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妻の友人 【えっちな告白】

kage

2020/02/12 (Wed)

2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と

その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。

しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが

体もすこし太目でした。

顔は可愛いので愛嬌がある

オデブちゃん?という所ですか

昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を

回ったりして夕方温泉宿に入りました。


ついて早々の夕食時に皆かなり酒を

飲んで温泉に行ったりしていたので程なく

皆寝始めました。

そういう私も、うとうととしていたのですが

妻の友人は眠くないのかまだどうにか

起きてた私に「お湯に入ってきますね」

と小さな声でいい部屋を出て行きました。

見送るとそこで軽く眠りに・・・


ふと起きるとあれからもう1時間ほどは

経っていましたがまだ、妻の友人は

帰ってきていませんでした。

酒も入ってるし大丈夫だろうかと

思いながら自分も風呂を浴びようと

部屋を出ました。


行ってみると食後に入った時と

女湯と男湯が入替えになっていて

露天のある大浴場が混浴になっていました。

まず、男湯へ行きましたが

貸し切り状態で人気がありません

・・・コレはやっぱり混浴だよな?

と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました


脱衣場に入って

軽く見回すと、数名入っているようで

着衣が入っているカゴが2・3ありました

もしかしたら、おでぶとはいえ・・・

妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?

そんな気持ちもすこしあり

期待をいだきつつ中に入りました。

しかし、屋内には誰もいません・・・


これは露天か?と露天へ向かいました。

露天へ向かう扉を開けようとした時です。

明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。


扉は木製で向こうは見えなかったので

わきの硝子まどの方へ回ってみると

驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の

奥さんが見知らぬ男性に背後から

胸を思い切りもまれてあえぎ声を

あげていたのです。


その上、もう1人の男は彼女の陰部を

前から触ってるようでした。


ぽっちゃりとはいえ

シチュエーションといい・・・

いやらしくもみしだかれている

デカパイといい、快感にくねる腰つきといい

そのいやらしさは

たまらないものがありました。


一瞬躊躇しましたが、

露天へ行く事にしました。

露天への扉を開けると行為中の

3人の視線がぎくっとしたように

いっせいにこちらへ向きました。


窓の向こうからはわからなかったのですが

後からデカパイをもんでいた男は

なんとバックから挿入し腰を振っていました。


そして私を見た妻の友人のK美さんが

「○○さん・・・」と僕の名を呼んだのを

聞いた男達は、大あわてでそそくさと

その場を立ち去りました。


だまって、そばにいくと

「ごめんなさいお願いだから

主人と、C(私の嫁)には今の事

言わないで下さい」と大きなデカパイを

揺らしながら懇願してきました。


「いや、僕に謝る事はないですよ。」

そう言った私の言葉を

「俺じゃなくご主人に謝れ」

と言われたと勘違いした

K美さんはすっかり動揺して、

「お願いですお願いだから言わないで!」と

すがりつくようにしてきました。


こっちにしてみれば、いやらしい

K美さんの姿に欲情してその場に

乗り込んだにすぎませんから。


謝られるいわれもなければ見た事を

ばらすなんて頭の中に欠片も

ありませんでした。


それどころかタオルの下では

すっかり欲情したペニスがギンギンに

反り返っているんですから・・・


「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に

入る事をすすめつつK美さんの背中をぽんぽんと

たたきながら自分から湯の中に入りました

「さっきの人たちは知り合いですか?」

と聞くと首を横にふるK美さん

「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・

 セックスさせてたんですか?」

というと、顔を真っ赤にしながら

ご主人が最近セックスをほとんど求めて来ず

来ても出したらすぐ終わり・・・

彼女からせまると、デブで醜くてする気に

ならないと悪しざまに言われて拒否され続けていた

との話しで・・・


そんなとき混浴で一緒になった

さっきの男達に大きな胸をほめられ

白い肌をほめられて、すこしで良いから触りたい

などいわれてつい触らせてしまい


男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを

止めようと思ったものの久しぶりに味わう

性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい

最後までさせてしまったと話してくれました。


「・・・そうだったんですか

でも、彼らの言うとおり大きな胸も

白い肌も素敵ですし男なら誰でも

触りたくなる素敵な体ですよ

自信持って下さい。」

といいながらすこし体を寄せ

K美の手に自分の手を重ねました・・・


すると、上気した顔で

「○○さんもですか?」と聞いてきました。

私は、これはいけると重ねていた

手でK美の手を握り引き寄せて・・・

「どう思います?」と言いつつ自分の

勃起したものを握らせました。


「・・・すごい・・・」

そういいながら、K美は勃起したものを

いやらしく上下にしごきはじめました。

私のほうは、最初からやる気になっていたので

この状況まで来たらノンストップです


さっきの男達の二の舞にならないように

更衣室の入り口の見える位置に移動しておいて

K美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。

目の前に突き出された物を見上げるように

しながらしごきつつ舌をはわせはじめる

K美に湯の中で自分でいじる事を

強要しつつ頭を掴んで唇に勃起を

押し当て口を開けさせてくわえ込ませ

自分で腰を使いK美の口を犯しました。


妻の友人のK美の口に勃起した物を出し入れしている

その状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました・・・

K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から

思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・


その場でK美のやわらかい尻を抱えて

腰を振ってやると、K美もかなり

興奮していたようで思った以上に

私のペニスへの反応がよく

気持ちよくてたまらないといった感じに

漏れるあえぎ声もいやらしく

「ご主人良く寝てたね」というと

「主人のこと言わないで!」と言いながら

中の滑りが良くなってくる嫌だと言いながら

感じてやがる!追いうちで

「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」

と聞いてやると

首をいやいやとふりながら答えをためらってるのを

おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると

「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と

何とも言えないいきごえ発して締め付けてきた!

その瞬間、人妻を征服しきった興奮と

快感がこみ上げてきて不覚にも間に合わず

精液をK美の中に注いでしまいました。


K美は中にだされた事には気づいたようですが

何も言わずされるがままでした。

その後、バラバラに部屋に戻りました。

そして翌日の帰りの土産屋で

二人だけになった時に、こっそり

連絡先を交換し合いました。


あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んでは、

セックスするようになり。

最近は、ほぼ毎回なかだしで・・・

K美体を弄んでいます。


なかだしは妻より先に私の子を

身ごもりたいというK美の希望です。

毎回「主人と血液型が一緒だから

いっぱい種付けして!」というK美の

言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。
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スナックで勤める妻 【えっちな告白】

kage

2020/02/05 (Wed)

私の愛する、24才で結婚しもう20年、中学生の子供が2人いる。
丸みをおびた豊満な体は熟女と呼ぶにふさわしく、いい感じに女らしくなった。
そんなスナックで働きたいと言われたのは、8ヶ月前。
親しいママに是非にと請われたようで、自分の年齢など考えてずっと断っていたのだが、
「童顔だし、人気が出るのは間違いないわよ。私を助けると思って・・・」と根負けし、私に相談したのだった。
倦怠期であった私達、ちょっとした刺激を求めていたこともあり、私はなぜかあの時、許してしまった。
お前が他の男に取られたらどうしよう・・・なんていいながら、少し期待もしてるなんて、軽口を言ってたと思う。
も「給料は結構はずんでくれるようだし、ママも期待していたみたいだし」
お店用の洋服も何着も買って用意してくれた。
でもその服装は、やっぱり水商売だけあってエロいものだった。
ワンピースと言おうか、ボディコンと言おうか・・・
家で着てみてくれた感想はというと、ピチピチのもので座って接客すれば、パンティはまず見えてしまうだろうというミニスカ。
オッパイもはみ出さんばかりの胸元に、ヒールを履けばもうイケイケの女にみえる。
ユサユサとした谷間をつくったオッパイの先端に、大きな乳輪と吸って舐めてくれと言わんばかりのデッカイ乳首があるのを知ったら、客たちはどう思うだろう。
やってくださいと、言わんばかりじゃないか・・・
腰回りもムッチリとしていて肉付きのいい尻をミニスカでかくし、量感たっぷりの太ももを露出したの足を見て、私は久しぶりの興奮に店の衣装のまま、心の疼きを感じながらをたっぷりと犯したのだった。
そして、スナックへ働き始めてまもなく・・・、あっという間に人気者になった
年齢層が高めの客たちに、たいそう気に入られ、同伴出勤やアフターへのお誘いが多くなり、週2回で7時半から11時半までの約束が2時になり、3時になり・・・どんどん遅くなってから帰宅するようになった。
酔った勢いで妻が私に客たちのことを話す。
もう明らかなのは、客に自分の体をタッチされたり口説かれていること。
「人妻なんだから、ダメですよ」と言うと、なおさら男たちにうけて、熱心にアプローチされるんだとか・・・
妻も最初は短いスカートを気にして、ずり上がらないようしてたのだが、客に煽られたりして隠すこともしなくなったみたい。
「パンチラが楽しみで着ている客もいて、1万円をパンティの中に差し込む人もいるんだよ」って聞くとモヤモヤした気持ちになる。
接客して相手が喜んでくれることに楽しみを覚えた妻も、サービス心でついボディタッチを許してしまうんだとか・・・
内モモとお尻を執拗に撫でられたり、立ち上がったときにスカートめくりをされたり・・・
めくったとき、パツパツのお尻がTバックだったりすると、みんな歓声を上げるんだという。
「ダメよ、そんなことしちゃ」、なんて軽口でいなしながら分け隔てなく、違うテーブルに呼ばれて、またパンチラ披露する妻。
「こんな年増のどこがいいんだろうね?」なんて言いながら、何十人もの男たちに色目で見られていれば、まんざらでもないのがうかがえる。
そして、同伴やアフターでの接客も頻繁になってる妻をみて思った。
「こいつ、もうやられてるかも・・・」
店に出勤していない時間を客と何してるのかを考えれば・・・・
パンティのチラ見せよりも、もっと卑猥な行動ができるはず。
その答えは、すぐにわかった。
いつだったか・・・ 深夜に帰宅後、風呂にも入らず下着を履き替えすぐに寝入った日。
妻の下着チェックが習慣になっていたのだが、この日ははっきりと浮気の跡が残されていた。
パンティの股部分にたっぷりの愛液とゴムの匂い・・・もう確実だ。
ぐっすりと寝ている妻のネグリジェをまくって見ると、尻には赤い叩かれた手のひらの跡、ノーブラの乳にはキスマークがあった。
寝取られる覚悟は多少なりともあったが、現実となったことに私は、翌朝激しく妻を求めた。
カラカラに乾いた秘穴だったが、昨日はドロドロの愛液をまきちらし、他の男のちんぽを喰わえ込んだのかと思うと、オマ○コへの欲望が止まらない。
何千回も突き刺したオマ○コ、だが今日はなぜか新鮮なモノに感じる。
寝取った男と同じオッパイがブルンブルンと揺れるさまと、チンポが出入りする光景を見て、あえなく発射した私。
なんとなく妻も浮気したことがバレてると思っているのだろう。
何も言わず受け入れ、膣内に放出された精子をティッシュで拭った。
そして、「はげしかったね」とだけ一言。
それから私は、かなりの頻度で妻とセックスするようになった。
妻の方はどうだったかというと、より浮気に拍車がかかることに。
週2回の勤めが4回になり、深夜帰宅はいつものことのように・・・
しかも、帰宅後パンティを手洗いで洗っているのを見れば、どうみても一戦交えてきたに違いない。
何人もの男が妻の体を楽しんでいると思うと、男の本能が目覚めていく。
そして、とうとう妻は私に浮気でつちかったテクニックを使い始めた。
喉元まで飲み込むようなフェラチオや乳首舐めなど。
もうここまできたら、言うしかない私、「他の男と寝て、楽しかったか?」
一呼吸して妻は言った、「みんな私のことを欲しがるから、お酒の勢いもあって、つい・・・」
「40過ぎた女なのに、たくさんの人がチヤホヤしてくれるの・・・」
「誰だって、いやな気持ちはしないでしょう?一生懸命ホテルに誘って、私の上で顔真っ赤にしながら腰を振ってくるの・・・」
「なんか、うれしくなっちゃって・・・」
そこからの私たちは、新しいセックスの世界に踏み出した。
寝取られることで興奮をしていることを正直に伝え、不倫することを承諾した私。
いやらしい下着もはかせて、気になる男と交わったときは報告させるようにしたのだ。
その報告を聞くと、出るわ出るわ、驚くような事実。
同伴出勤前、個室居酒屋でお互いの生殖器をいじり合い、逝かせ合う破廉恥な行為。
カラオケボックスで違うマイクを握って、フェラチオで男を喜ばせる行為、ばれなきゃセックスまでするんだとか。
そして、真昼間からの爛れた長時間セックス。枚挙にいとまがない。
みんな、スナックでお酒を飲んでからよりも、その前に会いたがるようだ。
すっきりした状態で、妻と飲みたいらしい。
たとえ、他のテーブルに呼ばれても優越感にひたれるから。
俺は、先にやってるんだぞという気持ちがあるのだろう。
私の許しを得て、たくさんのチンポを入れられるようになった妻、10人以上の男に抱かれたという。
柔らかめだけどデカイモノもあれば、棒のように上に反り返ったカチカチのチンポもあって、さまざまな感触を味わったそうだ。
そのすべてを、やすやすと受け入れる妻のおかげでお店は大繁盛だという。
12万程度の給料が40万以上になり、ママも辞められたくない様子。
妻の誕生日にはお客からブランドの財布やらバックやら・・・指輪を買ってきた奴もいた。
セックスまで許した53才の経営者からは、お手当てとして10万もくれるらしい。
そんな状況を妻に聞いて、「何でおまえに会いに来るんだろうなぁ」、と尋ねたことがある。
すると妻は、 「それは秘密よ」といった。
でもしつこく聞いてみたら、
「人妻だからいいんだって・・・ 人の奥さんを奪っていやらしいこと言わせて、私が恥ずかしがるとうれしそうだよ」
と、なんとなくわかる気がする。
恥ずかしがりやの妻は、決して積極的ではない。お客に会うときも本当はもっと普通の衣装にしたいはずだ。
イチャイチャするのが大好きで、セックスも上品にしたがり部屋を真っ暗にしたがったり、オマ○コや自分の体を隠したがるタイプだ。
でも、今回のことで新しい妻を見ることができた。
今やいろんな人と浮気する妻は、男の前でバックリと股を開くそうだ。
たくましくもしっかりと肉のついたムチムチの内モモの奥にある、よだれを垂らした生殖器。
唇を奪われ、だらしなくもいやらしく発達したでかい乳房を舐めるだけで足をよじらせ始めたら、もういつでもセックス可能だ。
どっちかの太モモを貸してやると、喜んでオマ○コを圧迫させグリグリと押し付けてくる。
いい感じに太モモをベトベトにしてアソコがほぐれたら、いよいよ淫乱タイム。
見せびらかすようにビラビラを開き、クリトリスを剥いてみせる。オマ○コを舐めてくれという合図だ。
クリでは何回も逝ける妻は、満足するまで舐めてもらいたいという。
そして、その後のご褒美としてフェラチオとドロドロのマグマを吐き出すオマ○コへ挿入してもらうのが好きだそうだ。
一度の放出だけですまさない淫乱さも今では持っていて、いろんな体位も積極的にしているという。
男からすれば、笑いがとまらない熟女のセックス処理器だろう。
そして最近の状況、一人の気になってる人がいると言う。
私とは絶対別れないけど、その男といると本当に楽しいらしく、つい生挿入も許しちゃっているとのこと。
その男との情事のあとは、私の嫉妬心を煽るように、帰宅するとすぐオマ○コを見せてくれる。
パンティにべったりと付着した精液にむせるような匂いのオマ○コ、中出し後の処理は私に任せるとばかりにビンビンの私のチンポを膣内に誘導する妻。
他人の精液が染み込み、混ざった穴を興奮も最高潮で突き刺す私。
ドロドロのオマ○コにしびれるような快感をいただきながら、寝取られの功罪に苦しみ、そして今までで一番の快感に身を任せる私なのでした。
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