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彼女が俺の実家に 【殿堂体験談】

kage

2020/03/02 (Mon)

ちょっと前の話なんだけど、彼女がイタズラされますた。
自分には寝とられ属性は無いと思ってたんだけどね・・・
去年の年末の話なんだけど、彼女が俺の実家に一緒に帰省した時に、
いとこ達からエッチな事をされてしまった話をします。

俺は24歳、彼女(真美)は22歳で、同じ大学のサークルで知り合いました。
真美は少しぽっちゃりしていて、童顔で背も低く可愛らしい感じなのですが、
それとは対照的に胸はGカップ92cmとかなり胸が大きく、
ぽちゃ巨乳が好みの俺には最高の彼女でした。
俺には10歳違いの姉と6歳違いの弟(智之)がいて、
姉には俊樹(11歳)と悠太(6歳)という子供がいました。
この2人は兄弟だけど性格が全く異なり、俊樹は誰にでもちょっかいを出す
イタズラ好きなヤツで、逆に悠太は今でも母親と一緒に寝たり、
お風呂に入ったりするような甘えん坊なヤツでした。
彼女を家族に紹介して、夕食もひととおり済ませた後、
俊樹と悠太がお風呂に入る事になったのですが、
姉は風邪をひいていて、熱もあるという事で真美が
2人をお風呂に入れてあげる事になりました。
まあ真美も保母さんの資格を持っているし、
頼まれたらイヤとは言えない性格なので・・・。

俊樹と悠太は真美とお風呂に入れるのがよほど嬉しかったらしく、
俊樹 「マミちゃんはやくはやく~」
真美 「もう・・・ちょっと待っててよぉ・・・先に入ってて、ね?」
悠太 「マミねーちゃん、脱げないよー脱がせてー!」
真美 「はいはい。じゃあバンザイしてね。」
俊樹 「ずるーい!ぼくも脱がせて~!」
脱衣場から聞こえてくる声はまるで戦場さながらの様子でした。
後から真美に聞いた話なんだけど、3人は湯船に浸かりながら
おもちゃで遊んだり、潜りっことか数えっこをしたりしていたそうです。
悠太はお風呂の中では真美にずっと抱きついていて
「マミねーちゃんのおっぱいおっきーね」とか
「マミねーちゃん可愛いねー」とか甘えてきたと言っていました。
俊樹はもう女性の身体に興味がある年頃なのか、
真美の身体をちらちらと横目で見ていたらしく、
ふと俊樹の股間を見ると、石鹸の泡にまみれていた
俊樹のチンチンがビンビンに勃起していたそうです。
真美は何だか恥ずかしくなってしまい、先に上がってきてしまったそうです。

そのあと俊樹と悠太を先に寝かしつけて、
俺と両親、姉、智之と真美の6人でお酒を飲んだり、
昔の俺の話で盛り上がったりして久々に家族水入らずの時間を過ごしました。
俺と真美は長旅のせいか眠くなってしまい、
先に俊樹と悠太が寝ている部屋で寝る事にしました。
2人を起こさないようにそっと部屋に入り、
パジャマに着替え、布団を敷いて床に入りました。
お酒を飲んだせいか、すぐにウトウトし始めたのですが、
数分もしない内に悠太がモゾモゾとベッドから起き出して
真美の布団の中に潜り込んで来ました。
悠太 「マミねーちゃん。一緒に寝てもいい?」
真美 「悠太くんどしたの?眠れないの?・・・じゃあお姉ちゃんと一緒に寝る?」
真美は悠太を自分の隣に寝かすと、悠太はすぐに真美にぎゅっとしがみついてきました。
真美は俺のほうを見て「しょうがないなー」という感じで
苦笑いしながら悠太の頭を撫でていました。
俺はしばらくその様子を眺めていましたが、再び睡魔に襲われウトウトし始めると
「マミねーちゃん・・・あ、あのねお願いがあるんだけど・・・・・」
と 悠太のささやく声が聞こえてきました。
真美 「ん?なぁに?」
悠太 「う、うんとね・・・ボクね、マミねーちゃんのおっぱいちゅぅちゅぅしたいんだけど・・・」
真美 「え!?あ、あたしの!?」
真美は驚いた様子で悠太に聞き返していました。
俺は「(°Д°)ハァ? 何言ってやがるんだ?このマセガキは!?」
と思いながらも真美がどういう反応するか気になったので
寝たフリをして薄目を開けながら聞き耳を立てていました。

真美は俺のほうをチラチラと見てどうしようか少し悩んでいる様子でしたが、
どうやら悠太のリクエストに答えてあげるようでした。
真美が恥ずかしそうにゆっくりとパジャマの前ボタンを全て外してしまうと、
Gカップのプルプルな大きい乳房と可愛らしい小さめなピンク色の乳首が現れました。
お酒のせいか桜色に染まった真美のおっぱいを悠太はしばらく見つめていましたが、
まるで吸い込まれるようにゆっくりと真美のおっぱいに顔を近づけていきました。
真美 「ねぇ、みんなには内緒だよ・・・?」
悠太 「う、うん マミねーちゃんいいニオイする・・・・・」
真美 「コラ、変な事言わないの!・・じゃあ、する?」
悠太 「うん・・・」
悠太はまるで赤ちゃんが母乳を吸うようにチュウチュウと真美の乳首を吸い始めました。
「ちゅっ、ちゅうぅ。ちゅぱぁちゅぴ、ちゅぱちゅぷ・・・」
静まり返った子供部屋に悠太が真美の乳首を吸っている音が響いていました。
悠太は赤ん坊のように吸いついているだけで、
真美も特に感じたりする様子は無かったのですが、
俺は自分の彼女がまだ幼い悠太に乳首を吸われているなんて・・・と
ありえないシチュエーションにひそかに興奮していました。

すると何か気配を感じたのか突然布団がモゾモゾと動き、
今度は俊樹が起き出してしまいました。
真美はヤバイ!と思ったらしく、咄嗟に悠太を自分の布団の中に隠しましたが、
俊樹は悠太がベッドにいない事に気付き、キョロキョロと部屋中を見回していました。
俊樹 「・・・あれ?悠太いない・・・?」
真美はなんとか寝たフリでやり過ごそうとしたのですが、
布団の中に押しやられて呼吸が苦しかったのか、悠太が外に出てきてしまったのです。
悠太 「ぷはぁ!マミねーちゃん苦しいよぉ!!」
俊樹 「あ、悠太いた!なにやってんだよ~!?」
悠太 「え??ボク今日はマミねーちゃんと寝るの!」
俊樹 「何でだよー!悠太だけずるいぞー!」
真美は俺が起きてしまったら大変だと思ったらしく、
慌てて俊樹に小声で話しかけていました。
真美 「シーッ!シーッ!わかったから喧嘩しないでよぉ・・・じゃあ俊樹くんも一緒に寝る?」
俊樹 「うん!」
俊樹は嬉しそうにうなずくと、すばやく真美の布団に潜り込みました。
真美は俊樹にばれないようにこっそりとはだけたパジャマの前を隠そうとしましたが、
俊樹はその様子に気づいてしまいました。
俊樹 「あれ?なんでマミちゃんパジャマ脱いでるの?」
悠太 「さっきねぇ、マミねーちゃんのおっぱい吸ってたんだ、いーだろ~モガッ・・・・」
真美 「わー!ダメダメ!」
真美は慌てて悠太の口を手で塞ぎましたが、俊樹にはしっかり聞こえていたようで
「えー!悠太だけずるいよぉ・・・俺もしたい~!!」とダダをごね始めました。
真美はこれ以上大騒ぎになり、俺が起きてしまうのは避けたかったらしく(起きているけどw)
「うー・・・ぜーったい、ぜったいにみんなには内緒だよ!いい?」
と2人にきつく約束させて、乳首を吸わせてあげる事にしたようでした。
布団の真ん中に真美が仰向けで寝てパジャマの前をはだけさせると、
真美の左側には悠太、右側には俊樹が横になり、嬉しそうに真美の乳首を吸い始めました。
真美は同時に両方の乳首を吸われる事なんて今まで経験が無かっただろうし、
しかもそれが彼氏の目の前でされているという事で興奮しているのか声が漏れ始めました。
俊樹と悠太はまだ女性が乳首を舐められると感じるとかなんてわからなかったのでしょう、
まるでアメやグミを舐めるような感じで夢中になって真美の乳首を吸い続けていました。
悠太はただ乳首を吸うだけでしたが、俊樹は吸いながらたまに舌先を使って舐めていて、
右の乳首の方が感じてしまう真美は「ビクビクッ!」と身体を反応させていました。
ときたま真美の乳首から2人の口が離れるのですが、真美のピンク色の可愛らしい乳首は
痛いくらいにピンピンに勃起していて、2人の唾液でテラテラに光っていました。
俺はもうこの頃には完全に勃起していました。
俺には寝取られ属性なんて無いと思っていたけど、
今は嫉妬よりも興味のほうが勝っていました。

まあ子供達のやっている事だからこれ以上は無いだろうと甘く考えていたし、
それにこんな光景は2度とは見られないだろうと止める気などは全然ありませんでした。
その時半開きのドアから智之が覗いていたなんて全く気付きもしませんでした・・・
俺が智之に気付いたのはヤツがそっと気付かれないようにドアを開けていた時で、
「この展開はヤバイ!」と思いつつも今更起きる訳にもいかず、再び寝たフリをしました。
智之 「・・・おまえらナニやってんだよ?」
智之は部屋に入ってくると3人に静かに低い口調で囁きました。
すると真美はびっくりして飛び起き、俊樹と悠太は慌てて布団の中に潜り込みました。
真美 「あ、あ、あ、あのね。え、えっと・・・・あ、あの・・・」
真美は完全パニック状態になっていました。
智之 「真美さんってば・・・何してんの?」
真美 「え、えっとね、2人が、あ、あたしのおっぱいを・・・その・・吸いたいって・・・」
智之 「マジで!?・・・・・おまえらホントか?」
智之は布団の中に隠れている2人に訪ねました。
智樹と悠太は布団から顔をちょこんと出して「ウンウン」と必至にうなずいていました。
智之 「・・・つーか。兄ちゃん寝てるの?」
智之は俺の顔を覗き込んできましたが、俺は必死に寝たフリです。
智之は何やらよからぬ事を考えているような表情で真美に囁きました。
智之 「ふーん・・・いいけどさぁ・・・じゃあさ、ちょっとだけさっきの続きやってよ。」
真美 「え!?そ、そんなぁ・・・無理だよぉ・・」
智之 「じゃあいいよ。兄ちゃんこの事言っちゃうからね~。おーいアニキぃ・・・」
真美 「だ、だめだよぉ・・・・・う、うう・・・わかったよぉ・・・・」
真美は観念して布団の上に座ったまま再びパジャマの前をはだけさせました。
再び現れた真美のGカップの見事なおっぱいに智之はしばらくの間見とれていましたが、
俊樹と悠太にさっきの続きをするように言いました。
俊樹と悠太はお互い顔を見合わせ、
ためらいながらも真美の乳首に再び吸い付きました。
「ちゅぴ、ちゅぷ、ちゅぱちゅぱぁ、ちゅぷぅ、ちゅぱ」
真美は先ほどの快感に加えて、智之に見られているという恥辱感で
顔を真っ赤にしていました。
真美 「あ、やぁん・・・そんな見ないでよぅ・・・あ、あぁん・・・」
智之 「真美さん、気持ちいい?」
真美 「や、やだぁ・・・変な事聞かないでよ・・・・」
智之 「だってすごい気持ちよさそうだし、乳首硬くなってるよ?」
真美 「そ、そんな事ないもん・・・・」
智之 「俊樹。乳首舌でペロペロやってみな。悠太も吸うだけじゃなくてペロペロ~って。」
俊樹と悠太は言われたとおりに真美の乳首を舌で舐め回し始めました。
真美 「きゃぁん!・・・やぁ・・・あ、あん!」
真美の身体に電流が走り、座ったままの状態で後ろに頭と身体を仰け反らせていました。
智之 「そうそう。真美ねーちゃん気持ちよくなるから、今度はちゅーって強く吸ったり、
     乳首軽く噛んだりしてみな。」
2人が智之の言った通りにすると、
真美はひときわ大きな喘ぎ声を出して悶えていました。
俊樹と悠太は乳首を舐めたり噛んだりすると
真美が気持ちよさそうに反応するのが楽しくなり、
夢中になって真美の乳首をいじめていました。
智之 「真美さんエッチだね・・・なんか我慢できなくなってきたかも。」
智之はそう言うと真美の顔を自分の方に引き寄せて真美の唇を奪いました。
最初は唇だけの軽いキスだったのですが、
そのうち舌を絡めさせるキスに変わっていきました。
「ちゅ・・・はむっ・・・ちゅぷ・・・ちゅる・・」
智之は真美が抵抗しなくなったのをチャンスと思ったのか、
キスをしながら真美のパジャマのズボンの中に手をすばやく差し入れました。
智之がゆっくりと真美のアソコのラインに沿って指を這わせると
真美は「ビクッビクッ!」と反応していて、その度に喘ぎ声が出ないように
手で自分の口を塞いでいました。
もう既にパンティ越しにも真美の愛液が滲み出ているのがわかりました。
さらに智之が真美のパンティの中に指を入れると、
真美のアソコからは愛液が溢れ出ているのか
「くちゅくちゅ」と音がしていました。
智之は真美の愛液を自分の指に絡めてヌルヌルにすると、
その指で割れ目に沿って上下に動かしたり、クリトリスを指で弾いたりしていました。
真美 「きゃぁん、あ、あん・・やぁん・・おかしくなっちゃうよぉ・・」
智之 「すっげぇ気持ちよさそうだよ。あっちのベッド行こう、ね?」

そして4人は布団からベッドに移動し、再び先ほどの続きを始めました。
俊樹と悠太は相変わらず真美の尖った乳首にむしゃぶりついていたし、
智之は真美の膣に指を挿入させながらキスしたりしていました。
そのうち智之が真美に「・・・ね?いいでしょ?頼むよ・・内緒にしてあげるから・・・」
などと耳元で囁くと自分のズボンを下ろし、真美にフェラチオをさせ始めました。
「チュポ、チュパ・・ジュボジュボ・・」
智之 「あー!すっげぇ気持ちいい!腰が勝手に動いちゃうよぉ!!」
真美 「んんー!はむ・・うん、ん、ん、はん・・」
智之 「もっと舌使って!吸ったり早くしたりして!」
真美は智之に言われたとおりペニスに舌を這わせながら舐め上げたり、
竿の部分をしごきながら亀頭の部分を舐め回したり、
大きな音が出るほど吸い上げたりしていました。
俊樹は真美の乳首を舐めるのを途中で止めて、
初めて見るフェラチオという行為に見入っていました。
智之 「ん?俊樹もやって欲しいのか?・・・真美さん、俊樹にもしてあげてよ。いいよね?」
真美 「そ、そんなこと・・・ダメだよぉ・・・」
智之 「いいじゃん、俊樹もして欲しそうだし、な?」
俊樹は恥ずかしいのかうつむきながら黙って頷いていました。
智之 「ほら、やってもらえよー。めちゃ気持ちいいぞー」
智之は俊樹のペニスを真美の口元に誘導すると、
真美に咥えるように促してフェラチオをさせました。
真美 「あう・・うん、はう、あむ・・・ちゅ、ちゅぽ・・」
俊樹 「うゎ!あぁう・・・マミちゃん・・なんか変な感じだよぉ」
俊樹もさっきの智之の真似をしてゆっくりとだけど、腰を動かし始めました。
智之 「そうそう。真美さんやらしー 俺ももう我慢ムリだよ」
智之はそう言うなり真美のアソコにペニスをあてがい、
何度か往復させ愛液でヌルヌルにすると一気に真美を貫きました。
真美 「!!! やぁあん、あ、ああん!だ、だめぇえ!」
智之 「うわ・・・真美さんの中熱くてまとわりついてきて気持ちいいよ・・・」
真美 「や、やぁ・・そんな事言わないでよぉ・・・お、お願いだからもう止めよ・・」
智之 「いや、もうムリだよ・・動かしていい?」
真美 「だ、だめぇ・・あ、あん・・動いちゃダメぇ・・」
智之 「気持ちよすぎてムリだよー それより俊樹の咥えてあげなよ。」
真美が再び俊樹のペニスを咥えると智之は激しく腰を使い始めました。
智之が自分の腰を真美の腰にグリグリと押し付けたり、
激しく腰を打ち付けるたびに「パンパン!」と肉と肉のぶつかる音が激しさを増し、
真美の大きくて柔らかそうな乳房がプルプルと波を打って揺れていました。
俺はもう気が狂ってしまいそうでした。
まさかここまで自分の彼女が陵辱されるとは・・・
しかしものすごく勃起し、ものすごく興奮していました。
ベッドの上では4人がぐちゃぐちゃになって動いていました。
悠太は智之に言われたとおり真美の左の
乳首を舐めたり、吸ったり、噛んだりしてるし、
俊樹はずっと真美の口を犯し続けていて、
智之は正上位でガンガン突きまくりながら真美の右の乳首を
つねったり、引っ張ったりしていました。
ベッドの上でいっそう3人の腰の動きが激しくなると
まず真美が大きく背中をのけぞらせてイってしまい、
次に俊樹が絶頂を迎えて真美の口の中に射精しました。
俊樹があまりに勢いよく射精したせいか全部口の中には納まりきれず、
真美の口からは精液が垂れてしまっていました。
最後に智之がフィニッシュを迎えるためさらに激しく腰を打ちつけ、
ペニスをすばやく引き抜くと真美のお腹と胸にめがけて射精しました。
「ドピュ!ドクドクッ!ドクッ!!」
これも勢いよく真美の白いお腹とたぷたぷの胸に降り注ぎました。
口元を中心に顔中とお腹、おっぱいとさらには首のほうにまで
白いドロッとした精液がまるで蛇のように繋がっていました。
しばらく智之は真美に軽くキスしたり、自分の乳首を舐めさせたりしてエッチ後の余韻を
楽しんでいましたが、俺に気付かれないようにそっと自分の部屋に帰って行きました。
真美と俊樹、悠太はそのまま寄り添って寝てしまったようでした。
次の朝目覚めると真美の姿は無く、
どうやらシャワーを浴びに行ったようでした。
朝食の時にみんな顔をあわせたのですが、
全員昨日の晩何事も無かったかのように振舞っていました。
今年も年末に実家に帰る事になっているのですが、
今回は真美を連れて行こうかどうか悩んでいます。
また悪戯されるのも見てみたいかもしれないけど、
今度は俺も参加してしまいそうで・・・
両親にばれたらヤバイだろうな・・・・
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旦那の甥と 【えっちな告白】

kage

2020/02/29 (Sat)

私32歳、40歳の旦那と5歳の娘との3人暮らしです。
こんな生活に異変があったのは、去年の秋頃に九州に住んでる旦那の兄からの電話が始まりでした。
長男がこちらの大学を受験するので暫くの間居候させてくれないか?
との事で、旦那は快くOKの返事を出して、11月末に引っ越して来ました。
何でも大学受験にはかなり自信があるらしく、こちらの生活に慣れておきたいとの事。
ちょうど一部屋余ってたので、その部屋がっ子の部屋となり、新たに4人での生活が始まったのですが、
暫く経った頃から私の下着が無くなる事があり、それも洗濯前の物!
気のせいかな?
と思ってもみたけど、やっぱりおかし!
何か旦那には言えなくて、しかも翌日には洗濯機に戻ってるし、
証拠がないので問いつめる事も出来ない、しかも私はそんな性格じゃなくて
、何も言えずに黙り込んじゃう様な性格で、例えば昔から痴漢されても恐くて、何も言えずにされるがままでした。
そんな感じでの生活が続いて、昨日の大晦日での出来事!
娘を寝かせてから、私と旦那とっ子の3人でコタツに入りテレビを見てたのですが、旦那はお酒を飲み過ぎて途中でイビキをかいてダウン!
私も旦那に付き合って飲んでたので酔ってウトウトしてた時、私の脚に何かが触れたり離れたりが続いて、何も言えずに横向きで寝た振りしてたんです。
そのうちに触れたままになり、少しずつ動き始めて、明らかにっ子の手で、その手が私の太股からお尻付近を撫で回してる!
どうしよう!
目の前には旦那の顔があり、旦那を起こせば済む事なのに、結局何も言えずにずっと撫で回されてたんです。
自分でもバカな性格だと思うけど、こればっかりはどうしようもないし。
でもずっとお尻付近を撫で回されてると何だか気持ち良くなってきて、
自分でも、マズいな!とは思っても
結局何も言えずに受け入れてる私が居て、そのうちに下着の中に手が入って来て、あそこを触られた時、自分でもびっくりする位グチュグチュになってて、凄く恥ずかしい!
その頃になるとっ子もかなり大胆になって、私の下着を脱がして私の脚を開いてコタツの中に潜り込み、
私なあそこに指を入れたり、クリを転がされたり、その後っ子の舌が私のクリを転がし始めた頃に絶頂感が来て、恥ずかしい位痙攣していっちゃいました。
旦那とはずっとレスだったので、凄く気持ち良くて、私もおかしくなってて、最後は中出しも受け入れちゃって、その後っ子が自分の部屋に戻ったので、旦那を起こして寝室に連れて行って旦那は爆睡!
その後、シャワーを浴びようと脱衣場で服を脱ぎ、全裸になった時に甥っ子が入って来たんです。
びっくりしたけど、さっきの事があり、何も言えずにいると、いきなりキスされ両手でお尻を目一杯揉まれてると、クチュクチュっていやらしい音がして凄く恥ずかしい!
その後シャワーを浴びながらフェラさせられて、甥っ子の部屋で続きを、今度はバックで突かれてると奥まで当たって凄いんです。
甥っ子が手にスマホを持ってたので、
撮らないで!
って言ったけど
誰にも見せないから!
って言われて、何も言えなくなっちゃいました。
中はダメッ!
て言ったら今度は口に出されて、お掃除フェラまでさせられて!
今朝、旦那が起きてお雑煮の準備が終わり、旦那はコタツで朝から飲んでるし、娘は半分寝ながらテレビを見てる!
甥っ子を起こしに行くと甥っ子は全裸で寝てて、よく見ると大きい!
私がぼーっと立ってると、後頭部を持たれ甥っ子の股間に導かれて、朝から軽くフェラ、その後クリを弄られて下着だけ脱がされて壁に手を付いて後ろから挿入!
一分位で止められて、私は悶々としながら、旦那が居るコタツの部屋に戻って3人でお雑煮を食べてると、私の隣りに居る甥っ子の手が伸びて来て、
私の太股を撫で回し、時々あそこにも触れて、さっきの事があるから凄い濡れてるし。
旦那はテレビを見ながら脳天気にお雑煮を食べてお酒を飲んでるし、娘は寝ちゃってる。
旦那がトイレに行った時に甥っ子がさっき脱がせた私の下着をポケットから出して、
下着も凄く濡れてるね!
って苛めてくんです。
今度はもっとエッチな下着にして!
って言われて。
スマホを出して、ある通販サイトを見せられると、ユニセックスの極薄ショーツのページで
これは男女兼用だから一緒に穿けるよ!
だって。
でも殆どシースルーで透明なんです。
クロッチの当て布もない!
結局それと、殆ど紐だけみたいなショーツを買わされました。
これが届いたらまた撮ろうね!
って昨日の動画を見せて来て、言葉攻めされて、
私ってMなのかな?
イジメられると凄い興奮するんです。
食事が終わって旦那が、
シャワーを浴びて来る!
って言うと、寝てた娘か起きて、
私もお風呂!
って言うもんだから、結局お湯を貯めて入る事になったんです。
浴室に行った時、近くまで連れて行かれ、脱衣場の入り口でフェラさせられて、ただ今度は
自分でクリ弄って!
って言われ、自分でクリ弄りながらフェラしてるだけでいっちゃいました。
最後に甥っ子の精液を飲み干しながら
激しく二回目の絶頂が、
これも動画で撮られてる。
旦那も子供もすぐそばに居るのにエッチだね!
って言われても何も言えない私!
俺が大学に行ってもずっと仲良くやろうね。
それから中出ししたいから、妊娠が嫌だったら避妊して!
って言われて!
ただ旦那は二人目が欲しいからそろそろ頑張るか!
って言ってるし。
でも言われた以上は中出しされるから、どうしよう?
旦那と娘は風呂から上がった後、福袋を買いにお出掛けして、
電車で行ったから3時間位は掛かる。
その後、持ってる下着見せて!
って言われて強制的に見られて、引き出しの奥から旦那が以前ゴルフのコンパで貰った変なグッズが出てきたんです。
ジョークグッズみたいなウケ狙いの下着みたいで、とても無理なのでそのままにしてたやつで、
さっき買わされたのよりも酷い感じ!
シースルーの白のレオタードで、
ただ甥っ子は凄く気に入ったみたいで、
着てみて!
って言われて着替えさせられて、それも全部撮られてるし、
変態そのものです。
そのままフェラしながらオナニーさせられて、今度は袋の裏側の筋の部分とか
お尻も舐めて!
って言われて言われるままに!
結局、抵抗したけど全部中に出されてて、安全日じゃないのに!
もうすぐ旦那と娘が帰って来るかな?
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