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従妹の女子高生と 【殿堂体験談】

kage

2020/02/25 (Tue)

数ヶ月前の事です。私(36歳)の叔父が病気の為に亡くなりました。通夜・葬儀に参列し、10年位ぶりに、叔父が離婚した嫁との間につくった従妹(Mとします)と会いました。
 私の記憶にあるMは小学校に入ったばかりの女の子でしたが、通夜には学校から直接掛け付けたのか、いま時の女子高生らしく、パンツ見えそうな位の超ミニのスカート、細い脚、程よい胸…と、すっかり「女」の身体に成長した女子高生がいました。
 その時はもちろん今までよくしてくれた叔父との急な別れを悲しむだけでしたが…。

 四十九日の時、魚釣りが好きだった叔父のお骨を海に散骨しようという話になり、納骨が済んでから皆で数台の車に分乗し、お墓から2時間程掛かる、叔父の毎回通ってた釣りのポイントまで向かう事となりました。
 その時のMの服装は、一応喪服のつもりなんでしょうか、黒の体の線がハッキリ分かるようなワンピで、やっぱりパンツ見えそうな位の超ミニでした(笑)
 途中、昼食を食べる為に、事前から予約してた地元の魚介類を味わえるお店に寄り、座敷でみんなで昼食をとりました。その時、Mは私の真正面の席に。食事中は、親戚が集まった時にはお決まりの昔話とかで談笑しながら過ごしてましたが、食事が済む頃には、長時間の車の旅の疲れからか、Mはうしろの壁にもたれて、うたた寝をし始めました。
 私は他の従妹達や叔父、叔母などと話しながら過ごしてたのですが、ふっとMの方に目をやると、しっかり組んでた脚が解れ、黒いパンツが^^;ドキッとしましたが、他の親戚も居る為、気付かない振りを続け、頑張って談笑を続けます^^;
 30分程経って、席を立ち、私も含め数人トイレに向かいました。用を済ませ、出て来るとMが居ます。
 私は小声で
「さっき寝てた時、パンツ見えてたよ…」
と話し掛けました。するとMは恥ずかしがるどころか、逆に
「見れて嬉しかった?」
と笑いながら聞いてきました(汗)この一言から、ダブルスコア程度年齢の離れた従妹のペースです…

私「嬉しかったって言うか、久し振りにMみたいな若い娘のパンツみたから、ドキドキだったよ(汗)」
M「本当に?見たいならもっと見せてあげようか?(笑)」
私「って、みんな居るし、マズいでしょ?(汗)」
M「今じゃ無くても、後からでも見る?(笑)」
私「マジで言ってる?(汗)」
M「あつ兄にだったら良いよ~(笑)」

 こんな感じで、すっかり女子高生のMのペースに嵌ってしまいました(汗)
 その日はさすがに他の親戚も一緒だった為に、叔父のいつも行っていた足場の悪い地磯を歩く時に、時々パンチラを見せてくれるMを後ろから眺める位で、携帯のアドレスだけ交換し何事もなく帰りました。

 次の日、メールをしてみました。

私「昨日はお疲れさまでした~」
M「私、車の中で寝てたし、全然疲れてないよ~。それに若いし(笑)」
私「そうだね、若いもんねぇ~」
M「うん^^それより、昨日言った事、どうする?」
私「昨日言った事って?」
M「あつ兄、パンツ見る?って事だよ(笑)」
私「マジで良いの?オレ、もういい年だよ?(汗)」
M「私、小さい頃に親が離婚してるからか、年上の男性って好きなんだぁ~」
私「マジで?(汗)」
M「うん^^だから、あつ兄の事も良いなぁ…って、この前から思ってたし(笑)」
私「そっか…(汗)」
M「何、その反応?子供相手じゃ、イヤなの?(怒)」
私「いやいや…そんな事言ってないけど…(汗)」
M「けど…って何よ?(怒)」
私「年齢だって、倍位離れてるし、従妹だし…(汗)」
M「だから安心できるんでしょ?(怒)」
私「そうなんだ…(汗)」
M「今度、いつ会えるの?」
私「平日の夕方からだったら、合わせられると思うけど(汗)」
M「じゃあ、コンビニのバイト休みの、今週の金曜日は暇?(笑)」
私「余程の急用が出来ない限り、大丈夫だと思うよ…(汗)」
M「じゃあ、金曜日に決まりだねっ(笑)」
私「その日は制服で来るの?(汗)」
M「まさかぁ~、制服だったら、行けるところ、限られちゃうでしょ?(笑)」
私「そ…そうだよねぇ(汗)」
M「金曜日は学校終わったら、あつ兄とデートだぁ~、楽しみだねぇ~(笑)」
私「う…うん(汗)」

 こんな感じのメールのやり取りをしたと思います。

 運命の金曜日になりました。私は、数日前からドキドキして夜も寝れずに、すっかり寝不足状態です^^;待ち合わせをしてた、Mの家の近所のショッピングモールの駐車場に着き、Mにメールを…

私「今、着いたけど…」
M「今、トイレで着替えてるから、ちょっと待ってて…」
私「は~い」

 しばらくすると、店の中から大きな紙袋と学校のかばんを抱えたMが、こちらに手を振りながら出てきました。
 この日のMの服装は、ラフなTシャツに、やっぱりミニのタイトスカートです^^;
 Mは後席のドアを開け、持っていた大きな荷物を置き、助手席から車に乗り込んできました。

M「やっぱり暑いねぇ~」
私「もうすぐ夏休みになる頃だしねぇ~」
M「うん~、私、夏休みもバイトばっかりだよ~」
私「そうなんだ…で、何処に行きたい?」
M「あつ兄は何処に行きたいの?(笑)」
私「何処でも良いけど、ドライブでもする?」
M「ドライブも良いけど、まだ暑いから、涼しいお部屋でも良いかなぁ~(笑)」
私「イキナリですか?(汗)」
M「だって…あつ兄、結婚してるし、帰りもあんまり遅くはなれないでしょ?」
私「ごもっともです…よくご存知で(汗)」
M「じゃあ、決定~(笑)」
私「って、今日もちょっと角度変えれば、パンツ、見えちゃうじゃん(汗)」
M「だって…あつ兄だって見たいでしょ?(笑)」
私「はい…その通りです(汗)」

 この子には口ではやっぱり敵わないようです…(汗)

 そんな会話をしながら、車で5分程走り、新しそうなラブホに到着しました。
 Mが選んだ部屋に入り、物珍しそうに大きなお風呂やTV、冷蔵庫の中といろいろ物色し、満足してからソファーの私の横に座って来ました。

M「嬉しいなぁ~ 私、お葬式の時からあつ兄見てドキドキしてたんだよ~」
私「そうなの?(汗)」
M「う~ん、何処かお父さんに似てる感じするし~」
私「まぁ、似てるって言えば似てるのかな?(汗)」
M「うん~(笑)」
私「ちょっとシャワー浴びてくるよ…」
M「は~い(笑)」

 私は1人、お風呂場に向かい、シャワーを浴びます。。。この日のMのパンツは、濃いピンクでした^^;(パンチラで確認済み)
 私がシャワーから戻ると、MはTVを付けてAVを鑑賞中です^^;

M「ちょっと見て~、これってスゴくない?」

 Mが見てたのは、男2人と女1人の「3P」のシーンです。

私「いろんなAVあるからねぇ~」
M「あつ兄は3Pとかってした事あるの?」
私「独身の頃、一回だけね…」
M「すごぉ~ぃっ!!!あるんだねぇ~」
私「別にすごくはないけど、興味本位で…」
M「あつ兄はやっぱり、いろんな意味で大人なんだねぇ~」
私「そう?」
M「う~ん、じゃあ、私もシャワー行って来るよ~」
私「あっ、うん…行ってらっしゃい~」
M「覗いちゃイヤだからねっ…」
私「わかってるし…」
M「あははっ…(笑)」

 私は、この後どんな展開になるのかドキドキし、Mが見てた「3PのAV」の続きもも内容など全くわからない状態でした^^;
 数分後、ラブホのバスローブに身を包んだMがお風呂から戻ってきました。

M「お風呂、広かったねぇ~。TVも付いてるし(笑)」
私「うん…ラブホだからねぇ~」
M「後で一緒に入ろ~(笑)」
私「う、うん(汗)」

 相変わらず、こんな感じの会話です(汗)

M「お茶、飲んで良い?」
私「うん。冷蔵庫にあるよね?」
M「ありがと~(笑)」
M「さっきから喉渇いてたんだよねぇ~」
私「そっか^^;」
M「ねぇ…あつ兄から見たら、私ってまだ子供なんだよね?」
私「全く知らないなら何も思わないだろうけど、オレの記憶に有るMはまだ小学生だからねぇ~」
M「前に会った時はそうだったかも知れないけど、今は?」
私「今は、十分大人なんじゃ?」
M「そう?嬉しい~」

 Mは、そう言いながら、私に抱き付いてきます。私はソファーの上で横に転びそうになりながらも、必死にMを受け止めました。
 上半身が密着し、顔が近付いて来たその時、私はついに私の中の理性みたいなモノが崩れ、Mにキスをしてしまいました。少しビックリしたような反応だったMも、キスをしながら目をパチパチさせ、やがて微笑みながらゆっくりと目を閉じていきます。
 ソファーの上で、私が下・Mが上という体勢で密着しながら、いつしか自然な流れで舌を絡めながらのディープキス。一分位経った頃、Mは口を外し、はぁはぁと大きく息をしてます。

私「もしかして、息止めてた?」
M「うん…私、あんまり経験無いから、どのタイミングで息して良いかも良くわかってなくて…」
私「あはは…適度に息しないと死んじゃうじゃん(笑)」
M「そんな事言ったって…難しいじゃん」
私「そうかなぁ?(笑)向こうに移動しようか?」

 二人でベットに移動です。 今度はMを寝かせ、私が上から覆いかぶさるようにキス。Mはきつく目を閉じてますが、口先から可愛い舌をだし、受け入れてくれます。
 唇から顎先、首へと口づけを移しつつ、バスローブの紐をゆっくりと解きます。目の前には、さっきパンチラで確認したのとおそろいの、濃いピンクの可愛いブラに覆われた胸が現れました。
 ブラの上から優しくそっと揉むと、Mは腰を少し浮かせ、口からは
「んっ…」
と小さく吐息を洩らします。
 もうこうなれば、従妹だろうがなんだろうが、そんなのは関係ありません。私はドキドキしながらも、いつもの様にそのまま胸への愛撫を続けます。ブラの上から、手のひらにちょっと余る位のMの胸をゆっくりと、そしてたまに強く揉み続けます。
 Mは、先程の「んっ…」という反応から、息使いも少しずつ激しくなって、時には体中でビクッっと反応してくれます。

 Mを横向きにし、私もMと向い合せになるように横になりました。
 背中に手を回しブラのホックを外し、そのままブラを上げ、初めてみるMの乳首に舌を伸ばします。まだ高校生だけあって、色もそんなに濃くなく、大きさも可愛らしい乳首です。
 私は片方の乳首をゆっくりと口に含みました。Mの口から漏れる吐息が今までで一番大きく…。敏感な反応を示してくれるMがいとおしく、さらに気持ちよくさせてあげたくなり、私は一生懸命に乳首への愛撫を続けます。
 もう完全に
「はぁはぁ…」
と息をしているMは
「あつ兄…舐めるの上手すぎだって(照)」
と口を開きます。

私「そう?気持ち良かった?」
M「もう、メチャクチャ気持ちよかったし…(照)」
私「Mが可愛い反応するから、もっと見たくなってねぇ~(笑)」
M「可愛かった?恥ずかしいけど、嬉しい(笑)」

 そう言いながらMの方からキスをしてきます。私もそれに応えていると、Mの目元がニヤッとし、その次の瞬間、Mの手が私のチ○コを優しく包みました。不意を付かれた私は一瞬腰ビクッと反応させてしまいます。
 それを見たMは
「あつ兄の、こんなに固くなってるよ~(笑)それに、ビクッって反応してくれたし、あつ兄も可愛い~(笑)今度は私の番ね…」
 Mは上になり、私としたのと同じように、唇から首・乳首・脇腹と下がっていきます。私はMの頭に手をやり、優しく撫で、次の行動をドキドキしながら待ちました。
 へそ付近までMの口が移動し、Mの両手が私のパンツの両脇に掛かりました。私はそっと腰を浮かせ、脱がせやすいようにします。
 パンツを足首まで下げた次の瞬間、Mが片手でチ○コを支えながら、口にゆっくりとふくみました。口で優しく包み、そのままゆっくりと喉の奥へ奥へと飲み込んでくれます。ふぇら好きの私には、この瞬間にいつも堪らない喜びを感じます^^;Mのフェラは技という技もなく、ただゆっくり口の中を行き来するフェラで、はっきり言ってあんまり気持ち良くはありませんが
「フェラしてくれてる…」
って事だけで満足です(笑)

 しばらくの間Mの口を楽しみ、また、私からMの胸へ手をあて優しく揉み始めました。すっかり硬くなった乳首を手のひらに感じながら、手全体で優しく揉み続けます。
 やがて、Mはフェラを止め、私の隣に寝転びました。今度は私が胸から下への愛撫の番です。
 再び乳首を口に含み、片手ではお尻をゆっくりさすります。Mはお尻を触られても感じるらしく、時々腰をクネクネと動かします。
 へそからさらにその下まで口を移したところで、両手をパンツに掛けました。するとMも、脱がせやすいように腰を浮かせてくれました。ゆっくりとパンツを下げ、片脚だけ脱がせて、脚の間に腕を滑り込ませました。
 女子高生にしては薄めの陰毛。それを親指で優しくなぞり、中指・人指し指で大陰唇周辺を軽くマッサージ。でも、この段階ではまだ、クリ・アソコには直接触れていませんでした。

 体勢をを入れかえ、Mの脚を大きく広げ、股の間に顔を埋めて行きます。目で確認すると、両足の付け根部分までキラキラと。もうしっかりと濡れています。
 アソコを広げ、その上部に優しくキスをしました。
「あっ…」
 Mはここでも一番の声と同時に、体中をビクッとさせて反応させます。私はまた嬉しくなり、そのままクリに口を当て、やさしく舌でチロチロと舐め始めました。Mの声も身体の反応も次第に大きくなっていきます。
 私は両方の手でMの両足をしっかりと押さえ、愛撫を続けます。時には周りを優しく、時にはクリ自体を口で吸い付き…Mの脚も力が抜けてきたのか、押さえておく必要もなくなってきたので、指でアソコを優しく愛撫。シーツに染みを広げる程にまでしっかりと濡れそぼりました。
 Mを四つん這いの格好に変え、後ろからアソコをゆっくりと刺激します。クリからアソコ、時には勢い余ってアナルまで、大きく舌を上下させます。アナルの時は身を捩って反応してくれるMです。また可愛く思い、しばらくその格好のまま舌先での愛撫を続けました。すると、だんだんと力が抜けてきたのか、いつの間にかうつ伏せに寝ている状態になってしまいました^^;

 身体全体で震えて大きくはぁはぁと息をしているMを仰向けの格好に戻し、そしてゴムを着けます。
 Mに再びキスしながら、両手で脚を押し広げ、チ○コの先で膣口を探ります。チ○コの先がクリに触れる度にピクッと小さく反応をするM…その反応も楽しみながらゆっくりとMの中に沈めていきます…
 さすがに高校生だけあって、膣内も狭く、脚の角度をいろいろ変えながら少しずつゆっくりと奥へと進め、やっと根元まで収まった時、Mの口から
「あぁ~」
と大きい息が漏れました。
 私はそのままMに抱きつきながら、ゆっくりとピストンを始めます。Mも私の背中に手を回し、反応してくれてます。
 しばらくそのままの格好でゆっくり動いていましたが、私は身体を起こし、両手でMの膝を持って脚の角度を変えながらピストンし、Mの一番反応するポイントを探すことにしました。
 Mの一番反応するポイントは、すぐに見付かりました。声の大きさとピクピクする身体の反応が、他の部分とは全く違います。ピストンに緩急を付け、その部分をじっくりと攻め始めました。
「えっ?何か来る…変な感じ…」
 Mは大きな声で言い出しました。その声を聞いた私はそのままピストンのスピードを上げます。
「えっ?何これっ?イヤッ…」
とMは言いながら、その10秒ほど後にイッってしましました。私もMがイッたのを確認して10秒後位に…

 繋がったまま、はぁはぁと大きく息をしながらキスをすると、Mは目を覚ましました。

M「今のなんだったの?」
私「んっ?初めてだったの?」
M「うん…最初、何か来るみたいで怖かったんだけど、もの凄く気持ちよくて…」
私「イッたんだよ…」
M「えっ?そうなんだ…」
私「Mは初めて?」
M「こんな感じになったのは初めてだよ…」
私「良かったじゃん~」
M「友達から話は聞いてたけど、私はまだなんだ…って思ってたから」
私「ちゃんとイケてたじゃん~」
M「うん、イケちゃったねぇ~ めっちゃ気持ち良かった~ありがと^^」

 そう言いながら、Mは再び私の首の後ろに手を回し、キスをして来ます。私もキスに応えながら、Mの背中に手を回し、お互いに横向きに寝そべった格好に…

私「Mって、いつから経験有ったの?」
M「う~ん、半年位前から…」
私「そうだったんだ…」
M「同級生の彼だったんだけど、その人あんまり舐めてくれたりしなくて…」
私「同級生ならねぇ~、まだ自分の性欲処理だけで一生懸命な頃なんじゃ?」
M「そうだったのかも…それなりに気持ちイイって思ってたけど、あつ兄は全く別モノだったみたい^^;」
私「オレも、10代の頃とかはそうだったのかもねぇ…」
M「もう彼ともお父さん亡くなる前位に別れちゃってて…」
私「じゃあ、Mにとっては久し振りだったんだ^^;」
M「うん…そうなんです(照)」
私「でも、気持ちよかったんなら良かったねぇ~」
M「うん!また、会ってくれる?」
私「そうだねぇ~、Mに次の彼が出来るまではねっ…」
M「あつ兄とのエッチ、気持ち良過ぎるから、他に彼なんて要らないかも(笑)」
私「おぃおぃ…それじゃダメでしょ?」
M「何で?しばらくこのままが良いもん~」

って感じで従妹の高校生Mとの禁断の体験は終わりました。それから約1ヶ月経った今でも怪しい関係は続いています^^;
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従妹のJKと 【エッチな体験談】

kage

2019/02/14 (Thu)

俺が高校三年の頃の話。

従姉妹(姉妹)家族と同居している父方の祖母が亡くなって、葬儀やらなんやらでし ばらく従姉妹の家に泊まる事になったわけ。

久しぶりに対面した従姉妹達と初めはギクシャクしたが、すぐ昔のように話せるように なった。

ちなみに、姉の方のかよこは、高校三年でタメ。

目がパッチリ二重で、髪は茶髪、痩せ 型、胸はA-Bカップ、鈴木亜美を派手にした感じ。

妹のミホは、高校一年。

姉に若干肉をつけた感じ。

でも小柄。

こちらも鈴木亜美系。

しかし、姉のように派手ではなく清楚な感じ。

それで何もやることがない時は、かよこの部屋でくっちゃべってた。

かよこは喪服を着ていて、当時喪服を持ってなくて学校の制服で来た俺の立場がなかっ たよ でもミホは制服。

しかもセーラー服。

この時点では、従姉妹だしなんとも思ってなか ったがミホの短めのスカートからのぞく太ももをみたら、なんか意識しだしてしまっ た・・・ んで、当然ちらちら見るわけ、ミホが気がついていたかどうか分からないけど、お菓子 とるふりしてちらちら。

テレビのリモコンとるふりしてちらちら。

会話しながらちらちら。

なにもしないでちらちら。

俺が見ているのをよこが気がついていたらしく、最初は俺がミホの足見た後、おれの 顔を探るように覗いていただけど、ある時 「kちゃん(俺)なにミホの足みてんの?」

と鋭い突っ込み、「別に見てないから」

(ごめんなさい見てました)と焦りながら俺。

「あはは」

と軽い笑いのミホ。

正直言ってその時点で勃起していたので、目立たない ように座り直し。

やばいやばい。

でもばれてないだろ。

それでしばらくたって、葬式の後に居間でお客さんも交えて皆でお酒を飲みまくる事に なった。

俺等飲みまくり食いまくり。

机の下に転がった柿の種とるふりしてミホのスカートの中 みたら、水色のパンティだった。

また勃起。

「kちゃん大人ぽくなったよね」

とミホ。

「ミホはなんかかわいくなっててびびった」

と 日常会話。

俺の股間は非日常。

カヨコは酔いつぶれてダウン。

その後、客が帰って、俺も気分悪くなったから寝ることに。

従姉妹のかあちゃんが「皆 上行って寝な」

と言い出す。

上はミホとカヨコの部屋とおまえら夫婦の寝室しかないじゃん。

俺は、いくら従姉妹 でもあれであれだなーと思ったがミホが、 「いこいこ。

お姉ちゃん運ぶの手伝って」

というから、まぁいいかと。

ミホと二人でカヨコを運ぶ。

階段の途中でカヨコを危うく転落させる所だったが、な んとかセーフ。

どさくさに紛れて胸さわりまくり。

だって酒にまじってすげーいい匂いするし。

カヨコの部屋到着。

カヨコをベッドに捨てて二人で座ってお喋りする流れに。

エロイ話振ったら、酔ってるせいか結構のってくる。

「彼氏いんの?」

 「いる」

 いんのかよ・・・ 「エッチとかした?」

「一回した」

したのかよ・・・ 会話しているうちに、ミホがソフトタッチしてくるから俺もタッチ。

あの太ももに触りたかったけどそれはやばいと思って、肩とか二の腕。

しかし、酔ってるしかわいいし色白だから、我慢できずに「胸どんくらい」

といつつ右 胸にセクハラ。

Cカップくらいでやわらかい。

実は俺道程だったから初めての感触。

やわらかい。

「お いおい、だめだからそれ」

とミホ。

構わずムニュムニュと両胸を触る俺。

あーやわらかい。

ちょっと無言になった後ンフ ーって感じでちょっと息を吐き出して「kちゃんってエッチだね」

とすごい色っぽいか わいい声。

もうたまらない。

「キスしてみていい?」

「んー・・・」

と渋ったが、チュッとしてみた。

なんか一瞬止 まって上目づかいで俺を見てくるミホ。

またおっぱいもみもみ。

二人とも息が荒くなってきて、六畳の部屋に押し殺したはぁは ぁという息遣いとカヨコのスースーという寝息が混じって変な感じ。

もうあそこがカチンコチンだしセーラー服だしぎゅっとだきしめた。

「いい?」

と聞 いてみた。

「従姉妹だし駄目・・・」

とミホ。

「ちょっとだし大丈夫だよ」

ー意味不明の道程な俺。

「エッチは駄目」

ミホ。

「口だけは?」

 調子に乗る道程な俺。

無言になったからOKだなと勝手に判断。

とりあえず、はぁはぁしながらディープキス。

(ちなみにキスはしたことあったよさす がの俺でも)ちょいザラザラしたミホの舌とレロレロ絡める。

カポって口離したら、ミホがまたンフーみたいに息吐いて、ちょっと力抜ける。

さら にレロレロ。

俺は、その時興奮しすぎて次に何していいか分からなかったが、とりあえずあのし ろい太ももがほしくてたまらなくなりちょっと抵抗にあったが、ここぞとばかりに制 服のスカートの中に頭突っ込んで太ももをなめまくり、 「足に・・・後つけないで・・・んっ・・あっ」

と言っていたがそんなのその時は耳に入らない。

とにかく太ももを吸ったり舐めたりしまくった。

ミホの太ももは俺の唾でニュルニュル になった。

ミホの息も俺の息もますます荒くなる。

今度は奥だと思って、そのまま水色パンティに突撃。

部屋は暗くて、スカートの中は もっと暗かった。

パンティに顔を押しつけて匂いをフガフガ(変態だなこれw)それでベロベロ舐め回す。

ミホはスカート越しに俺の頭を掴んで「ングっ・・・ング・・・」

と声を押し殺した後、 ンハーと息を吐くのを繰り返した。

それでパンティが湿ってきた。

一度スカートから顔だして、パンティ脱がそうとしたら 「だから・・・駄目だって・・・・・・」

とゼェゼェしながら拒否された。

「分かった。

じゃあさっき言ったのして・・・口でって言ったし・・・」

とゼェゼェしながらお願い。

「じゃあ・・出して」

ソッコ−、ズボンとトランクス一緒に脱いだ。

それで赤いソファーにおれが下半身丸出 しで座りその下にひざまずくようにミホ。

もうカチコチで見られただけでイキそう。

とりあえず手で触ってきた。

初めて女にチンコ触られたよ。

ますます興奮した。

それでミホが「どうすんの?」

と聞いてきた。

「だから口でやってみて・・・」

と俺。

「したことないからたぶん下手だよ・・・・」

とミホ。

「分かったからとりあえずして・ ・・」

と俺。

もう我慢の限界。

ゆっくり、小さい顔が動いて、ミホの口がおれのチンコに。

カポって咥えた。

なんか ニュルってした。

同時くらいにチンコのさきっぽにミホの舌がくっついた。

女の子に初めて咥えてもらった興奮とあっちも初めてチンコ咥えたんだなとい興奮と それまでの興奮がまじったのか背中の上のほうがピリッてする感じの快感。

それで舌先でレロレロしてる、今考えるとぎこちないって表現が正しいのかな。

そのと きはすげーきもちよかった。

それでイキのを我慢して「もうすこし強く吸って」

とか「上下に動いて」

とかわがまま 言いまくり。

そうすると鼻でンフーンフーとしながら顔を上下に動かしてくれた。

俺は息を止めて我 慢してたから、姉の寝息とジュボジュボって音とミホのンフーと下の階の身内の話す声 が聞こえた。

ミホが上目使いでこっち見たから、もうさすがに我慢できすに「やべっでる、でるでる」

とミホの頭をがしって掴んでケツと腰に力入れて、ミホの口の中にびゅっびゅっびゅっ びゅってだした。

マジでそれまでで一番でたかもしれない。

でてる途中にミホが苦しいのか口を離そうとしたが俺は気持ち良すぎたので理性が効 かず、頭を掴んで離さないままびゅっびゅって全部ミホの口の中に出し切った。

その後も落ち着くまで頭は掴んだままミホの口にチンコいれたままいた。

ミホがゲホゲ ホなったのですぐチンコ離した、少し口から垂れてミホの足と絨毯についた。

口に残っ たのは飲んだみたいだった。

「マジびっくりしたー」

とよく見ると涙目のミホ。

冷静になったら凄い悪い事した気に なってきたので 「ごめん。

ほんとごめん」

と平謝り。

「んーん。

大丈夫。

それよりにがくて飲むときイガイガした」

と手にもついてしまった 俺のをベッドの横の所に擦り付けてる。

「ほんとよかったありがと」

と俺。

「うん・・・」

とミホ。

そんで、チンコも拭かずズボンとパンツ穿いて、「・・・・・・やっぱ下で寝るわ」

と俺は居間で寝ました。

帰るときに、かよことミホとケー番&メルアド交換して、かよことその他にばれなくて よかったなと思いながら帰りました。

その後、ミホの太ももと口を思い出してオナニーしてたよ。

この前大学生になったミホが、俺のアパートきたけどその時はなにもなかった。

あれ以来極普通の従姉妹通しとして付き合っています。
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