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新しい母と 【殿堂体験談】

kage

2020/02/22 (Sat)

僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の親と離婚して

今の義母さんと再婚しました。

前の親は息子の僕から見ても派手で、

家事が嫌いであまりせず、

家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖がよく晩御飯を作りに来ていました。

親父は以前から愛想を尽かし、

僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。

父親はスーパーの食品担当をしていて、

そこでパートをしていた義母さん(Y子)と

知り合ったそうです。

前の親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、

結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。

義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、

化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、

親父に聞いてみました。

実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、

それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。

ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。

俗に言う嫁いびり、マザコンです。

最初は義母さんというより

歳の離れたお姉さんという感じでした。

温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋

そしていつもニコニコして家に居る義母さん、全てに感動でした。

僕は義母さんに早く馴染んでもらえる様に

一緒に買い物に出掛けたり、一緒に晩御飯を作ったり

コミュニケーションを取りました。

親父は満足そうでした。

義母さんはいつも優しくしてくれ、

いつの間にか僕は義母さん、お姉さんでは無く

1人の女性として感じる様になり、

家事をしている時の首筋や揺れる胸、

ムッチリしたお尻に視線が行き興奮する様になりました。

それから半年位経った日、

大学のサークルの帰宅途中

いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました。

鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、

ソッコーでシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、

なんと素っ裸の義母さんが立っているではありませんか!

義母さんは

「キャッ!」と言い、僕は焦ってドアを閉めて

「ゴメン!誰も居ないと思った!」と謝りました。

義母さんは

「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。

濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って・・」

と逆に謝ってきました。

僕の目には義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、

くびれた腰、ムッチリしたお尻が目に焼き付いて

堪らなくなり、ドアを開け義母さんに抱きつきました。

義母さんは

「何するの!?やめて!離して!」ともがきましたが、

僕は押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。

「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」

と義母さんは言いましたが僕は

「親子って言っても血は繋がってないじゃん!

歳だって12しか違わないし、

義母さんの事好きになっちゃたんだよ!」

と言いながらマンコを触り愛撫しました。

義母さんのマンコはもう少し濡れていたので

クリトリスを優しく撫でると

「アァッ・・・!」と言いました。

そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、

マンコがビショビショになったので

マンコに中指を入れ、グジュグジュと掻き回しました。

義母さんは

「ハァ、ハァ・・」と息遣いが荒くなったので

「どう?気持ちいい?」と聞くと「コクリ」と頷きました。

僕は我慢出来なくなり義母さんを立て膝にし、

チンチンを口元に押し付け

「咥えて」と言いました。

僕のチンチンは勃起して反り返っていました。

すると義母さんは

「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?

私気付いてたんだから・・」

と言いました。

僕は

「え?いつから気付いてたの?」と聞きましたが、

義母さんはニコッと笑って質問には答えず、

チンチンを持って舐めました。

先っぽをレロレロしながら

「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」

我慢汁を吸い取るとゆっくりと奥まで咥えてくれました。

ジュバ、ジュバ・・と唾液を出し頬をへこませながら

凄いバキュームフェラをすると、僕はすぐにイキそうになり

「義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」

義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。

チンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し

「凄いたくさん出たね」と言いました。

洗面所で手を洗うと義母さんは僕の手を取り

「綺麗にしてあげるね」と浴室に連れて行き、

チンチンをボディーソープで洗い出しました。

僕のチンチンがすぐに大きくなると

「また大きくなっちゃったね」

と言いながらボディーソープを洗い流しました。

僕は義母さんのオッパイを揉みながら

「ねえ、親父のとどっちが大きい?」

と聞くと

「あの人のは太いけど、フニャフニャ。

N君のはカチカチで張りがあるよ」と言ってくれました。

僕は

「また口に入れて」と言いましたが

「N君彼女いるんだからもうダメ!」と言ったので

「今の彼女可愛いいんだけど、

フェラは先っぽしかしてくれないし、

SEXは優しいのしかダメって言うし、

本当はもっと激しいのがしたいんだけど、

SEXの相性は最悪なんだ。実はもう別れようかと思って・・・」

と彼女の事を言いました。

すると義母さんは

「こういうのがいいの?」

と言って根元まで咥えました。

僕は義母さんの頭を掴み、

「そう、僕こういうのがしたいの!」

と激しくイマラチオをしました。

義母さんは

「ゴフ、ゴフ・・」

と言いながら必死に咥えてくれました。

涙目になりながら

「本当は私激しいのが好きなの。前の夫はSEXレスだったし、

あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし、

何も気持ち良くないの」

とい言ってセルフイマラをし始めました。
そして口からチンチンを抜いてキスをし、

浴槽の角に両手をつかせました。

僕が

「義母さん入れてもいい?」と言うと

「いいよ。頂戴」と言い、

バックの状態で僕はゆっくりと義母さんの中に入りました。

僕はナマでするのは初めてでした。

義母さんの中は最高でした。

入り口と奥で2段階で絞まり、

腟はザハザラしてチンチンを刺激しました。

僕は義母さんの腰を持ってゆっくりと

入り口から奥までマンコを味わいながら

「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。

凄いよ、こんなの初めてだよ!」

と言うと

「あぁ…嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」

義母さんが言うので、思いっきり奥まで突きました。

義母さんは

「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」

と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。

激しく突いていると生でしているのもあり、

僕もすぐにイキそうになりました。

「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」

と聞くと

「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」

と言いました。

僕は腰の動きをさらに激しくし、

後ろから義母さんのオッパイを揉みながら

「イクよ!」

とあまりの気持ち良さに義母さんの中に出してしまいました。

初めての中出しでした。

2回目の射精だというのに、僕のチンチンは

義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。

チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。

義母さんが

「私の中どうだった?」

と聞いてきたので

「彼女よりぜんぜんイイよ。義母さんの中最高だよ」

と言うと

「本当に?凄く嬉しい!」と喜びました。

僕と義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。

「僕前から義母さんの事が好きだったんだ。

親父よりも好きだ!愛してる!」

と言うと

「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。

だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」

と言いましたが

「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!

親父にはばれないようにするから!お願い!」

と抱き締めました。

「ありがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、イイの?」

と言いながら立て膝になりチンチンをシャブり掃除し始めました。

「ズボボ・・ズボボ・・」

と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、

僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。

義母さんは

「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」

チンチンを握りながらフェラチオを始めました。

凄い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。

こんな凄いフェラチオは初めてだったので

チンチンはすぐにギンギンになりました。

僕は

「手を離して。また喉まで入れていい?」

と聞くと義母さんは手を離し僕の腰を両腕で抱えました。

僕は義母さんの頭を両手で掴むと、

喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。

喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて

凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。

義母さんは

「ウォエ~・・・ガフッ・・・」

とえずきながらも僕の腰から両腕を離しませんでした。

義母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと

糸を引きながら流れ出て、チンチンと

義母さんのオッパイはグチャグチャでした。

義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し

「もう義母に入れたいよ、もう1回いいでしょ?」

と聞くとチンチンを口から離して、

グチャグチャになったチンチンを

クチュ、クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパ、チュパ吸いながら

「いいよ。気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」

と言いました。

義母さんは床にバスタオルを敷いて

「ここに寝て。私が上になってあげる」

と僕を仰向けに寝かせました。

義母さんは僕に跨るとチンチンを握り、

マンコの入口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしました。

するとチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、

クリトリスを擦りつけました。

ジョリ、ジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。

義母さんは

「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、

クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」

と叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。

僕は

「どう?凄くイイでしょ?こうすると、

義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」

と言いながら義母さんの股をM字に開いて、

チンチンを下から突き上げました。

義母さんは

「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」

と言うのでクリトリスを弄りながら、

おもいっきり奥まで突き上げてあげました。

義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突き捲りました。

マンコはグチャ、グチャ・・と凄い音がしました。

「義母さん入っているの丸見えだよ。

どう?親父のよりいいだろ?」

僕が言うと

「意地悪言わないで。こっちの方が硬くて最高!

奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」

義母さんはヨダレを垂らしながら言いました。

義母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、

バスタオルまで濡れていました。

義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、

マンコに出入りしているのを見ていると、イキそうになりました。

「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」

と言うと

「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」

と言うので、騎乗位のまま義母さんのマンコの奥で射精しました。

義母さんは僕に倒れてきて

「最高、N君好きよ」

と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。

僕は凄く幸せでした。

義母さんがマンコからチンチンを抜くと、

丁寧にお掃除フェラをしてくれ、

また精子を吸い取ってくれました。

義母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。

それから僕はすぐに彼女と別れました。

義母さんは毎日のように求め合ってます。

家だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、

公園の器具庫などSEXしたい時にヤリまくっています。

義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。

僕と親父は血液型が同じなので義母さんは

「子供が出来たらあの人の子供として産むから大丈夫よ」

と言っています。

僕は一生義母さんを大事にしていくつもりです。

義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、

若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。

僕は腰を動かして義母さんの喉に押し込みました。
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離婚した姉と 【えっちな告白】

kage

2020/02/12 (Wed)

俺には7つ上のがいる。

正直感覚的には全然欲情しない。

よく萌えみたいことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。

より妹だろ!っていうだいたいの持ち男の決り文句を言っていた。

妹持ちはだろという。

そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・。

別にお互い並の並程度のルックスだった

弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。

たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。

二十歳は超えていた。

俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。

友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。

我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。

だから姉の裸は別段めずらしくも無い。

でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。

今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。

どうやら彼氏との電話らしく普段聞いてるのとは全然違ういわゆる猫なで声だった。

聞く気は無かったがついつい耳がダンボ。

その時姉が処女を失った事を俺は知った。

電話で処女損失の時の思い出を甘え口調で彼氏に話していた。

すごく痛かった。でも好きだから。今も少し違和感がある・・・そんな事を話していた。

まだその時は姉を女として見れなかったが、ドキドキしたのとなんか寂しいものを感じたのを覚えてている。

女として見ていなかったとはいえ、その頃から姉とセックスする夢を見るようになった。

俺は大学に入学して普通に恋愛もした。

そして当時の彼女とはじめてのセックス。童貞を失った。

俺も姉と同じで二十歳を超えていた。

その頃からだ風呂あがりの姉の裸を直視できなくなったのは。

20年以上見続けてきた姉の裸が女の裸として俺の目に見えるようになった。

姉は剥き卵のようなつるつるした肌で太ってはいないが抱きしめると丁度いい具合の肉付き。

胸は決して大きくは無いが張りがあって乳首もきれいなピンクだった。

身長は155ぐらいで顔は当時の中村江里子ぽい感じ。年齢よりえらく若く見えるのが自慢だった。

昔はふざけて揉んでいた胸も、気軽にキスをしていた頬も今は遠いのかと思うと・・・。

姉は俺のそんな思いも知らずに平気で形のいい胸を、おしりを俺の前に晒していた。

姉はその後3番目に付き合った人とゴールインした。

しかし、その結婚生活も長くは続かず姉は戻ってきた。

とことん姉弟なのか姉が離婚して帰ってきて間もなく俺も結婚を約束していた彼女と別れることになってしまう。

どこかで姉を追いかけていたのか、年の10離れた彼女、その彼女と別れた。

離婚のゴタゴタも片が付いた頃で姉の中に余裕ができ優しくしてくれた。

この時俺は23、姉は30。

でも姉は相変わらず若く見え20代前半といっても疑う人はいないくらいだった。

そんなある日両親が旅行で家にいない日があった。

姉が夕方頃バイト先から電話をかけてきた。

「帰って料理作るのもめんどーだから直人ちゃんたまにはのもーか?」

「俺料理するから家でのもーよ、金ないやろ?」

長く飲食店で働いていた事のある俺。

料理をするのは好きな方だったので姉に酒を買って来てもらって家で飲む事にした。

よくよく考えると姉と差しで飲むのは始めてだった。

正面で飲む姉は若かった、でも女の色気も感じた。

すっげぇー微妙な感情が俺を襲っていた。可愛さと色気・・・。

昔は姉目当てで遊びにくる連れをアホかと思ったのに、ぶさいくやと思ってたのに。

三十路になったとは思え無いほど潤いがあり弾力のあるその頬を触りたかった。

お酒で湿った唇が艶っぽくぽってりとしていた。

抱きしめてぇ~!!

酒のせいか?女と別れたせいか?

自問自答で姉の話しは上の空だった。

その時突然姉の顔が近づいてきた!心臓が高鳴った。

「直人!聞いてるか!もう酔っぱか?」

「ああ~ごめん、ボーとしちってさ」

シドロモドロどろどろの俺を母性愛の眼差しか?女の眼差しか?

潤んだ目で俺を見ていた。

「私はね・・・」

「はい」

「あんまし好きじゃなかった、嫌だった」

誰の話しや?元だんなか?

俺も好きじゃなかった、最初の彼氏は好きだった。

でも結婚した旦那とはろくに話した事も無かった。

でも、姉の言ってるのは元旦那ではなかった。

「裕美ちゃんとの事・・・本心は反対だった」

裕美ちゃんとは俺の別れた彼女、結婚する予定だった子の事だ。

姉がそんな風に思ってたなんて知らなかった。初耳だった。

姉は次の日は休みとあってか気づけば結構な量を飲んでいた。

俺も普段あまり吸わない煙草をかなり吸ってアルコールとニコチンでかなりまわってきていた。

俺の頭の中ではっきりと抱きたいという想いが募っていた。

かなり二人とも飲んだ。

姉は風呂に入らないと寝れない性格でかなり酔っていたが風呂に入ると湯を入れに立った。

戻ってきた姉に冗談ぽく「

お風呂一緒にはいろーよ」

と・・・言おうとしたがまだ懸命に頑張る倫理観と理性がそれを止めた。

その後は何を話したかよく覚えていない。

姉は風呂に入ると風呂場へと姿を消した。

悶々とした想いの中、俺は酒を飲みつづけていた。

しばらくして姉が風呂から出てきた。

いつもは裸で出てくる姉がその日はパジャマを着て現れた。

「俺を異性として見ている」

と俺はその瞬間思った。

「直人、いい湯にしといたからはいんな」

「うん」

ちなみに姉はぬるま湯が好きなので姉の言ういい湯とはぬるま湯だ。

風呂に入った瞬間「ぬる!」と思った俺はそんな姉がむしょうに可愛く感じていた。

もう、なにもかもが可愛く感じていた。

何を期待してか俺はいつも以上に入念にチンコを洗っていた。

風呂から上がると姉はリビングには居なかった。

どうやら自分の部屋に行ってしまったようだった。

とりあえず俺も自分の部屋に引っ込んだが寝れるわけがない。

その時だった。

「ドン、ドン、ドン」

という壁を叩く音が聞こえた。

これは昔、姉が家族を呼ぶ時に(というーか俺を呼ぶ時だが)する合図だった。

パブロフの犬のように俺は姉の部屋に飛んで行った。

俺をかなりの期待と興奮が襲っていた。

姉はすでに布団に入ってうつ伏せになって寝ていた。

「裏消した?(これは風呂のガス止めたかの意味)」

「うん」

「・・・」

「・・・」

普段ならここで俺がおやすみとでも言って部屋に戻るわけだがその言葉は言わなかった。

部屋の電気は消えていた。

明りは姉の部屋の小さなテレビの明りだけ。

ブラウン管の中では上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶が出ていた。

俺は考える事も無く姉の布団に当たり前のように入った。

不思議に当たり前の事のように・・・。

「一緒に寝ていい?」

という言葉も無く。

姉はテレビを消すと背中をむけた。

「・・・」

「・・・」

これがまだ十代の姉弟なら直感的にいけない事という歯止めが効いたのかもしれない。

でもお互いもう立派な大人だ。個人の正義が出来あがってる。

屁理屈こねて倫理なんぞ押し込んでしまえる。

俺は姉を後ろから抱きしめた。

肉付きの良いおしりに俺は無意識に股間を押し当てていた。

「言葉に出せば野暮になる・・・」

セックスする時の俺の考えから(?)意思を確認するような言葉は言わなかった。

嫌なら抵抗するだろうし、応じないはず。

姉の気配が女に変わった。

ずーと、ずーと触れたかった頬にキスをした。

軽く、そして唇で噛むようにキスをした・・・。

耳たぶを噛み耳の後ろから、うなじにかけ舌を這わせていく。

荒くなった俺の息が舌とともに姉のうなじを刺激する。

姉の体が仰け反るのを感じた。

部屋は真っ暗、その暗闇が二人をより大胆にさせていると分かった。

俺も人並みに経験している、もちろん姉も。

姉と弟が姦通する。

それ以上に恐い行為なんてないという思いが二人の性衝動を激しくさせる。

少なからず俺はそういった感覚だったと思う。

感じている姉の体が蠢く度に俺は興奮した。

やらしく動く姉の体に合わせるように俺は体を押し当てた。

足で姉のパジャマのすそを上げると風呂あがりでつるつるの姉の足に俺の足を絡ませた。

腰を押し当て姉の体の柔らかさを股間で感じまくった。

パジャマの上から姉の胸を後から激しく揉みしだく。

姉の胸は見た目以上に大きく感じられた。

直接触りたく、パジャマの下から手を滑り込ませた。

すべすべの肌が気持ち良かった。

胸を両手から片手に変えた。

もう一方の手で触れるか触れないかのソフトタッチで胸の間からへそを経て脇腹へ。

パジャマが邪魔になってきた頃、姉ももっと自由に触って欲しかったのか自らボタンをはずし始めた。

俺の方はというとがまん汁がかなり溢れ出ていた。

パンツに染み冷たくなっていた。

姉はパジャマを脱ぐ時、手が股間に当った。

背中をむけたまま姉は股間を触ると体を少しこちらに反らせ。顔を向けた。

「濡れてる」

「おまえモナー」

と思いながらこちらに向けた姉の女の顔にやられた俺は姉の唇を奪った。

いまさらソフトにキスをする意味などない。唾液と舌が絡む音が「クチャクチャ」とやらしく鳴った。

息が苦しくなるほどの激しいキス。

唇を吸い、軽く噛み、舌を絡め、まるで女性器を舐めまわすように姉の唇を舐めまわした。

そのキスをきっかけに姉の体を俺の方に向けさせた。

まだ手首の辺りで脱ぎきれてなかったパジャマを体を起こし脱がせる。

唇から首筋にキスを変えると姉の頭に手を添えるとゆっくりと体を寝かせた。

寝ても形の良さが分かる乳房を見て俺はちょっとした感動を覚えた。

なんでこんなにきれいな体を維持できるんだ?

肩の辺りから愛撫をはじめ、脇の下を這い、脇腹へ。ちょっとついた肉さえも愛しかった。

そこにキスををしながら俺はパジャマのズボンに手をかけた。

姉は少し腰を浮かせ脱がせやすくしてくれた。

パンTと一緒に脱がそうかとも思ったが下着姿の体が見たくてズボンだけ脱がした。

その状態のままお腹にキスを数回しながら太ももを触る。

じらす意味も込めダイレクトに陰部を触らず太ももや膝をソフトに触った。

姉の肌は本当にきれいだった。

姉をじらすつもりが自分自身が耐え切れなくなってしまい、パンツの上から陰部に顔をうずめた。

我慢できなくなった俺は下着を脱がした。

目の前に完全に一糸まとわぬ姉がいる。

同時に俺もパンツを脱いだ。

今誰かが入ってくればいい訳のできぬ状態。

もう一度、今度は優しく姉の唇にキスをする。

その時姉が俺の股間を握った。

がまん汁でぬるぬるになっている俺のモノをしごいた。

あまりの気持ち良さにキスも自然と激しくなっていく。

お返しとばかりに姉の陰部に手を。

姉も愛液でぬるぬるに濡れていた。

俺のと姉のぬるぬるになった陰部からやらしい音が鳴った。

さらにキスの音も。

キスをしながら姉の喘ぎ声がもれる。

キスもままなら無いほど声がもれる。

はちきれんばかりの俺のモノはさすがにそれ以上しごかれるといつ発射するかわからない。

姉の手を止めさせると俺は姉の股に顔をうずめた。

暗闇といってもかなり目もなれ窓から入るほんの少しの明りで姉の陰部を初めて見た。

肌が白く色素の薄い姉のそれはやらしくきれいに見えた。

姉が恥ずかしがっていることが分かった。

そっとクリトリスを唇に包み込む。

舌先でチロチロと舐めてみたり、縦に横に、舌全体で押し当ててズリュズリュ動かしたり。

姉はその度に体を反応させた。

短い吐息が時には激しく乱れ、声になった。

右手で姉の胸を、左手で姉の手を握った。

姉は俺の手を強く握り返してきた。

挿入してから長くもつ自信の無かった俺は前戯で姉をいかせようとした。

強弱をつけ、吸ったり、舐めたり、胸を揉んだり、太ももを撫でたり、肛門の周りをソフトに触ったり。

かなりクリの刺激で姉は感じていた。

あとひと押しと思った俺は指を姉の中に入れた。

あまり深く入れないで浅めに、時には入口辺りを刺激し口と指でせめた。

姉の体が仰け反り、喘ぎ声がさらに激しくなる。

手をさらに強く握る姉。

指を深く入れ激しくかきまわした。そして舌もクリトリスを激しく刺激した。

姉の声が声にならなくなった。体が反りかえり硬直する。

「いけ!いけ!いけ!」

と心の中で俺は連呼した。

姉が

「イクゥー!!」

と絞り出すような声を出し、呼吸が止まりこれ以上ないほど体が反り返した。

強く手を握り締めた。

次の瞬間

「いったから、もうだめ・・・」

と俺の頭を押さえた。

それでもさらに続けたらどうなるかと少し舐めたがさすがに姉も限界なのか股を閉めようとしたのでそれ以上はやめた。

手を握ったまま姉の右に俺は体をもっていった。

手を伸ばせば届くところにティッシュがあるのでそれで口の周りについた姉の愛液を拭いた。

優しく姉にキスをする。

姉は甘えるような感じで俺に寄添ってきた。

肩ぐらいの長さの髪を何度も何度な優しく撫でた。

再び優しく体にキスをし愛撫をする。

そしていよいよ俺は姉の股の間に体を入れた。

体を離すと気持ちも離れているような気がしたのでなるべく肌の密着を増やそうと前傾姿勢で挿入しようとした。

避妊の事が頭をよぎったが余計な間を作りたくなかった俺は迷わず生でする事にした。

ひょっとすると姉の部屋のどこかにあるのかもしれないがいちいち聞くのも冷めるのでやめた。

姉も特になにも言わなかった。

姉を抱きしめていたかったので俺は手を使わずに入れる事にした。

入りやすくする為、姉の陰部に俺のモノをこすりあて、自分のがまん汁と姉の愛液で満遍なくぬるぬるになるよう、こすりつけた。

姉は俺を逆羽交い締めといった感じで抱きついていた。

十分に濡れた俺のモノを姉の陰部に這わせると導き込まれるように姉の中へと入っていく。

俺は精一杯姉を感じたい為、ゆっくりと深く挿入した。

「あっ、あ~、ん」

と俺のが入っていく深さに反応して姉の声も艶っぽくもれた。

姉の感じている顔が目の前にあった。

目をつむり、俺のモノが奥まで入りきると姉の唇がやらしく半開きになった。

かわいかった、やらしかった、愛しかった。

何度もしたのにその唇を見ているとキスがしたくなった。

キスをしながら俺は腰を徐々に激しく動かしだした。

姉が俺のをしごいてくれた時と同様に本能剥き出しになっていくのがわかった。

体を抱き起こすと向かい合った状態になった。

その状態だと姉も自由に腰が動かせる。実際姉は俺の目を見つめながら腰を振り出した。

彼女ともこんなにやらしく激しくすることなんてそうそう無いのに・・・。

姉は泣いてるような、なんとも言えない表情だった。

切なくなり俺は姉を抱きしめると、腰の動きがおさまっていく。

再び姉を寝かせる、今度は横を向かせるように寝かせると俺は姉を後ろから抱きしめる形で後から挿入した。

後から胸を揉み、腰を動かす。首筋を舐め、頬にキスをする。

突くたびに姉の肉付きの良いおしりが俺の足の付け根のあたりに心地よい感触与えてくれた。

柔らかい、何とも言え無い気持ち良さが・・・。

きつく抱きしめるとより激しく腰を振る。指は姉のクリを刺激した。

姉の腰がグイグイ俺の方に押し当てているのが分かった。

姉の気持ちと俺の気持ちが激しくぶつかり合ってると感じた。

「姉ちゃん!姉ちゃん!」

「ん、気持ちいい?直人ちゃん気持ちいい?」

自然と言葉が出ていた。

興奮し過ぎて分けが分からん状態だった。

「姉ちゃん、いきそう・・・いきそう」

「うん、うん」

俺はこのままいっても良かったがなぜか正常位でいくものという変な考えがあった為、多少乱暴だったが体位を変えた。

そして一段と激しく姉を突いて、突いて、突きまくった。

「姉ちゃん、いく!いく!いく!」

「うん、うん」

次の瞬間素早く抜くと姉のお腹の上に俺の白濁液をぶちまけた。

もう、内臓も何もかもが吐き出されるかのような勢いでぶちまけた。

姉は俺のを優しく握ってくれていた。

俺は姉にキスしてティッシュで姉の手を拭き、お腹の上のモノを拭き取った。

そのまま朝まで裸で姉を抱きしめて寝た。

俺は仕事の関係で東京に上京。

今年の頭に帰省した時相変わらず姉は若かった。

というか、どんどん若くきれいになってるような気がする。

今は携帯でメールをたまに打ち合っている。

どうやらいい人ができたみたいだ。

母はあまりいい顔をしていない。

またロクでも無い男を好きになったと母は悩んでいるみたいだ。

男運が無いと母は言っている。

そういうのはあるのかもしれない。

そういう星の元に生まれたのか、無意識に求めているのか?

よくよく考えると俺もややこしい恋愛が多いような気がする。

姉とか妹とかそういうのも絡んでいる事が多い。
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