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職場の人妻たち 【えっちな告白】

kage

2020/05/26 (Tue)

私の職場では女性がかなり多く、男女比は1:7くらいです。

パートさんも何人かいますが、30代の主婦が殆どです。

私は独身のマネージャーなのですが、かなり気を使います。

とにかく平等を意識して、個人的な話はしないようにしています。
たまに、仕事の愚痴なんかを言ったりすると、次の日には何とはなしに職場全体に広がったりしています。

そんなある日、1人のパートさんが一身上の都合ということでやめる事になりました。

真面目な人で、品の良い感じの野生的な感もある女性の職場の中、良い感じの方だったので残念に思っていました。

そして、その晩内輪だけで飲み会をすると言うので私も呼ばれて飲み会に行くことになりました。

一次会も終わり帰ろうかと思っていると、やめるパートさん(亜由美さん)と、亜由美さんと仲良しのパートさん(真紀さん)に声をかけられ、二次会に行くことになりました。

通常の飲み会の二次会なら絶対にお断りするのですが、亜由美さんが辞める時なのでよかろうと思いました。

三人でお店をどこにしようか歩いていると、真面目な主婦を亜由美さんとするなら、こちらも品の良いおしゃべりで要領の良い真紀さんが、

「マネージャーさんのアパートってこの辺なんですよね?行って見たい」

と言って来た。

当然まずい、部屋は綺麗にしているから構わないが、パートさん二人をアパートになんて絶対にありえません。

どこで、誰の目が光ってるかわからないのだから断るしかありません。

でも、その日の亜由美さんは薄手のロングスカートに黒のキャミソールに上着を羽織ってる格好。

真紀さんは膝上10cmくらいのスカートにおしゃれな感じのカットソー。

二人とも細身なんですが、亜由美さんは胸が大きめで真紀さんは更にスレンダー系。

その姿に誘われる感じでアパートに上げてしまいました。

部屋に入って珈琲でも出してやろうとすると二人は強引に冷蔵庫を開け、残り物の食材でおつまみを作ってビールを持ってきました。

なんか圧倒されて部屋で一人取り残されてしまった私でしたが、結婚するのも良いのかもとか不謹慎にも品の良いパートさん二人を見て思ってしまいました。

さて、終始奥様パワーに圧倒され気味で、その後は彼女は?結婚しないの?職場では誰が好み?などなど、とても職場内では答えられないような事ばかり聞いてくる。

すると、真紀さんが

「亜由美さんはマネージャーの事好きなんですよぉ。いつもマネージャーの事ばっかり話してきて」

「真紀さんやめて下さい。真紀さんだって二人で盛り上がってるじゃないですか」

と、要するに二人とも私に悪からずの印象を持ってるようで、話の節々にも職場内では私の事を悪く言う人はいないとか、内心はほっとしました。

平等一筋に接してきた甲斐があったというものです。

そして話は進み、いい加減酔ってきた真紀さん。

真紀「マネージャー最近エッチしてる?」と聞いてきた。

私「いやいや、彼女いないですからね。ご無沙汰ですよ。はっはっは」

受け答えの基本は、即座に答える。笑い話にしてしまう。って所です。

真紀「えーそうなんだ、職場の○○ちゃん(二十歳の女の子)がマネージャーの事、誘惑しちゃうって言ってたわよぉ。」

亜由美「誘惑に負けちゃったりして・・・」

私「負けませんよ。子供ですよ○○さんの年齢は。はっはっは」

真紀「じゃぁ亜由美さんと私の年齢は?負ける?ホラホラ」と真紀さんは膝上のスカートを股下10cnくらいまで上に上げた。

さすがに凝視してしまった俺は固まった。

亜由美「マネージャー、エッチな目で見てる・・・」

私「あははは。素敵な太ももだったからついね♪」

(とりあえず褒めとく)

亜由美「私の足は?」と亜由美さんもロングスカートをまくって太ももを見せてきた。

とたんに真紀さんが亜由美さんのスカートを引っ張り、亜由美さんの水色でレースの入った下着が現れる。

怒った亜由美さんは真紀さんのスカートを引っ張り、今度は真紀さんの黒の下着が・・・

二人ともかなり酔っているようだった。

すると真紀さんが

「マネージャーの下着も見せてよ。ずるい」

とわけのわからんことを言ってきた。

ズボンを引っ張られ、勢いでパンツまで下がって二人の下着を見て大きくなってきた私のアソコがピョコンとほんとにひょっこり出てしまった。

とっさに隠そうとした私だが、それより先に亜由美さんが隠そうとしてくれて両手で私のアソコを覆った。もちろん触れている。

触られて更に気持ちよくなって拡大した私のアソコは、亜由美さんの手では隠れない大きさになってしまった。

「凄い」

まじまじと二人は私のアソコに顔を寄せて凝視。

真紀「私にも触らせて」と二人で触ってきた。

思わず「あぁ」と声を出してしまった。

そりゃぁ私だって男ですよ。

品の良い素敵な奥様二人に触られてば大きくなるし声もでる。

二人が触りながら私の両脇に来て、顔を私の顔に近づけてきて

「気持ちいいの?凄い大きいですねマネージャー。エッチずっとしてないんでしょ?したい??」

などと卑猥な事を言ってきた。

アソコをしごきながら、二人の背中に手を回して両手に花と言うか主婦ですが、私はブレーキが効かなくなってしまいました。

「したいですよ。わかるでしょ。こんなになってるんだから・・・」

そう言いながら、二人の尻や胸を触っても抵抗なし。

すると、真紀さんが私のアソコを咥えてしまいました。

亜由美さんは、フェラをしてる真紀さんに釘付けです。

亜由美さんの顔を私に向けさせて私はキスをしました。舌が熱く私の口に入ってきました。

ちゅぽちゅぽと厭らしい音を立ててフェラをする真紀さん。

その音を聞きながら亜由美さんとDキス。

私の手も自然と二人の下着の中に向かっていじると、二人ともヌルヌルとなっていて腰をピクンピクン反応させてくれる。

真紀「大き過ぎてあごがいたくなっちゃう」

そう言うと咥えていた口を離し、竿をペロペロ舐め始める。

それを見た亜由美さんもスイッチオン。

亜由美「私も舐めたい」

そして二人で舐め始めた。

Wフェラなんて初めての体験で、気持ちいいのは言うまでもないが、凄い満足度。

二人の女に舐めさせているなんてこの上ない喜びでした。

そして興奮した私は、先にフェラをしてくれた真紀さんのパンティをずらし、バックのまま挿入。

亜由美さんを脇に引っ張りキスをしながら真紀さんを責めた。

真紀「凄い、太すぎる・・・きもちいい」と声を絶え絶え喘ぐスレンダー真紀さんを犯しながら、触ると驚くほどグラマーな亜由美さんの尻からアソコを指マン。

私「亜由美さんも欲しいですか?」

亜由美「欲しい、私も真紀さんみたいにして下さい。」

そして二人を四つんばいにさせて代わる代わる責めました。

その後は亜由美さんを仰向けに、真紀さんをその上に抱き合わせて、2・3回突いては入れ替えながらほんとに楽しませてもらいました。

結局、私は3回もいってしまい、気がつけば11時を回っていました。

2/2 ページ
真紀さんと私のアパートでの事です。

うちの会社は、基本的に月にフリーで休みの取れる日が一日あって、平日に一日休みをとるようにしてます。

(土曜に仕事の日が一日あるのが理由なんですが)

その日は当然と言うか真紀さんも休みをとって、家には仕事と言うことにしてるようですが、一緒に過ごす日が多いんです。

たまに亜由美さんも来たりします。

前の日までに食材やらタバコやら必要なモノをそろえて穴熊を決め込むので、一日中部屋の中にいっぱなしになり、みなさんが考えているようなことは当然疲れるほどするんですが、世間話も結構します。

私としては女性陣は何を話してるんだろうなぁって事が気になって、いろいろ聞いていました。

品は良いのですが、おしゃべりでお調子者なところのある真紀さんは結構いろんな事を話してくれます。

エアコンをかけた部屋で二人で汗だくになった後、シャワーを浴びてベッドに戻った時のこと、裸でくっついてキスとかおさわりをしながら聞いた話しです。

私「え、じゃぁ結構女性同士では下ネタとか話してるんですかぁ・・・」

真紀「そうよぉ。女同士なんてそんなものなの。遠藤さんなんか旦那さんと殆ど毎日エッチしてるって言ってたし、しないと寂しいんだって」

私「えーそんな事聞いたら、どういう顔して話したらいいかわかんないですよ」

真紀[知らない顔して話すの得意でしょ?私にもそうだしねぇ」

私「いや、それは仕方がないんですよ。いつも言ってるじゃないですか」

などと責められながらも、いろいろ聞いてます。

真紀「そう言えばね、□□さんはフェラ得意なんだってよぉ。結婚前に付き合ってた彼に鍛えられたんだって話してたわ」

私「可愛い顔してるのにね。そうなんですか」

真紀「可愛い顔だって・・・してもらいたいの? 私はどう?上手かな?」

私「上手いですよ。舌の使い方が強いって言うか絡まる感じで」

真紀「なによぉ。お尻まで舐めるの教えたのマネージャーなんだからね」

私「結構楽しんでるじゃないですか、大きくなるって」

真紀「それはそうだけど、だって更にググッって太くなるんだもの。効果ありって感じで楽しいのよ」

私「真紀さん、上になるの好きですもんね」

真紀「だって旦那とのときは思いっきり動くなんて出来ないでしょぉ」

私「激しすぎるんですよ。真紀さんは」

真紀「だって、当たるんだもの・・・。マネージャーのは」

と話してると私のほうが触っていたのですが、いつの間にか形勢逆転と言う感じで私のアソコを触りだします。

真紀「じゃぁ上手いか味わってね」

そう言うとフェラを初めてくれて、真紀さんの品の良いとがったアゴをモグモグ動かし、舌を這わせたり、唾液を垂らしたりしながらテクニックを披露してくれて、上に書いたアナル舐め(アニリングス)をしてくれました。

舐めてもらうときはオムツを交換するときみたいな格好になるので、他の人にはみせられないですが、アナルを舐めながらしごかれると自分でも驚くほど更に大きくなります。

いく寸前みたいな感じでカチカチになるんです。

満足そうに私のアソコを眺める真紀さんは、騎乗位で挿入すると凄いグラインドで腰を使ってきます。

やはり旦那さんには見せられないだろうなぁと思うほど卑猥な腰使いです。

関係をもつ前までは、品の良い明るい真紀さんがこんなに動くなんて思いもよらないことでした。

真紀「あたるの、凄いマネージャーのおちんちん、私のいいところにあたっちゃう」

と、言いながら何回かいったあと疲れたみたいでキスをしてきました。

真紀「どうだった?上手に出来たかな?わ・た・し」

絶対に外見からは想像も出来ない表情に求め方です。

でも、やっぱりこういう求め方をされると男としては興奮してしまいますね。

体位を変えて今度は私が責め。バックから思いっきり突きました。

真紀「初めてのときもバックだったわよね。凄いあたるぅぅ」

と片手を前方に突き出し何かを掴み取るような格好でいく真紀さんを見ると我慢できなくなり・・

私「いきますよ」

そう言うと

真紀「だめ!いくときは正常位にして」

と注文をつけてきます。

真紀「キスしながらいってぇ」

正常位に体位を変え挿入すると、私が動き出す前に真紀さんが仰向けの状態で足を踏ん張り、腰を使い出してきます。

真紀「ダメ、そんなに動いちゃまたいくぅ」

自分で動いてるんだけど・・・と思いながらも、そんな姿で動かれたら我慢しきれなくなって果ててしまいました。

独身で居続ければ、こんなハッピーな体験ばかり出来るかもしれないと思うと、当分独身のままでいいかなと思ってしまいます。
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浮気をしていた彼女 【えっちな告白】

kage

2020/05/24 (Sun)

私が27の時の出来事です。一時再起不能かと思うほど落ち込みました。
当時私には付き合って2年になるちえという彼女がいました。
職場に新入社員として入社してきたのが彼女でした。
当時私は、仕事に夢中で、自分でいうのもなんですが、出世街道を驀進中だったのです。
社内でも実力派の上司に気に入られ、本当に仕事が楽しくなったころでした。
そのころ、新歓コンパでちえと知り合いました。
ちえはスラッとした美人で、社内でもうわさの新入社員でした。
ちえは大卒で、髪は長く、目のクリっとした本当にかわいい子だったのです。早速猛アタックです。
私もまだそのコロは自分に自信があったので、4ヶ月後見事付き合うことになったのです。
彼女はイチOLなので、ほとんど定時で帰社しますが、私は、毎日夜遅い日が続いたのです。
それでも、彼女は私のアパートで待っていてくれて一緒に夕飯を食べたり、一緒に出勤したりもしました。
かわいがられた上司にも紹介し、社内でも公認カップルとして、みなからうらやましがられるカップルだったのです。

私は、俄然仕事に熱が入り、早く出世して、ちえと結婚するつもりでいました。
2年たったころ、私も大きな案件をまかされるようになり忘れもしない春先のことです。
初めてちえの田舎のご両親に挨拶にいき、婚約したのです。
上司からも、仲人はまかせろといわれ、まさに幸せの絶頂でした。
ところが、婚約が済んだ夏ごろ、冬に挙式を控えていたころです。
今までは気にしなかったモノがいきなり気になるようになったのです。それは同僚の一言です。
「ちえちゃん美人だからさ、気をつけろよー」という言葉です。
私は、今までちえにまったく疑いをもったことはなかったのですが、この一言で、変わってしまいました。この一言がなければ、ちえと結婚していたと思います。何も知らないままです。

私はその日、アパートに帰ると、ちえに「携帯見せてよ」といったのです。
つきあって初めていう台詞です。ちえはびっくりした顔で「えっどうしたの?なんかあった?」
イヤ別にというと「好きなだけごらんください」って携帯を置いたのです。俺は安心してしまい。
「イヤいーよ」とみませんでした。安心した反面、気になりはじめた心はとまりませんでした。
シャワーをちえがあびてる最中にカバンから携帯を取り出します。
N社製のちえの携帯を開くと、ダイヤルロックです。初めてしりました。
シャワーから出たちえに「銀行の暗証番号いくつだっけ?結婚するんだから知っておかないとさ」
するとちえはあっさり「xxxx」と答えます。

ちえは暗証番号を忘れやすく以前「みんないっしょなの」と言っていた記憶があったのです。
その日は激しいエッチをしました。レースクイーンのような長い足と大きな尻で、2回ほどちえをいかせたと思います。ちえも俺とするエッチが一番気持ちいいっていってくれていました。
その日は2人で裸で寝ていました。俺も携帯のことなんか忘れていて、寝ていました。
ところが朝方のことです。トイレで起きます。
隣には全裸のちえです。胸やお尻をいたずらしながら、また思い出してしまったのです。

そっとおきあがり携帯をみつけ、夜聞いた銀行の暗証番号を入力してみます。
すると、あっさり突破できました。そこには俺の知らないちえの交友関係がありました。
そこには聞いたことのない男と頻繁にメールする履歴が残っていました。
内容は他愛もないのですが、婚約していながら他の男とメールするちえに非常に嫉妬しました。
携帯をもう一度ロックし、ベットに戻り、寝ているちえの股間に顔をうずめました。
寝ているちえを仰向けにし、夢中でクンニしました。
ちえは寝ぼけねがら「ちょっとー」といいながも声をもらします。
そのまま正常位で挿入し、たっぷりお腹に出し、そのまままた寝てしまいました。

朝おきると、朝食を作っているちえがいました。ちえはいつもとかわりません。
その日は休日だったので、2人で買い物をし、いつものように過ごしました。
それからはちえの隙をぬっては、携帯をチェックしました。
その男ともメールをしていましたが、たいした内容ではなく、私も女友達とメールぐらいするので、気にもしなくなりはじめたのです。

たしか、木曜だったと思いますが、夜中ちえの携帯をチェックしていると、いつもの男と昼間メールをしていた内容が残っていました。
「明日夜平気なんだろ?」「うん。○○(俺)が本社に出張だから、土曜の夜までいないみたい」
「じゃあまたちえのマンションいくよ」「わかったよ。夜はメールしないでね」
「わかってるよ平気になったらメールして」たしかこんなでした。
俺はあまりの衝撃でその場で固まってしまいました。
出張とは言ってあったし、男がまたちえのマンションにいくよと言っているのです。
また?また?前もきてるのか?ちえはほとんど私のマンションにいるので、週に2,3日しか帰りません。一緒に住もうと言っていたのですが、結婚するまではということでそのままにしてあったのです。
私は携帯をそっと戻すと、ずずっと起きたまま、タバコをふかし、呆然としていました。
でも、それが大体朝の5時ごろだったので、そのままシャワーを浴びました。

出るとちえが起きていて「はやいー、どうしたの?」とういので、
「なんか目が早く覚めちゃった、本社いくから緊張しているのかな」といいました。
ちえは「ほらっがんばって」と背中をたたきます。朝食をとり、普段どおり、2人で出勤します。
出社すると私はすぐに上司に体調が悪い旨つげます。
「休ませてください・・・」と上司は、「明日のプレゼンどうすんだ?」と答えます。
そんなことはわかってるよと思いながらも、言い出せずしまいです。

上司は「なんとかがんばってくれ」といいます。私は「わかりました」と答えます。
本社に行く準備をしていると、金曜の夕方近くですが、うちの支社に連絡がありました。
「明日開催のエリア会議は延期します」となんでも別の支社管轄の取引先が不渡りを出すとの情報です。
しかも期日は今日で、最悪月曜には不渡りがながれます。
その取引先はうちの中でも重要な取引先で、本社の重役たちも急遽、現地支社に向かうとのことでした。
うちの支社はエリアが違うので無事でした、緊急事態ですがとにかく出張がなくなりホットしました。
上司は私のとこにきて、「まっそういうことだから明日は休め」と肩をたたきます。
今まで一度も病欠や遅刻等がなかったせいもあり、逆に心配されてしまいました。

その日、私はちえに出張がなくなったコトを告げず、そのままちえのマンションに向かいます。
ちえはイチOLなんで、上層部の倒産話なんかしるはずもないのです。
ちえのマンションにつくと、電気はついていません。
俺より早く帰ったはずはのに・・・と思いますが、合鍵で中に入ります。
ちえからメールがきます。「出張がんばるんだぞ」と俺は「はいよ」と短く返事をします。
ちえのマンションに入りどうするか考えていると、ちえを疑ってはいけないただの友達かも?という気持ちがわいてきます。
そこで、今考えればおかしいですが、このマンション変わっていて、ボイラーというか給湯?
の小部屋があって、トビラがついているのです。私はなぜかそこに隠れることにしたのです。
ここに隠れていて、ようはただの友達でした。ちゃんちゃんという結果を期待したのです。

1時間ほどしてですが私は暑くて暑くて挫折しそうになったころ、鍵が開く音がしてちえが帰ってきます。
「あー腹いっぱいだよ」とちえがカーテンを閉める音とエアコンのスイッチをいれる音がします。
この部屋はキッチンの方についています。男がきて冷蔵庫をあけているのか、
「なんか飲みモンないのかよ」ゴソゴソやっています。
ずいぶんずうずうしいヤツだなと思いながらもなぜか心臓はバクバクです。
しばらくするとキッチンとちえらの部屋の引き戸を締める音がして、声がきこえなくなります。
私は意を決して、自分のいる部屋のトビラを少しあけます。すると、音がもれてきます。

「だめーシャワー浴びてから」「いーじゃん制服のままさせてよ」
「シワになるからダメ」????何をしてんだ?
飛び出すか悩みましたが、様子をうかがっていると、ちえ「お風呂いれてくる」
と私がトビラをしめるとスス―と引き戸があく音がして、ジャバジャバ音がします。
同時に隣の機械がブーンと音をたてます。うるさい音です。
すぐにお湯はたまります。またしばらくするとガチャって風呂のドアを締める音がします。
それと同時にざばーとお湯が流れる音と2人の声が・・・一緒に入ってる?
この小部屋天井裏とつながっていて、風呂はこの部屋の正面です。
風呂の換気口から声がばっちり聞こえるのです。

すぐに、チュプチュプっと音がして「あー気持ちいい、タマもなめろよ」って声。
またチュパチュパ・・・もうおわかりですね。風呂でやってるんです。
「壁に手つけ」するとすぐにビタンビタンビタンビタンと音がして、ちえの「あっあっあっあっうーんあっ」という声がします。
そっとトビラをあけると、バックで腰をふるシルエットがうつります。
肉がぶつかりあう音、パンパンビタンビタンという音と、床のキュッキュッという音が断続的にします。
そのうち男が「中でだすぞ」ちえは「中はダメ」といいます。
男は「はいはい」といいながら、あーあーとうなりながら発射したようです。

またザバーンと風呂にもどる音がします。「夏はやっぱ風呂でやるのはあちーな」
「でも毎回やるくせに」「だってやりたくなっちゃうからな」と笑います。
俺は汗だくでこの会話に集中していました。暑いのにふろでするのか・・・。そんなにしたいのか・・。
風呂から2人はあがり、また冷蔵庫をあけて「ビールねーの?」「おっ発見発見」とまた部屋に戻ります。引き戸を閉める音がします。私は、そこでどうするか考えます。

とびだすのか?それよりもこのバから逃げ出したい気持ちがいっぱいでした。
私はトビラからそっと出ると、引き戸の右の方をすこーしあけてのぞきます。
ちょうどベットを横からみるイチです。ベットに男がすわりちえが股間顔をうずめてフェラしています。
ちえは一生懸命しゃぶっていました。男は缶ビール片手に飲んでいます。
唖然・・・ちんぽがでかい・・・俺だって小さい方ではないのですが、男の俺がみてもでかいのです。
そのうち男はベットにねそべり、69です。
男が「しっかしやらしいケツだな」とパンパンたたきながら、クンニしています。
最初はしゃぶっていてちえですが、クンニと手マンが激しくなると、男の股間に顔をうずめるようにして、声をもらしています。

男はちえに「またがれ」といいます。ちえは騎乗位で挿入します。
すると腰を前後させます。なんていう卑猥な腰でしょう・・・。
男と両手をつなぎながら、一層激しく声を出します。胸をぶるぶるふるわせながらです。
そのうちあっいくっいくっいくっうーんいくっと男によりかかるように頂点に達しました。
2人はキスをしながら抱き合っています。男が「ほらっまだ俺いってねーぞ」と正常位で寝かします。
男はちえの両足をもって、挿入します。男はゆっくりと腰を動かします。ベットがギシギシ音をたてます。男が「おまえこの返きもちいいだろ」と腰をふります。
ちえは激しく声をだします。俺のときではあそこまで出しません。
男はちえとキスしながらこするように腰をふります。ちえも男に腕をまわし、舌をからめています。

そのうちちえは男の乳首をコリコリいじりながら突かれます。
男はちえの足を高くもつといっきに、ピストンを速めます。
男は、「ほらっ自分で乳もめよ」というとなんとちえは自分で胸を両方いじるのです。
男がピストンを続けると、パンパンパンパンちえ「あっまたいくっいくっあーあー」と絶叫して震えます。男はそれでもピストンをやめません。ちえは狂ったようにあえいでいます。
今度はバックになります。ちえは手をもたれ状態をおこされ、口に指をつっこまれています。
そのうちちえはベットにはりつく形で後ろからピストンされます。ちえの押お尻がブルブルゆれています。

男は「中でだすぞ」ちえは「だ・・・め」男「付き合ってるときは中でだしてたろ平気だよ」
ちえ「・・・・・・」付き合ってた????元の彼氏?初めてしる事実です。
そのままちえのお尻をわしずかみにしながら、男は発射しました。
ちえはぐったりとしていえて、ときおりびくっびくっとしています。
男はベットでうつぶせのちえの顔にちんぽをもっていき、「綺麗に舐めろ」と命令します。
男の背中で見えませんが、ちえはなめているようです。これでおしまいかと思ったのですが、男はちえに手マンをはじめたのです。ちえはまたいかされてしまいます。
こんなにイク女とはしりませんでした。ベットで2人で添い寝をはじめます。

「しっかしおまえが結婚とはねー」「あんたみたいなのとは結婚できないからね。」
「○○(俺)ってエッチうまいの?」「うーん、普通かな?」「俺の方がいいだろ?」
「ばかっ・・・・」「結婚しても会うんだぞ」「どうせあんたとは離れられない気がするし」
大体なんで男が俺の名前をしってるんだよ!
「子供とかつくるの?」「私早く子供ほしーんだ、2人ぐらいかな」
「ふーん、子供できたらエッチできねーじゃん」「きいたら激しくなければいいらしいよ」
「今度ケツでやろうよ、そしたら中でだせるじゃん」「やだよ、いたそうじゃん」
「つまんないね・・・じゃあケツ舐めてよ」「今?」
「そう今だよ。」「またやんの?あいかわらず元気だよね」

ちえは男のアナルを舐めています。俺はそんなことしたこともないのに・・・。
「あっもうこんな時間メールしなきゃ」携帯をみて「メールきてないな、仕事がんばってるのかな?」
ちえはメールを打っています。私はあわてて携帯のバイブをきります。
するとすぐに「お仕事ごくろうさま。ゆっくり休んで明日もがんばってね(ハート)ちえは寝ます。
明日かえってきたらメールしてね」ときます。俺はこれで完全に決心がつきました。
最初はこのままこっそり帰ろうと思っていたのですが、ショック状態から怒りモードにかわりました。

いきなり引き戸をあけます。ちえはフェラの真っ最中でした。
えっという顔です。男は「うわっ」と声を出しておどいています。
私はモトモト空手をやっていたので、男にいきなりパンチを2発おみまいします。
男は顔を抑えてうずくまります。手の隙間から血がでているので、鼻血がでたようです。
男はまったく抵抗しませんでした。ちえは唖然としていて、俺がひとこと、
「おまえとは結婚しない・わかるよね」というと、ちえは涙をいっぱいにうかべてなき始めます。
私は、「そのままマンションをでました。」その後わかったことです。
男はちえの大学1年のときの彼氏で3つ上とのことです。
俺と交際している間も月に1、2度会っていた。男は典型的なダメ男で、いまだにプラプラしていた。

その後の結果です。ちえとは婚約解消しました。
その後両親をまじえて話し合いを行い俺も婚約不履行とかつまらないことをいうつもりもなく、結婚準備についやした費用を全額、むこうがもつという条件でOKしました。
ちえのご両親は土下座をして謝ってくれて何とか婚約解消はしないでほしいと懇願されましたが、それは無理です。相手の男は、俺に殴られたと傷害でうったえると会社までいきまいて電話してきました。
おかげで社内でもバレましたが、私はどうぞ訴えてください。と答えその後結局何もありませんでした。

仲人をたのんだ上司に報告するととても心配してくれましたが、騒動が大きくなり、ちえは退社し、田舎へ。私も自主退社にしました。
とうぶん地方の支社でやってくれ時期をみたら戻すからという上司の言葉を断り、今地元で小さな中小企業で働いています。小さい会社ですが、やりがいもでてきて今もがんばっています。
ちえとも直接はなしました。泣きながらあやまっていました。
2人で話す機会を両親がセットし、俺は「男の浮気は甲斐性とかいうけど女はそんなのないね。」
「絶対におまえとは無理!」の一言でちえが沈黙し終了です。

メールがこなかったら?多分そのまま帰っていたでしょう。
他の男とやりながら隠すどころか後ろめたさもなく、メールしてきたのがプッツンきた最大の原因ですね。
エッチをみた時点では自分が見てはいけないものをみたような気持ちでいっぱいで、ショックの方がおおきかったです。うちの両親には俺の人生だし、俺がきめたからごちゃごちゃいうな。
むこうにもいうなよ、みっともないからなときつき言いました。
俺とすれば毅然とした態度で、あたふたしないことが一番自分が悲しみにまけない力でしたから