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老人ホームで妻が 【エロい体験談】

kage

2019/10/06 (Sun)

私は、老人ホームを経営しています。

と言っても、現在入っている人は7人で、最大でも10人が精一杯な小さな所です。

従業員も、私の他にとパート従業員(男2人)で何とかやっている状況です。

(私32歳・30歳・パート男25歳と27歳)

結婚5年になりますが、仕事も忙しく子供はいません。

元々この老人ホームの親が経営していたのですが、突然亡くなり私が引き継ぐ形となったのです。

老人ホームというのは非常に大変な所で、24時間体制で仕事をします。

現在は7人が入居していているのですが、幸いな事に皆さん若い(65歳~75歳で、全員男)のであまり手が掛かりません。

だから、夜はほとんどが専属で仕事に付いていて、たまに俺が代わります。

日中は若いパートの方で補ってもらい、他の時間はほとんど私達夫婦でカバーしています。

今は入居者が若く手が掛らないので、これでも十分対応出来たのです。

私達も、忙しくなったら従業員を増やす計画でした。

その日は私が夜勤を担当する日で、夜中見回りをしていると暗闇で突然抱きつかれました。

「うわっ!どうしました?」

と老人(仮名:新さん)に聞くと、

「あ…間違っ!…何でもないよ!寝ぼけたのかな?」

と言い部屋に戻っていきました。

「どうしたんだろう…新さんボケてないはずなのに」

そう思ったのですが、数時間して今度は別(仮名:栄さん)の部屋に入ると、お尻を触られ

「どうした栄さん」

と言うとビックリした形相で

「何でもない!」

と言うのです。

さすがに何かおかしいと感じました。

翌日、日勤を済ませに引き継ぎをした後、自宅のある3階に上がりました。

飯を済ませ、風呂に入ると昨日の出来事が気になった。

風呂から上がった頃には23時だった。

そろそろ見回りの時間かな。

私はの様子を見に2階の老後施設に下りて行った。

妻は見回りをしていた。

ちょうど新さんの部屋に入ったので、私も後を付いていった。

扉の前に行くと、話し声が聞こえた。

新さん「昨日、お前さんと旦那に間違えて抱きついてしまったよ!」

妻「駄目よ!ちゃんと言ってるでしょ!旦那の夜勤の日」

新さん「そうなんだが…うっかりな」

妻「もう間違わないでね!」

新さん「今日も頼むよ!」

妻「はいはい、終わったら直ぐに寝て下さいね」

新さん「は~い。じゃお願いするかな」

するとチュパチュパという音がし始めた。

何かを舐めている様な?

その後に、

「もう!そこは触っちゃダメでしょ」

と妻が言う。

「あぁんっ」

妻の喘ぎ声!

何してるんだ?

俺は扉の影から中を覗くと、妻が新さんのベットに上がり69の形になりチンポを咥えていた。

新さんも妻のズボンを下ろし、パンツの上から触っていた。

妻が新さんのチンポを丁寧に舐めた後、

「じゃおやすみ」



そう言ってベットから降りた。

私は、自分の眼を疑った。

その後、妻は一旦事務所に戻り、また次の部屋に入っていった。

そこでもやはり妻は、他のチンポを咥えていた。

そうして7人分を抜き終わると事務所に戻った。

信じられなかった。

妻がこんな事をしているとは…。

翌日、妻が午前中に部屋を見回る時に、私も後をこっそり付いて行くと、やはりみんな妻のお尻を触っていた。

中にはズボンの上からマンコに手を回して触る人もいた。

妻は、

「エッチね!」

と微笑んでいる。

そして、裕さん(65歳一番若い)誕生会の日、事件が起きた。

夕食と一緒にケーキを食べ、片づけが終わると、私も妻と引き継ぎを終えて自宅の部屋に戻った。

その日の妻は夜勤だった。

私は何故か胸騒ぎがして、21時頃に2階に下りていった。

妻の姿は無く、他の入居者も見当たらない。

1階のトレーニングルーム(ちょっとした運動器具がある部屋)に行くと、皆がいた。

真ん中の運動マシーンに妻が全裸で四つん這いになっていた。

裕さん「いいんだろう。今日は、食べて」

妻「仕方ないけど、夫には黙っていてね」

新さん「俺達も後でいいから、頼むよ。祝いなんだから」

妻「もう!みんなエッチなんだから!」

妻は、裕さんに抱かれマンコに挿入されていた。

「あっいい裕さん!気持ちいい~」

妻は喘ぎ声を出していた。

次々と妻のマンコにチンポが挿入され、マンコからは大量の精子が…。

「まだまだじゃ」

老人パワーは凄かった。

何度もヤラれ、妻は何度も逝った様だった。

俺も逝かせた事が無いのに!!!

全員満足すると、

「次は玄さんか!再来週だったっけ?誕生日!」

「そうだな。また頼むよ。奥さん!」

妻は

「そうね。お楽しみは、またその時に」

と笑顔だった。

翌日、私は久しぶりに妻を抱いた。

妻のマンコはかなり緩くなっていた。

「何か緩くなったような…」

と言うと妻は

「そんな事ないよ」

と言う。

私も頑張って妻を逝かせた。

妻は硬直しながら

「今日はどうしたの?」

と笑顔で聞いてきた。

俺は"別に"と軽く躱した。

妻の頑張りなのか、老人ホームの売上も順調です。
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