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妻の上司 【寝取られ体験談】

kage

2018/09/17 (Mon)

「ねえ、今度の金曜日なんだけど飲みに行っていい?」

が僕の様子を伺いながら聞いてきた。

「誰と?」

そう聞くと言いずらそうに答えない。

「・・・・」

「何だよ、言えないのか」



「ううん、言えるわ、何もやましいことないから・・・kさんよ」

「え、kって?」

僕の知っているkは物静かな奴だった。会社の支店におりも同じである。

kが本店にいた頃、僕は良く面倒を見てあげた、彼はそれを感謝しており

支店へは栄転となり部所は違うが妻の上司となっていた。

「何かとわたしに気を使ってくれてるの」

「そりゃあ、僕が面倒を見て上げてたからな」

「そう、感謝しているって言ってた」

は36歳、kとは二つ違いでの方が上だ、は上品な顔立ちで色白の

可愛いい女だ、 童顔のせいか若く見られるがスタイルも申し分ない。

生真面目一方の妻なので隠し事出来ない性格は結婚前からそうだった。

男も僕一筋、そんな妻が結婚して以来始めて男から誘われただけによほど

嬉しかったようだった。

考えてみれば誰も妻を口説けなかったのは本店にいる僕を遠慮していたのか、

そんな妻がkから飲みに誘われた、kの気持が理解出来なかった。

(世話になった僕への恩返しなのか、それとも妻を口説きたいのか)

まさか妻が正直に僕へ喋るとは思ってもいないだろう、それほど妻は正直

なのだ。

「黙って行けばいいのに」

「だって、別に悪いことしに行くんじゃないもの、ただ飲みに行くだけよ」

「そうだな、でも車は置いて行けよ、酔っぱらい運転でつかまったら

大変だからな」

「いいの、ホントにいいの」

妻は僕の了解を得たことで安心したのか笑顔満面だった。

「でも飲みに行く先くらいはkから聞いておけよ」

「うん、そうする」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

金曜日の朝、妻は僕が見てもドキっとするようなセクシーな下着を身につけ

念入りな化粧をし、お気に入りの花柄のワンピースで出かけて行った。

久しぶりに僕以外の男と出かけることに胸を躍らしていたようだ。

「そんなに遅くならないから、心配しないでね」

kから○○市の○というスナックに行くと聞いたようでそのことは前の晩に

聞かされていた。

僕は会社でkのことをそれとなく聞いて歩いた。

多くの同僚は誉めるわけでもなくまた、けなす訳でもなかったが同年代の

ある社員がこう僕に応えてきた。

「kさんは、一見大人しそうだけど人の女を取るのが癖なんですよ」

僕はその言葉に驚かされた。

「もう少し詳しく教えてくれないか」

「悪口になっちゃうけどkさんは○○課の○さんとデキていたし、○さんと

も関係あったの僕、知ってるんです」

その女性は共に人妻であった。

「○さんも口説いていたみたいですよ、僕が知っている限り少なくとも

4人と関係はあった」

「見たことあるのかい」

「ええ、僕が僕の彼女とホテルに行った帰りにばったりと会いましたよ」

「そうしたら、僕の彼女はこう言ったんです、わたしも誘われたわって」

その言葉を耳にして僕は胸騒ぎがした、そんなに女癖が悪いとは思いも

しなかったからだ。


でも今更、妻に行くなという理由が見つからない、僕は迷った。

しかし、本店にいた時、あれほど面倒を見てあげた奴だ、まさか僕を裏切る

ようなことはしないと。

 それでも僕は心配だった、会社が引けてから僕は自分の車を乗らずに

レンタカーを借りて妻達の行くスナックへ頃合いを見計らって行ってみた。

街外れの郊外にそのスナックはあった。

駐車場が店の脇にあり数台の車が既に止まっていた。

僕は車を遠くに止めて妻たちが出て来るのを待った。

スナックの中から微かにカラオケの音楽が聞こえていた。

兎に角待った、待ちくたびれるほど待った。

何人かのお客が出入りしていた。

10時を過ぎた頃、ようやくスナックのドアが開いて妻たちが出てきた。

遠くから見ていても朝着ていた花柄のワンピースですぐ妻とわかった。

妻は酔っている足取りだった、kが妻の肩を抱えるようにして出てきた。

妻は楽しそうに笑いながらkの腰に腕を廻していた。

kも酔っている様子だった。

kは酔っているのに妻を車に乗せたのだ。

しばらく二人は車の中にいた、酔いを冷ましている様子だった。

スナックのネオンが車の中を照らすので中の様子が良く見えたのだった。

二人は笑いながら何かを話している。

妻は楽しそうだった、kも今まで見たことのないほどの笑顔をふりまいていた


やがてエンジンをかけた音がした、妻がkの顔を見た。

(飲んでいて大丈夫?)そんな仕草だった。

その時、kがすばやく妻の顔と重なり合った。

(まさか、なんだ)

僕は一瞬、目を疑った。

kの背中しか見えない、一体どうしたんだ。

しばらくするとkの首に妻の手が絡まりついた。

何としたことか、妻がkとキスしているのではないか。

あんなに真面目で可愛い妻がkとキスしている。

でも背中しか見えない、妻の腕は永い間、kの肩から首に回っていた。

信じられなかった、そんなことするような妻じゃないはずだ。

僕の頭はパニック状態になった。

kが妻から離れた。

妻はうつむいたままだった。

kが何かを言っている。

それから車は走り出したのだ。

一体、何処へ行くのか、家に帰るのか、それともラブホテルへ行くのか。

僕は車を尾行した。

車を尾行しながら僕は妻のことを考え通しだった。

(あれは無理矢理されたのか、それともkに対して好感を持ってしまった

のか)

見たばかりの光景が頭から離れない、僕以外の男を知らない妻なのに。

飲みに行くことを了解したことを後悔した。

やがて妻たちの車は国道を外れて街はずれの細い道路へ入って行ったのだ。

そこはラブホテルが立ち並ぶ道だった。

kが誘ったのか、それとも妻なのか、車はラブホテルの駐車場へ入りまし

た。僕が後をつけても全く気づく様子はありませんでした。

レンタカーを借りて正解でした。

ホテルの駐車場は外にあり二人はしばらく車から降りませんでした。

僕は正面の駐車場へ止めて出てきたところを待ちました。

kが一旦車から降りて妻を外へ出そうとしていましたがやはり我が妻、

車から降りようとはしませんでした。

(それでいい、降りちゃだめだ)

僕は祈る気持でその様子を見ていました。

でもkはしつこく妻を降ろそうとしていました。

そしてついに妻はイヤイヤながらも車を降りたのです。

(止めてくれ、車に乗ってくれ)

僕は心の中で叫びました。

僕は身体が硬直し全く動けない状態に陥っていました。

もし、ここで飛び出して行ったら・・・妻と僕は、そしてkは

心臓が飛び出しそうなほどの鼓動・・・

二人はホテルの玄関へ入っていきました。

頭が動転し運転もおぼつかない、いつしか家に帰っていました。

(今頃・・・妻は・・・kの腕の中で・・・始めての浮気をしている・・・)

そう思うと胸が張り裂けそうでした。

でも怒りを通り越して妻がkと抱き合っている姿を想像すると何故か

たまらない興奮が僕を襲いました。

自然に手が自分を慰めていました。

(ああ、妻はkの太いものを挿入されて悦んでいる頃か)

何年かぶりの一人エッチをしてしまったのです。

そして一時過ぎ、妻が静かにドアを開け帰ってきました。
「あら、起きてたの?」

妻は僕が寝ていなかったことに驚いた様子でした。

「遅かったじゃないか」

「ごめんね、はしごしちゃったから」

(一体、何処へはしごしたんだ、ホテルじゃないか)

「kは?どうした」

「ええ、今送ってもらって帰ったわ」

妻は平然を装っていましたがやはり浮気してしまった後ろめたさかから

どことなく返事がぎこちなかったのです。

「ああ、疲れた、それに眠い、お風呂は明日の朝入るとして寝よう」

(そりゃ、そうだろ、kに抱かれてきたんだから)

妻は下着姿だけになってベットに入るなり背中を向けてしまいました。

僕は何をどう言っていいか頭が動転していました。

横になっている妻の後ろから抱こうと手を伸ばしました。

「だめよ、本当に酔いすぎてクタクタよ」

と拒否したのです。

「いいじゃないか、抱きたいんだ」

「だめよ、ダメダメ」

いつもとは違うほど抵抗したのです。僕は無理矢理妻の下着を脱がそうと

しました。乳房から首筋にかけて微かに紅くなった後が・・・

「どうしたんだ、これは」

「何が?」

「あざみたいなのがあるぞ、おまえkと一体何してきたんだ」

「何も・・・何もしてないわよ」

いつもの正直な妻でなくkをかばうような言葉が気に入りませんでした。

僕は尾行したことを隠し妻の白状を待ちました。

馬乗りになってパンテイを強引にはぎ指を妻の肉穴に入れてみました

もう、そこは溢れるほどに濡れていたのでした。

(kの奴、ゴムもつけずに中出ししたんだ、奴の精液がまだ残っている)

「だめ、やめて・・・」

と妻は抵抗するも僕は前偽なしてヌルと生暖かい肉穴へ挿入しました。

「ああ・・・ダメエ・・・」

と言いながら次第に腰を振り始めました。

(つい先ほどまでkと同じことをしていた妻)

そう思うと一人エッチしたばかりなのに驚くほどの勃起が続いたのです。

「正直にいえよ、kとしてきたんだろ」

「してない」

「怒らないから白状ろよ」

「ううん、してない」

僕は白状させようと激しく挿入を繰り返しました。

「いや、してきたはずだ」

僕は突然、挿入運動を止めました。

「ねえ、お願いしてえ・・・」

と妻は脚を大き開き腰を突き上げて僕を求めてきました。

「だめだ、本当のこと言うなら・・・してあげる」

「ううん、もう意地悪う・・・言うわよ、言うからしてえ・・・」

もうすっかり淫乱な女になっていました。
どんなに貞淑な妻であっても所詮女でした。

まさかが現実となった今、それを聞き出すことに興奮しました。

許すか許さないかは聞いてからにと思いましたが心のどこかでは既に妻を

許していました。

愛の原点といえばキザですが。

酔った勢いでkにキスされた時に抱かれることを覚悟していたと言います。

でも人妻である以上、それなりの拒否はしたと。

ホテルの入り口でも一応の抵抗はしてみたと。

しかし、夫以外の男性に特にkには好意と関心もあっただけに最後までは

断りきれなかったと。

「妻の告白」

怒らないでね、部屋に入るなりお互い夢中で激しいキスをしたの。
そのままベットに倒されて。
そして上手に脱がされたわ。
だって、しようがないじゃない。
もう、そうなったらイクとこまでいかないとお互い気が済まない感じで。
恥ずかしいから電気を消してもらって。
下着は自分で脱いだわ、だってなかなか脱がせないんだもの。

妻は悪びれる様子もなく一部始終を喋り始めた。


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