよ」
「今度ケツでやろうよ、そしたら中でだせるじゃん」「やだよ、いたそうじゃん」
「つまんないね・・・じゃあケツ舐めてよ」「今?」
「そう今だよ。」「またやんの?あいかわらず元気だよね」

ちえは男のアナルを舐めています。俺はそんなことしたこともないのに・・・。
「あっもうこんな時間メールしなきゃ」携帯をみて「メールきてないな、仕事がんばってるのかな?」
ちえはメールを打っています。私はあわてて携帯のバイブをきります。
するとすぐに「お仕事ごくろうさま。ゆっくり休んで明日もがんばってね(ハート)ちえは寝ます。
明日かえってきたらメールしてね」ときます。俺はこれで完全に決心がつきました。
最初はこのままこっそり帰ろうと思っていたのですが、ショック状態から怒りモードにかわりました。

いきなり引き戸をあけます。ちえはフェラの真っ最中でした。
えっという顔です。男は「うわっ」と声を出しておどいています。
私はモトモト空手をやっていたので、男にいきなりパンチを2発おみまいします。
男は顔を抑えてうずくまります。手の隙間から血がでているので、鼻血がでたようです。
男はまったく抵抗しませんでした。ちえは唖然としていて、俺がひとこと、
「おまえとは結婚しない・わかるよね」というと、ちえは涙をいっぱいにうかべてなき始めます。
私は、「そのままマンションをでました。」その後わかったことです。
男はちえの大学1年のときの彼氏で3つ上とのことです。
俺と交際している間も月に1、2度会っていた。男は典型的なダメ男で、いまだにプラプラしていた。

その後の結果です。ちえとは婚約解消しました。
その後両親をまじえて話し合いを行い俺も婚約不履行とかつまらないことをいうつもりもなく、結婚準備についやした費用を全額、むこうがもつという条件でOKしました。
ちえのご両親は土下座をして謝ってくれて何とか婚約解消はしないでほしいと懇願されましたが、それは無理です。相手の男は、俺に殴られたと傷害でうったえると会社までいきまいて電話してきました。
おかげで社内でもバレましたが、私はどうぞ訴えてください。と答えその後結局何もありませんでした。

仲人をたのんだ上司に報告するととても心配してくれましたが、騒動が大きくなり、ちえは退社し、田舎へ。私も自主退社にしました。
とうぶん地方の支社でやってくれ時期をみたら戻すからという上司の言葉を断り、今地元で小さな中小企業で働いています。小さい会社ですが、やりがいもでてきて今もがんばっています。
ちえとも直接はなしました。泣きながらあやまっていました。
2人で話す機会を両親がセットし、俺は「男の浮気は甲斐性とかいうけど女はそんなのないね。」
「絶対におまえとは無理!」の一言でちえが沈黙し終了です。

メールがこなかったら?多分そのまま帰っていたでしょう。
他の男とやりながら隠すどころか後ろめたさもなく、メールしてきたのがプッツンきた最大の原因ですね。
エッチをみた時点では自分が見てはいけないものをみたような気持ちでいっぱいで、ショックの方がおおきかったです。うちの両親には俺の人生だし、俺がきめたからごちゃごちゃいうな。
むこうにもいうなよ、みっともないからなときつき言いました。
俺とすれば毅然とした態度で、あたふたしないことが一番自分が悲しみにまけない力でしたから