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隣の人妻 【エロい体験談】

kage

2019/11/28 (Thu)

まだ厨房の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、

子供はまだなし。厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、

当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を

おくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。

いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで

会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。


あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。

人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合って

いる。帰ったらおかずだな・・・

『こんにちは』

『あら、こんにちは。今日部活は?』

『今日は市教研で授業も部活もないんです。』

『そうなんだ。いいわねぇ~』

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。他に人はいない。

エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?

何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、

『焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね』

とわけのわからないことを口走ると、

『そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪』

エレベーターが7階に付き”チン”という音をたててドアが開く。

エレベーターを出るとおれは右の並び、人妻は左の並びになので、

そこで別れねばならない。幸せなひと時をすごしたなぁ~と思いつつ、

『失礼します!』

と右へ行こうとしたところ、

『よかったら、おイモ食べてく?ちょっと買いすぎちゃったの』

と呼び止められた。

あっつ、坂井真紀ね。まちがい・・・

当時、おれは犬を飼っていてその新婚夫婦も犬を飼いはじめた。最初は

挨拶くらいしか接点が無かったが、散歩中に会うと犬同士を遊ばせる間、

世間話とか犬の話をするようになってはいたが、まさか家に呼ばれるとは

思わなかった。棚からぼた餅、焼きイモだった。

帰ったらおかずにしよ~と思ってたところに、思わぬことを言われたので、

呆然としおろおろしてたら、

『小次郎(←犬ね)にも会ってってよ!』

と歩き出したので、『はい』と言って付いていき居間に通された。

『そこに座ってて。紅茶とコーヒーどっちがいい?』

『じゃぁ、紅茶で・・・』

『小次郎の抜け毛が大変なのよー、○○君のとこも大変?』

と台所と居間でしゃべっている間、ソファーに座りじゃれてくる小次郎を

撫でていたら、人妻が紅茶をもって来た。

コートを脱いだ人妻は黒のタイトスカートにピンクのセーター。

お盆に乗せた紅茶と焼きイモをテーブルの上に置き、対面に座った。

『どうぞ。寒くなると美味しいのよねー』

『そうですね。大好きなんですよ。おイモ。』

と言った所であるところに目が釘付けになってしまった。

そう、対面に座った人妻のストッキングを履いた2本の細い足の間から

白いものが目に入ってきたのです。

今まで写真か映像でしか見たことのないものが目の前に・・・慌てて視線を

小次郎に移すもどうしても目がいってしまう悲しい男の性・・・

当然のごとく息子はギンギンではちきれんばかりになっていた。

なんとか隠そうと前かがみになるが、足の間が気になるわ、当然女性経験の

ない当時のおれはパニック状態でした。

人妻はそんなおれに気づき、足をしっかりと閉じ両手をひざの上に置いて

隠した。やばい・・・ばれた・・・?やらしいと思われてる・・・

慌てて紅茶に手を掛けたが震えてうまくティーカップが持てない・・・ 

人妻はそんなオタオタしているおれを見て楽しんでるのか、ひざの上の手を離し

焼きイモに手を伸ばし皮をむき始めた。今度はさっき以上に脚を広げている。

今思えば思いっきり挑発されていたのだろう。

厨房のおれは見るに見れず、とりあえず小次郎を撫でることしかできない。

すると人妻は、

『あら、ズボンに小次郎の毛がいっぱいついちゃったね。』

小次郎は白の雑種で、おれの足にじゃれていたのでたくさんの毛がついてしまって

いた。

『ちょっとまっててね。』

人妻は立ち上り小次郎を別の部屋に連れて行き、エチケットブラシを持っておれの

隣に座った。

『汚れちゃったね。ごめんねぇ~』

とエチケットブラシで学ランの足元についた毛を取り始めた。おれはもうどうして

いいか分からずなすすべもなく硬直していた。嗅いだことのない女性独特のいい

においが鼻をついた。そして・・・毛を取ってくれている人妻のひじがおれの

固くなったティムポにあたった。毛を取ってくれている手の動きがとまった。

ま、まずいっ!

人妻のひじはティムポにあたったまま動かない。どうしよう・・・(汗)

人妻は下を向いたまままた学ランについた残りの毛を取り始めた。

その間無言・・・ 

厨房のおれは、そのことに罪悪感を感じていて「嫌われちゃったかな・・・」

「謝ったほうがいいのかな・・・」「お袋に言われないかな・・・」と頭の中を

ぐるぐる回っていてて謝ったほうがいいと思い、

『ごめんなさい・・・』

ぼそっと口にした。すると下を向いていた人妻は顔上げて、

『ううん。若いんだね~ごめんね!○○君、かわいいねっ!』

と明るく微笑んでくれた。よかった~きわられてない・・・とほっと一息ついた

ところに、人妻はおれの顔を見ながら右手でティムポをまさぐってきた。

『えっ!?』 

人妻は無言で体を密着してきて右手はディムポをまさぐり、脚をさすり、

またディムポをさすり・・・ 俺は心臓は破裂するかのごとくバクバクし

今にも倒れそうだった。

『まだHしたことないんだ・・・』

人妻が耳元で囁いた。心臓がさっきよりましてバクバクしなにもできない状態

であったが、なんとか声を振り絞り、

『は、はい』

と答えると、人妻はにこっと笑ってから無言でベルトを取りジッパーをおろし

ギンギンになったティムポを取り出し軽く握ってしごきだした。

そして、またにこっと笑ってから顔をおれの股間に埋めた。

人妻の生暖かい息がかかってから、おれのティンポを人妻が咥えゆっくり上下

し始めた。おれはあまりの気持ちよさとその展開に動転してしまいまったく

動けずに上下する人妻の頭を上から見てるしかなかった。

何回か上下した後に、一旦人妻はティンポを離れてピンクのセーターを脱ぎだし、

白いブラを取り小ぶりの(今思えばBカップくらいかな?)胸をあらわにした。

初めて見る母親以外の女性の胸・・・

動転している俺の方を見て人妻はまたにこっと微笑む。それからまた無言で

ディムポを咥えだしゆっくり上下する。上からみる背中を見ると肩甲骨が

浮き出て上下している。

一旦動きが止まったと思ったらまたおれの顔を見つめて、おれの左手を

自分の胸に誘導して、

『このことは内緒だよ』

とまた微笑みかけてから、また股間に顔を埋め舌で先っぽをなめてくれた。

胸は小ぶりだったけど下を向いていたせいかすごく柔らかい感触だった。

最初は手をあてがっていただけだったが、軽く握ってやわらかい胸の

感触を感じていた。そして乳首を指でつまんだら、

『あん・・・』

とティムポを咥えた人妻の口から息が漏れた・・・ それでわたしは頂点に達して

しまい人妻の口に1回目の放出。人妻は出してからも漏れないようにティンポを

咥え搾り取るように口を離した。

人妻は口を閉じてまたおれに微笑みかけてトイレに行きうがいをしていた。

おれは少し落ち着きを取り戻したが、ティンコを出したまま座っていた。

厨房のおれのティンコはまだギンギンのまま・・・

人妻が戻ってきてまたおれの隣に座って、

『すごい、まだ元気だね。気持ちよかった?』

と微笑む。いつもの明るい顔ではなく目つきがうつろで妙に色っぽかった。

『はい、すごく・・・』

と言った瞬間に学ランのボタンに手がかかりTシャツも脱がされた。

人妻もタイトスカートを下ろし、ストッキングと白のパンティも脱いだ。

初めて見る股間にティンポはさらにギンギンに。

また右手をつかまれこんどは股間に誘導された。

毛の感触の先に湿った感触があった。

『あん・・・』

人妻はまた息を吐き、俺に抱きついてきた。胸の感触が

直に感じる。

おれは数回見ただけのAVを思い出し人妻の股間を弄り、湿った先の

穴に指を入れた。

『あん・・・』人妻は抱きつきながら身をよじる。しばらく指を出し入れ

してると液があふれ出てくる。

人妻の息遣いが荒くなり唇を重ねて舌を入れてきた。

ちなみにおれはキスもしたことがない・・・ファーストキスだ・・・

人妻は唇から離れ、ソファに横たわった。

『お願い・・・舐めて』

人妻に覆い被さり小さく固くなった乳首を舐めてから舌を下に

移していく。この前みた美穂由紀(だっけ?懐かしい)のAVと

同じように。

下の毛にたどり着いて、人妻の細い足を開き初めてのマムコを見る。

『こんな形しえいるんだ・・・』

冷静に見ていたのを思い出す。指でさすって見たり開いてみたり、

中に入れてみたり・・・におい嗅いでみたり。なにかするたびに人妻は

か細い声で

『あっ!』

と吐く。そして舐めてみた。これが愛液かぁ・・・辞書で調べたけど全然

見当もつかなかったものが目の前にありあふれてくる。

舐めると人妻の息を吐く声もだんだん大きくなり、

『あっ、あん!』と首を左右に振りよがりだす。

驚いて舐めるのをやめると人妻は起き上がって俺を倒し、

顔の上にまたがってきた。アナルもよく見えひくひくいってる。

同時におれの股間を咥えだした。

『これがシックスナインか・・』覚えたての知識が頭をよぎり、

マムコに舌を伸ばす。

『あんっ!あんっ!』

人妻はおれのティムポを握りながら声も大きくなっていた。

マムコが遠ざかり人妻が俺を起こし部屋に戻り小さな袋を破りながら

戻ってきた。部屋に連れて行かれた小次郎もトコトコあとを付いてきた。

人妻はうつろな目でゴムを装着してくれて握ったまま、マムコそっとに

誘導してくれた。

先っぽが入ったところで人妻は手を離し、

『うっ!』

と声を発しソファに横たわった。

おれはゆっくりとマムコの奥にむかって腰を前に出した。

『ううっ~』

人妻は眉間にしわを寄せて顔をそむけた。

おれは左右の脚をもちゆっくり腰を前後させると、人妻は

『あぁ~!あぁ~!』

人妻は喘ぎだした。小さな胸が小刻みにゆれている。

『これがセックスかぁ・・』

人妻の快楽にゆがむ顔や小刻みにゆれる胸、出し入れしているマムコを

意外にも冷静に見ていた。

会うたびにおかずにしていたあの人妻と現実にセックスしている。

『ちょっと強く腰を振ってみようかな・・・』

とゆっくり前後していた腰を強く振ってみた。

『あぁぁぁん、いぃ、いぃ~!』

人妻は激しく喘ぎだした。それをみて俺も興奮して

強く腰を振りあえなく2回目の発射。

終わった後、人妻は起き上がり2度目の発射をしてもまだ

勃っているティンコからゴムをとり、掃除をするように咥えてくれた。

『気持ちよかったわよ。ありがとっ』

と抱きつきキスをしてくれた。

それから服を着て焼きイモを食べてから家を後にするとき、

『内緒だからねっ!』と口に指をあてて明るく見送ってくれた。

Hのときの表情とは違いいつもの明るく健康的な人妻だった。

夢を見た気分のおれは家に戻って更に2回抜いた・・・

そらからその人妻から誘われることもなく、普通に挨拶し会話した。

おれはどきどきしてまともに顔も見れなかったけど。


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お隣の新婚さん 【エロい体験談】

kage

2019/07/17 (Wed)

俺は32歳の単身赴任中A借り住まいは4階立てのマンションで
同じフロアーの3部屋はファミリータイプの作りで、残り2部屋が1LDKに
なっている、一ヶ月ぐらい前に隣の部屋に新婚夫婦が入ってきた
引越し作業をしていたその日は土曜日で、階段の踊り場で
奥さんのN実とすれ違った
「あっこんにちはー」
「今日引っ越されてきたんですか?」
「はい、○○5に引っ越してきたんですよー」
「あっ本当ですか?私は隣の部屋なんですよ」
「そうなんですか?あっ後で挨拶行きますね、どーも」
N実はかなり気さくなタイプで、背は165ぐらいのスレンダーなボディ
バランスの良い体型をしている

俺は暇だったのもあって、お隣さんの引越しを手伝った
旦那の方もまだ30手前ぐらいの人がよさそうな感じだった
引越し作業も終わり部屋に帰って、風呂に入り一休みしていると
チャイムが鳴った、
「はい」
「隣の○井です、さっきはどーも」
「あーどーぞ」
ドアを開けると旦那とN実が立っている、さっきのお礼にと酒を持ってきた
せっかくだから俺の部屋で飲みますかということになり
2人を部屋に上げた
N実の格好は白い体にピッタリとしたTシャツに青いショートパンツ
ブラをつけていない乳頭の膨らみが判る、少し色が透けて見えた

その時点でちょっとチンコが熱くなった
飲みながら色々な話をした、俺は単身赴任中とか、2人の話を聞いていた
けっこう時間が立ち、N実の旦那が酔っ払って眠そうにしてたのもあり
お開きにすることにした、旦那は酒に弱いらしく、足もふらついていたので
俺が支えになって部屋まで連れて行った
「本当にすいません」
苦笑いしながらN実が玄関まで送ってくれた、するとN実も少し酔っていたのか
玄関の靴につまずきバランスを崩した、俺は慌てて支えるとN実の左胸に
触ってしまった
「あっ..ごめん」
「気にしないでください、事故ですよ」
そう言われ笑いながら部屋を後にした

その日は部屋に戻りN実をオカズに抜いた
そんな感じで家族ぐるみ的な付き合いがあり、2週間ぐらいたった頃
朝仕事に行こうとドアを開けると、隣の旦那も出てきた、大きな荷物を
持っている
「あれどうしたの?どっか行くの?」
「えーこれから2泊で出張なんですよ、その間お願いしますね」
そんな話をしながら駅までの道のりを急いだ
仕事も終わり部屋に戻る、殺風景な部屋だ ベランダに干した洗濯物を
取り込もうとベランダに出ると隣の部屋の窓が開いていて網戸が引いてある
何か聞こえる
「んっんぁぁんぁっぁん」
ん?喘ぎ声?旦那は出張中だが..そんな事を考えながら部屋に戻り


腹が減っていたので飯の支度をしていた その時チャイムが鳴った
誰だ? ドアを開けるとN実が立っていた
「あの、つい2人分夕飯作っちゃって、食べきれないのでもしよかったら
 一緒に食べてもらえますか?」
「本当に!俺のほうも今から飯にしようと思ってたんだ」
一人で味気なく食事をするよりも誰かと一緒に食べた方がいい
N実は持ってきたおかずをレンジで温めたりして、一緒に食事をした
部屋にはソファーも無くカーペットの上にただテーブルがある
N実は右隣に座っていた、N実の格好はジーンズのミニスカートに
上はボーダーのノースリーブ 足を崩しすわっているので少し角度を
変えるとモロに見える状態 ちょっと興奮した

酒も入ってたため普段旦那が居るときは、しないような話をN実は話してくれた
最近あんまり相手をしてくれないとかそんな話
まだ結婚して半年ぐらいなのに可哀相 こんなに若いまだ23歳なのに
俺なら毎晩相手にするのに..頭の中はいろんなことが繰り広げられてる
そんな時さっきの部屋からの喘ぎ声を思い出した だからさっき一人で
オナってたのかもしれないぞ!これは利用しないとな

「ねぇNちゃん、そんなに相手にされてないと、Nちゃんも溜まっちゃうん
 じゃない?」
「えっ」
ちょっと驚いた顔をしてる N実は恥ずかしそうに言った
「そんなことないですよ、したい気持ちはあるけど、相手がね....」
「ねえさっき部屋に居た時一人で何してたの?」
「えっ.....」
すこし俯いた 間違いない!

「相手にされないとあんなことしちゃうんだ」
俺はニヤつきながらN実の顔を覗き込む 真っ赤な顔をしてる
「何をしてたの?ちゃんと言ってごらん、じゃないと旦那に言っちゃうよ」
「何もしてない...」
「自分のおマンコ触ってたんじゃないの?」
「うっっ」
ばれた事がすごい恥ずかしいらしい ちょっと苛めてるみたいで興奮してきた
「ちゃんと言ってごらん、何をしてたの?」
「ぉなにぃぃしてた...の」

的中 告白させればこちらのものだ
「まだまだ若いもんねぇそりゃしたくてたまらないよね」
「うっん」
顔を赤らめながら頷いた 俺も最近は生身の体なんてご無沙汰だ
ましてやピチピチの肌なんて 絶対ヤル!!
「旦那が居ない間は俺が相手になってあげようか?」
驚いて顔を上げるN実 
「えっでも、だめだよぅ」
「そんな事言うなら君がいない間に何をしてたのか、ばらしちゃうよ
 気持ちよくなりたいんじゃない?」
N実は少しの間考えていた

「じゃあ本当にだまってて下さいね、本当に」
許可が出た 俺はそれを聞いてN実を自分の方に向かせ体育座りをさせた
スカートの中から白いレースのパンティが見えた N実のマンコは透けて
黒い毛が見える
「もっとMの形に開いてごらん」
そういってN実の足を開かせる N実は顔を横に向かせ眼を瞑る
パンティに薄っすらとシミが浮き上がってる さっきからの質問攻めに
濡れているようだ いやらしい女だ

「Nどうしたら気持ちいいのか自分でしてごらん」
「えっいや...」
「いいのそんなに濡れてるのにこのままにしておいて、見せてくれないと
 ハメテあげれないよ、また一人でオナニーするのかな?」
N実は恥ずかしそうにその場に寝っころがり膝を立て自分のマンコを
弄くり始めた スカートの中に手を入れ パンティの上から中指と薬指で
クリの辺りを円を描きながら動かしている 初めゆっくりな動きが
早くなるとあっさりといってしまった

N実の眼がトロンとしている 俺はまだ息の荒いN実を四つん這いにした
スカートを脱がせパンティとノースリーブ姿のN実なんか現実的じゃない
格好に萌えたパンティを少しずらし 指でマンコを触るヌルヌルしてる
アナに指を入れゆっくりとピストン運動させる ヌチャヌチャっ
もう片方の手でブラをずらし乳首を摘む、硬くなっている
「んんっっぁぁあんっぁん」
イヤラシイ声が漏れる 俺のチンコはもういきり立って カウパーが出てる

「そんなにHが好きなのか?感じまくってるね」
「んっんっきもちぃぃの」
「イヤラシイマンコだな、こんなにヌチャヌチゃ言ってるよ、
 もっとお尻を突き出してごらん」
N実は上体を落とし尻だけが突き出てる N実のパンティを脱がせると
尻のアナからクリにかけて舌で舐める 少しすっぱいイヤラシイ匂い
「はっっぁん」
マンコはキレイなピンク色をしているクリは小さめだが集中して攻めると
気持ちいいようで体がビクビクっとしている

もう入れたくてたまんない 指でピストンを再開させる
「あんっんぁんっあんっんぁん」
「気持ち良いか?どうしてほしい」
「っんんんほぉっしぃ」
「聞こえないよ、ちゃんと聞こえるように言ってごらん」
「んっほしぃのっん」
「何が欲しいんだ?」
「ちんっちっんをちょぉうだぁぃ」

だんだんとN実が淫らになっていく
いよいよ挿入する 後ろからゆっくりと膣を目掛け挿入した
N実は上体を反らせ
「はぁぁんん」
と気持ちよさそうな声を挙げた N実の腰を持ちながらゆっくりと
腰を動かす 俺もオナニーはしてるとはいえ溜まってる
この気持ちよさはたまらない 中に入れたチンコはN実のマンコに
締め付けられるたまんねぇ

N実をその場で寝かせ正上位にするとN実の足を肩に掛け
激しく突きまくる
「ぃゃっんぁんっんっんぁん」
もうイきそうだよ
「Nいっていいか?」
「あんっもっとちょうだいっっ」
まだまだ欲しいみたいだ 本当に淫乱な女だ

さっきよりも激しく小刻みに腰を振る やばい中で出ちゃうよ
「いっちゃうよN、いくいくっ」
俺は抜いたチンコをN実の口に押し込む ドクドクと
精液が出てくる N実はそれを厚めの唇でシゴキ 呑みこんだ
「すごい久しぶりに飲んだ」
唇を舐めながら火照った目つきでこちらを見る 艶めかしい

「私まだいってないよ、ずるい」
そう言うとN実は俺を下にすると上に跨った
いったばっかの俺のチンコはまだ元気がある、
N実は俺のチンコを持ち自分のマンコに入れ腰を下ろした
「んふぅっはぁぁん」
気持ちよさそうに腰を使い喘ぐ 着ていた服を脱ぎながら
腰を動かしている ブラも外すと形のいいおっぱいがこぼれる
うちの奥さんとは違い張りがあり、プルンとしてる 乳首は少しピンクと茶色
が混ざった色をしてる N実は俺の手をおっぱいに宛がう

俺はおっぱいがユサユサしているのを見るのが好きなので
手を離した N実は上手く腰を使い喘ぐ
「はぁんっんんっぁんぁん」
腰を前後にマンコをこすりつけるように動かしている
マンコの感触が気持ちいい
「んんいきぃそうぅ」

そう言うとその場に寝っ転がり
「お願い、激しいのして」
おねだりだ 長い髪を指に絡ませながら 見つめられる
チンコは完全に熱くなってる N実の足を脇に抱えチンコをぶち込む
早めのピストンを繰り返す まだN実のマンコは俺のチンコを
吸いつけている すごいよ

「あんっあんっあんぁぁん」
先ほどよりも激しく奥までぶち込む
「ぃいっきそう」
さらに激しさを増すと
「んんぃいくっっ」
マンコの締め付けがギュウっとなって 緩むと
ちから果てたのか深い呼吸をしながら果てている
しばらくして落ち着いたのか
「こんなに気持ちよくなったの久しぶり、またしてくれる?」
「最初あんなに恥ずかしそうにしてたのに こんなに淫らだと思わなかった
 もっとはずかしいことさせたいから いいよ」
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