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義理の妹と 【えっちな告白】

kage

2020/02/02 (Sun)

俺は29歳で妻は3つ年上の姉さん女房。

そんでもって現在妊娠してて、
春に生まれる予定。

それはさておき、嫁には2歳年下の妹がいる。

(俺にとっては1歳年上 義理の妹だが、面倒なので以下「妹」と呼称する。)

妹も既に結婚してて、子供も2人いる。

昔から姉妹仲良しなので、
お互い結婚した後も、頻繁に電話しあったりしている。

それに、休みの日は俺達夫婦の家に子供を連れて遊びに来る。

結婚して、子供を産んで、身内の家に遊びに来ているからだろうか。

基本的に動きと洋服がかなり無防備w

薄くやわらかい生地のワンピだったりするので、
普通に下着がスケスケだし、 子供とじゃれて屈んだりすると
お尻のラインがメタメタクッキリ。

正面で屈むと胸の谷間も先っちょ以外は殆ど見えてる。

妹にとっちゃ俺は兄だけど、
あくまで義理の兄だし、そんなにパンツとかブラモロ見えでも
気にしないのか?っていつもこっちが目のやり場に困ってしまう。

まぁそういう部分には頭が回らないタイプで、
よくこれまで男にレイプされて来なかったなぁと思う。

そういえば、赤ちゃん産んでしばらくは、
授乳を目の前で初めてオッパイを出すもんだから、
こちらが困って「勘弁してくれ」と言った程だった。

本人は特別気にしてないんだと思うが、
正直可愛い顔をしているし、体つきもエロイ。

性格はハッキリしててモノをズバズバ言ってくるタイプ。

女おんなしてなくて話しやすい奴。

率直に言って「やりたい」と思っていた。
.
そうして時は流れ、ある日突然チャンスがやってきたのだ。
俺の失態がまさかこんな事になるんんて

その日、俺は嫁が出かけてしまったので、
家で一人でテレビを見てた。

いや、正直に言うとオナってた(笑)

※結婚してる人なら分かってくれると思うけど、
オナニーやるタイミングってなかなか無いんです。

もう少しで逝きそうって時に

「ピンポ~ン♪」

とチャイムが鳴った。

音声をミュートにする俺。

無視しようかと思ったが、そうもいかんよな、とズボンを上げて玄関に。

すると、玄関にいたのは妹だった。

「こんにちはー。お姉ちゃんいる~?」

と言いながら玄関で靴を脱ぎだした。

「今日は出てて俺一人だよ。」

と告げると、

「お姉ちゃんのバッグを貸してもらいに来ただけだから、いいよ。」

と返してスルッと家の中へ。

スルッと家の中へ?

だぁーーーーー!
しまった!(汗)

と思った時には手遅れだった。

居間のテレビではミュートと表示された状態で、
ソ○ンという若いAV女優が、路上で全裸でフェラしてた。

妹は、一瞬固まった後に、

「ふ~ん。」

といって、そそくさと嫁の服やバッグを置いている部屋に行ってしまった。

ど、どうしよう。

俺はその時ほど世界が消し飛べば良いと思った瞬間はなかった。

でも、時間は戻らない。

取り合えず口止めしておかなくてはと、
深呼吸をして、妹が帰る為に居間に差し掛かるのを待った。

そしてバッグを手にした妹が居間に戻ってきた。

多分2、3分だと思うが、
俺には永遠とも思えるほど長く感じられた。

「え~っと。この白いのと茶のバッグ借りていくから、
お姉ちゃんに言っておいてね。」

そういうと帰ろうとしたので、咄嗟に俺は妹の両肩を掴んで、

「ちょっと待った!
さっきのはごめん。忘れて欲しいんだけど」

今思えば、かなり狼狽してたと思う。
妹は少し気まずそうに

「う~ん。それはいいよ。気にしないから。
まぁ、お姉ちゃん妊娠してて出来ないもんね。仕方ないよ。」

と言ってくれた。

その瞬間、少しホッとしたのと同時に、気がついた。

あ、これって今もしかして滅茶苦茶チャンスじゃないか?

恥かいたついでにと勢いがついてしまった俺は、
そのまま妹を抱きしめてキスをしようとした。

「ちょっと、止めてよ!何考えてるのよ!」

そう言って突き飛ばそうともがいています。

あんまり抵抗するので、
耳たぶを噛んで舐めまわしてやった。

舌を動かす度に妹は腰が竦んで俺に寄りかかり、
動かすのを止めると離れようともがいた。

何度か繰り返すと、妹もなんだか可笑しくなったのか、

「も~、興奮しすぎ。溜まってるのは解るけど、ダメでしょ~。」

と少し笑いながら諭しにかかってきた。

「でも、もう無理。俺、我慢できない。」

興奮気味に何故か片言でしゃべった。

俺の手は妹の腰をガッチリ抑え、
背中をいやらしく撫で回してた。

まだ抵抗しているものの、
少し穏やかになってきたので、右手でお尻を優しく撫で回した。

そしてソファに横に倒して、上に乗っかって無茶苦茶にしようとした。

その時、妹はそこで一度溜息をついて

「わかったから。」

と言って逆にキスをしてきた。

かなり密着した状態で抱きしめあってた。
俺は俄然勢いを増し、妹の口に舌を入れて舐めまわした。
妹もそれを受入れる。

俺は妹の胸をワンピの上からモミしだきだした。
確実に反応している。
妹も状況に興奮しているのか、
喘ぎ出し天井をボンヤリと見つめてる。

そんな様に俺は更に興奮。

妹の体を蹂躙していることに喜びを感じてしまった。

そのままワンピを脱がし、ブラを外して胸を愛撫した。

さすがに子供二人に授乳してただけあって、
胸は大きく、乳首は黒ずみ、大きく勃起していた。

それを指と舌で暫く弄んだ。

それから腰から持ち上げ、四つん這いにさせた。

今、パンツと靴下しか身に付けていない。

そんな義理の妹が四つん這いになってお尻を突き出しているのだ。

元来尻フェチなおれは、その大きなケツを鷲掴みにして、
覗き込んだり、キスをしたり、指を這わせたりした。

「恥ずかしいんだけど」

と言うのをよそに

「メチャエロイよ~。」

と言って割れ目に指を這わして刺激を与えた。
細かく反応する腰回りと肩。
ゆっくりとパンツを降ろしていくと、

「あー、あー。」

と言ってモジモジしている。

「見えてきたよ、あっ。スゴイ濡れてる。どうしよう(笑)」

「もう止めてよ~!」

そう言いながらクネクネする妹が物凄く可愛かった。
ってか、惚れた(笑)
※見てたのはケツですが。

「恥ずかしいから舐めっこしよ。」

と言うので、いそいそと俺もズボンとパンツを降ろして、寝っ転がった。

妹は先っぽからなんか出てる~と言いながら、
舌の先でチロチロ舐めてる。

と思ったら笑いながら

「いただきま~す。」

と言って、パックリ俺のモノを咥え込んだ。
経験いろいろしてるんだろう。
結構上手かった(ポッ)

気持ち良さに暫しうっとりしてたが、

「お尻をこっちに向けてよ。」

と言って、69の態勢へ。

流石に風呂に入ってないので、
オシッコの様な臭いがして、少し苦かった。

でも、それがとてもいやらしく、興奮状態の俺は、
貪るように妹のマ○コを舐めまわし、両手でケツを鷲掴みにして楽しんだ。

妹も凄く感じて大きな声で反応してた。
チ○ポに掛かる妹の息がいやらしさを更に高めていった。

この状態になっていると、もはや二人の間に言葉は無い。

ただ、一対の男女としてSEXに没頭するのみだった。

妹のマ○コに指を突っ込んでGスポットをいじくり倒して少し遊んだ。
妹は

「漏れる~、漏れるから~。」

と必死でこらえているので、良いから漏らしなといって更にいじった。

びっくりした。

潮って本当に吹くんだね。

嫁に試したが、結局吹いたことはない。

潮吹きって言うのは、AVの様な特殊な状況で、
特殊な技術を持った人が特殊な女性にやるから出るんだと、そう思い込んでた。

そしたら、指を抜いた途端に、

ブシューーーーー!

って妹のアソコから液体が飛び出して俺の顔にかかった。

本当に驚いた。

驚きながらも、面白かったから妹の意思に反して
マ○コを舐めたり指を這わしたりといろいろ楽しんだ。

満足したところで、俺の下の方へ妹を押しやると、
俺は状態を起こしておもむろにチ○ポをマ○コこあてがった。

バックの状態。

妹も神妙に入る瞬間に神経を集中している。
全く動かないし、何も言わない。

グラインドしながら、少しずつ挿入していった。

少しずつ妹も腰を動かし始めた。

貫く度に仰け反る妹の様はとても可愛く、またエロかった。

妹はしきりに

「興奮しちゃう~。」

と言っていた。

暫らくバックでパンパンやっていると、突然妹は

「あーーー!」

といって逝ってしまった。

その後、いくつか体位を変え、最後は正常位。

ディープキスをしながら、俺は逝くのを必死で堪えてた。

でも、もう無理っぽい。
妹は2回逝ってるし、もういいかなと思い、

「逝っていい?」

と聞くと、

「中には出さないでね。お願いだから。」

と懇願してくる。

思わず抱きしめて

「愛してるよ。」

って言っちゃった(笑)

「大丈夫、中には出さないから。」

と安心させて、お腹の上に出そうかと思った。
そしたら、今度は妹が俺の背中に手を回してきた。

これがいけなかった。

あっと思った瞬間、体がとっさに離せなくて、
そのままマ○コの中に射精。

やっちまった。

気持ちいいからそのまま腰を振って、
思いっきり合体したままのフィニッシュでした。

妹はパニクって

「えっ!?えっ!?」

とキョロキョロしてる。

ヤバいかなと思って直ぐにマ○コに指を突っ込んで精液を掻きだした。

意味無いとは分かっているが。

一発終わって冷静になると、
さすがに気まずい雰囲気になってしまった。

お互い共犯なので、生理がキチンと来る事を祈ろうということになった。

だけど、俺の中に今までとは違う感情が芽生えてしまった。

可愛くヨガる妹の姿が俺の心を掴んでしまった。

抱いた女に情が移っただけと言えばそうかもしれないが、
とても充実したSEXができたことに物凄い喜びを感じた。

お互い結婚しているもの同士、
夫婦の夜の生活が適当になってしまっているのは否めない。

そのギャップが二人をおかしくしてしまったんだろう。

しかし、妹は俺の嫁の妹で、そこの関係を壊す訳にはいかない。

取り合えず今回限り、二人とも忘れるということを約束し、
妹は家を後にした。

イケないことも、マズいことも分かっている。

だけど、また機会があったら、やっぱりしてしまうのか?

と思いながら、俺は家の中の妹とのSEXの痕跡消して、嫁の帰りを待った。

嫁の顔を正直真っ直ぐ見れない気持ちだったが、
なんとか普通を装ったつもり。

嫁は飲み会が楽しかったらしく。

お酒も入ってたこともあり上機嫌。

一方的に飲み会の話をすると風呂に入って先に寝てしまった。

次は妹は本当に拒むだろうか?

俺はそんなことを考えながら、
頭の中で妹を再び犯していた。

後日談・・・取り合えず生理は来た。

妹夫婦が遊びに来た時に、お腹を指して、
野球の審判のセーフのポーズをとった。

本当に可愛いヤツだ。
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義理の妹と 【エロい体験談】

kage

2019/10/03 (Thu)

今我が家に女房の妹、義妹が来ている。
 28歳でつい最近離婚をして実家に戻ったが、仕事も辞めているので我が家に遊びに来ているというわけである。
 義妹はなかなか美形でスタイルもいい。出るところは出ていてウエストはキュとしまっている。
 子供もいないし若々しい。そそる体でついつい嘗めるように胸や尻を見てしまう。
 昨日、仕事が早く終わったので帰ったら、妻と子供は不在で義妹だけがいた。
 本当は3人で親戚の家に遊びにいく予定だったのだが、風邪気味で残ったということらしい。布団に横になっていた。
 体の節々が痛いということなので、ついついサービスしてやろうと思い、マッサージしてやろうか、というとOKした。
 義妹はうつ伏せになり俺は布団をはいだら、妻のパジャマといっても上だけでかぶるやつを着ていて太股がまぶしい。
 バスタオルを掛けて背中から指圧で押す。
 義妹は気持ちよさそうにため息をつき、俺の手に肉感的なぬくもりが伝わる。
 義妹は風邪薬が効いているのかうつらうつらしている。
 背中、腰、尻の上と押していくと柔らかな尻の感触がたまらない。
 パンティの布の感触も伝わりペニスが反応してしまった。
 義妹が少し寝息を立てていたので、悪戯こごろから尻の谷間をすっとなぞってみた。気のせいか少し尻が浮いたが義妹は寝ている。
 今度はタオルを上にずらすふりをしてパジャマの裾を引き上げると、ブルーのパンティが目に入った。
「もう少し強く押すね」といって背中から義妹の上に乗り、義妹に背中を見せてパンティの股の部分をのぞき込む。
 パンティの股の部分がよじれてが尻とオマンコに食い込んでいた。
 今度は足の方にタオルをずらし、足首から太股の裏までを指圧する。パジャマはめくれ上がったままで相変わらず尻と股間が丸見えである。
 義妹は時折ウンウンとはいうが、気持ちよさそうに身をゆだねている。
 表情は見えない。思い切って股間に手を伸ばしオマンコの上を指でさすると、また尻が浮きそして驚いたことに濡れているのであった。
 もう引き戻れないほど俺は興奮し、尻のところからパンティの中に手を入れて直接オマンコにふれると、じっとりと愛液がしみでていて感じているのがわかった。
 と、その時、義妹が体を起こし俺を見た。
「Tちゃんゴメン、いたずらして」
 と俺は謝ると、義妹は、
「ううん。感じちゃった。ゾクゾクして濡れて恥ずかしい・・・」
 と顔を赤らめた。
 義妹は体を起こすと、
「風邪気味でHできないけど私がお返ししてあげる」
 といって、俺のスエットとパンツをいきなり脱がした。
 当然勃起したペニスが飛び出した。
「おっきい。それに太い・・・」
 といって俺の前にうずくまり強烈なフェラチオをし始めた。
 このところ義妹が来ていたので妻とセックスしていないし、溜まっていたので強烈な刺激が脳天を襲った。
 また妻よりも格段にフェラチオがうまいのである。
 強力な吸引と手のしごきでいきりたった。
 手を伸ばし義妹の胸をつかむとノーブラで重たい柔らかな胸の感触が伝わる。
 強く揉み時折乳首をつかむと固く勃起してとがっている。感じるのか「ウッウッ」と小さな声が聞こえる。そして義妹のペニスをこする手の動きが早くなる。
 もう限界だ。「Tちゃん出そうだ・・・」というと、義妹は口を離し、
「お義兄さん、出して。いいからお口に出して」
 と言ってくれたのでたっぷりと放出した。
 義妹の動きが止まり、絞るようにペニスをこする。
 相当の量が出たはずである。
 義妹は顔を起こすとゴクリと精液を飲み込み、そしてペニスの先にある残り汁を舌で嘗め採り、ニコッと笑った。ぞっとするほど悩ましい顔だった。
「ああ、久しぶり。男の人の飲んだの。美味しかった。」
「Tちゃん。しゃぶるのうまいんだね。K(妻)よりすごくうまいよ。」
「そう。うれしい。セックスもきっとお姉ちゃんよりいいわよ。」
「お義兄さんが体に火をつけたんだから、責任とってよね。風邪直ったらね」
 そういって義妹は体を布団に横たえた。
 この日はこれで終わりです。
 その後すぐに妻と子供が帰ってきて、義妹は何事もなかったように振る舞い、寝てしまいました。
 それから二三日日後。
 義妹に巧みなフェラチオで口内発射して抜いてもらってからは、なかなか2人きりになれなかった。こちらも出張やらで家も不在だった。
 ところが、さらに三日後、思いがけずにチャンスが巡ってきた。
 家に帰ると女房子供がいない。置き手紙があって「町内会のカラオケパーティ」にいくとのこと。義妹もいなかったので風呂に入ることにした。
 風呂に入ってくつろいでいると、しばらくして義妹が買い物から帰ってきた。
 少しぎこちない感じだったが、一緒にビールを飲んでいると義妹がスエットの上からペニスをさすりだし「こないだの続きしようか」と誘ってきた。
 待ってましたとばかりに引き寄せ、ディープキスをしてやると舌を差し込んできて鼻息を荒くした。
 豊満な胸を揉みスカートの中に手を入れると熱くなっていた。
 ソファに横たえ1枚1枚楽しみながら服を脱がせる。
 恥ずかしがってはいたが、じらしたり少し抵抗したりで本人もその気だ。
 裸にした体はすばらしく綺麗だった。胸も張りがあり乳首もうすいピンクで陰毛だけは姉妹の血筋なのか、やや剛毛で量が多くパンティの脇からはみ出ていた。
 オマンコを愛撫すると、クチャクチャと多量の愛液でびっしょり濡れていた。
 義妹は指と舌でクリトリスを愛撫しただけで一度いった。感じやすいタイプだ。
 愛撫している最中ずっと俺のペニスを握ったり擦ったりしていた。
 義妹の顔にペニスを突き出すと、
「ああ。これ、これよ。あのとき嘗めてからずっとこれを想像していた。大きいわ。固くてすごい」
 と頬ずりし嘗めた。
「お姉ちゃんがうらやましい。こんなオチンチン毎日食べてるなんて・・・」
 そういわれても子供が産まれてから月1も多い関係でこのところしていない。
 たっぷりと口でフェラチオしてもらい、義妹をテーブルに手をつけさせて後ろから挿入した。
「ああ、いい、久しぶり。オチンチン入るの久しぶり」
 と大きくのけぞりオッパイを揺らす。
 中はなかなかいい締まりだ。激しく腰を使うと自分からも尻を打ち付けてくる。また一度いった。
 ソファに横たえ上から覆い被さると、激しいキスを求めて抱きついてペニスが奥まで深く入るのがわかる。
「イイー。ああ突き刺さる。一杯に入っている。」
「もう2年もセックスしてないの。もっとして激しくして」
 と、どん欲に求めてきて俺も久々に興奮した。激しく抜き差ししてやるだけで大きく反応し男冥利につきる。
 やがてピークに達しそうになった。
「Tちゃんどこに出せばいい」
「中はダメ。中以外ならどこにでも出して」
「どこがいいんだ」
「お口に頂戴。お口にお姉さんに出す以上に一杯出して」
 と言われて、口にたっぷりと射精してやった。
 この前のように大量の精液を飲み干し、さらに搾り取るようにペニスを嘗め続ける義妹だった。
 行為が終わって妻から電話が入り、後1時間以上は帰れないということなので2人で風呂に入ってまたセックスした。
 久々に興奮したのかバックで1発と、義妹の口の中で1回射精した。義妹はその間4度ほどいった。
 こんな良い体と感度抜群でテクニシャンの女と離婚した元の亭主はバカなやつと思う。 義妹はあと1週間ほど我が家に滞在する予定だ。
 これからももう一度くらいセックスするチャンスはあるだろうか。
 あるなら義妹のオマンコにたっぷりと精液を注ぎたいものだ。
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