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職場の人妻たち 【えっちな告白】

kage

2020/05/26 (Tue)

私の職場では女性がかなり多く、男女比は1:7くらいです。

パートさんも何人かいますが、30代の主婦が殆どです。

私は独身のマネージャーなのですが、かなり気を使います。

とにかく平等を意識して、個人的な話はしないようにしています。
たまに、仕事の愚痴なんかを言ったりすると、次の日には何とはなしに職場全体に広がったりしています。

そんなある日、1人のパートさんが一身上の都合ということでやめる事になりました。

真面目な人で、品の良い感じの野生的な感もある女性の職場の中、良い感じの方だったので残念に思っていました。

そして、その晩内輪だけで飲み会をすると言うので私も呼ばれて飲み会に行くことになりました。

一次会も終わり帰ろうかと思っていると、やめるパートさん(亜由美さん)と、亜由美さんと仲良しのパートさん(真紀さん)に声をかけられ、二次会に行くことになりました。

通常の飲み会の二次会なら絶対にお断りするのですが、亜由美さんが辞める時なのでよかろうと思いました。

三人でお店をどこにしようか歩いていると、真面目な主婦を亜由美さんとするなら、こちらも品の良いおしゃべりで要領の良い真紀さんが、

「マネージャーさんのアパートってこの辺なんですよね?行って見たい」

と言って来た。

当然まずい、部屋は綺麗にしているから構わないが、パートさん二人をアパートになんて絶対にありえません。

どこで、誰の目が光ってるかわからないのだから断るしかありません。

でも、その日の亜由美さんは薄手のロングスカートに黒のキャミソールに上着を羽織ってる格好。

真紀さんは膝上10cmくらいのスカートにおしゃれな感じのカットソー。

二人とも細身なんですが、亜由美さんは胸が大きめで真紀さんは更にスレンダー系。

その姿に誘われる感じでアパートに上げてしまいました。

部屋に入って珈琲でも出してやろうとすると二人は強引に冷蔵庫を開け、残り物の食材でおつまみを作ってビールを持ってきました。

なんか圧倒されて部屋で一人取り残されてしまった私でしたが、結婚するのも良いのかもとか不謹慎にも品の良いパートさん二人を見て思ってしまいました。

さて、終始奥様パワーに圧倒され気味で、その後は彼女は?結婚しないの?職場では誰が好み?などなど、とても職場内では答えられないような事ばかり聞いてくる。

すると、真紀さんが

「亜由美さんはマネージャーの事好きなんですよぉ。いつもマネージャーの事ばっかり話してきて」

「真紀さんやめて下さい。真紀さんだって二人で盛り上がってるじゃないですか」

と、要するに二人とも私に悪からずの印象を持ってるようで、話の節々にも職場内では私の事を悪く言う人はいないとか、内心はほっとしました。

平等一筋に接してきた甲斐があったというものです。

そして話は進み、いい加減酔ってきた真紀さん。

真紀「マネージャー最近エッチしてる?」と聞いてきた。

私「いやいや、彼女いないですからね。ご無沙汰ですよ。はっはっは」

受け答えの基本は、即座に答える。笑い話にしてしまう。って所です。

真紀「えーそうなんだ、職場の○○ちゃん(二十歳の女の子)がマネージャーの事、誘惑しちゃうって言ってたわよぉ。」

亜由美「誘惑に負けちゃったりして・・・」

私「負けませんよ。子供ですよ○○さんの年齢は。はっはっは」

真紀「じゃぁ亜由美さんと私の年齢は?負ける?ホラホラ」と真紀さんは膝上のスカートを股下10cnくらいまで上に上げた。

さすがに凝視してしまった俺は固まった。

亜由美「マネージャー、エッチな目で見てる・・・」

私「あははは。素敵な太ももだったからついね♪」

(とりあえず褒めとく)

亜由美「私の足は?」と亜由美さんもロングスカートをまくって太ももを見せてきた。

とたんに真紀さんが亜由美さんのスカートを引っ張り、亜由美さんの水色でレースの入った下着が現れる。

怒った亜由美さんは真紀さんのスカートを引っ張り、今度は真紀さんの黒の下着が・・・

二人ともかなり酔っているようだった。

すると真紀さんが

「マネージャーの下着も見せてよ。ずるい」

とわけのわからんことを言ってきた。

ズボンを引っ張られ、勢いでパンツまで下がって二人の下着を見て大きくなってきた私のアソコがピョコンとほんとにひょっこり出てしまった。

とっさに隠そうとした私だが、それより先に亜由美さんが隠そうとしてくれて両手で私のアソコを覆った。もちろん触れている。

触られて更に気持ちよくなって拡大した私のアソコは、亜由美さんの手では隠れない大きさになってしまった。

「凄い」

まじまじと二人は私のアソコに顔を寄せて凝視。

真紀「私にも触らせて」と二人で触ってきた。

思わず「あぁ」と声を出してしまった。

そりゃぁ私だって男ですよ。

品の良い素敵な奥様二人に触られてば大きくなるし声もでる。

二人が触りながら私の両脇に来て、顔を私の顔に近づけてきて

「気持ちいいの?凄い大きいですねマネージャー。エッチずっとしてないんでしょ?したい??」

などと卑猥な事を言ってきた。

アソコをしごきながら、二人の背中に手を回して両手に花と言うか主婦ですが、私はブレーキが効かなくなってしまいました。

「したいですよ。わかるでしょ。こんなになってるんだから・・・」

そう言いながら、二人の尻や胸を触っても抵抗なし。

すると、真紀さんが私のアソコを咥えてしまいました。

亜由美さんは、フェラをしてる真紀さんに釘付けです。

亜由美さんの顔を私に向けさせて私はキスをしました。舌が熱く私の口に入ってきました。

ちゅぽちゅぽと厭らしい音を立ててフェラをする真紀さん。

その音を聞きながら亜由美さんとDキス。

私の手も自然と二人の下着の中に向かっていじると、二人ともヌルヌルとなっていて腰をピクンピクン反応させてくれる。

真紀「大き過ぎてあごがいたくなっちゃう」

そう言うと咥えていた口を離し、竿をペロペロ舐め始める。

それを見た亜由美さんもスイッチオン。

亜由美「私も舐めたい」

そして二人で舐め始めた。

Wフェラなんて初めての体験で、気持ちいいのは言うまでもないが、凄い満足度。

二人の女に舐めさせているなんてこの上ない喜びでした。

そして興奮した私は、先にフェラをしてくれた真紀さんのパンティをずらし、バックのまま挿入。

亜由美さんを脇に引っ張りキスをしながら真紀さんを責めた。

真紀「凄い、太すぎる・・・きもちいい」と声を絶え絶え喘ぐスレンダー真紀さんを犯しながら、触ると驚くほどグラマーな亜由美さんの尻からアソコを指マン。

私「亜由美さんも欲しいですか?」

亜由美「欲しい、私も真紀さんみたいにして下さい。」

そして二人を四つんばいにさせて代わる代わる責めました。

その後は亜由美さんを仰向けに、真紀さんをその上に抱き合わせて、2・3回突いては入れ替えながらほんとに楽しませてもらいました。

結局、私は3回もいってしまい、気がつけば11時を回っていました。

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真紀さんと私のアパートでの事です。

うちの会社は、基本的に月にフリーで休みの取れる日が一日あって、平日に一日休みをとるようにしてます。

(土曜に仕事の日が一日あるのが理由なんですが)

その日は当然と言うか真紀さんも休みをとって、家には仕事と言うことにしてるようですが、一緒に過ごす日が多いんです。

たまに亜由美さんも来たりします。

前の日までに食材やらタバコやら必要なモノをそろえて穴熊を決め込むので、一日中部屋の中にいっぱなしになり、みなさんが考えているようなことは当然疲れるほどするんですが、世間話も結構します。

私としては女性陣は何を話してるんだろうなぁって事が気になって、いろいろ聞いていました。

品は良いのですが、おしゃべりでお調子者なところのある真紀さんは結構いろんな事を話してくれます。

エアコンをかけた部屋で二人で汗だくになった後、シャワーを浴びてベッドに戻った時のこと、裸でくっついてキスとかおさわりをしながら聞いた話しです。

私「え、じゃぁ結構女性同士では下ネタとか話してるんですかぁ・・・」

真紀「そうよぉ。女同士なんてそんなものなの。遠藤さんなんか旦那さんと殆ど毎日エッチしてるって言ってたし、しないと寂しいんだって」

私「えーそんな事聞いたら、どういう顔して話したらいいかわかんないですよ」

真紀[知らない顔して話すの得意でしょ?私にもそうだしねぇ」

私「いや、それは仕方がないんですよ。いつも言ってるじゃないですか」

などと責められながらも、いろいろ聞いてます。

真紀「そう言えばね、□□さんはフェラ得意なんだってよぉ。結婚前に付き合ってた彼に鍛えられたんだって話してたわ」

私「可愛い顔してるのにね。そうなんですか」

真紀「可愛い顔だって・・・してもらいたいの? 私はどう?上手かな?」

私「上手いですよ。舌の使い方が強いって言うか絡まる感じで」

真紀「なによぉ。お尻まで舐めるの教えたのマネージャーなんだからね」

私「結構楽しんでるじゃないですか、大きくなるって」

真紀「それはそうだけど、だって更にググッって太くなるんだもの。効果ありって感じで楽しいのよ」

私「真紀さん、上になるの好きですもんね」

真紀「だって旦那とのときは思いっきり動くなんて出来ないでしょぉ」

私「激しすぎるんですよ。真紀さんは」

真紀「だって、当たるんだもの・・・。マネージャーのは」

と話してると私のほうが触っていたのですが、いつの間にか形勢逆転と言う感じで私のアソコを触りだします。

真紀「じゃぁ上手いか味わってね」

そう言うとフェラを初めてくれて、真紀さんの品の良いとがったアゴをモグモグ動かし、舌を這わせたり、唾液を垂らしたりしながらテクニックを披露してくれて、上に書いたアナル舐め(アニリングス)をしてくれました。

舐めてもらうときはオムツを交換するときみたいな格好になるので、他の人にはみせられないですが、アナルを舐めながらしごかれると自分でも驚くほど更に大きくなります。

いく寸前みたいな感じでカチカチになるんです。

満足そうに私のアソコを眺める真紀さんは、騎乗位で挿入すると凄いグラインドで腰を使ってきます。

やはり旦那さんには見せられないだろうなぁと思うほど卑猥な腰使いです。

関係をもつ前までは、品の良い明るい真紀さんがこんなに動くなんて思いもよらないことでした。

真紀「あたるの、凄いマネージャーのおちんちん、私のいいところにあたっちゃう」

と、言いながら何回かいったあと疲れたみたいでキスをしてきました。

真紀「どうだった?上手に出来たかな?わ・た・し」

絶対に外見からは想像も出来ない表情に求め方です。

でも、やっぱりこういう求め方をされると男としては興奮してしまいますね。

体位を変えて今度は私が責め。バックから思いっきり突きました。

真紀「初めてのときもバックだったわよね。凄いあたるぅぅ」

と片手を前方に突き出し何かを掴み取るような格好でいく真紀さんを見ると我慢できなくなり・・

私「いきますよ」

そう言うと

真紀「だめ!いくときは正常位にして」

と注文をつけてきます。

真紀「キスしながらいってぇ」

正常位に体位を変え挿入すると、私が動き出す前に真紀さんが仰向けの状態で足を踏ん張り、腰を使い出してきます。

真紀「ダメ、そんなに動いちゃまたいくぅ」

自分で動いてるんだけど・・・と思いながらも、そんな姿で動かれたら我慢しきれなくなって果ててしまいました。

独身で居続ければ、こんなハッピーな体験ばかり出来るかもしれないと思うと、当分独身のままでいいかなと思ってしまいます。
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妻を貸し出し 【えっちな告白】

kage

2020/05/26 (Tue)

私は、と結婚し(当時:私23歳、20歳)10年が経ちました。
私達は子供が出来なかったので病院で調べてもらったのですが、の卵子が生殖しずらいと言われました。
も自分が原因と分かるとかなり落ち込んでいました。

それからというもの、は私が求めるSEXを全て受け入れる様になりました。
たぶん、申し訳ない気持ちからだったと思います。

初めの数年は、玩具を使った行為やロープで縛ったりして楽しんでいました。
も元々M系で、今ではノーマルでは楽しめない感じでした。
アナルも出来る様になり、前と後ろを私は代わる代わる挿していました。

ある日、会社の人達と飲んだ帰り、我が家に数人が来ました。
妻は酒の用意をしてくれたんですが、そのうち会社の人から「お前の奥さん可愛いな」と言われました。

その中、2つ上の先輩(先輩ではあるんですが、凄いドジで鈍感な人で見た目もブサイク)がじっと妻を見つめていました。
特に妻が屈んだ時はお尻の辺りを舐め回す様に見ていました。
私は、気持ち悪いと言うより何故だか興奮を覚えました。

同僚からも「大ちゃん見過ぎでしょ!変態だな!」と言われ、「そ・・・そんな事無いよ!見てないし」と酒を口にしてしていた。
彼は酒も弱く、もうかなり酔っていた。

妻が「大丈夫ですか?」と言うと「あっはい、大丈夫ですよ」と笑顔だった。

同僚が「そろそろ帰るわ!」と言って帰っていったのだが、先輩の大ちゃんだけはまだ居座っていた。
私はちょっと悪戯してみようと思い、妻をキッチンに呼び寄せ、パンティを脱がせ、上着のシャツのボタンを2つ外し胸元を開かせた。

妻「見られたらどうするの?」

私「大丈夫だよ。接客してくれ・・・頼む」

妻は渋々大ちゃんの元へ向かった。
大ちゃんは妻の格好に直ぐに気付いたようで、胸元をガン見していた。
酒を注いでいると妻も満更ではない感じで、股をワザと開いたりしていた。

妻「大ちゃん、奥さんは?」

大ちゃん「いませんよ。こんな容姿だし」

妻「そうかしら、普通じゃない」

大ちゃん「また、上手いですね。俺でもOKですか?」

調子乗り過ぎだったが、黙って聞いていた。

妻「ん~そうね。OKかな?」

大ちゃん「本当ですか?俺とキスできないでしょ!」

(何だキスする気か?)

妻「え~したいの?」

大ちゃん「もちろんですよ。いいですか」

私「いいんじゃない?キスくらい」

私も酒が入っていてノリノリで言ってしまった。

大ちゃん「いいんですね?」

そう言うやいなやいきなり大ちゃんが妻にキスをした。
彼は興奮したのか、妻の胸も揉み始めていました。

大ちゃんは「もう我慢できません」と妻のスカートを捲り上げた時、妻のマンコが大ちゃんの目の前に露わになった。
大ちゃんも、「奥さん準備出来てたんですね」とマンコに顔を持って行こうとした。

私「大ちゃん、待った!!!」

大ちゃん「あっすいません。ごめんなさい」

妻「はぁはぁ。いいのよ、ちょっとビックリした」

私「大ちゃん、溜まっているの?」

大ちゃん「俺、童貞なんだ!ビデオでしか、女性の体見た事無くって。情けないよな」

妻「可哀想な感じもするね」

私「女の体、見たいのか?」

大ちゃん「あ~。こんな綺麗な奥さんだったら、見たいに決まっているだろ」

私は悩んだ。
彼は決して悪い人ではなかった(同僚はみんな馬鹿にして相手しないけど)。
妻が他の人に抱かれると考えると興奮した。

私「ちょっと待ってて」

私は妻を連れ2階へ向かった。

妻「どうしたの?」

私「彼に抱かれてもいいか?」

妻「本気なの!?でも、私はいいよ。何か彼、可哀想な感じだし、私で満足してくれるんなら」

私「じゃ、俺が見ている前で、彼を楽しませてあげて」

そう言うと私は妻を全裸にして、ロープで縛った。
マンコにもバイブを付け、アナルにもローターを付けた。
その格好で、上にガウンを羽織らせた。
一緒に1階のリビングに向かうと彼の前に妻を立たせた。

私「大ちゃん、ガウン取っていいよ」

大ちゃん「本当にいいんだね」

そう言ってガウンを取った。
大ちゃんは茫然と妻の露わな姿を眺めていた。
彼の目が変わった。
妻をソファーに寝せると、胸を舐めマンコのバイブで悪戯し始めた。

妻「あ~ん。もっとして、大ちゃん」

大ちゃん「はぁはぁ、素敵ですよ」

妻「大ちゃんのが欲しい。出して」

大ちゃんがパンツを脱ぐと俺達はビックリした。
大ちゃんのチンポは20cm以上あった。
太さも十分で、今まで見た事が無い大きさだった。
俺のでも17cm位だったので、比べ物にならなかった。
妻は大ちゃんのチンポを一気に咥え込んだ。

大ちゃん「あ~気持ちいいです。初めてです。こんなに気持ちいいんですね」

妻「チュパチュパ、凄い大きい。欲しい、欲しい、もう入れて欲しい」

妻は本気で感じていた。

大ちゃんが妻のマンコからバイブを抜き取ると、自分のチンポをゆっくりと挿入した。
流石に大きかったので、マンコは全開って感じだった。
ゆっくり動かすと、妻は「凄い・・・いい」と喘いでいた。
大ちゃんも「最高に気持ちいい」とピストン運動を激しくした。

妻が背筋をピンとしてイッた様だった。
大ちゃんは、そんな妻に更に激しく動かした。

妻は、「また来る!」と叫んだ。

妻が何度もイクなんて見た事が無かった。

大ちゃんも「もうイク!!!」と妻の中に出してしまった。

チンポを抜くと、精液がダラ~っと流れ出て来た。
妻が愛おしそうに大ちゃんのチンポを舐めてあげていた。
舐めていると、また大ちゃんのチンポは大きくなっていた。

妻「もっとしたいの?」

大ちゃん「まだ出来ます。何度でも」

私「ここまでやったんだ。好きにしろ」

妻がまた大ちゃんのチンポを咥えると、お尻を大ちゃんの方へ向けて「舐めて」と言った。
大ちゃんも妻のマンコや尻穴を丹念に舐めていた。
パチン!とお尻を大ちゃんが叩くと、妻は「あ~ん、もっと」と妻のM心が全開になった。
その言葉に大ちゃんもスイッチが入ったのか、パンパン叩いていた。

白い妻の尻は赤くなっていた。
妻がチンポを離すと大ちゃんが今度は、妻のアナルに入れようとした。
しかし、大きすぎて直ぐには入らなかったので、私が部屋からローションを持って来て、軽く塗って上げ、「こうするんだよ」と妻のアナルに指を1・2・3と入れた。
4本が入る頃に、「いいんじゃないか」と大ちゃんに言うと、大ちゃんの巨根はようやく入った。

妻も今までにない快楽だったのか、「いいよ。大ちゃん、最高」と叫んでいた。

結局その日、大ちゃんは我が家に泊っていった。

その日だけの筈だったんですが・・・そんな事があってから、大ちゃんが会社でやたら私に話し掛けてくるようになった。
同僚も、「友達にでもなったのか?」とちょっと不思議そうな感じで見られていた。
そして、彼の帰宅も早くなっていた。

私達は、20~21時は当たり前だったが、彼は定時で帰るようになっていた。
私も気になっていたが、仕事も忙しく気にしないようにしていた。
ある日、私の仕事が早く片付いたので、早く帰宅する事にした。
その時、彼が帰るのが見えた。

彼女でも出来たか?と思い、後を付けてみると、彼の家とは反対側に向かっていた。
まさに我が家の方向だった。
嫌な予感がした。

着いた先は我が家だった。
呼び鈴を鳴らすと、妻が迎えに出て来た。
唖然とした。
全裸にエプロン姿だった。
リビングのカーテンの隅が開いていたので中を覗くと、大ちゃんが早速服を脱ぎ捨てると妻が待ち遠しかったと言わんばかりに、チンポに食らいついていた。

妻「待ちどうしかったわ・・・あなたのこれが欲しくて、日中もオナニーしてたのよ」

大ちゃん「俺もだ!お前に咥えて欲しくて仕事にならなかったよ」

妻「今日は、何処に入れる。アナルも浣腸したから大丈夫よ」

大ちゃん「今日は、外でするか?公園プレーだ」

妻「え~いいわ。何でもする」

大ちゃん「じゃ、全裸で行こうか?」

妻「それだけは駄目よ。せめて上着は着ないと」

大ちゃんが妻を縛ると、バイブをマンコとアナルに入れ固定した。
首輪を付け、紐を付けると大ちゃんが妻にコートを着せた。

家を出て辺りを確認すると、2人で公園に向かった。
公園に向かう途中、誰も居ないと分かると、大ちゃんが妻のコートを剥ぎ取った。
妻は咄嗟に前を手で隠すと、「手は避けろ」と怒られていた。

公園に着くとベンチで、大ちゃんはチンポを出し、妻は四つん這いに姿で舐め始めた。
薄明かりに照らされた妻の姿は、凄かった。
大ちゃんが妻の口からチンポを引きだすと、後ろの穴に一気に挿入した。
この間はやっと入っていた筈のアナルも、今では意図も簡単に入った。
何度も出し入れされ、妻のマンコからはダラダラと液を出していた。

「フィニッシュはこっちだ」とマンコに移動し、またピストン運動をした。

激しくすると、妻がグッタリ倒れ込んだ。
完全にイッた様だった。
体をヒクヒクしながら、妻が大ちゃんのチンポを舐めていた。

コートを着せると、2人はまた我が家に向かった。
それから1時間ほどしてようやく大ちゃんが帰宅した。
一連の光景を見てようやく、あの日以来大ちゃんが早く帰る理由が分かった。
3週間の間、私の目を盗んで彼と妻はSEXを楽しんでいたとは。

週末、私は大ちゃんを自宅に招いた。
妻にも大ちゃん夕食に招いたと言うと、「あ~彼ね!久ぶりだな」と答えた。

夕方、彼が訪れて来た。

大ちゃんは「こんにちは、どうも久しぶりです」と妻に頭を下げた。

(・・・ワザとらしい!)

私「どうぞ!上がって」

大ちゃん「じゃお邪魔します」

私「たまには、手料理もいいでしょ」

大ちゃん「嬉しいよ!奥さんの手料理なんて」

妻は夕食の準備をしていた。
下らない話をしていると、夕食の準備が出来た。
ご飯を食べながら、酒を飲んだ。
私が、トイレに立つと2人は見つめ合いキスをしていた。
妻の手は大ちゃんのイチモツを握っていた。

私「大ちゃん、最近帰りが早いけど、彼女でも出来た?」

大ちゃん「そんな訳無いですよ」

私「そうか?じゃ相変わらずオナニーかな?」

大ちゃん「そうーっすね。恥ずかしい限りです」

そう言いながら頭を掻いていた。

私「家の奥さんを気にいってたけど、貸し出そうか?」

妻「えっ」

大ちゃん「いいんですか?」

私「冗談だよ。本気にしないでよ」

大ちゃん「お願いします。もし、よければ貸して下さい」

私「おいおい図々しいじゃないか」

大ちゃん「すいません。でも、本気なんです」

私「気持ちは分かるけど・・・妻の気持ちもあるからなぁ」

妻を試してみた。

妻「えっ私は・・・いいけど!あなたいいの?」

私「お前がいいなら」

大ちゃん「じゃ、いいんですね」

そうして、妻を大ちゃんへ貸し出す事になった。
その日の内に妻が用意をすると、大ちゃんと一緒に出て行った。
1日が過ぎ、2、3、4と日が過ぎて行った。
仕事帰りに家に明かりが点いていないのは寂しかった。

そして、1週間が過ぎた。
その間全く連絡がなかったから、大ちゃんのアパートへ行ってみた。
まぁ古いアパートの1階だった。
呼び鈴を鳴らすと、大ちゃんが出て来た。

大ちゃんは「あ・・・どうも迎えに来たんですか?」と中に入れてくれた。
入って直ぐの所にキッチンがあり、奥には和室4.5畳と6畳位の部屋があった。
1人暮らしにしては、小奇麗だった。

「妻は?」と言うと、「今、買い物です。間もなく帰って来ると思います」との答え。

20分くらいして、妻が戻ってきた。
ミニのタイトスカートにキャミソール姿だった。
座っている私の位置から確認出来た。
妻はノーパンで、バイブを入れたままの状態で買い物に出かけていたのだ。

私「お前、その格好で何処に行ってたんだ?」

妻「すぐそこのスーパーよ」

大ちゃん「スリル満点ですよ。たまに見られる事もあるんですけどね?」

私「知り合いにあったらどうするんだよ?」

妻「大丈夫。ここは家からも離れているし」

大ちゃん「知り合いなら尚更興奮しますよね」

私「どうするんだ?帰るのか?ここに居るのか?」

大ちゃん「見て下さい!奥さんの穴こんなに拡張されたんですよ。マンコにはビール瓶入りますよ」

圧巻だった。
大ちゃんが妻をM字に座らせると、ビール瓶をマンコに入れ始めた。
ズブズブと瓶が飲まれていった。

妻も「あ~ん・・・いい~太いのいい」と呟いた。

大ちゃん「もう私の巨根でも物足りないんですよ」

そんな会話をしていると、「お~っす」と2人の男が部屋に入ってきた。

男「何だ新入りか?メグ早く脱げよ」

メグは妻の名前で恵と言う。

大ちゃん「おいおい、旦那さんだ!」

男「ん~ヤバい所に来ちゃったか!」

大ちゃん「帰れよ」

男「いいじゃねーの?この人の許可貰ったんだろ!今更何なんだ!」

男は妻に飛び付くと服を脱がせ、私の目の前で犯し始めた。

妻も「今はちょっと、駄目!」と言うが、男はチンポ(20cm位で、太さ6cm位)を出すと妻の口に無理矢理入れた。
もう1人も、妻の胸を舐め始めた。

私「大ちゃんどういう事だよ!」

大ちゃん「アパートの住人みんなのペットになったんです。みんな巨根で、奥さんから望んだんですよ。もう手遅れですよ」

私は、犯される妻を横目に黙って帰路に着いた。
全ては自分が悪かったんだと思います。

その後、妻からの連絡も無いままに、2ヶ月が過ぎました。
会社には大ちゃんは来ていますが話す事も無く、妻の状況も分かりません。
気にもなりましたが、迎えに行く度胸もなく、大ちゃんのアパート周辺でウロウロしていると小さなスーパーが見えました。

中に入ると、妻が居ました。
この間の男達と一緒でした。
男達は妻のスカートをワザと捲り上げ、他の客に見させていました。
勿論ノーパンでバイブを入れていました。
妻は顔を赤らめながら、男達に従っていました。
私は声を掛ける事も出来ず、自宅に戻りました。

そんなある日の事です。
妻が突然戻ってきました。

私は「久しぶり」と言うと、妻の目から涙が流れました。

「どうした?」と聞くと、妻は妊娠した事を言ってきました。

しかも妊娠が分かると、男達から放置されアパートにも居られなくなったと言うのです。
私は、妻を抱き締めると「ここに戻って来なさい」と言った。

私は、妻を家に残し大ちゃんの元へ向かった。
アパートに行くと大ちゃんが居た。

私「どういう事だ!」

大ちゃん「何ですか?何もしていませんよ」

私「妻が妊娠したんだろ!」

大ちゃん「私の子供じゃないでしょ?他の住人の子供かも知れないし」

私「お前が、みんなにヤラせたんだろ!」

大ちゃん「声が聞こえて、皆に脅されたんだ。仕方なかった」

私「責任取れんのか?」

大ちゃん「責任って!取れませんよ」

私は、大ちゃんをぶん殴った。
そしてアパートの住人4人を部屋に呼んで、全員ぶん殴った。
妻はこの馬鹿どもに弄ばれて終わった。
もう2度と妻に関わらない事を約束させ、その場を後にした。

妻のお腹は大きくなり、もう直ぐ9ヶ月。
私達の子供として育てるつもりです。

妻の穴は緩々になり毛も無くなっていますが、私は、大好きです。
1度は大ちゃんに取られた妻でしたが、今は私の元に戻って来ました。
仕事から帰ると自宅に明かりが灯っています。

それは幸せなんだと思います。