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妹と教師 【殿堂体験談】

kage

2020/03/06 (Fri)

私が高校2年生のときのことです。
9月下旬のあの日、平日で共働きの両親は当然仕事に出かけ、私も学校でしたが。
当時小学6年生だった妹の綾香は、運動会の振替休日ということで休みでした。
しかし、その日私は朝から調子が悪く、2時限が終わったところで早退しました。
あれは11時半ごろだったと思います。
自宅の近くまで来た時、わが家に見知らぬ男が入って行くのを見たのです。

20代後半から30代前半位、ジーンズと黒シャツ姿で
ガッチリした体型の男でした。
(もしかして泥棒か?!)
小走りで帰宅しようとした時、妹が自分の部屋の窓を開けました
私は「あ…」と妹の名を呼びかけましたが、妹は雨戸を閉め始めたのです。
(えっ?!)
私は急ぎ、玄関のドアを開けようとしたのですが、鍵が掛かっていました。
合い鍵でドアを開け、そっと中に入ると、玄関には男物のスニーカーが
ありました。

(綾香はどうなってるんだ?)
私は何ともいえぬ不安に駆られ、様子を窺おうと二階へ上がろうとしたとき、
妹の部屋のドアが開く音がしました。
「さ、入ろうかー、綾香」と男の声。続いて、「ハーイ!」と明るい妹の声。
(どういうことだ?)
2人が下へ降りてくる気配に、わたしはとっさにトイレへ隠れました。
すると、向かいの風呂場の扉が開くのがわかりました
(まさか二人で風呂に入るつもりなのか?一体、あいつは何者だろう?)。
風呂場の扉が閉まるのを確認すると、私はトイレから出て、
壁越しに耳を澄ませながら中の様子を窺いました。
「かわいいオッパイだね」
「いや!エッチぃ」
カサカサと二人の服を脱ぐ音…
「あ!もう大きくなってるぅ~先生のエッチ!」
「綾香のせいだぞ~」
(先生?どういうことなのだろう)

やがて、二人は一緒に風呂へ。私は少し扉を開けて、再び盗み聞き。
しかし、風呂に入ってからの二人はほとんど会話がありません。
お湯を流す音や、シャワーの音がするだけでした。
扉を閉めた私は、妹の部屋へ行きました。
雨戸が閉まっていて真っ暗でしたが、明かりを点けると、
女の子らしい、明るい雰囲気の部屋の真ん中に布団が敷いてありました。
私はそれで全てを理解しました。妹はあの男とセックスするのだと。
あの綾香が?確かに明るくて、活発な妹でしたが、
まさか小学6年生でもう男を知っているなんて。

信じられない思いでした。本当は、妹に事の真相を問いただすなり、
親に報告するべきだったのでしょう。
しかし、当時16歳、しかも童貞の私が、
(セックスを見てみたい)という誘惑に勝てるはずもなく、
父親の部屋からハンディカムを持ち出すと、妹の部屋の押し入れに隠れ、
戸を少し開いて息を潜め、二人がくるのを待っていました。しばらくして、二人が戻ってきました。
バスタオルを巻いた妹は妙に色っぽく艶かしい感じでした。
「さ、おいで」
2人は同時にバスタオルを取り、全裸になりました。
妹の裸を見るのは久しぶりでしたが、程よく胸も膨らんでおり、
アソコの毛も生え始めていました。

男は妹を抱き寄せると、舌をいれる激しいキスをしました。
「んん…」
綾香はとても慣れている感じでした。
今にして思えば、あの男と相当寝ていたと思います。
互いの舌を絡ませ、吸い、また絡ませる。
その間、男の手は妹の幼い胸をまさぐり、綾香の手は男のペニスへ…。
当時のわたしにはかなり刺激的な光景でした。
「じゃあ、いつものようにしてごらん」
男がそう言うと、妹は男の前にひざまずき、フェラチオを始めたのです!
口と手で必死に男のペニスをしごく妹。
「んぐ…んん」
「あぁ…気持ちいいよ、うまくなったな…うう」
男は妹の頭に手を乗せ、天を仰いでいました。
やがて、イキそうになったのか、男は妹の口からペニスを離すと、

「スゴイよ、綾香。うまくなったね。さぁ、今度は先生が綾香を気持ち良くしてあげる」
妹が布団に横たわると、男は妹に覆い被さるようにして愛撫を開始しました。
唇から耳、首筋、そして胸。妹は喘いでいました。
「気持ちいいかい?」
「うん…あ!」
そして男の愛撫は段々下へ…
「さあ、いちばん感じるとこを言ってごらん」

「お○んこ…綾香のお○んこを気持ち良くしてー」
「よし!エッチな綾香を今日も天国へイカせてあげるよ」
男は、妹のお○んこを攻め始めました。
妹の喘ぎ声がひときわ大きくなります。
「もうビショビショだよ、綾香」
「いや…恥ずかしい」
男の指が妹の股間で激しく動いています。
「んんんんんんー」
「さ、綾香。イクときはイクっていうんだよ?いいね?』
妹は、喘ぎながら何度も頷いています。
「あぁ…先生!ああ」
「なに?どうしたの?綾香」

妹の股間を弄る男の右手の動きが速くなります。
「あぁっ!いやぁっ!せんせ~いぃぃぃぃ!!いく!いくぅ!!
綾香のおまんこいっちゃうぅぅぅ!!!!」
次の瞬間、妹は仰け反り、ガックリと力が抜けたように動かなくなりました。
「はっ…はっ…はっ」
肩で息をする妹。指でイカされたようでした。
「よ~し、ご褒美だよ。綾香はどんな格好で欲しいの?」
男の言葉に、余韻に浸っていた妹はゆっくりと四つん這いになり、お尻を突き出しました。
そして…「綾香のお○んこに…先生のオチンチン下さい…」と言ったのです。
「そう!その格好がいいの?エッチな綾香だ」

男は妹の尻を掴んで両手の親指で○んこを広げ、ペニスを近づけていきました。
「んああっ!あああっ!」
男の亀頭部分が妹の中へ埋まっています。そのまま軽く出し入れ
すると妹が「せんせぇ!ダメ!奥まで!!綾香のお○んこせんせいのおちん○ちん
でこすってぇぇ!!!」と叫びました。
「くうぅ…すごいよ!綾香!」
ズシッという感じでペニスが全部飲み込まれ、男は腰を動かし始めました。
「んあ!あん!」
妹は先程よりも、激しく喘ぎ、ヨガっていました。
幼い小さなオッパイが、突かれるたび前後します。
男は腰の動きを速くしました。ヌチュヌリュと音が聞こえ出しました。
「ああっ!いやぁっあっ」

ん?どうしたの?綾香」
男は四つん這いの妹を激しく突いています。
「!!あん、ああああ~」
布団を掴んでいた手に力が入り、顔を上に向けました。
「もうだめぇっ!あああっ!お○んこいくっくぅぅぅぅ、ぅ!!」
男は最後にズシッとひと突きしました。
「ひぁ~っ!イク!いく…いっちゃうよぉぉぉ!!!!!」
妹は布団に崩れ落ちました。
今わかることですが、あの時の男のテクニックは凄かったと思います。
余りの気持ち良さに、妹は半ば失神していたようです。
男はそんな妹を仰向けにして、しばらく愛撫したり、
耳元でなにか囁いていたのですが、よく聞こえませんでした。
「次は俺がイカしてもらうよ」
今度は正常位で再び妹と合体。

妹は男の首に手を回し、腰に両足を搦め、
アンアンよがりながら腰を振っていました。
「ああっ!そろそろイクよ、綾香っ!膣に出すよ!お○んこ膣出しするよ!」
妹は意識を失いかけていましたが膣出しという言葉に反応したのか
「ダメ!中はだめ!!お○んこはだめぇ!!っくぅぅぅ!!」
といいましたが、自ら腰をクイクイと男に押しつけよりつよく抱きついていきました
「あやか!あっ!ううっうっうっ~」

ドビュッ!ピュッ・・!ビュル!!音が聞こえてきそうなくらい
男の腰が震えていました。男はペニスを抜くと妹の口で掃除をさせ余韻を楽しんでいる様でした。
2人は再び風呂に入りに行きました。
その隙に私は押し入れを抜け出し、さっきまでの一部始終を収めたビデオテープを
自分の部屋に隠すと、気付かれないようにそっと家を出ました。
夕方になって戻ると、当然男は帰っており、

妹はあんな激しいセックスをしたとは思えないほど普通の態度でした。
このことは、結局妹に問い質さず、親にも報告しませんでした。
あまりにショックが大きかったからです。
しかし、あの男が何者だったのか、私は意外な形で知ることになります。
それから約1年後、妹の通っていた小学校の教師が、
教え子とのワイセツ行為発覚で懲戒免職のうえ逮捕され、
市内でちょっとした話題になったのですが、

その教師は、妹が5、6年の時の担任だというのです。
私は「もしや」と思い、妹の小学校の卒業アルバムを見ました。
予感は当たっていました。
あの男は、その妹の元担任だったのです。
聞いた話によると、あの男は6年生の女子生徒を妊娠させ、
それで悪行が発覚したということです。
しかし、その時点で既に関係が切れていたのか、
妹は「あの先生、前からそういう噂あったし。やっててもおかしくないよ」
と、ものすごく冷たい反応でした。
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小学生と妻が 【えっちな告白】

kage

2020/02/28 (Fri)

始まりは結婚4年目の2年ほど前のことです。

・・・29歳(当時)150−40C~Dカップよく幼く見られますが精神年齢も低いです(笑)もと塾の先生でした。

私・・・33歳(当時)自営業(カフェバー)ビジネス街に店を出しているのでサラリーマンと同じく土日が休みです。

我が家は大阪市内まで電車で1時間以上掛かる大阪といっても田舎の町にあります。

昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて20坪ほどの中庭があります。

間取りは玄関を入って左がダイニングキッチンとそれに繋がるリビング玄関を右に行くと

客間玄関を突き当たると中庭を囲うようにコの字型の廊下があります。

廊下を左に行くとトイレとお風呂右に行くと客間を過ぎたところで左に曲がり私たちの寝室、

私の書斎がありそこでまた左に曲がると2階にあがる階段がありそれを過ぎると

押入れ代わりの和室とが使っている和室を改造して洋室にした部屋が繋がってあります。

廊下の一番奥はトイレと両親が居た頃に作った大きなお風呂があります。

結婚4年で子どももおらず、母親は10年前、父親は2年前に他界し大きな家に嫁と二人暮らしです。

嫁は独身時代は小中学生相手の塾の先生をしていました。

結婚を前に退職したのですが平日に家で小学生を相手に少人数の塾をはじめました。

元々は嫁の兄の子の勉強を見てもらいたいというのが始まりでした。

月曜日と水曜日に5年生(当時)甥っ子M君とその同級生k君が来ます。

その他の日も火曜日と金曜日に6年生の3人組が来ています。

元々両親が使っていた一番奥の和室に学校のものと同じ机といすを買って並べています。

2年前の夏まえに風邪気味で店を社員にまかせ帰ってきたことがありました。

すぐに近所の医者に行き薬を飲んで寝ていました。

のどが渇いて目が覚めてキッチンに行ったのですががいませんでした。

玄関を覗くと男の子の靴が2足あったのでM君とK君が来る日だと思い出しました。

時間は7時前で勉強の時間は終わっているはずなのですがまだ部屋から出てこないので

邪魔にならないように勉強をしている奥の和室に向かいました。

部屋に近づくと3人の笑い声が聞こえてきました。

の「そこ触るのは反則だよエッチ!」と言う声に立ち止まってしまいました。

3人が居る部屋は応接間に改装した際に廊下側を壁にしたのでドアからしか入れないのですが

隣のもの入れ代わりの和室とは一枚だけ残したふすまで繋がっています。

「M君そこは駄目だってば」とキャーキャー言うの声が気になりとなりの物置部屋に入りました。

ふすまがきっちり閉まっているので覗くことは出来ないのですが声がハッキリ聞こえました。

「よ~い、ハイ!」とM君の声が聞こえK君との「ううん~」と言う声が聞こえました。

少しして「先生の勝ち~」

と妻の声「先生は左手は強いよね」とK君の声が聞こえました。

腕相撲をしていたようです。

「M君お尻から降りて重いから」という妻の言い方に2人とも寝そべって腕相撲をしていることがわかりました。

「じゃぁ月曜日はまたプロレスで勝負ね」というK君に妻は「いいけど、今度はおっぱい触ったりしたら反則ね」と妻が言っていました。

「おっぱいを触ったら・・・」その言葉になんとなくゾクッとするものを感じました。

そして、水曜日「おっぱいを触ったら・・・」の言葉が忘れられずに夕方前に店を任せてそっと帰ってきました。

2人が勉強をしている時間にそっと帰りドキドキしながら家に入りました。

幸い部屋にこもったきりのようなので見つからないように廊下をすり足で走り隣の物置用の和室にに忍び込みました。

出かける前にわずかに隙間を作っておいたのですがそのままになっていました。

ドキドキしながら覗いてみるとM君とK君の後姿とその向こうにホワイトボードを背にした妻の姿が見えました。

3人はまじめに勉強をしていてなんとなく肩透かしだったのですが。

妻の「今日はここまで」という言葉と同時にふたりが「今日はプロレスだよ」とうれしそうに大きな声で言い出しました。

「しゃあ机といすを片付けて」と妻が言うと2人は机といすとボードをこちら側に運び出しました。

ビックリしたのですが物置に入ることはなく端に寄せただけでした。

ところがせっかく作った隙間の前にボードを置かれたので床から1メーターくらいまでしゃがまないと見えなくなりました。

3人でのチーム分けはじゃんけんで最初は妻とM君がチームになり2対1で戦ってよいというルールらしく、

ものの数分でM君妻チームの勝ちその次は自動的に?つまとK君がチームとなりました。

M君も頑張ったのですが2人掛りで抑え付けられてあっけなくまえました。

そして次に妻対M君K君チームそのときの妻の格好は白いTシャツにふんわり目のスカートTシャツにピンクのブラがうっすら透けて見えていました。

試合が始まると妻はまずK君を抑えつけてスリーカウントを取る作戦に出たのですが上にのしかかると同時に

M君がその上に後ろ向きでお尻を落として逆えびの態勢に入りました。

足をばたつかせて阻止したのですが片足だけをとられて片足の逆えび固めの態勢になりました。

たちまち妻のスカートがめくれ上がり白にピンクの小さな花柄の付いているパンツが丸見えになりました。

この時点で私のあそこはびんびんになっていました。

M君は「ギブアップ?」と聞きますがそれほどきっちりと決まっているわけではないので妻も「ノーノー」と言って逃げようとしています。

しかし、K君が下からしがみついているのでロープ代わりの壁まで届きません。

下からしがみついているK君の顔がちょうど妻の胸あたりでわざとなんだろうなと思えて仕方ありませんでした。

妻が逆えびからどうにか逃れるとM君の腕を後ろ手に締め上げたのですがすかさずK君が妻のモモあたりにタックルして

妻をM君から引き離そうとしますが妻も必死で「ギブアップ?」とM君に聞くのですがM君も堪えます。

ついにK君が妻の片足を持ち上げました。

パンツを丸出しにして妻は手を突いて転びました。

K君はそのまま妻のお尻の上に座り、また逆えびの状態になりました。

妻と一緒に転んだM君も起き上がり妻の背中に乗りあごを両手で持ち上げます。

向きが反対なのでゆがんだ妻の顔を見ることは出来ませんでしたがK君が脚を持ち上げているのでパンツは丸見えです。

K君の逆えびは妻のひざ辺りを持って持ち上げているので痛そうではありませんでした。

妻のひざ辺りを持って顔をモモに付けるようにしているK君を良く見ると必死そうな声を出していますが視線は妻のパンツに注がれていました。

しかし妻はM君の責めについにギブアップしました。

「よ~し」と二人が喜んでいるのですが妻は真剣に悔しがっていました。

汗だらけになって二人が帰っていくのを興奮覚めない目で見ていました。

その次の週は店が忙しく戻れなかったのですが次の週の水曜日は口実を作って店を抜け出しました。

家の前に止まっている自転車が1台しかないので今日は一人のようです。

前のようにそっと隣の物置部屋に忍び込んで隙間から勉強部屋を見ました。

生徒はK君だけでした。

M君もK君も妻との勉強を始めて1年近いのですが最近はとても成績が上がっているのだと妻が自慢していました。

今日の妻はポロシャツにバーバーリーのミニスカートで29には見えないかわいさを感じました。

問題集の計算問題をほぼパーフェクトでこなし妻にほめられて勉強の時間が終わりました。

「ひとりだとつまらないかな?」と妻に聞かれて「全然!」と頭をふっています。

「今日はチーム戦ができないね」と妻に言われて「1対1の方がいい勝負かも」とK君がうれしそうに答えています。

M君がいないので今日は遊びはなしかとK君(私も)は心配していたようです。

机と椅子とボードを端に寄せると妻が「今日のスカートは大事なものだから」と言って部屋を出て行くとロンT姿で帰ってきました。

下にはショートパンツを穿いているようでした。

すぐにプロレスが始まったのですが1対1だと妻も強いです。

上下何度かわかった後妻がK君の片足を持ち上げたままスリーカウントを取りました。

「暑い~」とひっくり返った妻の足元にK君が行き突然「2本目というと妻の両足を取り起用に四の字固めをかけました。

赤い顔をして「痛い、痛い」と言う妻にこちらが興奮しました。

M君と違ってK君は力をセーブしています(妻もですが)「痛い」とは言っていても芝居も半分のようです。

そのままでは決まらないので四の字固めを解くとK君はさそり固めの入るように妻の両足を抱えました。

妻はされましとK君にずり寄り足をつまみました。

ずり下がった拍子に妻のTシャツがめくれて水色のブラが見えています。

バランスをくずしてK君が妻の上に転んでしまいました。

すかさず掴めると妻はK君の顔をおっぱいで窒息死させるように頭を抱えて自分の胸に押し付けまじめました。

「ギブアップ?」と聞く妻にK君は顔を真っ赤にしてもごもご言っています。

暴れるK君の手がTシャツにかかり妻のお腹が丸見えになっています。

半回転して妻が上になるとTシャツの背中も背中も完全に上に上がりブラの線が丸見えです。

妻の下でじたばたするT君の足が妻の股間に当たっているのが気になったのですが、妻は気にならないようで責め続けています。

しかし、責め疲れた妻の隙を見てK君が手から抜けるとうつぶせの妻の両足を抱え込むと

「こうなったらこれだ」と片足を妻の股間にあて電気あんまを始めました。

「ひぃいい~」と笑い出す妻。

「反則~」と言うのですがK君は「これは反則じゃないよ」と力を緩めません。

1,2分笑い続けていた妻から笑い声がなくなってきたのでK君が「まいった?」

と聞と「うううう・・・まだまだ」と答えます。

K君がますます力を加えると妻のお尻が少し上がってきました。

K君の足が妻の前の方にあたる感じになりました。

「う・・ん・・・まだまだ」と苦しげに妻が答えるたびにK君が力を入れます。

妻のあそこに小学生の足が刺激を加え続けている姿に興奮が最高潮になりました。

少しして妻が「あっ・・・」と声を出すと「まいった」と急に言いました。

「よし!」と無邪気そうに喜ぶK君の向こうで妻が「はあーはあー」と荒い息をしています。

「あれはずるいよ~」と妻が言うのですがK君は反則ではないと言い続けます。

「え~もう一回勝負!」と言いながら妻はそれが当たり前のようにショートパンツを脱ぎました。

K君は見ないふりをしながら「しかたないな」とおい顔をしています。

「カーン」と妻が言うとK君はまた妻にタックルをしました。

なかなか倒れないで妻は片足をもたれたままK君の頭を抱えています。

しかし耐えれなくなった妻が倒れたのですが上に乗ってきたK君を押しのけると今度は妻が上になりました。

でもすぐにK君が上になりました。

「お約束」と言った感じで上下がかわります。

そうしているうちにロンTがめくれ上がり白いパンツが丸見えどころかお腹まで見えてきました。

妻のセミヌード姿におかしな興奮が続きます。

何度目かに妻が上になっと時に「ちょっとタイム」と妻が言ったのですがK君は「ダメ」と言います。

「だって取れそうなの」とブラを抑える妻の背中を見るとホックがはずれています。

「ダメダメ」と言うK君の上に馬乗りに座ると「じゃ」と言って起用にそでからブラの方紐を抜いて最後に」Tシャツの下から抜くと部屋の隅に投げました。

さすがにK君もおどろいた顔をしましたが妻がそのままK君の頭を抱え「窒息攻撃」と言ってK君の顔をおっぱいに押し付けました。

「ううううう」と苦しそうなK君にますます胸を振って攻撃をする妻暴れるK君のためにまたYシャツがめくれて行く妻突然「あっ」と言って妻の力が緩みました。

たまたまか暴れるK君の手が妻の股間を触ったようです。

すぐに妻の腕から抜け出したK君はまた妻の足を抱えて電気あんまに入りました。

「ヒヒヒヒヒッ」とおかしな笑い方をしながらK君の足を退かそうと押し返すのですが

より振動に力を入れると同時に「ああ~」と言って後ろにひっくり返りました。

「ギブでもいいよ」と言うK君に「まだ~」と言って耐えているのですが今度は妻の股間に入っているK君の足が良く見えました。

かかと辺りで妻のお尻の穴の少し上に振動を与えているようです。

「ううううう」と耐える妻にK君がいったん力を緩めました。

妻が気を抜いた瞬間今度は足先で妻の一番敏感なあたりに振動を与え出しました。

「うわ~」と言ってのけぞる妻に気を良くしたK君がさらに力を入れると「はあはあ」と息が上がってきました。

まるで感じているような息遣いです・・・感じている?寝転ぶように隙間から二人の様子を見ながら音がしないようにズボンとパンツを脱ぎました。

妻の股間を捕らえた足先を両手で押し返すようにし手から力が抜けて「だめだめ・・・ああ・・・う」と妻がピーンと体を伸ばしました。

妻がいく時そうします。

歯を食いしばるように10秒ほど「ううううう」と力が入ったのち「はあーーー」と大きく息を吐き「参った参った」と言ってK君の足から逃げました。

息を整える妻のパンツの股間が見事に違う色になっていました。

K君も気が付いたようで妻のその部分を見つめていました。

妻はK君の電気あんまにいかされたようです。

7月に入りM君が他に習い事を始めたらしく水曜日はK君だけになったらと聞いたのですが夕方に店を抜け出すことが出来ない日が続きました。

夏休みに入ってK君だけの水曜日に久しぶりに覗きに帰ることができました。

蒸しかえるような暑さの物置き部屋に入って隙間に顔を近づけると勉強部屋のエアコンの出す涼しい風が顔に当たって気持ちよかったです。

妻は問題集の答え合わせをしているようでK君は暇そうにしています。

「二つ間違ってたよ」

「最近簡単なミスが多いな~」と言ってノートを返します。

すぐにやり直して正解をだしたようです。

「2問だから20回ね」と妻がK君に言うとK君は腰を曲げて机に抱きつくよな姿勢になりました。

「自分で下げなさい」と妻が言うとK君はジャージを下げお尻を出しました。

「もっと下げないとダメでしょ」と笑いながら妻がジャージとパンツをひざ辺りまで下げ『ピシャ』とK君のお尻をたたき始めました。

数を数えて20回たたくと「赤くなったかな~」と言ってお尻をなぜながら「今度は100点取ってね」と言ってジャージを穿かせました。

勉強が終わるとまたDSを出してきて二人でゲームを始めました。

「いえ~い」というK君の声でK君が勝ったのがわかりました。

「え~たった5点差なのに!」と悔しがる妻にK君が「ハイ罰ゲーム」と言います。

「ええ~強くしないでね」と言うと妻は机に胸をつけてパンツを少し下ろしました。

K君は妻のお尻をじろじろ見ながら5回たたきました。

たたかれるごとに妻は「痛い」

「あん」

「はあ」と声を出します。

罰ゲームが終わって2回目のゲーム今度は妻が勝ってK君のお尻を10回ほどたたきました。

ところが3回目のゲームは妻がぼろ負けをしたようで「50回も無理だよ~」とK君に訴えるのですが

「だめだめ」とうれしそうなK君仕方なく机に顔をつけてお尻を突き出すような姿勢になりました。

K君は妻のスカートの中に手を入れると一気にひざ下までパンツを下げました。

「あん・・・大事なとこは見ちゃダメだよ」と小学生に言うとは思えない甘えた声で妻がK君に言うのですが

「はーい」と返事をしたK君からは突き出したお尻からあそこまで丸見えのようでした。

私の方からは横向きにしか見えませんが、突き出した高さから丸見えなのは確実でした。

『ペチン』とK君が妻のお尻をたたきはじめました。

「痛い」

「きゃ」と声を出していた妻が10回を過ぎたころから「あん」

「うっ」と言い出しました。

ひざをつけるように閉じていた足が少しづつ開いていくのがわかりました。

K君は妻のお尻を凝視しながら妻のお尻をたたいています。

少ししてK君が「スカートが邪魔」と言い出しました。

妻は「はい」と小さな声で答えるといったん立ち上がってスカートを脱ぎました。

一緒にパンツも脱いで今度は足を広げてK君にお尻を突き出しました。

K君がお尻をたたき始めると身もだえするように「はあっ」

「うう」と小さな声を出します。

K君は少しづつ位置を変えて最後には妻の後ろで胡坐を組んでたたき始めました。

ちょうど目の高さに妻のあそこが見えるはずです。

たたかれるたびに妻の片足が持ち上がりとうとう片足を椅子に乗せてしまいました。

妻のグロテスクなあそこがK君の目の前で大きく開かれたようです。

妻のこんな性癖は知りませんでした。

K君は再度立ち上がるとお尻というよりは妻のあそこをたたき始めました。

妻の声も完全に感じているときの声になりました。

K君の「ハイ、50」と言う声でたたき終わると妻が「はあ~」と力を抜きました。

しかし姿勢は崩さないで「痛いよ~」と甘えた声を出すと「はいはい」と言ってK君は妻のお尻をなぜはじめました。

K君の手が少し前をなぜると体がピクンと動いて少し声が出ます。

それに気づいたk君の手が妻の大事なところに入って言ったかと思うと二人が同時に「あっ」と声を出しました。

K君は驚いたように自分の指を見つめています。

それに気が付いた妻は「気持ちいいとそうなるのごめんね」と言いました。

K君は納得したようにまた妻をなぜ始めました。

今度は最初から濡れたいやらしい音が聞こえました。

「気持ちいい・・・あん」と妻は小学生にあそこをいじられて身もだえしています。

その時「あ!」と言って妻の体が大きくはねました「そこはダメ~」と言うのですがK君は動きを変えません。

妻の栗ちゃんを偶然触ったようです。

「ダメ、ダメ」と言いながら机にしがみつき腰が動くのがわかりました。

そして「お願い底の穴には指を入れないでね」と言い出しました。

「えっ?」と言う感じのK君の指が穴を見つけたようで「ここ?」と聞いています。

「うん、でもいれちゃ・・・」

「やんああ・・・」K君の指が入った瞬間でした。

「だめだめ」とうわごとのようにいいながらお尻を持ち上げるいやらしい格好を小学生にさらして

「はあっ!だめ!いい・・・」というと片足をピンと伸ばしていったようでした。

そういえば妻はよくミニをはきます。

胸の見えそうな服も着ていることが多いです。

K君にお尻やあそこを見せることでとても興奮していたのだと思います。

次に覗きをしたのは8月に入ってからでした。

K君だけの日いつものようにドキドキしながらそっと忍び込んで隙間に目を当てると妻は問題の○付けをしていました。

K君は妻の後ろからそれを見ているのですが目は妻の胸の谷間に注がれているようです。

「はい今日も満点でした~」と妻がK君に解答用紙をかえすと後ろに立っているK君の首に腕を回して引き寄せるとキスをしました。

あそこを触られた時以上に驚きました。

いったん離れたのですが次は濃厚なキスをはじめました。

もっぱら妻がK君の口の中に自分の下を入れていました。

K君は少しづつ妻の前に回ってくると妻の胸をTシャツの上から触りだしました。

「ふんふん」と妻が鼻息を荒くしてより強くK君の唇の吸い付きました。

少しして自然に2人が離れると「100点だから先生の負けだよ」とK君が言いました。

「しかたないな~」と少し不満げな言い方をした妻は絨毯の上に座ると「どうすればいいの?」と聞きました。

K君は黙って妻のTシャツを脱がしました。

ブラをはずすと妻は腕で胸を隠すようにしています。

K君がスカートに手を掛けると「下も?」と言いながらひざ立ちをしてスカートを脱がしやすいように協力しました。

そのままパンツも脱がされ妻が丸裸にされました。

K君は妻を四つんばいにさせるとお尻をたたき出しました。

たたかれるたびに妻が「あん」とお尻を引っ込めるようにします。

何度もたたいた後でK君はゆっくりお尻をなぜ始めました。

それに合わせて「ん、んはあ~」と妻が小さな声を出しています。

そしてK君は妻の頭を絨毯に付けさせると腕を後ろに持ってきてタオルで後ろ手に縛りました。

妻はお尻を持ち上げた姿勢のままされるがままになっています。

K君の手が妻のあそこを刺激始めると妻はおどろほど大きな声で感じ始めました。

K君の指が妻の中に入るとさらに大きな声で「ああ~」とクチュクチュといやらしい音を立てている妻のあそこを

K君はほんの30センチくらいのところで見ています。

K君は妻の中に指を入れて動かしながらもう片方の手で起用に自分のズボンとパンツをさげました。

ピンとお腹に付きそうなちんちんが飛び出しました。

子供なので包茎でまだまだ大きくはありませんが立派に上を向いています。

K君は妻の後ろにひざまずき動かしている指を抜きました。

そしてそのまま自分のちんちんを妻の中に差し込みました。

予想していなかったのか妻は振り向きながら「K君それは駄目って行ったでしょ」と抗議をしています。

しかしK君は腰の動きを止めることはなく、妻も逃げようとはしません。

K君の腰の動きに合わせて妻の口からは悩ましい声がでます。

一本調子で付き続けていたK君は3分くらいで「先生いきそう」と言いました。

「いいよ」と妻が言うとさらに激しく腰を動かし「あっ」といいながら妻から抜くと妻のお尻に精子を出しました。

「はーはー」と息を整えながら妻は「熱い」と言って笑いました。

その日の夜久しぶりに妻を抱いたのですが妻の中に入って行ったときに妻が「ああ・・・大きい」と無意識に言ったのが笑えました。
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