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海水浴で奥さんにいたずら 【エロい体験談】

kage

2019/11/01 (Fri)

当時私は学生でした。友人数人で海水浴に向かったんです。
田舎の品疎な浜辺は、隠れプライベートビーチと言った感じでしょうか。
とは言え、全く人が来ない訳ではありません。
いつも数人の人が泳ぎに来ます。
その日も、俺達以外に10人程の人が泳いでいました。
一組は30代の家族らしく幼い子供と両親、他には20代のカップルと5人程の家族です。
5人の家族は小学生2人と中学生(女)、40代の夫婦らしく父親は細身の気弱そうな男性です。

初めは俺達も日焼けしたり泳いだりしていたんですが、若いカップルがイチャイチャ始めたんで
イライラ!あまりにベタベタしているから、友人が”懲らしめてやる”と言い潜って彼女の方へ
向かったんです。少しすると”キャ・・・ヤダ~”と言う声が聞え、海から女性が出て来たんです。
彼女は胸を押え、片手で股間を押えていました。
明らかにビキニが壊れた感じでした。
男が、彼女を隠す様にしながら、こっちをチラチラ見て警戒しているから、ワザと近づき彼女の
姿を見てやったんです。
彼女の手から食み出す陰毛と乳首がハッキリ見え!”丸見えジャン”とからかってやったんです。
男に連れられ、カップルは帰って行きました。
友人が、ザマ~みろと得意げにハサミを出した事で、全てが分かったんです。

その後、30代の奥さんがこれまた色っぽく!ナイスおっぱいだったので、海の中で”チョキチョキ”
豊満なおっぱいが露わになりマンコまで拝ませて頂きました。
旦那も怒った感じでしたが、男5人には敵わないと言った感じで、そそくさと車に戻って行ったんです。
5人の家族は、ちょうど岩陰に行っていたので、3人の家族の出来事を知りません。
やがて岩陰から戻って来た家族でしたが、旦那と中学生の子供が車に向かって行き、母親と
小学生の3人だけになったんです。やがて小学生もさっきの岩陰に向かい奥さんだけになったんです。
奥さんが海に入った所で、俺達は彼女を囲み悪戯開始です。
”ちょっと、ヤメて・・・何するの”
”ちょっと遊ぼうよ”
俺達は彼女のビキニを剥ぎ取り、胸を揉みマンコに指を挿入したんです。
イヤイヤ言いながら、熟女のマンコからはヌルヌルの液が出ていました。
そのまま、代わる代わる俺達は奥さんのマンコに生挿入し、中に吐きだしたんです。
中には初めての友人も居て、2度目を挿入する者もいました。
奥さんも2人目には諦めたのか?全く抵抗もして来ませんでした。
ただ”早く済ませて・・・子供にだけは見られたくないの”と言いながらも腰をクネクネ振っていました。
全て吐きだした俺達は、奥さんと一緒に浜辺に上がりビキニを付けさせましたが、彼女のマンコからは
男5人+αの精液がダラダラ溢れ、ビキニを汚していたんです。
フラフラしながらシートに横になる彼女。やがて小学生が”ママいっぱい採れたよ”と言い貝殻を見せていました。
俺達を気にしながら”良かったね”と言うと、ようやく旦那が戻って来て、家族団らんと言った感じでした。

その夏!俺達は10人程のビキニを切って楽しみ、3人の奥さんと繋がりました。
40代の女性は口も堅く、濡れやすい様で海の中での挿入には持ってつけです。
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同僚の奥さん 【エッチな体験談】

kage

2019/04/14 (Sun)

同僚と海に行った時のお話です。

私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。

更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。

ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。

入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。

隣り同士はほとんど丸見えです。

とりあえず私達はここで着替えることにしました。

着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。

「見ちゃだめ(笑)」

そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。

そして、あっと言う間にスッポンポンに。

「もう!見ちゃだめだってば。○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」

でも、目は笑っています。

彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。

まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。

私の下半身が熱くなるのが判りました。

彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。

「あ、大っきくなってる(笑)」

「見たなぁ?旦那に言っちゃおうかな?(笑)」

「だめー内緒、内緒(笑)」

「じゃあ見せて。」

「えー、何をー?」

「オ○○コ」

「えー?ホントにー?だめだよ・・・・」

「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」

「もー、じゃあ…見せるだけ…ね。」

彼女が股間の高さにある隙間の前で、ビキニを下げました。

「よく見える。綺麗なオ○○コだねー。あまり経験が少ないですね(笑)」

「そう?経験はね・・・???」

「ね、もうちょっと開いて見せて…。」

「指で…そう…。中も綺麗だねー。」

私は指を隙間から入れました。

「ね、この指に当ててみて。」

「だめだよ…。」

「早くっ!人が来ちゃう。」

彼女は割れ目を私の指に触れさせました。

しっとりと濡れているように思えました。

「あ、動かしちゃだめ…あ、嫌…もうだめ…これ以上はだめ…だめ…」

声色が変わってきましたが、彼女はパンティを上げてしまいました。

「まったく!クリちゃんまで弄ろうとするんだもん、エッチだね(笑)」

「だって、綺麗なんだもん。また、触らせてね!」

「絶対にだーめ(笑)」

私達はやっとのことで着替えを済ませ更衣室?を出ました。

浜辺では4人で仲良く遊びました。

私は同僚の奥さんが気になりましたが、彼女はまったくそんな素振りも見せません。

やがて遊び疲れ同僚の奥さんと私が買い出しに行く事になりました。

人影のない木陰に入ると、彼女は

「木陰は涼しくて気持ちいー。」

「ねぇ、もっと気持ちいいことしようよ。」

いきなりですが他人の目も気にせずに、彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。

「もう我慢できないんだ。オ○○コ、たぷり触らせて!」

「あ、だめっ!指を入れちゃだめっ!あっ!」

そこは待っていたかのようは、びっしょり濡れたオ○○コでした。

「オ○○コ最高だ…すごい…指を締め付けてくる…」

必死に動かしてしましました。

「ああ…やめてお願い…あ、いっちゃうっ!」

とりあえず軽くいってしまった様です。

「あー・・・オ○○コもすっごく気持ちよかった?」

「…。」

「オ○○コ、気持ち良かったでしょ?言ってごらん。」

「嫌…そんなこと…言えない…。」

「また、このオ○○コ使わせてくれるよね。このいやらしいオ○○コ、貸してくれるよね?」

そう言いながら、又彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。

「お願い…いやらしいこと言わないで…。あ、指をそんなに入れちゃだめっ!貸しますっ!使わせますからっ!」

「どこを貸してくれるの?」

「オ○○コ…あっいい…」

「オ○○コを好きなだけ使ってくださいって言ってごらん。」

「ああ…嫌ぁ…。オ○○コ…好きなだけ…ああ、もうっ!お願いっ、好きなだけ使って!いくっ!いくっ!」

「約束したからね。」

「これからは、いつでも好きな時にオ○○コさせてもらうよ。」

「帰りはノーパン、ノーブラでいてね。」

とりあえずまたいってしまった様です。

ビキニを直し買い物をして妻達の所に戻りました。

その間、30分ほどのことです。

妻達は寝ていました。

妻たちを起こしそれからは浜辺の大宴会となりました。

そして帰りの車の中。

酒気帯び状態の妻と同期を後席に座らせ、後の二人は走り出すとすぐ寝込んでしまいました。

彼女に囁くと、待っていた様に彼女はワンピースのボタンを外しました。

言われた通りのノーブラでした。

そしてスカートをたくし上げるとノーパンだったので、股間の割れ目もばっちり。

左手を伸ばし、その感触を十二分に楽しませて貰いました。

「ねぇ、オナニーして見せてよ。」

「え?ここで?」

後の2人を確認し、彼女は左手で乳房を揉みながら、やがて股間に右手をいれて、指をゆっくりと動かし始めました。

私が手を伸ばし触るとそこはもう溢れんばかりにヌルヌルです。

彼女も私の股間を弄り、はち切れんばかりの状態です。

そして私の前の痛いほど屹立したペニスを飲み込んでいきました。

「ねぇ…コレ…欲しい…」

彼女は濡れた瞳で私を見上げました。

「すぐいける?」

「うんっ!」

いったん車を止めると、ペニスを差し出しました。

彼女の唾液で濡らされたそれは、思ったよりスムースに入り私は腰を一気に突き上げました。

散々我慢した私に射精感が襲ってくるのにさほど時間は掛かりませんでした。

「うっ、出る…。」

「中に出してはだめ…あ、私も…いっ…くっ…」

事が終わり、また車を走らせていると彼女が、

「しゃぶって良い・・・?」

「もちろん」

彼女もたまらないのでしょう、オナニーをしながら、また私のペニスを咥えはじめました。

いやらしい音を立てながら、一所懸命に頭を上下させています。

たまらなくなった私は、近くの駐車できて木陰の在る所で車を止めました。

彼女を木陰に連れ込み、股間を触らせながら、

「また入れて欲しい?」

と、聞くとコクンと頷きました。

「どこに入れて欲しいか言わなきゃ判らない。」

「オ○…○コに。」

もう、先ほどのオナニーでヌルヌルになったオ○○コを、やさしく愛撫し、我慢しきれなくなっているペニスを奥深く挿入しました。

力強く抜き差しすると、それだけで彼女はいってしまったようでした。

そのまま私は続けると、絶頂感が襲ってきました。

「俺もいくっ!飲めっ!」

「うんっ!うんっ!出してっ!ああ…」

彼女からそれを抜くと、彼女はしゃがみ込み自らそれを喉元奥深くまで咥えました。

そしてゆっくりと、最後の一滴まで吸い上げてくれました。

「すごい…。もう、君のオ○○コと、その唇から離れられないかも知れない…。」

「私も…。全身が…オ○○コに…なっちゃったみたい…。」

この夏の忘れられない体験です。
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