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混浴温泉で2人の男の子 【殿堂体験談】

kage

2020/03/29 (Sun)

私が大学生のころ、混浴温泉で体験した話です。

当時の私は露出に興味があり、初めての露出体験の場として混浴温泉がある旅館に行きました。
しかし、初めての体験ということでなかなか決心がつかず、実行したのは誰も温泉に入っていない
深夜でした。
残念と安心が混ざったような気分で混浴温泉に向かうと、深夜にも関わらず小学生から中学生
くらいの2人の男の子が混浴温泉に入っていくのが見えました。

これはチャンス!と思い、私も急いで混浴温泉に向かうと、ここで一つの予想外の事がありました。
それは、脱衣所が男女共同だったことです。
私が扉をあけると、全裸の男の子が2人こちらを見て硬直していました。
そんな2人に驚きつつも、気にしないふりをしながら浴衣を脱ぎだす私。
当然、男の子二人の視線が私に突き刺さります。
子供相手に裸になっていく自分の行為に興奮が隠しきれず、男の子の反応をチラっと見てみると、
毛も生えていないオチンチンが勃起していました。
下着姿のまま、じらしなが下着を脱ぎつつ2人の様子を見ると、彼らと眼が合ってしまい、
それに気付いた2人は急いで温泉に入ってしまいました。
失敗したな~と思いつつ私も後を追うと、小声で2人のかいわが聞こえました。
「マジで女の人がいた!裸見れるかな?」
「お姉さんのおっぱいとパンツ見ちゃった!温泉だから絶対裸見れるよ!」
と、女性の裸を見たくて混浴に来たことがわかりました。
裸を見たい2人と、見られたい私、という利害が一致?していることに気付き、私は思い切って
「こんばんは~、夜遅くに温泉?ご両親は?」
と話しかけました。
突然話しかけられた2人は、恥ずかしいのか視線をキョロキョロさせつつ、
仲のよい2家族の合同旅行であること、大人たちは部屋で宴会中であること、子供2人は退屈だったため
女性の裸を期待しつつ温混浴温泉に来たことを教えてくれました。
2人の両親が温泉に来ない事に安心した私は、世間話をしつつ2人のキョロキョロしながらも時々
胸のあたりに注がれる視線を楽しんでいました。
体制を変えようと体を動かすたびに、2人の熱い視線を向けられるうちに私も見られたいという
欲求が我慢できなくなり、2人の希望である(私の希望でもある)私の裸を
見せてあげることを2人に伝えました。
「さっきからお姉さんのおっぱい見てるよね?女の人の裸に興味があるんでしょ>のどの部分を見たいの?」と
わたしが声をかけると、
「おっぱいを見たいです。」
「アソコも見たいです、あとお尻も見たい」
と元気に答えてくれました。
男の子って正直だな~と思いつつ、まずは半身浴みたいに上半身をお湯から出すと
「すげぇ、おっぱいだ、プルプルしてる」
「乳首も丸見えだ」
とかわいい感想を言っていました。
「おっぱい見れてうれしい?でも、もっと見たいところがあるんでしょ?こっちに来て」
といい、温泉の淵に手をかけ、お尻を突き出すポーズをとりました。
このポーズになると、お尻もアソコも丸見えになります。
「アソコもお尻の穴も丸見えだ」
「始めてみた、エッチなDVDだとモザイクだから、本物を見れてうれしい」
と見れたことに満足しているようでした。
私はというと、見られていることでうれしいと思いつつ、相手が子供なせいか、もっとエッチなことを
したいと思うようになっていました。
そこで、
「私だけ見られるなんてズルいな~2人のオチンチンも見せてほしいな~」
というと、2人はモジモジしながらも立ち上がりビンビンに勃起したかわいいオチンチンを見せてくれました。
「かわいいオチンチンだね~皮剥いてあげるね」
と、やさしくオチンチンを撫でつつ不意打ちで包茎オチンチンの皮を剥いててあげると、
「あっ」
「うっ」
とかわいい反応をしてくれました。
その反応でスイッチが入ってしまった私は、手コキをしつつ交互にフェラをしてしまいました。
2人は腰をビクビクさせながら私にされるがままになり、そのままあっさり射精してしまいました。
一人は私の顔に、もう一人は口の中に射精しました。
ぐったりしている二人でしたが私自身は満足出来ていなかったため、
「勝手にオチンチン触ったりペロペロしてごめんね、お詫びに私の体も触ったりペロペロしても
いいよ?」
と声をかけました。
するとぐったりしていたのがウソのように飛び起きて、
「おっぱい触らせて!」
「僕お尻が好きなの。触りたい!」
と言いました。
「好きなだけどうぞ?」
といい、四つん這いの体制になると、一人は私の下にもぐりこみ、おっぱいに夢中になりました。
もう一人は、四つん這いで突き出したお尻に顔を埋め、お尻の穴をペロペロなめていました。
2人の責めに我慢できなくなった私は、
「オマンコってわかる?2人のオチンチンでオマンコを弄ってほしいな。」
と言いました。
「それってセックスするってこと?」
「してみたいけど、どうすればいいか分からない・・・」
と悩んでいる2人に対し、興奮がマックスになっている私は我慢が出来す、
「一人ずつ順番に教えてあげるね。床に横になって。」
と言い、横になった2人に対して
「お姉ちゃんのオマンコに2人のオチンチンを入れるね?2人の初めてのエッチの相手、
お姉ちゃんでいい?」
と聞きつつ、2人の上に順番に跨りつつ、
「童貞の子供オチンチンいただきま~す」
とわざと厭らしいことを言いながら騎乗位で2人のオチンチンを入れました。
2人は
「あぁっ、すごい!」
「ヌルヌルで気持ちいい!」
「我慢できない!」
など口ぐちに言い、1~2分かからず射精してしまいました。あまりの早さに対処できず、
膣出しでした。
1人目の子に膣出しされた時点で、やっちゃったな~と思いつつ、満足するまで楽しんじゃおうと思い、
その後2人目にも膣出しをしてもらい、その後2人と正常位で2回目のエッチをしました。
2人は満足したようですが、2人の早すぎる射精で最後までイケなかた私は、その後2人の前でオナニーをし、
気持ちよさのあまり2人の目の前でオシッコをしながらイッテしまいました。

3人そろって満足できたので、今日の事は誰にも言わないことを約束し、3人で温泉を出ました。
出る際に、2人の体をタオルで拭きつつ、いたずら心でおっぱいでオチンチンを弄ってあげると、
あれだけ射精したにもかかわらず勃起してしまったので、最後に1回ずつパイズリをして
別れました。

その後、彼らの親にばれたらやばいな~と少し焦りましたが、とくに何もなく露出旅行は終わりました。
後から思うと、露出以上の事をしてしまいましたが、今も思い出してオナニーしてしまうほどの
楽しい思い出になりました。
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温泉で複数の男に彼女が 【殿堂体験談】

kage

2020/03/26 (Thu)

彼女旅行に行きました。

ここで興奮した出来事です。

とある古い旅館に泊まりました。

食事の後、2人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。

30分後に部屋でと約束をして。

俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。

若いな~などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登っていました。

こいつ何やってんだ~と思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。

「おい女風呂見えるぞ!」

このやろ~と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、とたかをくくって、風呂につかっていました。

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。

真理が視姦されているかもと思い興奮する気持ちで見ていました。

数分後、1人が塀から飛びおりて仲間にささやいたのです。

「おい、すげえ身体の女が入ってきた」




全員が塀によじ登りました。

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。

そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが

「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて~」

と口々に言い合っていました。

俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、

風呂を出ました。

部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。

さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に不安になって露天風呂へと戻りました。

男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。

女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。

あわてて女中さんをつかまえました。

「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」

しかし女中さんは、

「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。

その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、真理の声が聞こえたのです。

俺は狂ったように扉をたたきました。

すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。

組み伏せられて俺は、全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。

1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、

1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体をふるわせながら喘いでいます。

若造らは狂ったように、真理の身体を舐めていました。

俺はあまりのことに、先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、右と左の乳首をほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。

俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。

そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。

他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。

A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか~?」

なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめやめてください」

A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ~。

だから俺たちガマンできなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」

真理「ああ、だめ」

A男「いくよ真理ちゃん、そ~れ」

言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身をズブズブと埋めていきました。

A男「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」

と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。

真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。

A男「おお、もう出ちった。おいお前、はじめてだろ。たっぷりかわいがってもらいな」

すると真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

B男「それじゃ、頂きますっ!」

B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。

B男「ああ、きもちいい~」

B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。

真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」

真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチン○をしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。

初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。

B男「ああっ最高、とろける~、真理さんぶっかけていいですか?」

真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」

B男の生チンが抜かれると、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。

A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら、無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさんたぎりいったチンポがあっていいね~。絶叫しちゃっていいんだよ!」

今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。

D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。

特に太さが際立っていました。

真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」

D男「入ります。やったやったオマンコ決めた~、それ~っ」

真理「はああああああん、だっだめ~っ」

ずぶといチンポをはめられたせいか、真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。

真里「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」

ついに真理の口から、悦びの声がもれました。

俺も完全に興奮してチン○を握りしめていました。

D男「ああっ、いくよっ、真里さ~んっ」

真理「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」

D男「はははっ、こんなかわいいお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、やったぞ~っ」

真理「あああ、だめだめ、いっいく~うん」

真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔にたっぷりと放出したのです。

A男「じゃ次お前な」と俺を抑えていたE男が呼ばれました。

E男のチンポも巨大でした。

E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ~」

真里「ああん」

マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。

E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ~」

真理「ああん、だめっえええ~」

E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つんばいにさせました。

E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大なチンポをはめて行きました。

真理「いくっ、いくっ、気持ちいいっ」

最後に再びA男が真理にのしかかりました。

A男「フルラインアップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」

A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。

真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、ああっ、もうだめ、またいきそう~っ」

A男「いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」

真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて~っ」

A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」

真理「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」

A男「いくぞ~っ」

真里「いっく~うん」

A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で果てました。

みていた俺もチン○をしごいて何回も出ました。

あれ以来俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。


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