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妻がスナックで働いて 【えっちな告白】

kage

2020/02/19 (Wed)

28歳が友人の経営するスナックに手伝いに行っていたので
ふらりと飲みに行きました。

かなり広い店で、私が行った事をは気付きませんでした。

隣のBOXに座って接客をしているの声が聞こえてきました。

そして、衣装は大きな乳房の谷間がくっきり。

乳首まで見えそうな衣装で、対面した客からはパンティーも
見えていたはず。


客A「おねいさん、セクシーだなぁ、俺チンチン立ちそう」

「立つのは自由ですよ」

客B「Dカップ?」

「何でわかるのぉー」

客B「やっぱり?形のいいおっぱいしてるよね」

「でも、感度が悪そうでしょ?」

客C(40代後半のリーダー格)「マイちゃんは年下はダメなんだってさ、残念だな。チンポのカリがでかい中年好みなんだって」

妻「そんな事無いですよ」

客C「商売上手だなぁー、この前の会合はご苦労さん」

妻「その話はしないでって言ったでしょ」

客A「部長、何ですかそれ?」

妻「話を変えましょ」

客C「いいじゃないか言ってしまおうよ、目撃者は多いんだし」

妻「いやん」

客B「ここまで来て言わないのはルール違反だよ」

妻「恥かしいからやめてってば、私トイレに行ってきます。」



妻が席を離れた後

客C「この前の温泉旅行にここの女の子4人に来てもらってさ、
夜中にマイちゃんが家族風呂に入ったから、
K専務と俺と二人で混浴したのよ、あの子のスタイルといい、
肌の綺麗さは半端じゃなくて、
俺たち二人ともチンポがビンビンで、
マイちゃんの前で立ったチンポ見せたら
興奮してメロメロになってさ、
セックスはしなかったけど三人で
風呂の中でもみくちゃになって
結局専務がチンポ入れようとしたら、
手でして上げるから勘弁してくださいって」

客B「抜いてもらったんですか?」

客C「あの子、旦那がいるんだよ。
しかし、好きモノだぜ。
おっぱい吸ったり穴に指入れてキスしたら
ものすごい声で喘ぐのよ。今度三人で誘うか?」

客A「いいですねぇー」

客C「専務のチンポがこれまたでかいのよ。
あの後絶対に専務とやってるよ。
チンポこすりながら専務が指入れて口説いてるのに
のけぞって答えていたからな。
その後、部屋に戻っても専務の横にべったりだったからな」


妻がトイレから出たときに私に気付いて、
ママにコソコソと話をした後、
そのまま妻は隣の客には付きませんでした。

深夜に妻が家に帰ってきて私の顔を見たとたんキスしてきて
そのまま押し倒されてエッチしました。

その後


「ごめんなさい」

と頭を付いてあやまり始めました。


「浮気したのか?」

「して無い」

「したのと同じだろ」

「して無い」

「許すから正直に言えよ」

「した、ごめんなさい」

「別れる」

「許すって言ったじゃない!」

「イヤだ別れる」

「私別れる気はないわよ」


妻は泣き出しました。



「二人ともとしたのか?」

「部長とだけ」

「えっ?専務は?」

「何か言ってたの?」

「部長は専務とやってたって言ってたぞ」

「違うわよ、
次の日から毎日部長からメールが来て、
食事に行こうって言うから一緒に行ったら、
部長の隠れアパートに連れて行かれて。」

「やられたのか?」

「うん」

「無理やりか?」

「ていうか、エッチなビデオ見せられて」

「それで興奮したのか?」

「ていうか、そのビデオ、部長と愛人のエッチビデオだったの」

「それに興奮したのか?」

「うん」

「モロ?」

「ていうか、愛人に目隠しして
専務さんともう一人の男の人と三人で
ちんちんをあそこに入れて誰が入れたか当てさせたり、
ベットに縛り付けて三人で体中嘗め回したりして、
三人で口とか、あそこに精液を流し込んでるの。すごかった」

「それ見て興奮してやらせたのか?」

「気が付いたら部長、チンチン出してシコシコ始めて」

「それで」

「見てるだけでいいからて言うから見るだけならって」

「しなかったのか?」

「ううん、部長が私の中に出したい出したいって言いながら
近づいてきて」

「犯されたのか」

「そうじゃなくて、テレビ画面には部長さんが
愛人の中に出してるのが写ってるし、
舐めるだけでいいからって言うから
ちょっとだけ舐めてあげたら、
すごい声で気持ち良さそうに腰振るからつい」

「それでやられたのか?」

「だって、あそこに指入れられて
私もすごく興奮してたから、気持ち良くなって」

「中に出されたのか」

「うん」

「お前、できてたらどうすんだよ」

「安全日だったけど、
中には出さないでって言ったのよ。
そしたら中に出さないでって、
もっと叫べって言いながら、
あの大きな身体に押さえつけられて
抜こうにも奥まで入れたまま離してくれなくて」

「俺のチンポどうにかなりそう」



私のペニスはギンギンにはちきれそうに勃起しました。


「嫌いになった?」

「嫌いになったのはお前なんだろ?」

「違うわよ、だってあなた半年の間に
2回しかしてくれてないのよ、
私だって悶々とするわよ。
まさかあんな事になるとは思わなかったけど、
あんな世界が現実にあるなんて
目の前で見たらどうにかなるわよ。」


「あいつらお前の身体でイイ思いしたんだろうな」

「そんなぁ」

「お前もイイ思いしたんだよな」

「そんなぁ」

「だってそうだろ、何度もイカされたんだろ?」

「イッてない」

「ウソ言うなよ、すぐイク体質なくせに」

「イったけど、少しだけよ」

「少しだけイったってどんなのよ?
もう、正直に言えよ。
ここまできたら俺も正直に言うけど
お前が他の男にチンポ入れられたら
絶対に別れようって思ってたけど、
チンポが興奮してどうしようもないんだ。見てみろよ」

「すごい、さっきしたのよ、こんなに立ってる」

「部長のチンポってどんなだった?」

「普通より少し太目かな」

「専務のほうがすごかったんだろ?」

「でも、部長って感じやすいのよ。
男のくせに声出して悶える人ってはじめて見た。」

「感じやすいのっていいのか?」

「だって、ビデオのときは半立ちくらいでエッチしてたのに、
私が舐めてあげたらカチカチに上向いて、
すごい声で悶えるし、ガマン汁がすごいの。
この人を私の中でイカせて見たいって気持ちにさせられるの。
それに太くて長い指ですごく器用にクチュクチュされて
お尻に指入れたり、指を口でフェラみたいにさせるのよ。
それで、鏡で自分の股の間を舐められてるところ見ろって
すごく長い時間私のあそこを舐められてるところ見せられたの。
あなた以外の人が裸の私の股の間にいるところ見せられて、
やられてるって感じだった。

それで、あそこにチンチン当てたまま
10分くらい入れてくれないのよ。
今から俺のチンポの精液を奥さんの中にいっぱい出すからね、
どうする?旦那以外の精液、ドクドク出されるんだよ、
奥さんビチョビチョに濡れてるよ。早く出されたいのか?
って言葉攻めですごいの。
ちんちんの先を当てられたまま
あんなのされたらどうにかなるわよ」

「そんなに良かったのか?」

「中年の味って感じかな、お願いだから入れてとか、
部長の精液を出してくださいって何回も言わされた」

「本気で言ったのか?」

「だって、女はおちんちん入れられて
精液を出されるのが仕事よあんなのされたら
どんな男にだって出されてもいいって思うわよ」

「お前、またやられるぞ」
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女旅行で乱交 【えっちな告白】

kage

2020/02/19 (Wed)

最近、私は友人2人と温泉旅行に出かけて来ました。
友人の千佳さんが旅行にでも行きたいね!と言い出したのが始まりです。
私達3人は同い年で、子供が同級生だった事もあり、仲良くなりました。
千佳さん31歳は、小学5年と3年のお子さんがいます。
もう1人奈々子さんも31歳で、小学5年のお子さん、そして私も5年と4年の小学生の母です。
春休みに入った子供達を実家に預け、私達は2泊3日の旅行に行く計画を立てました。
夫も、たまには羽を伸ばして来いよ!と言ってくれました。

女性だけの旅行なんて、何年ぶりでしょうか?
独身気分でウキウキだった私は、服装も若々しく化粧も念入りに気合が入っていました。
夫「随分気合入ってるなぁ・・・見違えたよ」
私「そうぉ?久々の女性だけの旅行だから、気合入れちゃった」
夫「良いんじゃない!20歳位に見えるよ」
私「そんなお世辞言っちゃって・・・でも嬉しいわ」
夫「ナンパとかされたりして・・・」

夫から言われた”ナンパ”と言う言葉に、ちょっとドキドキする気持ちが芽生えていたのは事実です。
駅まで車で夫に送ってもらい、歩いて駅の中へ歩いて行くと既に千佳さんと奈々子さんが待っていました。
2人共、若々しい格好です。大学生とは言えませんが、まだ20代のOLって感じに見えるかも知れません。
合流と同時に、新幹線に乗り込みました。
みんな久々の旅行に、ウキウキで現地に着いたら何処に行くってガイドブックを開いて見ていました。
修学旅行気分で、お寺を見たり美味しい食事を食べたりし夕方を迎えたんです。
千佳  「男っ気全然無かったね!ちょっと期待していたんだけど・・・」
奈々子「私も・・・期待しちゃってた!折角夫も居ないんだし、羽伸ばそうと思ったのに・・・」
千佳  「そうだよね。やっぱ若い格好してもバレテるのかなぁ?」
2人と同様に私も期待していたのかもしれません。でも現実はこんなものか?と思っていました。
旅館で温泉に入り、寝床で寝酒・・・。何だかいい感じに酔って、いつしか夫の悪口や普段のうっぷん
を語り始めた私達は、もうすっかりオバちゃんです。
翌日、私達は予定を変更し街で買い物をする事にしました。
気づけば、買った内容は子供の服や夫の物!やっぱり主婦だと3人で笑っています。
あっと言う間に夕方を迎え、私達は旅館に戻る事にしたんです。
夕食を食べ終え、酒を飲みながらほろ酔い気分になった頃、”風呂にでも行きますか”と言う事になったんです。
大浴場前に付くと、こちら露天と言う看板を発見!
前日は気づかなかったんですが、露天風呂も別にある事に気づきました。
折角来たんだしと言う事で、私達は離れた露天へ向かったんです。
長い廊下と階段を進み、ようやく着いた露天風呂でしたが、男女と言う識別がありません。
ちょっと不安もありましたが、酒の勢いと人気が無かった事で、入る事にしたんです。
中には誰も居ません。大きな露天に3人の声が響いていました。
暗闇に目が慣れて着た頃、露天が奥にもいくつかある事が分かったんです。
3人は興味津々で、別々の風呂に向かいました。
小さいながらも良い雰囲気の露天です。ほろ酔い気分を覚まそうと、岩肌に寄りかかり最後の夜を
惜しんでいました。
随分時間が経ったでしょうか?他の2人の居る場所へ向かおうと歩き出した時です。
女性の喘ぎ声が聞えるんです。
暗闇から聞こえる声は、千佳さんらしき声でした。ゆっくり近寄って行くと千佳さんが四つん這いの格好で男の人と
繋がっているんです。驚きました。
男性は20代の学生と言った感じで、激しく腰を動かし千佳さんが”あ~・イイ~”と声を上げています。
訳が分からず、奈々子さんを探そうとした瞬間!”何だもう1人美人さんみ~つけた”と声が・・・
後ろには同じく20代の男性が立っていたんです。
私は、驚くと同時に彼に抱きしめられ、唇を奪われたんです。
酒の酔いもあり、抵抗虚しく私も彼と繋がる破目になりました。
旦那以外の物を受け入れるのは、何年ぶりでしょうか?
彼のチンポは明らかに旦那の物より数倍大きく硬く、私の感じる所を的確に刺激され、あっと言う間に逝ってしまったんです。
彼が私を抱きかかえながら、私を上下に動かしながら唇も奪われ続けました。
彼は大学4年(22歳)で、仲間数人と卒業旅行に来ていたと言うのです。
私達より先に来ていた様で、奥の露天で涼んでいると、千佳さんが来て間もなく合体!仲間もいると聞き
彼が私の所に来たようでした。奈々子さんもきっと誰かに・・・。
彼の動きが激しくなり、子宮内に熱い物を感じました。彼は私の中へ精液を放出したんです。
太いチンポを抜くと、ダラ~っと垂れ落ちるのが分かりました。
”もう、いいでしょ!離して”と言うと”まだまだ楽しもうよ!他にも仲間がいるんだ”と言うのです。
彼に抱きかかえられたまま、大きな露天へ向かうと、他に10人の男性が待ち構えていました。
既に千佳さん・奈々子さんは他の男性達に廻されていました。
私を抱きかかえていた男性が、”こっちも中々良いぞ!”と言うと男性数人が近寄って来て、
”こっちの姉さん胸大きいね!ナイスバディ”といいながら、抱きかかえられままの体制で、バックで挿入して来たんです。
彼の物も大きく、中々の長さでした。
もう既に火照った体は、拒む事も出来ず直ぐに絶頂を迎えてしまうと、2度目の快楽が襲って来ていました。
ハァハァ息を荒らしながら、3度・4度と絶頂を迎え冷静な判断など出来る状態ではありませんでした。
”俺達の部屋で、続けるか?”と聞かれ頷くしかなかったんです。
彼らは、私達を裸のまま抱きかかえると長い廊下と階段を昇り、エレベーターに乗ると5階の彼らの部屋まで連れて
行かれました。誰にも会わなかった事が救いでしたが、こんなにも興奮した事もありません。
千佳さん・奈々子さん・私を四つん這いにして並べると、男が代わる代わるバックから挿入してきます。
その間も、他の男性達は胸を触り、中には口に押し込んで来る人もいました。
こんなにも激しい乱交は、体験した事はありません。そもそも乱交自体未体験でした。
何度逝かされたか?分かりません。千佳さんも奈々子さんも何度も絶頂を迎えている事は分かりました。
既に意識も朦朧とする中、私は潮を噴き上げていた様です。
そうして、私達が彼らの部屋から戻ったのは深夜遅く、倒れる様に部屋の布団に横になりました。
翌日、マンコから流れ出た精液の冷たさに目が覚めました。
改めて、昨夜の出来事が本当であることが実感する事になったんです。
ヒリヒリするマンコをティッシュで拭き、私は風呂に向かいました。
帰りの新幹線で3人は、口数少なく”私達の秘密ね!”と堅く約束しながらも、”また、来ようね”と言っていた。
現実に戻る様に、私達はそれぞれの家庭に戻り、何事も無かったかのように生活を送っています。
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