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中学生の時、奥さんのおっぱいを 【えっちな告白】

kage

2020/02/11 (Tue)

僕は20歳の学生ですがかなりのおっぱいフェチです。
その要因となったのが親父が勤めている会社の部下の奥さんでした。
それは僕が中学1年でまだ父の社宅のマンションに住んでいた時、同じフロアに父
の部署にいた部下の人も越してきました。そしてその人の奥さんがとっても素晴ら
しい美乳の持ち主でスタイルも良かった(身長は当時の僕より少し低かったかな)
のです。夏の薄着の時なんてその身体のラインがよく目立ちます。
旦那が父と同じ部署ですから当然親しく、家族ぐるみの付き合いをしていたので僕
も奥さん(以後、奈津子(仮)さん)とは結構仲良くしてました(奈津子さんは僕
のことをテツ君(本名)と呼んでます)。当時、オナニーを覚えてから間も無い時
期でしたので、性欲旺盛で奈津子さんがウチに遊びに来て母と話している時には2
人の目を盗んでは奈津子さんの形の良いおっぱいを食い入るように凝視して鑑賞し
てました。やはりまだ子供だったのか下半身にはあまり興味が無く、性の対象はあ
くまで女性のおっぱいだった。それも大人の成熟した乳房。奈津子さんは現在35
歳ですからその時は27歳で、すでに完成しきった大人のおっぱいでした(それも
見事な美乳)。もちろんオナニーのおかずはいつも奈津子さんのそれでした。
「ああ、奈津子さんのおっぱいを揉みたい、吸いたい・・・」という願望が僕の中
でどんどん大きくなり、次第にそれが固執してきてしまって今のおっぱいフェチを
形作っっていったのだろう。
しかし、決定的なものとなったのはその願望が達成し満たされたことです。
奈津子さんを性欲の対象として悶々として1年たって僕が中2の時、奈津子さんの家
にプレステがやってきました。「一緒に遊ぼう」と言うので、平日は部活があった
から週末の休みになるとゲームやりたさと奈津子さん見たさで遊びに行きました。
週末は会社も休みだから旦那さんも一緒だったのでいつも鬱陶しかった。
そして学校が夏休みに入ったある日、「今日は邪魔な奴はいないぞ」と思いながら
アポ無しで昼過ぎにゲームをやりに奈津子さんのウチに行った。ちょうどその時、
奈津子さんは昼食を食べ終えて台所で片付けの最中でした。「何か飲む?」と言わ
れたので麦茶をリビングで飲みながら、奈津子さんの家事姿を眺めていた。その日
はオレンジの半袖ニットシャツとジーパンという格好。お尻がピチピチで後姿もい
いなぁなんて思ったりもした。
食器洗いが終わると僕のところに寄ってきた時、僕は息を飲んだ!奈津子さんの身
体にピタっと密着しているニットシャツのおっぱい部分に2つのポチが浮いていた
のだ。「ノ、ノーブラ!?・・・」
間違いなくノーブラでした。奈津子さんのおっぱいはブラなしでも形が崩れていな
い。そして小刻みに乳房が揺れてやらしさを感じた。僕が椅子に座っている所に近
寄ってきて何か話し掛けて来てるのだが上の空で全然聞こえていなかった。僕は座
っているから、奈津子さんのがちょうど僕の目線にあり、わずか数十センチの距
離にノーブラの乳がプルプルしているから、完全に硬直してしまったのです。
「ちょっと、ケン君!聞いてる?」
奈津子さんが僕にそう言って僕の肩に手をかけた瞬間、何かに縛られていたものが
解け思わず口走ってしまったのです。
「おばさん、おっぱい ・ ・ ・」(なぜがおっぱいの次の言葉が出なかった)
「え?」
奈津子さんはやはり驚いてを手で隠した。
「・・・・・・」
沈黙した時間が流れた。ほんの数秒だと思うが、とても長く感じた。
恥ずかしさのあまり赤面して下を向いていると、なんと奈津子さんは僕の頭を優し
く抱きしめてくれたのでした。
嫌われたと思ったのに予想を反した奈津子さんの行動に僕は救われました。後から
聞いたのだが前から僕が好意を持っていたのは薄々感じていたのだそうだ。
奈津子さんのおっぱいに顔を埋める格好になり、そのの柔らかさを顔いっぱいに
感じ取った。そして甘える様にの中で顔を動かして物心ついてはじめて味わう女
性のの柔らかい感触を堪能した。
「ケン君、そんなにおばさんのおっぱい好き?」
「・・・・うん」
僕は思いっきりかわいい声で頷いて甘えん坊を演じた。
「ケン君、いいよ触っても」
「う、うん」
そして奈津子さんはすべてを悟って僕に身体を許してくれた。
僕は鬱積を晴らすかの様にニットシャツの上から両手でおっぱいを揉みしばいた。
乳首をつまんだり、転がしたり今まで妄想してきたいろんな揉み方をぶちまけた。
直に触りたくなってきたので、
「吸っていい?」
これまたネコなで声で頼んでみたらOKしてくれた。
僕がゆっくりと奈津子さんのシャツ裾を捲り上げていくとついに現れました。1年
間夢にまで見た奈津子さんのおっぱいが・・・。
それは想像していた通りのおわん型で薄茶色の乳首や乳輪、大きさも程よく見事に
バランスがとれている。19歳になる現在まである程度の人数のおっぱいを見たが
奈津子さん以上の美乳には出会っていない。
「そんなに見つめないでよ」
生のおっぱいが目の前で弾けてその美しさに見とれているとさすがに奈津子さんも
恥ずかしがっていた。
そして僕は乳首に唇を付け本能のままに吸いまくった。それは愛撫と言ったもので
はなくかなり強引な吸い方で、クチュクチュという音が響いたほどで、奈津子さん
も声になっていないが少し喘いでいたように思えた。片方の乳房をすってもう片方
の乳房を手で弄のを左右交互に繰り返しながら10分程味わっただろうか。
奈津子さんは急に僕からおっぱいを離したので、もう終わりかぁと思うとおっぱい
の上までまくり上げたシャツを全部脱ぎ、しゃがみこんで僕のアソコをズボンから
取り出したのだった。
「あら、かわいい」
僕は結構きゃしゃな方なので陰毛はまだ生えていなかったのだ。
するといきなりペロペロと舐め、ついには咥えてしまった。当時の僕はフェ○○オ
というものを知らなかったので驚いが、その生暖かい感じがとても気持ち良かっ
た。また、年上の女性が跪いてしゃぶっている光景は征服感を僕に与え、「イク
ッ」と言う間もなく奈津子さんの口の中で射精してしまった。
発射の後も優しくアソコを拭いてくれました。
その日からは、月に2回くらいのペース(夏・冬・春休みの学校が休みの時はもっ
と多く)で奈津子さんは僕におっぱい与えてくれました。
SEXに発展した事は一度もありません。いつも奈津子さんの膝枕に寝そべる型で
上半身裸の奈津子さんのおっぱいを吸ったり揉みながら奈津子さんが僕のアソコを
しごいてくれる程度(寒い時は服からおっぱいだけを取り出して)でしたが僕にと
っては充分です。
僕が大学に入ると僕の家が引っ越してしまいあまり会うこともありませんが、高校
を卒業するまではずっとお世話になりました。
また今度遊びに行こうと思います。
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姉のおっぱい

kage

2016/07/25 (Mon)

この話は、今から5年前の僕が15歳、が17歳の時の話です。
僕のは、正直並のアイドルよりも断然可愛いです。

美人というより可愛い系、顔は皆藤愛子似で背は151cmと小さく、おっとりした性格です。 童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした。(当時)

とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

僕はが好きでした。女として、顔も体も性格も全てが理想でした。

僕は14歳くらいから性に目覚め、の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いを嗅いだり舐めたりしながらオナニーする事を覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。自転車通学のは傘を持っていなかったようで、ビショ濡れになった姉が帰宅してきました。

髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。その姿を見た僕は、思わず勃起してしましました。

「風邪引くぞ。風呂入んなよ」
「うん、そうする」

そう返事をして姉は風呂場へ向かいました。僕は勃起したものを抑えようと冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。両親は今日は親戚の家に行っていて帰ってこない日でした。

ふと、姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました。

姉はバスケ部です。バッグを開くと、湿ったユニフォームが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿り気です。そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。

バッグの中を覗くと、部活中着用していた汗まみれのブラが入っていました。おもむろに取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉の石鹸の香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

23時になり、姉が眠たそうに、

「もう寝るね。タク(僕の名)はまだ寝ないの?」
「もうちょっとしたら寝るよ」
「そう、おやすみ」

そう言うと、姉は2階の自分の部屋に行きました。

僕は、今日は姉ちゃんを触ろうという目論みを企てていました。夜1時を回った頃、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、侵入しました。

音量小さく音楽をかけ、電気スタンドの元にうっすら見える姉は、熟睡しているように見えます。

姉の枕元に忍び寄り、「姉ちゃん」と声をかけますが反応はありません。
姉の肩を揺すっても反応はありません。

耳元で「可愛いよ」と声をかけ、ゆっくりとキスしました。最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がったが露になりました。呼吸で、上下に動いています。

刺激を与えないよう、優しく姉のを撫でます。初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。ブラは着けていますが、それでも最高に柔らかいです。

堪らなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白の可愛いブラに包まれたEカップが露になりました。

まず、生乳をつつきます。パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいを掴み、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした、が、次の瞬間……。「……タク?」と、姉の声が。

とっさに手を引っ込めましたが、時既に遅し。両手で元を隠した姉の「何してるの……?」の問いに、答えられずに動揺し、発した言葉は「ごめん……」の一言でした。

すると姉は、

「あたしの触ったの?」
「うん」
「何で?」
「……触りたかった」
「どうして?」
「……姉ちゃんが好きだから」

こんな返しをするのが精いっぱいでした。
すると姉は、

「好きなの?あたしの事?」
「……好き」
「本気?」
「……うん」
「……触っていいよ」
「……!?」

姉の一言に衝撃を受けました。
更に姉は、

「……触ってよ。触って欲しい」
「……何で?」
「……知りたい……?」

僕は呆然とし、姉は僕を見つめてこう続けました。

「……あたしもタクの事好き…兄弟とか関係ない」
「……いいの?」
「……タクだったらいい」

と言い、僕の手を引きます。
抵抗などする気力も必要もなく、僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」
「うん……」

ゆっくりと姉のを揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。
「気持ちいいの?」

と聞くと、

「……ん……何か……気持ちいい……」

と返してきます。

「タク」
「ん?」
「ブラ外していいよ」
「えっ!?」
「直接触って……欲しい……」

僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、始めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめていると、

「そんな見ないでよ……恥ずかしいな……」
「あ……ごめん」
「……触って……」

僕はまず、ゆっくりと大きくを揉みます。
姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「……ん……ぁ……」
のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指でつつきました。

「あ!……あぁっ!……」と姉は声を出し、「気持ちいい?」 と聞くと、小さく頷きました。

「ねぇ……」
「ん?」
「……もっといっぱい揉んで……」

要望通り、少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。

「姉ちゃん……おっぱいデカいな……」
「やだ……言わないで……」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きい事を指摘されると恥ずかしがるのですが、それが堪らなく可愛く映り、もっといじめたくなりました。

「姉ちゃん身体エロすぎるよ」
「皆きっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」
「こんなに巨乳だと痴漢にあっちゃうね」
などと、色々問いかける度に恥ずかしそうに

「イヤ……」
「違う……」
「やめてぇ……」

と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。

「あ!あぁぁぁっ!!!……はぁっ……っっっ!!!」

という姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させ、ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、綺麗な姉の身体をよだれまみれにしました。

「タク!タクぅ!!!気持ちイイよぉぉ!!……」

僕はもう姉を犯す勢いでした。強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。

5分くらい舌を絡めあい、唇を離して姉を見つめると、

「タク……」
「なに?」
「エッチしたい……」
「俺でいいの?」
「タクがいいの……」

と言い、僕の服を脱がしました。そして、「お返し」
と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、
「男の人も気持ちいいの?」と聞くので、「うん……気持ちいいみたい……」と返すと、ニコッと笑って「タク可愛い」と言ってきました。

その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」の声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ……恥ずかしい……」僕は、姉の乳首を舐めながら右手で股間をまさぐります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」姉の甲高い喘ぎ声と、ビショビショのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出し、

「姉ちゃん!入れる!」
「えぇ!?入れるって……」

姉の話を聞く耳を持たず、僕は挿入しました。

v 「いっっっ……!!」

姉は処女だったらしく多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。

次第に快感に変わったのか、可愛らしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ……!!」と言って快楽に浸っていました。突く度に大きく揺れるおっぱいが最高でした。

約10分、2人は快楽に浸っていました。最終的には僕が外に出し、終わりました。
しばらく姉のベッドで休憩していると、姉が「……またしよう?」と言ってくれました。

もちろんOKしましたその日は2人裸で抱き合って寝ました。

翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。

姉が「舐めて」と言うので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。最近は69にハマッています。

姉のマンコは最高です。
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