FC2ブログ


バスガイドと運転手 【えっちな告白】

kage

2020/02/04 (Tue)

観光バスの運転手してるけど、ゴムは必携。
最近だと、一昨日に25歳の娘とした。
ガイドも年代広く、下は19歳から上は50歳前までいる。
俺の年代からすれば上は40歳まで守備範囲だな。
その日の客は、日帰り研修ご一行様。



行きから酒を飲んでてガイドにセクハラ発言ばっかしてんのよ。
そんで最初の目的地について、客が昼飯~研修~観光~土産購入で夕方まで離れたのね。
俺らは弁当とお茶を渡されて、離れた駐車場で時間になるまで待機してたんだけど、ガイドと客の話をしてたのよ。
 

俺「さっきの親父凄かったな」

ガイド「ジジイだから立たないのよw」

俺「立ってたらどうすんの?」

ガイド「やだぁー、油ギッシュは嫌い」

俺「ん、石川(ガイドの仮名)は顔が幼く見えるから刺激しちゃうんだよ」

ガイド「今25だけど、普通に高校生に見られるからね」

俺「俺も刺激されたてたりしてな(笑)」

ガイド「悪ふざけしないでよ~」

俺「石川みたいな娘とあれしたら持たないだろうな」

ガイド「もぉ~やめてぇ(笑)」

そのまま彼女は車内のゴミ拾いやシートの汚れをチェックするのに、一番後ろのコの字になってるサロンに歩いてったんだ。
俺も手伝うふりしてチャンスを窺っていた。
彼女がコの字の角に落ちてるゴミを、シートに寝転んで腕を入れて拾ってるとき、たまたまスカートの中が見えた。
下着は紫っぽかった。
そこで声を掛けたわけさ。

俺「拾えてるか?」

慌ててスカートを手で抑える彼女。

ガイド「ちょっとぉ!こっち来ないでよ~」

俺「俺もお前みたいな奴と結婚すれば良かったな・・・」

ガイド「◯◯さん、奥さんも子供もいるじゃないよ」

俺「ちょっと僻んだだけだよ」

ガイド「奥さんに言いつけるよ~(笑)」

俺「一度でいいから石川としてみたいな」

ここで反応見るんだよ。
驚いたり動揺したりする態度をしたら、あと一押ししちゃえば出来る。
彼女は笑いながらも驚いてた。

ガイド「それってどういう意味ですか~?」

俺「だから石川とエッチしたいんだよ」

ガイド「そんなに私って男の人を刺激しちゃうのかなぁ」

俺「もう十分に刺激されてるけど」(自分の股間を指差して)

ここで彼女の隣に座ってマジな顔して、ジッと見つめて黙ってみる。
相手も黙ったり目を瞑ればそのままセックスに持ち込む。
彼女は黙りこんだ。
彼女に顔を近づける。
2人の呼吸が分かるまで近づけると目を閉じたのでキスをする。
シートに寝かしてもう一度キスする。
この時点で俺の手は彼女の胸。
軽く揉む。
外からは見えないので、制服を脱がせてYシャツのボタンを外してブラを捲りあげる。
ゆっくり愛撫してる余裕がないのでいきなり胸に吸い付く。

ガイド「んふっ・・・」

彼女の手はだらんとして、上を向いたまま目を開けてる。
そこそこ舐めたらスカートを上げて直にマンコに手を入れる。
十分にネトネトしてるので脱がす。
俺もシートにうつ伏せになって、吸い付いては離れるようにクンニする。

俺「ブチュ」

ガイド「あぁぁん・・」

一旦彼女から離れて俺は下を一気に脱ぐ。
ここでも反応見るんだ。
チンポを持ってそのまま入れようとする。
「ゴムして」とか「着けて」とか言えばゴムをはめる。
しかし、何も言わない場合は入れる直前に聞く。

俺「生だけど大丈夫?」

女によって、頷いたり「うん」とか返事したり様々。

石川はただ頷いただけ。
彼女の割れ目に沿ってチンポを上下させて彼女の液で濡らし、そして挿入する。

ガイド「うぅぅ・・・あん」

彼女の上に倒れこんで正常位で突く。

ガイド「あぅ・・・あぁ・・・あんっ」

突く度に彼女から声が漏れる。
そしてイク時に聞くんだ。

俺「石川の中は最高だな・・・中で出しても大丈夫?」

ガイド「大丈夫だと思う・・・あっあっ・・・出して・・」

心配だったけど、俺も限界だったので思いっきり奥で出す。

俺「ふぅふぅ・・・」

ガイド「はぁはぁ」

2人の声だけが車内に響く。
しばらくして彼女から抜ける。
クチャ・・・トロトロ・・・と俺のザーメンが溢れ出す。
客が持ち込んだティッシュで彼女のアソコを拭くが、シートには俺のザーメンが点々と散らばってる。
彼女がティッシュを抑えたまま起き上がる。

ガイド「◯◯さんとしちゃった・・」

俺「石川・・・俺、妻も子供もいるけど、お前を好きになりそうだよ」

ガイド「ダメよ、奥さんいるじゃない・・・」

俺「だよな・・・でもまたお前としたいよ」

ガイド「私も◯◯さんは好きだけど、彼氏いるからなぁ・・」

俺「2人だけの秘密にするしかないよな」

ガイド「今度休みの時に会って話そう」

俺「そうだな」

今、こんな状態で同僚として・・そして割り切った関係で付き合ってる。
セフレ感覚だよな。
つか、石川1人だけじゃないんだ。
今は3人と付き合ってる。
夫子持ち、彼氏持ちとな。
フリーだと本気になられるから手は出してない。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

妻がタクシー運転手と 【エロ告白】

kage

2020/01/14 (Tue)

私は今年40歳、は29歳で、大きな仕事も一段落し旅行に出かけることにしました。

平日だったので、旅館のお客さんも少なく、料理、サービスは特によかったのですが、ただがタクシーの運転手にハメられてしまう出来事がありました。

私がその様子をすべて知っているのは、は知りません。と男が繰り広げた痴態を私は覗き、射精していたからです。




私のはB95W59H87で、俗に言うグラマー体型です。よく二人で出かけても、すれ違い様のいやらしい男の目線があり、私はそれを楽しんでいます。この日も旅館に到着するのが早く、時間つぶしに近くの観光地に出かけることにしました。

荷物を旅館に預け、タクシーをお願いしました。しばらくするとタクシーが到着し、運転手が丁寧に降りてきて挨拶を交わしました。案の定運転手の体を舐め回すように見、視姦しているのがわかります。年の頃は50前半で眉毛の濃い、いかにも絶倫タイプの男性でした。名前の交換をし3時間ほどですがよろしくと伝え、タクシーに乗り込みました。




タクシー内では、なれた口調でYさんが、楽しい話をし、妻も喜んでいました。Yさんとは運転手のことです。その間もルームミラーで妻を視姦するYさんがはっきりわかります。

はじめの観光地に着きました。公園になっており、展望台、お土産やが数件あるところで、遊歩道もあり、妻はそちらのほうに行きました。私はのどが渇いていましたので、お土産やのレストランでビールをお願いし、妻の様子を伺っていました。するとY氏が妻に近づき何か話しかけています。こちらから見ても、なにやら楽しげで、妻も楽しそうに話しております。





しばらくするとY氏が必要以上に妻にタッチする様になり、私もそれを見て嫉妬と興奮を味わっていました。Y氏は今頃妻を犯してる妄想中だろう、そう思うと、股間が熱くなり脈打ってきました。

妻も満更ではないようで、肩をもましたり、腰の辺りを擦らしたりと、微妙なタッチを許していました。y氏の行動も段々と大胆になり、お尻を下から撫上げる感じで触りました。すると意外なことに、妻も嫌がらず、じっとしているのです。それどころか、Yの手の動きに合わせる様、お尻を突き出しています。妻の服装は白地に花柄のフリルの着いたミニにオレンジのタンクトップその上に黄色のシャツを着ていました。

今にもミニがたくし仕上がり、下着が見えそうになっています。もう股間が破裂しそうな自分がいましたが、それと同時に怒りも芽生え、二人の元へ行くことにしました。




すると逆に妻がこちらに向かってきて、(Yさんエッチな話ばかりして、おまけにお尻間で触ってくるの、私文句を言ってやったわ。)といいました。私は内心お前も喜んで尻を突き出していたくせにと思いながら、

(まあいいじゃないか、お前の体を見て理性が飛んでしまったのだろう、顔を見てみろ、スケベー丸出しじゃないか、もう少し楽しましてあげたら)

といい妻をなだめました。




するとYも何事もなかったようにこちらにきて

(どうです奥さん、この遊歩道の奥にきれいな滝があるのでいきませんか?)

と声をかけてきました。主人も一緒にどうですか、といわれましたがまだビールも残っていましたので、道順だけ聞き、妻に気分転換に言っておいで、と伝えふたりをいかせました。




私は、Yが妻にどう接していくのか見たくそういいました。少し距離を置き二人の様子を見てやろうと思いました。



妻を前に歩かせ相変わらずYは後ろから視姦しています。こちらから二人が見えなくなるのを待ち、私も後を追いました。




店の外に出ますと、もう二人の姿はなく、意外に早いなと思い、聞いた道順で滝のほうに向かいました。あまり急いでも気づかれると思い、様子を伺いながら行くと、誰にも会わず滝に着いてしまいました。

二人はどこに?そう思いながら、妻の携帯を鳴らしてみました。中々出ず留守番になり、もう一度かけると、妻が出ました。私もとぼけて滝の近くにいることを言わず、

(どうだ、滝の様子は)と聞くと

(すごくきれいよ、あなたどこ)


とあからさまな嘘を言うのです。おかしく思いもう少し探りをいれるため

(まだビールを飲んでいるよ、でもどうかしたのか、息が荒く感じるけど)

(急いできたからじゃない、道が結構きついから、あなたはゆっくりしていたら)

(なんか聞こえにくいから、切るね)

そういって携帯は途絶えました。明らかに様子がおかしい、男の勘が働き、あのお尻を触られていた時点で、二人の間で話が出来ていたのでは、そう思うと、妻の嫌がらなかった態度、お尻の突き出しが裏づけになり、今までにない興奮が襲ってきました。




どこにいるのか分からない二人に、焦る気持ちと、妻が犯されていると言う嫉妬の気持ちで、私の股間は、はちきれそうに膨らみました。

もう一度電話を鳴らしますが、妻は出ません。来た道を戻っていくと、本道から横にそれる細い道があり、その先に小さな小屋があります。

もしかしたら、と思い静かに近づきますと、なんとYと妻が小屋の中にいるではありませんか。

あわてて身を隠し、中の様子を覗き見ますと、すでに妻はタンクトップと黄色のシャツをたくし上げられ、たわわな胸をYに舐められていました。




何ともいえない妻の表情に思わず声が出そうになりました。

半開きの口元の脇からは、唾液がこぼれおちそうになっており、それをYがいやらしく舐めあげました。二人の痴態はますますエスカレートし、妻の手は、Yのチンポをしごいています。

私もたまらなくなり、自らもしごきました。



Yが手馴れた様子で妻を真正面に連れて行き、ミニのスカートをたくし上げ、Tバックのパンティごと、尻を揉みくちゃにしながら、いやらしく舌を伸ばし、妻の口に刺していきました。

妻もそれに答え、舌を絡めています。すごい光景に私のチンポも今までにない緊張を保っています、しごくとすぐにでも射精思想で握っているのが精一杯でした。




いやらしいキスを済ますと、Yは妻の両肩に手をかけ、自分の前にしゃがませ、フェラを無言で要求しました。

私は、心の中で(やめろ)と叫びましたが、そんな気持ちとは裏腹に、妻はおいしそうにチンポを咥えました。


仁王立ちのYの表情は、妻の口マンコを満喫しています。髪の毛を鷲づかみにし、自分のいいペースで腰を振っています。




それに合わせるよう妻も唾液を垂らしながらYのチンポを味わっています。わたしは、今目の前で行われている行為に、理性を失い、チンポをしごき続けました。

濃厚な妻のフェラを味わったYは妻を立たせ、壁にもたれかかせ、片足を上げ、クンニをはじめました。もう妻の表情は視点があってなく、トランス状態です。卑猥なあえぎを連呼するばかりの妻にYは容赦なく快感の波を送り続けました。



私は相変わらずしごき続けています。そんな中妻は1回目のアクメに達したようで、腰をビクビク痙攣させながら、Yの頭を自分のマンコに擦り付けるように、手で引き寄せました。




(なんてことを)

そう思いながら、次の痴態を期待する自分がいました。

妻を後ろ向きにし、ミニをたくし上げ、Tバックを横にずらし、Yはイキリ立ったチンポを妻のマンコにぶち込みました。Yの腰の動きに合わせ、妻も深い挿入を味わいながら、あっという間に気をいかし、またチンポを味わいの繰り返しです。

妻の腰は痙攣しっぱなしでYが手を離すと崩れ落ちそうなくらいの勢いです。




やがてYが大きくのけぞると、チンポを抜き、妻の顔をめがけ大量のザーメンを浴びせました。それと同時に私も射精し、今までにないアクメを感じました。妻はきれいにYのチンポを舌で掃除しています。私は我に帰り、妻の携帯を鳴らしました。妻が携帯を出るのが見える中で、話しかけ

(そろそろいこうか)と声をかけ

妻の様子を伺いました。Yからもらったティッシュでマンコを拭きながら

(分かりました)といい、電話を切り、Yのチンポをもう一度口に含みおいしそうに舐め始めました。

Yが妻を抱え上げ、ドアのほうに向かってきたので、とりあえず身を隠し、後をつけるように土産やにかえって行きました。




道中何度もYは妻の口びるを奪い、お尻を撫ぜながら帰っていきます。レストランに着き(どうだった)と妻に聞くと、

(すごくよかった)とこたえ、Yが

(奥さんすごくよろこんでくれてましたよ)

と私に伝え、すべてがバレてないように、平然と二人はタクシーに乗り込みました。

この体験の後、もうひとつ観光地によったのですが、そこでも二人は痴態を繰り広げました。私はまたそれをネタに、射精しました。




先ほどの痴態が何もなかったように二人は会話し、私も何も知らない様子を保ち、タクシーの中の会話に参加しました。

Yは相変わらずスケベー丸出しの目つきで妻を見、妻もそれに答えるよう、Yに熱い視線を送っています。

するとYが、

おいしいそば屋があるんですけど、寄りませんか?結構有名な店ですよ、旅の土産にどうです。

と話し、私はそれに同意し、店に案内してもらいました。店に着き、店内に入ると、結構広いお店で、昼時は観光客でいっぱいになるらしく、部屋もたくさんありました。この時は昼の時間も過ぎた頃ですので、店内には私たちだけでした。




奥の和風の部屋に案内され、注文をし雑談をしていますと、店主が挨拶に来て、時間もずれてますのでゆっくりしてください、と伝え、去っていきました。部屋の感じは、席の足元が掘ってあり、畳ですが、いすに座る感じに作られておりゆっくりとくつろげる席になっています。妻は窓際の席に座るYの横に行き、外を眺め、かわいいワンちゃんといい、外にいたプードルに興味を示しました。そう言うとそのままYの横に座り、そばをすすり始め、私の横からあっけなく移動してしまいました。

少し気分を悪くした私は、それを隠すようトイレにたちました。さっきの痴態の後だけに余計嫉妬心が沸き、平静を保てなくなっていました。厨房の中の店員にトイレを聞き、トイレで用を足していますと、先ほどの店員の男二人の話し声が聞こえてきました。




あの奥さんすごいエロいよなぁ、ああやりてぇー

旦那がうらやましいよ、それにしてもあの格好、あれ完全に見せつけじゃねぇ?

そう思うだろ、なんか妙に腰も振ってさ、あのミニめくって後ろから突きたいよ、

なんか起って来たよ俺、それと一緒に来たオッサン、あれってすごくスケベーな顔してただろ

あれはチンポもでかそうで、奥さんとやりたくてしょうがないんじゃないの、

にしてもいいよなぁーあの奥さん、ああーやりてーー

そんな会話を聞き、私はまたもや興奮していました。

妻がYだけではなく、ここの店員にも視姦されている。




そう思いながら席に帰りました。何気なく前を見ると、手前の部屋のふすまが開いており、その隙間から妻とYの様子が見えていました。またもやYが妻の股間に手を伸ばし、唇を吸いながら激しくピストンを送り込んでいる様が見えました。

テーブルの下で妻の腰は小刻みに痙攣しアクメに達したようです。

なんといやらしい女だ、それにしてもYのテクニックには参りました、一瞬で妻をいかし、また平然とそばをすすっています。

私は咳き払いをし、近くにいる事を促し、席に帰りました。




当然妻も、何もなかったようにしています。そうしていますとYがまだ時間があるので、少し休憩していきましょう。といい、私ももそれに同意し、妻にビールを注文しにいかせ、Yと雑談していました。しばらくすると妻と店主が来て、ビールと一品を持ってきて、サービスです、ゆっくりどうぞ。といい店主は去っていきました。店主は去り際に妻の大きなおっぱいを視姦しているのがわかりました。そうすると妻も、さっきのプードルを見せてもらうといい、厨房のほうへ行ってしまいました。私は犬には興味がなく、Yとの雑談をしていましたが、しばらくするとYもいびきをかきだし、寝入ってしまいました。仕方なく私も厨房の方に行きますと、妻の姿も、店主と男の姿がありません。ここでさっきの男二人の会話を思い出し、もしかしてと思い、厨房に入っていきました。奥にドアがあり、それをゆっくり開け中を覗くと、なんと男二人に妻がいたぶられていたのです。




一人の男が、妻の背後に回りTシャツとブラを上にたくし上げ、両方の乳首を引っ張り出し、大きなおっぱいを楽しんでいます。その様子を伺いながらもう一人は服を脱ぎ、妻の手をとり自分のチンポをしごかせ、唇に下を突っ込んでいます。妻は恍惚の表情でそれに答え、いやらしく舌を絡めています。

どうだ奥さん俺のチンポは

そう問いかけながら、妻のミニのスカートをたくし上げ、ケツを揉みくちゃにし、Tバックの横から指をねじ込み、妻の蜜部をいじくり、準備を整えました。妻をバックスタイルにし、一人の男がTバックを横にずらし、妻のマンコにチンポをあてがいました。




どうしてほしいの?奥さん

ああー、い、入れて

だめだよそんな言い方じゃ、旦那より大きくて太いチンポを私のマンコに入れてください。とお願いするんだ

言うな、そう思った瞬間妻の口から

旦那より立派なチンポで私のマンコをうってください。

信じられない言葉に、私は興奮していました、その言葉と同時に男がゆっくりとピストンを開始しました。

ああーすごい、すごいのこのチンポ、もっといっぱい突いてー

妻の隠語の連発にもう一人の男も答え

それ奥さんもう一本も味わえよ

といい、妻の口にチンポをねじ込みました。妻の頬はチンポの形がはっきりわかるくらいに膨らんでいます。




ビクビクと腰を痙攣させ妻はアクメに達しました。私もチンポをひっしでしごきました。

もう一人が代われと言い、今度は違うチンポを突き上げました、

これもいいのーすごい、

こんなのはじめてー

そういいながら何回も気をいかし、妻の腰は痙攣しっぱなしです。

もう一人も妻のバックスタイルの下にもぐりこみ、大きなおっぱいを揉みしだき、チンポを咥えさせています。

奥さんもう俺もいきそうだよ、どこにほしいんだ

すると妻は

子宮にいっぱいかけてほしいの

そういった瞬間男はのけぞり妻の中で果てました、もう一人もその異常な妻の発言に興奮し、すごい勢いで射精しています。




幾度もチンポを脈打たせ、飛び散らしました。妻はそれを受けようとしながら、腰をグラインドさせ、挿入なしのアクメを迎えたようです。私も男と同様最高の射精をあじわいました。

事が終わり、男たちが妻に宿泊先を尋ね、それに答えた妻は、携帯の番号を男たちと交換し、今夜の約束をしていました。

まだやるのか、

そう思いながら、私は席に帰り、妻の痴態を思い出し、また股間を熱くしていました。しばらくして妻が帰ってきました。




どうだった、

二匹いて、とても可愛かったわ。

そう答えた妻の右側の耳もとの髪に、さっきの男の精子がついているのを、私は見逃しませんでした。
関連記事