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新しい母と 【殿堂体験談】

kage

2020/02/22 (Sat)

僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の親と離婚して

今の義母さんと再婚しました。

前の親は息子の僕から見ても派手で、

家事が嫌いであまりせず、

家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖がよく晩御飯を作りに来ていました。

親父は以前から愛想を尽かし、

僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。

父親はスーパーの食品担当をしていて、

そこでパートをしていた義母さん(Y子)と

知り合ったそうです。

前の親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、

結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。

義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、

化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、

親父に聞いてみました。

実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、

それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。

ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。

俗に言う嫁いびり、マザコンです。

最初は義母さんというより

歳の離れたお姉さんという感じでした。

温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋

そしていつもニコニコして家に居る義母さん、全てに感動でした。

僕は義母さんに早く馴染んでもらえる様に

一緒に買い物に出掛けたり、一緒に晩御飯を作ったり

コミュニケーションを取りました。

親父は満足そうでした。

義母さんはいつも優しくしてくれ、

いつの間にか僕は義母さん、お姉さんでは無く

1人の女性として感じる様になり、

家事をしている時の首筋や揺れる胸、

ムッチリしたお尻に視線が行き興奮する様になりました。

それから半年位経った日、

大学のサークルの帰宅途中

いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました。

鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、

ソッコーでシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、

なんと素っ裸の義母さんが立っているではありませんか!

義母さんは

「キャッ!」と言い、僕は焦ってドアを閉めて

「ゴメン!誰も居ないと思った!」と謝りました。

義母さんは

「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。

濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って・・」

と逆に謝ってきました。

僕の目には義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、

くびれた腰、ムッチリしたお尻が目に焼き付いて

堪らなくなり、ドアを開け義母さんに抱きつきました。

義母さんは

「何するの!?やめて!離して!」ともがきましたが、

僕は押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。

「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」

と義母さんは言いましたが僕は

「親子って言っても血は繋がってないじゃん!

歳だって12しか違わないし、

義母さんの事好きになっちゃたんだよ!」

と言いながらマンコを触り愛撫しました。

義母さんのマンコはもう少し濡れていたので

クリトリスを優しく撫でると

「アァッ・・・!」と言いました。

そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、

マンコがビショビショになったので

マンコに中指を入れ、グジュグジュと掻き回しました。

義母さんは

「ハァ、ハァ・・」と息遣いが荒くなったので

「どう?気持ちいい?」と聞くと「コクリ」と頷きました。

僕は我慢出来なくなり義母さんを立て膝にし、

チンチンを口元に押し付け

「咥えて」と言いました。

僕のチンチンは勃起して反り返っていました。

すると義母さんは

「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?

私気付いてたんだから・・」

と言いました。

僕は

「え?いつから気付いてたの?」と聞きましたが、

義母さんはニコッと笑って質問には答えず、

チンチンを持って舐めました。

先っぽをレロレロしながら

「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」

我慢汁を吸い取るとゆっくりと奥まで咥えてくれました。

ジュバ、ジュバ・・と唾液を出し頬をへこませながら

凄いバキュームフェラをすると、僕はすぐにイキそうになり

「義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」

義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。

チンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し

「凄いたくさん出たね」と言いました。

洗面所で手を洗うと義母さんは僕の手を取り

「綺麗にしてあげるね」と浴室に連れて行き、

チンチンをボディーソープで洗い出しました。

僕のチンチンがすぐに大きくなると

「また大きくなっちゃったね」

と言いながらボディーソープを洗い流しました。

僕は義母さんのオッパイを揉みながら

「ねえ、親父のとどっちが大きい?」

と聞くと

「あの人のは太いけど、フニャフニャ。

N君のはカチカチで張りがあるよ」と言ってくれました。

僕は

「また口に入れて」と言いましたが

「N君彼女いるんだからもうダメ!」と言ったので

「今の彼女可愛いいんだけど、

フェラは先っぽしかしてくれないし、

SEXは優しいのしかダメって言うし、

本当はもっと激しいのがしたいんだけど、

SEXの相性は最悪なんだ。実はもう別れようかと思って・・・」

と彼女の事を言いました。

すると義母さんは

「こういうのがいいの?」

と言って根元まで咥えました。

僕は義母さんの頭を掴み、

「そう、僕こういうのがしたいの!」

と激しくイマラチオをしました。

義母さんは

「ゴフ、ゴフ・・」

と言いながら必死に咥えてくれました。

涙目になりながら

「本当は私激しいのが好きなの。前の夫はSEXレスだったし、

あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし、

何も気持ち良くないの」

とい言ってセルフイマラをし始めました。
そして口からチンチンを抜いてキスをし、

浴槽の角に両手をつかせました。

僕が

「義母さん入れてもいい?」と言うと

「いいよ。頂戴」と言い、

バックの状態で僕はゆっくりと義母さんの中に入りました。

僕はナマでするのは初めてでした。

義母さんの中は最高でした。

入り口と奥で2段階で絞まり、

腟はザハザラしてチンチンを刺激しました。

僕は義母さんの腰を持ってゆっくりと

入り口から奥までマンコを味わいながら

「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。

凄いよ、こんなの初めてだよ!」

と言うと

「あぁ…嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」

義母さんが言うので、思いっきり奥まで突きました。

義母さんは

「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」

と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。

激しく突いていると生でしているのもあり、

僕もすぐにイキそうになりました。

「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」

と聞くと

「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」

と言いました。

僕は腰の動きをさらに激しくし、

後ろから義母さんのオッパイを揉みながら

「イクよ!」

とあまりの気持ち良さに義母さんの中に出してしまいました。

初めての中出しでした。

2回目の射精だというのに、僕のチンチンは

義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。

チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。

義母さんが

「私の中どうだった?」

と聞いてきたので

「彼女よりぜんぜんイイよ。義母さんの中最高だよ」

と言うと

「本当に?凄く嬉しい!」と喜びました。

僕と義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。

「僕前から義母さんの事が好きだったんだ。

親父よりも好きだ!愛してる!」

と言うと

「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。

だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」

と言いましたが

「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!

親父にはばれないようにするから!お願い!」

と抱き締めました。

「ありがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、イイの?」

と言いながら立て膝になりチンチンをシャブり掃除し始めました。

「ズボボ・・ズボボ・・」

と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、

僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。

義母さんは

「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」

チンチンを握りながらフェラチオを始めました。

凄い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。

こんな凄いフェラチオは初めてだったので

チンチンはすぐにギンギンになりました。

僕は

「手を離して。また喉まで入れていい?」

と聞くと義母さんは手を離し僕の腰を両腕で抱えました。

僕は義母さんの頭を両手で掴むと、

喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。

喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて

凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。

義母さんは

「ウォエ~・・・ガフッ・・・」

とえずきながらも僕の腰から両腕を離しませんでした。

義母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと

糸を引きながら流れ出て、チンチンと

義母さんのオッパイはグチャグチャでした。

義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し

「もう義母に入れたいよ、もう1回いいでしょ?」

と聞くとチンチンを口から離して、

グチャグチャになったチンチンを

クチュ、クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパ、チュパ吸いながら

「いいよ。気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」

と言いました。

義母さんは床にバスタオルを敷いて

「ここに寝て。私が上になってあげる」

と僕を仰向けに寝かせました。

義母さんは僕に跨るとチンチンを握り、

マンコの入口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしました。

するとチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、

クリトリスを擦りつけました。

ジョリ、ジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。

義母さんは

「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、

クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」

と叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。

僕は

「どう?凄くイイでしょ?こうすると、

義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」

と言いながら義母さんの股をM字に開いて、

チンチンを下から突き上げました。

義母さんは

「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」

と言うのでクリトリスを弄りながら、

おもいっきり奥まで突き上げてあげました。

義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突き捲りました。

マンコはグチャ、グチャ・・と凄い音がしました。

「義母さん入っているの丸見えだよ。

どう?親父のよりいいだろ?」

僕が言うと

「意地悪言わないで。こっちの方が硬くて最高!

奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」

義母さんはヨダレを垂らしながら言いました。

義母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、

バスタオルまで濡れていました。

義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、

マンコに出入りしているのを見ていると、イキそうになりました。

「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」

と言うと

「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」

と言うので、騎乗位のまま義母さんのマンコの奥で射精しました。

義母さんは僕に倒れてきて

「最高、N君好きよ」

と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。

僕は凄く幸せでした。

義母さんがマンコからチンチンを抜くと、

丁寧にお掃除フェラをしてくれ、

また精子を吸い取ってくれました。

義母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。

それから僕はすぐに彼女と別れました。

義母さんは毎日のように求め合ってます。

家だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、

公園の器具庫などSEXしたい時にヤリまくっています。

義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。

僕と親父は血液型が同じなので義母さんは

「子供が出来たらあの人の子供として産むから大丈夫よ」

と言っています。

僕は一生義母さんを大事にしていくつもりです。

義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、

若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。

僕は腰を動かして義母さんの喉に押し込みました。
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新しい母親と 【エロい体験談】

kage

2019/09/08 (Sun)

親が再婚して新しい親と妹が二人出来た。

その当時俺は、明けても暮れてもオナニー三昧で部屋に閉じこもってはオナニーばかりして居ました。
その日も帰ると速攻でオナニーする為に部屋に直行。

怪しいと思ったのか、義母が様子を見に来たのです。

「ケン君、どうしたの、具合でも悪いの?おかあさんは入ってもいいかしら?開けるね」

義母が心配そうに部屋に入って来たが、早くオナニーしたい俺は投げやりに

「勝手に入って来るなよ、出ててけよババ―!」

なんて思わず口にしてしまった。

「・・・そう、やっぱりまだ私達の結婚反対だったんだ・・・ごめんね・・」

言いすぎたかなと思うより、早くオナニーしくて堪らない俺だった。

オナニーしてすっきりした俺は、最近買ってもらったゲームに夢中になっていると

「ケンく~ん、お風呂入っちゃって~」

仕方なく風呂に入ると、何やら外が騒がしい。

「おにいちゃんといっしょにおふろにはいる~~~」

妹の舞子が風呂場に駆け込んできた。こうなったら仕方がないので舞子の言いなりになるしかなかった。

「おにいちゃん、まいね~ひとりであたまあらえるんだよ~みててね~」

そう言いながらシャンプーを頭につけると、ごしごし洗い始めた。

「・・・うわ~めにはいった~~おにいちゃんたおるでふいて~」

その後も大騒ぎで、その騒ぎを聞きつけたのか義母がやってきてしまった。

「舞~大丈夫なの~ケン君ちょっとごめんね~」

義母が戸を開け中に入って来たが、その姿を見て俺はビックリしてしまった。
何と義母は全裸で入って来た。

「ケン君ちょっと恥ずかしいけど大丈夫だよね!ほらこんなババ―には興味ないでしょ~」

しかし、ババ―とは言い難いエロイ身体が目前に有った。

「ほら、目を瞑って~シャワーするわよ」「ちょとまって~~、上からかけないでよ~~」

舞子と義母のやり取りを横目で見ながら、と言うかしっかり薄暗い股間を凝視していた。
ココで俺はカルチャーショックを受ける事になってしまう。

おまんこは前に有るものだとばかり思っていた俺は、
ほんのり薄黒い茂みの奥ばかり凝視しようとしていたのだが、湯船の中が丁度後ろから見える絶好の位置だった。

ぷっくりしたお尻の間に、なんとも艶めかしい肉のクレバスが覗いていた。
思わずまじまじと凝視していると、それを知っているのか足を広げ前傾して更に見やすい格好になってしまった。

クレバスから中身が見え隠れしていたのを、見のがさない様にと俺もさり気なく良く見える位置に移動した。

その間1~2分位だっただろう、当然俺のチンポはMAXに勃起していたから大変だった。

「おにいちゃんのちんちんおっきくなってる~へんなの~きゃはははは」

勃起しているチンポに気付いた舞子が声を張り上げて言った。

「あらっ、ケン君おチンチンおっきくなっちゃったんだ~たいへんだね、ちいさくな~れちいさくな~れっておまじないしないとね」
「ちいさくな~っれ、ちいさく~~~なれっ」

舞子が必死に呪文らしきことばを唱えている後ろに、怪しげな視線で見つめる義母がいた。

俺は居ても経っても居られず、急いで湯船から飛び出し身体を拭く事もそこそこに自分の部屋へ逃げ帰ったが、
一向に収まらない勃起に、さっき見た義母のおまんこを思い出しながら激しくチンポを扱いた。

それから暫くして、夜の11時近くなった頃俺の部屋のドアが静かに開いた。

「ケン君・・・ケン君・・寝ちゃった?・・寝ちゃったのか・・・・」

義母は静かにドアを閉めた。
ドアのしまる音で薄目を開けると暗闇に目が慣れていない義母が手探りでこちらに向かう様子が見えた。

俺は寝たふりを決め込む事にした。

徐々に近づいてきた義母の手が布団の淵に、更に布団の中に潜り込ませて遂に俺の股間に達した。
何をしようとしているのか、徐々にパンツを下げ遂にチンポに達してしまった。

次の瞬間、チンポが熱い物に覆われ、とてつもない心地よさが俺をおそった。
寝たふりをして居ただけの俺のチンポはあっと言う間にMAX状態に成ったのは言うまでもない。

「まあ・・・元気・・ちゅっぱあっ・・」

明らかにチンポを吸っている様な音がした。
初めての異様な快感に数十秒で果ててしまったが、そのまま義母は吸い続け直ぐに復活してしまう事に。

「まあ、すごい・・・プチュ、チュッパ・・・・」

あまりの快感に思わず腰が動いてしまったが、義母は止めようとしなかった。
5分位の間、何度身体がこわばっただろうか、我慢できずに遂に発射。

義母は1滴も溢さず舐め取ると、静かに部屋を出て行った。

俺は好奇心からか、義母の後を追って両親の部屋の前に居た。
親父が出張で居なかったのを知っていた俺は、義母を見る為、寝室の前で様子を窺っていた。

寝室の中から、ブイ~~~~~ン・・・・・何か音が聞こえて来る。
俺はその音を確かめるべく、そっと襖の隙間から覗きこんだ。

薄明かりの中、義母の艶めかしい裸体が浮かび上がる。

しばらく見ていると目が慣れたのか、音の発生源がうつ伏せになっている義母の股間に押し付けられているゴムの棒状の物からなのに気付いた。

義母はそれで激しくおまんこを突いている、20センチ近い物がおまんこに吸い込まれていく様は衝撃的だった。

「・・・あっ・・あっ・・あっ・・ああっ・・あっあっああああ~~~~」

突然義母が押し殺すような甲高い声を発し、腰を突き上げ身体を痙攣させた。
俺はさっき射精したばかりなのに、とてつもなくオナニーがしたくなってしまい、チンポを扱き始めていた。

余韻に浸っているのか義母は、指先でおまんこを優しく撫でながら時々身体をビクンとさせながら眠ったようだ。
俺は居ても経っても居られずそ~っと襖を開け義母の元へ。

目前にヌメヌメと光るおまんこに我慢が出来ず、思わず人差し指で触れてしまった。

愛液でヌルヌルのおまんこは、いとも簡単に指1本位飲み込んでしまった。とても熱いその中は指を吸い込むように収縮しながら締め付ける。

義母が寝返りを打って大股開きになった。これでもかって言う位、入れちゃっての体制だった。
仰向けの義母の股間にそっと割って入ると、カチンカチンに勃起したチンポを指で穴を確かめつつグッと腰を突いた。

チンポが熱い肉に包まれる。

心地よい締め付けが襲う、静かに腰を動かし始めると、いつの間にか義母の手が俺の腰に添えられ、突く場所を修正してきた。
ゆっくりだった動きも徐々に早くなってしまい、気が付くと義母の胸に抱かれおっぱいを吸いながら腰を振る。

それに応えるように義母の手が俺の頭をなで回す。

「あっあっあっあっあっあっ・・・・・・・・・・・・・」

腰を突くたび微かに聞こえる義母の声がより俺を興奮させ、途端、ゾクゾク快感が襲って義母の中に放出してしまった。

でも止まらない。そのまま突き続けて、もう一度射精するまで動きまくった。
微かだった義母の声もハッキリした喘ぎ声になって居た。

「ああああっ、もっと・・あああっ、いいわ・・・あっ・イク~~~」

コトが終わった後。
義母は優しくキスをしてくれて、それでまた勃起したチンポを愛おしそうに撫でながらこう言ってきた。

「今度のお父さんの出張は来週の土曜日よ」

後日、義母にひそかに狙われていたことを知った。
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